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がっちり掴んでスマホゲームのプレイが快適になる左手用ゲーミンググリップ

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上海問屋は、左手用モバイルゲーミンググリップを発売した。価格は1,780円(税別)。

本製品は、スマホの左側に装着して使用するモバイルゲーミンググリップ。タッチパネル上の操作ボタンを押すことができるスイッチをグリップの左上側に2つ備えており、射撃などのゲーム内操作を素早く行い、プレイを有利に進めることができる。コンパクトで持ち歩きやすく装着もしやすいので、外出先などでゲームをプレイする際にとても便利だ。

■製品仕様
対応スマホ・・・4.7〜6.5インチ程度の大きさ
サイズ・・・約91mm(縦) × 約98mm(横) × 約28mm(厚み)
重量・・・約76g
材質・・・プラ、メタル
内容物・・・本体のみ
製品保証・・・購入後 初期不良2週間

左手用モバイルゲーミンググリップ

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・ライトの色合いが変更できるスマホ撮影用のLEDライトリング
・装着するだけで画面タップの精度が向上しフリック抜けを防止できるスマホ用高感度ゲーミング“指サック”

(引用元:livedoor news)

この昆虫たちがすごい!香川照之プロデュース昆虫服育ブランド『Insect Collection』に秋冬の新作アイテ…

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暗闇で光る蓄光プリントTシャツや、昆虫大集合Tシャツが好評の「Insect Collection」から新商品が登場した。

カマキリ、クワガタ、カブトムシ、テントウムシなど子供達が大好きな昆虫をあしらったデザインが話題の『Insect Collection(インセクトコレクション )』は、子供服をメインとしたアパレル・雑貨アイテムを展開している。昨年3,000枚の大ヒットとなったさがら刺繍のニットにはカマキリの新色に加え、テントウムシとアリも登場。暗闇で光る蓄光ホタルスウェットやカマキリが無数にプリントされた白とオレンジのジャージも。淡いオリーブカラーがおしゃれなロープ刺繍のスウェットや、上品な刺繍シャツも多数用意されている。

カマキリはグリーン、アリはダークグレー、テントウムシはレッド、カブトムシはブルーの4色展開。4種類のソックスセットは毎日の外出を足取り軽くしてくれそうだ。

シーズン後半では厚手のアウターも登場。可愛い昆虫が大集合したオフホワイトの総柄ライトダウンは性別問わず使えるマストアイテム!ライトダウンの表地と同柄が裏地に採用されたマウンテンパーカーはレッドとカーキの2色展開。カマキリの総柄オレンジダウンコートは、パパともお揃いで着られる本格プレミアムライトダウンだ。

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(引用元:livedoor news)

楽天モバイルが携帯電話サービスの発表会を開催!Xperia AceやGalaxy S10などのMNO・MVNO向けSIMフリー…

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楽天モバイルの携帯電話サービス発表会をまとめ!


楽天モバイルは6日、都内にある楽天本社の楽天クリムゾンハウスにて「携帯キャリア事業についての記者発表会」を開催し、携帯電話サービス「楽天モバイル」( https://mobile.rakuten.co.jp )において新たに8機種のAndroidスマートフォン(スマホ)と2機種のモバイルWi-Fiルーターを発表しました。

楽天モバイルから販売されるスマホは「OPPO Reno A 128GB」および「Xperia Ace」、「Galaxy S10」、「Galaxy A7」、「AQUOS sense3 lite SH-RM12」、「AQUOS sense3 plus SH-RM11」、「arrows RX」、「Rakuten Mini」、ルーターは「Aterm MP02LN」および「Aterm MR05LN」となっています。これらの製品はすべてSIMロックがかかっていないSIMフリーとして販売されるとのこと。

また同社では10月より自社ネットワークを構築して移動体通信事業者(MNO)としてサービスを提供しますが、まずは5000人を対象に2020年3月末まで無料で使える「無料サポータープログラム」として提供されることが案内されたほか、既存の他社からネットワークを借りて提供している仮想移動体通信事業者(MVNO)によるサービスでも料金プラン「スーパーホーダイ」および「組み合わせプラン」を10月より刷新。

