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ワイモバイル向けトリプルカメラ搭載の高コスパスマホ「HUAWEI P30 lite」が発表!5月24日発売で予約受…

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Y!mobileから高コスパスマホ「HUAWEI P30 lite」が登場!


ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は13日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」向け新商品としてトリプルカメラなどを搭載しながら低価格に抑えたコストパフォーマンスの高いスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P30 lite」(Huawei Technologies製)を発表しています。発売日は5月24日(金)で、発売に先立ってワイモバイルショップや量販店などのY!mobile取扱店および公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」にて5月14日より事前予約受付が実施されています。

価格(税込)は本体代が一括39,420円(頭金540円+分割1,620/月×24回)で、新規契約および他社から乗り換え(MNP)の場合はスマホプランSで月額割引-540円/月×24回の実質負担額26,460円(頭金540円+分割1,080円/月×24回)、スマホプランM・Lで月額割引-540円/月×24回の実質負担額13,500円(頭金540円+分割540円/月×24回)、機種変更の場合はスマホプランSで月額割引なし、スマホプランM・Lで月額割引-540円/月×24回の実質負担額26,460円(頭金540円+分割1,080円/月×24回)となっています。

また発売を記念してワイモバイルのHUAWEI P30 liteを2019年6月30日(日)までに購入して応募するともれなく3,000円相当、さらに抽選で500人に7,000円相当の最大10,000円相当をスマホなど向け決済サービス「PayPay」のPayPayボーナスでキャッシュバックする「HUAWEI P30 lite 発売記念! スマホを買ってPayPayもらえちゃうキャンペーン」( http://huawei-cpn.jp/ymp30lite/ )を実施します。特典付与時期は2019年8月上旬以降を予定。

ワイモバイル向けHUAWEI P30 liteは現時点で詳細なスペックは案内されていませんが、海外で今年3月に発表されたグローバルモデル「HUAWEI P30 lite」のY!mobile版で、先行して発表されたau向け「HUAWEI P30 lite Premium HWV33」と比べて内蔵ストレージが64GBと少ないモデルだと思われます。

そのため、画面上部中央にしずく型ノッチ(切り欠き)を備えたアスペクト比9:19の縦長な約6.1インチFHD+(1080×2312ドット)IPS液晶(約415ppi)やオクタコアCPU、4GB内蔵メモリー(RAM)、3340mAhバッテリーと十分な性能を備えたミッドレンジスマホとなると見られます。

ノッチ部分には約2400万画素裏面照射型CMOS/F2.0レンズのフロントカメラを搭載し、顔認証に対応。また背面に指紋センサーを搭載し、指紋認証とシーンによって生体認証を使い分けることも可能となっています。なお、リアカメラはうす暗いシーンでも優れた描写力を発揮する夜景モードを搭載しました。

ホームボタンなどのナビゲーションボタンは画面内に表示するソフトウェア式を採用し、画面の上下左右ともに縁(ベゼル)の狭い全画面デザインで、6.1インチながら持ちやすさも両立。サイズは約153×73×7.5mm、質量は約159g。本体カラーはMidnight BlackおよびPeacock Blueの2色展開。

基本スペックはHiSilicon製オクタコア CPU「Kirin 710」(2.2GHz Cortex-A73×4+1.7GHz Cortex-A53×4)やmicroSDXCカードスロット、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 4.2、位置情報取得(A-GPS・GLONASS)など。

センサーは重力・環境光・近接・ジャイロ・電子コンパスを内蔵し、OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)をベースにした独自ユーザーインターフェース「EMUI 9.0.1」をプリインストール。なお、防水や防塵、FeliCa、ワンセグ、フルセグといった日本市場向け機能には対応しません。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

Googleスマホ「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」をひと足早く開封して同梱物や外観を写真で紹介!SIMフリー…

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グーグルの高コスパスマホ「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」の外観などをチェック!


既報通り、Googleが開発者向けイベント「Google I/O 2019」の基調講演にてより価格を抑えた新しいスマートフォン(スマホ)「Pixel 3a」および「Pixel 3a XL」を発表しました。

基調講演ではイベントが開催されたアメリカを含む1次販売国・地域も明らかにされ、その中には日本も含まれており、実際に直後より公式Webショップ「Google ストア」( https://store.google.com )の日本向けでも予約販売が開始され、最も早いお届け日は5月16日となっていました。

同社では昨年11月に日本でははじめての「Pixel」シリーズのスマホ「Pixel 3」および「Pixel 3 XL」を発売しましたが、日本だけでなくグローバル市場で販売台数が振るわず、その最大の原因は10万円前後と高い価格にあるとし、価格を抑えた廉価版としてPixel 3aとPixel 3a XLを投入するに至りました。

肝心の価格は基調講演では“Pixel 3の半額”とアピールされていたように日本でもほぼ半額のPixel 3aが48,600円(金額はすべて税込)、Pixel 3a XLが60,000円となっており、SIMフリースマホとしては3万円台が最も販売台数が多いボリュームゾーンとなっているため、ちょっと上乗せしても良いかなと思わせます。

