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直営店「Apple Store」や公式Webストアにて「初売りセール」が1月2日限定で開催!iPhone XRなどが対象で…

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Appleからのお年玉。初売りセールが1月2日に実施


Apple Japanが日本全国の直営店「Apple Store」や公式Webストア(公式Webサイト「Apple.com」内および専用アプリ「Apple Store」)において2020年1月2日(木)限定で「初売りセール」を実施するとお知らせしています。

初売りセールでは「Appleからのお年玉。」として最高24,000円分のApple Storeギフトカードがもらえるとのこと。対象製品は「iPhone XR」や「iPhone 8」、「11インチiPad Pro」、「12.9インチiPad Pro(第3世代)」、「iPad Air(第3世代)」、「iPad mini(第5世代)」、「Apple Watch Series 3」、「AirPods(第2世代)」など。

Appleでは毎年初売りセールを開催しており、今年も同様に実施されることになりました。昨年も最高24,000円分のApple Storeギフトカードがもらえるとし、昨年の対象製品はiPhone 8シリーズやiPhone 7シリーズ、10.5インチiPad Pro、iPad mini 4、MacBook、Apple Watch Series 3、Apple TVやBeatsシリーズのワイヤレスイヤホンなどで、iPhone 8シリーズやiPhone 7シリーズは6,000円分、10.5インチiPad Proは12,000円分、MacBookやMacでは24,000円分となっていました。

今年の対象製品ともらえるApple Storeギフトカードは以下の表の通り。Appleではあまりセールなどは行われないのでこの機会に欲しい製品が対象になっていないかチェックしてみても良さそうです。なお、Appleの公式Webストアでは全日本空輸(以下、ANA)のショッピングモール「ANAマイレージモール|ANAマイレージクラブ」を経由して注文すればANAのマイルが200円ごとに1マイル貯まるので若干お得に購入できます。

製品 価格 Appleからのお年玉。
(相当額のApple Storeギフトカード)
iPhone XR 64,800円〜 6,000円分
iPhone 8 52.800円〜 6,000円分
iPad Pro 89,800円〜 12,000円分
iPad Air(第3世代) 54,800円〜 6,000円分
iPad mini(第5世代) 45,800円〜 6,000円分
Apple Watch Series 3 19,800円〜 3,000円分
AirPods(第2世代) 17,800円〜 3,000円分
13インチMacBook Pro 139,800円〜 24,000円分
MacBook Air 119,800円〜 24,000円分
iMac 120,800円〜 24,000円分
iMac Pro 558,800円〜 24,000円分


アプリ名:Apple Store
価格:無料
カテゴリー:Shopping
開発者:Apple
バージョン:5.7
互換性:iOS 12.0およびwatchOS 4.0以降が必要です。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id375380948?mt=8


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

直営店「Apple Store」や公式Webストアにて「初売りセール」が1月2日限定で開催!iPhoneなどが対象で最…

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Appleからのお年玉。初売りセールが1月2日に実施


Apple Japanが日本全国の直営店「Apple Store」や公式Webストア(公式Webサイト「Apple.com」内および専用アプリ「Apple Store」)において2020年1月2日(木)限定で「初売りセール」を実施するとお知らせしています。

対象製品などの詳細は現時点では不明ながら「Appleからのお年玉。」として最高24,000円分のApple Storeギフトカードがもらえるとのこと。昨年はiPhone 8シリーズやiPhone 7シリーズ、10.5インチiPad Pro、iPad mini 4、MacBook、Apple Watch Series 3などが対象でした。

なお、公式Webストアでは現在、初売りセールに向けて「少しだけお待ちください。Apple Storeをアップデート中です。しばらくしてから、ぜひまたお越しください。」と案内されています。

Appleでは毎年初売りセールを開催しており、今年も同様に実施されることになりました。昨年も最高24,000円分のApple Storeギフトカードがもらえるとし、iPhone 8シリーズやiPhone 7シリーズは6,000円分、10.5インチiPad Proは12,000円分、MacBookやMacでは24,000円分となっていました。