これまでは組み合わせプランのデータプランを除くと最低利用期間とその期間内に解約などをすると契約解除料9,800円(金額はすべて税別)が発生していましたが、10月からはこれらが撤廃されて“縛りのない”料金プランとなります。なお、今回発表された製品ではRakuten Miniのみが楽天モバイルのMNOのみに対応しますが、他の9製品はどちらのサービスにも対応しているということです。

さらにMNOによるサービスについては無料サポータープログラムでネットワーク品質の安定性が確認されたら正式サービスを開始する予定だとし、その時期は未定としつつ、正式サービスもはじめはオンラインで受付をし、その後に店舗での受付を順次開始するとしています。本記事では楽天モバイルの発表会の内容をまとめて紹介します。

製品名 メーカー 発売時期(予定) 予約開始時期
OPPO Reno A 128GB オッポジャパン 2019年10月上旬 2019年9月24日(火)
Galaxy A7 サムスン電子ジャパン 2019年10月中 未定
Galaxy S10 サムスン電子ジャパン 2019年12月中 未定
AQUOS sense3 lite シャープ 2019年10月上旬 2019年9月24日(火)
AQUOS sense3 plus シャープ 2019年12月中 未定
Xperia Ace ソニーモバイルコミュニケーションズ 2019年10月上旬 2019年9月24日(火)
arrows NX 富士通コネクテッドテクノロジーズ 2019年10月上旬 2019年9月24日(火)
Aterm MP02LN NECプラットフォームズ 2019年10月上旬 2019年9月24日(火)
Aterm MR05LN NECプラットフォームズ 2019年10月上旬 2019年9月24日(火)
Rakuten Mini 楽天モバイル 未定 未定

楽天モバイルは10月よりMNOとMVNO、そしてMVNOもau回線とNTTドコモ回線のサービスがそれぞれ提供されることになります。MNOのサービスは2026年3月末まではau回線をローミングで利用できるため、10月より日本全国で利用可能ですが、楽天モバイルのネットワークは当初は東京23区、名古屋市、大阪市および兵庫県の一部のみとなります。

・楽天モバイルがMNOによる携帯電話サービスを10月より5000人の「無料サポータープログラム」として提供開始!ネットワーク品質が確認されたら正式稼働へ – S-MAX
・楽天モバイル、MVNOの携帯電話サービス向け料金プラン「スーパーホーダイ」と「組み合わせプラン」を10月より刷新!縛りのない最低利用期間と契約解除料を撤廃 – S-MAX

新たに発表された製品は前述通りにRakuten Miniのみは楽天モバイルのMNOのサービスでの販売のみとなりますが、その他の製品はMNOおよびMVNOのサービスとともに販売されます。またSIMフリーなので、購入後に他社の携帯電話サービスのSIMカードを装着すれば利用できるようになっています。

現時点では各製品ともに価格は正式に発表されておらず、後日別途案内されるとのことですが、発表会ではMNOとMVNOの両方に対応する7機種のスマホのうちの6機種は5万円未満と説明されており、恐らくGalaxy S10が5万円以上、それ以外が5万円未満となると見られ、例としてAQUOS sense3 lite SH-RM12については約3万円になることが紹介されていました。

・オッポジャパン、おサイフケータイ(FeliCa)や防水・防塵に対応したSIMフリースマホ「OPPO Reno A 128GB」を発表!楽天モバイルより10月上旬発売 – S-MAX
・楽天モバイル向けSIMフリースマホ「Galaxy A7」が発表!6インチFHD+有機ELやオクタコアCPU、4GB RAMなどで10月中に発売。Galaxy S10も12月より販売 – S-MAX
・シャープ、楽天モバイル向けSIMフリースマホ「AQUOS sense3 lite SH-RM12」と「AQUOS sense3 plus SH-RM11」を発表!10月上旬より順次発売 – S-MAX
・富士通、楽天モバイル向けSIMフリースマホ「arrows RX」を発表!5.8インチFHD+やS450、FeliCa、防水・防塵・耐衝撃などのエントリーモデルで10月上旬発売 – S-MAX
・NECプラットフォームズ、小型&軽量なSIMフリーのモバイルWi-Fiルーター「Aterm MP02LN」を発表!楽天モバイルや量販店などで10月上旬より順次発売 – S-MAX
・楽天モバイル、FeliCa対応で最小最薄の独自スマホ「Rakuten Mini」を発表!3.6インチHD液晶やS439、3GB RAM、防滴のほか、eSIMを採用 – S-MAX