比較が難しいですが、SIMフリー版ではAppleの「iPhone 7」が54,864円、「iPhone 7 Plus」が69,984円(ともに32GB内蔵ストレージモデル)なので価格的には十分に対抗しうる値段ではないでしょうか。また、Pixel 3aおよびPixel 3a XLは日本の携帯電話会社も販売することが案内されており、すでにSoftBankは5月17日に発売すると発表しています。

SoftBankにおける価格はPixel 3aが57,120円、Pixel 3a XLが67,680円となっており、48回払いならPixel 3aが1,190円/月×48回、Pixel 3a XLが1,410/月×48回となり、半額サポートで25ヵ月目に機種変更する場合は残りの24回分の割賦が免除されるため、Pixel 3aが実質28,560円、Pixel 3a XLが実質67,680円となります。

今回はそんなPixel 3シリーズとほぼ同様のAIカメラや最新のAndroidなどを使えるほか、日本向け製品ではおサイフケータイ(FeliCa)にも対応しているなど、手頃な価格帯でしっかりと使えるミッドレンジスマホであるPixel 3aとPixel 3a XLをグーグル(以下、Google Japan)よりお借りできたので、まずは開封して同梱物や外観を写真で紹介したいと思います。


Pixel 3aとPixel 3a XLのパッケージ(箱)。お借りしたのは両機種ともに「紫っぽい」という意味の本体カラー「Purple-ish(パープリッシュ)」

Pixel 3aおよびPixel 3a XLのパッケージはPixel 3シリーズと同様に白を基調としたシンプルなもので、側面や底面には「#teampixel」や「Google」などと記載されているほか、製品名やモデル名(型番)、SKU、IMEIなどとともに「設計:Google」や「製造国:中国」といった情報が記載されています。

なお、日本向け製品はPixel 3aが型番「G020H」、SKU「GA00660-JA」、Pixel 3a XLが型番「G020D」、SKU「GA00666-JA」となっています。パッケージの中身についてはPixel 3aとPixel 3a XLで同じなので今回はPixel 3aのみで紹介していきます。


パッケージの底面。サイズ比較のために横にPixel 3を配置

パッケージを開けるとまずは本体の背面が現れます。多くの製品は前面を上にして箱に入っていますが、Pixel 3a・3a XLでは背面が上となっており、背面に特徴があることをアピールしています。本体を取り出すと、その下には同梱品が収納されています。


パッケージを開けたところ。大きさ以外はほぼ同じ

付属品はUSB Type-C to USB Type-Cケーブル、USB Type-C ACアダプター、クイック スイッチ アダプター(USB Type-C to USB Type-A変換アダプター)、SIM ツール(SIMピン)、クイック スタート ガイドなどの各種紙類、#teampixel Googleシールとなっています。

Pixel 3a・3a XLはともに急速充電(18W/2A・9V)に対応し、15分の充電で最大7時間使えるほか、フル充電なら最大30時間持つため、1日使っても十分な電池持ちを実現しています。なお、Pixel 3シリーズに同梱されていたUSB Type-C接続のイヤホンやUSB Type-C to 3.5mmイヤホンジャックアダプターは付属しません。


Pixel 3a・3a XLの同梱品

また本体はしっかりと全体が半透明の保護シートで覆われており、背面側から取り外していき、最後はディスプレイ面に貼られている透明な部分まで剥がします。製品によっては画面保護シートはそのまま使えるようになっていたりしますが、Pixel 3a・3a XLではそういったことはできないため、画面保護シートを貼る必要がある人は事前に買っておくことをオススメします。


本体を包んでいる保護シートを取外しているところ

電源は本体右側面にある電源キーを長押しするとオンになります。電源キーはPurple-ishでは蛍光色の黄色、Clearly Whiteはオレンジ色でアクセントとなっていますが、Premium Blackだけは本体カラーと同じブラックで統一されています。


さっそくPixel 3aの電源を入れてみた

初期設定は携帯電話ネットワークがなくても無線LAN(Wi-Fi)でもできます。SIMカードスロットはPixel 3では本体下側面にありましたが、Pixel 3a・3a XLでは左側面に移っています。SIMカードサイズはnanoSIMカード(4FF)で、microSDカードなどの外部ストレージスロットはありません。


SIMカードを入れているところ

外装はPixel 3シリーズと異なってポリカーボネート製のユニボディーとなっていますが、そもそもPixel 3シリーズが値段から言ってそれほど高級感があったわけではないのもあり、Pixel 3シリーズとそう違わない印象です。そのため、価格からすればPixel 3a・3a XLのほうが満足度は高いのではないでしょうか。

また素材は違いますが、デザインや質感はかなり近く、Pixel 3a・3a XLも背面の上部に光沢感のある質感、下部がソフトタッチ仕様のマットな質感となっており、持ったときの印象もしっとりと肌触りが良くなっています。画面を覆うのは強化ガラス「Gorilla Glass 5」(Corning製)。サイズおよび質量はPixel 3aが約151.3×70.1×8.2mmおよび約147g、Pixel 3a XLが約160.1×76.1×8.2mmおよび約167g。


