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ソフトバンクオンラインショップ限定アウトレットセール「スペシャルフェア」にiPhone 7の256GBが本体代…

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ソフトバンクオンラインショップ限定スペシャルフェアにiPhone 7(256GB)も追加!


ソフトバンクは4日、携帯電話サービス「SoftBank」における公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」限定で実施されているアウトレットセール「スペシャルフェア」にスマートフォン(スマホ)「iPhone 7」の256GBを追加するとお知らせしています。

またすでにスペシャルフェアで販売されていた「Xperia XZ2」および「Xperia XZ1」も値下げされ、Xperia XZ2が28,320円から19,200円に、Xperia XZ1が23,520円から17,760円となっています。

これにより、現時点におけるスペシャルフェアの対象製品は「iPhone X」および「Xperia XZs」を加えて5機種がお買い得価格で購入できるようになっています。なお、スペシャルフェアは当初は新規契約および他社から乗り換え(MNP)のみで、7月10日からは機種変更でも購入可能となっていますが、iPhone XおよびiPhone 7は新規契約およびMNPのみとなっています。

アウトレットですが、各製品ともに通常のメーカー保証の対象となっており、購入条件はスペシャルフェアのページからウルトラギガモンスター+またはミニモンスターに加入して購入することとなっています。また販売数には限りがあるため、購⼊⼿続きの時点で売り切れの場合があるとのことで、商品がなくなり次第セールは終了するということです。

機種 契約種別 スペシャルフェア価格(税込)
一括払い 分割払い
iPhone 7(128GB) 新規・MNP 11,040円 460円/月×24回
iPhone 7(256GB) 13,440円 560円/月×24回
iPhone X(64GB) 55,200円 2,300円/月×24回
Xperia XZ2 新規・機変・MNP 19,200円 800円/月×24回
Xperia XZ1 17,760円 740円/月×24回
Xperia XZs 16,320円 680円/月×24回

ソフトバンクオンラインショップ限定で実施されているスペシャルフェアは一度購入したものの、何らかの理由で返品された未使用品または短期使用商品をソフトバンクまたは製品のメーカーにてリセットし、電源確認を行って動作に問題ない事を確認したアウトレット品をセール価格で販売しているキャンペーンです。

対象製品のランナップおよび価格は上記の通り。なお、ウルトラギガモンスター+は「データ定額 50GBプラス」「通話基本プラン」「ウェブ使用料」の総称、ミニモンスターは「データ定額ミニモンスター」「通話基本プラン」「ウェブ使用料」の総称で、ハートフレンド割引に加入時には通話基本プラン(2年契約または2年契約フリープラン)には加入できないとのこと。

iPhone 7は2016年9月に発売されたAppleのスタンダードスマホで、iPhone 6やiPhone 6sに続く約4.7インチ750×1334ドット液晶を搭載し、防水・防塵(IP67準拠)にも対応したほか、新たに日本向けではFeliCaを搭載して決済サービス「Apple Pay」による非接触決済機能に対応しました。

一方で3.5mmイヤホンジャックが廃止され、有線でイヤホンやヘッドホンを利用するにはLightning端子から変換アダプターを利用する必要があります。また64bit対応の第4世代チップセット(SoC)「Apple A10 Fusion」を搭載し、感圧機能「3D Touch」などにも対応。サイズは約138.3×67.1×7.1mm、質量は約138g。

本体カラーはジェットブラックおよびブラック、シルバー、ゴールド、ローズゴールドの5色に加えて後から(PRODUCT)RED Special Editionが発売されましたが、スペシャルフェアでは9月6日時点でiPhone 7の128GBはジェットブラックおよびブラック、シルバー、ローズゴールド、256GBはジェットブラックおよびブラックが販売されています。

記事執筆:memn0ck

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スペシャルフェア

(引用元:livedoor news)

Sony、新しいフラッグシップスマホ「Xperia 5」を発表!超縦長シネマワイドディスプレイを採用した6.1イ…

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Sonyからより小型なフラッグシップスマホ「Xperia 5」が登場!