またその他にも昨年はApple TVやBeatsシリーズのワイヤレスイヤホンなども対象となっており、今年は新たに「HomePod」も日本で販売されているので対象にならないか期待されます。Appleではあまりセールなどは行われないのでこの機会に欲しい製品が対象になっていないかチェックしてみても良さそうです。

なお、Appleの公式Webストアでは全日本空輸(以下、ANA)のショッピングモール「ANAマイレージモール|ANAマイレージクラブ」を経由して注文すればANAのマイルが200円ごとに1マイル貯まるので若干お得に購入できます。


アプリ名:Apple Store
価格:無料
カテゴリー:Shopping
開発者:Apple
バージョン:5.7
互換性:iOS 12.0およびwatchOS 4.0以降が必要です。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id375380948?mt=8


記事執筆:memn0ck

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ワイモバイルオンラインストアにてiPhone 7やLibero S10、LG Q Style(アウトレット)が最大9千円引きと…

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ワイモバイルオンラインストアでiPhone 7などが新春初売りセール!


ソフトバンクは1日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」における公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」において対象のiPhoneやスマートフォン(スマホ)を特別価格で販売するキャンペーン「新春初売りセール」を実施するとお知らせしています。

期間は2020年1月1日(水)0:00から1月14日(水)23:59まで。対象の機種および契約種別は「iPhone 7」および「Libero S10」のの新規契約および他社から乗り換え(MNP)、「LG Q Style」(アウトレット)の新規契約およびMNP、機種変更となっています。なお、それぞれ携帯電話サービス「SoftBank」からの番号移行は除くとのこと。

これにより、iPhone 7の32GBなら製品価格44,640円が通常30,240円で販売されているところさらに割り引かれて26,640円、128GBなら製品価格55,440円が通常41,040円で販売されているところさらに割り引かれて37,440円、Libero S10なら製品価格28,800が通常14,400円で販売されているところさらに割り引かれて5,400円となっています。

製品 契約種別 価格(定価) 通常販売価格 初売り販売価格 割引額
iPhone 7 32GB 新規契約・MNP 44,640円 30,240円 26,640円 ▲3,600円
機種変更 37,440円
128GB 新規契約・MNP 55,440円 41,040円 37,440円 ▲3,600円
機種変更 48,240円
Libero S10 新規契約・MNP 28,800円 14,400円 5,400円 ▲9,000円
機種変更 21,600円
LG Q Style アウトレット MNP 17,640円 6,120円 6,120円
新規契約・機種変更 9,000円 9,000円

新春初売りセールにおける価格は上記の通り。iPhone 7は通常販売価格から3,600円引き、Libero S10は通常販売価格から9,000円引きとなっており、iPhone 7とLibero S10の機種変更はセール対象外。LG Q Styleのアウトレットはこれまでも何度か同様の価格でセールが行われていますが、新春初売りセールにて再び割り引かれて販売されています。

詳細はキャンペーンWebページをご確認ください。なお、ワイモバイルオンラインストアでは以前に紹介したように昨年10月より契約事務手数料を無料にするキャンペーンを実施しており、店舗とは違って待ち時間もないので手軽に契約・購入できると思われます。その他、ワイモバイルオンラインストアでは毎日21時から翌日9時までタイムセールを実施しており、SIMカードのみの契約でMNPならPayPayボーナスが3,000円相当もらえるようになっています。

記事執筆:memn0ck

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新春初売りセール(14日まで)iPhoneもAndroidも特別価格|オンラインストア|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで

(引用元:livedoor news)

ワイモバイルオンラインストアにてiPhone 7やLibero S10、LG Q Style(アウトレット)が最大9千円引きと…

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ワイモバイルオンラインストアでiPhone 7などが新春初売りセール!