Pixel 3aの背面。Purple-ishはかなり色が淡いため、わかりにくい

背面には1画素1.4μmの約1220万画素デュアルピクセルセンサー/F1.8レンズ(画角76°)と指紋認証センサー「Pixel Imprint」が搭載され、Googleの「G」ロゴが記載されています。リアカメラはシングルカメラですが、Pixel 3シリーズでは評価が高かったので、Pixel 3aシリーズも期待が持てます。

また像面位相差オートフォーカス(PDAF)や光学式・電子式手ぶれ補正、最大4K・30fpsまたは1080p・120fpsの動画撮影に対応し、AI(人工知能)を活用しておすすめのベストショットを選択してくれたり、夜景撮影「Night Shot」に対応しています。なお、フロントカメラは約800万画素CMOS/F2.0レンズ(画角84°)のシングルカメラとなっています。


ACアダプターとUSBケーブルを装着してみたところ

電池はPixel 3aが3000mAhバッテリー、Pixel 3a XLが3700mAhバッテリーで、ともに取外不可。こちらもAIによる自動調整バッテリー機能に対応しているとのこと。Pixel 3シリーズで対応しているワイヤレス充電(Qi)には非対応です。また防水防塵性能もPixel 3シリーズはIP68ですが、Pixel 3aシリーズはIP52となっています。

これは防塵についてはJIS規格でいうところのIP6XとIP5Xに相当するのでそこまで大きな違いはありませんが、防水はIPX8とIPX2なのでPixel 3aシリーズは日本ではいわゆる生活防水(防滴)といった程度の仕様となります。そのため、USB Type-C端子などをがっつり濡らしてしまわないようにしたいところです。

Pixel 3a(上)とPixel 3a XL(下)の左右側面

本体下部にステレオスピーカーが搭載されており、マイクを2つによるノイズキャンセレーションに対応。またPixel 3シリーズでは省かれていた3.5mmイヤホンマイク端子が搭載されているため、イヤホンマイクが同梱されていませんが、市販の3.5mmのイヤホンやヘッドホンを使えます。


Pixel 3a(上)とPixel 3a XL(下)の上下側面

Pixel 3のClearly WhiteとPixel 3aのPurple-ishの電源キー部分。Pixel 3のClearly Whiteの電源キーは黄緑色でした

本体側面に感圧センサーを内蔵し、握って操作できる「Active Edge」もサポートし、指紋センサーをなぞって通知を表示したり、電源キーの2回押しでカメラを起動したりといった操作もPixel 3シリーズと同じく可能です。

Pixel 3aとPixel 3a XLの違いはほぼ画面の大きさと電池容量のみで、画面はPixel 3aがアスペクト比9:18.5の約5.6インチFHD+(1080×2220ドット)フレキシブルOLED(約441ppi)、Pixel 3a XLがアスペクト比9:18の約6.0インチFHD+(1080×2160ドット)フレキシブルOLED(約402ppi)となっています。


初期設定を終えてPixel 3aを持ってみたところ

Pixel 3シリーズと比べると、大型のPixel 3 XLはQHD+(1440×2960ドット)なので解像度が下がり、画面サイズも6.3インチから若干小さくなっています。有機ELパネルはPixel 3シリーズとほぼ同様で、コントラスト比10万:1および24bitフルカラー(1600万色)で、ブラックレベルや常時表示機能、Now Playingをサポート。ただし、Pixel 3シリーズが対応しているHDR(UHDA認証)は非対応。

Pixel 3 XLでは上部中央には流行りの切り欠き(いわゆる「ノッチ」)がありますが、Pixel 3と同様にPixel 3aおよびPixel 3a XLにはノッチはなく、ともに外観はソフトウェアによるホームボタンなどを採用しており、デザインは若干レガシー感があります。

主な仕様としてはAIエンジンに対応したQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 670」(64bitオクタコアCPU「2.0GHz Kryo 360コア×4+1.7GHz Kryo 360コア×4」、GPU「Adreno 616」)、4GB LPDDR4X内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージで、日本向け製品ではPixel 3シリーズと同様にFeliCa(おサイフケータイ)には対応しています。

機種 Pixel 3a Pixel 3a XL Pixel 3 Pixel 3 XL
画面 5.6型FHD+
OLED
(441ppi)
6.0型FHD+
OLED
(402ppi)
5.5型FHD+
OLED
(443ppi)
6.3型QHD+
OLED
(523ppi)
大きさ 151.3×70.1×8.2mm 160.1×76.1×8.2mm 145.6×68.2×7.9mm 158.0×76.7×7.9mm
重さ 147g 167g 148g 184g
SoC S670 S670 S845 S845
RAM 4GB 4GB 4GB 4GB
ストレージ 64GB 64GB 64・128GB 64・128GB
背面カメラ 12MP 12MP 12MP 12MP
前面カメラ 8MP 8MP 8MP+8MP 8MP+8MP
イヤホン端子
防水/防塵 IP52 IP52 IP68 IP68
FeliCa
電池容量 3000mAh 3700mAh 2915mAh 3430mAh

