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NTTドコモが新料金プラン「ギガホ」や「ギガライト」を提供開始!分離プランに合わせて改定されたiPhone…

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iPhoneなどのNTTドコモの既存機種の分離プラン向け価格をまとめてチェック!


既報通り、NTTドコモは1日、新料金プラン「ギガホ」および「ギガライト」などを提供開始しています。合わせてこれまでの旧料金プランやそれに付随した「月々サポート」および「端末購入サポート」、「docomo with」などの割引やオプションなどは新規申込受付を終了しました。

これにより、スマートフォン(スマホ)などの製品についても6月1日からはギガホなどの新料金プランの仕組みである通信料金と製品代金を分ける“分離プラン”に合わせた価格となっており、合わせてリニューアルした公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて各製品の価格(すべて税込)が案内されています。

ギガホなどの新料金プラン向けには36回払いで購入した場合に対象機種なら24回目を支払った後に製品を返却すると残りの残債が免除される「スマホおかえしプログラム」も提供され、対象機種はすでに案内されていましたが、製品によっては本体価格が改定されており、実際にiPhoneシリーズなどの既存製品がいくらになるのか注目が集まっていました。

そこで今回はiPhoneシリーズやiPadシリーズ、Androidを搭載したドコモ スマートフォン、ドコモ ケータイ、らくらくホン、キッズケータイ、データ端末などのドコモオンラインショップで案内されている価格をまとめて紹介したいと思います。

NTTドコモでは6月1日の新料金プランの提供開始に合わせて新たに分割払いに36回を導入し、スマホおかえしプログラムの対象機種を36回払いで購入すれば本体代の最大3分の1に相当する最大12回分の割賦金が免除されます。一方、スマホおかえしプログラムの対象ではない製品では割引が店舗独自の割引は継続されるものの、NTTドコモによる月々サポートなどのような公式な割引は現時点では一切なくなりました。

各製品のドコモオンラインショップで案内されている価格は以下の通り。機種名やストレージ容量のリンクはドコモオンラインショップの購入ページのもの。なお、支払いは36回払い以外にも一括払いや12回払い、24回払いにも対応しています。送料無料(支払金額の2,700円以下の自宅などの特定の場所に配送する場合は有料)や各種手数料無料は従来通り。

機種 本体価格
(支払総額)
分割支払金
(36回/月)
実質負担額
(スマホおかえし
プログラム適用時)
iPhone XR 64GB 99,144円 2,754円 66,096円
128GB 104,976円 2,916円 69,984円
256GB 116,640円 3,240円 77,760円
iPhone XS 64GB 128,304円 3,564円 85,536円
256GB 147,744円 4,104円 98,496円
512GB 173,016円 4,806円 115,344円
iPhone XS Max 64GB 141,912円 3,942円 94,608円
256GB 161,352円 4,482円 107,568円
512GB 184,680円 5,130円 123,120円
iPhone X 64GB 116,640円 3,240円 77,760円
iPhone 8 64GB 79,704円 2,214円 53,136円
iPhone 7 32GB 42,768円 1,188円
iPhone 6s 32GB 42,768円 1,188円

機種 本体価格
(支払総額)
分割支払金
(36回/月)
実質負担額
(スマホおかえし
プログラム適用時)
iPad Air(第3世代) 64GB 75,816円 2,106円
256GB 93,312円 2,592円
iPad mini(第5世代) 64GB 66,096円 1,836円
256GB 83,592円 2,322円
12.9インチiPad Pro(第3世代) 64GB 139,968円 3,888円
256GB 157,464円 4,374円
512GB 180,79円 5,022円
1TB 229,392円 6,372円
11インチiPad Pro 64GB 114,696円 3,186円
256GB 134,136円 3,726円
512GB 157,464円 4,374円
1TB 204,120円 5,670円
iPad(第6世代) 32GB 56,376円 1,566円
128GB 69,984円 1,944円
12.9インチiPad Pro(第2世代) 64GB 110,160円 110,160円
256GB 128,304円 3,564円
512GB 152,280円 4,230円
10.5インチiPad Pro 64GB 92,016円 2,556円
256GB 110,160円 3,060円
512GB 133,488円 3,708円
iPad mini 4 128GB 68,040円 1,890円

機種 本体価格
(支払総額)
分割支払金
(36回/月)
実質負担額
(スマホおかえし
プログラム適用時)
Xperia 1 SO-03L 103,032円 2,862円 68,688円
Galaxy S10 SC-03L 89,424円 2,484円 59,616円
Galaxy S10+ SC-04L 101,088円 2,808円 67,392円
Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L 114,696円 3,186円 76,464円
AQUOS R3 SH-04L 89,424円 2,484円 59,616円
HUAWEI P30 Pro HW-02L 89,424円 2,484円 59,616円
Google Pixel 3a 46,656円 1,296円
Xperia Ace SO-02L 48,600円 1,350円
arrows Be3 F-02L 33,048円 918円
LG style2 L-01L 38,880円 1,080円
Xperia XZ3 SO-01L 91,368円 2,538円 60,912円
Galaxy Note9 SC-01L 118,584円 3,294円 79,056円
Google Pixel 3 91,368円 2,538円 60,912円
Google Pixel 3 XL 99,144円 2,754円 66,096円
AQUOS sense2 SH-01L 31,104円 864円
Galaxy Feel2 SC-02L 40,824円 1,134円
らくらくスマートフォン me F-01L 40,824円 1,134円
TOUGHBOOK P-01K 40,824円 1,134円
Xperia XZ2 SO-03K 81,648円 2,268円 54,432円
Xperia XZ2 Premium SO-04K 101,088円 2,808円 67,392円
Xperia XZ2 Compact SO-05K 56,376円 1,566円 37,584円
HUAWEI P20 Pro HW-01K 91,368円 2,538円 60,912円
AQUOS R2 SH-03K 75,816円 2,106円 50,544円
LG style L-03K 38,880円 1,080円
arrows Be F-04K 33,048円 918円
Galaxy S9 SC-02K 85,536円 2,376円 57,024円
M Z-01K 79,704円 2,214円 53,136円
V30+ L-01K 85,536円 2,376円 57,024円
arrows NX F-01K 75,816円 2,106円 50,544円
Xperia XZ1 Compact SO-02K 62,208円 1,728円 41,472円
AQUOS sense SH-01K 29,160円 810円
らくらくスマートフォン me F-03K 36,936円 1,026円
らくらくスマートフォン4 F-04J 29,160円 810円