また楽天モバイルではこれまで販売してきた一部の製品についても同社のMNOによるサービスに対応すると案内しており、それらの製品については10月以降に行われるソフトウェア更新を適用することで利用可能になるとのこと。なお、対応予定機種とソフトウェア更新の提供開始時期については以下の通り。

製品 メーカー 提供開始時期(予定)
HUAWEI P30 lite 華為技術日本 2019年10月上旬
HUAWEI nova lite 3 華為技術日本 2019年10月上旬
AQUOS sense2 SH-M08 シャープ 2019年10月上旬
AQUOS R2 compact SH-M09 シャープ 2019年10月上旬
Aterm MR05LN NECプラットフォームズ 2019年10月上旬
AQUOS sense lite SH-M05 シャープ 2019年11月上旬
AQUOS zero SH-M10 シャープ 2019年11月上旬
OPPO AX7 オッポジャパン 2019年11月上旬
OPPO R17 Pro オッポジャパン 2019年11月下旬
OPPO Reno 10x Zoom オッポジャパン 2019年11月下旬
OPPO Find X オッポジャパン 2019年11月下旬
AQUOS R compact SH-M06 シャープ 2019年12月上旬
AQUOS sense plus SH-M07 シャープ 2019年12月上旬

なお、楽天モバイルのMNOによるサービスにおける無料サポータープログラムは対応する製品が必要となっており、サービスは無料ながら対応する製品を持っていない場合は購入する必要があり、この製品の購入費用は負担されないのでご注意ください。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

楽天モバイルがMNOによる携帯電話サービスを10月より5000人の「無料サポータープログラム」として提供開…

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楽天モバイルのMNOは「無料サポータープログラム」としてスタート!


楽天モバイルは6日、都内にある楽天本社の楽天クリムゾンハウスにて「携帯キャリア事業についての記者発表会」を開催し、携帯電話サービス「楽天モバイル」( https://mobile.rakuten.co.jp )において移動体通信事業者(MNO)としてのサービス受付を2019年10月1日(火)に開始し、まずは5000人を対象に音声・データ通信を無償で利用できる「無料サポータープログラム」( https://mobile.rakuten.co.jp/rn/ )を実施すると発表しています。

期間中に提供されるサービスは国内通話およびデータ通信、国際通話、国際ローミング、SMSですべてが無料となります。なお、その後、対象者を順次数万人へ拡大する予定で、無料サポータープログラムでネットワーク品質の安定性が確認された場合に本格サービスの提供を開始する見込みだとのこと。

正式サービスの時期は現時点では未定で、発表会に登壇した楽天 代表取締役会長兼社長 最高執行役員で楽天モバイル 代表取締役会長も務める三木谷 浩史氏は「1ヶ月後かもしれないし、来年3月になるかもしれない」と説明していました。なお、正式サービスはまず一般ネット受付を開始した後、順次リアル店舗でも展開していくとしています。

無料サポータープログラムは楽天モバイルの公式Webサイトで募集され、募集期間は2019年10月1日(火)0:00から10月7日(月)9:59までで5000人を超えた場合には抽選となり、申し込みをした人には10月11日(金)より順次、メールで案内が送られるので契約情報登録および本人確認ができ次第、10月13日(日)より順次購入製品および専用SIMカードが発送されます。

対象者は東京都23区および大阪市、名古屋市、神戸市に住んでおり、満18歳以上の人で、新規契約または他社から乗り換え(MNP)となっており、条件として品質テスト/アンケートに回答すること、楽天モバイルの回線に対応した製品を利用することとなっています。楽天モバイルの回線に対応した製品を持っていない場合には購入する必要があります。