最後にPixel 3やiPhoneシリーズと大きさを比較しておきます。少し使ってみた印象では動作速度も特に不満はありませんが、Pixel 3シリーズからコストを削減したという外装もそれほど違いは感じないので、特に最新OSなどの検証をしたい場合にはPixel 3aで十分なのかなと思いました。

Pixel 3aシリーズも同様に3年間のOSバージョンアップとセキュリティーアップデートを保証していますし、次期バージョンのAndroid 10 QもBeta Programが2年半前に発売された初代Pixelにも提供されているので。逆に普段使いとしても3.5mmイヤホンマイク端子がありますし、エントリー向けとしてこちらのほうが良さそうです。

惜しいのはSIMフリー版はGoogle ストアでしか購入できない点でしょうか。SoftBankなどのキャリア版があるわけですが、この価格帯ならSIMフリー版も量販店などで扱えばもっと売れそうなのにと思ったりはします。次回はカメラテストやベンチマークなどをしてよりしっかりと使ってみたレビューを行いたいと思います。


左からPixel 3a XL、Pixel 3a、Pixel 3

Pixel 3aのPurple-ishとPixel 3のCleary Whiteを並べたところ。真っ白なCleary Whiteと比べるとPurple-ishの“紫っぽい”ところが写真でもはっかりわかるのでは

左からiPhone XR(6.1インチ)、Pixel 3a XL(6.0インチ)、Pixel 3a(5.6インチ)、iPhone XS(5.8インチ)

iPhone XR(左)とPixel 3a XL(右)の横幅を比べたところ
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

ソニーモバイルがデュアルリスニングスタイルのオープンイヤーワイヤレスステレオヘッドセット「SBH82D…

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オープンイヤーヘッドセットとしては3種類目のモデルとなる「SBH82D」


ソニーモバイルコミュニケーションズ(SMC)は14日、耳をふさがず、周囲の音を聞きながら音楽や会話を楽しめる、オープンイヤーワイヤレスステレオヘッドセット「SBH82D」を6月8日(土)から発売すると発表した。

価格はオープンだが、市場想定売価は1万円前後となる見込み。公式Webショップ「ソニーストア」における販売予定価格は、9,880 円(税別)となっている。ソニーストアや家電量販店などで販売される。

SMCでは、オープンイヤースタイルのヘッドセットとして昨年4月に発売した「Xperia Ear Duo」、昨年6月に発売した3.5mmステレオミニプラグ対応ヘッドセット「STH40D」を販売している。

今回のSBH82Dは、オープンイヤースタイルのヘッドセットとしては第3弾のモデルになり、首にかけるネックバンドがついたビハインドネックスタイルのワイヤレスタイプのヘッドセットになる。


SBH82D

左側のリモコンには音量調整のボタンを搭載

右側のリモコンには電源ボタン、NFCポートを搭載

本体のカラーはブラック、グレー、ブルーの3色。耳をふさがないオープンイヤースタイルのため、音楽を聴きながらも会話ができたり、外音が聞けたりできる。

一方で、音漏れの低減も実現しているため、電車やオフィスなどでも安心して利用できる。オープンイヤースタイルは、音楽への没入感は低いものの、外音が聞こえるという特徴から、1日中装着しっ放しで使える点が通常のイヤフォンやヘッドセットと異なる。

今回のSBH82Dでは、軽量なビハインドネックスタイルを採用し、最大7.5時間使用できるバッテリーを搭載している。Bluetoothでスマートフォンやミュージックプレーヤーと接続し、長時間利用することもできるため、まさに装着しっ放しで使える点も大きな特徴といえる。

なお、ネックバンド部分に搭載したリモコンにより、ハンズフリー通話や音楽再生の操作ができるほか、GoogleやSiriの音声検索機能も起動可能。

これまで、オープンイヤースタイルに対応したヘッドセットは、左右独立型の完全ワイヤレスで、ボイスアシスタント機能などのさまざまな機能を搭載している「Xperia Ear Duo」と、ケーブル接続タイプの安価なモデル「STH40D」の2種類があったが、SBH82Dは、いずれの製品の中間とも言えるようなプロダクトとなっている。

ソニー SONY ワイヤレスオープンイヤーステレオイヤホン SBH82D : Bluetooth/ながら聴き/NFC対応/マイク・操作ボタン付 2019年モデル ブラック SBH82D B [エレクトロニクス]
ソニー
2019-06-08


ソニー SONY イヤホン STH40DJP : インイヤー/開放型/デュアルリスニング/マイク付 2018年モデル ブラック STH40DJP B [エレクトロニクス]
ソニー
2018-06-23


ソニー SONY 完全ワイヤレスイヤホン Xperia Ear Duo XEA20JP : オープンイヤー ボイスアシスタント機能 クアッドビームフォーミングマイク搭載 2018年モデル ブラック XEA20JP B [エレクトロニクス]
ソニー
2018-04-21


記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)

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(引用元:livedoor news)

