ホーム ブログ ページ 331

東京03角田晃広さんがリモート会議で全力ダイブ!? 会議室用webカメラ「ミーティング オウル プロ」新CM

0

ソースネクスト株式会社は、2020年9月11日(金)より、東京03の角田 晃広さんが出演する会議室用webカメラ「Meeting Owl Pro(ミーティングオウル プロ)」の新CMを公開した。

■AIが声や動きを360度の広範囲で認識
「Meeting Owl Pro(ミーティングオウル プロ)」は、360度カメラとノイズキャンセリングマイク、スピーカーを搭載したwebカメラで、AIが声や動きを360度の広範囲で認識し、発言者に自動フォーカスする。コロナウイルスの影響でオンライン会議が普及していく中、7月31日(金)に本製品を発売したところ、すでに100社以上の企業に導入が決定している。

今回、「Meeting Owl Pro(ミーティングオウル プロ)」のイメージキャラクターとして、東京03の角田 晃広さんを起用した。東京03のボケ担当として幅広い層に支持されている一方で、最近では社会派ドラマにも出演するなど、役者としての注目度が上がっている角田さん。本CMでは秘書役として役員会議室をダイナミックに動き回りながら、次々と発言する重役達にパソコンを差し向ける。キレのある動きと迫真の演技に注目だ。

■「Meeting Owl Pro 役員会編」/ストーリー
CMの舞台は、重々しい空気の重役会議。テーブルの上にパソコンが置かれ、パソコンの中にはリモートで参加している社長がる。役員たちがざわざわしている中、会社の金を横領した者を突きとめようと会議が始まる。

書役の角田さんは、リモートで参加する社長のために、発言者の正面にwebカメラ内蔵のパソコンを勢いよく移動させる。真犯人が分かると役員同士が言い合いになり、角田さんが目まぐるしく変わる発言者に合わせて、パソコンの位置取りのために激しく動き回る。

そんなリモート会議の中、「Meeting Owl Pro」が登場。
360度カメラが全体を映し出すとともに、AIが発言者を自動認識して、映像にも音にもフォーカスする様子を紹介する。

■「Meeting Owl Pro 被害者インタビュー編」/ストーリー
被害者として、悔しい顔を浮かべる角田さんからCMは始まる。
かつては、リモート会議中に発言者に素早くPCを向けることが仕事だったと角田さん。ただ、「Meeting Owl Pro」が登場して以来、スムーズにリモート会議が実現できてしまい、「俺の存在価値無くなっていくー」と涙ながらに訴える。

さらに、角田さんにはない多様なスペックに「これだけの機能がついて操作が簡単って…。そこまでやられたら、もう負け認めます」と涙ながらに完敗を宣言。負けを認め、謝りながらオウルを抱きかかえる角田さんに注目だ。

■Meeting Owl Pro

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■パソコンに関連した記事を読む
・気分に合わせてカバーをチェンジ! サンワサプライ「フラット形状の充電式マウス」
・テレワークでも高速通信が可能! プラネックス、Macで使えるUSB Type-Cの有線LANアダプターを発売
・6,980円のペンタブレット、RAYWOOD「TSUKISHIRO」を発売
・Mad Catz「EGO Arcade FightStick」が復活! ゲームパッド、限定ハイエンドゲーミングマウスを新発売
・チュートリアルビデオも一発録りできる高機能PC画面録画ソフト「EaseUS RecExperts」レビュー

(引用元:livedoor news)

シャープが新スマホ「AQUOS zero5G basic」や「AQUOS sense5G」、「AQUOS sense4」、「AQUOS sense4 plu…

0

SHARPの新スマホ「AQUOS zero5G basic」や「AQUOS sense5G」、「AQUOS sense4」、「AQUOS sense4 plus」が発表!


シャープは11日、同社の公式YouTubeチャンネル( https://youtu.be/-Rrf3yzfMLc )にてオンラインで「スマートフォンAQUOS新製品発表会」を開催し、新しいスマートフォン(スマホ)「AQUOS zero5G basic」や「AQUOS sense5G」、「AQUOS sense4」、「AQUOS sense4 plus」を2020年秋冬モデルとして発表しています。

発売時期はAQUOS zero5G basicおよびAQUOS sense4、AQUOS sense4 plusが2020年秋以降、AQUOS sense5Gが2020年冬以降となっており、販路は明らかにされていませんが、それぞれ移動体通信事業者(MNO)や仮想移動体通信事業者(MVNO)などにて取り扱われると見れます。発売日や価格などは各取扱拠点にて別途発表される見込み。

シャープでは2017年よりそれまで各携帯電話会社ごとに商品名を変えていたのを統一し、合わせてAQUOSスマホのシリーズ名を刷新しており、それ以降はその年の前半にフラッグシップモデル「AQUOS R」シリーズ、後半にスタンダードモデル「AQUOS sense」シリーズを中心に展開しています。

また2018年10月には自社開発の有機ELを採用した新たなフラッグシップモデル「AQUOS zero」シリーズも追加され、その後、AQUOS zeroシリーズは大画面・軽量といった特徴を活かしてゲーミングスマホとしてもアピールされてきています。こうしたシリーズの刷新によって日本国内におけるAndroidスマホの販売台数シェアが拡大。

特に総務省のガイドラインによって割引などの販売施策が変わっていく中で、従来のハイエンドモデルよりもより価格が安くお手頃なちょうど良いミッドレンジクラスのスタンダードモデルであるAQUOS senseシリーズが好調となっており、昨年発売した「AQUOS sense3」は発売以来、8ヶ月連続AndroidでNo.1となっているとのこと。

またAQUOS senseシリーズの“必要十分”が浸透し、AQUOS sense3はシリーズで最高となる出荷台数300万台を超え、AQUOS senseシリーズは累計700万台を超えた出荷台数となっているということです。今回、そんなAQUOS senseシリーズにて早くも5Gに対応したAQUOS sense5Gが登場します。AQUOS sense5Gはチップセット(SoC)に「Snapdragon 690 5G mobile platform」を採用し、従来のAQUOS senseシリーズよりも性能を大幅に向上しています。