なお、提供期間は2020年3月31日(火)までを予定していますが、それまでに正式サービスが開始された場合には無料サポータープログラムは終了となるとのこと。ただし、正式サービス開始後も3月31日まで継続利用する場合は品質テスト/アンケートに協力する対価として通信料金と同額程度の報酬が支払われるとしています。

楽天モバイルのMNOによる携帯電話サービスは2019年10月より全国で利用でき、楽天モバイルのネットワークサービスエリアは「東京23区、名古屋市、大阪市および兵庫県の一部」となり、これ以外の地域においてはKDDIおよび沖縄セルラー電話による携帯電話サービス「au」とのローミングとなります。

ただし、au回線のローミングは協定に基づいてトラヒック混雑エリアを除いて提供されるとのこと。また楽天モバイルのネットワークサービスエリアの詳細は9月24日以降に公式Webサイトで公開する予定で、提供エリアは順次拡大していく予定となっています。

au回線のローミングは2026年3月末までを予定しており、その期間内に楽天モバイルは自社で全国ネットワークの構築を着実に進め、完成した地域から順次、自社ネットワークへ切り替えを行っていくとしています。すでに当初の計画から遅れが生じているとして総務省より指摘されていますが、発表会では「現在は遅れを取り戻しており、順調に進んでいる」としていました。

記事執筆:memn0ck

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・楽天モバイル、10月より携帯キャリア事業としてのサービスを開始 | 楽天株式会社

(引用元:livedoor news)

楽天モバイル、MVNOの携帯電話サービス向け料金プラン「スーパーホーダイ」と「組み合わせプラン」を10…

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楽天モバイルがMVNOの携帯電話サービス向け料金プランで最低利用期間と契約解除料を撤廃!


楽天モバイルは6日、都内にある楽天本社の楽天クリムゾンハウスにて「携帯キャリア事業についての記者発表会」を開催し、携帯電話サービス「楽天モバイル」( https://mobile.rakuten.co.jp )における仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供しているサービスにおいて通話とデータ容量が使い放題の「スーパーホーダイ」および通話とデータ容量を選べるプラン「組み合わせプラン」を刷新し、新しい「スーパーホーダイ」および「組み合わせプラン」として2019年10月1日(火)より提供開始すると発表しています。

新しいスーパーホーダイは最低利用期間と契約解除料を撤廃した縛りのないプランとなり、プランSからLLまでの4種類から選択することができ、プランSの場合は月額2,980円(金額はすべて税別)で利用可能です。

また楽天会員の場合は加入後1年間は毎月1,500円の割引を受けることができ、プランSは月額1,480円で1年間利用でき、さらに楽天会員の中でもダイヤモンド会員であれば、500円の割引を受けることができ、月額980円から利用可能です。

一方、新しい組み合わせプランにおいても同様に最低利用期間と契約解除料が撤廃されます。ただし、すでに楽天モバイルを契約している人が新らしいスーパーホーダイおよび新しい組み合わせプランを利用する場合はプラン変更の手続きが必要となるということです。

スーパーホーダイはこれまでと同様に10分以内の国内通話かけ放題と高速データ容量を使い切った後も最大通信速度1Mbpsのデータ通信使い放題がセットになったプランで、組み合わせプランも同様に利用者のニーズに合わせて通話および高速データ容量オプションなどを組み合わせて使うことができるプランとなっています。

楽天モバイルはMVNOとして2014年10月より提供を開始し、MVNOの国内契約数シェア1位を誇る携帯電話サービスで、楽天グループの多様なサービスや「楽天スーパーポイント」と連携し、さらに2019年10月に開始予定の移動体通信事業者(MNO)としてのサービスを開始することで、より一層生活が便利で快適になるように努めていくとのこと。

