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auやUQ mobileが中古のスマホなどのSIMロック解除に9月1日より対応!auショップやUQお客さまセンターの…

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auとUQ mobileでも中古スマホなどのSIMロック解除が可能に!


KDDIおよび沖縄セルラー電話は1日、携帯電話サービス「au」において2015年4月23日以降に発売した携帯電話端末のSIMロック解除条件を一部変更し、知人・友人などから譲り受けたり、販売店などで中古で購入した製品などのSIMロック解除などに対応したとお知らせしています。

譲渡・中古製品のSIMロック解除は「auショップ」(直営店およびPipitを含む)にて実施でき、解除にかかる費用は既存の製品と同様に1台あたり税抜3,000円(税込3,240円)で、解除する製品の他に本人確認書類が必要となるとのこと。また解除できるのは1人当たり2台/日まで。

一方、UQコミュニケーションおよびUQモバイル沖縄は1日、au回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」において2015年5月以降に発売した携帯電話端末のSIMロック解除条件を一部変更し、同じく譲渡や中古で購入した製品などのSIMロック解除などに対応しています。

UQ mobileでは多くの製品が購入時からSIMロックのかかっていないSIMフリー製品ではありますが、2015年5月以降に新たにUQ mobileから発売された「iPhone 7」および「iPhone 6s」、「iPhone SE」が対象で、譲渡・中古製品といった契約者以外の場合におけるSIMロック解除は「UQお客さまセンター」にて受け付け、手数料が1台あたり税抜3,000円(税込3,240円)かかります。

その他、auおよびUQ mobileともに自分で購入したものの、すでに解約済みの製品についてもこれまでは解約日から90日以内のみ解除できましたが、日数制限が撤廃されました。なお、購入日から101日以上経過している必要がある(購入日から解除できる特定の割引施策を利用していない一括購入時などは除く)など、その他の条件は2017年12月1日の改訂時と同じとなっています。

中古製品などのSIMロック解除については総務省において昨年6月に「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」で取りまとめられ、移動体通信事業者(MNO)の各社に指導・要請していた内容で、すでにNTTドコモでは今年2月20日より、SoftBankおよびY!mobileでは8月21日より対応していましたが、auやUQ mobileでは2019年9月のガイドライン改正を踏まえて対応しました。

なお、auやUQ mobileでも解除したい製品に故障や水濡れがある場合やネットワーク利用制限がある製品の場合は解除ができないとのこと。その他の詳細な条件などはそれぞれ公式Webページをご確認ください。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

ヨドバシカメラがタブレット「iPad」シリーズのWi-Fi+Cellularモデル(SIMフリー版)を販売開始!マルチ…

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ヨドバシカメラのマルチメディアAkiba・梅田でiPadのSIMフリーモデルが販売開始!


ヨドバシカメラは30日、Apple製品を体験できる「Appleショップ」のあるマルチメディアAkibaとマルチメディア梅田の2店舗にてタブレット「iPad」シリーズの一部製品におけるWi-Fi+Cellularモデル(SIMフリー版)を2019年8月30日(金)9:30より販売すると発表しています。すでにビックカメラとイオンで同様に一部店舗で8月23日より販売開始していますが、ヨドバシカメラも追随します。

取り扱うのは各店舗ともに「112.9インチiPad Pro(第3世代)」および「11インチiPad Pro」、「iPad Air(第3世代)」の3製品。また2019年9月16日(月・祝)までの期間中にゴールドポイントカード・プラスでiPadシリーズのWi-Fi+Cellularモデル(SIMフリー版)を購入すると10%ポイント還元となるということです。


iPad Proシリーズ

iPhoneやiPadのWi-Fi+CellularモデルのSIMフリー版は基本的に新品についてはこれまで日本国内ではApple直営店舗(Apple.comや専用アプリ「Apple Store」といったオンライン含む)のみで販売されてきましたが、新たに量販店などが展開するApple専門ショップのある一部店舗でも取り扱われるようになっています。

価格(税込)は12.9インチiPad Pro(第3世代)が139,104円から、11インチiPad Proが115,344円から、iPad Air(第3世代)が75,384円から。なお、ヨドバシカメラでは通常、Appleの製品については1%ポイント還元となっていますので、10%ポイント還元はお得となります。


iPad Air(第3世代)
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

秋吉 健のArcaic Singularity:迷ったら、楽しい方へ!QWERTYキーボード搭載スマホ「Cosmo Communicator…

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QWERTYキーボード付きハンドヘルドコンピューターについて考えてみた!


