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auスマホ・ケータイの故障などの際にネット・電話申込で交換用携帯電話機を当日配送するサービスを3月17…

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auの交換用携帯電話機お届けサービスが九州でも利用可能に!


KDDIは16日、携帯電話サービス「au」においてスマートフォン(スマホ)やケータイ(以下、au携帯電話)向けに故障や紛失、盗難などのトラブルの際にサポートが受けられる「故障紛失サポート」にて「交換用携帯電話機お届けサービス」の当日配送エリアを2020年3月17日(火)から九州エリアに拡大するとお知らせしています。

対象地域は福岡市および北九州市、佐賀市、大分市、長崎市、宮崎市、鹿児島市、熊本市(一部地域・離島を除く)。受付時間(交換用携帯電話機のお届け申込受付完了)は午前11時まで。なお、すでに提供している関東および関西、中部エリアの当日配送の受付時間は午前12時までとなっています。

交換用携帯電話機お届けサービスはauショップおよびKDDI直営店などへの来店は不要で、電話1本またはインターネット申込によって新品同等品(リフレッシュ品)を届けてくれるサービスです。

この交換用携帯電話機お届けサービスの当日配送エリアを従来の関東および関西、中部エリアに加え、九州エリアに拡大します。対象は故障紛失サポートに加入している人で、当日配送利用時の追加料金はありません。

これにより、より多くの利用者に安心してauのサービスを使ってもらえるようになります。問い合わせは「障紛失サポートセンター」( 0120-925-919 )にて受付時間9:00〜20:00まで(年中無休)。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

iPhoneだけで自宅で手軽に全身のモーションキャプチャができる!バーチャルアイドル「音街ウナ」のSpicy…

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ネクストシステムとエム・ティー・ケーは、スマートフォンだけでマーカレスの全身モーションキャプチャが可能なiOSアプリ「ミチコンPlus」と、バーチャルアイドル「音街ウナ」のコラボ第2弾企画を実施する。

人気声優・田中あいみさんが声を担当し、ボーカロイドとしても活躍を広げる「音街ウナ」は、全世界よりファン動画が毎日投稿される人気コンテンツとなっている。コラボ第1弾では、甘くて可愛いイメージの「Sugar」モデルのご利用が可能だったが、これに加え、第2弾では、元気で力強いイメージの「Spicy」モデルを利用できるようになった。

従来は設備等が必要だった、モーションキャプチャに対するハードルを下げたことで、家でもモーションキャプチャが可能だ。

■スマホで全身モーションキャプチャ「ミチコンPlus」とは?
ミチコンPlusとは、スマホやタブレットのカメラから得た画像情報を、同社独自開発の人工知能エンジン「VisionPose」で人物の全身の動きを捉えて3DCGキャラクターにリアルタイムで反映できる、先端技術を利用したモーションキャプチャアプリ。

通常、モーションキャプチャを行う際はカメラを複数台用意し、対象にマーカー等のデバイスを装着する必要があるが、このアプリではスマートフォン・タブレットのカメラに全身を映すだけで、簡単にマーカレスの全身モーションキャプチャを実現できる。

また、リアルタイムでのモーションキャプチャだけでなく、端末に保存された動画ファイルからモーションを読み込み、キャラクターに反映する方法も用意。動画読み込み機能を利用することで、端末によっては、リアルタイムでのモーションキャプチャが難しかった場合でも、ご利用いただくことが可能だ(最大15秒)。らにグリーンバック機能 やAR機能にも対応することで、ファン動画の作成にも利用できる。

■モーションデータ書き出し機能でアニメーション素材にも
ミチコンPlusで取得したモーションデータを、CSVで書き出し、メールに添付することが可能だ。例えば、CSVからUnityの.animに書き出すためのパッケージなどを利用することでアニメーション素材として利用できる。



■ミチコンPlus
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(引用元:livedoor news)

SIMフリースマホ「HUAWEI Mate 20 Pro」にAndroid 10へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が3…

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SIMフリースマホ「HUAWEI Mate20 Pro」がAndroid 10に!


華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は16日、SIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 20 Pro」(Huawei Technologies製)に対して最新プラットフォーム「Android 10」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2020年3月16日(月)16:00以降から順次提供開始するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話回線(3G・4G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、同社では更新ファイルサイズが大きいため、Wi-Fiでの更新を推奨しています。更新後のビルド番号は「LYA-L29 10.0.0.187(C635E3R1P5)」。

更新ファイルサイズはLYA-L29 9.1.0.362(C635E12R1P16)からが約4.53GB、Android 10のベータテスターのLYA-L29 10.0.0.157(C635E3R1P5)からが約676MB。なお、約1か月ですべての対象製品にて更新可能となる予定で、可能となった場合には通知が届くようになっています。更新内容は以下の通り。

・Android10/EMUI10へのアップデート
・Googleセキュリティパッチによる端末セキュリティの強化

HUAWEI Mate 20 Proは画面上部中央に幅の広いノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比9:19.5の縦長な約6.39インチ2K+(1440×3120ドット)有機ELディスプレイやKirin 980などを搭載したハイエンドスマホで、日本ではSIMフリー版とSoftBank版が販売されています。

発売時にはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)が搭載されていましたが、今回、先行テスターを経て正式に最新のAndroid 10が配信開始されることになりました。詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。なお、今回、Android 10が提供されるのはSIMフリー版のみ。

