堀内健が一般人にもなれなれしくできる理由…裏でスタッフが平謝りも

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14日放送の「アメトーークPresentsホリケンふれあい旅 にんげんっていいな」(テレビ朝日系)で、ネプチューンの堀内健が、自身が怒らせた一般人に対し、スタッフが平謝りしていたことを明かした。

番組では、堀内が静岡県を旅するVTRを放送した。その中で、熱海駅前で出会った怖そうな風貌の一般人になれなれしく「夜露死苦先輩!」と声をかけて、絡んでいったのだ。

VTR後、ゲストの出川哲朗は、怖そうな人ともあえて絡む堀内の勇気を称賛する。そこで、FUJIWARAの藤本敏史が、堀内に「相手に怒られないコツはあるのか」と尋ねた。

質問に対し堀内は、平然とした様子で「怒られないコツ? 今回はなかったけど、実際怒られるシーンもあるんですよ」と明かし、スタジオを爆笑させる。

絡んだ相手が怒った場合、堀内は「普通に謝る、『すみません』って」というのだ。さらに、堀内がロケバスに戻った後、スタッフも「すみませんでした!」と頭を深く下げて謝るのだそう。

ただ、そもそも怒られることが「めったにない」そうで、土田晃之は「(堀内)健ちゃんだから許される」「(ロケで出会った人たちは)みんな優しい」と感心していた。

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(引用元:livedoor news)