Sonyは5日(現地時間)、ドイツ・ベルリンにて2019年9月6日(金)〜9月11日(水)まで開催される世界最大級の家電見本市「IFA 2019」に合わせてプレスカンファレンス「Sony Press Conference and exclusive booth unveiling」を開催し、Sonyブランドの新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 5」(Sony Mobile Communications製)などを発表しています。

Xperia 5は今夏モデル「Xperia 1」の姉妹・兄弟モデルとなったところで、映画のスクリーンのアスペクト比21:9と同じ超縦長なシネマワイドディスプレイを採用し、新たに画面サイズがXperia 1の約6.5インチから約6.1インチに小型化されたほか、本体の大きさもXperia 1の72mmから68mmと小さくなっています。なお、解像度は4K(1644×3840ドット)からFHD+(1080×2520ドット)にスペックダウンされました。

具体的な販路は明らかにされていませんが、日本を含めた各国・地域で今秋以降に順次発売されることが案内されており、日本では恐らく従来通りにXperiaシリーズはNTTドコモやau、SoftBankから販売される可能性は高いと思われ、その場合は「2019-2020冬春モデル」として10月以降に発売されるのではないかと予想されます。


発表会に登壇したソニー エレクトロニクス・プロダクツ&ソリューション事業担当 兼 ストレージメディア事業担当 専務として同社のエレクトロニクス・プロダクツ&ソリューション事業を率いる石塚 茂樹がXperia 5を掲げて紹介。同氏はソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ 代表取締役社長やデジタルイメージング本部長も兼ねる

Xperia 5は「Xperia」シリーズの新しいフラッグシップスマホで、今夏に発売されたXperia 1と同様にHDR OLED(有機EL)パネルによる超縦長なシネマワイドディスプレイを採用し、画面サイズを小型化したことで本体サイズも小さくなり、より手に収まりやすく片手での操作もしやすいハイエンドモデルとなっています。

大きさは約158×68×8.2mm、質量は約164g、本体カラーはBlackおよびGrey、Blue、Redの4色展開。外観はXperia 1と同じテイストで、金属フレームと強化ガラス「Gorilla Glass 6」を採用し、従来通り、防水・防塵(IP68・IP65)もサポートしています。本体の右側に音量上下キーおよび指紋センサー、電源キー、カメラ/シャッターキー、左側にmicroSDXCカード/nanoSIMカード(4FF)のスロット、下側にUSB Type-C端子(USB 3.1)が配置。

主な仕様はチップセット(SoC)はQualcomm製「Snapdragon 855」、内蔵メモリ−(RAM)は6GB、内蔵ストレージは128GB、バッテリー容量は3140mAh、無線LAN(Wi-Fi)はIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)、BluetoohはVersion 5.0、位置情報取得(A-GPS・GLONASS)など。またNFCもサポート。

【Xperia 5とXperia 1の主な仕様の違い(ともにグローバル版)】
機種 Xperia 5 Xperia 1
画面 6.1型FHD+
HDR OLED
6.5型4K
HDR OLED
大きさ 158×68×8.2mm 167×72×8.2mm
重さ 164g 178g
本体色 Black
Grey
Blue
Red
Black
White
Purple
Grey
OS Android 9 Pie Android 9 Pie
SoC S855 S855
RAM 6GB 6GB
内蔵ストレージ 128GB 128GB
外部ストレージ microSDXC microSDXC
電池容量 3140mAh 3330mAh

またカメラも基本的にXperia 1と同じで、背面には約1200万画素CMOS(標準レンズ)+約1200万画素CMOS(望遠レンズ)+約1200万画素CMOS(超広角レンズ)のトリプルレンズカメラとなり、光学2倍相当のズームや最大5倍のデジタルズームに対応するほか、デュアルフォトダイオード搭載のイメージセンサーや新開発の画像処理エンジン「BIONZ X for mobile」によって画像圧縮前にノイズ低減処理することによって暗所撮影における画質が向上。によって暗い場所でも動く被写体がブレずに撮影できるとしています。

