Indeed Japan(以下、Indeed)は、 新型コロナウイルス(COVID-19)感染症対策下における、仕事の探し方や外出規制がある中での働き方、 また人材採用を進めるプロセスや働くための環境づくりなど、 新型コロナウイルスが仕事に与える影響に対応するためのアドバイスや役立つ情報をまとめた「Here to help 新型コロナウイルス対策特集」ページを、 IndeedのWebサイト内に開設した。この取り組みは、Indeed本社のあるアメリカから開始し、 世界19か国/地域で展開を進めているものだ。
Indeedは、「We help people get jobs.」をミッションとし、 あらゆる人々の仕事探しの手助けを行なってきたが、 今この状況を前に、 新たに「Here to help」というコンセプトを掲げた。 このコンセプトには、 “たとえどんなに変化が求められる状況になったとしても、 我々は変わらずこの場所にいて、 あらゆる人々がその変化に対応できるよう率先して手助けしていきます”という決意と、 “常に求職者のそばにいるのでいつでも頼って欲しい”という想いを込めたものという。
そして特に現環境下において仕事を探している求職者や、仕事に従事するワーカーたち、 また、 各企業や組織で採用活動や従業員の働く環境整備を行なっている人にとって、 役立つ情報を届けていきたいと考え、 「Here to help 新型コロナウイルス対策特集」ページを立ち上げたとのことだ。
DP4ではPixelシリーズにおけるビルド番号が「RPP4.200409.015」で、Google Play servicesはAndroid 11 Developer Preview 3と同じく「20.12.14」のまま、Androidセキュリティーパッチレベルは「May 2020」となり、エミュレーターでは32bitおよび64bitのx86がサポートされ、APIレベルは「R(DP4)」となっています。
なお、当初は5月に提供開始を予定していた一般向けベータ(β)版については世界的な状況の変化によってリリース時期を延期して現地時間6月3日(水)とし、合わせてアメリカ東部時間(ET)の6月3日11:00〜12:00にオンラインイベント「#Android11: The Beta Launch Show」を実施するとお知らせしています。
Microsoftは6日(現地時間)、2in1タイプのWindowsタブレット「Surface Go 2」および「Surface Book 3」などを発表しています。アメリカではすでに予約受付が開始されており、5月12日より販売開始されるとのこと。
また両製品ともに日本でも販売され、Surface Go 2は5月12日に発売され、価格は一般向けが59,800円(金額はすべて税別)から、Surface Book 3はt月5日に発売され、価格は一般向けが190,800円から。日本でも5月7日より予約受付が開始される予定。
なお、Surface Go 2には4G LTE搭載モデルが用意され、Surface Book 3は13インチモデルと15インチモデルがあり、両製品ともにペン入力「Surface Pen」に対応し、ペンは既存のものと同じとのこと。販路は公式Webストア「Microsoft Store」や量販店、Microsoft認定リセラーなど。
■関連リンク ・エスマックス(S-MAX) ・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter ・S-MAX – Facebookページ ・Introducing Surface Go 2, Surface Book 3, Surface Headphones 2 and Surface Earbuds | Microsoft Devices Blog ・新しい Surface Go 2 – ポータブル – Microsoft Surface ・Surface Go 2: 軽量ビジネス ノート PC -ビジネス向け Microsoft Surface ・Surface Book 3: パワフルで取り外し可能なビジネス ノート PC – ビジネス向け Surface ・Microsoft May 6, 2020 Event
今年2月に発表されたSony Mobile Communication(以下、ソニーモバイル)の最新ミッドレンジスマホ「Xperia 10 II(エクスペリア テン マークツー)」。日本を含む国・地域で今春以降に順次発売されるとされ、すでに日本でもNTTドコモから「Xperia 10 II SO-41A」とauから「Xperia 10 II SOV43」が発売することが正式に発表されています。
同社は開発者が事前にApple Developerアプリをダウンロード・インストールして準備しておくように案内しており、WWDC 2020の開催要項や基調講演、各プラットフォームの指針を示す「Platforms State of the Union」、セッションおよびラボのスケジュールなどは6月に入ってからApple Developerアプリを通じてお知らせするとのこと。