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パナソニックから乾電池が使えるLEDライト付きモバイルバッテリー「BH-BZ40K」

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パナソニックは、LEDライト付きで災害時にも役立つ、乾電池式モバイルバッテリー「BH-BZ40K」を2020年6月26日より発売する。

近年、多発する自然災害などで、防災対策に役立つ製品への関心が高まっている。乾電池式モバイルバッテリー BH-BZ40Kは、単3形の乾電池または充電池4本を使用して、スマートフォンへの充電が可能だ。LEDライト機能も付いているので、停電などもしもの時には、足元を照らすことができる。また、電池電圧を個別に管理する設計で、過放電を防ぐ構造だ。

■充電池のエボルタNEOが付属
本製品は、単3形の乾電池または充電池4本を使用して、スマートフォンへの充電が可能だ(内蔵電池約2700mAhのスマートフォンに充電した場合約0.5回〜0.7回)。単3形乾電池「エボルタNEO」4本が付いているので、買ってすぐに使用できる。

LEDライト機能付きで、停電などの際には足元を照らすことができる(明るさ約8lm)。付属の乾電池「エボルタNEO」4本使用で、連続約80時間点灯が可能だ。付属のエボルタNEO充電池を充電するには別途充電器が必要になることに注意。

電池電圧を個別に管理する設計で、使用状態の異なる電池を使用した場合でも、1本の電池残量が残りわずかになった時点で出力を自動的に停止し、過放電を防いでくれる。電池4本の合計残量が少なくなった場合も同様だ。残量が少ない電池は「早い」ランプの点滅で知らせてくれる。

■仕様一覧
品番:BH-BZ40K
使用電池:単3形電池4本
USB出力(DC出力):DC5 V〜4 V/1 A〜0.05 A
※電池残量が減少すると、出力は低下していく。
LEDライト明るさ:乾電池「エボルタNEO」初期時、照度:約9 lx(1 m前方)、光束:約8 lm(参考値)
機器使用温度範囲:0℃〜40℃
外形寸法:約幅66 mm×長さ85 mm×厚さ24 mm
質量:約165g(電池含む)


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(引用元:livedoor news)

これからの暑さ対策に!電池いらずの充電式ファン搭載で日よけガード付き蒸れずに快適!日焼け防止ファ…

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サンコーは、蒸れずに快適!日焼け防止ファンハットを発売した。価格は2,980円(税込)。

■電池いらずの充電式
本製品は、充電式ファンを内蔵したサンバイザーにもなる日よけ帽子。つばの部分に扇風機を内蔵。ダイヤルを回すことで電源が入り、無段階で風量調整が可能だ。USB充電式で約1時間の充電で最大約5時間動作する。モバイルバッテリーなどで給電しながらの使用も可能だ。

帽子の上部分はファスナーで取り外すことができ、サンバイザーとしても使える。スナップボタンでフェイスカバーや後ろカバーをつけたり、外したりすることで日差しをしっかりとガードできる。カバーをした状態でもファンを動かせば蒸れを防ぎ、マスク代わりとしても快適に使える。サイズは面ファスナーで調整可能だ。フリーサイズで、髪をくくった状態でもかぶることができる。

夏のお出かけや、農作業、レジャー、スポーツ観戦など日差しを防ぎながら、ファンで快適な「日焼け防止ファンハット」だ。

■製品仕様
サイズ/フリーサイズ
    帽子:頭周り540〜620×高さ90(mm)
    つばの長さ:135(mm)
重量/150g
付属品/帽子、羽根(交換用)、USBケーブル(95cm)、日本語説明書
電源/USBより充電および給電
バッテリー容量/450mAh
入力/5V 1A
充電時間/約1時間
稼働時間/約5時間
パッケージサイズ/幅300×高さ50×奥行300(mm)
パッケージ込み重量/165g
保証期間/6か月

