ホーム ブログ ページ 387

ソニーの新スマホ「Xperia 10 II」をファーストインプレッション!外観や基本機能を紹介。NTTドコモやau…

0

ソニーの新スタンダードスマホ「Xperia 10 II」を試す!前作からかなり改善


ソニー子会社のソニーモバイルコミュニケーションズ(以下、ソニーモバイル)が投入する新しいスタンダードスマートフォン(スマホ)「Xperia 10 II(エクスペリア テン マークツー)」の発売が日本でもいよいよ近づいてきました。

発表当初から日本で発売されることが案内され、その後、NTTドコモから「Xperia 10 II SO-41A」、auから「Xperia 10 II SOV43」、Y!mobile(ワイモバイル)から「Xperia 10 II(型番:A001SO)」が発売されることが発表されました。

すでにワイモバイルではXperia 10 IIを5月29日に発売すると発表し、現在、ワイモバイルショップや量販店などのY!mobile取扱店および公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」などにて事前予約受付を実施しています。またNTTドコモとauでも5月下旬以降に発売を予定しています。

ワイモバイルオンラインストアおける価格(金額はすべて税込)は本体価格が54,000円で、新規契約および他社から乗り換え(MNP)ではスマホベーシックプランSで12,240円割引の41,760円、スマホベーシックプランM・Rで15,840円割引の38,160円、機種変更(PHSから含む)で7,200円割引の46,800円となっています。

なお、SoftBankからの乗り換えは割引なしで54,000円。またワイモバイルではのXperia 10 IIおよび「Xperia 8(型番:902SO)」を購入して専用のキャンペーンWebページから応募した人全員にXperia 10 IIでは5,000円相当、Xperia 8では2,500円相当のPayPayボーナスをプレゼントする「Xperiaを買ってPayPayもらおうキャンペーン」を実施します。

さらにワイモバイルのXperia 10 IIを購入した人の中から抽選で「人気アーティスト・ブランドとのコラボ記念Tシャツ」をはじめとした豪華景品をプレゼントする「Xperia 10TH ANNIVERSARYキャンペーン第2弾」をソニーマーケティングが実施するということです。

一方、NTTドコモやauでは現時点ではまだ価格を案内していませんが、NTTドコモでは予価として本体価格47,520円を見込んでいるとしていました。そこで本記事では発売に先立って実際にXperia 10 IIを試してみましたので、まずは外観や基本機能について写真を交えて紹介したいと思います。


Xperia 10 IIのカラーバリエーションは左からブラック、ホワイト、ミント、ブルーの4色展開ですが、auのみブルーを除く3色展開。各色ともに画面の周りの縁(ベゼル)は黒で統一されました

Xperia 10 IIは日本では昨年発売された「Xperia 8」に続く非常に縦長な映画のスクリーンのアスペクト比2.35:1とほぼ同じ9:21のノッチやパンチホールといった切り欠きのない「シネマワイドディスプレイ」を搭載した価格を抑えたミッドレンジモデルです。

画面はXperia 8と同じサイズと解像度ですが、新たにISP液晶から上位モデルと同じ有機ELに変更され、約6.0インチFHD+(1080×2520ドット)OLEDとなり、薄型化やソニーの有機ELテレビ「BRAVIA」で培った技術によって動画再生時の画質最適化を新たに搭載し、際立つ迫力の映像体験が可能となっています。


Xperia 10 IIを持ったところ。ディスプレイにノッチやパンチホールといった切り欠きはなく、縦に長いものの、手に持ちやすい横幅でバランスも良いと感じました。今回試したのはau向けのXperia 10 II SOV43のホワイト

全体的なデザインも上位モデルやXperia 8を踏襲しており、シンプルながら切り欠きのない超縦長画面で“Xperia”らしさを出しており、Xperia 8では画面下のベゼルが非常に狭かったため、持っただけで誤操作してしまうといったことがありましたが、Xperia 10 IIでは画面下のベゼルが広くなって改善されています。

大きさはXperia 10 IIが約157×69×8.2mm、Xperia 8が約158×69×8.1mmで、画面サイズは同じながら縦は若干短くなっており、下のベゼルが広くなった分は上のベゼルが狭くなっています。なお、フロントカメラはXperia 8と同じ1/4型の約800万画素CMOS/広角レンズ(画角84°・焦点距離24mm相当・F2.0)でポートレートセルフィー機能に対応しています。


左がXperia 8、右がXperia 10 II。縦が短くなり、下のベゼルが広くなったのに対し、上のベゼルが狭くなっているのがわかります。Xperia 10 IIとXperia 8の比較は後日別途別記事で紹介したいと思っています

一方、重さもXperia 8が約170gだったのに対し、Xperia 10 IIでは約151gとかなり軽量化されており、普段からXperia 8を使っている筆者としてはXperia 10 IIを持った瞬間に「軽い!」と思えるくらいに違いがあります。また側面のフレームもXperia 10 IIはより丸みがあるように感じ、幅は同じながら持った印象もとても良くなっています。

外観は前面の画面だけでなく背面も強化ガラス「Corning Gorilla Glasss 6」を採用して高級感のある見た目と、衝撃に強く割れにくさを実現し、防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X)にも対応しており、前面は各色とも黒となりましたが、側面のフレームは背面カラーと合わせており、ホワイトなら白くなっています。


仕様ではXperia 10 IIの質量は151gですが、microSDXCカードとnanoSIMカードを装着した実測でも152gとなりました。ハイエンドスマホを中心に200g前後の重いスマホが増えてしますが、このくらいだと持ちやすく感じます

背面のロゴはワイモバイル版はグローバル版と同じで中央に「SONY」、下部に「XPERIA」、NTTドコモ版は中央に「SONY」、下部に「docomo」と「XPERIA」と型番「SO-41A」、au版は中央に「SONY」、下部に「XPERIA」と型番「SOV43」が記載されています。

またリアカメラの一番上の高さあたりの真ん中にワイモバイル版はNFCマーク、NTTドコモ版およびau版はおサイフケータイマークがあり、ここにFeliCa・NFC Type A/Bのアンテナが配置されており、非接触ICによるタッチ決済やデータ通信などを利用する場合はこのあたりをかざすことになります。


au版のXperia 10 II SOV43のホワイト。リアカメラのパーツ部分のさらに上にはLEDライトが配置。最近では光の当たり具合によって違う色に見えるようにはなっておらず、フラットなデザインが逆に“Xperia”を感じさせます

こちらはソニーモバイルの説明会で撮影したグローバル版のXperia 10 IIの背面。ワイモバイル版はこれと同等となります。なお、NTTドコモとワイモバイルは4色販売されますが、auはブルーがありません

Xperia 10 IIのトリプルカメラ。上から超広角カメラ(0.5倍相当)、メインの広角カメラ、光学2倍相当の撮影ができる望遠カメラ。上位モデルのXperia 1 IIで採用されたZEISSレンズはXperia 10 IIでは搭載されていません