またまだ4Gで良いという人に向けたAQUOS sense4やAQUOS sense4 plusの2機種も用意され、これらの機種もともにSoCにより上位のSnapdragon 700番台となる「Snapdragon 720G」を搭載しました。さらにAQUOS zeroシリーズからもSoCに「Snapdragon 765G 5G mobile platform」を搭載して5Gに対応しつつ、ハイエンドモデルよりも価格を抑えたAQUOS zero5G basicがラインナップされています。

製品名 AQUOS zero5G basic AQUOS sense5G AQUOS sense4 AQUOS sense4 plus
サイズ 約161×75×9.0mm 約148×71×8.9mm
(暫定値)
約148×71×8.9mm
(暫定値)
約166×78×8.8mm
(暫定値)
質量 約182g 未定 約176g
(暫定値)
約198g
(暫定値)
OS Android 10 Android 11 Android 10 Android 10
SoC Snapdragon 765 Snapdragon 690 Snapdragon 720G Snapdragon 720G
CPU オクタコア
(2.3GHz+1.7GHz)
オクタコア
(2.0GHz+1.7GHz)
オクタコア
(2.3GHz+1.8GHz)
オクタコア
(2.3GHz+1.8GHz)
内蔵メモリー・内蔵ストレージ 8GB RAM・128GB ROM
または
6GB RAM・64GB ROM
4GB RAM・64GB ROM 4GB RAM・64GB ROM 8GB RAM・128GB ROM
外部ストレージ microSDXC microSDXC microSDXC microSDXC
ディスプレイ 約6.4インチ有機EL
フルHD+(1080×2340ドット)
約5.8インチIGZO液晶
フルHD+(1080×2280ドット)
約5.8インチIGZO液晶
フルHD+(1080×2280ドット)
約6.7インチ液晶
フルHD+(1080×2400ドット)
リアカメラ 約4800万画素CMOS/広角レンズ(F1.8)
約1310万画素CMOS/超広角レンズ(F2.4)
約800万画素CMOS/望遠レンズ(F2.4)
約1200万画素CMOS/広角レンズ(F2.0)
約1200万画素CMOS/超広角レンズ(F2.4)
約800万画素CMOS/望遠レンズ(F2.4)
約1200万画素CMOS/広角レンズ(F2.0)
約1200万画素CMOS/超広角レンズ(F2.4)
約800万画素CMOS/望遠レンズ(F2.4)
約4800万画素CMOS/広角レンズ(F1.8)
約500万画素CMOS/超広角レンズ(F2.2)
約200万画素CMOS/マクロレンズ(F2.4)
約200万画素CMOS/深度カメラ(F2.4)
フロントカメラ 約1630万画素CMOS/広角レンズ(F2.0) 約800万画素CMOS/広角レンズ(F2.0) 約800万画素CMOS/広角レンズ(F2.0) 約800万画素CMOS/広角レンズ(F2.0)
約200万画素CMOS/深度カメラ(F2.5)
Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)
Bluetooth Version 5.1 Version 5.1 Version 5.1 Version 5.1
バッテリー容量 4050mAh
(内蔵電池)
4570mAh
(内蔵電池)
4570mAh
(内蔵電池)
4120mAh
(内蔵電池)
外部接続・充電端子 USB Type-C USB Type-C USB Type-C USB Type-C
3.5mmイヤホンマイク端子
防水/防塵 IPX5、IPX8/IP6X IPX5・IPX8/IP6X IPX5・IPX8/IP6X IPX5・IPX8/IP6X
生体認証 顔認証、指紋認証 顔認証、指紋認証 顔認証、指紋認証 顔認証、指紋認証
おサイフケータイ/NFC ○/○ ○/○ ○/○ ○/○

AQUOS zero5G basic

AQUOS zero5G basicは4倍速の高速表示と10億色の表現が可能な自社開発の有機ELディスプレイを搭載した5G対応スマホで、今年1月に発売された「AQUOS zero2」と同様に毎秒120回の描画と各フレーム間への黒画面挿入によって通常モード比4倍の毎秒240回の表示更新に対応しています。

また表示更新とタッチ検出を高速化する「ハイレスポンスモード」を搭載し、タッチ検出は毎秒240回に高速化するため、タップやフリックなどの操作性も向上し、動きの速いゲームも残像を抑えてクリアに映し出しながら快適にプレイできるようになっています。

さらに10億色の表現に対応し、鮮やかな色彩と引き締まった黒の表現でメリハリのある立体的な映像を表示し、美しく滑らかな映像表示が生み出す没入感でゲームだけでなく映像や写真などのコンテンツも楽しめます。ディスプレイは画面上部中央にU字型ノッチを配置したアスペクト比9:19.5の縦長な6.4インチFHD+(1080×2340ドット)有機ELを搭載。

パンチホール部分には約1630万画素CMOS/広角レンズ(F2.0、画角73°、焦点距離29mm相当)のフロントカメラを搭載し(焦点距離はすべて35mm換算)、顔認証に対応しているほか、生体認証としては画面内指紋センサーを搭載。4050mAhの大容量バッテリーも搭載しており、長時間のゲームや動画視聴なども快適です。

リアカメラには高速オートフォーカス「新ハイブリッドAF」対応のセンサーを採用し、AQUOSシリーズのフラッグシップモデル同等の約4800万画素対応のメインカメラをはじめ、125°の超広角、光学3倍望遠の3つのカメラを搭載し、距離やシーンに合わせた最適なカメラで、被写体をありのままに撮影できるほか、はじめてナイトモードも搭載。構成は以下の通りで広角カメラは4画素を1つにまとめて約1200万画素(1画素1.6μm)相当で暗い場所でも明るく撮影が可能となっています。