今回、10月から開始されるMNOの携帯電話サービスが5000人を対象とした「無料サポータープログラム」という形でスモールローンチとなり、今後も同社のMVNOの携帯電話サービスの重要性が高いこともあってMVNOの携帯電話サービス向け料金プランであるスーパーホーダイと組み合わせプランを刷新します。

スーパーホーダイは月間高速データ通信容量が月2GBで2,980円のプランS、6GBで3,980円のプランM、14GBで5,980円のプランL、24GBで6,980円のプランLLの合計4種類あり、高速データ通信容量を使い切っても速度制限が上下最大1Mbpsと緩いのが特長です。また1回10分までの国内通話無料も含まれています。

これまではスーパーホーダイおよびデータプランを除く通話プランの組み合わせプランには最低利用期間とその間に解約などをした場合に9,800円の契約解除料が設定されていましたが、10月1日より提供される新しいスーパーホーダイおよび組み合わせプランではそれらが撤廃されます。また楽天会員および楽天会員のダイヤモンド会員に設定されていた割引が変更されます。変更点は以下の通り。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

楽天モバイル向けSIMフリースマホ「Galaxy A7」が発表!6インチFHD+有機ELやオクタコアCPU、4GB RAMなど…

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Rakuten MobileからSIMフリースマホ「Galaxy A7」が登場!


サムスン電子ジャパンは6日、スマートフォン(スマホ)「Galaxy A7」(サムスン電子製)を発表しています。携帯電話サービス「楽天モバイル」から2019年10月中に発売予定となっており、楽天モバイルからはさらにフラッグシップスマホ「Galaxy S10」も12月中に発売されるということです。

価格は現時点では未定で後日案内されるとのこと。なお、楽天モバイルから販売される両製品はSIMロックのかかっていないSIMフリーモデルとなっており、同社の移動体通信事業者(MNO)や仮想移動体通信事業者(MVNO)だけでなく、他社のMNOやMVNOの携帯電話サービスでも利用可能だということです。

Galaxy A7はサムスン電子のミッドレンジ向け「Galaxy A」シリーズで、アスペクト比9:18.5の縦長な約6.0インチFHD+(1080×2220ドット)Super AMOLED(有機EL)「Infinity Display」ディスプレイ(約411ppi)やサムスン電子製チップセット(SoC)「Exynos 7885」(オクタコアCPU「2.2GHz×4+1.6GHz×4」)、4GB内蔵メモリー(RAM)を搭載しています。

内蔵ストレージは64GB、外部ストレージとしてmicroSDXCカードスロット(最大512GB)を搭載し、バッテリー容量は3400mAhで電池持ちは良く、連続通話時間(VoLTE)が約1620分(約27時間)、連続待受時間(LTE)が約269時間となっており、本体の右側面に指紋センサーを配置し、生体認証としては顔認証にも対応。

カメラは背面に約2400万画素CMOS/F1.7レンズと約500万画素CMOS/F2.2レンズ(奥行き測定用)、約800万画素CMOS/F2.4レンズ(120°超広角撮影用)のトリプルレンズカメラを搭載し、前面は約2400万画素CMOS/F1.9レンズとなっています。OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)をプリインストールしています。

サイズは約159.8×76.8×7.5mm、質量は約168g、本体カラーはブルーおよびブラック、ゴールドの3色展開。その他の仕様はIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPS・GLONASS・BDS)、加速度センサー、ジャイロセンサー、地磁気センサー(電子コンパス)、ホールセンサー、近接センサー、環境光センサーなど。

高音質通話サービス「VoLTE」もサポートしており、楽天モバイルやauだけでなく、NTTドコモの回線にも対応しているとのこと。その他の携帯電話ネットワークにおける対応周波数帯などの詳細なスペックは不明ですが、ベースとなってると思われる海外版のGalaxy A7(2018)は外部接続・充電端子がmicroUSBとなっているため、本製品もmicroUSBの可能性があります(確認出来次第更新します)。

記事執筆:memn0ck

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・Galaxyシリーズ、楽天モバイルで取扱い開始!「Galaxy A7」に加え、人気のフラッグシップモデル「Galaxy S10」の発売決定 | Explore – Galaxy Mobile Japan 公式サイト
・楽天モバイル: 9月24日予約受付開始 待望のAndroid登場

(引用元:livedoor news)

秋吉 健のArcaic Singularity:夏の江ノ島を“自動運転バス”が行く!レベル3での乗車体験から現在の課題…

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自動運転バスの実証実験を体験してきた!