■蒸れずに快適!日焼け防止ファンハット

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(引用元:livedoor news)

eスポーツの強い味方!Cooler MasterからRGB LED搭載でハニカムシェル採用の超軽量ゲーミングマウス「MM…

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Cooler Masterは、RGBのLEDライトを搭載しハニカムシェル採用 超軽量ゲーミングマウス「MM711」を2020年5月25日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は8,580円(税込)。

■eスポーツ向けの機能性を搭載
MM711は、eスポーツにおいて強力な武器となるプロ仕様の機能性に加えて、RGBライトを内蔵した新しいシェルデザインとウルトラウィーブケーブルによって、製品重量60gを切る超軽量化を実現したゲーミングマウス。軽量化により、より素早いマウス操作が可能になるほか、長時間プレイの疲労を最小限に抑え、繰り返し動作による手首へのダメージを軽減することができる。

また16000 DPIに対応したPixart光学式センサーを搭載し、遅延を最小限のレベルに抑えてくれる。ピンポイントの精度よりもスピードが重視される場面では、DPIを即座に切り替えることができるので、プレイスタイルに合わせた最適な設定で使用可能だ。

左右のクリックには、2,000万回のクリックに耐える、信頼性の高いオムロンスイッチを採用。回路基板には、撥水・防塵コーティングが施され、ホコリの侵入や、激しい対戦時の手汗による故障を防いでくれる。

マウスソールには、純度95%以上のPTFE(テフロン)素材を使用することで、軽やかに滑るようなマウス操作を可能にしている。

本体後部のロゴ部分と、ホイール部分にRGB LEDを搭載し、好きな色で光らせることができる。また、LEDの発光色は、DPI切替時にインジケータの役割を果たす実用性も兼ね備えている。

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ディスプレイの周囲を明るく照らして快適な作業空間にしてくれるモニター固定式のUSB給電デスクライト「…

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上海問屋は、「PCモニター固定式USB給電デスクライト DN-915967」を発売した。価格は3,580円(税込)。

本製品は、PCを中心とした在宅ワーク環境の明るさ改善に役立つUSB給電式のLEDデスクライト。この製品は幅40cmほどの横長のLEDライトをPCのモニター上部に取り付けるのが特徴で、この仕組みによりデスク上を正面から広範囲に明るく照らしてくれる。

一般家庭の照明はオフィスほどの光量はないので、仕事時の目の疲れ防止のためにもデスクライトは必須だろう。快適な作業環境構築のためにもぜひ1台用意してみてもいいだろう。

また、PCデスク上での細かい作業、書類の記入などでも、手元を明るく照らしてくれるので作業が各段に行いやすくなるだろう。

■製品仕様
電源・・・USB(5V/1A)※USB – ACアダプタ(スマホ充電器など)は別売りです
明るさ・・・200ルーメン
色温度・・・2900K/4000K/5000K
対応モニター・・・厚み0.5cm〜4cm程度のPCモニター※上部の形状がフラットでないモニターには取り付けできない場合があるので注意しよう。
製品サイズ・・・466mm(幅) × 23mm(直径)※LEDのみのサイズ
重さ・・・約504g
主な材質・・・アルミ合金、ポリカーボネート
内容物・・・ライト本体、給電ケーブル(USB A to Type-C)

PCモニター固定式USB給電デスクライト DN-915967

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一般家庭の照明はオフィスほどの光量はないので、仕事時の目の疲れ防止のためにもデスクライトは必須だろう。快適な作業環境構築のためにもぜひ1台用意してみてもいいだろう。

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電源・・・USB(5V/1A)※USB – ACアダプタ(スマホ充電器など)は別売りです
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(引用元:livedoor news)

ミリ波対応の最新フラッグシップスマホ「Galaxy S20+ 5G」を写真で紹介!ドコモ版「SC-52A」とau版「SCG…

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最新フラッグシップスマホ「Galaxy S20 5G+」を写真でチェック!docomo版とau版が5月下旬以降に発売