・約4800万画素CMOS/広角カメラ(F1.8、画角79°焦点距離26mm相当)、新ハイブリットAF、電子式手ブレ補正
・約1310万画素CMOS/超広角カメラ(F2.4、画角125°焦点距離15mm相当)、電子式手ブレ補正
・約800万画素CMOS/望遠カメラ(F2.4、画角30°焦点距離79mm相当)、ハイスピードAF(PDAF)、電子式手ブレ補正

本体カラーはブラック、ホワイト、ブルーの3色が用意され、サイズは約161×75×9.0mm、質量は約182g。本体内部には冷却用のグラファイトシートを3枚内蔵し、高いパフォーマンスを維持するための特別で緻密な動作制御によって排熱を抑制する制御が行われているという。

なお、これまでのAQUOS zeroシリーズは大画面ながら軽量であることがアピールされてきましたが、AQUOS zero5G basicはそこまで軽いわけではなく、代わりに高級感のある外観となっています。5GはNR方式におけるNSAおよびSAをサポートし、周波数帯としてはSub6に対応しており、下り最大2.1Gbpsの高速通信に対応。主な仕様は上記の表の通り。


AQUOS sense5G

AQUOS sense5GはAQUOS senseシリーズとして初の5G対応機種で、正式版がリリースされたばかりの最新OS「Android 11」をプリインストールし、Android 11の新機能である画面を録画する「スクリーンレコーダー」機能のほか、画面上に常時表示されるアイコンをタッチするだけでショートメッセージやSNSのダイレクトメッセージのやり取りを簡単に確認できる「バブル」機能などの最新機能に対応しています。

また優れた処理能力を誇る5G対応の高性能SoCであるSnapdragon 690を搭載し、従来機比でCPU性能およびUFSストレージの読み込み速度を約2.4倍に向上され、5Gによる高速・大容量通信に加えて、アプリや各種機能のすばやい動作によって快適に使えるということです。

またAQUOSスマホ史上最大の4570mAhの大容量バッテリーと省エネ性能に優れたIGZO液晶ディスプレイを搭載し、5Gの高速通信と1週間の電池持ちを両立しており、動画なら12時間以上の連続再生が可能です。ディスプレイは画面上部中央にU字型ノッチを配置したアスペクト比9:19の約5.8インチFHD+(1080×2280ドット)。

ノッチ部分には約800万画素CMOS/広角レンズ(F2.0、画角78°、焦点距離26mm相当)のフロントカメラを搭載し、顔認証に対応しているほか、生体認証としてはディスプレイの下中央にあるホームキーに指紋センサーが内蔵されています。また指紋センサーを数秒押し続けることで決済アプリを起動できる「Payトリガー」も新たに搭載しました。

スリムで手に馴染んで持ちやすい横幅約71mmのコンパクトサイズも実現しています。サイズは約148×71×8.9mm(暫定値)、質量は未定。本体カラーはライトカッパー、オリーブシルバー、ブラックの3色が用意されており、耐衝撃性能に対応したアルミボディーで側面には樹脂によるアンテナラインがあります。リアカメラの構成は以下の通りで、光学0.75〜2.2倍ズームに対応。主な仕様は上記の表の通り。

・約1200万画素CMOS/広角カメラ(F2.0、画角83°、焦点距離24mm相当)、電子式手ブレ補正
・約1200万画素CMOS/超広角カメラ(F2.4、画角121°、焦点距離18mm相当)、電子式手ブレ補正
・約800万画素CMOS/望遠カメラ(F2.4、画角45°、焦点距離53mm)、電子式手ブレ補正

さらに5Gによる高速・大容量通信を活かす新機能「テザリングオート」を搭載しており、自宅にいるときだけテザリングを自動でONにできるので、自宅のパソコン(PC)やタブレットなどからテザリングでインターネットに接続する場合に便利です。

5GはNR方式におけるNSAおよびSAをサポートし、周波数帯としてはSub6に対応しており、下り最大2.1Gbpsの高速通信に対応。その他にも動画視聴時にワンボタンで画面を上下2段に分割表示し、上段で動画を見ながら下段でインターネットやSNSの閲覧などを同時に楽しむことができます。


AQUOS sense4

AQUOS sense4は人気のAQUOS sense3の後継機種で、AQUOSスマホ史上最大となる4570mAhの大容量バッテリーと省エネ性能に優れた約5.8インチIGZO液晶ディスプレイを搭載し、1週間の電池持ちを実現したスタンダードスマホとなっています。

またSoCにはより高性能なSnapdragon 720Gを採用し、従来機比でCPU性能を約2.2倍に向上させ、アプリの素早い起動やより快適な操作を体感できます。ディスプレイはAQUOS sense5Gと同様に画面上部中央にU字型ノッチを配置したアスペクト比9:19の約5.8インチFHD+(1080×2280ドット)IGZO液晶を搭載。

ノッチ部分には約800万画素CMOS/広角レンズ(F2.0、画角78°、焦点距離26mm相当)のフロントカメラを搭載し、顔認証に対応しているほか、生体認証としてはディスプレイの下中央にあるホームキーに指紋センサーが内蔵されています。また指紋センサーを数秒押し続けることで決済アプリを起動できる「Payトリガー」も新たに搭載しました。

サイズは約148×71×8.9mm、質量は約176g(ともに暫定値)、本体カラーはライトカッパー、シルバー、ブラックの3色が用意されています。リアカメラには広角および超広角、望遠のトリプルカメラを搭載し、光学0.75〜2.2倍に対応するほか、独自のAIが人を認識すると、肌の質感や色味を自動で調整します。他にも夜景や料理、花など、シーンや被写体に応じて最適な撮影モードを自動で選択します。