機種 本体価格
(支払総額)
分割支払金
(36回/月)
実質負担額
(スマホおかえし
プログラム適用時)
dtab Compact d-02K 44,712円 1,242円
dtab d-01K 54,432円 1,512円
arrows Tab F-02K 83,592円 2,322円

機種 本体価格
(支払総額)
分割支払金
(36回/月)
実質負担額
(スマホおかえし
プログラム適用時)
arrows ケータイ F-03L 31,104円 864円
SH-03L 29,160円 810円
AQUOS ケータイ SH-02L 31,104円 864円
カードケータイ KY-01L 31,104円 864円
らくらくホン F-02J 31,104円 864円
P-smart ケータイ P-01J 31,104円 864円
キッズケータイ F-03J 11,664円 324円

機種 本体価格
(支払総額)
分割支払金
(36回/月)
実質負担額
(スマホおかえし
プログラム適用時)
Wi-Fi STATION SH-05L 未定 未定
Wi-Fi STATION HW-01L 25,272円 702円
Wi-Fi STATION N-01J 27,216円 756円

すべての機種を以前の価格と比較できていませんが、iPhone XS Maxのように本体価格は5月31日までと同じで、Google Pixel 3aがGoogle ストアで販売されているSIMフリー版の価格よりも安かったのに対してApple ストアで販売されいてるSIMフリー版よりもかなり高いまま。

一方、Xperia XZ3 SO-01Lのように本体価格が改定されて若干安くなった上にスマホおかえしプログラムの対象にもなっているなど、機種によってさまざまといったところ。どちらにしてもこのままスマホおかえしプログラム以外の施策がないとすると買い控えが起きそうなくらいにはなかなか購入しにくい価格となっています。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ

(引用元:livedoor news)

NTTドコモが新料金プラン「ギガホ」や「ギガライト」を提供開始!分離プランに合わせて改定されたiPhone…

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既報通り、NTTドコモは1日、新料金プラン「ギガホ」および「ギガライト」などを提供開始しています。合わせてこれまでの旧料金プランやそれに付随した「月々サポート」および「端末購入サポート」、「docomo with」などの割引やオプションなどは新規申込受付を終了しました。

これにより、スマートフォン(スマホ)などの製品についても6月1日からはギガホなどの新料金プランの仕組みである通信料金と製品代金を分ける“分離プラン”に合わせた価格となっており、合わせてリニューアルした公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて各製品の価格(すべて税込)が案内されています。

ギガホなどの新料金プラン向けには36回払いで購入した場合に対象機種なら24回目を支払った後に製品を返却すると残りの残債が免除される「スマホおかえしプログラム」も提供され、対象機種はすでに案内されていましたが、製品によっては本体価格が改定されており、実際にiPhoneシリーズなどの既存製品がいくらになるのか注目が集まっていました。

そこで今回はiPhoneシリーズやiPadシリーズ、Androidを搭載したドコモ スマートフォン、ドコモ ケータイ、らくらくホン、キッズケータイ、データ端末などのドコモオンラインショップで案内されている価格をまとめて紹介したいと思います。

NTTドコモでは6月1日の新料金プランの提供開始に合わせて新たに分割払いに36回を導入し、スマホおかえしプログラムの対象機種を36回払いで購入すれば本体代の最大3分の1に相当する最大12回分の割賦金が免除されます。

一方、スマホおかえしプログラムの対象ではない製品では割引が店舗独自の割引は継続されるものの、NTTドコモによる月々サポートなどのような公式な割引は現時点では一切なくなりました。

各製品のドコモオンラインショップで案内されている価格は以下の通り。機種名やストレージ容量のリンクはドコモオンラインショップの購入ページのもの。

なお、支払いは36回払い以外にも一括払いや12回払い、24回払いにも対応しています。送料無料(支払金額の540円以下の自宅などの特定の場所に郵送する場合は有料)や各種手数料無料は従来通り。

機種 本体価格
(支払総額)
分割支払金
(36回/月)
実質負担額
(スマホおかえし
プログラム適用時)
iPhone XR 64GB 99,144円 2,754円 66,096円
128GB 104,976円 2,916円 69,984円
256GB 116,640円 3,240円 77,760円
iPhone XS 64GB 128,304円 3,564円 85,536円
256GB 147,744円 4,104円 98,496円
512GB 173,016円 4,806円 115,344円
iPhone XS Max 64GB 141,912円 3,942円 94,608円
256GB 161,352円 4,482円 107,568円
512GB 184,680円 5,130円 123,120円
iPhone X 64GB 116,640円 3,240円 77,760円
iPhone 8 64GB 79,704円 2,214円 53,136円
iPhone 7 32GB 42,768円 1,188円
iPhone 6s 32GB 42,768円 1,188円