・ファーウェイ、最新プレミアムスマホ「HUAWEI Mate 20 Pro」を日本で11月30日より順次発売!量販店・ECサイト・MVNOのSIMフリー版に加え、SoftBankからも販売 – S-MAX
・進化したLeicaトリプルカメラや画面内指紋センサーなどを搭載した次世代高性能スマホ「HUAWEI Mate 20 Pro」をファーストインプレッション!外観と主な機能をチェック【レポート】 – S-MAX

更新はソフトウェア配布開始後にネットワークへ接続した状態でステータスバーや「設定」アイコンに更新の通知が表示されるので、通知エリアの「システム更新」をタップ、あるいは「設定」→「システム更新」と選択してシステム更新画面よりアップデートを実施します。ビルド番号は「設定」→「システム」→「端末情報」→「ビルド番号」にて確認可能。その他、更新に際する注意事項は以下の通り。

・電池残量が半分以上残っている状態で更新を行ってください。
・アップデートする前に、個人データをバックアップすることをお勧め致します。
・Wi-Fiネットワークを利用してアップデートすることをお勧めいたします。また、LTE/3G回線を利用してソフトウェア更新を行う場合はパケット通信料がかかります。
・システムの更新には6GB以上の空き容量が必要です。

HUAWEI Mate 20 Pro 6.39インチ SIMフリー スマートフォン トワイライト MATE 20 PRO/TW/A 【日本正規代理店品】 [エレクトロニクス]
HUAWEI
2018-11-30


記事執筆:memn0ck

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・HUAWEI Mate 20 Pro 関連記事一覧 – S-MAX
・SIMフリースマートフォン『HUAWEI Mate 20 Pro』 ソフトウェアアップデート開始のお知らせ|華為技術日本株式会社のプレスリリース
・HUAWEI Mate 20 Pro,HUAWEI Kirin 980, Leicaトリプルレンズカメラ, AI | HUAWEI Japan

(引用元:livedoor news)

SIMフリースマホ「HUAWEI Mate20 Pro」にAndroid 10へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が3月…

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SIMフリースマホ「HUAWEI Mate20 Pro」がAndroid 10に!


華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は16日、SIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate20 Pro」(Huawei Technologies製)に対して最新プラットフォーム「Android 10」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2020年3月16日(月)16:00以降から順次提供開始するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話回線(3G・4G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、同社では更新ファイルサイズが大きいため、Wi-Fiでの更新を推奨しています。更新後のビルド番号は「LYA-L29 10.0.0.187(C635E3R1P5)」。

更新ファイルサイズはLYA-L29 9.1.0.362(C635E12R1P16)からが約4.53GB、Android 10のベータテスターのLYA-L29 10.0.0.157(C635E3R1P5)からが約676MB。なお、約1か月ですべての対象製品にて更新可能となる予定で、可能となった場合には通知が届くようになっています。更新内容は以下の通り。

・Android10/EMUI10へのアップデート
・Googleセキュリティパッチによる端末セキュリティの強化

HUAWEI Mate 20 Proは画面上部中央に幅の広いノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比9:19.5の縦長な約6.39インチ2K+(1440×3120ドット)有機ELディスプレイやKirin 980などを搭載したハイエンドスマホで、日本ではSIMフリー版とSoftBank版が販売されています。

発売時にはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)が搭載されていましたが、今回、先行テスターを経て正式に最新のAndroid 10が配信開始されることになりました。詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。なお、今回、Android 10が提供されるのはSIMフリー版のみ。

・ファーウェイ、最新プレミアムスマホ「HUAWEI Mate 20 Pro」を日本で11月30日より順次発売!量販店・ECサイト・MVNOのSIMフリー版に加え、SoftBankからも販売 – S-MAX
・進化したLeicaトリプルカメラや画面内指紋センサーなどを搭載した次世代高性能スマホ「HUAWEI Mate 20 Pro」をファーストインプレッション!外観と主な機能をチェック【レポート】 – S-MAX

更新はソフトウェア配布開始後にネットワークへ接続した状態でステータスバーや「設定」アイコンに更新の通知が表示されるので、通知エリアの「システム更新」をタップ、あるいは「設定」→「システム更新」と選択してシステム更新画面よりアップデートを実施します。ビルド番号は「設定」→「システム」→「端末情報」→「ビルド番号」にて確認可能。その他、更新に際する注意事項は以下の通り。

・電池残量が半分以上残っている状態で更新を行ってください。
・アップデートする前に、個人データをバックアップすることをお勧め致します。
・Wi-Fiネットワークを利用してアップデートすることをお勧めいたします。また、LTE/3G回線を利用してソフトウェア更新を行う場合はパケット通信料がかかります。
・システムの更新には6GB以上の空き容量が必要です。

HUAWEI Mate 20 Pro 6.39インチ SIMフリー スマートフォン トワイライト MATE 20 PRO/TW/A 【日本正規代理店品】 [エレクトロニクス]
HUAWEI
2018-11-30


記事執筆:memn0ck

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・SIMフリースマートフォン『HUAWEI Mate 20 Pro』 ソフトウェアアップデート開始のお知らせ|華為技術日本株式会社のプレスリリース
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(引用元:livedoor news)

ファーウェイ、5G対応プレミアムスマホ「HUAWEI Mate30 Pro 5G」をSIMフリーで3月28日より順次発売!価…

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SIMフリースマホ「HUAWEI Mate30 Pro 5G」が日本で発売!