サムスン電子が今年2月に発表した最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S20」シリーズのうちのミリ波(mmWave)にも対応した「Galaxy S20+ 5G」がいよいよ日本でも5月下旬以降に発売される予定だ。

個々数年は毎年標準モデルと大画面な+(プラス)モデルが同時に発売されてきたGalaxyシリーズのフラッグシップモデルだが、今年はミリ波への対応もあってか、日本では標準モデルの「Galaxy S20 5G」がすでに3月に発売しているものの、大画面モデルのGalaxy S20+ 5Gは発売が遅くなっている。

現時点ではすでに発表されているようにNTTドコモ向け「Galaxy S20+ 5G SC-52A」と、au向け「Galaxy S20+ 5G SCG02」がそれぞれ5月下旬以降に発売予定で、すでに両機種ともにドコモショップやauショップ、量販店などの各取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」や「au Online Shop」などにて事前予約受付を実施している。

価格(税込)は各直営店ではNTTドコモ向けGalaxy S20+ 5G SC-52Aが114,840円、au向けGalaxy S20+ 5G SCG02が133,280円で、それぞれ購入サポート施策の対象となっており、実質負担額はNTTドコモでは「スマホおかえしプログラム」によって76,560円(3,190円/月×24回)、auでは「かえトクプログラム」によって76,475円(3,325円×23回)となっている。

またキャンペーンも実施され、NTTドコモではGalaxy S20+ 5G SC-52Aを含む5Gスマホ全製品を対象に「5G WELCOME割」を実施し、機種変更となる契約変更(FOMA→5GおよびXi→5G)では5,500円割引、新規契約および他社から乗り換え(MNP)ではdポイント20,000ポイント還元するとのこと。

そんなGalaxy S20+ 5Gについて本記事ではNTTドコモとau向けのそれぞれについて外観や仕様の違いを写真を交えつつ紹介していく。なお、NTTドコモとau向けは基本的なハードウェアは共通となっているものの、ソフトウェアによって対応する周波数帯などが変えられている。

なお、NTTドコモが当初発売を予定していたGalaxy S20+ 5G SC-52Aをベースにした2020年東京オリンピックモデル「Galaxy S20+ 5G Olympic Games Edition SC-52A」はイベントが延期されたことによって非常に残念ながら発売を中止することが発表されている。


au向けGalaxy S20+ 5G SCG02はコスミック グレー(中央)とクラウド ブルー(右)の2色展開

Galaxy S20+ 5Gの両機種はそれぞれ昨夏モデルのNTTドコモ向け「Galaxy S10+ SC-04L」およびau向け「Galaxy S10+ SCV42」の後継機種で、ともに「Galaxy S10+」と同様にフロントカメラをディスプレイの裏側に内蔵してその部分に穴を開けたInfinity-O Displayを採用した全画面デザインを継承し、さらなるスペック向上を行った最新フラッグシップスマホの大画面モデルである。

基本性能は標準モデルのGalaxy S20 5Gと同等だが、画面はGalaxy S20 5Gが6.2インチなのに対してGalaxy S20+ 5Gは6.7インチと大画面となっており、Galaxy S10+と比べても6.4インチからなので大画面化している。また新たにリフレッシュレートが従来機の60Hzから2倍の120Hzに対応した。


Galaxy S20+ 5GのディスプレイはGalaxy S10+からさらに大型化したものの、サイズはGalaxy S10+の約158x74x7.8mmから幅は74mmと変わっていない

アスペクト比も従来よりもさらに縦長な9:20とになり、約6.7インチQHD+(1440×3200ドット)有機EL「Dynamic AMOLED 2X Infinity-O Display」(約524ppi)となっている。なお、指紋センサーもGalaxy S10+と同じく超音波式画面内指紋認証に対応するほか、生体認証は顔認証にも対応する。

フロントカメラはDual Pixel AFの約1000万画素裏面照射型CMOS(1/3.2インチ)/広角レンズ(画角80°・F2.2)を搭載し、フロントカメラの穴であるパンチホールはGalaxy S10+の画面右上から変更され、昨年後半に発売された「Galaxy Note10+」と同じ画面上部中央となった。