センサーとレンズは標準レンズのメインカメラが1画素1.4μm(センサーサイズ1/2.6インチ)のメモリー積層型イメージセンサー「Exmor RS for mobile」+(F1.6レンズ(35mm換算26mm・画角78°)、望遠レンズのカメラが1画素1.0μm(センサーサイズ1/3.4インチ)の積層型イメージセンサー+F2.4レンズ(35mm換算52mm・画角45°)、超広角レンズのカメラが1画素1.0μm(センサーサイズ1/3.4インチ)の積層型イメージセンサー+F2.4レンズ(35mm換算16mm・画角135°)。

標準レンズと望遠レンズのカメラは光学手ブレ補正(OIS)と電子手ぶれ補正(EIS)に対応。カメラはさらにRGBC-IRセンサーも搭載しており、高速オートフォーカース(AF)に対応するほか、初の瞳AFに対応。またCineAltaによる撮影専用アプリ「Cinema Pro」も搭載され、新たに画面の縦横比に合わせた21:9のシネマフォーマットの動画撮影にも対応し、静止画ではRAW撮影にも対応するということです。

前面は約800万画素フロントカメラ(1/4インチ、1画素1.12μm、F2.0、画角84°)とのこと。センサー類は加速度・環境光・気圧・ジャイロ・地磁気(電子コンパス)・ゲーム回転ベクター・地磁気回転ベクター・ホール・近接・磁気・歩数検出・歩数カウンター・モーションを内蔵。Dolby Atmos、ステレオスピーカー、ハイレゾ音源、DSEE HX、PS4 Remote Play、Dynamic Vibration System、Game Enhancerなども引き続き対応。

OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を搭載。携帯電話ネットワークはLTE DL Category 19およびUL Category 13をサポートし、下り最大1.2Gbpsおよび上り最大150Mbpsに対応。SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つのシングルSIMと2つのデュアルSIMのモデルを用意。なお、グローバル版の対応周波数帯は以下の通り。

J8210, J8270, J9210 GSM GPRS/EDGE (2G) Bands 850/900/1800/1900 / UMTS HSPA+ (3G) Bands 1, 2, 4, 5, 6, 8, 19 / LTE (4G) 1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 13, 17, 19, 20, 25, 26, 28, 29, 32, 34, 38, 39, 40, 41, 46, 66
J8210: LTE(4G) Cat19/Cat13, J8270: LTE(4G) Cat19/Cat13, J9210: LTE(4G) Cat19/Cat13 with single SIM, Cat18/Cat13 with dual SIM

記事執筆:memn0ck

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・Xperia 5 – Official website – Sony Mobile (Global English)

(引用元:livedoor news)

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記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

デザイン変更の影響!?詰め込まれ過ぎた新国立競技場こけら落とし

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東京五輪が1年後に迫るなか、いよいよ新国立競技場の完成が近づいてきました。「国立競技場オープニングイベント 〜HELLO, OUR STADIUM〜」と題した有料オープニングイベントが12月21日に開催されることが発表され、北京・ロンドン・リオ五輪の金メダリストであるウサイン・ボルト氏がゲスト出演することも決定しました。

イベントの詳細については未定ながらも、主催者側は「スポーツ、音楽、文化の3軸でコンテンツを展開していく予定」とされ、「スポーツコンテンツでは、これまでにない新しい形のレース(競技)を企画したい」としています。はたして新国立競技場はどのような姿を見せてくれるのか、大変楽しみな一日となりそうです。

ただ、こけら落としとなる12月21日の新国立競技場はイベント満載で大混雑の一日となる見込みです。「国立競技場オープニングイベント 〜HELLO, OUR STADIUM〜」が16時30分に開場し、21時30分頃までイベントが実施されるというなかで、何と当日はその前にも複数の別口のイベントが詰め込まれているのです。

ひとつが東京2020ゴールドパートナーであるアシックス社が行なう、アシックス製品購入者が抽選で参加できるイベント「国立競技場 ASICS FIRST RUN」。実施時間は未発表ですが、「新国立競技場内のトラックを世界で初めて走ることができる」という触れ込みのイベントですので、当然ながらオープニングイベントに先駆けての実施が見込まれます。