機種 本体価格
(支払総額)
分割支払金
(36回/月)
実質負担額
(スマホおかえし
プログラム適用時)
iPad Air(第3世代) 64GB 75,816円 2,106円
256GB 93,312円 2,592円
iPad mini(第5世代) 64GB 66,096円 1,836円
256GB 83,592円 2,322円
12.9インチiPad Pro(第3世代) 64GB 139,968円 3,888円
256GB 157,464円 4,374円
512GB 180,79円 5,022円
1TB 229,392円 6,372円
11インチiPad Pro 64GB 114,696円 3,186円
256GB 134,136円 3,726円
512GB 157,464円 4,374円
1TB 204,120円 5,670円
iPad(第6世代) 32GB 56,376円 1,566円
128GB 69,984円 1,944円
12.9インチiPad Pro(第2世代) 64GB 110,160円 110,160円
256GB 128,304円 3,564円
512GB 152,280円 4,230円
10.5インチiPad Pro 64GB 92,016円 2,556円
256GB 110,160円 3,060円
512GB 133,488円 3,708円
iPad mini 4 128GB 68,040円 1,890円

機種 本体価格
(支払総額)
分割支払金
(36回/月)
実質負担額
(スマホおかえし
プログラム適用時)
Xperia 1 SO-03L 103,032円 2,862円 68,688円
Galaxy S10 SC-03L 89,424円 2,484円 59,616円
Galaxy S10+ SC-04L 101,088円 2,808円 67,392円
Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L 114,696円 3,186円 76,464円
AQUOS R3 SH-04L 89,424円 2,484円 59,616円
HUAWEI P30 Pro HW-02L 89,424円 2,484円 59,616円
Google Pixel 3a 46,656円 1,296円
Xperia Ace SO-02L 48,600円 1,350円
arrows Be3 F-02L 33,048円 918円
LG style2 L-01L 38,880円 1,080円
Xperia XZ3 SO-01L 101,088円 2,808円 67,392円
Galaxy Note9 SC-01L 118,584円 3,294円 79,056円
Google Pixel 3 91,368円 2,538円 60,912円
Google Pixel 3 XL 99,144円 2,754円 66,096円
AQUOS sense2 SH-01L 31,104円 864円
Galaxy Feel2 SC-02L 40,824円 1,134円
らくらくスマートフォン me F-01L 40,824円 1,134円
TOUGHBOOK P-01K 40,824円 1,134円
Xperia XZ2 SO-03K 81,648円 2,268円 54,432円
Xperia XZ2 Premium SO-04K 101,088円 2,808円 67,392円
Xperia XZ2 Compact SO-05K 56,376円 1,566円 37,584円
HUAWEI P20 Pro HW-01K 91,368円 2,538円 60,912円
AQUOS R2 SH-03K 75,816円 2,106円 50,544円
LG style L-03K 38,880円 1,080円
arrows Be F-04K 33,048円 918円
Galaxy S9 SC-02K 85,536円 2,376円 57,024円
M Z-01K 79,704円 2,214円 53,136円
V30+ L-01K 85,536円 2,376円 57,024円
arrows NX F-01K 75,816円 2,106円 50,544円
Xperia XZ1 Compact SO-02K 62,208円 1,728円 41,472円
AQUOS sense SH-01K 29,160円 810円
らくらくスマートフォン me F-03K 36,936円 1,026円
らくらくスマートフォン4 F-04J 29,160円 810円

機種 本体価格
(支払総額)
分割支払金
(36回/月)
実質負担額
(スマホおかえし
プログラム適用時)
dtab Compact d-02K 44,712円 1,242円
dtab d-01K 54,432円 1,512円
arrows Tab F-02K 83,592円 2,322円

機種 本体価格
(支払総額)
分割支払金
(36回/月)
実質負担額
(スマホおかえし
プログラム適用時)
arrows ケータイ F-03L 31,104円 864円
SH-03L 29,160円 810円
AQUOS ケータイ SH-02L 31,104円 864円
カードケータイ KY-01L 31,104円 864円
らくらくホン F-02J 31,104円 864円
P-smart ケータイ P-01J 31,104円 864円
キッズケータイ F-03J 11,664円 324円

機種 本体価格
(支払総額)
分割支払金
(36回/月)
実質負担額
(スマホおかえし
プログラム適用時)
Wi-Fi STATION SH-05L 未定 未定
Wi-Fi STATION HW-01L 25,272円 702円
Wi-Fi STATION N-01J 27,216円 756円
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

ドコモオンラインショップがリニューアル!夏モデルのXperia AceやAQUOS R3、Galaxy S10・S10+の購入手…

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ドコモオンラインショップがリニューアル!予約後の入荷状況確認方法を紹介


既報通り、NTTドコモは1日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」がリニューアルをしました。すでにサイトデザインなどが変わったリニューアル後の表示に切り替わっており、商品の購入や予約もさきほど本日6月1日(土)8時から行えるようになっています。