ヴイストンが発売するWi-Fi対応の二足歩行ロボットが、Webブラウザからプログラミング可能に

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ヴイストンは、現在販売中の「ピッコロボIoT」のプログラミングをWebブラウザベースで行うことを可能にした、専用サイト「プログラムランド for ピッコロボIoT」を公開した。利用は無料。

ピッコロボIoT は、 Wi-Fi 通信・サーボモータ制御・センサ読込機能をコンパクトにまとめたロボット専用制御ボード「V-duino」を搭載した、入門用二足歩行ロボット。開発環境であるArduinoIDE からプログラミングが可能で、 Arduino 学習の入門セットとして、また、ネットワークに繋がる手軽なロボットデバイスとして、様々な用途で活用されている。

今回リリースしたプログラムランド for ピッコロボIoT では、 Webブラウザで動作するビジュアルプログラミングツールからピッコロボIoTを操作でき、ピッコロボIoTをさらに手軽に、幅広い場面で活用することを可能とするものだ。

■プログラムランド for ピッコロボIoT

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芥川也寸志没30年CDの試聴動画を公開、通販も開始

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スリーシェルズは、所属オーケストラである「オーケストラ・トリプティーク」のYou Tubeチャンネルで、芥川也寸志没後30年CDの試聴動画を5月13日に公開した。同時に、オーケストラ・トリプティークショップによる通信販売も開始する。

■同氏の最高傑作の呼び声高い作品も収録する貴重な作品集
日本の弦楽オーケストラ作品の中でも、武満徹と並んで上演回数の多い芥川也寸志の「トリプティーク」。芥川の最高傑作とも呼び声の高い。その「トリプティーク」だけでなく、幻の作品「絃楽オーケストラのための陰画」、清道洋一編曲によるNHK大河ドラマ「赤穂浪士のテーマ」や映画「ゼロの焦点」「鬼畜」「譚詩曲」「24の前奏曲」などオーケストラ・トリプティークによる芥川也寸志作品集となっている。

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にじさんじ「キャラ有り」バーチャルライバーオーディションを開催

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いちからは、同社が運営するVTuber / バーチャルライバープロジェクト「にじさんじプロジェクト」より、約半年ぶりとなるキャラクター画像先行公開方式のバーチャルライバーオーディションを開催する。5月13日よりオーディションの受付を開始。

本企画は、「にじさんじプロジェクト」として開催する、バーチャルライバーオーディション。今回のオーディションで募集するキャラクターは、以下の5名だ(※応募したキャラ以外で、運営からキャラクターを提案する可能性もあるとのこと)。

■ 募集キャラクター
<アルス・アルマル>
イラスト:Paryi
プロフィール:駆け出しの魔法使い。魔法使いの世界は色々と大変らしく、その息抜きとして配信活動を行っている。

<エリー・コニファー>
イラスト:アナ
プロフィール:”花の妖精”。手入れの行き届いた屋敷の庭で生まれた。今はその屋敷で、住み込みのメイドとして働いている。屋敷に暮らす家族のことが大好き。


<笠原 蒼(かさはら あお)>
イラスト:爽々
プロフィール:多くの人に感動と喜びを届けるために、全国各地を渡り歩き創作活動を続けている。凛とした雰囲気の18歳。歌うことと身体を動かすことが好き。当面の目標は、「人が一生忘れられない作品を作る」こと。


<魔使マオ(まつかい まお)>
イラスト:もきゅ
プロフィール:使い魔。主人のために人間を惑わすのが仕事だが、ポンコツなのであまり役に立っていない。迷子防止のためにもらったスマホで、配信をしている。


<黛灰(まゆずみ かい)>
イラスト:いちじく
プロフィール:類い稀な才能を持つハッカー。持て余した暇をどうにかするべく、配信活動を始める。買い物は全て通販で済ませる、いわゆる出不精。

■ 募集要項
・応募期間:2019年5月13日(月)〜23日(木)23:59
・一次選考:書類選考/動画選考
・二次選考:通話面談
・最終選考:都内での面接
※各選考の通過者にのみ、次回選考の詳細をご連絡致します。

・継続的に活動することが可能な方
・歌、ゲーム、配信等での実績や、創作活動の経験のある方。
・週に数日の活動スケジュールを確保できる方
・都内での面接に必ずご参加いただける方(優先的にスケジュールを調整できる方)
※ご応募いただいたキャラ以外で、運営からキャラクターをご提案する可能性もございます。予めご了承ください。
※前回開催のオーディションで発表し未デビューの「ユードリック」「フミ」に関しては、現時点で未決定となっています。今回のオーディション及び常設のオーディションでもキャラクター提案をさせて頂く場合があります。

■オーディション特設サイト
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(引用元:livedoor news)

au向け「2019年夏モデル」が予約開始!Xperia 1やAQUOS R3、Galaxy S10・S10+・A30、HUAWEI P30 lite Pr…

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auの2019年夏モデルが予約スタート!価格をチェック


既報通り、KDDIおよび沖縄セルラー電話は13日、都内にて「au発表会 2019 Summer」を開催し、今夏以降に発売する携帯電話サービス「au」向け「2019年夏モデル」や新料金プラン「新auピタットプラン」や「auフラットプラン7プラス」、「auデータMAXプラン」、そして割引施策「家族割プラス」を発表しました。