・約1200万画素CMOS/広角カメラ(F2.0、画角83°、焦点距離24mm相当)、電子式手ブレ補正
・約1200万画素CMOS/超広角カメラ(F2.4、画角121°、焦点距離18mm相当)、電子式手ブレ補正
・約800万画素CMOS/望遠カメラ(F2.4、画角45°、焦点距離53mm)、電子式手ブレ補正

高いセキュリティレベルと安定したネットワーク通信を実現するsXGP規格に対応し、法人用途としても安心して使え、Googleがエンタープライズ向けに認定している「Android Enterprise Recommended」も取得しています。主な仕様は上記の表の通り。


AQUOS sense4 plus

AQUOS sense4 plusはAQUOS sense4ファミリーの上位モデルで、AQUOSスマホ史上最大の大画面な約6.7インチフルHD+(1080×2400ドット)液晶ディスプレイを搭載し、液晶テレビ「AQUOS」で培った高画質化技術「リッチカラーテクノロジーモバイル」によって明るく鮮やかな映像を表示され、動画やゲームをさらに迫力ある体験で利用できます。

AQUOS senseシリーズで初めて90Hzの高速駆動に対応し、さらに120Hzでタッチを検知することによって残像の少ないなめらか表示と機敏なレスポンスで動きの激しいゲームも心地よくプレイできます。またゲームプレイ中は通知を表示しない機能など、ゲーミングメニューも充実しています。

SoCはAQUOS sense4と同じくSnapdragon 720Gを搭載し、8GB内蔵メモリー(RAM)と128GB内蔵ストレージによってストレスの少ない快適なパフォーマンスを実現しました。さらに高出力のステレオスピーカーを搭載し、大音量かつクリアな音質を実現し、動画やゲームを臨場感たっぷりに楽しめます。

加えて暗いシーンも明るく綺麗に撮影できる約4800万画素CMOSやウルトラワイド115°の撮影ができる約500万画素のカメラなどの4眼のリアカメラと、背景をぼかしたセルフィ―が撮影できる2眼のインカメラを搭載し、人物や夜景など日常を彩り豊かに記録できます。リアカメラの構成は以下の通り。

・約4800万画素CMOS/広角カメラ(F1.8、画角79°、焦点距離25.3mm相当)、電子式手ブレ補正
・約500万画素CMOS/超広角カメラ(F2.2、画角115°、焦点距離16.7mm相当)、電子式手ブレ補正
・約200万画素CMOS/マクロカメラ(F2.4、画角83°、焦点距離24.0mm)
・約200万画素CMOS/深度カメラ(F2.4)

本体カラーはパープル、ホワイト、ブラックの3色が用意され、サイズは約166×78×8.8mm、質量は約198g(ともに暫定値)、バッテリー容量は4120mAh。主な仕様は上記の表の通り。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・スマートフォン AQUOS zero5G basic を商品化|ニュースリリース:シャープ
・スマートフォン AQUOS sense5G を商品化|ニュースリリース:シャープ
・スマートフォン AQUOS sense4 を商品化|ニュースリリース:シャープ
・スマートフォン AQUOS sense4 plus を商品化|ニュースリリース:シャープ
・AQUOS 2020 秋冬 最新モデル|AQUOS:シャープ

(引用元:livedoor news)

USBポート&レインポンチョ搭載バッグ! サンコー、USB&ポンチョ付き 大容量「マルチビジネスバッグ」

0

サンコー株式会社は、『USB&ポンチョ付き 大容量「マルチビジネスバッグ」』を2020年9月9日より発売した。

■出張に対応できるビジネスバッグ
本製品はUSBポート、レインポンチョを搭載しマチを10cm拡張でき普段使いにも出張にも対応できるビジネスバッグだ。
サイズは高さ450×幅300×奥行170mm、容量23L。マチ部分が10cm拡張でき、拡張時奥行270mm、容量36Lで出張にも対応可能。3室構造。180度開くのでパソコンや着替え、靴なども整理して入れられる。

右側面にはUSBポートを搭載。リュック内のケーブルにお手持ちのモバイルバッテリーを接続しておけば簡単にスマホの充電が可能。リュック下部にはレインポンチョを内蔵。急な雨の際、背負ったままでも装着が可能だ。本体外側は撥水加工済、チャック部も止水加工済みで雨でも安心できる。

「普段使いにもいざというときにも使えるビジネスバッグが欲しい。そんな方にお勧めの『USB&ポンチョ付き 大容量「マルチビジネスバッグ」』です。」

仕様
・サイズ/高さ450×幅300×奥行170〜270(mm)
・重量/1540g
・容量/約23〜36L
・素材/PU+ポリエステル
・撥水性能/リュック外側、3級相当
・内容品/本体、日本語説明書
・パッケージサイズ/高さ460×幅310×奥行180(mm)
・パッケージ重量/1640g、
・保証期間/購入日より6カ月
・発売日/2020/09/09
・型番/CMRCEPBB
・JAN/4562331785668

■USB&ポンチョ付き 大容量「マルチビジネスバッグ」

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■I■ITビジネスに関連した記事を読む
・104言語の即時翻訳! 文字起こしもできるAIボイスレコーダー「Summit」
・完全防水で雨でも安心! サンコー「衝撃感知&完全防水!バイク用前後ドライブレコーダー」
・マスクや下着をシッカリと乾かす、超小型卓上乾燥機「パラソルドライハンガー」
・ワイヤレス充電対応/ストラップホール付/手作り!「OAKYWOOD WALNUT AirPods Case」
・可愛い、小さい、音が良い! 3拍子揃った「手乗り小悪魔スピーカー」

(引用元:livedoor news)

携帯電話サービス「IIJmio」にて「初期1円!eSIMお試しキャンペーン」が9月10日から10月31日まで実施!…

0

IIJmioにて初期1円!eSIMお試しキャンペーンがスタート!