パンチホールはGalaxy S10+では上部右端だったパンチホールはGalaxy S20+ 5Gでは画面上部中央に位置が変更された。待受で「5G」表示されていても実際に通信する場合に4Gだった場合には「4G」表示に切り替わる

外装はアルミ素材のメタルフレームと強度の高いガラスを採用しており、サイズと質量はauでは約162×74×7.8mm(最厚部9.1mm)および約186gとしており、一方、NTTドコモでは現時点で未定と案内しているが、暫定値として約162×74×7.8mmおよび約188gとしていた。本体カラーはNTTドコモではコスミック グレーの1色のみ、auではコスミック グレーとクラウド ブルーの2色展開となっている。

また防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)に対応し、充電・外部接続端子はUSB Type-C(USB 3.2 Gen1)を採用しており、3.5mmイヤホンマイク端子は非搭載となった。バッテリー容量は4500mAhで、引き続いてWPC(Qi)およびPMA規格互換のワイヤレス充電に対応し、有線(Fast Wireless Charging 2.0)および無線(Wireless PowerShare)ともに充電は急速充電に対応。電池パックは取外不可。

機種 Galaxy S20+ 5G Galaxy S20 5G Galaxy S10+ Galaxy S9+
画面 6.7型QHD 6.2型QHD 6.4型QHD 6.2型QHD
大きさ 162×74×7.8mm 152×69×7.9mm 158x74x7.8mm 158×74×8.5mm
重さ 186g 163g 175g 187g
SoC Snapdragon 865 Snapdragon 855 Snapdragon 845
RAM 12GB 12GB 8GB 6GB
電池容量 4500mAh 4000mAh 4000mAh 3500mAh
連続待受時間 470時間 410時間 450時間 430時間
連続通話時間 1800分 1680分 2340分 2330分
電池持ち時間 145時間 130時間 130時間 110時間

※すべてau版の仕様。電池持ち時間は比較のために5G対応製品においても4G LTE・WiMAX 2+エリア利用時を掲載


NTTドコモのGalaxy S20+ 5G SC-51Aを持ってみたところ。大画面モデルとしては軽めだが、男性でも大きいと感じるサイズ感だろう

こちらはNTTドコモのGalaxy S20+ SC-51Aの背面。Galaxy S20 5Gと同様にau版とともにリアカメラの下の左側におサイフケータイ(FeliCa)マーク(アンテナ)が搭載されている

なお、背面のロゴはNTTドコモ向けGalaxy S20+ 5G SC-52Aでは中央に「docomo 5G」ロゴ、下部に「Galaxy」ロゴと型番「SC-52A」、製造番号(IMEI)、au向けGalaxy S20 5G+ SCG02では中央に「au」ロゴ、下部に「Galaxy」ロゴと型番「SCG02」、製造番号(IMEI)が配置されている。

リアカメラはGalaxy S20 5Gと主要な3つのカメラは同じで、それに加えて深度測位用のToFカメラが追加されたクアッド構成となっている。これにより、超広角撮影やハイブリッド光学3倍ズーム/最大30倍超解像度ズーム撮影に対応するほか、8K(7680×4320ピクセル)ムービー撮影やスーパースローモーション撮影などに対応する。

・約1200万画素Super Speed Dual Pixel CMOS、広角レンズ(画角79°/F1.8)、OIS(光学式手ブレ補正)
・約1200万画素CMOS、超広角レンズ(画角120°/F2.2)
・約6400万画素CMOS、望遠レンズ(画角76°/F2.0)、OIS、像面位相差オートフォーカス(PDAF)
・ToFカメラ


Galaxy S20+ 5Gのリアカメラの様子。左列の上から超広角カメラ、広角カメラ、望遠カメラで、右列の中央が深度測位用のToFカメラとなる

リアカメラの出っ張りの様子。最近の高性能カメラ搭載機種としてはそれほど出ているわけではないが、Galaxy S10+では左右中央に横長に配置されていたため、背面を下に置いても安定していたが、Galaxy S20+ 5Gではカタカタする

