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もうもらった?1000円相当のLINE Payボーナスを無料でプレゼントできるキャンペーン「祝!令和 全員にあ…

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1,000円相当のLINE Payボーナスがもらえる!


既報通り、LINE Payは20日、LINEアカウントで送金や決済を始められるスマートフォン(スマホ)向けサービス「LINE Pay」の新キャンペーンを発表する『「LINE・LINE Pay」記者発表会』を開催し、LINE史上最大の還元祭「祝!令和 全員にあげちゃう300億円祭」を5月29日(水)まで開催することを発表した。

日本でもスマホやタレットなどの二次元コードを読み撮って決済するコード払いに対応した「○○Pay」サービスが急激に増えており、各サービスでキャッシュバックキャンペーンなどを実施し、ニュースで取り上げられることもあり、利用者数も増加しているがまだまだ一般層に普及しているとは言えない状況だ。

またサービスの増加自体も数年前の仮想移動体通信事業者(MVNO)によるいわゆる“格安SIM”サービスのような状況にも似ており、どのPayサービスを選べば良いのかもまだ利用したことがない人には難しく感じ、使い方も含めまだまだ敷居が高いように思われる。

そうした中でもLINE Payはコンビニエンスストアなどの店舗で利用可能なコード払いのほか、Android向けのタッチ払い(QUICPay+/Google Pay)やオンライン払い、クレジットカードのように使えるプリペイド式のJCBカードとしての機能も追加することができ、対応する公共料金の支払いにも使えるなど、充実した決済サービスを提供している。

今回のキャンペーンではLINE Payのもう1つの特徴であるLINEの友だちに簡単に送金できる機能を訴求するための施策であり、LINE Payでは単に送金するだけでなく簡単に割り勘して自分の分の金額を幹事役の人にLINE Payで渡すといったことも行え、こうした機能も決済サービスと合わせて使って欲しいということだ。

すでに祝!令和 全員にあげちゃう300億円祭は5月23日時点で300億円のうちの半分に相当する150億円相当の送金が行われているとのことなので、まだもらってない人はLINEの友だちに送ってもらうと良いだろう。今回はこの祝!令和 全員にあげちゃう300億円祭についてサービスのポイントなどを紹介していく。

最近耳にする”キャッシュレス”にすることのメリットは「現金を持ち歩かない」という手軽さと安全面、そして「現金を引き出す際のATM手数料要らず」、さらには「海外旅行において両替なしで買物ができる」などである。もちろん、国内ならどこでも利用可能な現金が決済としては今後も便利であることは確かだ。

一方で、スマホを盗難されるなどしてキャッシュレス決済を悪用されてしまう可能性があるというデメリットもある。ただし、この点についてもコード決済ならスマホにロックをかけるなどして対策は可能であるし、盗難や紛失した際には早急に決済の停止を行うことで悪用を未然に防ぐことが可能なので、現金よりも安全という見方もできるだろう。

これまでにもキャッシュレス決済として「電子マネー」がケータイやスマホで使えていたが、交通機関やコンビニエンスストアなどの支払う場所に合わせて選んでいたため、便利ではあるがキャッシュレスに繋がる要素としては弱かったと言える。足りなかったのは、現金のようにどこでも使えること、そして簡単でセキュアであることだ。

コード払いはタッチ払いに比べるとロック解除してアプリを起動して、通信が終了するのを待って初めて決済が可能となる。これは手間ではあるが、端末のロックを解除する必要があることからセキュリティーとしてのメリットがあり、その手間は会計前に準備しておくなど運用の工夫次第でタイムラグを解消することが可能である。

コード決済は使ってみれば、スマホでポイントカードを提示するような感覚なので思ったよりも簡単に利用できる。このように店舗での商品購入はコード払いやタッチ払いなどのさまざまな方法でキャッシュレス化は可能で、今後対応店舗は増えていくであろう。