リアカメラは像面位相差オートフォーカス(PDAF)に対応した1/2.8型の約1200万画素裏面照射積層型CMOS「Exmor RS for mobile」/広角レンズ(画角77°・焦点距離26mm相当・F2.0)および1/4型の約800万画素CMOS/超広角レンズ(画角120°・焦点距離16mm相当・F2.2)、1/4型の約800万画素CMOS/望遠レンズ(画角45°・焦点距離52mm相当・F2.4)のトリプル構成です。

これにより、超広角(光学0.5倍相当)と望遠(光学2倍相当)の撮影に対応するほか、料理や人物、夜景、逆光など13種類のシーンに加えて、歩き検出など4つのコンディションを判別して自動で最適な設定で撮影する「プレミアムおまかせオート」に加え、広いダイナミックレンジで暗いシーンも美しく撮影できる「ナイトモード」にも対応す。


カメラのでっぱりはそれほどではないものの、確実にでっぱりはある感じ。左がXperia 10 II、右がXperia 8

主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdargon 665(SM6125)」(オクタコアCPU「2.0GHz Kryo 260 Goldコア×4+1.8GHz Kryo 260 Silverコア×4」、Adreno 610 GPU)や4GB内蔵メモリー(RAM)、64GBまたは128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロットなど。

なお、試したXperia 10 IIのソフトウェアが最終版ではなく、製品版では異なる場合があることをご了承ください。その上で試しにベンチマークアプリ「AnTuTu Benchmark」を試したところ総合18万弱(CPU:7万程度、GPU:3万5千程度、MEM:4万弱、UX:3万2円程度)となり、おおよそ他のSnapdragon 665と同程度でした。


Xperia 10 IIの左右側面。右側面には音量上下キーと電源キー、左側面にはmicroSDXCカードとnanoSIMカードのスロットが配置。カードスロットはSIMピンを刺して引き出すのではなく、爪などで開けられるタイプ

Xperia 10 IIの上下側面。上側面には3.5mmイヤホンマイク端子、下側面にはUSB Type-C端子(USB 2.0)が配置。また右側面の電源キーにはXperia 1 IIやXperia 8と同じく指紋センサーが内蔵されています

カードスロットを引き出したところ。日本向けの各製品ともにnanoSIMカード(4FF)サイズのシングルSIMで、Xperia 8ではmicroSDXCカードとnanoSIMカードを別々に引き出す必要がありましたが、Xperia 10 IIではひとつのパーツにまとめられました

OSはAndroid 10をプリインストールし、ダークモードやジェスチャーナビゲーションなどに対応。バッテリー容量は3600mAhに増量され、電池の持ちが良くなっており、いたわり充電やスタミナモード、Xperia Adaptive Chargingなどの独自の充電制御技術によってバッテリーへの負荷を軽減して2年使っても劣化しにくいようになっています。

その他、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)およびBluetooth 5.0、位置情報取得(A-GNSSなど)、加速度・ジャイロ・環境光・近接センサー、FMラジオ、ハイレゾ音源、LDAC、aptX HD、ハイレゾ相当にアップグレードできる「DSEE HX」などに対応しています。


Android 10なのでダークモードやジェスチャーナビゲーションにも対応

専用のカメラ/シャッターキーはないので、カメラを良く使う人はAndroid標準の電源キーの2回押しに「カメラ」を割り当てるとカメラを起動しやすくなります。右は独自機能の「Xperiaアシスト」の一覧

設定した左右どちらかの画面の縁をダブルダップすると良く使う機能が起動できる「サイドセンス」も引き続いて対応。きっちり設定するとかなり使いやすくなります

カメラのユーザーインターフェース(UI)はXperia 8と大きな変更はない模様。リアカメラがXperia 8では広角・望遠だったのに対し、Xperia 10 IIでは超広角・広角・望遠となりました

横持ちの右下にある「モード」から「ナイトモード」や「スローモーション」、「マニュアル」、「パノラマ」、「ポートレートセルフィー」などの機能が使えます。ナイトモードはいわゆるAI(人工知能)を利用して暗い場所を数秒かけて何回か撮影した写真をソフトウェア処理で合成して明るく撮影できる機能となっています

マニュアルモードはISOやホワイトバランス(WB)などを細かく設定できますが、サードパーティー製カメラアプリを含めてRAW形式でのファイル保存には対応していません。以下、ソフトウェアが最終版ではありませんが、参考までにいくつかの作例を紹介しておきます(リンク先は元画像)

左から等倍(広角レンズ)、2倍(望遠レンズ)、0.5倍(超広角レンズ)

左は蛍光灯下、右は背景をボカしたポートレート撮影

左が通常モードでの撮影、右がナイトモードでの撮影

全般的にXperia 8では動作が重いのかタッチパネルの精度がいまいちなのかわかりませんが、操作がうまくいかないようなこともあるものの、Xperia 10 IIではまだ試作版ながらすでにしっかりと操作できていましたし、画面の下のベゼルが広くなったことや電池容量が増えたことなどを含めてXperia 8の問題点をきっちりと改善してきたと思われます。

また筆者はXperia 8でも特に不満はなかった重さや持ちやすさについても軽く持ちやすくなっているため、Xperia 8の利用者としてはとても羨ましい製品に仕上がっています。カメラについても筆者の力量がないため、あまり参考にはならないかもしれませんが、Xperia 8よりは良くなっているように感じました。

現時点ではNTTドコモとau、ワイモバイルからの販売を予定していますが、Xperia 8はUQ mobileからも販売されていましたし、今後、販路が広がる可能性もあり、価格を抑えたミッドレンジスマホはなかなか競争が激しい市場ではありますが、Xperia 10 IIがどの程度受け入れられるのか注目していきたいところです。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・日本でも発売されるソニーの新ミッドレンジスマホ「Xperia 10 II」を写真で紹介!6型シネマワイド有機ELやトリプルカメラを搭載【レポート】 – S-MAX
・Xperia 10 II 関連記事一覧 – S-MAX

(引用元:livedoor news)

ソニーの新スマホ「Xperia 10 II」をファーストインプレッション!外観や基本機能を紹介。NTTドコモやau…

0

ソニーの新スタンダードスマホ「Xperia 10 II」を試す!前作からかなり改善


ソニー子会社のソニーモバイルコミュニケーションズ(以下、ソニーモバイル)が投入する新しいスタンダードスマートフォン(スマホ)「Xperia 10 II(エクスペリア テン マークツー)」の発売が日本でもいよいよ近づいてきました。

発表当初から日本で発売されることが案内され、その後、NTTドコモから「Xperia 10 II SO-41A」、auから「Xperia 10 II SOV43」、Y!mobile(ワイモバイル)から「Xperia 10 II(型番:A001SO)」が発売されることが発表されました。