華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は16日、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)のプレミアムスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate」シリーズの最新モデルで5Gに対応した「HUAWEI Mate30 Pro 5G(型番:LIO-N29)」を日本にてSIMフリーで2020年3月28日(土)より順次発売すると発表しています。

価格は税抜128,800円(税込141,680円)。まずは先行販売にて限定100人に販売し、その後、4月中旬より一般発売するとのこと。先行販売は公式Webページ( https://consumer.huawei.com/jp/campaign/mate-30-pro-register/ )から申し込みを行い、ファーウェイ・ジャパンの直営ストア(東京・銀座店および大阪・梅田店)にて受け渡しとなります。

一般販売はファーウェイ・ジャパンの公式Webストア「ファーウェイ楽天市場店」および「ファーウェイPayPayモール店」のほか、ファーウェイ・ショップのビックロ ビックカメラ新宿東口およびヨドバシカメラマルチメディアAkiba・マルチメディア梅田・マルチメディア横浜など。

なお、同製品はGoogle PlayやGmailなどのGMS(Google Mobile Service)には対応せず、HMS(Huawei Mobile Services)による独自アプリ配信マーケット「HUAWEI AppGallery」からアプリをダウンロードすることになります。

またファーウェイ・ジャパンではHUAWEI Mate 30 Pro 5Gの発売を記念し、HUAWEI Mate 30 Pro 5Gを購入した人に数量限定・先着でワイヤレス充電器「HUAWEI SuperCharge Wireless Charger(最大27W)」が同梱された限定ボックスをプレゼントするとのこと。さらに「S-VIPカード」が付帯します。

さらにHUAWEI Mate 30 Pro 5G購入者は4月10日から開始するファーウェイのクラウドサービスにおいて50GBプランを3ヶ月間無料(Huawei ID取得で5GBまでは無料)で体験できるほか、Huawei AppGalleryよりダウンロードできるメンバーセンターアプリ内でHUAWEIポイントを500ポイントをプレセントします。

その他、このHUAWEI SuperCharge Wireless Chargerと車載ワイヤレス充電器「HUAWEI SuperCharge Wireless Car Charger」をファーウェイ楽天市場店およびファーウェイPayPayモール店にて順次発売します。

市場想定売価と発売日はHUAWEI SuperCharge Wireless Chargerが3月16日(月)より税別3,900円(税込4,290円)、HUAWEI SuperCharge Wireless Car Chargerが3月28日(土)より税別5,400円(税込5,940円)となっています。

HUAWEI Mate 30 Pro 5Gは海外では昨年末に発売された同社の最新プレミアムスマホで、日本でも一昨年に発売された「HUAWEI Mate 20 Pro」の後継機種です。最大の特長は世界初の5Gモデムを内蔵したフラッグシップチップセット(SoC)「Kirin 990」シリーズにおける「Kirin 990 5G」を搭載している点です。

これにより、5GはNR方式におけるSAおよびNSAに対応し、周波数帯はSub6(6GHz帯未満の低周波数帯)におけるn79およびn78、n77、n41、n38、n28、n3、n1と8つをサポートしているとのこと。なお、6GHz以上のミリ波(mmWave)と呼ばれる高周波数帯には非対応。SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)が2つのデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応。携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。

NR FDD: N1 / 3 / 28 (TX: 703 – 733 MHz, RX: 758 – 788 MHz)
NR TDD: N38 / 41 (2515 – 2690 MHz) / 77 / 78 / 79
FDD LTE: B1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 / 7 / 8 / 9 / 12 / 17 / 18 / 19 / 20 / 26 / 28 / 32
TDD LTE: B34 / 38 / 39 / 40 / 41
キャリアアグリゲーション対応
WCDMA: B1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
GSM: 850 / 900 / 1800 / 1900 MHz

Kirin 990シリーズでは最大2.86GHzのクアッドCPU(最大2.86GHzのARM Cortex-A76コア×2、最大2.36GHzのARM Cortex-A76×2、最大1.95GHzのARM Cortex-A55コア×4)や16コアのARM Mali-G76 GPU、AI(人工知能)の処理のためのダ・ヴィンチアーキテクチャーによる専用プロセッサー「デュアルコアNPU」、新開発の画像処理プロセッサー「ISP 5.0」を内蔵。

これによって高性能化されており、HUAWEI Mate 20 Proなどに搭載されている「Kirin 980」と比べて性能がCPUで23%、GPUで39%、NPUで460%高速化。電力効率ではCPUで23%、GPUで32%、NPUで290%省電力化し、さらにOSなどのプラットフォームの最適化によってGPU Turboは60%、EROFSによるストレージのランダムリードは20%、Deterministic Latency Engineで応答速度は25%向上。

主な仕様は8GB内蔵メモリー(RAM)および256GB内蔵ストレージ、NMカードスロット、4500mAhバッテリー、USB Type-C端子(USB 3.1 GEN1)、NFC Type A/B、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.1、位置情報取得(A-GPS・GLONASS・BeiDou・Galileo・QZSS)など。NMカードはnanoSIMカードの片方と共用。