また同社の「2019年夏モデル」のうちの6月1日に発売となる「Xperia Ace SO-03L」および「AQUOS R3 SH-04L」、「Galaxy S10 SC-03L」、「Galaxy S10+ SC-04L」の4機種についてはドコモオンラインショップにおける購入手続きが本日6月1日10時から開始され、お届けは最短で6月3日(月)からとなっています。

これらの4機種を事前に予約していた人は初期出荷分はすでに昨日夕方頃に入荷(在庫確保)しており、リニューアルしたドコモオンラインショップでも入荷状況が確認できるようになっています。筆者も2019年夏モデルが発表された直後にGalaxy S10 SC-03Lを予約し、すでに入荷していたので入荷状況の確認方法を紹介したいと思います。

なお、ドコモオンラインショップでは入荷は予約順ですが、発送は予約順ではなく購入手続きを完了した順なので、早めに予約した人も早く発送して欲しい人はこの後の購入手続きも早めに行う必要があります。ドコモオンラインショップでは発売日に手にすることはできませんので、どうしても発売日にゲットしたい人はこれから店頭に行って購入しましょう。

【パソコン(PC)から確認する】

まずはPCから確認する方法を紹介します。予約したdアカウントでログインしていない場合はドコモオンラインショップの右上にある「ログイン」からdアカウントのIDとパスワードでログインします。


まずはdアカウントでログイン

ログインしたら左上にdアカウントのID(ニックネーム)や保有しているdポイントが表示されるので、続いてその上にある購入履歴ボタン(文書アイコン)をクリックします。


青で囲ってあるのが購入履歴ボタン(文書アイコン)

このときにdアカウントの2段階認証でログインしていない状態の場合には2段階認証のショートメール(SMS)やメールが送付されますので、SMSやメールで受け取った数字を入力してログインします。ログインすると、ドコモオンラインショップの購入履歴が表示され、予約している場合には予約商品も並んでいます。


購入履歴に予約した商品も記載。入荷状況を確認するにはさらに「詳細・変更・キャンセル」(青枠)を選択

入荷状況を確認するには予約した商品の「詳細・変更・キャンセル」を押します。すると「予約状況:」のところに入荷していれば「商品入荷済み」となっています。在庫が確保されているので購入手続き開始以降(入荷連絡の7日以内)であればいつでも購入手続きができます。


購入手続き開始後にこの画面の「予約詳細・キャンセル」に進むと購入手続きを行える

実際に試してみると、ドコモオンラインショップのトップページなどはデザインが新しくなってリニューアルされているものの、購入履歴から先は従来までと同じとなっており、以前にドコモオンラインショップで注文したことがある人ならスムーズに確認できそうです。


Xperia Ace SC-03LやAQUOS R3 SH-04L、Galaxy S10 SC-03L、Galaxy S10+ SC-04Lの購入手続きは6月1日10時から

【スマホから確認する】

続いて、ドコモオンラインショップのスマホ向けページを表示した場合です。PCのときと同様にまずは予約したdアカウントでログインします。ログインすると、左上にdアカウントのID(ニックネーム)が表示されるので、左上の「≡(メニュー)ボタン」を押してメニューを表示します。


ドコモオンラインショップのトップページ(画像=左)からログイン(青枠)を押し、予約したdアカウントでログインします(画像=右)

ログインしたドコモオンラインショップのトップページ(画像=左)にて左上のメニューボタン(青枠)をタップします

その後、PC向けと見た目こそ違いますが、同様に「詳細・変更・キャンセル」(青枠)を押して「ご予約内容一覧」を表示し、「予約状況」が「商品入荷済み」(青線)になっていれば購入手続き開始以降に購入手続きが可能です。


購入履歴の「詳細・変更・キャンセル」から入荷状況が確認可能

2019年夏モデルの発売と同時に新料金プランのギガホとギガライトが提供開始されますが、必ずしも2019年夏モデルを購入する時にギガホおよびギガライトに変更する必要はなく、現行の料金プランのまま購入することはできますし、予約時に料金プランの選択や本体代の支払いはありません。

料金プランの選択や本体代の支払いは購入手続きのときに行います。また予約のキャンセルも行えますし、購入手続きを行わなければ自動的に一定期間が経過するとキャンセルとなります。各機種の製品情報とオンライン予約は以下より行なえます。

◯スマートフォン

(引用元:livedoor news)

Motorola、新フラッグシップスマホ「moto z4」を発表!5G moto modに対応し、アメリカのVerizonなどから…

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モトローラが5G moto mod対応の新スマホ「moto z4」を発表!


Lenovo傘下のMotorola Mobilityは30日(現地時間)、拡張機能「moto mods」に対応した新しいアスペクト比9:19.5の縦長な約6.4インチFHD+(1080×2340ドット)AMOLED(有機EL)「Max Vision」ディスプレイを搭載したAndroid 9.0(開発コード名:Oreo)採用スマートフォン(スマホ)「moto z4(moto z 第4世代)」を発表しています。

同社の最上位「moto z」シリーズの最新機種で、今年4月3日よりアメリカにてVerizon Wirelessで使える第5世代移動通信システム(5G)に対応した「5G moto mod」に前機種「moto z3」に続いて対応し、5G moto modを装着することで5Gを利用できるということです。一方でチップセット(SoC)がQualcomm製のミッドレンジ向け「Snapdragon 675」となっているなどしています。