次の課題が個人間送金だ。これまでは銀行口座や現金チャージ、クレジットカードへの請求という形で電子マネーを利用してた。現金ならではの決済として、割り勘やいわゆるお小遣いなどのやりとりもある。LINE Payではこうしたやりとりを可能とするために早い段階で送金機能を実装し、割り勘などに使えるよう対応してきた。

今回のLINE Payの祝!令和 全員にあげちゃう300億円祭はこの個人間送金を体験すること、そして受け取った1,000円相当のLINE Payボーナスを使うことでキャッシュレス決済を体験するという2段構えになっていることがポイントだ。送付はキャンペーンページ( https://linepay.line.me/campaign/30bill.html )から手軽に行える。

この1,000円相当のLINE Payボーナスが送られたアカウントにはそれ以降は再度送ることができなくなる。つまり、受け取る側は1,000円相当のLINE Payボーナスが上限となっているが、送る側は複数のLINEの友だちに送付が可能だ。なお、1日に送ることができる回数は5000回、1回に送れる友だちは最大500人という制限はある。

すでにLINE Payを利用したことがある(本人確認が済んでいる)アカウントであれば、受け取ったLINE PayボーナスがLINE Payの残高として表示される。

LINE Pay未登録の場合は、銀行講座の登録もしくは本人確認のための手続きが必要となる。登録完了後、LINEアプリの「ウォレット」タブにLINE Pay残高として表示され、コンビニエンスストアなどでLINE Payのコード払いで利用できるようになる。

今回、送金の体験として送られたLINE Payボーナスは、LINE Payの残高として表示されているが、LINE Payのコード払いによる決済もしくは友だちに送付可能なボーナス扱いで、出金可能なLINE Pay残高とは運用が異なる。つまり、タッチ払いやLINE Payカードによる支払いには利用できない。

とはいえ、LINE Payが利用可能なコンビニエンスストアやドラッグストア、家電量販店などさまざまな店舗で利用可能なので、ちょっとした買物や1,000円相当のLINE Payボーナスに追加チャージしてショッピングを楽しむのも良いだろう。

動画リンク:https://youtu.be/RVijCyRtbAQ

LINE Payやその他の○○Payサービスは、利用すればポイントが付与されるおトクなサービスもある。実際にLINE Payでもマイカラーと呼ばれる利用状況に応じて0.5〜2%が常時還元されるほか、2019年7月末まではコード払いに+3%を上乗せするキャンペーンが実施されている。

さらにほぼ毎月実施されているキャンペーン「Payトク」もあり、次は6月1日(土)0:00から6月9日(日)23:59まで上記のマイカラーや+3%上乗せと合わせて最大20%還元となる。詳細はリンク先を参照して欲しいが、現金と上手く併用しながらおトクを重点において利用してみるのがオススメだ。


アプリ名:LINE Pay
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:LINE Pay Corporation
バージョン:1.1.0
Android 要件:5.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.linepaycorp.talaria


アプリ名:LINE Pay – 割引クーポンがお得なスマホ決済アプリ
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:LINE Pay Corporation
バージョン:1.1.0
互換性:iOS 10.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1449817412?mt=8


アプリ名:LINE(ライン) – 無料通話・メールアプリ
価格:無料
カテゴリー:通信
開発者:LINE Corporation
バージョン:端末により異なります
Android 要件:端末により異なります
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.naver.line.android


アプリ名:LINE
価格:無料
カテゴリ:ソーシャルネットワーキング
開発者:LINE Corporation
バージョン:9.6.5
互換性:iOS 10.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id443904275?mt=8


記事執筆:mi2_303

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(引用元:livedoor news)

ASUSが最新フラッグシップスマホ「ZenFone 6 ZS630KL」が日本でも発売へ!メーカー型番「ASUS_I01WD」が…

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エイスースの最新フラッグシップスマホ「ZenFone 6 ZS630KL」が技適通過!