インターネットイニシアティブ(以下、IIJ)は10日、同社が移動体通信事業者(MNO)から回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している個人向け携帯電話サービス「IIJmio」( https://www.iijmio.jp )において「初期1円!eSIMお試しキャンペーン」を実施するとお知らせしています。

期間はともに2020年9月10日(木)から10月31日(土)まで。キャンペーンでは「IIJmio eSIMサービス データプランゼロ」および「IIJmioモバイルサービス eSIMプラン(ベータ版)」の初期費用3,000円(金額はすべて税抜)が1円となります。

IIJmioではフルMVNOを利用したeSIMを2019年7月から国内で初めて提供開始し、これまでにIIJmio eSIMサービス データプランゼロとIIJmioモバイルサービス eSIMプラン(ベータ版)の2つの料金プランを提供してきています。キャンペーンではこれらのeSIMの初期費用が1円となります。

またIIJmio eSIMサービス データプランゼロなら月当たりの高速データ通信容量(バンドルクーポン)は0GBとなっているものの、使わない月は月額基本料150円で済むため、例えば、eSIMを設定してみたいといった場合には最低利用期間は契約日から翌月末まで(最大2ヵ月)なので301円で試せます。

IIJmio eSIMサービス データプランゼロでデータ通信を利用した場合には最初の1GBは300円、2GB以降は450円/1GBのバンドルクーポンを追加して使い、最大10GBまで追加できます。どちらの料金プランもデータ通信のみが利用でき、音声通話やSMSには対応しません。

IIJmioが動作確認をしているeSIM対応製品は以下の通り。なお、キャンペーンは量販店やネットショップなどで購入したパッケージを利用しての申し込みは対象外。その他の詳細な条件や注意事項はキャンペーンWebページをご確認ください。

・Apple:iPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XR、iPhone 11、iPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Max、iPhone SE(第2世代)
・Apple:11インチiPad Pro、12.9インチiPad Pro(第3世代)、iPad Air(第3世代)、iPad mini(第5世代)、iPad(第7世代)
・Google:Pixel 4、Pixel 4XL、Pixel 4a
・HUAWEI:P40 Pro 5G
・Microsoft:Surface Pro LTE Advanced、Surface Pro X
・ASUS:TransBook Mini T103HAF-LTE、T103HAF-GR079LTE

※Apple Watch Series 3/Series 4 (GPS + Cellularモデル)では動作しません。
※SIMフリー端末でご利用いただけます。キャリア端末でご利用いただく場合は、SIMロックの解除が必要です。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・IIJmio 関連記事一覧 – S-MAX
・IIJmio:「初期1円!eSIMお試しキャンペーン」実施のお知らせ
・初期1円!eSIMお試しキャンペーン | IIJmio

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ向け「SC-42A」とau向け「SCV49」となる未発表のサムスン電子製スマホ「SM-A102UJPN」がFCC通…

0

docomo SC-42Aとau SCV49が今秋冬に投入へ!写真はGalaxy A20


米連邦通信委員会(FCC)は9日(現地時間)、Samsung Electronics(以下、サムスン電子)製スマートフォン(スマホ)「SM-A102UJPN」が2020年9月9日付けで認証取得していることを公開しています。FCC IDは「A3LSMA102UJPN」。公開されている資料から「SC-42A」および「SCV49」となっており、それぞれ型番規則からNTTドコモ向けと見られます。

一方、SM-A102Uは海外では日本でNTTドコモ向け「Galaxy A20 SC-02M」やau向け「Galaxy A20 SCV46」として発売された「Galaxy A20(型番:SM-A102JPN)」のベースモデルとなる「Galaxy A10e(型番:SM-A102)」のマイナーチェンジモデルとして同様に「Galaxy A10e」となっています。

ただし、海外向けSM-A102と日本向けSM-A102JPNは仕様が大きくことなっており、製品名もGalaxy A10eからGalaxy A20に変更されているため、SM-A102UJPNも恐らく海外向けSM-A102Uとは仕様が変更され、Galaxy A20の後継機種「Galaxy A21」として2020年秋冬に投入されると予想されます。


FCCが公開している資料の一部。FCC ID「A3LSMA102UJPN」の製品が「SC-42A」と「SCV49」となることが示されています

SC-42AおよびSCV49はGalaxy A20の後継機種として低価格なエントリークラスのスタンダードモデルとなると予想されます。すでに海外ではGalaxy A20の後継機種としてGalaxy A21やGalaxy A21sが発表されていますが、恐らく前述通りに海外向けとは仕様が異なってくるのではないかと思われます。

FCCが公開している資料では携帯電話ネットワークの4G(LTE方式)および3G(W-CDMA方式)、2G(GSM方式)、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4GHzおよび5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth、NFCの認証を取得しており、電池パックは「EB-BA102ABY」となっています。


FCCが公開している資料における規制ラベル

携帯電話ネットワークのFCCで取得している対応周波数帯は4G LTEのBand 1および3、5、12、17、18、19、26、41、3G W-CDMAのBand IおよびV、VI、XIX、2G GSMの850および900、1800、1900MHzで、製造者はSamsung Electronics Vietnamとなっているため、ベトナム製となります。

また規制ラベルも公開されており、FCC ID以外に日本向けの技術基準適合証明/工事設計認証(R)が「005-102523」、技術基準適合認定(T)が「ADF20-0065005」であることが示されており、ADFからはじまるのでVoLTEに対応していることがわかります。


Wi-Fi Allianceが公開している資料の一部。OSはAndroid 10

なお、SC-42AについてはWi-Fi Allianceにおいても2020年9月3日付けで認証を通過しており(PhoneではCertification ID:WFA101629、RoutersではCertification ID:WFA101630)、同様にWi-FiはIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4GHzおよび5.xGHz)で、OSにはAndroid 10を搭載していることが示されています。