有線で40W(HUAWEI SuperCharge)、ワイヤレスで27W(Wireless HUAWEI SuperCharge)の急速充電に対応。加速度センサーや電子コンパス、ジャイロセンサー、環境光センサー、近接センサー、HALLセンサー、気圧センサー、ジェスチャーセンサー、色温度センサーを搭載。また赤外線リモコンにも対応。3.5mmイヤホンマイク端子は非搭載。


ホライズンディスプレイ

画面内指紋認証

画面は上部中央に幅の広いノッチ(切り欠き)が配置されたアスペクト比18.4:9の縦長な約6.53インチFHD+(1176×2400ドット)有機LE(OLED)で、左右両端はラウンドしている「Horizon Display」を採用。ノッチ部分にあるフロントカメラによる3D顔認証に対応し、生体認証は他にも画面内指紋センサーを搭載。

フロントカメラは約3200万画素CMOS/広角カメラ(F2.0)。リアカメラはSuperSensing Cine Cameraで、1/1.54インチの約4000万画素RGGBカラーCMOS/超広角レンズ(F1.8・18mm)と1/1.7インチの約4000万画素RYYBカラーCMOS/広角レンズ(F1.6・27mm)、約800万画素CMOS/望遠レンズ(F2.4・80mm)、3D深度測定用カメラとなっており、超広角レンズのシーンカメラと望遠カメラはOISに対応。

サイズは約158.1×73.1×9.5mm、質量は約198g、本体カラーはオレンジの1色のみ。防水(IPX8準拠)および防塵(IP6X準拠)に対応。ディスプレイを覆うのは強化ガラスで、背面パネルはフェイクレザーとなっており、高級感のある仕上がりに。同梱品はUSB-C ハイレゾイヤホンおよびクリアケース、ACアダプタ 40 W、HUAWEI SuperCharger、USB ケーブル(A to C)、クイックスタートガイド、SIMピン。

なお、ファーウェイのクラウドサービスの購入特典はクレジットカード情報入力が必要となり、3ヶ月後に自動更新され、その後、月間の利用料が毎月150円かかります。ただし、3ヶ月以内にいつでも解約可能で、無料期間終了後も期間内に保存したデータは削除されません。HUAWEIポイントはHuawei AppGalleryのアプリとゲームで利用できるとのこと。

記事執筆:memn0ck

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・5G対応※1シネマカメラ搭載スマートフォン『HUAWEI Mate 30 Pro 5G』 3月28日(土)より順次発売|華為技術日本株式会社のプレスリリース
・最大27WのQi対応ワイヤレス充電器※1と車載ワイヤレス充電器※2 をECサイトにて3月16日(月)より順次発売開始|華為技術日本株式会社のプレスリリース
・HUAWEI Mate 30 Pro 5G、ウルトラカーブディスプレイ、4500 mAhバッテリー、SuperSengingシネマカメラ | ファーウェイ・ジャパン
・HUAWEI SuperCharge Wireless Car Charger
・HUAWEI SuperCharge Wireless Charger (最大27W), Qi対応

(引用元:livedoor news)

ファーウェイ、5G対応プレミアムスマホ「HUAWEI Mate30 Pro 5G」をSIMフリーで3月28日より順次発売!価…

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SIMフリースマホ「HUAWEI Mate30 Pro 5G」が日本で発売!


華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は16日、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)のプレミアムスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate」シリーズの最新モデルで5Gに対応した「HUAWEI Mate30 Pro 5G」を日本にてSIMフリーで2020年3月28日(土)より順次発売すると発表しています。

価格は税抜128,800円(税込141,680円)。まずは先行販売にて限定100名に販売し、その後4月中旬より一般発売するとのこと。先行販売は公式Webページ( https://consumer.huawei.com/jp/campaign/mate-30-pro-register/ )から申し込みを行い、ファーウェイ・ジャパンの直営ストア(東京・銀座店および大阪・梅田店)にて受け渡しとなります。

一般販売はファーウェイ・ジャパンの公式Webストア「ファーウェイ楽天市場店」および「ファーウェイPayPayモール店」のほか、ファーウェイ・ショップのビックロ ビックカメラ新宿東口およびヨドバシカメラマルチメディアAkiba・マルチメディア梅田・マルチメディア横浜など。

なお、同製品はGoogle PlayやGmailなどのGMS(Google Mobile Service)には対応せず、HMS(Huawei Mobile Services)による独自アプリ配信マーケット「HUAWEI AppGallery」からアプリをダウンロードすることになります。

またファーウェイ・ジャパンではHUAWEI Mate 30 Pro 5Gの発売を記念し、HUAWEI Mate 30 Pro 5Gを購入した人に数量限定・先着でワイヤレス充電器「HUAWEI SuperCharge Wireless Charger(最大27W)」が同梱された限定ボックスをプレゼントするとのこと。さらに「S-VIPカード」が付帯します。

さらにHUAWEI Mate 30 Pro 5G購入者は4月10日から開始するファーウェイのクラウドサービスにおいて50GBプランを3ヶ月間無料(Huawei ID取得で5GBまでは無料)で体験できるほか、Huawei AppGalleryよりダウンロードできるメンバーセンターアプリ内でHUAWEIポイントを500ポイントをプレセントします。