総務省が「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」のデータベースを更新し、新たにASUSTeK Computer(以下、ASUS)の「ASUS_I01WD」がディーエスピーリサーチにて工事設計認証(認証番号:003-190060)を4月18日付で電波法に基づく工事設計認証(いわゆる「技適」)を取得していることが明らかとなりました。

ASUS_I01WDはこれまでの各種認証情報からASUSが5月16日(現地時間)にスペイン・バレンシアにて発表した最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「ZenFone 6(型番:ZS630KL)」であることが判明しており、従来の「ZenFone」シリーズと同様にZenFone 6 ZS630KLも日本で発売される見通しとなりました。

ZenFone 6 ZS630KLは画面にノッチやパンチといった切り欠きのないアスペクト比9:19.5の縦長な約6.4インチFHD+(1080×2340ドット)IPS液晶ディスプレイやSnapdragon 855を搭載したハイエンドスマホで、最大の特徴は背面側に収納されてるデュアルカメラが回転して前面側に向いてフロントカメラにもなるフリップカメラです。

これにより、高性能かつ超広角撮影に対応したリアカメラをフロントカメラとしても使え、高画質な写真や動画がセルフィーでも撮れるほか、画面占有率は92%に達する全画面デザインとなっています。またカメラモジュールの耐久性は高く回転速度も早いため、顔認証にも対応しています。

カメラはメインがソニー製の約4800万画素裏面照射積層型CMOSイメージセンサー「IMX586」(1/2型・1画素0.8μm)と35mm換算で26mm相当(画角79°)のF1.79レンズ(6枚構成)で、4つの画素を束ねるQuad Bayer構造に対応して約1200万画素・1画素1.6μm相当(5枚構成)となってより明るく撮影可能です。

その他の詳細な製品情報は『ASUSが最新フラッグシップスマホ「ZenFone 6 ZS630KL」を発表!前面・背面を兼ねたフリップ式デュアルカメラによる“ノッチなし”の全画面デザインに – S-MAX』をご参照ください。携帯電話ネットワークの対応周波数帯にBand 18やBand 19などといった日本向けが含まれているため、日本で発売される可能性は高いと見られていましたが、技適を通過したことでより確度は高まっています。

なお、すでに海外では5月25日より順次発売されており、価格は発表が行われたユーロ圏では内蔵メモリー(LPDDR4X RAM)と内蔵ストレージ(UFS 2.1)の組み合わせで6GB RAM+64GB UFSが499ユーロ(約61,000円)、6GB RAM+128GB UFSが559ユーロ(約69,000円)、8GB RAM+256GB UFSが599ユーロ(約73,000円)となっています。

記事執筆:memn0ck

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・ASUS_I01WD(工事設計認証番号「003-190060」) | 総務省 電波利用ホームページ | 技術基準適合証明等を受けた機器の検索

(引用元:livedoor news)

Appleの次期スマホ「iPhone XI」や「iPhone XI」、「iPhone XIR」と見られる11モデルの型番がEEC認証を…

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次期iPhoneシリーズと見られる製品がEEC認証通過!


ロシアやカザフスタン、ベラルーシなどのユーラシア経済連合の管理組織であるユーラシア経済委員会(Eurasian Economic Commission;EEC)は23日(現地時間)、未発表のApple製スマートフォン(スマホ)「A2111」および「A2160」、「A2161」、「A2215」、「A2216」、「A2217」、「A2218」、「A2219」、「A2220」、「A2221」、「A2223」の合計11モデルが認証を取得したことを公開しています。

それぞれ昨秋に発売された「iPhone XS」および「iPhone XS Max」、「iPhone XR」の後継機種と見られ、Apple関連メディアの9to5MacではA2111およびA2161、A2215の3モデルがiPhone XRの後継、残りがそれぞれ4モデルずつiPhone XSとiPhone XS Maxの後継ではないかと予想しています。