すでにワイモバイルではXperia 10 IIを5月29日に発売すると発表し、現在、ワイモバイルショップや量販店などのY!mobile取扱店および公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」などにて事前予約受付を実施しています。またNTTドコモとauでも5月下旬以降に発売を予定しています。

ワイモバイルオンラインストアおける価格(金額はすべて税込)は本体価格が54,000円で、新規契約および他社から乗り換え(MNP)ではスマホベーシックプランSで12,240円割引の41,760円、スマホベーシックプランM・Rで15,840円割引の38,160円、機種変更(PHSから含む)で7,200円割引の46,800円となっています。

なお、SoftBankからの乗り換えは割引なしで54,000円。またワイモバイルではのXperia 10 IIおよび「Xperia 8(型番:902SO)」を購入して専用のキャンペーンWebページから応募した人全員にXperia 10 IIでは5,000円相当、Xperia 8では2,500円相当のPayPayボーナスをプレゼントする「Xperiaを買ってPayPayもらおうキャンペーン」を実施します。

さらにワイモバイルのXperia 10 IIを購入した人の中から抽選で「人気アーティスト・ブランドとのコラボ記念Tシャツ」をはじめとした豪華景品をプレゼントする「Xperia 10TH ANNIVERSARYキャンペーン第2弾」をソニーマーケティングが実施するということです。

一方、NTTドコモやauでは現時点ではまだ価格を案内していませんが、NTTドコモでは予価として本体価格47,520円を見込んでいるとしていました。そこで本記事では発売に先立って実際にXperia 10 IIを試してみましたので、まずは外観や基本機能について写真を交えて紹介したいと思います。


Xperia 10 IIのカラーバリエーションは左からブラック、ホワイト、ミント、ブルーの4色展開ですが、auのみブルーを除く3色展開。各色ともに画面の周りの縁(ベゼル)は黒で統一されました

Xperia 10 IIは日本では昨年発売された「Xperia 8」に続く非常に縦長な映画のスクリーンのアスペクト比2.35:1とほぼ同じ9:21のノッチやパンチホールといった切り欠きのない「シネマワイドディスプレイ」を搭載した価格を抑えたミッドレンジモデルです。

画面はXperia 8と同じサイズと解像度ですが、新たにISP液晶から上位モデルと同じ有機ELに変更され、約6.0インチFHD+(1080×2520ドット)OLEDとなり、薄型化やソニーの有機ELテレビ「BRAVIA」で培った技術によって動画再生時の画質最適化を新たに搭載し、際立つ迫力の映像体験が可能となっています。


Xperia 10 IIを持ったところ。ディスプレイにノッチやパンチホールといった切り欠きはなく、縦に長いものの、手に持ちやすい横幅でバランスも良いと感じました。今回試したのはau向けのXperia 10 II SOV43のホワイト

全体的なデザインも上位モデルやXperia 8を踏襲しており、シンプルながら切り欠きのない超縦長画面で“Xperia”らしさを出しており、Xperia 8では画面下のベゼルが非常に狭かったため、持っただけで誤操作してしまうといったことがありましたが、Xperia 10 IIでは画面下のベゼルが広くなって改善されています。

大きさはXperia 10 IIが約157×69×8.2mm、Xperia 8が約158×69×8.1mmで、画面サイズは同じながら縦は若干短くなっており、下のベゼルが広くなった分は上のベゼルが狭くなっています。なお、フロントカメラはXperia 8と同じ1/4型の約800万画素CMOS/広角レンズ(画角84°・焦点距離24mm相当・F2.0)でポートレートセルフィー機能に対応しています。


左がXperia 8、右がXperia 10 II。縦が短くなり、下のベゼルが広くなったのに対し、上のベゼルが狭くなっているのがわかります。Xperia 10 IIとXperia 8の比較は後日別途別記事で紹介したいと思っています

一方、重さもXperia 8が約170gだったのに対し、Xperia 10 IIでは約151gとかなり軽量化されており、普段からXperia 8を使っている筆者としてはXperia 10 IIを持った瞬間に「軽い!」と思えるくらいに違いがあります。また側面のフレームもXperia 10 IIはより丸みがあるように感じ、幅は同じながら持った印象もとても良くなっています。

外観は前面の画面だけでなく背面も強化ガラス「Corning Gorilla Glasss 6」を採用して高級感のある見た目と、衝撃に強く割れにくさを実現し、防水(IPX6およびIPX8準拠)や防塵(IP6X)にも対応しており、前面は各色とも黒となりましたが、側面のフレームは背面カラーと合わせており、ホワイトなら白くなっています。


仕様ではXperia 10 IIの質量は151gですが、microSDXCカードとnanoSIMカードを装着した実測でも152gとなりました。ハイエンドスマホを中心に200g前後の重いスマホが増えてしますが、このくらいだと持ちやすく感じます

背面のロゴはワイモバイル版はグローバル版と同じで中央に「SONY」、下部に「XPERIA」、NTTドコモ版は中央に「SONY」、下部に「docomo」と「XPERIA」と型番「SO-41A」、au版は中央に「SONY」、下部に「XPERIA」と型番「SOV43」が記載されています。

またリアカメラの一番上の高さあたりの真ん中にワイモバイル版はNFCマーク、NTTドコモ版およびau版はおサイフケータイマークがあり、ここにFeliCa・NFC Type A/Bのアンテナが配置されており、非接触ICによるタッチ決済やデータ通信などを利用する場合はこのあたりをかざすことになります。


au版のXperia 10 II SOV43のホワイト。リアカメラのパーツ部分のさらに上にはLEDライトが配置。最近では光の当たり具合によって違う色に見えるようにはなっておらず、フラットなデザインが逆に“Xperia”を感じさせます

こちらはソニーモバイルの説明会で撮影したグローバル版のXperia 10 IIの背面。ワイモバイル版はこれと同等となります。なお、NTTドコモとワイモバイルは4色販売されますが、auはブルーがありません

Xperia 10 IIのトリプルカメラ。上から超広角カメラ(0.5倍相当)、メインの広角カメラ、光学2倍相当の撮影ができる望遠カメラ。上位モデルのXperia 1 IIで採用されたZEISSレンズはXperia 10 IIでは搭載されていません

リアカメラは像面位相差オートフォーカス(PDAF)に対応した1/2.8型の約1200万画素裏面照射積層型CMOS「Exmor RS for mobile」/広角レンズ(画角77°・焦点距離26mm相当・F2.0)および1/4型の約800万画素CMOS/超広角レンズ(画角120°・焦点距離16mm相当・F2.2)、1/4型の約800万画素CMOS/望遠レンズ(画角45°・焦点距離52mm相当・F2.4)のトリプル構成です。

これにより、超広角(光学0.5倍相当)と望遠(光学2倍相当)の撮影に対応するほか、料理や人物、夜景、逆光など13種類のシーンに加えて、歩き検出など4つのコンディションを判別して自動で最適な設定で撮影する「プレミアムおまかせオート」に加え、広いダイナミックレンジで暗いシーンも美しく撮影できる「ナイトモード」にも対応す。