ソフトバンクは1日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」における公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」において対象のiPhoneやスマートフォン(スマホ)を特別価格で販売するキャンペーン「新春初売りセール」を実施するとお知らせしています。

期間は2020年1月1日(水)0:00から1月14日(水)23:59まで。対象の機種および契約種別は「iPhone 7」および「Libero S10」のの新規契約および他社から乗り換え(MNP)、「LG Q Style」(アウトレット)の新規契約およびMNP、機種変更となっています。なお、それぞれ携帯電話サービス「SoftBank」からの番号移行は除くとのこと。

これにより、iPhone 7の32GBなら製品価格44,640円が通常30,240円で販売されているところさらに割り引かれて26,640円、128GBなら製品価格55,440円が通常41,040円で販売されているところさらに割り引かれて37,440円、Libero S10なら製品価格28,800が通常14,400円で販売されているところさらに割り引かれて5,400円となっています。

製品 契約種別 価格(定価) 通常販売価格 初売り販売価格 割引額
iPhone 7 32GB 新規契約・MNP 44,640円 30,240円 26,640円 ▲3,600円
機種変更 37,440円
128GB 新規契約・MNP 55,440円 41,040円 37,440円 ▲3,600円
機種変更 48,240円
Libero S10 新規契約・MNP 28,800円 14,400円 5,400円 ▲9,000円
機種変更 21,600円
LG Q Style アウトレット MNP 17,640円 6,120円 6,120円
新規契約・機種変更 9,000円 9,000円

新春初売りセールにおける価格は上記の通り。iPhone 7は通常販売価格から3,600円引き、Libero S10は通常販売価格から9,000円引きとなっており、iPhone 7とLibero S10の機種変更はセール対象外。LG Q Styleのアウトレットはこれまでも何度か同様の価格でセールが行われていますが、新春初売りセールにて再び割り引かれて販売されています。詳細はキャンペーンWebページをご確認ください。

記事執筆:memn0ck

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auオンラインショップ・サイトにてiPhone XRや11シリーズ、Xperia 1・5・8、Galaxy S10が最大2万2千円引…

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au Online Shop 新春SALE!対象のiPhoneやXperia、Galaxyがお得に


KDDIは1日、携帯電話サービス「au」における公式Webストア「au Online Shop」もしくは公式Webサイト「au.com」(自宅受取限定)にて対象のiPhoneおよび4Gスマートフォン(スマホ)を機種変更で購入すると最大22,000円(金額はすべて税込)を割り引く「au Online Shop 新春SALE」を実施するとお知らせしています。

期間は2020年1月1日(水)0時00分 〜 9日(木)23時59分の注文受付分まで対象機種は「iPhone XR」(64GB)および「iPhone 11」、「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」、「Xperia 8(型番:SOV42)」、「Xperia 5(型番:SOV41)」、「Xperia 1(型番:SOV40)」、「Galaxy S10(型番:SCV41)」の8機種。

また購入代金にのみ使えるポイントを付与することによって機種代金を割り引き、同社が実施する他の施策とは併用できない場合があるとし、機種代金が割引額を下回る場合に割引額は機種代金が上限となるとのこと。なお、沖縄セルラー電話での契約の場合は対象外となっています。

au Online Shop 新春SALEは対象のiPhoneやXperia、Galaxyシリーズのスマホが最大22,000円引きになるキャンペーンです。割引額は機種によって異なっており、割引額はiPhone XR(64GB)とXperia 8が22,000円、iPhone 11が11,000円、残りの機種は5,500円となっています。

これにより、iPhone XR(64GB)なら通常77,040円なので22,000円OFFだと55,040円、Xperia 8なら通常49,680円なので22,000円OFFだと27,680円、iPhone 11の64GBなら通常90,720円なので11,000円OFFだと79,720円などとなり、さらにiPhone 11シリーズやXperia 1および5、Galaxy S10はアップグレードプログラムNXが利用できるので実質負担額は3分の2になります。

なお、Xperia 8についてはすでに紹介しているように12月26日から最大11,000円を割り引く「au Online Shop お得割」を実施していましたが、12月31日で終了しており、1月1〜9日の期間はau Online Shop 新春SALEで、さらに1月10日(金)以降も割引額を減額の上、au Online Shop独自割引価格で販売を継続するとしています。その他、キャンペーンの詳細についてはキャンペーンWebページをご確認ください。

記事執筆:memn0ck

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・au Online Shop 新春SALE 〜今年最初のおトク!〜 | au Online Shop
・製品価格一覧|au NEW SELECTION|au

(引用元:livedoor news)

5Gに対応したフラッグシップスマホ「OPPO Reno3」と「OPPO Reno3 Pro」が発表!中国で12月31日より順次…

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OPPOが新しいフラッグシップスマホ「OPPO Reno3 5G」シリーズを発表!


OPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)は26日(現地時間)、中国・杭州にて新製品発表会「RENO3 5G LAUNCH EVENT」を開催し、同社のフラッグシップモデル「OPPO Reno」シリーズにおける最新スマートフォン(スマホ)「OPPO Reno3(型番:PDCM00・PDCT00)」および「OPPO Reno3 Pro(型番:PCRM00・PCRT00)」を発表しています。まずは中国にて2019年12月31日(火)より順次発売されるとのこと。

OPPO Reno3およびOPPO Reno3 Proはともに次世代移動体通信システム「5G」のNR方式におけるスタンドアローン(SA)および非スタンドアローン(NSA)に対応しており、チップセット(SoC)はOPPO Reno3がMediaTek製「Dimensity 1000L」、OPPO Reno3 ProがQualcomm製「napdragon 765G 5G」を搭載されています。

各製品ともに内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージの違いによる複数のモデルが用意されており、価格はOPPO Reno3の8GB RAM+128GBストレージが3,399中国元(約53,000円)、12GB RAM+128GBストレージが3,699中国元(約58,000円)、OPPO Reno 3 Proの8GB RAM+128GBストレージが3,999中国元(約62,000円)、12GB RAM+256GBストレージが4,499中国元(約70,000円)となっています。

またOPPO Reno3 Proの8GB RAM+128GBストレージにはPantoneが選んだ2020年の代表色「Pantone color of the year 2020」のClassic Blueモデルが用意され、価格は4,199中国元(約65,000円)とのこと。なお、発売日はOPPO Reno3 ProのClassic Blueモデルと12GB RAM+256GBストレージモデルは2020年1月10日(金)で、それ以外は12月31日となっています。

なお、OPPO Reno3シリーズの日本における展開については現時点では明らかにされていませんが、日本法人のオッポジャパンでは2020年以降の取り組みとして「5Gスマホの発売」を含む6つの項目を掲げており、来春以降の各社による5Gの正式サービス提供開始に合わせて投入される可能性もありそうです。


OPPO Reno3の中国における価格

OPPO Reno3 Proの中国における価格

OPPO Reno3 ProにはPantone Classic Blueモデルが用意

OPPO Reno3およびOPPO Reno3 Proはともに5Gに対応したフラッグシップスマホです。OPPO Reno3はMediaTek Dimensity 1000Lによって下り最大4.7Gbpsおよび上り最大2.5Gbps、OPPO Reno3 ProはQualcomm Snapdragon 765G 5Gによって下り最大3.7Gbpsおよび上り最大1.6Gbpsに対応しています。

CPUはともに64bitで7nmプロセスで製造されたオクタコアで、Qualcomm Snapdragon 765G 5GがKryo 475コア×8、MediaTek Dimensity 1000LがARM Cortex-A77×8、GPUはQualcomm Snapdragon 765G 5GがAdreno 620、MediaTek Dimensity 1000LがARM Mali-G77で、本体の側面が360°アンテナとして利用することで安定したワイヤレス通信が可能となっているとしています。


OPPO Reno3シリーズはすべて5G NRのSA・NSAの両モードに対応

側面フレームが360°アンテナに

仕様は両機種で異なっており、画面はOPPO Reno3が上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)が配置されたアスペクト比20:9の縦長な約6.4インチFHD+(1080×2400ドット)AMOLED(有機EL)ディスプレイ、OPPO Reno3 Proが上部左端にパンチホール(切り欠き)が配置されたアスペクト比20:9の縦長な約6.5インチFHD+(1080×2400ドット)AMOLED(有機EL)ディスプレイとなっています。