Appleの「iPhone」シリーズは今秋もディスプレイサイズなどの違いから3モデルが用意されると噂されており、iPhone XSおよびiPhone XS Maxの後継はそれぞれ「iPhone XI(iPhone 11)」および「iPhone XI Max(iPhone 11 Max)」(ともに仮称)として登場すると見られています。

iPhoneでは携帯電話ネットワークの対応周波数帯などの違いから1機種に対していくつかのモデル(SKU)が用意されており、iPhone XSはA1920やA2097、A2098、A2099、A2100、iPhone XS MaxはA1921やA2101、A2102、A2103、A2104、iPhone XRはA1984やA2105、A2106、A2107、A2108が販売されています。

日本ではこのうちiPhone XSがA2098、iPhone XS MaxがA2102、iPhone XRがA2106をAppleの直販のほか、NTTドコモやau、SoftBankにて販売されており、その他にも中国向けや北米向けなどと地域ごとなどでモデルが別れています。

今回、EECにて認証された11モデルは現時点でAppleが発表していないモデルのスマホであるため、恐らく次のiPhone XIやiPhone XI Maxなどになると推察されています。次期スマホは画面サイズは同様に5.8インチ、6.1インチ、6.4インチになると言われており、新たに上位機種にはトリプルカメラが搭載されるなどすると噂されています。

なお、EECにおける認証情報では現行の「iOS 12」を搭載しているとされていますが、恐らく発表・発売時には次期バージョン「iOS 13」を搭載するものと想定され、iOS 13は2019年6月3日(月)から6月7日(金)に実施される開発者向けイベント「WWDC 2019」にて発表されると見込まれています。

同イベントはアメリカ・カルフォルニア州にある同社の新本社に近いサンノゼ市の「McEnery Convention Center」にて開催され、iOS 13以外にもパソコン向け「macOS 10.15」、「watchOS 6」、「tvOS 13」(ともにバージョン番号は仮)などを含めた次期プラットフォームが発表されると見られています。

記事執筆:memn0ck

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・RU0000042716 – Карточка документа
・2019 iPhone 11 models show up in Eurasian database – 9to5Mac
・iPhone – LTEネットワークに対応している国を見る – Apple(日本)

(引用元:livedoor news)

いかしたサイコロ!亜鉛合金メタルダイスが登場

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上海問屋は、かっこいいサイコロ メタル合金メタルダイスを発売した。価格は1,780円(税別)。

本製品は、TRPGやボードゲームなどでおなじみのダイス(サイコロ)セット。亜鉛合金で出来ており、ズシッとくる重量感と金属ならではの質感は、手のひらの上で転がしているだけで気分が高まってくる。ダイスのデザインは7種類。4、6、8、10(2種類)、12、20面がワンセットになっている。

サイコロとしての使用だけでなく、ペーパーウェイトとして使ったり、卓上インテリアとして使うなど、多様な使い方ができるだろう。

■製品仕様
重量・・・・・・・20面…約27g、12面…20g、10面…約15g、8面…約10g、6面…約16g、4面…約5g
材質・・・・・・・亜鉛合金
製品保証・・・・・お買い上げ後 初期不良2週間

■亜鉛合金メタルダイス

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(引用元:livedoor news)

スマホの画面を大画面で楽しめる、エプソンのメガネ型ディスプレイ スマートグラス MOVERIO「BT-30C」

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エプソンは、USB Type-C DP Alternate Modeに対応したAndroid搭載スマートフォンとつなぐだけでスマホのコンテンツを大画面で楽しめるメガネ型ディスプレイ、スマートグラス MOVERIO「BT-30C」を2019年5月30日より発売する。
価格はオープンプライス。

スマートグラス MOVERIO「BT-30C」は、メガネのようにかけるだけで大画面映像を楽しめる、両眼シースルー・ハンズフリーのスマートグラスだ。ヘッドセット部は、シリコンOLED(Organic Light Emitting Diode:有機EL)ディスプレイを採用し、高コントラストと広い色域を実現し高画質な大画面映像を楽しむことができる。