灼熱の太陽が肌を焼く8月21日、筆者は神奈川県藤沢市の江ノ島へと赴いていました。単に遊びに行っていたというわけではなく(本当ですよ?)、この日の目的は自動運転バスの実証実験でした。

自動車の自動運転技術が世間的にも注目を集め始めて早数年ですが、公道を使った実証実験や走行テストが行われたというニュースや実用化の話がなかなか出てこないのが実状で、人々の関心も薄れ始めているようにも感じられます。

実際、一般人が想像するところの「クルマが勝手に走って目的地に運んでくれる」という自動運転レベルが実現するにはまだまだ超えなければならないハードルがたくさんあります。それは技術面であったり、法的な問題であったりします。

そのような中で、筆者は自動運転レベル3に該当する自動運転バスに実際に乗車し、その実用度を体感することができました。果たして自動運転バスは、どこまで現実的な存在になったのでしょうか。

感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する連載コラム「Arcaic Singularity」。今回は自動運転バスの乗車体験を中心に、自動運転の現在とこれからの課題について考察します。


真夏の江ノ島を自動運転バスが走る!

■渋滞緩和の救世主として期待される自動運転バス

(引用元:livedoor news)

楽天モバイル、FeliCa対応で最小最薄の独自スマホ「Rakuten Mini」を発表!3.6インチHD液晶やS439、3GB …

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Rakuten Mobileオリジナルスマホ「Rakuten Mini」が登場!FeliCa対応最小最薄


楽天モバイルは6日、都内にある楽天本社の楽天クリムゾンハウスにて「携帯キャリア事業についての記者発表会」を開催し、携帯電話サービス「楽天モバイル」向けスマートフォン(スマホ)「Rakuten Mini(モデル名:C330)」を発表しています。現時点では発売時期や価格は未定だとのこと。

製造は中国のODMメーカーであるTinno Mobile Technologies(天瓏移動技術)が行い、おサイフケータイ(FeliCa)に対応するオリジナルモデルとなっており、楽天モバイルではFeliCaに対応する最小最薄スマホだとしています。


Rakuten Miniを手に10月にスタートする移動体通信事業者(MNO)による携帯電話サービスを説明する楽天 代表取締役会長兼社長 最高執行役員の三木谷 浩史氏。楽天モバイル 代表取締役会長も務める

Rakuten Miniの概要

Rakuten Miniは持ち運びしやすいコンパクトデザインで約3.6インチHD(720×1280ドット)TFT液晶を搭載した小型のエントリースマホで、サイズは約106.2×53.4×8.6mm、質量は約79gとなっています。また防滴(IPX2準拠)や防塵(IP5X)にも対応。

本体カラーはナイトブラックおよびクールホワイトの2色展開。主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 439」(オクタコアCPU「2GHz×4+1.45GHz×4」)および3GB内蔵メモリー(RAM)、32GB内蔵ストレージ、1250mAhバッテリー、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)など。

またFeliCaのほか、NFC Type A/Bにも対応し、生体認証として顔認証にもサポート。カメラは背面が約1600万画素CMOSリアカメラ、前面が約500万画素CMOSフロントカメラを搭載。連続通話時間(VoLTE)は約324分(約5.4時間)、連続待受時間(LTE)は約160時間。

なお、仮想移動体通信事業者(MVNO)としての楽天モバイルの契約とのセットでの販売は予定されておらず、本体にはプラスチック型のSIMカードを装着するスロットはなく、eSIMを採用しており、楽天モバイルおよびローミング先のauのネットワークで利用し、VoLTEもサポートしています。ただし、Rakuten Mini自体はSIMロックはかかっていないSIMフリーとのこと。