カメラのでっぱりはそれほどではないものの、確実にでっぱりはある感じ。左がXperia 10 II、右がXperia 8

主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdargon 665(SM6125)」(オクタコアCPU「2.0GHz Kryo 260 Goldコア×4+1.8GHz Kryo 260 Silverコア×4」、Adreno 610 GPU)や4GB内蔵メモリー(RAM)、64GBまたは128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロットなど。

なお、試したXperia 10 IIのソフトウェアが最終版ではなく、製品版では異なる場合があることをご了承ください。その上で試しにベンチマークアプリ「AnTuTu Benchmark」を試したところ総合18万弱(CPU:7万程度、GPU:3万5千程度、MEM:4万弱、UX:3万2円程度)となり、おおよそ他のSnapdragon 665と同程度でした。


Xperia 10 IIの左右側面。右側面には音量上下キーと電源キー、左側面にはmicroSDXCカードとnanoSIMカードのスロットが配置。カードスロットはSIMピンを刺して引き出すのではなく、爪などで開けられるタイプ

Xperia 10 IIの上下側面。上側面には3.5mmイヤホンマイク端子、下側面にはUSB Type-C端子(USB 2.0)が配置。また右側面の電源キーにはXperia 1 IIやXperia 8と同じく指紋センサーが内蔵されています

カードスロットを引き出したところ。日本向けの各製品ともにnanoSIMカード(4FF)サイズのシングルSIMで、Xperia 8ではmicroSDXCカードとnanoSIMカードを別々に引き出す必要がありましたが、Xperia 10 IIではひとつのパーツにまとめられました

OSはAndroid 10をプリインストールし、ダークモードやジェスチャーナビゲーションなどに対応。バッテリー容量は3600mAhに増量され、電池の持ちが良くなっており、いたわり充電やスタミナモード、Xperia Adaptive Chargingなどの独自の充電制御技術によってバッテリーへの負荷を軽減して2年使っても劣化しにくいようになっています。

その他、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)およびBluetooth 5.0、位置情報取得(A-GNSSなど)、加速度・ジャイロ・環境光・近接センサー、FMラジオ、ハイレゾ音源、LDAC、aptX HD、ハイレゾ相当にアップグレードできる「DSEE HX」などに対応しています。


Android 10なのでダークモードやジェスチャーナビゲーションにも対応

専用のカメラ/シャッターキーはないので、カメラを良く使う人はAndroid標準の電源キーの2回押しに「カメラ」を割り当てるとカメラを起動しやすくなります。右は独自機能の「Xperiaアシスト」の一覧

設定した左右どちらかの画面の縁をダブルダップすると良く使う機能が起動できる「サイドセンス」も引き続いて対応。きっちり設定するとかなり使いやすくなります

カメラのユーザーインターフェース(UI)はXperia 8と大きな変更はない模様。リアカメラがXperia 8では広角・望遠だったのに対し、Xperia 10 IIでは超広角・広角・望遠となりました

横持ちの右下にある「モード」から「ナイトモード」や「スローモーション」、「マニュアル」、「パノラマ」、「ポートレートセルフィー」などの機能が使えます。ナイトモードはいわゆるAI(人工知能)を利用して暗い場所を数秒かけて何回か撮影した写真をソフトウェア処理で合成して明るく撮影できる機能となっています

マニュアルモードはISOやホワイトバランス(WB)などを細かく設定できますが、サードパーティー製カメラアプリを含めてRAW形式でのファイル保存には対応していません。以下、ソフトウェアが最終版ではありませんが、参考までにいくつかの作例を紹介しておきます(リンク先は元画像)

左から等倍(広角レンズ)、2倍(望遠レンズ)、0.5倍(超広角レンズ)

左は蛍光灯下、右は背景をボカしたポートレート撮影

左が通常モードでの撮影、右がナイトモードでの撮影

全般的にXperia 8では動作が重いのかタッチパネルの精度がいまいちなのかわかりませんが、操作がうまくいかないようなこともあるものの、Xperia 10 IIではまだ試作版ながらすでにしっかりと操作できていましたし、画面の下のベゼルが広くなったことや電池容量が増えたことなどを含めてXperia 8の問題点をきっちりと改善してきたと思われます。

また筆者はXperia 8でも特に不満はなかった重さや持ちやすさについても軽く持ちやすくなっているため、Xperia 8の利用者としてはとても羨ましい製品に仕上がっています。カメラについても筆者の力量がないため、あまり参考にはならないかもしれませんが、Xperia 8よりは良くなっているように感じました。

現時点ではNTTドコモとau、ワイモバイルからの販売を予定していますが、Xperia 8はUQ mobileからも販売されていましたし、今後、販路が広がる可能性もあり、価格を抑えたミッドレンジスマホはなかなか競争が激しい市場ではありますが、Xperia 10 IIがどの程度受け入れられるのか注目していきたいところです。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・日本でも発売されるソニーの新ミッドレンジスマホ「Xperia 10 II」を写真で紹介!6型シネマワイド有機ELやトリプルカメラを搭載【レポート】 – S-MAX
・Xperia 10 II 関連記事一覧 – S-MAX

(引用元:livedoor news)

au WALLETポイントがPontaポイントに5月21日から変更!au PAYカードがau以外でも申込可能。UQも年会費無…

0

au WALLETポイントがPontaポイントに変更!au PAY カードもau以外でも申込可能に


KDDIおよび沖縄セルラー電話、UQコミュニケーションズ、UQモバイル沖縄は21日、携帯電話サービス「au」や「UQ mobile」などにおけるポイントサービスを「au WALLET ポイント」からロイヤリティ マーケティングが運営する共通ポイントサービス「Pontaポイント」へ2020年5月21日(木)より変更すると発表しています。

またKDDIおよびKDDIフィナンシャルサービスは合わせて「au PAY カード」および「au PAY ゴールドカード」が5月21日からau通信サービスを利用していない人でも申し込んで利用が可能になったとお知らせしています。さらに利用対象者拡大に伴い、au PAY カードの特典内容も変更されます。

まずau PAY カードの年会費は5月21日からau(au携帯電話、auひかり、auひかり ちゅら)やUQ mobileの契約をau IDに紐付けた場合には無料なほか、これらの通信サービスを利用していない場合でも初年度は無料、翌年度以降も条件(1年間でカードを1回以上利用)付きで無料となります。

なお、au PAY ゴールドカードの年会費はこれまで通りに10,000円(税別)です。さらにau PAY 残高へau PAY カードからチャージした場合のポイント還元率が200円ごとに1ポイント(0.5%)から200円ごとに2ポイント(1%)に変更され、さらに6月23日(火)からは100円ごとに1ポイント(1%)となります。