両眼シースルーのため、 画面と同時に周囲の状況も確認でき、安心して使える。明るい場所や映像の視聴に集中したいときは、 付属のシェードが威力を発揮する。マグネット方式のため着脱も簡単で、スピーディーに行える。

広い面でディスプレイを支えるテンプル構造を採用しており、下を向いてもずれにくく疲れにくい快適な装着性を実現した。同梱の調整用シールを使うことでテンプル幅を狭くでき、小顔の人でも安定して装着することができる。

スマートグラス MOVERIO「BT-30C」
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(引用元:livedoor news)

「るろうに剣心 ─明治剣客浪浪漫譚─」東京編、京都編、TVオリジナル編の全94話をニコ生で一挙放送

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動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」にて、「るろうに剣心 ─明治剣客浪浪漫譚─」東京編、京都編、TVオリジナル編の全94話の一挙放送が決定した。2019年6月1日(土)を皮切りに7日間に渡って放送する。

■番組情報
番組名  :「るろうに剣心 ─明治剣客浪浪漫譚─」一挙放送
放送日時 :6月1日(土)〜6月23日(日)
視聴URL :
▽一挙放送一覧
6月1日(土)19:00-25:00
「るろうに剣心 ‐明治剣客浪漫譚‐ 東京編」第一幕〜第十四幕一挙放送
https://live.nicovideo.jp/watch/lv320109346

6月7日(金)19:00-24:30
「るろうに剣心 ‐明治剣客浪漫譚‐ 東京編」第十五幕〜第二十七幕一挙放送
https://live.nicovideo.jp/watch/lv320109374

6月8日(土)19:00-23:50
「るろうに剣心 ‐明治剣客浪漫譚‐ 京都編」第二十八幕〜第三十八幕一挙放送
https://live.nicovideo.jp/watch/lv320109416

6月9日(日)19:00-25:30
「るろうに剣心 ‐明治剣客浪漫譚‐ 京都編」第三十九幕〜第五十三幕一挙放送
https://live.nicovideo.jp/watch/lv320109442

6月21日(金)19:00-24:30
「るろうに剣心 ‐明治剣客浪漫譚‐ 京都編」第五十四幕〜第六十二幕 &
「TVオリジナル編」第六十三幕〜第六十六幕一挙放送
https://live.nicovideo.jp/watch/lv320109477

6月22日(土)19:00-26:00
「るろうに剣心 ‐明治剣客浪漫譚‐ TVオリジナル編」第六十七幕〜第八十二幕一挙放送
https://live.nicovideo.jp/watch/lv320109519

6月23日(日)19:00-24:10
「るろうに剣心 ‐明治剣客浪漫譚‐ TVオリジナル編」第八十三幕〜第九十四幕一挙放送
https://live.nicovideo.jp/watch/lv320109537

(C)和月伸宏/集英社・フジテレビ・アニプレックス

■Nアニメ

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(引用元:livedoor news)

スマホ向け決済サービス「PayPay」が6月3日よりオンライン支払いに順次対応!Yahoo!ショッピングやヤフ…

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Yahoo!ショッピングやヤフオク!などでPayPayのオンライン決済が6月3日よりスタート!


ヤフー(以下、Yahoo! JAPAN)およびPayPayは21日、Yahoo! JAPANが提供する「Yahoo!ショッピング」などのサービスにおけるオンライン決済手法としてスマートフォン(スマホ)など向け決済サービス「PayPay」を2019年6月3日(月)より順次導入すると発表しています。

導入するサービスと時期はYahoo!ショッピングおよび「ヤフオク!」が6月3日、「LOHACO」が6月18日(予定)となっており、オンライン決済における決済手法はPayPay残高のみで、Yahoo!マネーやクレジットカードでの支払いには非対応だということです。