さらにもうひとつが、2014年5月31日に開催された旧国立競技場解体前の最後のイベント「SAYONARA国立競技場FINAL “FOR THE FUTURE”」参加者による内覧会「国立競技場 FIRST WALK」。こちらは「SAYONARA国立競技場FINAL “FOR THE FUTURE”」のチケット販売時に購入者へ参加権が付与されるとうたわれていた「新国立競技場スタジアムツアー(仮)」のことで、5年前から実施が約束されていたものです。

販売当時より「誰よりも早く新国立競技場を見られる」ということがウリであったため、「国立競技場オープニングイベント 〜HELLO, OUR STADIUM〜」「国立競技場 ASICS FIRST RUN」に先駆けての実施が必要となり、何と12月21日の午前8時に開始し午前10時に終了するという早朝から駆け足でのイベントとなりました。

解体前に実施された旧国立競技場のスタジアムツアーがVIP席や資料室、聖火台、室内練習場やトラックなど場内のさまざまな場所を案内してもらえる充実のイベントだっただけに、「国立競技場 FIRST WALK」参加予定者からは「アシックスのイベントがある手前、トラックには入らせてもらえないということか」「朝が早く、時間も短い」「確かに最初に入場できるのかもしれないが5年待った甲斐がない……」など落胆の声も。

解体前イベントの参加者、アシックス社製品購入者、オープニングイベントチケット購入者と、すべてのイベントの入場資格がバラバラであるなか、一日に詰め込まれたイベントたち。本来であればひとつひとつのイベントがゆとりをもって実施されるべきであるところを、「この日でいっぺんに全部を済まそう」とする主催者側の慌ただしさ。デザイン変更などスケジュールの遅延が取りざたされてきた新国立競技場ですが、結局そのワリを食うのはオープンを楽しみにしていたスポーツファン、オリンピックファンということになりそうです。

・文=フモフモ編集長

(引用元:livedoor news)

ビーズ、自転車サドルの方式”で耐荷重100kgな強化版ゲーミングデスクを発売

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ビーズのブランド「Bauhutte」は2019年2月に発売した昇降式PCデスク「ゲーミングデスクHD BHD-1200HD」について耐荷重が40kgから100kgへ大幅アップさせた製品を発売した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3万3,000円(税別)。

ゲーム環境を拡充させていく上で、「モニターの数を増やす」「ゲーミングスピーカーを置く」といった時に問題となるのが「デスクの耐荷重を超えてしまう」というもの。特に最近ではウルトラワイドタイプなどモニターの大型化が進んでおり、デスク上のデバイスの重量が思った以上に大きくなってしまった、ということも少なくない。

さらに、狭いスペースにゲーム環境を構築している人にとっては、デスク上で全てを完結させる必要がある。この場合、デスクの上に物が設置できないというのは死活問題だ。

そんな「設置したくても耐荷重の関係で設置できない!」という問題を解決するのが「ゲーミングデスクHD」だ。このデスクの最大の特徴は、耐荷重が100kgとなったこと。余裕のある耐荷重を設定としたことで、大型のモニターやトリプルモニター、ゲーミングスピーカーなどのデバイスを重量を気にせず設置できるようになった。

従来のゲーミングデスク(BHD-1000M等)の耐荷重は40kg。前述した「設置したいのに設置できない」という問題に対応するために、バウヒュッテではさらに耐荷重の大きいデスクの開発に取り組んでいた。しかし、従来の昇降の仕組みでは耐荷重を大きくすることは困難だった。そんな時、開発者の目にとまったのは、自転車に使用されているサドルの昇降方式。これをデスクの昇降部分に応用してみたところ、耐荷重を40kg→100kgへ大幅にアップすることができたとのことだ。

■製品概要
【製品名】ゲーミングデスクHD
【型番】 ミドルタイプ:BHD-1200HDM-BK
     ロータイプ:BHD-1200HDL-BK
【カラー】ブラック 
【サイズ・重量】ミドルタイプ:幅120×奥行55×高さ59.5(59.5〜81)cm、18.4kg
        ロータイプ:幅120×奥行55×高さ40(40〜49.5)cm、15.9kg
【耐荷重】100kg未満 