筆者は8月22日、英国大使館の中にいました。普通の人生であれば1度訪れるかどうかというような場所ですが、訪問した理由はモバイル端末の取材です。既報通り、この日発表されたのはリンクスインターナショナルによるQWERTYキーボード搭載スマートフォン(スマホ)「Cosmo Communicator」(Planet Computers製)の国内販売についてでした。

同製品は2018年12月に国内発売されモバイルギークを中心に大きな話題となったQWERTYキーボード付きスマホ「Gemini PDA」の後継機種で、最大の改良点はディスプレイの天板部分に携帯電話機能を搭載したことです。Cosmo Communicatorの国内販売は9月末を予定しており、想定販売価格は10万円程度を予定しています。

iPhoneのような1枚板のスレート型スマホが全盛の今、こういったキーボード付きスマホは奇異の目で見られることも少なくありません。「ソフトウェアキーボードでよくない?」、「フリック入力のほうがラクじゃん」そういった声があるのも当然でしょう。しかし、フルキーボードを搭載したハンドヘルドサイズのウルトラモバイルマシンというものは、なぜかモバイルギークたちの心を鷲掴みにするのです。

感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する連載コラム「Arcaic Singularity」。今回はQWERTYキーボードを搭載したモバイル端末の歴史を振り返りつつ、その存在意義や楽しさの原点を考えます。


QWERTYキーボード付きモバイルマシンの魅力とは

■PSIONから続くハンドヘルドコンピューターの直系デバイス

(引用元:livedoor news)

秋吉 健のArcaic Singularity:迷ったら、楽しい方へ!QWERTYキーボード搭載スマホ「Cosmo Communicator…

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QWERTYキーボード付きハンドヘルドコンピューターについて考えてみた!


筆者は8月22日、英国大使館の中にいました。普通の人生であれば1度訪れるかどうかというような場所ですが、訪問した理由はモバイル端末の取材です。既報通り、この日発表されたのはリンクスインターナショナルによるQWERTYキーボード搭載スマートフォン(スマホ)「Cosmo Communicator」(Planet Computers製)の国内販売についてでした。

同製品は2018年12月に国内発売されモバイルギークを中心に大きな話題となったQWERTYキーボード付きスマホ「Gemini PDA」の後継機種で、最大の改良点はディスプレイの天板部分に携帯電話機能を搭載したことです。Cosmo Communicatorの国内販売は9月末を予定しており、想定販売価格は10万円程度を予定しています。

iPhoneのような1枚板のスレート型スマホが全盛の今、こういったキーボード付きスマホは奇異の目で見られることも少なくありません。「ソフトウェアキーボードでよくない?」、「フリック入力のほうがラクじゃん」そういった声があるのも当然でしょう。しかし、フルキーボードを搭載したハンドヘルドサイズのウルトラモバイルマシンというものは、なぜかモバイルギークたちの心を鷲掴みにするのです。

感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する連載コラム「Arcaic Singularity」。今回はQWERTYキーボードを搭載したモバイル端末の歴史を振り返りつつ、その存在意義や楽しさの原点を考えます。


QWERTYキーボード付きモバイルマシンの魅力とは

■PSIONから続くハンドヘルドコンピューターの直系デバイス

(引用元:livedoor news)

ソフトバンクオンラインショップ限定のアウトレットセール「スペシャルフェア」に「iPhone 7」の128GBが…

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ソフトバンクオンラインショップ限定スペシャルフェアにiPhone 7(128GB)も追加!