主な仕様はチップセット(SoC)に64bit対応で7nmプロセス(N7P)で製造されたQualcomm製「Snapdragon 865(SM8250)」(オクタコアCPU「2.8GHz Kryo 585 Goldコア×1+2.4GHz Kryo 585 Goldコア×3+1.8GHz Kryo 585 Silverコア×4」+GPU「Adreno 640」)、内蔵メモリー(RAM)に12GB LPDDR5、内蔵ストレージに128GB UFS 3.0、外部ストレージにmicroSDXCカードスロット(最大1TB)を搭載。

無線LAN(Wi-Fi)は2.4および5.xGHzデュアルバンドやHE80、MU-MIMO、1024QAMによって上下最大1.2Gbpsで利用可能なWi-Fi 6に対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠、BluetoothはVersion 5.0 LE(最大2Mbps)に。ワンセグ・フルセグには非対応となったが、代わりにAMラジオの番組も聴けるワイドFMに対応したFMラジオに対応している。


Galaxy S20+ 5G SC-52Aの上下側面。上側面にmicroSDXCカード/nanoSIMカード(4FF)のカードスロットとマイク、下側面にUSB Type-C端子とマイク、スピーカーが配置

Galaxy S20+ 5G SC-52Aの左右側面。右側面に音量上下キーとサイドキー、左側面に何もなしというようにGalaxy S10+の右側面に電源キー、左側面に音量上下キーとBixbyキーから変更された

その他、MST(磁気テープ)やANT+、位置情報取得(A-GPS・GPS、GLONASS、Galileo、BeiDou、QZSS)、加速度センサー、気圧センサー、環境光(RGB)センサー、ジャイロセンサー、近接センサー、地磁気センサー、ホールセンサーにも対応。OSはAndroid 10をプリインストールし、ユーザーインターフェース(UI)は「One UI 2.1」となってる。

携帯電話ネットワークは5G(NR方式)におけるSAおよびNSAをサポートし、Sub6(6GHz未満の低周波数帯)だけでなくミリ波にも対応し、5Gにおける最大通信速度はNTTドコモでは最大4.1Gbpsおよび上り最大480Mbps、auでは最大4.1Gbpsおよび上り最大481Mbpsとなる。

ただし、両社ともにミリ波は今夏以降に導入予定となっており、発売後にソフトウェア更新によって対応する予定で、それまではNTTドコモでは下り最大3.4Gbpsおよび上り最大182Mbps、auでは最大3.4Mbpsおよび上り最大183Mbpsとなる。4GではNTTドコモが下り最大1.7Gbpsおよび上り最大131.3Mbpsに対応する。

両機種ともにSIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つのシングルSIMとなり、NTTドコモでは「ドコモnanoUIMカード」、auでは「au Nano IC Card 04」の既存のSIMカードが利用される。なお、auでは日本国内使用時で連続待受時間が約470時間、連続通話時間が約1800分、電池持ち時間が5Gなら約130時間、4Gなら約145時間としている。