■製品概要
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(引用元:livedoor news)

タニタ、『僕のヒーローアカデミア』とコラボレーションした音声でナビする「ボイス体組成計」と計91モ…

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タニタは、人気テレビアニメ『僕のヒーローアカデミア』とコラボレーションした体組成計と歩数計を発売する。価格は「僕のヒーローアカデミア ボイス体組成計」が1万8,000円(税別)、「僕のヒーローアカデミア 歩数計」がそれぞれ3,000円(税別)で、どちらも予約限定販売となる。

発売するのは登場キャラクターのとり下ろし音声で操作方法や計測結果をナビゲートする「僕のヒーローアカデミア ボイス体組成計」と、同作品の第3期までに登場するほぼすべてのキャラクターをあしらった「僕のヒーローアカデミア 歩数計」91モデル。いずれも同作品の世界観にこだわったデザインとし、登場キャラクターと一緒に楽しみながら健康づくりに取り組める商品に仕上げた。

全国の「ジャンプショップ」店頭のほか、アニメ・コミック専門店「アニメイト」の店頭および「アニメイトオンラインショップ」(https://www.animate-onlineshop.jp/)、Tファンサイト内のオンラインショッピング「FANDAYS」(https://fandays.jp/products/list?category_id=149)、「タニタオンラインショップ」(https://shop.tanita.co.jp/)で、9月5日から10月15日まで予約を受け付け、商品の発送は12月中旬を予定している。

©堀越耕平/集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会

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(引用元:livedoor news)

ワールドワイドで数万人を超えるITプロフェッショナルのコミュニティを運営するCompTIAがメディアセミナ…

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CompTIAは、2019年8月28日に都内の会場で、日(水)に「 CyberSecurity skilled workforce challenges and opportunities 」をテーマとしたメディア向けのセミナーを開催した。当日は同社のプレジデント兼CEOのトッド・ティビドー氏などが登壇し、近年 IT 業界が抱えるセキュリティ要員不足の課題や今後の動向について講演した。

■今の時期はチャンスがいっぱい!だからこその落とし穴も・・・
ティビドー氏は「今日のテクノロジー、ITを話すに当たっては大変興味深い時期に来ている。意義のある製品を市場に出している段階だからだ」としながら、スマートシティやAI、バイオメトリックス、ARなどさまざまな製品が出ていることを強調。機械学習やAIなど、パラダイムシフトをもたらすような製品が出ており、それがかつてないような数、速度でいろいろな製品に導入されていると語る。

ティビドー氏はまた、「日本にとってもよい機会があると考えている。日本が世にもたらすことができる新しい技術をどんどん市場に打ち出して行ける時期だからだ」と語る。

しかし新しい技術は新しいが故に脅威となってしまうこともある。サイバー攻撃などがそれに当たる。携帯電話の時代はネットワークに繋がっているのはコンピューターだけで、その数も数億くらいだと考えていた。

しかしコンピューターに加えて携帯機器をネットワークにつなげることで、アクセスポイントは何十億という数にまで膨れ上がった。IoTによるスマートシティや自動運転なども展開されており、今後は百億単位でのアクセスポイントの増加が予想される。これはハッカーに対して、攻撃対象を何十億も用意したのと同じだ。「現状ではハッカーのほうが善意を持っている人々より一歩先にいる状況だ」(ティビドー氏)。

■攻撃が常態化したことで感心が薄れている
過去1年半では、マルウェアを使った攻撃、中でもランサムウェアによる攻撃はかなりの数に伸びている。個人情報に関する被害について同社は着目しているが、「そのために法人宛に行われた攻撃や規模についての感心が失われているようにも思える」とティビドー氏。ビジネスに対しての被害、被害金額は日々多くなっている。

ハッカーに与える隙間は、人的ミスにより起こされている状況がいまも多くなっている。しかし業界的にもセキュリティを担当する人材が不足しており、日本では20万人の人材が不足しているという。世界でも200万人が足りない。