国・地域 日本 海外
製品 Galaxy A20 Galaxy A21 Galaxy A20 Galaxy A10e
型番 SC-02M
SCV46
(SM-A102JPN)
SM-A215 SM-A205 SM-A102U
画面 5.8型HD+
(水滴型ノッチ)
6.5型HD+
(パンチホール)
6.4型HD+
(水滴型ノッチ)
5.8型HD+
(水滴型ノッチ)
大きさ 150×71×8.1mm 163.7×75.3×8.9mm 158.4×74.7×7.8mm 147.3×69.6×8.4mm
重さ 151g 193g 169g 141g
SoC Exynos 7884B Exynos 850
または
Helio P35
Exynos 7884B Exynos 7884B
CPU 1.6GHz×2+1.3GHz×6 2GHz×8
または
2.3GHz×4+1.8GHz×4
1.6GHz×2+1.3GHz×6 1.6GHz×2+1.3GHz×6
RAM 3GB 3GB 3GB 3GB
内蔵ストレージ 32GB 32GB 32GB 32GB
電池容量 3000mAh 4000mAh 4000mAh 3000mAh
充電端子 USB Type-C USB Type-C USB Type-C USB Type-C
背面カメラ 8MP(広角) 48MPまたは16MP(広角)
8MP(超広角)
2MP(マクロ)
2MP(デプス)
13MP(広角)
5MP(超広角)
8MP(広角)
前面カメラ 5MP(広角) 13MP(広角) 8MP(広角) 5MP(広角)
FeliCa
防水
ストラップ穴
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Galaxy A21 関連記事一覧 – S-MAX
・A3LSMA102UJPN | OET List Exhibits Report | FCC
・SC-42A | Site Search Results | Wi-Fi Alliance | Wi-Fi Alliance

(引用元:livedoor news)

未発表のNTTドコモ向けと見られる富士通コネクテッドテクノロジーズ製スマホ「F-42A」がBluetooth認証通…

0

Fujitsuブランドのdocomo向けスマホ「F-42A」が投入へ!写真はらくらくスマートフォン me F-01L


Bluetooth認証機関のBluetooth SIGは10日(現地時間)、富士通コネクテッドテクノロジーズ(以下、FCNT)製スマートフォン(スマホ)「F-42A」が2020年9月10日付で認証を通過したとして情報公開しています。Declaration IDは「D049325」、QDIDは「146984」。型番ルールからNTTドコモ向けとなると見られます。

同一の認証としてすでに販売されているNTTドコモ向け「arrows Be3 F-02L」および「arrows Be4 F-41A」、「arrows Be F-04K」、SoftBank向け「arrows U 801FJ」が並んでおり、これらの製品はともにQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 450」を搭載しているため、F-42AもSnapdragon 450搭載のエントリーモデルとなると思われます。

認証のタイミングから2020年秋冬モデルとして投入されると思われ、富士通ブランドの「arrows」シリーズもしくは「らくらくスマートフォン」シリーズになると考えられますが、すでに多くのコンテンツにおける対応機種に掲載されていることや製品サイクルから考えると、らくらくスマートフォンシリーズになるのではないかと予想します。


Bluetooth SIGが公開している認証情報

FCNTではNTTドコモ向けにarrowsシリーズやらくらくスマートフォンなどを納入しており、F-42Aもこれらのシリーズのうちのいずれかになると思われますが、arrowsシリーズでは同じSnapdragon 450を搭載したarrows Be4 F-41Aが6月に発売されたばかりということもあり、似たような製品をさらに投入する可能性は低いのではないかと考えられます。

またらくらくスマートフォンシリーズは昨年2月に発売された「らくらくスマートフォン me F-01L」以降、新製品が発売されておらず、そろそろ次の製品が出ても良さそうです。らくらくスマートフォンシリーズではここ最近は2017年10月に発売された「らくらくスマートフォン me F-03K」かららくらくスマートフォン meを販売しています。

一方、それ以前には2017年2月に発売された「らくらくスマートフォン4 F-02J」のようにmeではない通常のナンバリングモデルが販売されていました。なお、らくらくスマートフォン me F-03KはSnapdragon 625でしたが、らくらくスマートフォン me F-01LはSnapdragon 450を搭載しており、F-42AもSnapdragon 450であれば、ほぼ同等の性能となりそうです。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・らくらくスマートフォン 関連記事一覧 – S-MAX
・D049325 – Launch Studio – Listing Details – Bluetooth SIG

(引用元:livedoor news)

Google、低スペック向け最新プラットフォーム「Android 11 (Go edition)」を発表!最大2GB RAMまでの製…

0

GoogleがAndroid 11 (Go editon)を発表!2GB RAMまで導入可能に


Googleは10日(現地時間)、スマートフォン(スマホ)やタブレットなど向けプラットフォーム「Android」の最新バージョン「Android 11」の正式版をリリースしたことに続いてよりスペックの低い製品向けの「Android 11 (Go edition)」を発表しています。

Android 11と同様にさまざまな新機能やセキュリティーおよびプライバシーの強化などが行われているほか、新たに内蔵メモリー(RAM)がこれまでの最大1GBまでから最大2GBまでの製品に導入できるようになるということです。Android 11 (Go edition)は来月より2GB以下の製品すべてに順次提供開始されるということです。


ワンタイムパーミッション

Android (Go edition)は世界中のエントリークラスの製品を使っている人に向けて高品質な体験を提供するために2018年に初めて提供を開始し、それ以来、さまざまなニーズに対応するために特別に構築されたアプリや機能を通じて1億台以上のエントリーモデルに動作速度や信頼性、セキュリティーの向上をもたらしてきました。

そうした中で過去2年間でメーカーはエントリークラスでもマルチカメラや指紋センサーなどの機能を備えた製品でもより手頃な価格で発売してきており、これらのRAMを多用する機能がエントリークラスにも搭載されるようになると、パートナーから特にAndroid (Go edition)の動作速度やRAM、ストレージなどの性能を向上させて欲しいという要望が寄せられているとのこと。