発表された新製品はAndroidスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 SOV40」および「AQUOS R3 SHV44」、「Galaxy S10 SCV41」、「Galaxy S10+ SCV42」、「Galaxy A30 SCV43」、「HUAWEI P30 lite Premium HWV33」、「AQUOS sense2 かんたん SHV43」、「TORQUE G04」の8機種、フィーチャーフォン(従来型携帯電話、以下「ケータイ」)「GRATINA KYF39」の1機種の合計9機種。

まずはGalaxy S10 SCV41およびGalaxy S10+ SCV42が5月23日(木)に、GRATINA KYF39が5月24日(金)にその他の機種も5月下旬より順次販売開始される予定で、発売に先立って各機種ともにauショップや量販店などのau取扱店や公式Webストア「au Online Shop」などにて5月14日(火)より事前予約受付が開始されています。

そこで今回はTORQUE G04以外の各機種については価格が案内されていますのでまとめて紹介したいと思います。その他、各メーカーにて「Xperia 1 予約キャンペーン」や「『Galaxy S10+/S10』予約キャンペーン」、「AQUOS R3 デビューキャンペーン」、「HUAWEI P30 lite Premium 発売記念!キャッシュバックキャンペーン」などの各種キャンペーンが実施されます。

なお、Xperia 1 SOV40およびGalaxy S10 SCV41、Galaxy S10+ SCV42、Galaxy A30 SCV43、HUAWEI P30 lite Premium HWV33、GRATINA KYF39は5月14日より「au SENDAI」や「au SHINJUKU」、「au NAGOYA」、「au OSAKA」、「au FUKUOKA」の直営旗艦店5店舗にて先行展示するということです。

機種 発売時期 本体価格 実質負担額
Galaxy S10 SCV41 5月23日(木) 2,250円/月×48回
(総額108,000円)
2,250円+390円/月×24回
(総額63,360円)
Galaxy S10+ SCV42 5月23日(木) 2,520円/月×48回
(総額112,320円)
2,520円+390円/月×24回
(総額69,840円)
Galaxy A30 SCV43 5月下旬(予定) 900円/月×48回
(総額43,200円)
900円+390円/月×24回
(総額30,960円)
AQUOS R3 SHV44 5月下旬(予定) 2,070円/月×48回
(総額99,360円)
2,070円+390円/月×24回
(総額59,040円)
HUAWEI P30 lite Premium HWV33 5月下旬(予定) 900円/月×48回
(総額43,200円)
900円+390円/月×24回
(総額30,960円)
Xperia 1 SOV40 6月中旬(予定) 2,340円/月×48回
(総額112,320円)
2,340円+390円/月×24回
(総額65,520円)
AQUOS sense2 かんたん SHV43 6月中旬(予定) 675円/月×48回
(総額25,560円)
675円+390円/月×24回
(総額32,400円)
TORQUE G04 8月下旬(予定) 未定 未定
GRATINA KYF39 5月24日(金) 900円/月×36回
(総額32,400円)
150円〜/月×36回
(総額5,400円〜)

※スマホはアップグレードプログラムEX(月額390円/不課税)に加入して25カ月目に機種変更した場合、ケータイは毎月割適用時となります。

各機種の価格(税込)は上記の通り。スマホはカケホ・スーパーカケホ・シンプルで「auピタットプラン」および「auフラットプラン20/30/25 Netflixパック」にてアップグレードプログラムEXに加入するほか、従来までのカケホ・スーパーカケホで「データ定額1〜30」やLTEプランで「LTEフラット」にて毎月割に加入する契約が用意されています。

どの契約でも毎月割でスマートパス加入の場合に製品の実質負担額は同じ本体価格の半額となりますが、アップグレードプログラムEXは月額390円(不課税)なのに対し、スマートパスは月額税別372円(税込401円)となります。なお、スマートパスに加入しない場合は総額で7,776円(月額324円相当)が追加されますが、トータルの実質負担額としては最も安くなります。

またスマホでは新規契約・機種変更・他社から乗り換え(MNP)の全オーダーでどの契約でも同じ価格となっています。一方、ケータイのGRATINA KYF39は通常は新規契約・機種変更・MNPで-450円/月×36回(総額-16,200円)で同じ価格となっていますが、機種変更で前回購入機種が3Gケータイかつ24ヶ月以上利用の場合に本体価格から-10,800円が割り引かれて上記の実質負担額となります。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・製品価格一覧|au NEW SELECTION|au

(引用元:livedoor news)

