ソフトバンク、SoftBank向け2018年夏スマホ「HUAWEI nova lite 2」および「DIGNO J」を7月6日に発売!価…

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SoftBankスマホ「HUAWEI nova lite 2」および「DIGNO J」が7月6日発売!


ソフトバンクは3日、携帯電話サービス「SoftBank」向け「2018年夏モデル」のうちの「HUAWEI nova lite 2(型番:704HW)」(Huawei Technologies製)および「DIGNO J(型番:704KC)」(京セラ製)を2018年7月6日(金)に発売すると発表しています。

すでに両機種はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店舗および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」にて6月29日より事前予約受付が実施されており、価格も案内されているので合わせて紹介したいと思います。

またソフトバンク コマース&サービスから公式アクセサリーブランド「SoftBank SELECTION」にて「RILEGA」シリーズの好きな角度に調節できるスタンド機能で動画視聴などに最適な「RILEGA Stand Flip」などといった両機種向けの周辺機器が販売され、発売に先立って本日7月3日に予約受付が開始されています。

【HUAWEI nova lite 2】

HUAWEI nova lite 2は日本でも今年2月からSIMフリーで一部の仮想移動体通信事業者(MVNO)の専売モデルとして販売されているHUAWEI nova lite 2のSoftBank版で、流行りの縦長画面やダブルレンズカメラ、指紋センサーなどを搭載しつつ、低価格でコストパフォーマンスの高いエントリーモデルです。

主な仕様はアスペクト比9:18の縦長な約5.65インチフルHD(1080×2160ドット)TFT液晶やオクタコアCPU「Kirin 659」、3GB内蔵メモリー(RAM)、32GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大256GBまで)、3000mAhバッテリー(取外不可)、IEEE802.11b/g/n準拠の無線LAN(Wi-Fi)、microUSB端子、Android 8.0(開発コード名:Oreo)など。

本体カラーはゴールドおよびブルー、ブラックの3色展開で、サイズは約150×72×7.5mm、質量は約143g。防水・防塵・耐衝撃やおサイフケータイ(FeliCa)、ワンセグ・フルセグ、赤外線、ハイレゾにはいずれも非対応。その他の詳細な製品情報は『ソフトバンク、SoftBank向け縦長画面&ダブルレンズカメラ&指紋センサー搭載の高コスパスマホ「HUAWEI nova lite 2 704HW」を発表!7月上旬発売予定 – S-MAX』をご確認ください。

・HUAWEI nova lite 2のソフトバンクオンラインショップにおける価格(税込)
契約種別 新規契約・機種変更・MNP
本体価格 30,720円(分割1,280円/月×24回)
月月割 -600円/月×24回(総額-14,400円)
実質負担額 16,320円(分割680円/月×24回)
・HUAWEI nova lite 2の主な仕様
通信方式 こちらをご覧ください。
最大通信速度(下り/上り)※1 112.5Mbps※2/37.5Mbps
サイズ(幅×高さ×厚さ)/重さ 約72×150×7.5mm/約143g
連続通話時間/
連続待受時間※3
FDD-LTE網 約1200分/約578時間
AXGP網 −/約572時間
W-CDMA網 約1080分/約604時間
GSM網 約2040分/約534時間
フルセグ/ワンセグ −/−
ディスプレイ 約5.7インチ フルHD+(2160×1080ドット)
TFT
カメラ
(画素数/タイプ)
リア デュアルカメラ
(有効画素数約1300万画素+約200万画素)
フロント 有効画素数約800万画素
防水/防塵 −/−
Bluetooth Ver.4.2
外部ストレージ/推奨容量 microSDXCカード(別売り)/最大256GB
内蔵ストレージ 32GB
内蔵メモリー(RAM) 3GB
CPU(クロック数/チップ) オクタコア(2.36GHz+1.7GHz)/Kirin 659
電池容量 3000mAh
Wi-Fi(対応規格、周波数) IEEE 802.11 b/g/n(2.4GHz)
OS Android 8.0
カラーバリエーション ゴールド、ブルー、ブラック

【DIGNO J】

DIGNO Jは京セラの「DIGNO」シリーズの最新機種で、防水(IPX5およびIPX7準拠)や防塵(IP5X準拠)のほか、アメリカ国防総省(いわゆる「米軍」)が定める耐久試験「MIL-STD-810G」(以下、MIL規格)に準拠した耐衝撃・振動・高温動作・高温保管・低温動作・低温保管に対応したタフネス仕様のエントリースマホです。

主な仕様はアスペクト比9:16の約5.0インチフルHD(1080×1920ドット)TFT液晶やオクタコアCPU「Snapdragon 430(MSM8937)」、3GB RAM、32GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大256GB)、2600mAhバッテリー(取外不可)、IEEE802.11b/g/n準拠のWi-Fi、USB Type-C端子、Android 8.1(開発コード名:Oreo)など。

本体カラーはアクアブルーおよびチャコールブラック、パールホワイトの3色展開で、サイズは約145×72×8.4mm、質量は約130g。おサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグ、ハイレゾ、生体認証には非対応。その他の詳細な製品情報は『ソフトバンク、SoftBank向けタフネス仕様のエントリースマホ「DIGNO J 704KC」を発表!5インチFHD液晶やS430、3GB RAMなど搭載で、7月上旬発売予定 – S-MAX』をご確認ください。

・DIGNO Jのソフトバンクオンラインショップにおける価格(税込)
契約種別 新規契約・機種変更・MNP
本体価格 30,720円(分割1,280円/月×24回)
月月割 -600円/月×24回(総額-14,400円)
実質負担額 16,320円(分割680円/月×24回)
・DIGNO Jの主な仕様
通信方式 こちらをご覧ください。
最大通信速度(下り/上り)※1 112.5Mbps※2/37.5Mbps
サイズ(幅×高さ×厚さ)/重さ 約72×145×8.4mm/約130g
連続通話時間/
連続待受時間※3
FDD-LTE網 約1010分/約640時間
AXGP網 −/約620時間
W-CDMA網 約1360分/約720時間
GSM網 約780分/約680時間
フルセグ/ワンセグ −/−
ディスプレイ 約5インチ フルHD(1920×1080ドット)
TFT
カメラ
(画素数/タイプ)
リア 有効画素数約1300万画素
フロント 有効画素数約500万画素
防水/防塵 IPX5、IPX7/IP5X
Bluetooth Ver.4.2
外部ストレージ/推奨容量 microSDXCカード(別売り)/最大256GB
内蔵ストレージ 32GB
内蔵メモリー(RAM) 3GB
CPU(クロック数/チップ) オクタコア(1.4GHz+1.1GHz)/MSM8937
電池容量 2600mAh
Wi-Fi(対応規格、周波数) IEEE 802.11 b/g/n(2.4GHz)
OS Android 8.1
カラーバリエーション アクアブルー、チャコールブラック、パールホワイト

※1 ベストエフォート方式のため、回線の混雑状況や通信環境などにより、通信速度が低下または通信できなくなる場合があります。
※2 全国主要都市で提供中です。ご利用のエリアによって、最大通信速度が異なります。
※3 電波状況や使用環境により変動します。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
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(引用元:livedoor news)

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