そのためかmicroSDカードなどの外部ストレージスロットも搭載されていません。本体右側面に音量上下キーと電源キーが配置され、本体下側面にUSB Type-C端子があります。その他、展示機ではOSがAndroid 9.0(開発コード名:Pie)となっており、楽天モバイルが独自開発した通話やSMS、チャット、ゲームなどを統合したサービス「Rakuten Link」に対応し、利用するには楽天IDが必須となっているということです。

記事執筆:memn0ck

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・楽天モバイル:無料サポータープログラム

(引用元:livedoor news)

エイスースの最新ゲーミングスマホ「ROG Phone II ZS660KL」が日本でも発売へ!総務省が技適通過を公開…

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最新ゲーミングスマホ「ASUS ROG Phone II ZS660KL」が日本で発売へ!


総務省が「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」のデータベースを更新し、新たにASUSTeK Computer(以下、ASUS)の「ASUS_I001D」および「ASUS_I00DC」(認証番号:003-190144)が8月14日付でディーエスピーリサーチにて電波法に基づく工事設計認証(いわゆる「技適」)を取得しています。

ASUS_I001DまたはASUS_I00DCはすでに紹介しているように最新ゲーミングスマートフォン(スマホ)「ROG Phone II(型番:ZS660KL)」であると判明しており、技適を取得したことで日本市場でも発売されることになりそうです。時期を見て日本法人のASUS JAPANから正式発表があると見られます。

なお、ROG Phone IIはドイツ・ベルリンで9月11日(水)まで開催されている「IFA 2019」にてグローバル向けに正式発表されましたが、IFA 2019におけるASUSのブースにて展示されている実機にてROG Phone IIに技適マークの電子式表示がされており、電波法に基づく番号として同じ003-190144が記載されていました。電気通信事業法に基づく認証番号は「ADF190113003」。


総務省が公開している認証情報

ROG Phone IIは昨年発売されたROGブランドのゲーミングスマホ第1弾となった「ROG Phone(型番:ZS600KL)」に続く第2弾で、新しい超高性能なゲーミングスマホかつ携帯型ゲーム機となっており、Qualcomm製のハイエンド向けチップセット(SoC)「Snapdragon 855」のCPUやGPUをクロックアップさせて性能を向上させた「Snapdragon 855 Plus」を搭載しています。

またディスプレイも大型化した約6.59インチFHD+(1080×2340ドット)有機EL(OLED)を採用し、新たに画面内指紋センサーに対応。前面と背面を覆う強化ガラス「Corning Gorilla Glass 6」とハードアルマイト処理されたつや消しのブラックメタルパーツで構成されたボディーとなっており、サイズは約170.99×77.6×9.78mm、質量は約240g。

本体の上部と下部には1対の銅パーツのアクセントが配置され、本体内部には大規模な冷却システム「GameCool IIヒートシンクシステム」のための銅製パーツに通気孔があり、ダイヤモンドや銀に次ぐ熱伝導性の高い銅によって素早く本体の熱を全体に伝わらせて放熱でき、高い性能を維持したままゲームをプレイできるようになっています。

カメラは背面にはソニー製の約4800万画素CMOSイメージセンサー「IMX586」(35mm換算26mm・画角79°の6枚構成なF1.79レンズ)と約1300万画素CMOSイメージセンサー(35mm換算1mm・画角125°の超広角レンズ)のデュアルリアカメラとデュアルトーンLEDフラッシュが搭載され、前面には約2400万画素CMOSイメージセンサー(画角77.9°・F2.0レンズ)のフロントカメラを搭載。

その他の仕様では内蔵メモリー(RAM)が8GBまたは12GBのLPDDR4X、内蔵ストレージが128GBまたは512GB、1TBのUFS 3.0、IEEE802.11a/b/g/n/ac/ad準拠(2.4および5、60GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0など。より詳細な製品情報は『ASUS、最新ゲーミングスマホ「ROG Phone II ZS660KL」を発表!6.6インチFHD+有機ELやS855+、6000mAhバッテリーなどのモンスター級スペックに – S-MAX』をご参照ください。