またOPPO Reno3 Proは最大90Hzのリフレッシュレートや最大180Hzのタッチサンプリングレートに対応し、コントラスト比が500万:1、輝度が最大1100nitで、DCI-P3やE3をサポート。厚さはOPPO Reno3が約7.67mm、OPPO Reno3 Proが約7.7mmで、質量はOPPO Reno3 Proが約171g。本体カラーはOPPO Reno3が日出印象および藍色星夜、月夜黒、月光白の4色、OPPO Reno3 Proが日出印象および藍色星夜、月夜黒、霧月白の4色展開。


OPPO Reno3のカラーバリエーション

OPPO Reno3 Proのカラーバリエーション

リアカメラはOPPO Reno3が約6400万画素CMOS/広角レンズ(メイン)および約800万画素CMOS/超広角レンズ、約200万画素CMOS/マクロレンズ、約200万画素モノクロCMOS、OPPO Reno3 Proが光学手ブレ補正(OIS)に対応した約4800万画素CMOS/広角レンズ(メイン)および約1300万画素CMOS/望遠レンズ、約800万画素CMOS/超広角レンズ、約200万画素モノクロCMOSとなっており、ハイブリッド5倍ズーム撮影や2.5cmまで寄れるマクロ撮影に対応。

共通するのは全画面デザインで、ディスプレイ内指紋センサーを搭載して生体認証に対応し、背面はクアッドリアカメラ、前面は約3200万画素CMOSのシングルフロントカメラ、4025mAhバッテリー、急速充電「VOOC SuperCharge 4.0」(30W)、USB Type-C端子、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/B、nanoSIMカード(4FF)×2のデュアルSIMあたり。OSはAndroid 10ベースの「ColorOS 7」を搭載。


OPPO Reno3 Proのリアカメラ
記事執筆:memn0ck

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・OPPO Reno3系列 发布会

(引用元:livedoor news)

KDDI、auスマホ(3G・VoLTE非対応機種)からの機種変更で定番スマホ「iPhone 8」(64GB)の最大5万5千円…

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auでキャンペーン「iPhone 8おトク割」が実施中!3Gは2022年3月末に終了予定


KDDIが携帯電話サービス「au」のスマートフォン(スマホ)のうちの3Gのみに対応した製品やVoLTE非対応製品から「iPhone 8」(64GB)へ機種変更(購入)した際に製品代金を最大55,000円(税込)割り引くキャンペーン「iPhone 8おトク割」を2019年12月6日(金)より実施しています。

auのiPhone 8(64GB)は直営店では製品代金が税抜53,018円(税込58,320円)となっているため、店舗によっては製品代金が一括0円となる場合もあるようです。なお、購入代金にのみ使えるポイントを付与することによって製品代金から割り引き、製品代金が割引額を下回る場合は割引額は製品代金が上限となります。

また現在、3G向け料金プランに加入中の機種が対象で、KDDIに登録されている直近の購入機種(au取扱店で購入された機種)が16カ月目以上利用している必要があるとのこと。対象店舗はauショップや量販店などのau携帯電話取扱店ですが、公式Webストア「au Online Shop」や沖縄県下は対象外となっています。

iPhone 8は2017年9月に発売され、それ以降に発売されたiPhoneはすべてホームボタンがなく顔認証「Face ID」に対応した“全画面デザイン”を採用しており、現状では指紋認証「Touch ID」に対応した最も性能の高いモデルとなるほか、本体の大きさとしても4.7インチサイズと現在の全画面デザインモデルと比べて小さいので今でも人気のある機種です。

またチップセット(SoC)も「iPhone X」と同じ「Apple A11」を搭載し、防水や防塵、Apple Pay(FeliCa)にも対応しており、ガラスボディーを採用していることでワイヤレス充電にも対応しています。本体カラーはスペースグレーおよびシルバー、ゴールドの3色展開。詳細な製品情報は『Apple、4.7インチスマホ「iPhone 8」と5.5インチスマホ「iPhone 8 Plus」を発表!防水・防塵やおサイフケータイ(FeliCa)などは継承し、新たにガラスボディーでワイヤレス充電に対応 – S-MAX』をご参照ください。