加えてau PAY カードによる支払いにおける決済時のポイント還元率も現在の200円ごとに2ポイント(1%)から6月23日より100円ごとに1ポイント(1%)に変更されます。さらにUQ mobileでは年会費が無料になるほか、au PAY カードの取り扱いを記念して新規入会特典として最大5,000ポイントをプレゼントするキャンペーンを実施しています。

キャンペーンではUQ mobileの毎月の利用料をau PAY カードで支払うと3,000ポイント、さらにUQ mobileの利用料に加えてau PAY カードで公共料金(UQでんきを含む電気・ガス・水道)の支払いをすると+2,000ポイントが進呈されます。その他、すでに紹介しているように決済サービス「au PAY」や総合ショッピングモール「au PAY マーケット」にて5月21日より順次キャンペーンが実施されます。

すでに5月に実施されることが案内されていたau WALLET ポイントからPontaポイントへの変更がついに5月21日に行われました。これにより、au PAYやau PAYカードでの買い物の支払いなどでPontaポイントが貯まる・使えるようになり、auおよびUQ mobileの利用料もau PAY カードを支払方法に設定すれば毎月Pontaポイントが付与されます。

また買い物の際にPontaカードを提示すればダブルでPontaポイントが貯まり、au PAYのアプリならau IDとPonta IDを連携することで、カード提示によるポイント獲得から決済までがまとめて可能となります。なお、Pontaポイントは最終利用日(最終のポイント加算日またはポイント利用日)から1年後の同日まで有効期限が延長されます。


au PAYアプリにおけるau IDとPonta IDの連携手順

au IDとPonta IDを連携するには、au IDの公式Webページ( https://id.auone.jp/ )またはau PAYアプリにて行い、au IDの公式Webページではログインすると現在は画面上部に「Pontaポイント」部分に「連携はこちら」があるのでタップして手順に従って実施します。アプリなら起動後に「Pointaカード」をタップして「連携する」から行います。

なお、ローソンアプリとの連携は5月21日より開始していますが、Pontaカード(公式)アプリとの連携は6月中旬以降を予定しているとのこと。また契約年数に応じて加算される長期優待ポイントやauでんきやマンスリーポイント(au、auひかり)、au STAR長期優待、長期優待ポイント、東電・中電・関電ガス for au、プラスポイント(無事故還元)などの毎月定期的にもらえるポイントは有効期限延長の対象外となります。


アプリ名:au WALLET−au PAYも使えるスマホ決済アプリ
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:KDDI株式会社
バージョン:7.8.2
Android 要件:4.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=jp.auone.wallet


アプリ名:au WALLET-au PAYも使えるスマホ決済アプリ
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:KDDI CORPORATION
バージョン:7.7.5
互換性:iOS 8.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id862800897?mt=8


記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・auのポイントは5月21日から共通ポイント「Pontaポイント」へ、国内最大級の1億超の会員基盤誕生 | 2020年 | KDDI株式会社
・UQ mobile 「au WALLET ポイント」を「Pontaポイント」に変更 | 【公式】UQコミュニケーションズ
・au PAY カード、5月21日からau以外のお客さまも利用可能に | 2020年 | KDDI株式会社
・UQ mobileのお客さまなら年会費が無料!「au PAY カード」の取扱開始 | 【公式】UQコミュニケーションズ

(引用元:livedoor news)

FOX、SIMフリースマホ「TCL 10 Pro」を5月29日に発売!価格は約5万円で、goo SimsellerではSIMとセット…

0

SIMフリースマホ「TCL 10 Pro」が5月29日発売!価格は49,280円で、MVNOなどでも販売


TCL Communication(以下、TCL)の正規代理店であるFOXは21日、SIMフリースマートフォン(スマホ)「TCL 10 Pro」(TCL製)を日本市場で発売すると発表しています。発売日は2020年5月29日(金)で、価格はオープンながら希望小売価格が49,280円(金額はすべて税込)。

発売に先立って同日5月21日(木)11時より予約販売を開始し、販路は公式Webストア「FOX ONLINE STORE」(楽天市場店やYahoo!ショッピング店を含む)、ビックカメラ、コジマ、ソフマップといった量販店、ヨドバシカメラ.comやひかりTV ショッピング、Amazon.co.jpといったのECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)などとなっています。

すでにMVNOでもNTTコミュニケーションズの「OCN モバイル ONE」とセットでgoo Simsellerでは通常価格40,040円のところ、5月29日(金)11時から6月15日(月)11時までは発売記念特価として32,340円で販売され、さらにノートンモバイルセキュリティ同時加入で最大1,000円、他社から乗り換え(MNP)なら5,000円の割引が適用されます。

TCL 10 Proは今年4月に正式発表されたTCLの最新フラッグシップスマホ「TCL 10」シリーズの上位モデルで、日本では昨年12月に発売された「TCP PLEX」に続くTCLブランドの第2弾スマホとなります。JAPANモデルがあると記載されていましたが、正式に日本での発売が発表されました。

ディスプレイは自社製の画面上部中央にU字型ノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比19.5:9の縦長な約6.47インチFHD+(1080×2340ドット)Curved AMOLEDディスプレイ(約398ppi)を搭載し、ノッチ部分には顔認証に対応したOmniVision製の約1600万画素CMOS「OV24B」(1/2.8型、1画素0.9μm)/広角レンズ(F2.2、画角79.6°、5P)のフロントカメラが内蔵されています。

また現在、北米でシェア1位の液晶テレビの販売台数を誇るTCLの技術が凝縮され、同社のNXTVISIONビジュアルテクノロジーを搭載し、TCL PLEXに続いて色差△Eが1未満(TCL labによる実測値)となっているほか、最大輝度は986nits(APL=1%)、コントラスト比は200万以上:1、リフレッシュレートは最大90Hzとなっているとのこと。

さらにHDR 10に対応するほか、SDRをHDR並みのコントラストと色合いにアップコンバートする機能にも対応。画面内指紋センサーも搭載し、デザインも前面だけでなく背面も3Dガラスを採用した流行りの画面の左右両端が湾曲され、画面占有率は93%となっています。

サイズは約158.5×72.4×9mm、質量は約177g、本体カラーは「フォレストミストグリーン(Forest Mist Green)」と「エンバーグレ(Ember Gray)」の2色展開。本体側面に搭載されている「スマートキー」では1回押しや2回押し、長押しにそれぞれの動作を割り当てられ、任意の機能を呼び出すことが可能になっています。

主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 675」や6GB内蔵メモリー(RAM)、microSDXCカードスロット、4520mAhバッテリー、USB Type-C端子、急速充電(QC3.0)、リバースチャージ機能、3.5mmイヤホンマイク端子、NFC Type A/B、FMラジオなどに対応。防水や防塵、おサイフケータイ(FeliCa)、ワンセグ・フルセグには非対応。