まずはアメリカにて2019年6月6日(木)にBest BuyやAmazon.comにて発売され、価格はmoto modsのカメラモジュール「moto 360カメラ」が付属して499.99ドル(約54,000円)。またVerizon Wirelessでは6月13日(木)にFlash Gray、晩夏にFrost Whiteを発売し、通常は499.99ドルのところ期間限定で10ドル/月×24回(240ドル・約26,000円)で販売するとしています。

さらにVerizon Wirelessを利用しており、今使っている機種からアップグレードする場合には交換の必要がなく200ドル(約22,000円)で購入できるとのこと。なお、moto 5g modはVerizon Wirelessにて199.99ドル(約22,000円)で販売されています。その他、カナダでも今夏の終わり頃に発売される予定だということですが、日本を含む他の国・地域での販売については明らかにされていません。


moto z4のFrost White

moto z4はmoto modsに対応した「moto」シリーズの中で最上位のmoto zシリーズの最新モデルで、従来のmoto z3などはハイエンドモデルと言う位置付けでしたが、moto z4はmoto modsに対応したミッドレンジクラスということでどちらかというと「moto z3 play」の後継機種といったところになりそうです。

新たにより縦長で大画面化した有機ELディスプレイはコントラスト比100万:1で、VDEによるブルーライトカット認証をサポートし、画面上部中央に面積の狭い切り欠き(ノッチ)を採用した“全画面デザイン”となり、画面占有率は85%となっているほか、光学式画面内指紋センサーを内蔵しています。

機種 moto z4 moto z3 moto z3 play
画面 6.4型FHD+ 6.0型FHD+ 6.0型FHD+
大きさ 158×75×7.35mm 156.5×76.5×6.75mm 156.5×76.5×6.75mm
重さ 165g 156g 156g
SoC S675 S835 S636
CPU 2.0GHz Kryo 460×8 2.45GHz Kryo 280×4+1.9GH Kryo 280×4 1.8GHz Kryo 260×8
GPU Adreno 612 Adreno 540 Adreno 509
RAM 4GB 4GB 4GB
ストレージ 128GB 64GB 32または64GB
背面カメラ 48MP 12MP+12MP 12MP
前面カメラ 25MP 8MP 8MP
電池容量 3600mAh 3000mAh 3000mAh

SoCは11nmプロセスで製造された64bit対応の2.0GHzオクタコアCPU「Kryo 460」やGPU「Adreno 612」、DSP「Hexagon 685」、モデム「X12 LTE」などを内蔵したSnapdragon 675となり、主なスペックは4GB内蔵メモリー(RAM)や128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大512GB)、3600mAhバッテリーなどとなっています。

カメラは背面に約4800万画素イメージセンサー(1画素0.8μm)とF1.7レンズのシングルリアカメラを搭載し、クアッドピクセル技術によって4つの画素を束ねて1画素1.6μmの約1200万画素イメージセンサー相当として撮影することで暗所でも明るく綺麗に撮影できるほか、レーザーオートフォーカスや像面位相差オートフォーカス(PDAF)、光学手ブレ補正(OIS)、CCTデュアルLEDフラッシュに対応。

これにより、新しいナイトビジョンやAIポートレートライティングに対応したポートレート、シネマグラフ、スポットカラー、パノラマ、ARステッカー、タイムラプス、ハイパーラプス、スローモーションなどの撮影やGoogleレンズなどに対応。フロントカメラは約2500万画素イメージセンサー(1画素0.9μm)とF1.9レンズで、スクリーンフラッシュに対応するほか、同様にクアッドピクセル技術で1画素1.8μmの約625万画素イメージセンサー相当で撮影可能。

なお、生体認証は指紋認証に加えて、顔認証にも対応しているとのおと。バッテリーはおおよそ2日間の電池持ち、外部接続・充電端子はUSB Type-C(USB 3.1)を採用し、15W TurboPowerの急速充電に対応。ワイヤレス充電には対応しませんが、ワイヤレス充電に対応するmoto modsを使えば利用可能。また3.5mmステレオイヤホンマイク端子や大口径フロントスピーカーも搭載。

外観はディスプレイ面だけでなく背面パネルも2.5Dラウンド強化ガラス「Corning Gorilla Glass 3」を採用し、6000シリーズのアルミフレームによって高級感のあるデザインとなっており、P2iナノコーティングによる防滴仕様となっています。サイズは約158×75×7.35mm、質量は約165g、本体カラーはFlash GrayおよびFrost Whiteの2色展開。

携帯電話ネットワークはLTE DL Category 12およびLTE UL Category 13によって下り最大600Mbpsおよび上り最大150Mbpsをサポートとし、SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズで、対応周波数帯は以下の通り。その他の通信面ではIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0、NFCにも対応。

LTE: B1/B2/B3/B4/B7/B8/B12/B13/B17/B18/B19/B20/B25/B26/B28/B30/B38/B40/B41/B41HPUE/B66/B71 UMTS: B1/B2/B4/B5/B8 CDMA: BC0/BC1/BC10 GSM: B2/B3/B5/B8

その他、センサーは加速度・地磁気(コンパス)・ジャイロ・近接・環境光、位置情報取得はA-GPS・GLONASS・Galileoをそれぞれサポートし、マイク×3やFMラジオのほか、Microsoftアクティブペンプロトコルに互換性があり、Android Enterprise Recommendedの認定も受けているということです。

記事執筆:memn0ck

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・the new moto z4: uncompromised phone. unreal price. – The Official Motorola Blog
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(引用元:livedoor news)

au向け高コスパスマホ「Galaxy A30 SCV43」が6月6日に発売!価格は本体代4万3200円の実質2万9376円から…

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高コスパスマホ「Galaxy A30」がauから6月6日、J:COM MOBILEから6月7日に発売!