そんなiPhone 8(64GB)がauの3GスマホやVoLTE非対応スマホからの機種変更で大幅に割り引かれています。日本ではすでに各社が3Gサービスの終了を案内していますが、中でもauは最も早い2022年3月末に終了する予定となっており、4G LTEに対応していてもVoLTEに対応していないVoLTE非対応製品も利用できなくなることもあり、キャンペーンによって対象製品を利用している人に乗り換えを促進しています。

その他、キャンペーンでは終了時期は未定ながら店舗によってiPhone 8(64GB)の在庫状況が異なっており、在庫がなくなり次第、終了となるほか、受付時期によって条件や対象機種・割引額など予告なく変更または終了する場合があるとしています。また「初スマホ割(3G)」などのKDDIが実施する他の施策とは併用できない場合があるということで、詳細は店舗などでご確認ください。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモの高コスパスマホ「Galaxy A20 SC-02M」がビックカメラやヨドバシカメラなどで機種変更一括10…

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shimajiro@mobiler


総務省が定めるガイドラインによって大幅な割り引きがなくなり、いわゆる“一括0円”や“一括1円”などを謳う販売施策が減ってきてはいるものの、元々の製品代金が安いエントリーモデルなどでは今でも同じように販売されている。

中でも今冬モデルの中では、NTTドコモやauから販売されている「Galaxy A20」は製品代金がNTTドコモでは21,384円、auでは22,000円となっており、ガイドラインによる最大2万円(税別)の割り引きの範囲内で一括0円などにできることもあり、あちこちの店舗で見かける。

ただし、多くの店舗で実施されているのは他社から乗り換え(MNP)やフィーチャーフォン(以下、ケータイ)からの機種変更だったりするが、筆者が確認した中では東京都内のビックカメラにてNTTドコモ向け「Galaxy A20 SC-02M」が通常の機種変更でも一括10円になるキャンペーンが開催中だった。


Galaxy A20は低価格ながら防水や防塵、おサイフケータイ(FeliCa)に対応

今回実施されているGalaxy A20 SC-02Mが機種変更で一括10円になるキャンペーンは店舗独自割引によって購入時に製品代金がほぼ割り引かれるもの。内訳は以下の通りとなる。キャンペーン期間は2019年12月31日まで。

【製品代金および割引内容の内訳】
本体価格:21,384円
頭金:0円
店舗独自割引:▲21,374円
—————–
割引後価格:10円

条件としては前回の機種購入から6カ月以上が経過していること、指定のオプションサービス(ドコモオプションなど)に申込すること以外に細かい条件などなどは設定されておらず、料金プランも旧プランのままでもOKとのことだ。

そのため、旧プラン「シンプルプラン」などを継続して割引施策「docomo with」を適用したままでの機種変更でも割引価格で購入可能だった。なお、Galaxy A20 SC-02Mはポイント還元ながら公式Webストア「ドコモオンラインショップ」でも新規契約またはMNPなら16,500ポイント還元で実質5千円程度で購入可能だ。


旧プラン「シンプルプラン」を継続しての機種変更も割引対象

実施しているエリアの詳細は不明ながら新宿エリアではヨドバシカメラおよびビックカメラなどで同様のキャンペーンが行われており、同じくキャンペーンは12月31日までとなっていた。そのため、購入したい場合はお早めに。

記事執筆:shimajiro@mobiler

■shimajiro@mobiler
■Galaxy A20が機種変更一括10円、旧プランやdocomo with継続ok。ビックカメラやヨドバシなど家電量販店

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(引用元:livedoor news)

ワイモバイル向け定番スマホ「iPhone 7」をSIMロック解除してみたので手順を紹介!オンラインなら手数料…

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Y!mobileで購入したスマホ「iPhone 7」をSIMロック解除!