海外でWi-Fiレンタル不要!世界100か国以上でデータ通信が使えるクラウドSIM搭載スマートフォン「jetfon…

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MAYA SYSTEMは、海外ローミングや海外Wi-Fiレンタルに変わる新しい海外での通信手段として、1日380円から世界100か国以上でデータ通信が利用できるスマートフォン「jetfon P6」、「FREETEL P6」を発表した。

jetfon P6、 FREETEL P6はどちらも製品仕様は同一だが、 jetfon P6は主にローミングや海外Wi-Fiレンタルといった、既存の海外でのデータ通信手段を置き換えるアウトバウンド向けのトラベルフォンブランドとして、またFREETEL P6は日本で格安SIMなどを組み合わせて利用するSIMフリーブランドとして、異なる2ブランドで展開される。

jetfon P6は2019年5月14日(火)に全国の販売店やMAYA SYSTEMの法人直販、公式オンラインショップで発売開始。 FREETEL P6は公式オンラインショップ限定商品として5月下旬から6月上旬に発売開始予定だ。どちらの製品も販売価格はオープンプライスだが、公式オンラインショップでの参考価格は1万6,800円(税抜)となっている。

クラウドSIMテクノロジーとは、クラウド上に世界各国のSIMを格納し、その中から最適なSIMを読み込むことでデータ通信を可能にする技術だ。データ通信を専用アプリから利用できるため、海外Wi-Fiレンタルのように、事前申込や空港で受取・返却をする手間がないのが特徴だ。

価格も安く抑える事ができ、一般的な海外ローミング980円/日、海外Wi-Fiレンタル680円/日に比べ、クラウドSIMは380円/日から利用できる。

jetfon P6を5月14日(火)から6月13日(木)の期間に購入した人には、2020台限定で、世界100か国以上で30日間使える海外データ通信2GBまたは国内20GBのチャージコードをプレゼント。チャージコードは2020年5月末まで入力できるため、30日間の利用開始タイミングは1年間の間に任意に選択できる。

またプレゼントのデータ容量を利用後は128kbpsの低速モードで30日間利用できるので、旅先で容量不足になっても完全にネットから遮断される事はない。1日380円からの低料金で高速なデータ通信をいつでも追加で購入できる。

旅先にもよるが、一般的な海外Wi-Fiでは複数国で利用する際には料金が上がるため、渡航先また利用するデータ量によってはjetfon P6の本体価格を含んでも海外Wi- Fiレンタル1回の利用料よりもお得に利用できる。

■(例)A社 海外Wi-Fiを1日600MBのヨーロッパ周遊プランで10日間レンタルした場合。 1日1880円×10日間で1万8,800円(同社調べ)

なおjetfonの場合、レンタルサービスと異なり2回目以降は本体の価格が不要。安価なデータ通信料金のみで海外で利用できるため、生涯2回以上海外に渡航予定がある人や、長期での旅行や出張、短期留学時にデータ通信費用を節約できる。

■―代表的な渡航先での30日間のデータ料金例
2か国以上で利用の場合
ヨーロッパ周遊 3GBデータパック30日間:3,980円
アジア周遊 3GBデータパック30日間:3,980円
1か国でご利用の場合
アメリカ 3GBデータパック30日間:2,980円
中国、韓国、台湾はそれぞれ3GBデータパック30日間:1,880円

累積でのデータ通信費用(ヨーロッパに5回周遊した際。同社調べ)

FREETEL P6を、発売日前の5月13日(月)から事前購入すると、500台の台数限定で、通常価格1万6,800円(税抜)のところを、1万4,800円(税抜)で購入できる。また格安SIMとセットで購入したい人には、OCNモバイルONEとのSIMセット商品を本体価格980円(税抜)で提供する予定だ。こちらも台数または期間限定で5月下旬に提供予定となる。

■jetfon P6 / FREETEL P6製品の特徴
1.世界でつながる通信技術、「クラウドSIMテクノロジー」が進化
 ― 海外渡航時にWi-Fi環境が無くてもアプリからつながるように

KDDI、au向け「2019年夏モデル」を発表!スマホ8機種、ケータイ1機種で、Pixel 3aシリーズの販売はなし…

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au向け「2019年夏モデル」が発表!スマホ8機種を含む合計9機種


KDDIおよび沖縄セルラー電話は13日、都内にて「au発表会 2019 Summer」を開催し、今夏以降に発売する携帯電話サービス「au」向け「2019年夏モデル」としてAndroidスマートフォン(スマホ)8機種、フィーチャーフォン(従来型携帯電話、以下「ケータイ」)1機種の合計9機種を発表しています。

発表されたのはスマホでは「Xperia 1 SOV40」および「AQUOS R3 SHV44」、「Galaxy S10 SCV41」、「Galaxy S10+ SCV42」、「Galaxy A30 SCV43」、「HUAWEI P30 lite Premium HWV33」、「AQUOS sense2 かんたん SHV43」、「TORQUE G04」、ケータイでは「GRATINA KYF39」です。

まずはGalaxy S10 SCV41およびGalaxy S10+ SCV42が5月23日(木)に、GRATINA KYF39が5月24日(金)にその他の機種も5月下旬より順次販売開始される予定で、発売に先立ってauショップや量販店などのau取扱店や公式Webストア「au Online Shop」などにて5月14日(火)より順次事前予約受付が実施される予定です。