リアカメラはクアッド構成で、オートフォーカスとしてコントラスト(CDAF)および像面位相差(PDAF)、レーザー(LDAF)をサポートし、LEDフラッシュやプロモード、ナイトモード、HDR撮影、10倍デジタルズームなどに対応。

・約6400万画素CMOS「GW1」(1/1.7型、1画素0.8μm)/広角レンズ(F1.79、画角79°、6P)
・約1600万画素CMOS「3P9」(1/3型、1画素1.0μm)/超広角レンズ(F2.4、画角123°、5P)
・約500万画素CMOS「GC5035」(1/5型、1画素1.12μm)/マクロレンズ(F2.2、画角83°、3P)
・約200万画素CMOS「OV02K10」(1/2.8型、1画素2.9μm)/ローライトビデオカム(F1.8、画角77°、5P)

その他、Bluetoothで4台のオーディオ機器に同時に接続することができ、臨場感あるステレオサウンドや複数人での共有が可能となっており、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0、位置情報取得(A-GPS・GLONASS・BDS・Gaileo・QZSS)、加速度センサー、ジャイロセンサー、近接センサー、光センサー(RGB)、電子コンパスなどに対応。

OSはAndroid 10で、独自ユーザーインターフェース「TCL UI」を搭載。SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つのシングルSIMで、対応周波数帯は以下の通り。付属品はUSB Type C充電ケーブルやACアダプター(9V・2A)、SIMトレー取り出しピン、透明ケース、クイックガイド、安全情報シートで、アフターサービスとして正規代理店としての充実のサポートや1年間保障(購入日より起算)、コールセンター対応が提供されます。

2G: 2/3/5/8
3G:UMTS: B1/6/8/9/19
4G:LTE: B1/3/8/18/19/26

日本国内ではNTTドコモおよびau、ソフトバンクの回線に対応し、VoLTEやキャリアアグリゲーション(CA)に対応。最大待受時間は2Gで382時間、3Gで528時間、4Gで600時間、最大稼働時間(参考値)は2Gで20時間、3Gで28時間、4Gで18時間。

なお、専用アクセサリー「FILA – CLEAR CASE for TCL 10 Pro」や「LANVIN COLLECTION – CLEAR CASE for TCL 10 Pro」、「LANVIN COLLECTION – SLIM WRAP CASE for TCL 10 Pro」、「LANVIN en Blue – CLEAR CASE for TCL 10 Pro」、「LANVIN en Blue – SLIM WRAP CASE for TCL 10 Pro」が順次販売されるということです。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・TCL 10 Pro 関連記事一覧 – S-MAX
・世界最高水準のディスプレイ製造技術を持つTCLからAIクアッドカメラ搭載の高機能ミドルレンジスマートフォン「TCL 10 Pro」が国内でついに登場!|株式会社FOXのプレスリリース
・【予約受付中】TCL – 10 Pro<FOX STORE限定特典付き!> – FOX STORE

(引用元:livedoor news)

ロジクールからWeb会議やテレワーク向けのビジネス用USBヘッドセット「ロジクール Zone Wired」が登場

0

ロジクールは、ビジネス用の有線ヘッドセット「ロジクール Zone Wired」を2020年5月21日(木)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万4,000円(税込)。

テレワークの普及に伴い、Microsoft TeamsやZoomといったユニファイドコミュニケーション(UC)アプリケーションを利用したWeb会議が浸透している。本製品はビジネス向けの有線ヘッドセットで、ビジネスシーンで利用されるUCアプリケーションと連携して高品質なWeb会議や通話を実現した。

オープンな作業環境でも声をクリアに届けるノイズキャンセリングマイクと、上質なオーディオドライバーを搭載したほか、ケーブル上のリモコンで音量や通話の応答などを操作できる。ビジネスでの長時間の使用を想定しているため、一日を通して装着しても快適だ。

UCモデルはほとんど全てのプラットフォームおよびオペレーティングシステム上の、Zoomを始めとする一般的な通話アプリケーションで動作する。Microsoft Teams認定モデルはTeamsアプリを手元で瞬時に起動できる。

■製品仕様
製品名(日本語):ロジクール Zone Wired
製品名(英語):Logicool Zone Wired
型番: < Zone Wired Microsoft Teams認定 > ZONEWMS / < UC Zone Wired > ZONEWUC
参考価格(税込):14,000円
発売予定日:2020年5月21日(木)
本体サイズ(高さ×幅×奥行):
 ヘッドセット:165.93mm × 179.73mm × 66.77mm
 イヤーパッド:65.84mm × 65.84mm × 18.75mm
 USB-Aアダプター:21.5mm × 15.4mm × 7.9mm
重量:211g(ヘッドセットのみ)
ケーブル長:190cm
必要システム:USB-CまたはUSB-Aポートを搭載した、WindowsまたはMacベースのコンピューター
スペック:
 <マイク>
  メインマイク:単一指向性
  2本目のマイク:全方位
  周波数特性: 100〜16kHz
 <感度>
  メインマイク:-48dBV/Pa
  2本目のマイク:-40dBV/Pa
 <スピーカー>
  周波数特性(音楽モード):20〜16kHz
  感度:99dB±3dB @ 1000Hz @30mW、1cm
  ドライバー サイズ:40mm
  ドライバー インピーダンス:32Ω
パッケージ内容:インラインコントローラとUSB-Cコネクタ付きヘッドセット、USB-Aアダプター※同梱のヘッドセット専用でご利用ください、キャリングケース、取扱説明書、保証書、保証規定
保証情報:2年間無償保証

■ロジクール 法人事業本部 お客様窓口

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■パソコンに関連した記事を読む
・mouseから最新の第10世代インテル Coreプロセッサー&Z490 チップセットを搭載する製品を「G-Tune」および「DAIV」ブランドより発売
・在宅ワークの強い味方!立ったままでも高さ・角度調節可能なノートPCスタンド「DN-915976」
・オンラインゲームを考え抜いたらこうなった!ASUSからTUF Gamingシリーズ初となるWi-Fi 6対応の無線ルーター「TUF-AX3000」が登場
・バッファローからメッシュネット対応で中継機も付属するWi-Fiルーター「WRM-D2133HS/W1S」が登場
・最大384KHz/32bitのハイレゾ対応に加えUSB Type-C搭載で2000円を切るポータブルDAC

(引用元:livedoor news)

6月4日まで4万円以下の特価中、デジタルサイネージ利用も可能なJAPANNEXTの43型4K液晶ディスプレイ「JN-…

0

JAPANNEXTは、VAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応43型ディスプレイ「JN-VT4302UHD」の先行予約販売を5月21日(木)より開始する。なお、5月21日(木)〜 6月4日(木)は発売記念予約特価セールを実施する(3万9,970円 税込)。

本製品はJN-VA4300TUHDの後継機種で、4K解像度に対応した大型液晶モニターとなる。10Wx2のステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェイスはHDMI2.0を4ポートに加えUSBポートも搭載。パソコンや映像機器がなくても、USBメモリーに保存した画像や映像を表示することができ、デジタルサイネージとしても利用できる。