KDDIおよび沖縄セルラー電話は31日、携帯電話サービス「au」向け「2019年夏モデル」のうちのコストパフォーマンスの高いスタンダードスマートフォン(スマホ)「Galaxy A30 SCV43」(サムスン電子製)を2019年6月6日(木)に発売すると発表しています。

すでにauショップや量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」などにて事前予約受付が実施されており、価格(すべて税込)はこちらで紹介しているように本体価格43,200円の実質負担額29,376円から。

またジュピターテレコムは30日、同社がNTTドコモやauから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「J:COM MOBILE」向けに「Galaxy A30」を2019年6月7日(金)に発売すると発表しています。価格は一括払いでは36,288円。

分割払いや24ヶ月後に機種変更する際、残りの割賦代金が不要になる「スマホmoreプログラム」の対象となる見込み。なお、利用料は音声通話+データ通信(月0.5GBまで)の月額980円から。基本仕様はau版と同じながら本体カラーはブルーとホワイトの2色のみとなっています。

Galaxy A30は画面上部中央にノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比9:19.5の縦長な約6.4インチFHD+(1080×2340ドット)Super AMOLED「Infinity-U」ディスプレイやオクタコアCPU、4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、3900mAhバッテリーなどのミッドレンジスマホです。

海外では今年3月に発表されていましたが、新たに日本向けに防水・防塵やおサイフケータイ(FeliCa)といった日本市場向け機能に対応し、auやUQ mobile、J:COM MOBILEから販売されることになりました。主な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・au向け高コスパスマホ「Galaxy A30 SCV43」を発表!5月下旬発売。6.4インチFHD+有機ELやオクタコアCPU、4GB RAM、3900mAh、デュアルカメラ、FeliCa、防水・防塵など – S-MAX
・UQ mobile向け高コスパスマホ「Galaxy A30」と「HUAWEI P30 lite」が発表!5月24日より順次発売。SIMフリーで価格はともに本体代3万1644円の実質2万6460円に – S-MAX
・おサイフケータイと防水にも対応した高コスパスマホ「Galaxy A30 SCV43」を写真と動画で紹介!6.4型FHD+有機ELや8コアCPU、4GB RAMなどで性能も充分【レポート】 – S-MAX

基本仕様は各社ともに同じですが、本体カラーがauではブラックおよびホワイト、ブルー、レッドの4色、UQ mobileではブラックおよびブルー、レッドの3色、J:COM MOBILEではホワイトおよびブルーの2色がラインナップされます。またUQ mobileとJ:COM MOBILEはSIMロックがかかっていないSIMフリー版とのこと。

【Galaxy A30の主な仕様】
製品名 Galaxy A30
サイズ(高さ×幅×厚さ) 約160×75×8.0mm(最厚部8.2mm)
質量 約176g
OS Android 9 Pie
ディスプレイ
(サイズ、解像度、ディスプレイ方式、発色数)
約6.4インチ
FHD+(1080×2340ドット)
Super AMOLED(有機EL)
約1677万色
CPU(SoC、最大クロック数、コア数) Samsung Exynos 7904
1.8GHz×2+1.6GHz×6
オクタコア
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(512GB)
バッテリー容量 3900mAh
防水/防塵 ○/○
(IPX5、8/IP6X)
4G LTE/VoLTE ○/○
連続待受時間
(日本国内使用時)
約670時間
(4G LTE/WiMAX 2+エリア)
連続通話時間
(音声通話時/日本国内使用時)
約1990分
電池持ち時間 約120時間
充電時間 TypeC 共通 ACアダプタ 01:約150分
TypeC 共通 ACアダプタ 02:約110分
受信時最大速度/送信時最大速度 260Mbps/50Mbps
Wi-Fi(周波数帯) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4および5GHz)
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.0)
リアカメラ
(有効画素数、F値、画角)
デュアルカメラ(約1300万画素、F1.9、78°+約50万画素、F2.2、123°)
フロントカメラ
(有効画素数、F値)
約1300万画素、F2.0
FeliCa/NFC(FeliCa搭載) −/○
ワンセグ/フルセグ −/−
生体認証 指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電
UIM nanoSIMカード(4FF)
充電端子 USB Type-C
本体カラー Blue、Black、Red
メーカー Samsung Electronics
記事執筆:memn0ck

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・大画面の有機ELディスプレイに、大容量バッテリーも搭載した「Galaxy A30」を6月6日より発売開始 | 2019年 | KDDI株式会社
・J:COM MOBILEで初の「Galaxy」スマートフォンが登場 「Galaxy A30」を6月7日より販売開始[PDF] | ジュピターテレコム
・J:COM MOBILE | J:COM

(引用元:livedoor news)

携帯電話サービス「mineo」にて期間限定で低速モードの最大通信速度を500Kbpsまたは1Mbpsにする「mineo…

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サービス開始5周年!mineoスイッチ増速ウィークを実施