そこで、新たに来月からAndroid (Go edition)は最大2GB RAMを搭載したすべての製品で利用できるようになり、この拡張でアプリの起動が最大20% 高速化し、空きRAMが270MB追加され,、バックグラウンドで3つから4つのより多くのアプリを実行することができるようになるということです。また2GB RAMの製品に搭載されているAndroid (Go edition)にはストレージにおいて最大900MBの空き容量が追加されており、300枚の自撮り写真を撮影したり、映画をダウンロードしたりするのに十分な容量となります。

またAndroid 11 (Go editon)はAndroid 10 (Go edition)を比べて最大20%のアプリ起動が高速化し、動作が緩慢になりにくくなっているため、フリーズせずにアプリの切り替えなども快適に行えるようになっています。また新機能としてはAndroid 11に導入された通知エリアにおける優先度の高い会話の表示に対応し、1か所でまとめて大事なメッセージを管理できます。


ジェスチャーナビゲーション

また手頃な価格だからといってセキュリティーやプライバシーを犠牲にして良いということはなく、Android 11 (Go edition)では新しいプライバシー機能が搭載されており、製品上のデータをいつどのように共有するかを簡単に制御できるようになったほか、Android 11に導入された1回だけ権限を許可する「ワンタイムパーミッション」も利用可能です。

さらに長期間アプリを使用していない場合はアプリのアクセス許可が「自動リセット」され、変更の通知が届きます。次回アプリを開いたときに、いつでもアプリの権限を再付与することができます。さらにAndroid (Go edition)でもより大画面を活用できるようにジェスチャーナビゲーションにも対応するとのこと。

その他、Android (Go edition)向け向けに開発された軽量なアプリも改良され、例えば、ファイル管理アプリ「Files by Google」の新機能として「セーフフォルダー」は個人のファイルを4桁のPIN(暗証番号)で暗号化されたフォルダーに保存することができ、他人がファイルを開いたり、アクセスしたりすることから保護できるようになります。


セーフフォルダー
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Android 11 (Go edition): New features coming to more devices

(引用元:livedoor news)

決済サービス「LINE Pay」が2020年内にApple Payに対応!AndroidのGoogle Payに続いてiPhoneでもタッチ…

0

LINE Payは第3フェーズへ!eKYCを活用してオンラインサービスのパスポートに


LINE Corp.は10日、同社の最近の動向や今後の戦略を披露するオンライン発表会『LINE Business Conference 「LINE DAY 2020 ―Tomorrow’s New Normal―」』を開催し、子会社のLINE Payが提供するスマートフォン(スマホ)など向け決済サービス「LINE Pay」において2020年内にも「Apple Pay」に対応すると発表しています。

LINE PayはAndroidにおいて「Google Pay」に対応し、非接触IC機能「FeliCa」によるタッチ決済「QUICPay」が利用できますが、新たにiPhoneやApple WatchにおけるApple Payにも対応します。これにより、iPhoneなどでもLINE Payでタッチ決済ができるようになります。

また他にも東京ガスの払込書をLINE上で発行してそのままLINE Payで支払える機能2021年春頃より提供するほか、主にSMB加盟店向けの新機能として今年7月に提供を開始した「LINE Pay 支払いリンク」を11月に正式リリースするということです。

さらに発表会では「New Normal×Payment」と題してLINE Pay代表取締役社長CEOの長福久弘氏が登壇し、今後はオンライン本人確認(eKYC)に対応することで公共性の高い認証ツールとしてさまざまなオンラインサービスで使えるパスポート代わりになる第3フェーズとなる「LINE Pay 3.0」へ向かっていくことが明らかにされました。

発表会ではLINE Payの利用者・加盟店双方の利用動向や今後の新サービス、New Normal時代に対応するためのビジョンについて発表されました。まずは、LINE PayがApple Payに対応し、iPhoneやApple WatchでもLINE Pay残高でのタッチ決済ができるようになります。

LINE PayにおけるApple Payは非接触IC機能「NFC」を持ちいた「Visa LINE Payクレジットカード」(Visaのタッチ決済)による後払いに加え、事前にLINE Pay残高にチャージして利用する前払い(プリペイド)でも可能になるとのこと。

特に新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響(以下、コロナ禍)によって非接触・コンタクトレスなキャッシュレス決済が衛生面などで注目されていますが、タッチ決済に対応することによってLINE Payでの決済可能ヵ所が拡大することに加え、よりスムーズな支払いが可能となります。

決済可能ヵ所は国内ではiPhoneやApple Watchによるコード決済とタッチ決済を合わせて330万ヵ所以上、Visa LINE Payクレジットカードを利用したタッチ決済は国内外6100万ヵ所以上となるとのこと。なお、LINE Payではコロナ禍を意識して触れることを意味する「タッチ決済」ではなく、非接触・コンタクトレスを意味する「かざして決済」と呼んでいます。

続いて最近の動向として主にSMB加盟店向けの新機能のLINE Pay 支払いリンクを2020年11月に正式に本格スタートすることが発表されました。LINE Pay 支払いリンクは今年7月にプロトタイプ版を開始し、LINE公式アカウント上で支払いまで可能になるサービスです。

加盟店が支払用リンクを生成し、顧客とのやりとりの中で送信することが可能になり、申請した加盟店であれば2021年7月末までは無料で利用可能になります。さらにLINE公式アカウントとLINE Payを連携させることで、LINE上で接客から購入確定後の支払いまでの一気通貫したサービスを難しい開発不要・設定ひとつで提供可能になります。

さらに東京ガスと提携して2021年春頃よりガス・電気料金をLINEで通知し、LINE Payでの支払いまで完了できるように開発を進めているとのこと。これにより、時間や場所を問わず、払込書のバーコードを読み込む手間もなく支払い可能になり、ユーザー利便性が向上します。