またヤフオク!では6月3日より売上金(ヤフオク!に出品した商品が売れた際の代金)をPayPayにチャージ可能になるとのこと。なお、PayPayによるオンライン決済時にも「PayPayボーナス」で還元はありますが、20回に1回の確率で最大1,000円相当のPayPayボーナスが付与される「PayPayチャンス」(6月1日開始)は対象外。


Yahoo!ショッピング

PayPayはソフトバンクとYahoo! JAPANの共同出資会社で、昨年12月にYahoo! JAPANが運営するYahoo!ショッピングやヤフオク!、LOHACOにてPayPayによるオンライン決済を導入予定であることが発表され、当初はYahoo!ショッピングやヤフオク!が2019年2月、LOHACOが2019年4月に対応開始予定とされていましたが、その後、開始時期が2019年6月に延期されていました。

今回、正式に対応開始日が案内され、Yahoo!ショッピングやヤフオク!では6月3日、LOHACOでは6月18日にそれぞれPayPayによるオンライン決済が導入されます。これにより、これらでPayPay残高とTポイントやYahoo!ウォレットに登録しているクレジットカードなどを組み合わせて支払いができるようになるということです。


アプリ名:PayPay-ペイペイ(簡単、お得なスマホ決済アプリ)
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:PayPay Corporation
バージョン:1.21.0
Android 要件:5.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=jp.ne.paypay.android.app


アプリ名:PayPay-ペイペイ(簡単、お得なスマホ決済アプリ)
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:PayPay Corporation
バージョン:1.21.0
互換性:iOS 10.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1435783608?mt=8


記事執筆:memn0ck

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・6月3日より「PayPay」がオンライン決済や、「ヤフオク!」の売上金チャージに対応! – プレスルーム – ヤフー株式会社
・(プレスリリース)6月3日より「PayPay」がオンライン決済や、「ヤフオク!」の売上金チャージに対応! – PayPayからのお知らせ

(引用元:livedoor news)

ピカチュウとガリガリ君が共演!「大人なガリガリ君レモン」が登場

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赤城乳業は、「大人なガリガリ君レモン(マルチパック) 」「ガリガリ君梨(マルチパック)」を2019年5月27日から、「ガリガリ君コーラバニラ」を2019年5月28日から全国で発売する。

大人なガリガリ君レモン(マルチパック)は、レモン味のアイスキャンディーに、ガリガリ食感のジューシーなレモン味のかき氷と、苦味と食感がアクセントのレモンピールを入れたアイスキャンディー。この商品は、7月12日から公開となる劇場版ポケットモンスター「ミュウツーの逆襲EVOLUTION」に合わせて、ガリガリ君とポケモン映画のコラボ商品として誕生した。さらにおなじみ、アイスキャンディーを食べて当たりが出ると、今回のキャンペーンでしか手に入らない「ポケモン×ガリガリ君限定ポーチ〜大人なガリポケポーチ〜」がもれなくもらえるキャンペーンを実施する。

大人なガリガリ君レモン (ポケモンパッケージ)
ガリガリ君梨(マルチパック)は、梨味のアイスキャンディーに、梨味のかき氷が入ったアイスキャンディー。夏に人気のガリガリ君梨を、今年も発売する。


ガリガリ君梨(マルチパック)
ガリガリ君コーラバニラは、コーラ味のアイスキャンディーの中に、バニラ味 のかき氷が 入ったアイスキャンディー 。1981年当初から発売している人気のガリガリ君コーラをアレンジした商品となっている。


ガリガリ君コーラバニラ

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(引用元:livedoor news)

JAPANNEXT、15.6型フルHD Type-C モバイルディスプレイ「JN-MD-IPS1506FHDR」を発売

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JAPANNEXT(ジャパンネクスト)は、IPSパネル採用でフルHD(1920×1080ピクセル)解像度を実現したHDR対応15.6型Type-Cモバイルディスプレイ「JN-MD-IPS1506FHDR」を発売する。2019年5月23日(木)〜 6月11日(火)は発売記念特価販売セールとして2万4,980円(税込)で販売する。