その他、このHUAWEI SuperCharge Wireless Chargerと車載ワイヤレス充電器「HUAWEI SuperCharge Wireless Car Charger」をファーウェイ楽天市場店およびファーウェイPayPayモール店にて順次発売します。

市場想定売価と発売日はHUAWEI SuperCharge Wireless Chargerが3月16日(月)より税別3,900円(税込4,290円)、HUAWEI SuperCharge Wireless Car Chargerが3月28日(土)より税別5,400円(税込5,940円)となっています。

更新中

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

最初のゲーム用ディスプレイにおススメ!デルのゲーミングブランド「ALIENWARE」から24.5インチのゲーミ…

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デルは、プレミアム ゲーミングパソコンブランドであるALIENWAREのゲーミングディスプレイ「ALIENWARE 24.5インチ ゲーミング モニター:AW2521HF」(以下、AW2521HF)を発売した。価格は45,980円(税別、送料込み)。

■「AW2521HF」の特長
デルは、プレミアム ゲーミングパソコンブランドであるALIENWAREのゲーミングディスプレイ「ALIENWARE 24.5インチ ゲーミング モニター:AW2521HF」(以下、AW2521HF)を発売した。価格は45,980円(税別、送料込み)。

■「AW2521HF」の特長
○応答速度を加速
・超高速:最大240Hzのネイティブ リフレッシュ レートにより、IPSテクノロジーで優れた可用性を実現。
・1ミリ秒の応答速度:1ミリ秒の正確な応答速度により、ゴーストやぼかしのないクリアーな画像を表示可能。

○究極のカラー カバレッジ
・本来の色彩、リアルなスピード:新しい高速IPSテクノロジーにより、画面のあらゆる角度からの視点に鮮明な画像を維持。また、最大99 %のsRGBカラー カバレッジにより、幅広い色彩表現を実現。
・両方の長所を採用:24.5インチ モニターとネイティブのフルHD 1080p解像度の組み合わせは、鮮明なディテールと生き生きとした映像を実現。また、フォームファクターは高速な動作を必要とするゲームに最適な24.5インチ。

○細部を強調
・AMD FreeSync PremiumおよびNVIDIA G-SYNC互換テクノロジーによりグラフィックスとモニターが同期されるため、ゲームプレイの速度に影響しないティアリング フリーの画像を実現。

○勝利のための設計
・スタイリッシュなバトル ステーション:デルのレジェンド インダストリアル デザインを採用。斬新で大胆、ユニバーサルかつミニマルなALIENWAREブランドを表現する象徴的なデザイン。

・お好みの角度で再生可能:プロゲーマーからのフィードバックにより、スタンドにテーパード レッグを採用し、キーボードを任意の角度に回転可能。高さ調整マーカーを使用すると、モニターを最適な高さに調整することも可能。使いやすいワン クリックのVESAマウントに対応。

・プレッシャーの中でもクールに:モニター上部と背面にある独自の冷却および通気設計により換気システムが最適化され、激しい戦闘の最中でもモニターの過熱を抑制。
ライトアップ:AlienFXでゲーム セッションをカスタマイズ – 完全にカスタマイズ可能な照明システムは、ゲーム内のアクション(ゲームの互換性に依存する)とフルRGB値に直接連動するダイナミックな照明効果を提供。

○ポートとスロット
・HDMI 2.0 x 2、Display Port、USB 3.0 アップストリーム、USB 3.0 ダウンストリーム(1つは充電機能付き) x 4、ヘッドフォンジャック、音声ライン出力

○寸法/重量
・高さ:421.21 mm〜526.08 mm、幅:556.29 mm、奥行き:251.92 mm、重量(スタンドなし、VESAマウント用):3.55 kg*(重量は構成や製造時の条件によって異なる)

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・小型ケースにも収まるショート基板のミドルレンジクラスNVIDIA GeForce GTX1660搭載グラフィックボード玄人志向の「GF-GTX1660-E6GB/SF/P」
・MSIからローズピンクがキラリと光る薄型・軽量クリエイター向けのハイパワーノートPC「Prestige 14」特別限定で登場
・静止画・動画編集環境を持ち歩ける!MSIからGeForce MX330を搭載したビジネス・クリエイター向けのノートPC「Modern 15」登場
・大画面化しつつ小型化も達成したデルの13インチフレームレスノートパソコン「New XPS 13」新発売
・AcerよりNVIDIAのMax-Q Designを採用したハイスペックなゲーミングノート「Predator」など5シリーズ9製品が登場
Dell ゲーミングノートパソコン ALIENWARE 17 Area-51m Core i9 ダークグレー 20Q23D/Win10Pro/17.3FHD/64GB/1TB/RTX2080Dell Computers2019-09-14
ALIENWARE ゲーミングモニター 27インチ AW2720HF(3年間交換保証/FPS向き/1ms/240Hz/G-SYNC Compatible/フルHD/IPS非光沢/DP,HDMIx2)Dell Computers2019-11-08
Dell ゲーミングノートパソコン ALIENWARE 17 m17 Core i7 ダークグレー 20Q22D/Win10Pro/17.3FHD/16GB/512GB SSD/RTX2060Dell Computers2019-10-12

(引用元:livedoor news)

ICT活用で最高の味を作り出せ!沢の鶴×ヤンマーコラボによる「酒米プロジェクト」開発商品第三弾「沢の…

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沢の鶴は、『沢の鶴X03(エックスゼロスリー)』を2020年3月16日から数量限定で新発売する。