サイバーセキュリティに関わる人材は上級の人たちを想像するが、関わっているのは中級か入門レベルの人が多いのが実態だ。こうした人たちはヘルプデスクやテクニカルサポート、クラウドの管理者といった業務を担っている。たとえば、国防総省の中でセキュリティを担当し、北朝鮮からの攻撃に対して対策を講じている人ばかりではないのだ。

■セキュリティの専門家育成が急務
そこでCompTIAが担当するのが、こうした人材のスキルを高めること。同社にはSecurity+、CySA+、CSSPといったさまざまな資格が用意されている。

「大学の学生が将来サイバーセキュリティの分野で業務を進めていくための研修がまだまだ足りていない」とティビドー氏。業界の人たちの声やニーズを聞いてみると、大学で教えられているものは、ニーズの半分程度だった。これは大学に非があるのではなく、有資格者が足りないということ。そのため学生たちがサイバーセキュリティの分野を十分に学ぶことができないでいる。

サイバーセキュリティ業界に入ってくる人たちに、この分野がどれほど興味深く、収入的にも魅力的で質の高い仕事に就けると言うことをメッセージとして伝えきれていないという現状もある。そこで同社としてはこのギャップを埋めるため、オンデマンドの教材を提供したいと考えているとティビドー氏。この教材を活用して、学校でも利用できる体制を取ることを考えている。「日本に我々が戻ってくるときには、キャリアパスとしてこの教材による指導を学生たちに提供できることを期待している」(ティビドー氏)。ティビドー氏は来年の1月に再来日することを予定しているそうだ。

「そのころには教材を希望する全国の学校に渡せるような状況になっていると思う。今後の情報に注目してほしい」とティビドー氏は語った。

■CompTIA

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモがiPhone XR・XS・XS MaxやPixel 3・3 XL、Galaxy S9、AQUOS R2を値下げ!Androidスマホ4機種…

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docomoがiPhone XR・XS・XS Maxやpixel 3・3 XL、Galaxy S9、AQUOS R2を値下げ!


NTTドコモは5日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などの直営店にてスマートフォン(スマホ)「iPhone XR」および「iPhone XS」(512GB)、「iPhone XS Max」(512GB)、「Pixel 3」、「Pixel 3 XL」、「Galaxy S9 SC-02K」、「AQUOS R2 SH-03K」の7機種を割引施策によって値下げしたとお知らせしています。

これにより、中でもPixel 3およびPixel 3 XL、Galaxy S9 SC-02K、AQUOS R2 SH-03Kは本体価格が一括21,384円(金額はすべて税込)となり、大幅に値下げされて購入しやすくなっています。ただし、これらの4機種は合わせて「スマホおかえしプログラム」の対象から外れています。

製品 価格 実質負担額
値下前 値下後
iPhone XR
64GB

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(引用元:livedoor news)

日本初!オーストラリアで一番売れてる「コアラ・マットレス」搭載した車で極上のお昼寝をお届けする「…

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寝具業界の革命を目指すスリープテックカンパニーのKoala Sleep Japan株式会社は、同社が誇る商品「コアラ・マットレス」を搭載した車で極上のお昼寝を企業に提供する「ぐぅ〜すCAR お昼寝デリバリー」を2019年9月3日(火)「睡眠の日」より開始している。また、9月22日(日)には、一般の方も同じ体験ができる特別公開を実施する。

■ぐっすり睡眠で疲労回復
コアラ・マットレスは、低反発・高反発素材を組み合わせた2層構造により、やわらかい上層は体のカーブにフィットし、硬めの下層は腰が沈まない絶妙な寝心地を実現。カラダに負担をかけずに朝までぐっすり眠れるため、利用者からは睡眠満足度および疲労回復度においてその効果を実感できると好評だ。

そこで、コアラ・マットレスを搭載し、完全な遮音性、空調などに配慮するなど、くつろぎ・癒しにこだわったバンコン車(※)内で昼寝・休息ができるサービス「ぐぅ〜すCAR お昼寝デリバリー」を9月3日「睡眠の日」から企業向けに無料で提供を開始した。