VAパネルを搭載し、高コントラストに加え広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。60Hzのリフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。筐体はブラックの1色。

■「JN-VT4302UHD」商品概要
モニター(ディスプレイ)サイズ:43インチ
パネル種類:VA
外形サイズ:967×615×203ミリ
重量:約8.1キロ
コントラスト:4000:1
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.24(H)×0.24(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×4、USB×1、イヤホン×1

■「JN-VT4302UHD」商品販売ページ

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■デジタル家電に関連した記事を読む
・サンワサプライからおしゃれでスッキリしたデザインの壁寄せ設置テレビスタンド「100-PL019」
・約2人に1人がテレビ音声の“聞き逃し”経験あり!パナソニックがリビングの隠れストレス自宅のテレビの“音事情”をガッツリ調査
・MMCX対応でケーブルを様々に交換して音の変化を楽しめるダイナミックイヤホン「QZX-R8 DN-915963」
・ソニーから大画面テレビに合わせてサラウンド音場を拡大し、より没入感のある立体音響を再現する3.1チャンネルサウンドバー『HT-G700』が登場
・アナログレコードの良さを再認識したいならオーディオテクニカのベルトドライブターンテーブル『AT-LPW50PB』はいかが?

(引用元:livedoor news)

ボンドで貼るだけですぐに立体マスクが完成!「ボンド 裁ほう上手 スティック」を使用した「縫わないマ…

0

コニシは、布用接着剤「ボンド 裁ほう上手」のスティックタイプを使用したマスクの手作りレシピをブランドサイトに公開している。内容はプリーツマスクガーゼ付・プリーツマスク(ガーゼなし)・立体マスク・マスクケースの4種類の手作りレシピ。プリーツマスクガーゼ付は作り方動画も、立体マスクは型紙も公開した。立体マスクの型紙は大人用・子供用の2種類が用意され、ダウンロードすることが可能だ。

■接着剤だけで針と糸をまったく使わないでマスクが作れる
「ボンド 裁ほう上手」とは、ミシンを使用していたような様々な場面で使える布用接着剤で、針と糸がなくても、簡単に布を貼り合わせることができる製品。スティックタイプとチューブタイプの2種類を展開しており、今回使用したスティックタイプは、アイロンも不要で、スティックのりの様な感覚で使用できることが特長だ。強度にも優れており、自社で行った引張試験では、ミシンでの縫製よりも、「ボンド 裁ほう上手」で貼り合わせた布の方が強度が高いことが明らかになっている。また、耐水性のある樹脂を使用しているため水に強いことも特長だ。

「ボンド 裁ほう上手」は、手作りマスクの需要増加を受け、多くの人から好評となり、SNSでも本製品を使用した手作りマスクが投稿されている。本レシピは、このような人気を背景に、皆さまにより簡単にマスクを作ってもらいたいという思いから誕生した。裁縫の苦手な方はもちろん、アイロンを使わずに接着できるため、子供でも簡単にマスクを作ることが可能だ。

■ボンド 裁ほう上手 スティック
用途:ズボン・スカートなどのスソ上げ・直し、布同士の接着、ポーチなどの小物製作
特長:強力接着、洗濯・ドライクリーニングでもはがれにくい、カンタン塗りやすいスティックタイプ、手が汚れにくい
NET(個装):6ml(ブリスター)
価格:380円(参考小売価格)



■ボンド 裁ほう上手

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・自宅でジャムづくりを体験!「オンラインいちごジャム作り教室」を5月31日に開催!いちご農家が教えるいちごを使った本格ジャムを作ろう
・6月1日よりほっともっとの『のり弁当』がグレードアップ!白身魚フライ20%増量でソースも『プレミアムソース』と『だし醤油』から選択できる
・首都圏の巣ごもり延長でレシピを軸に食品メーカー6社が初の結集!毎日の食事づくりを応援する「#うちで食べよう」Twitterレシピ企画を開始
・え?たぬきなのにそばじゃなくてうどんなの?「赤いたぬき」がバージョンアップして復活! 「もっと赤いたぬき天うどん」期間限定で登場
・利益を全額埼玉県に寄付!西武ライオンズのユニフォームと同一素材で製作したマスクカバー「埼玉西武ライオンズ オリジナルマスクカバー」の予約販売開始

(引用元:livedoor news)

KDDIが會津価値創造フォーラムとICT人財育成・事業共創に向けた包括的連携協定を締結!会津地域のICTで…

0

KDDIが会津地域のICT人財育成・事業協創を後押し


KDDIは18日、会津総合開発協議会を母体とした行政職員や民間企業などの有志メンバーによる任意団体「會津価値創造フォーラム」と、5GやIoT、AIなどのICT技術を活用する地域人財の育成と地域企業との事業共創に向けた包括的連携協定を締結しました。

福島県の南西部に位置する会津地域17市町村は、自治体の首長や議長で構成された会津総合開発協議会という組織を母体として、2011年の東日本大震災後に、会津地域のさまざまな課題解決の実働組織として「會津価値創造フォーラム」を立ち上げました。「会津はひとつ」の思いの下、市町村が垣根を越えて地域活性化、人材育成に向けた活動を行っているのが特長で、オンラインイベントなども積極的に開催しています。

この度KDDIはこの協定により会津地域のICT人財育成・事業協創に協力し、地元企業によるICTでの街おこしを下支えしようとしています。本記事では同日にオンラインで開催された協定の調印式の様子と、KDDIがどう会津地域のICT人財育成・事業協創に関わっていくのかを紹介していきます。


KDDI松野氏(左上)、磐梯町町長佐藤氏(右上)がオンラインで協定書に署名

協定締結式は新型コロナウイルスによる感染症拡大の影響で、全てオンライン(ZOOMウェビナー)で行われ、質疑応答も一部メディアを除きリモートで行われました。協定書への署名は、KDDI理事で経営戦略本部副本部長の松野茂樹氏と、會津価値創造フォーラム副代表で磐梯町町長の佐藤淳一氏がそれぞれ遠隔で行い、ZOOM画面で協定書を見せ合う形となりました。


登壇者は全て遠隔でオンラインでやり取りを行った

署名後KDDI、會津価値創造フォーラム双方からあいさつと取り組みの説明が行われました。KDDI松野氏は「ICT企業として地域課題解決に貢献したい。特に今後はIoTを活用して貢献したい」と今後への意欲を示しました。全国で国などからの補助金も得た上で、多くの自治体で実証実験を行っているKDDIですが、「実証実験をしても実装段階になると補助金が出ず、地元経済はお金を払えないか、払えたとしても東京など地元以外にお金が出て行ってしまうのが問題」と、有益なICT実証実験を行えたとしても、実装段階で自治体側の負担が大きくなる問題を提示しました。