この商品は、ヤンマーと2016年から取り組んでいる「酒米プロジェクト」で開発された米を使用した日本酒の第三弾だ。

『沢の鶴X03』のテーマは「醸造の進化」。『X01』『X02』で追及した酒米作りの一歩先を目指し、「醸造の進化」によって米の可能性を最大限に引き出すことで、同一の原料米でありながら、異なる味わいの3種類の日本酒が完成した。「貴醸酒原酒」、「袋吊り原酒」、「無濾過原酒」の3種類となっている。

「醸造の進化」を可能にしたのが、四季醸造蔵「瑞宝蔵」のリニューアル。「瑞宝蔵」は昨年、1971年の建造以来はじめてとなる大規模なリニューアル工事を行った。吟醸に適した良質な麹をつくるための吟醸製麹室の新設や、香りの高い吟醸酒を仕込むための吟醸用仕込タンクの設置、加えて、より安心安全な酒造りのために食品安全に関する国際規格「FSSC22000」の認証を取得するなど、リニューアルによって小ロットで高品質な酒造りが可能になった。

原料米の栽培は、ドローンを導入し、リモートセンシング(遠隔からの観測)でX03すべての圃場を管理しており、酒米の生育状態をマップ化することで、育成状況を確認することが可能だ。肥料や水にアンバランスがある箇所などをピンポイントで識別することで、必要な部分に必要な対応ができるため、均一に品質の良い米にすることを実現した。そのほかにも土壌診断や蜜苗、スマートアシストなど、ICTを活用したヤンマー独自の酒米ソリューションによって栽培された酒米だ。

デザインは、ヤンマーデザイン戦略室によるもの。

沢の鶴X01、X02は酒造りの見える化をコンセプトに開発してきた。今回は、醸し方や搾り方の違いによる酒本来の味わいまでも見える化したX03を第三弾としてお届けする。

透明なボトルはその繊細な酒色の違いを比べることができるとともに、屋号である※印を大胆にレイアウトすることで、300年続く伝統の酒造りと新たな挑戦をし続ける沢の鶴をダイナミックに感じることができるデザインとなっている。

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモ向けスマホ「arrows 5G F-51A」が富士通の公式Webサイトで漏洩……ミリ波対応に!すでにページは…

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富士通の5Gスマホ「arrows 5G F-51A」が投入へ!公式Webサイトで漏洩


既報通り、NTTドコモが第5世代移動通信システム(以下「5G」)の商用サービスに関する「NTTドコモ 5G・新サービス・新商品発表会 2020 docomo collection」を2020年3月18日(水)11:00から実施します。発表会は基本的に新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響でオンラインのみとなっており、同社の公式YouTubeチャンネルなどによってライブ中継が実施されます。

これに先立って同社の5G対応製品のラインナップのひとつと見られていた富士通コネクテッドテクノロジーズ製スマートフォン(スマホ)「arrows 5G F-51A」があろうことか富士通の公式Webサイト「FMWORLD.NET」にて漏洩してしまいました。

すでに該当のWebページは削除されていますが、いくつかの画像はまだWebサーバーに残っています。すでにQualcommによって「Snapdragon 865」搭載製品として紹介されていた「arrows 5G」ですが、富士通の公式Webページに掲載されていた情報を紹介しておきます。

arrows 5G F-51Aは富士通ブランドの「arrows」シリーズにおける久しぶりのハイエンドスマホで、同社初の5G対応製品となります。他社がフラッグシップモデルでも5GのSub6のみに対応することが多い一方で、同機はSub6に加えてミリ波(mmWave)にも対応しているとのこと。

これにより、下り最大3.4Gbpsおよび上り最大182Mbpsに対応し、さらに発売後のソフトウェア更新によって下り最大4.1Gbpsおよび上り最大480Mbpsに対応するとされています。なお、NTTドコモではミリ波ではn257(27.40〜27.80GHz)で総務省より認可を受けています。

画面は右上にパンチホールを配置した約6.7インチQHD+有機ELで、ディスプレイの左右両端が湾曲したラウンドデザインとなっており、超音波方式の画面内指紋センサーを搭載しています。本体カラーは少なくとも画像からブルーがあるようです。

サイズは約164×76×7.8mm、質量は約180gで、世界最薄とされています。また防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、おサイフケータイ(FeliCa)に対応しており、日本製(Made in Japan)として「日本生まれの超速5Gスマートフォン」と銘打たれています。なお、タフネスモデルを多数投入してきたarrowsですが、arrows 5Gは耐衝撃には非対応。

カメラはパンチホール部分に約3200万画素CMOSフロントカメラ、背面上部中央に四角くデザインされたトリプルリアカメラが搭載され、リアカメラの構成は約4800万画素CMOS/広角レンズと約1630万画素CMOS/超広角カメラ、約800万画素CMOS/望遠カメラで光学3倍に対応。Adobe Photoshop Expressモードを搭載し、撮影時にPhotoshopの自動補正を行えるという。

主な仕様はLPDDR5の8GB内蔵メモリー(RAM)および128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、4070mAhバッテリー、FMラジオ、Wi-Fi 6に対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.1、Android 10など。その他、熱対策としてベイパーチャンバーを内蔵。なお、発売は「2020年夏」とされていました。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
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・arrows 5G 関連記事一覧 – S-MAX
・富士通のフラグシップスマホ「arrows 5G」が公開!これがメイドインジャパンの5Gスマホだ! [576959142]
・arrows 5G F-51A – スマートフォン – FMWORLD.NET(個人) : 富士通

(引用元:livedoor news)

モトローラのSIMフリースマホ「moto g8 plus」をファーストインプレッション!外観や基本機能を写真で紹…

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高コスパなSIMフリースマホ「moto g8 plus」をチェック!