ソフトバンクは26日、携帯電話サービス「SoftBank」における公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」限定で実施されているアウトレットセール「スペシャルフェア」にスマートフォン(スマホ)「iPhone 7」の128GBを追加するとお知らせしています。

これにより、現時点における対象製品は「iPhone X」および「Xperia XZ2」、「Xperia XZ1」の4機種に加えてiPhone 7の128GBの4機種がお買い得価格で購入できるようになっています。各製品ともに通常のメーカー保証の対象となっています。

ただし、スペシャルフェアは当初は新規契約および他社から乗り換え(MNP)のみで、7月10日からは機種変更でも購入可能となっていますが、iPhone XおよびiPhone 7は新規契約およびMNPのみとなっています。なお、iPhone 7の256GBについても近日中に追加されることが案内されています。

購入条件はスペシャルフェアのページからウルトラギガモンスター+またはミニモンスターに加入して購入することとなっています。また販売数には限りがあるため、購⼊⼿続きの時点で売り切れの場合があるとのことで、商品がなくなり次第セールは終了するということです。

機種 スペシャルフェア価格(税込)
一括払い 分割払い
iPhone 7(128GB) 11,040円 460円/月×24回
iPhone X(64GB) 55,200円 2,300円/月×24回
Xperia XZ2 28,320円 1,180円/月×24回
Xperia XZ1 23,520円 980円/月×24回
Xperia XZs 16,320円 680円/月×24回

ソフトバンクオンラインショップ限定で実施されているスペシャルフェアは一度購入したものの、何らかの理由で返品された未使用品または短期使用商品をソフトバンクまたは製品のメーカーにてリセットし、電源確認を行って動作に問題ない事を確認したアウトレット品をセール価格で販売しているキャンペーンです。

対象製品のランナップおよび価格は上記の通り。なお、ウルトラギガモンスター+は「データ定額 50GBプラス」「通話基本プラン」「ウェブ使用料」の総称、ミニモンスターは「データ定額ミニモンスター」「通話基本プラン」「ウェブ使用料」の総称で、ハートフレンド割引に加入時には通話基本プラン(2年契約または2年契約フリープラン)には加入できないとのこと。

iPhone 7は2016年9月に発売されたAppleのスタンダードスマホで、iPhone 6やiPhone 6sに続く約4.7インチ750×1334ドット液晶を搭載し、防水・防塵(IP67準拠)にも対応したほか、新たに日本向けではFeliCaを搭載して決済サービス「Apple Pay」による非接触決済機能に対応しました。

一方で3.5mmイヤホンジャックが廃止され、有線でイヤホンやヘッドホンを利用するにはLightning端子から変換アダプターを利用する必要があります。また64bit対応の第4世代チップセット(SoC)「Apple A10 Fusion」を搭載し、感圧機能「3D Touch」などにも対応。サイズは約138.3×67.1×7.1mm、質量は約138g。スペシャルフェアではジェットブラックおよびシルバー、ローズゴールドの3色が販売されています。

記事執筆:memn0ck

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スペシャルフェア

(引用元:livedoor news)

ようやく9月発売に!NTTドコモ向けクアッドカメラ搭載のフラッグシップ「HUAWEI P30 Pro HW-02L」を写真…

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遅れてきたフラグシップ!?docomoスマホ「HUAWEI P30 Pro」を写真と動画でチェック


既報通り、NTTドコモが今年5月に「2019年夏モデル」として発表したHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P30 Pro HW-02L」の事前予約受付を8月21日に再開し、9月に発売すると発表した。

当初は発表直後から事前予約受付を実施していたものの、5月22日に事前予約受付の一時停止を発表した。これはアメリカのファーウェイに対する制裁を受けて、NTTドコモを含む各携帯電話会社が今後のファーウェイ製品の取り扱いに慎重にならざるを得ない状況となったからとされている。

一方、事前予約受付の再開に関してはすでに紹介している「NTTドコモ、最新フラッグシップスマホ「HUAWEI P30 Pro HW-02L」の事前予約受付を8月21日10時より再開!発売は9月を予定。アメリカによる制裁猶予延長で」にあるようにアメリカによるファーウェイおよびその関連企業に対する90日間の制裁猶予延長によるものだという。

なお、正式な販売開始日に関しては別途案内するとしており、価格(税込)は公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などの直営店では89,424円(税込)となっており、36回分割払いで購入すると利用できる「スマホおかえしプログラム」の対象で、適用すると実質負担額59,616円となる。

そうして発売が遅れたァーウェイのフラグシップモデルである「HUAWEI P30 Pro」のNTTドコモ版について今回は、無事に発売されるようなので外観および革新的なカメラ機能などを写真と動画で紹介していく。