※:バンコンとは「バン」を「コンバージョン」したカスタムカー。

また、この試みのパートナー企業として、株式会社Dream Drive(バンコン車製作)、ボーズ合同会社(イヤホン提供)、SINGLE O JAPAN(お休み前のコーヒー提供)、イノセントジャパン合同会社(お目覚めスムージー提供)、IKEUCHI ORGANIC株式会社(オーガニックコットンのタオルケット提供)、アットアロマ株式会社(ユーカリの香りのアロマ提供)らが参画。日本初となる睡眠専用の車で極上の昼寝とすっきり寝起き体験を実現した。

■日本における深刻な睡眠不足および睡眠負債の完済を目指す
忙しく寝不足になりがちなビジネスパーソンを皮切りに、今後一般向けにもサービスを展開し日本の深刻な「睡眠不足」「睡眠負債」の解消を目指す。すでに、WeWork Japan合同会社、IKEUCHI ORGANIC 株式会社をはじめとする7社が、この取り組みに賛同し、導入が決定している。さらに今後も導入を希望される企業を募集していく。

導入企業には「ぐぅ〜すCAR」を設置し、社員は15〜20分ほどの昼寝を取る(※1)。昼寝後にすっきり目覚めてもらうために睡眠前にアイスコーヒー、起床時にさわやかな寝起きを演出するためスムージーを提供。深い睡眠アイマスクやおしぼりのサービス、アロマや観葉植物などの癒しや過ごしやすさを追求した車内空間で極上の昼寝を満喫。

※1:昼寝の時間を15〜20分ほど取っていただけるように1コマを30分〜45分(入れ替え時間含む)で設定し、事前予約制となる。

注意:実際のルールは導入先の企業により異なることがある。米国立睡眠財団によると、日中の20分ほどの瞑想や昼寝は、注意力の改善、パフォーマンス・気分の向上の効果が見込めるとのこと。

■「ぐぅ〜すCAR お昼寝デリバリー」について
コアラ・マットレスを搭載し、完全遮音性、空調などに配慮するなど、くつろぎ・癒しにこだわったバンコン車内で昼寝・休息をしてもらうサービス。導入企業に車「ぐぅ〜すCAR」を設置し社員は事前に予約を入れ、15〜20分ほど快適な昼寝が取れる。

◆車内サービス・環境
・アイスコーヒー:カフェインには目覚めを良くする効果があるため、就寝前にオーストラリア産のコーヒーを提供。
・スムージー:イノセントの「おおまじめストロベリー」「やんごとなきマンゴー」「ゴージャスグリーン」3種を用意。
・アイマスク:日中のメイク崩れを気にせず使えるアイマスクも貸し出し。
・おしぼり:暑い季節のいま、おやすみまえにおしぼりですっきり。
・ノイズマスキングイヤホン:雑音・騒音をカットし、質の高い睡眠を提供。
・空調:冷房空調を完備し蒸し暑さから解放。換気ファンによりこもりがちな空気もしっかり入れ替え。
・アロマ/観葉植物:リフレッシュ効果のあるユーカリで癒しを演出。

■「ぐぅ〜すCAR お昼寝デリバリー」一般向け体験会概要
9月22日(日)限定で一般の方向けに体験会を実施する。当日は、実際に企業で導入されている「ぐぅ〜すCAR」で昼寝を取ることができる。まだまだ暑さが続いているので、寝苦しい夜を過ごしている方は必見だ。快適な睡眠を忘れてしまった。最近うまく寝れてないなんて人は、ぜひ立ち寄ってみるといいだろう。

・実施概要日時:9月22日(日)
・場所:東京都渋谷区恵比寿南1-20-9さくらビル「レンタルスペース 恵比寿南」
・アクセス:JR山手線、埼京線、湘南新宿ライン、東京メトロ日比谷線恵比寿駅より徒歩5分

■コアラ・マットレスとは?
店舗を持たずオンラインストアのみでマットレスを販売する「DtoC 寝具ブランド」がコアラ・マットレス。2015年の設立からわずか3年で、オーストラリアで最高評価を獲得するリーディングカンパニーに成長。現在事業を拡大している日本では、日本人の体型や好みに合わせて設計・開発された高品質マットレスをはじめ、コンパクトな箱で届く送料無料速配サービスや120日間のトライアル期間を設けるなど、顧客目線のサービスを提供している。オーストラリアの自社通販サイトにて、EC向けレビューツールによる評価の平均が豪マットレス業界内でNO.1を獲得(19656件中16453件の星5つを獲得。2019年8月現在)。