既報通り、モトローラ・モビリティ・ジャパンがSIMフリースマートフォン(スマホ)「moto g8 plus(型番:XT2019-1)」(Motorola Mobility製)を2020年3月20日(金)より順次発売します。価格はオープンながら希望小売価格およびモトローラ公式オンラインストアでは税抜35,273円(税込38,800円)。

販路は公式オンラインストアのほか、ECサイトや量販店、仮想移動体通信事業者(MVNO)からそれぞれ販売されるとのことで、すでにモトローラ公式オンラインストアなどでは事前予約受付を実施しており、Amazon.co.jpではすでに値下げされて税込35,273円の1%(353ポイント)で予約販売しています。

購入しやすい価格帯におけるエントリー向け「moto g」シリーズとして8世代目となるmoto g8 plusですが、初のクアッドピクセルテクノロジーを採用したトリプルリアカメラによるシリーズ最高のカメラ性能を搭載し、手頃な値段を維持しています。そんなmoto g8 plusについて発売前にお借りしたので写真を交えて外観や基本機能を紹介したいと思います。


moto g8 plusの正面。

moto g8 plusは同社のミッドレンジクラスとなるmoto gシリーズの最新モデルである“moto g(第8世代)”における上位版です。画面は上部中央に面積の狭いU型ノッチ(切り欠き)が配置されたアスペクト比19:9の縦長な約6.3インチFHD+(1080×2280ドット)LTPS-IPS液晶(約400ppi)となっています。

ノッチ部分にフロントカメラは約2500万画素CMOS(1画素0.9μm)/広角レンズ(F2.0)を搭載し、フロントカメラもクアッドピクセルテクノロジーによって1画素1.8μmの約625万画素相当で撮影することでより明るいセルフィーができるとのこと。本体カラーはお借りしたポイズンベリーのほか、コズミックブルーの2色展開です。


moto g8 plusの画面を消したところ。日本正規品は購入日より12ヶ月間の日本国内保証

moto g8 plusの同梱品。急速充電(18W)に対応し、18W ターボパワーUSB充電器の他にUSBケーブルおよびヘッドセット、カバー、SIM取り出しピン、クイックスタートガイド、LG(法令・安全・規制)といった紙類が付属

背面にはリアカメラのほか、Motorolaのロゴ部分に指紋センサーを搭載し、高級感はないものの、質感は十分に高いしっかりとした外装となっています。なお、防水・防塵には対応していませんが、ナノコーティングによる撥水仕様にはなっています。

リアカメラは横にした状態で向かって右から超広角レンズ(画角117°)の動画用アクションカム、広角レンズのメインカメラ、奥行き測位用デプスカメラ、レーザーオートフォーカス(LAF)用センサー、LEDフラッシュが並んでいます。


moto g8 plusの背面。リアカメラ部分の出っ張りはそれなりにある感じ

センサーとレンズの構成はメインカメラが約4800万画素CMOS(1画素0.8μm)/広角レンズ(F1.7)、アクションカムが約1600万画素CMOS(1画素1.0μm)/超広角レンズ(F2.2)、デプスカメラが約500万画素CMOS(1画素1.12μm)/広角レンズ(F2.2)。

またメインカメラとアクションカメラはクアッドピクセルテクノロジーによってそれぞれ1画素1.6μmの約1200万画素相当と1画素2.0μmの約400万画素相当で撮影可能で、独自ソフトウェアを搭載することによってワイドな風景や集合写真の高品質かつ高精細な撮影ができるということです。


AI(人工知能)エンジンで撮影シーンに応じた撮影モードや設定を自動で最適化してくれ、例えば、料理や食べ物を認識すると「料理」モードに自動で切り替わる。撮影モード部分(ここでは「料理」)をタップして簡単にオフにすることも可能)

暗いと自動で「ナイトビジョン」に切り替わる。カメラアプリはスライドで写真と動画を切り替えるほか、当初はそれ以外はその他としてまとめられており、よく使う機能は自動的にスライドのみで選べるようになる

デプスカメラによって背景をボカした写真が撮影可能で、ボカし具合を6段階から選べるようになっている

アクションカムによる超広角ムービーは縦持ちでのみ利用できるようになっている。撮影を開始・終了する赤丸ボタンの脇にあるボタンで通常ムービーと切り替えが可能

ミッドレンジモデルながらマニュアルモード撮影にも対応しており、JPEG形式だけでなくRAW形式(DNGファイル)でも保存でき、さらにJPEGとRAWの同時保存も可能

マニュアルモードではISOなどの設定をバー方式で変更するだけでなくまとめてダイヤル方式で変更することも可能(画像=左)。またサードパーティー製アプリでもRAW形式による撮影に対応する(画像=右)