HUAWEI P30 Pro HW-02Lの画面は約6.5インチFHD+(1080×2340ドット)有機ELで、左右のスクリーンがカーブを描く「Galaxy」シリーズの“エッジスクリーン”のようになっている。また画面内指紋センサーの「高感度インスクリーン指紋認証」に対応する。

フロントカメラは約3200万画素イメージセンサーでレンズのF値は2.0、それを避けるようにノッチ(切り欠き)がある。今夏発売のスマホはノッチやパンチホールなどの切り欠きがないリアルフルスクリーンデザインのハイエンドモデルが登場しており、今年の春に発表したモデルということもあって少し古く感じてしまう。とはいえ、ファーウェイは極限まで縮小したノッチとしてHUAWEI P30 Proをプロモーションしている。

本体下部にはnanoSIMカード(4FF)およびNMカードのSIMトレー(スロット)とUSB Type-C端子がある。ディスプレイの周りの縁が非常に狭い“ベゼルレス”と側面の薄さの確保、そしてスペースの関係からこの2つが下部にまとめられている。

背面の素材はワイヤレス充電に対応したガラス製。9層のナノオプティカルカラー仕上げによって角度によって変化する複雑なグラデーションを実現している。本体カラーはブリージングクリスタルおよびブラックの2色展開。サイズは約158×73×8.6mm、質量は約192g。

黒い枠の中には撮影用のライカ監修のトリプルカメラがあり、その横にはLEDフラッシュや被写体との距離を認識するToFカメラ(深度測定)があるのでトータルではクアッドカメラとなっている。

カメラの構成は、上から35mm換算で16mm・F2.2レンズの約2000万画素イメージセンサーの超広角カメラ、その下には約4000万画素イメージセンサーと27mm・F1.6レンズの広角カメラ、その下には約800万画素イメージセンサーと125mm・F3.4レンズの屈曲光学による望遠カメラがある。

ToFカメラは標準カメラでもある広角カメラの真横にあるので、広角カメラと組み合わせたデュアルレンズカメラとしてボケをコントロール可能なワイドアパーチャ機能なども受け継いでいる。

またToFカメラ以外の3つのカメラによって光学5倍を含む画質劣化のない10倍までのハイブリッドズーム、そして最大50倍のデジタルズームによって16mmから1343mm相当のズーム撮影を可能としている。なお、以下に超広角から広角(1倍)、望遠(5倍)、デジタル10倍、デジタル50倍の効果を紹介しておく。


超広角

広角

望遠

デジタル10倍

デジタル50倍

またメインとなる約4000万画素イメージセンサーの広角カメラは、従来のRGGB方式のカラーフィルターからRYYB方式のカラーフィルターに変更している。これによってY(イエロー)成分からG(グリーン)のカラーを取り出すとともに、R(レッド)のカラーも取り出すことができることで、40%以上の光を効率的に取り込めるようになったという。さらに高感度性能も向上し、最大40万9600のISO感度で撮影可能である。

移動体通信事業者(MNO)向けのスマホとしてそれまでの製品で使っていた場合に機種変更で必須とも言えるおサイフケータイ(FeliCa)の対応のほか、IP68の防水・防塵に対応する。以下にHUAWEI P30 Pro HW-02Lを含むNTTドコモの2019年夏モデルのタッチ&トライの模様をムービーで紹介しておく。

【ドコモが2019年夏モデル「HUAWEI P30 Pro」と「Galaxy S10」、「Galaxy S10+」、「LG style2」を発表】

動画リンク:https://youtu.be/i5y8Ea-rBT8

【HUAWEIがSIMフリー版「HUAWEI P30」、「HUAWEI P30 lite」を発表】

動画リンク:https://youtu.be/-bsupQWzgcY

主なスペックとしてチップセット(SoC)は「HUAWEI Kirin 980」(オクタコアCPU)、OSはAndroid 9(開発コード名:Pie)をベースにした独自ユーザーインターフェース「EMUI 9.1」、6GB内蔵メモリ(RAM)、128GB内蔵ストレージ、4100mAh内蔵バッテリーなど。

通信およびセンサー類は、LTE通信速度は受信988Mbpsおよび送信75 Mbps、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0 BLE(aptX、aptX HD、LDAC HD、HWA Audio対応)、センサーは加速度・角速度・地磁気・照度・近接・気圧・指紋・赤外線(リモコン用)である。