すっかり忘れていましたが、今年4月に携帯電話サービス「Y!mobile」の公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」にて分割払いで購入したスマートフォン(スマホ)「iPhone 7」がSIMロック解除ができる購入日から100日をとっくに過ぎていたので、実際にSIMロック解除をしてみたのでその模様を紹介します。

なお、ワイモバイルでは「iPhone」シリーズなどでは購入時にSIMロックがかかっており、一括払いで購入した場合や同一回線契約で前回の解除申込みから101日以上経過している場合などは購入後即日でSIMロック解除ができますが、分割払いや一括払いで購入した場合でも一部のキャンペーンでの割引が適用されている場合などでは購入日より101日目以降にSIMロック解除ができるようになっています。

SIMロック解除はワイモバイルの回線契約を維持している場合は手続きを店舗「ワイモバイルショップ」またはWebサポート「My Y!mobile」で行なえ、ワイモバイル ショップでは手数料3,000円(税別)がかかりますが、My Y!mobileなら0円(無料)で行えます。今回はMy Y!mobileを利用しました。その他、詳細な条件などは公式Webサイトをご確認ください。


まずはMy Y!mobileにログイン!下にスクロールして「ご契約内容」の部分にある「もっとみる」を選択

My Y!mobileでのSIMロック解除のやり方は公式Webページ「[SIMロック解除]SIMロック解除コードの発行方法を教えてください。|よくあるご質問(FAQ)|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで」の手順通りに行うだけ。My Y!mobileにログインして画面を下にスクロールして「ご契約内容」の部分にある「もっとみる」を選択し、画面下部の「SIMロック解除の手続き」を選択します。

続いて注意事項などを確認して製造番号(IMEI)を入力して「次へ」を選択します。なお、iPhoneシリーズの場合には製造番号は「設定」→「一般」→「情報」にて「IMEI」にて確認できるほか、iPhoneシリーズの箱にも記載されています。製造番号や機種名に間違いがなければ「解除手続きする」を選択すればOKです。


画面下部の「SIMロック解除の手続き」を選択

注意事項を確認してIMEIを入力して「次へ」をタップ

IMEIはiPhoneが手元にあるなら「設定」→「一般」→「情報」にて「IMEI」で確認可能

内容に間違いがないなら「解除手続きをする」をタップ

SIMロック解除手続き完了

なお、手続き完了時に解除コードが発行されますが、iPhoneシリーズでは必要はありません。後は公式Webページ「[iPhone]SIMロック解除の手続き後の操作方法を教えてください。|よくあるご質問(FAQ)|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで」にあるようにSIMロック解除したiPhone 7にワイモバイル以外のSIMカードを装着すれば使えます。

なお、注意点としてはMy Y!mobileでのSIMロック解除も受付時間が9〜21時となっており、それ以外の時間帯ではできないこと、またiPhone 7ではNTTドコモやau、SoftBank、UQ mobileならSIMカードを装着しただけで通話やSMSだけでなくデータ通信も行えますが、その他の仮想移動体通信事業者(MVNO)などでは別途「APN構成プロファイル」をインストールする必要があります。APN構成プロファイルについては各MVNOのサポート情報などをご確認ください。


ワイモバイル以外のSIMカードを装着。ここではUQ mobileのSIMカードを試してみました

UQ mobileで利用できているところを確認

その他、Android搭載製品やモバイルWi-Fiルーター「Poxke WiFi」シリーズではSIMロック解除の手続きが完了した後にワイモバイル以外のSIMカードを装着して電源を入れると解除コード入力画面が表示されるので手続き完了時に記載されている解除コードを入力するとSIMロック解除が完了します。

ひとまず、筆者は「Pokemon GO」をするために普段使っていた「iPhone 8」の電池が持たなくなってきたので代わりにiPhone 7と入れ替え、iPhone 8のバッテリー交換をしようと思います。またiPhone 7もPokemon GOをするのに快適性なども問題ないため、電池が持たなくなるまでは使っていく予定です。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

ワイモバイル向け定番スマホ「iPhone 7」をSIMロック解除してみたので手順を紹介!オンラインなら手数料…

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Y!mobileで購入したスマホ「iPhone 7」をSIMロック解除!