【Galaxy S20+ 5Gの主な仕様】
機種名 Galaxy S20+ 5G
型番 SC-52A SCG02
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 未定 約162×74×7.8mm(最厚部9.1mm)
質量[g](電池含む) 未定 約188g
OS Android 10
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.7インチ有機EL
Quad HD+(1440×3200ドット)
Dynamic AMOLED
HDR表示
SoC Snapdragon 865
CPU オクタコアCPU
(2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.8GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 12GB
内蔵ストレージ 128GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
リアカメラ[有効画素数/F値] クアッドカメラ[約1200万画素CMOS(F1.8、広角レンズ)+約1200万画素CMOS(F2.2、超広角レンズ)+約6400万画素CMOS(F2.0、望遠レンズ)+ToF]
フロントカメラ[有効画素数/F値] 約1000万画素CMOS(F2.2、広角レンズ)
バッテリー容量 4500mAh(内蔵電池)
連続待受時間(日本国内使用時) 未定 約410時間
連続通話時間(音声通話時/日本国内使用時) 未定 約1800分
電池持ち時間[5G/4G(LTE)] 未定/未定 約130時間/約145時間
充電時間 未定 TypeC共通 ACアダプタ02 約100分
TypeC共通 ACアダプタ01 約140分
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
5G通信速度(受信時/送信時の最大速度) 4.1Gbps/480Mbps 4.1Gbps/481Mbps
Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth Version 5.0
赤外線
テザリング同時接続数[Wi-Fi/Bluetooth/USB] 10台/1台/3台
Bluetooth ○(5.0)
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ ー/ー
おサイフケータイ
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
SIMカード ドコモnanoUIMカード au Nano IC Card 04
本体カラー Cosmic Grey Cosmic Grey、Cloud Blue
メーカー サムスン電子
記事執筆:S-MAX編集部
写真撮影:2106bpm(つとむびーぴーえむ)、秋吉 健

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Galaxy S20+ 5G 関連記事一覧 – S-MAX
・Galaxy S20+ 5G SC-52A | スマートフォン(5G) | 製品 | NTTドコモ
・Galaxy S20+ 5G(ギャラクシー エストゥエンティプラス ファイブジー) SCG02 | スマートフォン(Android スマホ) | au
・Galaxy S20 5G and S20+ 5G | ギャラクシーS20シリーズ – Galaxy公式サイト (日本)

(引用元:livedoor news)

Garminのスマートウォッチなどにて「Suica」が5月21日から利用可能に!初のソーラー充電対応モデル「fēn…

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Garminのウェアラブル製品がSuicaに対応!タッチ決済などが利用可能に


ガーミンジャパンおよび東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)は21日、ガーミンジャパンが販売する「Garmin」のスマートウォッチなどのウェアラブル製品でJR東日本が提供する交通系ICカード「Suica」が2020年5月21日(木)より利用開始したと発表しています。

これにより、Garminの決済サービス「Garmin Pay」を利用してSuicaの発行やチャージ、電子マネーによる鉄道利用・決済などが行えるようになっています。年会費は無料で、Googleが提供する決済アプリ「Google Pay」を利用します。

またガーミンジャパンではSuica対応を記念してInstagramにてハッシュタグ「 #garminpaysuica 」のハッシュタグとともにGarmin製品にてSuicaが表示された時計画面やアプリ画像を投稿した人の中から抽選で3人にGarmin初のソーラー充電対応モデル「fēnix 6X Pro Dual Power Ti Black DLC」をプレゼントするキャンペーンを実施しています。

期間は2020年5月21日(木)から6月21日(日)まで。もちろん、fēnix 6X Pro Dual Power Ti Black DLCはSuicaに対応したモデルです。なお、キャンペーンの詳細は同社の公式Instagramアカウント( @garminjp )にて配信するとのこと。

Garminでは今年4月に同社のウェアラブル製品が5月下旬よりSuicaに対応することを発表していましたが、ついに5月21日に対応開始されました。利用できる製品(2020年5月21日時点)および機能・サービスは以下の通り。

これにより、Androidスマートフォン(スマホ)もしくはiPhoneとGarminのウェアラブルデバイスをペアリングし、Garmin Connect MobileアプリによってウェアラブルデバイスにSuicaの発行やGoogle Payによるチャージなどが利用できます。

・Approach S62シリーズ
・fēnix 6X シリーズ
・fēnix 6X Pro Dual Powerシリーズ
・fēnix 6Sシリーズ
・fēnix 6 シリーズ
・Legacyシリーズ
・Venuシリーズ
・vivoactive 4/4Sシリーズ
・vivomove 3/3Sシリーズ
・vivomove Style/Luxeシリーズ