このようにHUAWEI P30 Pro HW-02Lは海外での発売からかなり経ってリ、諸事情で遅れてきたフラッグシップモデルではあるが、リアカメラはクアッドカメラとライカ監修の突出した画質、そして多彩なフロントカメラのポートレートモードなど、カメラに関しては文句なしのモデルである。

記事執筆:mi2_303

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HUAWEI P30 Pro HW-02L | ドコモオンラインショップ

(引用元:livedoor news)

招待した人と招待された人が各々1000ポイントもらえる「友達招待キャンペーン すすメルペイ」を実施中!…

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友達招待キャンペーン すすメルペイ!最大1億ポイントまでもらえる


メルペイは30日、スマートフォン(スマホ)など向けフリーマーケットサービス「メルカリ」において利用できる決済サービス「メルペイ」( https://jp.merpay.com )において2019年8月30日(金)12:00から9月16日(月)23:59まで友達招待で1人当たり1,000ポイントを付与する「友達招待キャンペーン すすメルペイ」( https://campaign.merpay.com/jp/2019-08-susumerpay )を実施すると発表しています。

メルカリアプリの登録をしている人から招待コードを受け取った人が期間中に初めてメルペイの「本人確認」(お支払い用銀行口座の登録または「アプリでかんたん本人確認」の完了)をすると、招待した人・された人それぞれに1,000ポイントが付与され、招待した人がもらえるポイントの上限は1人当たり最大1億ポイント(10万人の招待に成功した場合)までとなっています。

なお、招待された人がもらえるポイントの上限は何度招待されても1人1,000ポイントまでで、キャンペーン期間より前に本人確認を完了している人は招待された人向けのキャンペーンには参加できないということです。キャンペーンで付与されるポイントの有効期限は付与された日を含めて40日です。

メルペイでは10月1日からの消費税率引き上げに伴って予定されているキャッシュレス・消費者還元事業によるポイント還元を前にキャッシュレス普及を促進する動きが加速する一方で、アンケートなどの調査で20代のキャッシュレス決済の利用割合が全世代で最も低く、若者の現金主義が根強いとしています。

一方でメルカリは10代〜30代の利用者が約7割を占めていることから友達招待キャンペーン すすメルペイによって主に若年層のキャッシュレス決済の利用をさらに推進していきたい考えだとのこと。そのため、キャンペーン実施に当たって若年層を中心に人気の動画クリエーター「HIKAKIN」と「はじめしゃちょー」が新CMキャラクターに就任。

期間中YouTubeやSNS、全国放映されるTVCMなどを通じてキャンペーンを盛り上げ、さらに特別招待コード「HAJIKIN」と入力してメルペイの本人確認を行った人数×1,000ポイント相当の企画費用を元にHIKAKINとはじめしゃちょーがファンと一緒に特別イベントを行う「すすメルペイ特別企画 HAJIKINチャレンジ」も併せて開催するということです。


アプリ名:フリマアプリ「メルカリ」オークションよりかんたん
価格:無料
カテゴリー:ショッピング
開発者:Mercari, Inc.
バージョン:4.12.1
Android 要件:5.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.kouzoh.mercari


アプリ名:メルカリ-フリマアプリ&スマホ決済メルペイ
価格:無料
カテゴリー:Shopping
開発者:Mercari, Inc.
バージョン:4.11.2
互換性:iOS 10.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id667861049?mt=8


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

リンクスインターナショナル、QWERTYキーボード搭載クラムシェル型コミュニケーター「Cosmo Communicato…

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QWERTYキーボード搭載折りたたみ型Androidデバイス「Cosmo Communicator」が日本でも発売!


