マツコ・デラックス 入院中に明石家さんまから届いたメールに「ズッシリ来た」

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29日深夜放送の「夜の巷を徘徊する」(テレビ朝日系)で、マツコ・デラックスが、明石家さんまから届いた「素晴らしいメール」を明かした。

番組では、これまでの放送から尺の関係でカットした未公開シーンを一挙放送。その中で、2018年1月にマツコとタレント・木村拓哉が深夜の神社仏閣巡りを敢行した際、移動中の車内で交わした会話も取り上げられた。

2017年11月、マツコは三半規管にウイルスが入ったため、めまいやふらつきを発症し、入院する事態となった。その際、さんまからメールが届いたというのだ。

さんま自身はメールを送ったことについて「何も考えてないわ。普通に送っただけや!」と語ったそうだが、マツコは「結構それがね、ズッシリ来たんですよ」「こんなんで弱音吐いてちゃまだダメだな」と、メールに抱いた感想を吐露。

マツコは「ただ励まさないんだけどね、最後自分の話にしちゃうんだけどね」と言及した以外、詳細な内容は明かさなかったが、感慨深げに「素晴らしいメールだった、ホントに」と振り返っていた。

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(引用元:livedoor news)

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