オプテージは31日、移動体通信事業者(MNO)から回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「mineo」( https://mineo.jp )において2019年6月10日(月)から6月23日(日)までデータ容量を消費しない「mineoスイッチ」の通信速度制限を大幅に引き上げる「mineoスイッチ増速ウィーク」を実施すると発表しています。

mineoでは現在、高速データ容量がなくなったときの速度制限時や高速データ容量を消費しないmineoスイッチがオン(節約時)のときに上下最大200Kbpsに制限していますが、mineoのサービス開始5周年に合わせてmineoスイッチがオンのときの最大通信速度を6月10日(月)早朝〜6月17日(月)早朝までは500kbps、6月17日(月)早朝〜6月23日(日)までは1Mbpsに増速するとのこと。

なお、mineoプチ体験(mineoプリペイドパックおよびmineo無料レンタル)や高速データ容量がなくなった場合は対象外で、その場合の通信速度は通常通り200kbpsとなるとのこと。また法人プランについては契約プランによって適応可否が決まるとのことで、詳細は公式Webサイトに掲載するとしています。

さらにmineoでは6月1日(土)からエンタメ系および新たにラインアップするビジネス系オプションサービスを利用する場合対象にオプションと契約コースに応じてパケットを毎月付与する「パケ増し」( https://mineo.jp/service/discount/packet-up/ )を提供開始すると案内しています。

mineoスイッチは2015年に提供を開始した高速データ容量を消費せずに利用できるサービスで、通常のオフでは高速データ容量が消費され、オンで節約モードとなって低速ながら高速データ容量を消費せずに通信できます。

このオン時の最大通信速度が2015年と比較し、同社では動画や音楽などのストリーミングサービスの拡充などに伴い、200kbpsでは利用が難しいサービスが増えてきているのが現状だとしています。

そのため、日ごろmineoを使っている人への還元施策としてmineo開始5周年に合わせて期間中の通信速度制限を500kbpsまたは1Mbpsに増速するmineoスイッチ増速ウィークを実施し、この施策を通じて利用者のニーズやネットワーク負荷の影響を検証して今後サービス化を検討していくとのこと。

また新たに提供されるパケ増しはエンタメ系および新たにmineoオプションとしてラインアップするビジネス系のオプションサービスを利用する場合に契約コースに応じて所定の高速データ容量を毎月付与するということです。

契約コース 対象オプション/付与高速データ量
ANiUTa、RecMusic ライトプラン、タブホ、Renta!(300Ptプラン) Hulu、U-Next、AWA、Renta!(1,000Ptプラン) 日本経済新聞 電子版
500MB 15MB 25MB 50MB
1GB 30MB 50MB 100MB
3GB 90MB 150MB 300MB
6GB 180MB 300MB 600MB
10GB 300MB 500MB 1GB
20GB 600MB 1GB 2GB
30GB 900MB 1.5GB 3GB

例えば、6GBコース利用中なら「雑誌読み放題タブホ」や「AWA」、「日経電子版」を使っている場合に約1GBが付与されるなど、各サービスと契約コースごとの付与データ容量は上記の通り。

対象のオプションサービスを利用している間は永続的に毎月高速データ容量を付与し、付与された高速データ容量を使って動画や音楽、電子書籍、ビジネスのオプションサービスをさらに快適に楽しめるとしています。

紹介コード
https://mineo.jp/syokai/?jrp=syokai&kyb=F0U2C7X4J0

mineo エントリーパッケージ au/ドコモ対応SIMカード データ通信/音声通話 (ナノ/マイクロ/標準SIM/VoLTE) [エレクトロニクス]
ケイ・オプティコム
2015-03-27


記事執筆:memn0ck

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・【mineo5周年記念】より快適にデータ使い放題!mineoスイッチ増速ウィークのお知らせ | スタッフブログ | マイネ王

(引用元:livedoor news)

セガトイズ、3歳児でもプログラミングを楽しく学べる「アンパンマンドライブカー」を発売

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セガトイズは、3歳児から遊べる、プログラミング的思考を鍛えられる知育玩具「はじめてプログラミング!どの道とおる?アンパンマンドライブカー」を2019年10月24日(木)に発売する。価格は5,500円(税別)。

「読み・書き・算数」といわれていた学習の基礎が、「読み・書き・プログラミング」になると言われるほど、プログラミングの重要性が増してきている。数字や計算に親しませる英才教育と同様に、プログラミング的な思考も低年齢から学ばせたいという親が増加してきており、そんなニーズに応えるべく、 3歳児でも簡単に扱えるプログラミング知育玩具を開発したとのこと。本商品は、難しそうなイメージのある“プログラミング”を、楽しく遊べる仕様になっている。

お店や道路が描かれたマップの上に、 3つのモードで遊べる矢印の操作ボタンが付いた「アンパンマンカー」を設置する。ステップ1のモードでは、矢印ボタンを押す毎に「アンパンマンカー」がマップの上を1マスづつ動き、操作方法と遊び方の理解を深めることができる。ステップ2のプログラミングモードでは、行きたいお店を自分で決めて、進みたい道の順に矢印ボタンを押し、最後にアンパンマンボタンを押すと、矢印を押した順に「アンパンマンカー」が動き出す。3つ目の自由走行モードでは、アンパンマンのマーチが流れ、「アンパンマンカー」がランダムでマップ上を走行し、まだプログラミングが難しいお子様には、車を自由に走らせて遊ぶこともできる。

スタートとゴールを自分で設定し、どのような手順を踏めば、行きたいお店まで行けるのかを考えた上で、前進・後進・左折・右折の指示を出すことで、プログラミングの基礎となる論理的な思考を鍛えることができると同社。