なお、工事設計認証では4GのFDD-LTE方式におけるBand 1および3、8、18、19、26、28、TD-LTE方式におけるBand 34および39、41、3GのW-CDMA方式におけるBand IおよびIII、VI、VIII、XIX、IEEE802.11a/b/g/n/ac/ad準拠(2.4および5.x、60GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth(2.4GHz)にて通過しています。

(引用元:livedoor news)

富士通、楽天モバイル向けSIMフリースマホ「arrows RX」を発表!5.8インチFHD+やS450、FeliCa、防水・防…

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楽天モバイルからタフネススマホ「arrows RX」が登場!


富士通は6日、携帯電話サービス「楽天モバイル」向けスマートフォン(スマホ)「arrows RX」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。楽天モバイルより10月上旬に発売予定で、9月24日(火)より予約受付が実施されます。

価格は現時点では未定で後日案内されるとのこと。なお、楽天モバイルから販売される両製品はSIMロックのかかっていないSIMフリーモデルとなっており、同社の移動体通信事業者(MNO)や仮想移動体通信事業者(MVNO)だけでなく、他社のMNOやMVNOの携帯電話サービスでも利用可能だということです。

arrows RXはNTTドコモ向け「arrows Be F-04K」やSoftBank向け「arrows U 801FJ」とベースは同じとなっており、防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、耐衝撃(MIL-STD-810G準拠・落下)に対応したタフネススマホで、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応しています。

画面は上部中央にノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比9:19の縦長な約5.8インチFHD+(1080×2280ドット)液晶ディスプレイ(約435ppi)やQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 450」(1.8GHzオクタコアCPU)、3GB内蔵メモリー(RAM)などとスペックを抑えて低価格で販売されるエントリーモデルとなっています。

サイズは約149×72×8.8mm、質量は約166g、本体カラーはゴールドおよびブラック、ホワイトの3色展開。本体の右側面には電源キーや音量上下キーの他にGoogleアシスタントなどを起動できる専用キーが搭載され、左側面にはカードスロット、下側面にはUSB Type-C端子(OTG対応)や外部スピーカーが配置されています。また背面にはリアカメラに加え、指紋センサーを搭載。

カメラは背面のリアカメラが約1310万画素CMOS+約500万画素CMOSのデュアルレンズカメラ、前面のフロントカメラが約800万画素CMOSのフロントカメラとなっており、ともに手ぶれ補正やフラッシュに対応し、リアカメラは背景をぼかしたポートレートモードやHDR撮影、美肌補正などにも対応しています。

また使いやすくする機能が充実しており、富士通ならではの「はっきりボイス」や「ゆっくりボイス」をはじめとして「でかボリューム」や「スーパーダブルマイク」、「ブルーライトカットモード」、「拡大鏡」などに対応し、背面の指紋センサーではなぞって操作できる「Exlider」にも対応しています。またストラップホールや3.5mmイヤホンマイク端子を搭載。

その他の仕様は32GB内蔵ストレージおよびmicroSDXCカードスロット(最大400GB)、2880mAhバッテリー(取外不可)、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 4.2、位置情報取得(A-GPS・GLONASS)、NFC Type A/B、ハイレゾ音源、Android 9.0(開発コード名:Pie)など。文字入力アプリは「Super ATOK ULTIAS」をプリインストール。

携帯電話ネットワークではLTE Category 4をサポートし、下り最大150Mbpsおよび上り最大50Mbpsに対応。連続通話時間はVoLTEで約1590分、3G(W-CDMA方式)で約1670分、2G(GSM方式)で約990分、連続待受時間は4G(LTE)で約610時間、3Gで約670時間、2Gで約610時間。付属品はUSB Type-Cケーブル(試供品)およびSIM取り出しピン(試供品)、スタートガイドや保証書などの紙類。

記事執筆:memn0ck

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・arrows RX – スマートフォン – FMWORLD.NET(個人) : 富士通
・楽天モバイル: 9月24日予約受付開始 待望のAndroid登場

(引用元:livedoor news)