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(引用元:livedoor news)

アップルが2020年春に小型&廉価なスマホを発売か?iPhone 8などと同じ4.7インチ液晶を搭載し、その他の…

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iPhone 8s的なAppleの小型&廉価なスマホが2020年春に登場か?写真はiPhone 8


日本経済新聞は4日、Appleが2020年春にスマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズにおいて小型で価格を抑えた新製品を発売することが明らかになったと伝えています。現在、Appleでは2017年11月に発売した「iPhone X」から続く大画面なフルスクリーンモデルを展開していますが、高価なこともって販売台数が落ち込んでいます。

そこで、現行の「iPhone SE」の後継機種として「iPhone 8」や「iPhone 7」、「iPhone 6s」、「iPhone 6」の4.7インチとほぼ同じ画面の大きさで、高価な有機ELではなく、安価な液晶を採用することで価格を抑え、ライバルのサムスン電子が販売している「Galaxy A30」などの競合商品に対抗するとしています。

Appleでは現地時間9月10日(日本時間9月11日)に発表会「Apple Events – Keynote September 2019」を開催し、次期スマホ「iPhone 11」(仮称)シリーズなどの新製品を発表すると見られていますが、恐らくこれまでの噂などからiPhone Xから続く価格の高い高級機種になると予想されています。

一方で世界的に経済が減速しているほか、日本ではスマホなどの携帯電話販売の施策が総務省の方針で大きく変わり、通信料金と製品価格の分離によって特に高級機種は販売しにくくなっていることもあり、高級機種は販売台数が伸び悩んでいます。

世界的には販売台数シェアでは2019年第2四半期(4〜6月)にAppleはサムスン電子やファーウェイに続いて3位となっているものの、Gartnerの調査では前年同期比でサムスン電子が+1.1%、ファーウェイが+2.5%とシェアを伸ばしているのに対し、Appleは-1.4%とシェアを落としており、4位のXiaomiが+0.2%、5位のOPPOが同率と上位5社の中で唯一マイナスとなっています。


Gartnerによる2019年Q2のスマホメーカーシェア上位5社(「Gartner Says Global Smartphone Sales Continued to Decline in Second Quarter of 2019」より)

そうした中で日本でもauなどがGalaxy A30を発売したほか、SIMフリーでも「HUAWEI P20 lite」などの“lite”シリーズや「OPPO AX7」などの低価格モデルが人気となっており、Appleでもそれらに対抗するため、旧機種のiPhone 8やiPhone 7、iPhone 6sなどを現在も販売しており、現時点では日本ではまだこれらの旧機種が人気で販売ランキングでは上位に並んでいます。

これらの旧機種をいつまで販売するかにもよりますが、そろそろiPhone 6sは発売から4年経っており、機能的にもiPhone 7から対応している防水・防塵やおサイフケータイ(FeliCa)にも対応しておらず、Appleの直販によるSIMフリー版はすでに販売終了しているため、そろそろ携帯電話会社での販売も終了しそうです。

また小型かつ低価格なモデルとして2016年3月に発売したiPhone SEも同様で、AppleとしてはiPhone Xから続く大画面かつ高価格な製品とは別にiPhone SEやiPhone 8の代わりになるような小型かつ低価格な新製品を投入する戦略は大いに有り得そうです。なお、日本経済新聞では「複数の関係者が日本経済新聞の取材で明らかにした」としています。


BCNランキングの直近の週間売れ筋ランキング(2019年08月19〜25日)では1位がauのiPhone 8 64GB、2位がSoftBankのiPhone 8 64 GBに(「スマートフォン 週間売れ筋ランキング – BCN+R」より)
記事執筆:memn0ck

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・iPhone廉価版、20年春にも発売へ 米アップル  :日本経済新聞

(引用元:livedoor news)