本商品には、「スーパーマーケットまでいこう」や、「コンビニまでいこう」と記載した問題カード12枚を付属している。日常の会話でよく耳にするお店や到着地が描かれた、問題カーで、親子で問題を出し合ったり、一緒にゴールを目指して楽しむことができる。親子で会話を楽しみながらコミュニケーションを図り、プログラミングを自然に学ぶことができる製品だ。

■監修:東京都市大学 人間科学部 児童学科 木内英実 准教授
課題を解決する力は生きる力に直結します。子どもたちはアンパンマンカーを自分が目指す場所まで走らせるという楽しい課題を解決するため、試行錯誤を繰り返すうちに、自然とプログラミング(事前操作)の仕組みについて学んでいきます。子どもたち自らが選択して生きる、そのような力を子どもたち自ら育むきっかけとなるおもちゃです。

■商品概要
商品名:はじめてプログラミング!どの道とおる?アンパンマンドライブカー
同梱内容:本体、マップシート、もんだいカード×12枚
商品サイズ: 幅83×高100×奥130mm
素材:ABS,紙
連続使用時間:約6時間
使用電池:単4×3本(別売)
対象年齢:3才以上
発売予定日:2019年10月24日(木)


©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

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(引用元:livedoor news)

Ion Audio、フルオート・ベルトドライブ Bluetooth ターンテーブル「Pro200BT」を発売

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Ion Audioは、フルオート・ベルトドライブ Bluetooth ターンテーブル「Pro200BT」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万2,000円(税込)。

Pro200BTは、静かなベルトドライブ・システム、ストレートで軽量のトーンアーム、レコードに記録された音を正確に再生する高品質ムービング・マグネット・カートリッジなど、ターンテーブルに必要な特徴を備えている。

その他にも、Pro200BTはレコードのサウンドをBluetoothスピーカーにワイヤレスで送信できるので、面倒なケーブル接続をする必要はない。

また、Pro200BTはフォノプリアンプを内蔵しており、従来のステレオで使用することも、プリアンプを使用しないパワードスピーカーに直接繋ぐこともできる。さらにPro200BTはUSBでコンピューターと接続し、録音ソフトウェア(無料ダウンロード)を使用して、自分のアナログレコードをデジタルファイルに変換することもできる。

■Ion Audio

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(引用元:livedoor news)

ペットの暑さ対策に!冷たい温度を長時間キープする「コムペット アイスマット EGプラス」

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コンビは、ペットのためのブランド「コムペット(compet)」から、真夏の暑い日でも愛犬が冷たいと感じる28℃以下を4時間キープする「高性能保冷素材 アイスバッテリー」を採用したマット「コムペット アイスマット EGプラス」を2019年7月上旬に発売する。

■毛皮を着たワンちゃんたちは夏が苦手
犬の平均体温は37.5度〜39度前後と言われており、人間より体温が高い動物。人間のように汗をかかないので一度体温が上がってしまうとなかなか下がらず、暑さには注意が必要だ。筆者宅の家族(パピヨン、9歳)は、暑いのが大の苦手で夏場に散歩に連れて行こうとすると自宅内を逃げ回るほど。

本製品は、国際特許を取得した特殊構造で、犬の平均体温より約10度低い28℃以下を4時間キープできひんやりと快適に過ごせる。アイスバッテリーは冷凍庫で冷やして繰り返し使える環境にも配慮した商品だ。水滴が出にくい仕様でカート内や愛犬が結露で濡れる心配がない。

カートでの使用はもちろん、ご自宅やカフェ、自動車での移動の時など、マット単体でも使用できる。

■コンビ

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(引用元:livedoor news)

中山雅史氏がコパ・アメリカで注目・期待する選手は? 「どれだけ伸びるか「どう融合するか」

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30日放送、テレビ朝日「報道ステーション」に、サッカー解説者の中山雅史氏が出演。コパ・アメリカに臨む日本代表について語った。

招待国で出場する日本は、グループステージで18日にチリ、21日にウルグアイ、25日にエクアドルと対戦する。森保一監督は来年の東京五輪を見据え、若いメンバーを中心に選出した。

中山氏は「(五輪を見据えるなかで)どれだけの活躍をできるのか、どういうプレーができるのかを試し、そこで得た自信を力に変え、来年に臨んでいく」大会になると話す。

そこで中山氏が期待するのが、シントトロイデンに所属する20歳の冨安健洋だ。アジアカップからレギュラーとして活躍する冨安に、中山氏は「粘り強い守備、ボール奪取能力、守備の力は抜群」「ロングフィードも武器で攻撃の起点になり得る選手」と称賛する。

特に、ウルグアイにはルイス・スアレスという世界的ストライカーがいる。そのスアレスと「1対1でどう対峙し、退治するのかを見たい。どれだけ伸びていくのか、非常に興味深い」と、冨安に期待を寄せた。

一方で、中山氏が注目しているのが、オーバーエイジ枠だ。森保監督は東京五輪でオーバーエイジ枠を使うか明言していないが、コパ・アメリカのメンバーでは、岡崎慎司、中島翔哉、柴崎岳、植田直通、川島永嗣の5選手が選出されている。

中山氏が注目するのは、33歳の岡崎だ。実力に加え、「彼の経験がチームをまとめ、士気を高める」とし、岡崎を筆頭とするオーバーエイジ枠の選手たちが「どう融合し、来年につながっていくのか、非常に興味深い大会」と述べた。

(引用元:livedoor news)