またXperia 1 SOV40およびGalaxy S10 SCV41、Galaxy S10+ SCV42、Galaxy A30 SCV43、HUAWEI P30 lite Premium HWV33、GRATINA KYF39は5月14日より「au SENDAI」や「au SHINJUKU」、「au NAGOYA」、「au OSAKA」、「au FUKUOKA」の直営旗艦店5店舗にて先行展示するということです。

なお、価格は現時点では未定で、後日案内するとのこと。その他、各メーカーにて「Xperia 1 予約キャンペーン」や「『Galaxy S10+/S10』予約キャンペーン」、「AQUOS R3 デビューキャンペーン」、「HUAWEI P30 lite Premium 発売記念!キャッシュバックキャンペーン」などの各種キャンペーンが実施されます。

また事前に「魅力的な料金プラン」を提供すると明らかにされていましたが、新料金プランとして既存プランよりも最大4割値下げされるという「新auピタットプラン」や「auフラットプラン7プラス」、「auデータMAXプラン」、そして割引施策「家族割プラス」が発表され、今年6月1日より順次提供開始されます。

・au 2019夏モデル9機種を取り扱い | ニュースリリース | KDDI株式会社
・最大4割引で"ずーっと"おトク、1,980円からの「新auピタットプラン」提供開始 | 2019年 | KDDI株式会社
・日本初! データ容量に上限のないスマホ向け料金プラン「auデータMAXプラン」提供開始 | 2019年 | KDDI株式会社
・7GBを最大4割おトクに利用可能な、3,480円からの「auフラットプラン7プラス」提供開始 | 2019年 | KDDI株式会社
・家族3人以上なら毎月1,000円を割り引く「家族割プラス」提供開始 | 2019年 | KDDI株式会社
・一部料金プラン・データ定額サービスの受付終了 | スマートフォン・携帯電話 | au

カテゴリー 機種 メーカー 発売時期
スマートフォン Galaxy S10 SCV41 サムスン電子 5月23日(木)
Galaxy S10+ SCV42 サムスン電子 5月23日(木)
Galaxy A30 SCV43 サムスン電子 5月下旬(予定)
AQUOS R3 SHV44 シャープ 5月下旬(予定)
HUAWEI P30 lite Premium HWV33 ファーウェイテクノロジーズ 5月下旬(予定)
Xperia 1 SOV40 ソニーモバイルコミュニケーションズ 6月中旬(予定)
AQUOS sense2 かんたん SHV43 シャープ 6月中旬(予定)
TORQUE G04 京セラ 8月下旬(予定)
ケータイ GRATINA KYF39 京セラ 5月24日(金)

◯スマートフォン

(引用元:livedoor news)

「TINY ARCADE」に「テトリス」「ポールポジション」が登場

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ハピネットは、スーパーインパルスのミニ筐体ゲームシリーズ「TINY ARCADE(タイニー アーケード)」第三弾の2タイトル、「テトリス」「ポールポジション」を、2019年9月上旬より発売する。価格は各2,480円(税別)。

「TINY ARCADE」シリーズとは、スーパーインパルスがゲーム会社監修のもと、正規ライセンスを取得し設計・製造した、高さわずか9センチという超ミニサイズのアーケード型ゲーム機。

懐かしのアップライトタイプのゲーム筐体を、およそ18分の1スケールに縮小しながらも、当時のプレイ画面を忠実に再現!これまた小さいスティックレバーとボタン操作で、 1.44インチカラー液晶画面上にて、実際にゲームをプレイすることができる。

もちろんゲームサウンドも当時のままを再現! また、本体裏側には携帯に便利なキーチェーンも付属している(右図)。

2017年から北米を中心に販売が開始され、累計50万個以上出荷の大ヒットを記録。2019年3月下旬から、同社が日本国内で第一弾の4タイトル(「パックマン」「ギャラガ」「ギャラクシアン」「ディグダグ」)を発売。さらに好評を受け第2弾として2タイトル(「スペースインベーダー」「フロッガー」)も2019年7月に販売予定となっている。

※「テトリス」以外は、音量調整やサウンドON・OFF機能はない。

■商品概要
商品名:TINY ARCADE(タイニー アーケード)
種類:2種(テトリス/ポールポジション)
価格:各2,480円(税別)
発売日:2019年9月上旬予定
セット内容:本体(1)取扱説明書(1)
対象年齢:8才以上
電池:単4乾電池3本使用(*別売)
取扱い場所:全国のコンシューマゲーム販売店、玩具専門店、ホビーショップ、家電量販店等のゲーム売り場、オンラインショップ等
発売元:アルファサテライト
販売元:ハピネット
製造元:Super Impulse Limited
注)商品仕様・パッケージなどは予告なく一部変更される場合があります。
注)本製品はスーパーインパルス社が正規ライセンスを取得し製造したもので、ハピネットが国内での販売を行います。
問い合わせ先 :TEL:0120-755-995(土日、祝日を除く平日10:00〜17:00)

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(引用元:livedoor news)