SoftBankのプリペイドサービス「シンプルスタイル」向けエントリースマホ「Libero 3」が9月18日発売!価…

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SoftBankのプリペイドサービス「シンプルスタイル」向けエントリースマホ「Libero 3」が9月18日発売!


ソフトバンクは15日、携帯電話サービス「SoftBank」のプリペイドサービス「シンプルスタイル」向けエントリースマートフォン(スマホ)「Libero 3(型番:A001ZT)」(ZTE製)を2020年9月18日(金)に発売すると発表しています。

販路はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」で、事前予約受付は実施されず、価格は直営店で10,000円分の無料チャージが付属して24,200円(税込)となるとのこと。

またシンプルスタイル(スマートフォン)は基本使用料無料で、「200MBプラン」(税抜900円)や「700MBプラン」(税抜2,700円)、「3GBプラン」(税抜4,980円)から使い方に合ったデータ通信容量を選んで、使いたい時にチャージして利用します。

Libero 3はZTEがソフトバンク向けに展開している「Libero」シリーズの最新モデルで、同じくシンプルスタイル向けとして販売されていた「Libero 2」の後継機種です。サイズは約155×73×9.2mm、質量は約166g、本体カラーはブラックの1色のみ。

主な仕様はノッチのある約6.1インチHD+(720×1560ドット)TFT液晶およびHelio P22、3GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大512GB)、microUSB端子(USB 2.0)、3.5mmイヤホンマイク端子、Android 10など。

カメラは背面に約1600万画素CMOS/広角レンズ(F2.0)と約800万画素CMOS/超広角レンズ、約200万画素CMOS/奥行き測定用のトリプルリアカメラを搭載し、ウルトラワイド撮影やポートレート撮影などに対応。その他の詳細な製品情報は『ソフトバンク、SoftBankのプリペイドサービス「シンプルスタイル」向けエントリースマホ「Libero 3」を発表!9月中旬発売 – S-MAX』をご覧ください。

通信方式 こちらをご覧ください。
最大通信速度(下り/上り)※1 112.5Mbps※2/46Mbps
サイズ(幅×高さ×厚さ)/重さ 約73×155×9.2mm/約166g
連続通話時間/
連続待受時間※3
FDD-LTE網 約1600分/約600時間
AXGP網 −/約590時間
W-CDMA網 約1600分/約580時間
GSM網 約2200分/約560時間
フルセグ/ワンセグ −/−
ディスプレイ 約6.1インチHD(1560×720ドット)
TFT液晶
カメラ リア 有効画素数約1600万画素+約800万画素+約200万画素
フロント 有効画素数約500万画素
防水/防塵
Bluetooth Ver.4.2
内蔵メモリー(RAM) 3GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ/推奨容量 microSDXCカード(別売り)/最大512GB
CPU(クロック数/チップ) オクタコア(2.0GHz+1.5GHz)/MTK P22
電池容量 3900mAh
Wi-Fi(対応規格、周波数) IEEE 802.11b/g/n(2.4GHz)
OS Android 10
カラー ブラック

※1 ベストエフォート方式のため、回線の混雑状況や通信環境などにより、通信速度が低下または通信できなくなる場合があります。
※2 全国主要都市で提供中です。ご使用のエリアによって、最大通信速度が異なります。
※3 電波状況や使用環境により変動します。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)