そこで松野氏は「現地でICTを支える企業が必要で、KDDIが直接支援するのではなく、地域企業が主役で、我々は手伝い役です。KDDIは人財の育成と供給、ファンドによる資金提供、ビジネスノウハウやITソリューションの提供、地域の教育機関を通じた人材育成を行い、サステナブル(持続可能)な支援を行いたい」と、下支えする立場に徹し、会津の地元企業・ベンチャー企業によるICTを用いた街づくりを後押ししたい考えを示しました。

具体的には、地域での起業家育成支援や、5Gを用いての遠隔による人財教育、未来のICT人財育成として、磐梯町で今年2月に行った株式会社jig.jp(昨年7月にKDDIとパートナーシップ提携)が開発したプログラミング用パソコン「IchigoJam」を用いた小学校でのプログラミング教室を、より発展させたプログラミング教育などを行うとのことです。


KDDIは地元の企業や人材による街づくりを下支えする立場

會津価値創造フォーラム側からは会津大学産学イノベーションセンター客員准教授の藤井靖史氏が登壇しました。過疎化の進む会津地域では「破局的人口減少」が大きな課題となっており、その課題解決のためには「地域全体で考える必要がある」と市町村単位で動くのではなく、会津地域全体で考えることが必要であると語りました。また、「コロナの前から、昨年の夏辺りからオンラインイベントを開催してきました。会津は広いので、どこか1ヶ所でやったイベントをオンラインでつなげる方が効率的」と早くからオンラインイベントを手がけるなど、ICTの活用に積極的で、この締結式の後には鳥獣害対策についてのオンラインイベントも行われていました。「今までは地元の人にオンラインになかなか参加してもらえなかったのですが、(新型コロナウイルスの影響で)当面リアルで集まるのが難しくオンラインになるので、どんどん参加されています。オンラインイベントは啓蒙の段階ではなく、実践の段階」とコロナ禍もプラスに変えて、積極的なオンラインイベント開催も推し進めていくようです。


さまざまな分野でICTを活用した街づくりを進める

KDDIとしても、法人格の無い地方の任意団体との協定締結は初めてとのことでしたが、KDDI松野氏は「SDGs(持続可能な開発目標)の観点からも通信を使って地域課題を解決するための枠組みが必要です」と、今回の提携によりICTを用いた新時代の街づくり支援に意欲を見せていました。あくまで地元の人たちや企業が主役でのICTによる人財育成・事業協創が今後どれだけ進むか注目です。

記事執筆:小林健志

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・會津価値創造フォーラム、KDDI、会津地域のICT人財育成と事業共創に向けた包括的連携協定を締結 – KDDI
・KDDIと包括連携協定締結 – 會津価値創造フォーラムFacebook
・會津価値創造フォーラム

(引用元:livedoor news)

パソコンいらずでプログラミングの基礎が学べる!プログラミングロボットキット「コードランナー」

0

イーケイジャパンは、プログラミングが学べるキット「コードランナー」を5月21日より発売する。価格は4,290円(税込)。

コードランナーはパソコンを使わないプログラミングロボットキット。頭部5つのボタンで前進やバック、右左折などの命令を入力する。また、3種類のロボットに組み替えて動かすことができる。

■「コードランナー」概要
サイズ:ショットロボ:約H150×W100×D165
    お絵かきロボ:約H155×W120×D110
    おそうじロボ:約H140×W128×D125
重さ:ショットロボ:約270g
   お絵かきロボ:約220g
   おそうじロボ:約260g
部品点数:181点
駆動方式:単4アルカリ乾電池4本(別売)
対象年齢:10歳以上
工作時間:2〜3時間
工作に必要な工具:ニッパー/ドライバー(No.1)/ハサミ

なお、おうちでコードランナーの組み立て&プログラミングが学べる「コードランナーオンライン講座」が5月30日13時から開催される。そこではエレキット開発チームメンバーが直接指導してくれる。オンライン講座申込は、エレキット専用サイト内でコードランナーを購入することで可能だ(専用ドライバー・ニッパー付)。

■「コードランナーオンライン講座」
開催日時:5月30日(土)13時〜約3時間
募集人数:50名



■コードランナー オンライン講座

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・自宅でジャムづくりを体験!「オンラインいちごジャム作り教室」を5月31日に開催!いちご農家が教えるいちごを使った本格ジャムを作ろう
・6月1日よりほっともっとの『のり弁当』がグレードアップ!白身魚フライ20%増量でソースも『プレミアムソース』と『だし醤油』から選択できる
・首都圏の巣ごもり延長でレシピを軸に食品メーカー6社が初の結集!毎日の食事づくりを応援する「#うちで食べよう」Twitterレシピ企画を開始
・え?たぬきなのにそばじゃなくてうどんなの?「赤いたぬき」がバージョンアップして復活! 「もっと赤いたぬき天うどん」期間限定で登場
・利益を全額埼玉県に寄付!西武ライオンズのユニフォームと同一素材で製作したマスクカバー「埼玉西武ライオンズ オリジナルマスクカバー」の予約販売開始

(引用元:livedoor news)

ちょっとオシャレなテレワーク用机!サンワサプライから小さくても収納力抜群のキャビネット付きデスク…

0

サンワサプライが運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、書斎やリビングなど様々な場所で使用できるコンパクトサイズで、キャビネットと一体化していて収納力も兼ね備えたパソコンデスク「100-DESKH029M」を発売した。価格は1万2,545円(税別)。

本製品は、キャビネットと一体化した収納力を兼ね備えたパソコンデスク。書斎でのテレワークや在宅勤務はもちろん、リビングやひとり暮らしの部屋にもおすすめだ。

2段の引き出しを搭載し、書類や備品を収納でき、キャビネット裏には電源タップなどを収納できるスペースを設けている。コンパクトながらも収納力が抜群で、見た目もおしゃれできれいに設置することができる。

横幅110cm、奥行50cmの天板サイズで、ディスプレイとプリンタなどを一緒に置くこともできるサイズ。足元の空間も広い為、窮屈感もなくゆったり座ることができる。

サイズは、 1100(W)×500(D)×700(H)mm、重量は、約26.3kg。


■100-DESKH029M

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■パソコンに関連した記事を読む
・mouseから最新の第10世代インテル Coreプロセッサー&Z490 チップセットを搭載する製品を「G-Tune」および「DAIV」ブランドより発売
・在宅ワークの強い味方!立ったままでも高さ・角度調節可能なノートPCスタンド「DN-915976」
・オンラインゲームを考え抜いたらこうなった!ASUSからTUF Gamingシリーズ初となるWi-Fi 6対応の無線ルーター「TUF-AX3000」が登場
・バッファローからメッシュネット対応で中継機も付属するWi-Fiルーター「WRM-D2133HS/W1S」が登場
・最大384KHz/32bitのハイレゾ対応に加えUSB Type-C搭載で2000円を切るポータブルDAC

(引用元:livedoor news)