リンクスインターナショナルは22日、東京都千代田区にある「駐日英国大使館」にて発表会を行い、QWERTYキーボードを搭載したクラムシェル型スマートフォン(スマホ)「Cosmo Communicator」(Planet Computers製)を日本にて2019年9月末に発売すると発表しています。価格はオープンながら市場想定価格は10万円前後(税別)を見込んでいるとのこと。

折りたたんだ状態で携帯電話として通話などが行えるほか、開くとQWERTYキーボードとメインディスプレイがあり、ハンドヘルドコンピューターとして使え、機能的にはスマホではあるものの、コミュニケーションデバイスにカテゴライズされるということです。なお、日本で販売される製品は日本語キーボードを搭載します。

Planet Computersでは1990年代に登場した「PSION」をルーツとし、昨年に初製品「Gemini PDA」がクラウドファンディングサービス「Indiegogo」にて発表され、日本では同じくリンクスインターナショナルから2019年3月にGemini PDAが発売されていましたが、その後継機種となるCosmo Communicatorも日本で販売されることになりました。

Cosmo Communicatorも同じくIndiegogoで資金募集されていましたが、無事に調達できて製品化となりました。その特徴はコミュニケーションデバイスとして小さいながらもしっかりとQWERTYキーボードで文字入力が快適に行える点で、日本向けには特別に日本語キーボードが搭載され、Fnキーを押しながらではありますが、半角/全角キーなどが用意されています。キーボードはメカニカルタイプで明るさを調整できる個別に光るバックライト付き。


キーボードは日本語配列に

メインディスプレイはアスペクト比9:18の横長な約5.99インチFHD+(2160×1080ドット)TFT液晶(約407ppi)で、マルチタッチに対応したタッチ操作も行えます。OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を搭載し、Sailfish OSやLinux(DebianおよびKali)のサポートも計画されているとのこと。閉じた正面にはタッチ操作に対応した約1.91インチサブディスプレイがあります。

主な仕様はチップセット(SoC)が「MediaTek Helio P70」、内蔵メモリー(RAM)が6GB、内蔵ストレージが128GB、外部ストレージがmicroSDXCカードスロット、バッテリー容量が4220mAh、カメラが約2400万画素CMOSアウトカメラと約500万画素CMOSインカメラ、外部端子がUSB Type-C(OTG対応)が2つと3.5mmイヤホンマイク端子となっています。

またステレオスピーカーや指紋センサー、NFC、A-GPS、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0にも対応し、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は4GのFDD-LTE方式ではBand 1および2、3、4、5、7、8、11、18、19、26、28、71、TDD-LTE方式ではBand 41、3GのW-CDMA方式ではBand 1および2、5、8、2GのGSM方式では850および900、1800、1900MHzとなっています。

SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズが2つのデュアルSIMのほか、eSIMも内蔵しています。ただし、片方のnanoSIMカードスロットはmicroSDXCカードと共用で、microSDカードではなくnanoSIMカードを装着した場合はeSIMは利用できない仕様となっているとのこと。その他、MediaTek独自の急速充電「PumpExpress」に対応。サイズは約171×79.3×17.3mm、質量は約326g。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

日本市場向けSペン対応の最新プレミアムスマホ「Galaxy Note10+(SM-N975JPN)」がFCC通過!NTTドコモ向…

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日本向けGalaxy Note10+がFCC通過!docomo向け「SC-01M」とau向け「SCV45」に


米連邦通信委員会(FCC)は30日(現地時間)、Samsung Electronics(以下、サムスン電子)が8月7日に発表した最新プレミアムスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note10+」の日本市場向けモデル「SM-N975JPN」(FCC ID: A3LSMN975JPN)の認証を2019年8月20日付で通過したことを公開しています。

公開された資料には「SC-01M」および「SCV45」となることが記載されており、それぞれ型番ルールからNTTドコモ向け「Galaxy Note10+ SC-01M」およびau向け「Galaxy Note10+ SCV45」となり、10月以降に「2019年冬モデル」として発売されると見られます。

なお、すでに紹介しているように「Galaxy Note10」シリーズにはベースモデルの「Galaxy Note10」も存在しますが、筆者の予想では日本市場向けの少なくともNTTドコモやauからは発売されないのではないかと考えており、サムスン電子製としては別のミッドレンジスマホ「SC-02M」や「SCV46」が存在することが明らかとなっています。

Galaxy Note10およびGalaxy Note10+はペン入力に対応した同社の最上級なプレミアムスマホのGalaxy Noteシリーズにおける第9世代目の最新機種で、これまでのGalaxy Noteシリーズの製品コンセプトを継承しつつ、各種仕様を強化したモデルとなっており、シリーズとしてははじめて2つのサイズになりました。