機能・サービス 提供可否 備考
新規発行 発行と同時に最低1,000円のチャージが必要
クレジットカードによるチャージ Google Pay(Google アカウントに登録されているクレジットカード)からのチャージを行う
銀行チャージ ×  
店頭での現金チャージ  
券売機等での現金チャージ 一部の駅に設置されているトレイ型の券売機等
SF(電子マネー)による鉄道利用 バス利用も可
SF(電子マネー)でのお買いもの  
再発行 ×  
機種変更による残額引継ぎ ×  
残額表示 ウェアラブルデバイスでも表示可
履歴表示 前日分までの表示
払い戻し 手数料(220円)が必要
定期券の購入 × バス定期券も不可
Suicaグリーン券の購入 ×  
タッチでGo!新幹線 券売機での利用開始登録が必要
新幹線eチケットサービス えきねっとへの申込が必要
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※ウェアラブルデバイスのみの操作で提供可

利用するにはウェアラブル製品のソフトウェア更新が必要とのこと。また今後発表されるSuica対応新機種を除き、記載以外の機種は今後もSuica非対応となります。

なお、他社のウェアラブル製品でもFossilなどがWear OSがGoogle Payに対応した場合にSuicaなどが利用できるようになることを明らかにしており、今後、ウェアラブル製品におけるSuicaなどの非接触ICの対応が増えそうです。

GARMIN vivomove 3S Granite Blue / Silver 010-02238-70
ガーミン(GARMIN)
2019-10-16


記事執筆:memn0ck

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・(PDF)5月21日よりGarminのウェアラブルデバイスでSuicaがご利用可能に!
・5月21日よりGarminのウェアラブルデバイスでSuicaがご利用可能に!- サービス開始を記念してGarminインスタグラムキャンペーンを実施 – | プレスリリース | ニュース | Garmin | Japan | Home
・モバイルSuica:JR東日本

(引用元:livedoor news)

アマゾン、スマートディスプレイ「Echo Show 5」が当たる「音楽を聴くだけで当たるキャンペーン」を実施…

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Amazon Musicを聴くだけで当たるキャンペーン!Echo Show 5が100人にプレゼント


アマゾンジャパンが音楽配信サービス「Amazon Music」(Amazon Music UnlimitedおよびPrime Musicを含む)を聴くだけで抽選で100人にスマートディスプレイ「Echo Show 5」が当たる「音楽を聴くだけで当たるキャンペーン」( https://www.amazon.co.jp/b/?node=8073642051 )を実施しています。

期間は日本時間(JST)で2020年5月20日(水)0時00分から2020年6月9日(水)23時59分までで、対象者はAmazon Music Unlimited会員およびAmazonプライム会員、Prime Student会員(無料体験者を含む)。なお、1日1エントリーなので、聴けば聴くほど当選確率アップするとのこと。

条件を満たして当選した場合には対象商品を無料で購入できるクーポンコードを2020年6月26日(金)までに送り、そのクーポンコードを使って注文することで無料でEcho Show 5が手に入るようになっています。その他の詳細な条件や注意事項はキャンペーンWebページをご確認ください。

Echo Show 5はタッチ操作対応の5.5インチ960×480ドット液晶を搭載したスマートディスプレイで、サポートサービス「Alexa」を使って音声で操作でき、カメラ(100万画素)も搭載していることから音楽再生や動画再生、時計、カレンダーなどだけでなく、ビデオ通話にも利用できます。

画面はスマートディスプレイとしては小さいですが、スマートフォン(スマホ)程度はあるのでビデオ通話などでもそれなりに使えそう。またプライバシーを配慮した設計で、マイク/カメラボタンを押すとマイクとカメラをオフにすることができるほか、カメラカバーをスライドするとカメラだけをオフにすることが可能。

主な仕様はMediaTek製チップセット(SoC)「MT8163」および1.65インチフルレンジスピーカー(4W)、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(Wi-Fi)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth、3.5mmステレオジャックなど。サイズは約148×86×73mm、質量は約410g。