金額通知から支払い、支払いのリマインド、履歴の確認、家計簿での管理までをLINE上で一気通貫で可能にします。なお、東京ガスは2019年4月からガス・電気料金などの払込書による支払方法に「LINE Pay 請求書支払い」を追加しています。

最後に今後の戦略として決済・送金サービスのさらなる成長だけでなく、2019年5月にLINE Payに導入したオンライン本人確認のeKYCを活用してさまざまなオンラインサービスの“パスポート”的な役割も担っていくとし、決済・送金サービスを基盤とした安心・安全なプラットフォームの特性を活かしていくとしています。

これにより、LINE全体でのユーザー利便性向上に貢献していき、お金の流通で生じる時間や手間をなくし、人とお金・サービスの距離を近づけていくほか、キャッシュレス・ウォレットレス社会においてモバイルペイメント領域をリードする存在になることをめざしていくということです。


アプリ名:LINE Pay
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:LINE Pay Corporation
バージョン:2.6
Android 要件:5.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.linepaycorp.talaria


アプリ名:LINE Pay – 割引クーポンがお得なスマホ決済アプリ
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:LINE Pay Corporation
バージョン:2.6.0
互換性:iOS 10.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1449817412?mt=8


アプリ名:LINE(ライン) – 無料通話・メールアプリ
価格:無料
カテゴリー:通信
開発者:LINE Corporation
バージョン:端末により異なります
Android 要件:端末により異なります
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.naver.line.android


アプリ名:LINE
価格:無料
カテゴリ:ソーシャルネットワーキング
開発者:LINE Corporation
バージョン:10.12.0
互換性:iOS 10.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id443904275?mt=8


記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・LINE Pay 関連記事一覧 – S-MAX
・LINE Business Conference 「LINE DAY 2020 ―Tomorrow’s New Normal―」を開催 | ニュース | LINE株式会社
・【LINE Pay】LINE Payと東京ガス、払込書のペーパーレス化に向けた基本合意書を締結  | ニュース | LINE株式会社

(引用元:livedoor news)

あえてカツなし、ボリュームあり! とんかつ専門店かつやの「牛生姜焼きカレー」

0

とんかつ専門店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて、「牛生姜焼きカレー」を2020年9月11日(金)より期間限定で販売する。

■期間限定メニューとして「かつや史上初」の挑戦
全力飯弁当など、過去に販売し人気の生姜焼きが牛肉で登場する。これまで、「豚肉」または「揚げ物」を使用するという独自ルールに沿って、客に満足してもらう商品を目指し開発をしてきた。

合い盛りシリーズや、かつやがアレンジするご当地グルメシリーズなどをたくさんの人に食べてもらう中で、「ボリュームがすごい!」という声が多数あった。そこで、今回は「食欲の秋」スタートダッシュに、期間限定メニューとして「かつや史上初」の挑戦。選べるわくわくを楽しんでほしいという想いから、あえてカツ/豚肉なしの「牛生姜焼きカレー」の販売に至った。

もちろん、揚げ物がなければ始まらない!という人のために、「チキンカツのせ牛生姜焼きカレー」を販売する。また、トッピングとして用意している「海老フライ」や「メンチカツ」、「温泉たまご」を追加することで、世界にひとつのオリジナル「牛生姜焼きカレー」を楽しむことができる。
なお、お弁当として、テイクアウトも可能だ。

■とんかつ・かつ丼「かつや」公式サイト

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・月を愛でる美味なる時間、ヒルトン東京「中秋の名月宴」
・本田圭佑がブランドアンバサダーに就任! スマートフォンケースブランド「Hashfeat.#F」
・電子楽器「カシオトーン 201」、国立科学博物館の未来技術遺産に登録
・元乃木坂46 深川麻衣、舘ひろしと着ぐるみ姿で走り回る! 「マイナポイント」CM第2弾が公開
・わずか38g、5段階で測定可能! 気軽に口臭チェック「ポータブルニオイチェッカー3」

(引用元:livedoor news)

風に強くダッチオーブンも使える! アウトドア用こんろ「カセットフー タフまるJr.」

0

岩谷産業株式会社は、ダブル風防ユニットを搭載した同社シリーズ初の小型アウトドア用カセットこんろ「カセットフー タフまるJr.」を8月7日以降、当社グループのオンラインショップ「イワタニアイコレクト」及び全国のホームセンターや専門店、家電量販店等にて販売開始いたしました。

■ソロキャンプや少人数に最適
昨今、「ソロキャンプ」、「女子キャンプ」、さらに自宅の庭やベランダなどで楽しむ「おうちキャンプ」など、様々なスタイルのキャンプレジャーが増加傾向にある。

同社は、このように多様化するニーズに合わせ、「小型で本格的なアウトドア料理が楽しめる」をコンセプトに、既存機種の「カセットフー タフまる」を小型・軽量化。風に強い加熱性能や、ダッチオーブンが使える堅牢性はそのままに、持ち運びしやすく、少人数での使用に便利なコンパクトサイズの「カセットフー タフまるJr.」を開発した。

「カセットフー タフまるJr.」は、ソロキャンプや少人数の使用に適した、小型アウトドア用カセットこんろだ。従来モデル約60%の小型化を実現(面積比) 。
「ダブル風防ユニット」と「多孔式バーナー」搭載で屋外でも風を気にせず調理が可能だ。

■カセットフー タフまるJr.

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・月を愛でる美味なる時間、ヒルトン東京「中秋の名月宴」
・本田圭佑がブランドアンバサダーに就任! スマートフォンケースブランド「Hashfeat.#F」
・電子楽器「カシオトーン 201」、国立科学博物館の未来技術遺産に登録
・元乃木坂46 深川麻衣、舘ひろしと着ぐるみ姿で走り回る! 「マイナポイント」CM第2弾が公開
・わずか38g、5段階で測定可能! 気軽に口臭チェック「ポータブルニオイチェッカー3」

(引用元:livedoor news)