主な違いは画面や電池容量などとなっており、ディスプレイは両機種ともにフロントカメラ部分の穴(パンチホール)が開けられたアスペクト比9:19の縦長な左右が湾曲したフルエッジスクリーンデザイン「Dynamic AMOLED Infinity-O Display」を採用し、Galaxy Note10が約6.3インチFHD+(1440×2280ドット)有機EL(約401ppi)、Galalaxy Note10+が約6.8インチQuad HD+(1440×3040ドット)有機EL(約498ppi)に。

製品 Galaxy Note10+ Galaxy Note10 Galaxy Note9 Galaxy Note8
画面 6.8型QHD+ 6.3型FHD+ 6.4型QHD+ 6.3型QHD+
大きさ 162.3×77.2×7.9mm 151.0×71.8×7.9mm 161.9×76.4×8.8mm 162.5×74.8×8.6mm
重さ 196g 168g 201g 195g
電池容量 4300mAh 3500mAh 4000mAh 3500mAh
背面カメラ 12MP+12MP+16MP+VGA 12MP+12MP+16MP 12MP+12MP 12MP+12MP
前面カメラ 10MP 10MP 8MP 8MP

また防水・防塵(IP68準拠)やmicroSDXCカードスロット(最大1TB)、画面内指紋センサー(超音波式)や顔認証による生体認証、USB Type-C端子、Bluetoothに対応したリモコンにもなるSペンなどに対応し、新たにSペンの機能が強化されてジェスチャー操作に対応したほか、パソコンのように使える「Samsung DeX for PC」が強化されたり、Windowsとの連携が強化されたりしています。

本体カラーは光から発想された色が用意され、Galaxy Note10はAura GlowおよびAura White、Aura Black、Aura Pink、Aura Redの5色展開、Galaxy Note10+はAura GlowおよびAura White、Aura Black、Aura Blueの4色展開となっており、それぞれ磨き上げられたガラス素材は光を捉えて未来的で高級感のあるオーラを放つ仕上がりになっています。なお、両機種ともに3.5mmイヤホンマイク端子が廃止されました。


Galaxy Note10+のカラーバリエーション

チップセット(SoC)は「Samsung Exynos 9 Series 9825」と「Qualcomm Snapdragon 855」のどちらかを搭載しますが、日本市場向けはSnapdragon 855となり、内蔵メモリー(RAM)はGalaxy Note 10が8GB、Galaxy Note10+が12GB、内蔵ストレージはGalaxy Note10が256GB、Galaxy Note10+が256GBまたは512GBとなっています。またGalaxy S10シリーズに続いて画面内指紋認証(超音波式)に対応。

その他は最大上下1.2Gbpsに対応した2.4および5.xGHzデュアルバンドやVHT80、MU-MIMO、1024QAMに対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0、NFC Type A/B、MST(磁気式決済)、位置情報取得(A-GPS・GLONASS・BeiDou・Galileo)、ANT+、加速度・気圧・ジャイロ・地磁気・近接・磁気・環境光(RGB)センサーなど。なお、Galaxy Note10やGalaxy Note10+の製品情報は『Samsung、Sペンに対応した最新プレミアムスマホ「Galaxy Note10」と「Galaxy Note10+」を発表!6.3インチFHD+と6.8インチQHD+で、それぞれ4Gモデルと5Gモデルを用意 – S-MAX』をご参照ください。

記事執筆:memn0ck

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・Galaxy Note10+ 関連記事一覧 – S-MAX
・A3LSMN975JPN – OET List Exhibits Report

(引用元:livedoor news)

日本市場向けSペン対応の最新プレミアムスマホ「Galaxy Note10+(SM-N975JPN)」がFCC通過!NTTドコモ向…

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日本向けGalaxy Note10+がFCC通過!docomo向け「SC-01M」とau向け「SCV45」に


米連邦通信委員会(FCC)は30日(現地時間)、Samsung Electronics(以下、サムスン電子)が8月7日に発表した最新プレミアムスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note10+」の日本市場向けモデル「SM-N975JPN」(FCC ID: A3LSMN975JPN)の認証を2019年8月20日付で通過したことを公開しています。