すっかり忘れていましたが、今年4月に携帯電話サービス「Y!mobile」の公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」にて分割払いで購入したスマートフォン(スマホ)「iPhone 7」がSIMロック解除ができる購入日から100日をとっくに過ぎていたので、実際にSIMロック解除をしてみたのでその模様を紹介します。

なお、ワイモバイルでは「iPhone」シリーズなどでは購入時にSIMロックがかかっており、一括払いで購入した場合や同一回線契約で前回の解除申込みから101日以上経過している場合などは購入後即日でSIMロック解除ができますが、分割払いや一括払いで購入した場合でも一部のキャンペーンでの割引が適用されている場合などでは購入日より101日目以降にSIMロック解除ができるようになっています。

SIMロック解除はワイモバイルの回線契約を維持している場合は手続きを店舗「ワイモバイルショップ」またはWebサポート「My Y!mobile」で行なえ、ワイモバイル ショップでは手数料3,000円(税別)がかかりますが、My Y!mobileなら0円(無料)で行えます。今回はMy Y!mobileを利用しました。その他、詳細な条件などは公式Webサイトをご確認ください。


まずはMy Y!mobileにログイン!下にスクロールして「ご契約内容」の部分にある「もっとみる」を選択

My Y!mobileでのSIMロック解除のやり方は公式Webページ「[SIMロック解除]SIMロック解除コードの発行方法を教えてください。|よくあるご質問(FAQ)|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで」の手順通りに行うだけ。My Y!mobileにログインして画面を下にスクロールして「ご契約内容」の部分にある「もっとみる」を選択し、画面下部の「SIMロック解除の手続き」を選択します。

続いて注意事項などを確認して製造番号(IMEI)を入力して「次へ」を選択します。なお、iPhoneシリーズの場合には製造番号は「設定」→「一般」→「情報」にて「IMEI」にて確認できるほか、iPhoneシリーズの箱にも記載されています。製造番号や機種名に間違いがなければ「解除手続きする」を選択すればOKです。


画面下部の「SIMロック解除の手続き」を選択


注意事項を確認してIMEIを入力して「次へ」をタップ

IMEIはiPhoneが手元にあるなら「設定」→「一般」→「情報」にて「IMEI」で確認可能

内容に間違いがないなら「解除手続きをする」をタップ

SIMロック解除手続き完了

なお、手続き完了時に解除コードが発行されますが、iPhoneシリーズでは必要はありません。後は公式Webページ「[iPhone]SIMロック解除の手続き後の操作方法を教えてください。|よくあるご質問(FAQ)|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで」にあるようにSIMロック解除したiPhone 7にワイモバイル以外のSIMカードを装着すれば使えます。

なお、注意点としてはMy Y!mobileでのSIMロック解除も受付時間が9〜21時となっており、それ以外の時間帯ではできないこと、またiPhone 7ではNTTドコモやau、SoftBank、UQ mobileならSIMカードを装着しただけで通話やSMSだけでなくデータ通信も行えますが、その他の仮想移動体通信事業者(MVNO)などでは別途「APN構成プロファイル」をインストールする必要があります。APN構成プロファイルについては各MVNOのサポート情報などをご確認ください。


ワイモバイル以外のSIMカードを装着。ここではUQ mobileのSIMカードを試してみました

UQ mobileで利用できているところを確認

その他、Android搭載製品やモバイルWi-Fiルーター「Poxke WiFi」シリーズではSIMロック解除の手続きが完了した後にワイモバイル以外のSIMカードを装着して電源を入れると解除コード入力画面が表示されるので手続き完了時に記載されている解除コードを入力するとSIMロック解除が完了します。

ひとまず、筆者は「Pokemon GO」をするために普段使っていた「iPhone 8」の電池が持たなくなってきたので代わりにiPhone 7と入れ替え、iPhone 8のバッテリー交換をしようと思います。またiPhone 7もPokemon GOをするのに快適性なども問題ないため、電池が持たなくなるまでは使っていく予定です。

記事執筆:memn0ck

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