本体カラーはチャコールとサンドストーンの2色がラインナップされていますが、キャンペーンでは色は選べないとのこと。Amazon.co.jpでは通常価格は9,980円(金額はすべて税込)で、現在は7,980円で販売されています。

Echo Show 5 (エコーショー5) スクリーン付きスマートスピーカー with Alexa、チャコール
Amazon
2019-06-26


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

秋吉 健のArcaic Singularity:生まれ変わるUQ mobile。KDDIへの事業統合の裏に何があったのか、これま…

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既報通り、KDDIおよびUQコミュニケーションズ(以下、UQ)は14日、UQおよびUQモバイル沖縄が仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」の事業を会社分割によって2020年10月1日をもってKDDIが承継すると発表しました。

これによりUQ mobileは、MVNOから「KDDIのサブブランドMNO」(MNO=移動体通信事業者)として再出発することになります。元々KDDIのグループ企業としてモバイル通信業界内でも特別感の強いMVNOという印象がありましたが、KDDIの経営資源の集約のため、経営統合されることになります。

そもそも、これまでのUQ mobileがなぜ「特別」であったのか、MVNOやMNOといった法的なくくりではなく「格安キャリア」などと曖昧な定義によるカテゴリーで語られることが多かったのはなぜかなど、一般にはなかなか理解の難しい問題が背景にはありました。

感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する連載コラム「Arcaic Singularity」。今回は、そんなUQ mobileのモバイル業界における微妙な立ち位置や今後の戦略について考察します。


経営統合の真の目的とは

■特殊な立ち位置だったUQ mobile

(引用元:livedoor news)

楽天回線対応のSIMフリースマホが6月3日まで最大40%ポイント還元!さらにSPUで最大+15倍。OPPO A5 202…

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楽天回線対応スマホが最大40%ポイント還元になるスーパーDEALが実施中!単体購入可能


総合Webモール「楽天市場」( https://www.rakuten.co.jp )にて携帯電話サービス「楽天モバイル」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )に対応した対象のスマートフォン(スマホ)が最大40%ポイント還元となる「スーパーDEAL」が2020年5月22日(金)10:00から6月3日(水)09:59まで開催されます。

スーパーDEALの楽天回線対応の対象製品は「OPPO A5 2020(型番:CPH1943)」および「arrows RX」、「AQUOS sense3 plus(型番:SH-RM11)」、「Galaxy Note10+(型番:SM-N975C)」の4機種となっています。

これまでと同じように製品単体での購入も可能となっており、楽天モバイルの販売する製品は購入時からSIMロックがかかっていないSIMフリーとなっています。なお、スーパーDEALで購入した場合には楽天モバイルの正式プラン「Rakuten UN-LIMIT」の契約とセットで最大21,300ポイントが還元される「Rakuten UN-LIMIT対象製品購入でポイント還元キャンペーン」は対象外です。

【楽天回線対応製品の価格とポイント還元】
製品 価格
(税込)
スーパーDEAL
(還元率)
Rakuten UN-LIMIT対象製品購入サポートキャンペーン
OPPO A5 2020 28,800円 11,520ポイント
(40%)
10,000ポイント
arrows RX 32,800円 13,120ポイント
(40%)
10,000ポイント
AQUOS sense3 plus 48,800円 14,640ポイント
(40%)
10,000ポイント
Galaxy Note10+ 126,800円 25,360ポイント
(20%)
10,000ポイント
Galaxy S10 99,800円 15,000ポイント
Galaxy A7 34,650円 15,000ポイント
Xperia Ace 54,800円 15,000ポイント
AQUOS sense3 lite 32,800円 10,000ポイント
OPPO Reno A 128GB 38,800円 10,000ポイント
HUAWEI nova 5T 59,950円 10,000ポイント
Rakuten Mini 21,800円 5,000ポイント

OPPO A5 2020 楽天モバイル対応 simフリースマートフォン
価格:28800円(税込、送料無料)

(引用元:livedoor news)