本製品は、HDRに対応した15.6型フルHD(1920x1080)解像度ポータブル液晶ディスプレイ。厚さはわずか約9?、重さ約700?の携帯性と機能性に優れた軽量設計、外出時にも気軽に持ち運べる。USB Type-Cケーブル1本で電力供給と映像表示が可能となっており、ハイブリッドソリューションを実現。接続機器から電源を供給できるので、ケーブルまわりがスッキリとして利用できる。

IPSパネルを搭載、標準的なTNパネルと異なりあらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくい、広視野角上下左右170°を実現し、画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実な色再現できる。

インターフェースはUSB Type-C(ハイブリッド)、USB Type-C (電力供給のみ)、miniHDMI、合計3つの入力ポートを搭載。ノートPCやmac Book、ゲーム機やスマホ、その他AV機器など接続可能。ブルーライト軽減モードを搭載し、フリッカーフリー設計で、目と身体への負担を軽減してくれる。

LEDバックライト採用により、大幅な省電力化を実現し、標準で消費電力を6Wに抑えている。

付属の折りたたみスマートケースは、マグネットタイプの着脱式となっており、折りたたむことで縦横どちらの向きでもスタンドとして使用することができる。

カラーはブラックシルバーの1色。

■JN-MD-IPS1506FHDR

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(引用元:livedoor news)

シャープの新フラッグシップスマホ「AQUOS R3」を写真と動画で紹介!NTTドコモやau、SoftBankの専用カラ…

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シャープの高性能スマホ「AQUOS R3」を写真と動画でチェック!docomo・au・SoftBankから発売


シャープが今夏に投入する最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS R3」がNTTドコモおよびau、SoftBankといった移動体通信事業者(MNO)から出揃い、発売日はNTTドコモ向け「AQUOS R3 SH-04L」が6月1日(土)、au向け「AQUOS R3 SHV44」が5月25日(土)、SoftBank向け「AQUOS R3(型番:808SH)」が5月24日(金)となりました。

各社ともにキャリアショップや量販店などの店頭および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」や「au Online Shop」、「ソフトバンクオンラインショップ」にて事前予約受付が実施され、本体価格(税込)はNTTドコモのAQUOS R3 SH-04Lが89,424円、auのAQUOS R3 SHV44が99,360円、SoftBankのAQUOS R3が113,760円となっています。

またNTTドコモでは「スマホおかえしプログラム」、auでは「アップグレードプログラムEX」や「毎月割」、SoftBankでは「半額サポート」の対象で毎月割以外は購入したAQUOS R3を返却する条件がありますが、25ヶ月以降の割賦金が免除されて実質負担額はNTTドコモのAQUOS R3 SH-04Lが57,456円から、auのAQUOS R3 SHV44が59,040円から、SoftBankのAQUOS R3が56,880円からとなります。

さらに各社向けともに予約・購入して応募すれば最大25,000円分のキャッシュバックがもらえるシャープによる「AQUOS R3 SH-04Lデビューキャンペーン」が実施されているほか、auでは6月30日までに「新auピタットプラン」または「auピタットプラン」、「auフラットプラン」で2年契約またはスマイルハード割引に加入して購入した場合に機種変更または端末増設で最新購入機種の利用期間が12カ月目以上なら本体価格から2万円(税抜)を割り引かれます。

そんな台湾・鴻海に買収されてからラインナップされたハイエンドスマホとして初代より好評を博している「AQUOS R」シリーズの3代目となるAQUOS R3について各MNOから発売される製品の仕様はほぼ同じですが、カラーバリエーションなどで差別化が図られているため、各社の違いを中心にAQUOS R3の魅力を写真や動画を交えて紹介します。


AQUOS R3の魅力を大紹介!

■各社の専用カラーが面白い!

(引用元:livedoor news)