公開された資料には「SC-01M」および「SCV45」となることが記載されており、それぞれ型番ルールからNTTドコモ向け「Galaxy Note10+ SC-01M」およびau向け「Galaxy Note10+ SCV45」となると予想され、10月以降に「2019年冬モデル」として発売されると見られます。

なお、すでに紹介しているように「Galaxy Note10」シリーズにはベースモデルの「Galaxy Note10」も存在しますが、筆者の予想では日本市場向けの少なくともNTTドコモやauからは発売されないのではないかと考えており、サムスン電子製としては別のミッドレンジスマホ「SC-02M」や「SCV46」が存在することが明らかとなっています。

Galaxy Note10およびGalaxy Note10+はペン入力に対応した同社の最上級なプレミアムスマホのGalaxy Noteシリーズにおける第9世代目の最新機種で、これまでのGalaxy Noteシリーズの製品コンセプトを継承しつつ、各種仕様を強化したモデルとなっており、シリーズとしてははじめて2つのサイズになりました。

主な違いは画面や電池容量などとなっており、ディスプレイは両機種ともにフロントカメラ部分の穴(パンチホール)が開けられたアスペクト比9:19の縦長な左右が湾曲したフルエッジスクリーンデザイン「Dynamic AMOLED Infinity-O Display」を採用し、Galaxy Note10が約6.3インチFHD+(1440×2280ドット)有機EL(約401ppi)、Galalaxy Note10+が約6.8インチQuad HD+(1440×3040ドット)有機EL(約498ppi)に。

製品 Galaxy Note10+ Galaxy Note10 Galaxy Note9 Galaxy Note8
画面 6.8型QHD+ 6.3型FHD+ 6.4型QHD+ 6.3型QHD+
大きさ 162.3×77.2×7.9mm 151.0×71.8×7.9mm 161.9×76.4×8.8mm 162.5×74.8×8.6mm
重さ 196g 168g 201g 195g
電池容量 4300mAh 3500mAh 4000mAh 3500mAh
背面カメラ 12MP+12MP+16MP+VGA 12MP+12MP+16MP 12MP+12MP 12MP+12MP
前面カメラ 10MP 10MP 8MP 8MP

また防水・防塵(IP68準拠)やmicroSDXCカードスロット(最大1TB)、画面内指紋センサー(超音波式)や顔認証による生体認証、USB Type-C端子、Bluetoothに対応したリモコンにもなるSペンなどに対応し、新たにSペンの機能が強化されてジェスチャー操作に対応したほか、パソコンのように使える「Samsung DeX for PC」が強化されたり、Windowsとの連携が強化されたりしています。

本体カラーは光から発想された色が用意され、Galaxy Note10はAura GlowおよびAura White、Aura Black、Aura Pink、Aura Redの5色展開、Galaxy Note10+はAura GlowおよびAura White、Aura Black、Aura Blueの4色展開となっており、それぞれ磨き上げられたガラス素材は光を捉えて未来的で高級感のあるオーラを放つ仕上がりになっています。なお、両機種ともに3.5mmイヤホンマイク端子が廃止されました。


Galaxy Note10+のカラーバリエーション

チップセット(SoC)は「Samsung Exynos 9 Series 9825」と「Qualcomm Snapdragon 855」のどちらかを搭載しますが、日本市場向けはSnapdragon 855となり、内蔵メモリー(RAM)はGalaxy Note 10が8GB、Galaxy Note10+が12GB、内蔵ストレージはGalaxy Note10が256GB、Galaxy Note10+が256GBまたは512GBとなっています。またGalaxy S10シリーズに続いて画面内指紋認証(超音波式)に対応。

その他は最大上下1.2Gbpsに対応した2.4および5.xGHzデュアルバンドやVHT80、MU-MIMO、1024QAMに対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0、NFC Type A/B、MST(磁気式決済)、位置情報取得(A-GPS・GLONASS・BeiDou・Galileo)、ANT+、加速度・気圧・ジャイロ・地磁気・近接・磁気・環境光(RGB)センサーなど。なお、Galaxy Note10やGalaxy Note10+の製品情報は『Samsung、Sペンに対応した最新プレミアムスマホ「Galaxy Note10」と「Galaxy Note10+」を発表!6.3インチFHD+と6.8インチQHD+で、それぞれ4Gモデルと5Gモデルを用意 – S-MAX』をご参照ください。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)