カメラアプリの設定画面。なお、moto g7シリーズと同様にSIMカードを装着しない状態ではオフにできるものの、日本の携帯電話回線のSIMカードを装着するとシャッター音のオフにできなくなる仕様ですが、マナーモードにすることでシャッター音を鳴らないようにできる模様(製品版で同じかどうかは不明)

主な仕様はmoto gシリーズでは最速のQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 665」(オクタコアCPU「2.0GHz×4+1.8GHz×4」+Adreno 610 GPU)および4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大512GB)、4000mAhバッテリー、USB Type-C端子(USB 2.0)、3.5mmイヤホンマイク端子。

その他、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0、FMラジオ、NFC Type A/B、加速度センサー、ジャイロセンサー、電子コンパス、近接センサー、環境照度センサー、マイク×2、Dolby Audioなど。OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)をプリインストール。


moto g8 plusの左右側面。右には音量上下キーと電源キー、右にはnanoSIMカード(4FF)とmicroSDカードのカードスロットが配置

moto g8 plusの上下側面。上には3.5mmイヤホンマイク端子、下にはUSB Type-C端子と外部スピーカー、マイクが配置

カードスロットは付属のSIMピンで開けるタイプ。デュアルSIMデュアルVoLTEにも対応しており、片方はmicroSDカードとnanoSIMカードの共用となります

SIMカードはnanoSIMカード(4FF)が2つのデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応し、片方はmicroSDXCカードと共用で、携帯電話ネットワークはLTE DL Category 13およびUL Category 5をサポートし、対応周波数帯はは以下の通り。位置情報取得はA-GPSおよびGLONASS、Galileoに対応。

2G: 850, 900, 1800, 1900MHz
3G: Band 1, 2, 4, 5, 8, 19(6)
4G: Band 1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 18, 19, 20, 26, 28, 38, 40, 41

なお、モトローラ・モビリティ・ジャパンでは日本では国内すべての移動体通信事業者(MNO)の回線に対応しているとのことですが、これに楽天モバイルの移動体通信事業者(MNO)による携帯電話サービスは含まれていないということで、現時点で同社では「動作確認中」で時期は未定ながら対応する予定だとしています。

なお、お借りした製品では楽天モバイルのMNOによる携帯電話サービス(無料サポータープログラム)のSIMカードではうまく利用できませんでした(「4Gのみ」にしてAPNを設定することでデータ通信が利用でき、SMSは使えたものの、音声通話は発着信ができませんでした)。


楽天モバイルのSIMカードを装着した場合に「4G LTE拡張モード」の項目が出てこなかったことがVoLTEが使えなかったことにつながりそう。画像右はNTTドコモ回線のプリセットされたAPN

au回線(画像=左)とソフトバンク回線(画像=右)のSIMカードを装着したときに表示されるプリセットされたAPN

サイズは約158.4×75.8×8.27mm(最薄部)、質量は約188g。持ってみた印象としては思ったよりも分厚く重みがあるなと思いましたが、持ち比べてみると、確かに「iPhone 11 Pro Max」(約226g)や「Xiaomi Mi Note 10」(約208g)よりは軽いのはわかります。


moto g8 plusを持ってみたところ

付属の透明カバーを装着してみたところ

大きさ比較として左からiPhone 11 Pro Max(約6.5インチ)、moto g8 plus(約6.3インチ)、iPhone XR(約6.1インチ)

こちらはAndroidスマホで左からPixel 3a XL(約6.0インチ)、moto g8 plus(約6.3インチ)、Xiaomi Mi Note 10(約6.5インチ)

ホーム画面(画像=左)とアプリ一覧画面(画像=右)。プリインストールアプリは非常に少なく、このうちのサードパーティー製となるFacebookもアンイストールが可能

通知画面(画像=左)とクイックパネル画面(画像=右)。Motorola MobilityではPure Androidとしており、非常にシンプルなユーザーインターフェース(UI)となっている

アプリ切替画面(画像=左)とロック画面(画像=右)。カメラは電源キーの2回押しで素早く起動できるほか、ロック画面からも簡単に使える

内蔵ストレージは初期状態で約13.48GB使っており、残り約50GBが空いている。あまりストレージを使わない人ならデュアルSIMでmicroSDカードを利用せずに済むかもしれない。購入時は電源キー2回押しはアシスタント起動に設定

日本語文字入力はGoogleの「Gboard」がプリインストール。ステレオスピーカー搭載で「Dolby Audio」にも対応

Pure Androidながら独自機能として「Motoアクション」や「Motoディスプレイ」としてまとめて設定できるようになっている。スクリーンショットは縦に長い画面でも撮影可能

認証画面(画像=左)と端末情報画面(画像=右)。技適は電波法が「018-190390」、電気通信事業法が「ADF19-0103018」。NFCを搭載するため「総務省指定」マークも掲載

ハードウェア情報(画像=左)とベンチマークアプリ「AnTuTu Benchmark」(v8.2.1)による結果(画像=右)。総合スコアでは173813(174006、173846、173588)程度となっていた
モトローラ Moto G8 Plus ポイズンベリー 【日本正規代理店品】 PAGE0020JP/A [エレクトロニクス]
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2020-04-30


モトローラ Moto G8 Plus コズミックブルー 【日本正規代理店品】 PAGE0013JP/A [エレクトロニクス]
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2020-04-30


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)