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未発表のSoftBank向けZTE製エントリースマホ「901ZT」がFCC通過!外観写真やユーザーマニュアルも公開さ…

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米連邦通信委員会(FCC)は30日(現地時間)、未発表のZTE製スマートフォン(スマホ)「901ZT」が認証を取得したことを公開しています。FCC IDは「SRQ-901ZT」で、ラベル表示や外観、ユーザーマニュアルなどが公開されており、携帯電話サービス「SoftBank」向け製品であることがわかります。

901ZTはすでに紹介しているように工事設計認証(いわゆる「技適」)を6月21日付(認証番号:022-190181)、Bluetooth認証を8月6日付(QDID: 136901)で取得しており、無線LAN(Wi-Fi)の対応周波数帯などからエントリー向けだと予想されていますが、FCCの情報から背面にデュアルカメラや指紋センサーを搭載していることが明らかになりました。

ソフトバンクではこれまで2017年にSoftBankのプリペイドサービス「シンプルスタイル」など向けエントリースマホ「Libero 2 602ZT」(ZTE製)を発売しており、恐らく901ZTも同様に低価格モデルとして今秋以降に投入されると見られますが、現時点で「Libero 3」のようなペットネームになるのかは不明です。


901ZTは本体カラーに少なくともホワイトがある模様

901ZTは販売元がソフトバンクのみとなっていることからSoftBankから発売されるエントリースマホで、デュアルカメラや指紋センサー、3200mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、IEEE802.11b/g/n(2.4GHz)準拠のWi-Fi、Bluetooth 4.2などを搭載しています。

また工事設計認証から電波法における認証番号(R)はわかっていましたが、ラベル表示から電気通信事業法の認証番号(T)が「ADF190073020」であることが判明し、高音質通話サービス「VoLTE」もサポートしていることが明らかとなっています。

外観からサイズはおおよそ約155×71×9mmと見られ、ディスプレイはアスペクト比9:18の縦長な約5.8インチになりそうです。本体右側面に音量上下キーと電源キー、本体左側面にmicroSDXCカードおよびnanoSIMカードのスロットが配置されています。スロットはSIMピンで引き出すタイプ。

またチップセット(SoC)は詳細はわかりませんが、Qualcomm製になるようで、OSはAndroidを搭載しています。その他、近接センサーや光センサーも搭載。なお、工事設計認証では携帯電話ネットワークにおける4GのFDD-LTE方式でBand 1および3、8、28、TD-LTE(AXGP)方式でBand 41、3GのW-CDMA方式でBand 1および8の認証を取得しています。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

デルがハイパフォーマンスなWindowsパソコン「XPS 13 2-in-1」を発売!第10世代CoreプロセッサーとUHD+ …

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最新技術でクラムシェルとタブレットの良さを引き出すXPS 13 2-in-1


デルは8月2日、デル史上最小の13インチ2-in-1 PC(パソコン)「XPS 13 2-in-1」(7390)を発表した。2-in-1タイプのPCは、通常のクラムシェル型のノートPCとして使えるほか、ディスプレイを360°回転させてタブレットPCとしても利用できる。

Windows向けのPCは様々なベンダーが製品を出していることから、早い段階からマウスの代わりにタッチパネルでも操作することができた。Windows 8では、正式にOSがジェスチャー操作やマルチタッチなどをサポートし、それに合わせてこれまでになかった8インチサイズでキーボードがない数百グラムのコンパクトなタブレットPCが登場するなど新しい流れを生み出した。

一方で、軽さと薄さを両立するためには電力消費が大きい高性能プロセッサを搭載することは難しいため、低性能なプロセッサ搭載モデルが多かったことから、小型のタブレットPCはWindows PCとしては使い勝手が良くないというイメージが強くなり、市場から姿を消すことになった。

小型タブレットPCの衰退とは別に、高性能プロセッサを搭載した10インチ以上の画面サイズをもつマイクロソフトのタブレットPC「Surface」および「Surface Pro」シリーズがタブレットPCのスタンダードとなった。その後、タブレットPCの発展型として、クラムシェル型ノートPCの画面を回転させてタブレットPCとしても利用できる2-in-1型が登場したのである。

今回は、このタブレットPCとクラムシェル型のノートPCとしても使えるXPS 13 2-in-1について紹介していく。

これまでの2-in-1のPCは、ノートPCの筐体はそのままで画面を360°折り返して使うことから、タブレットPCとして使うには分厚く、重かった。とはいえ、10インチを超える大画面は、細かいタッチ操作を要求するWindowsの要件を満たすには最適なのである。

さて、XPS 13 2-in-1のポイントはどこだろうか。それは、最新のクラムシェル型の良さをそのまま持った2-in-1であることである。

初期の2-in-1は、タッチパネルをもつ画面側の分厚さとベゼルの太さがあり、タブレットしては大ぶりであった。また、PCとしての性能を詰め込むために1.5〜2kg以上あるモデルが多かった。


フレームレスデザインのXPS 13 2-in-1

ここ1〜2年のモバイルPCは、狭額縁化が進み三辺狭額縁で筐体サイズを縮小、もしくは従来の筐体のまま画面サイズを大きくする流れとなった。

また、プロセッサの高性能化と省電力の取り組みによって、軽量ながら長時間のバッテリー使用が可能となっている。こうした流れを取り込んだのが、最新のXPS 13 2-in-1なのである。

さて、デルのXPSブランドはプレミアムPCとして、性能だけではなく外観のデザインや使い勝手を考慮している。XPS 13 2-in-1は、アルミ削り出しのプラチナシルバーの外装に、内側には軽さと硬度が高いグラスファイバー(ホワイトモデル)、カーボンファイバー(ブラックモデル)を採用している。


内側がグラスファイバーのホワイト

内側がカーボンファイバーのブラック

重さ約1.33kg、厚さは13mm(最薄部が7mm)で、通常のクラムシェル型のPCとして持ち運びやすいものである。とはいえ、日本では重さ1kgを切るPCがあることから、軽量化よりは筐体で剛性を持たせる作りになっているようだ。

XPS 13 2-in-1は13.4インチの画面サイズをもち、FHD+(1920×1200ドット)もしくはUHD+(3840×2400ドット)の液晶パネルが選択可能である。縦方向が広い16:10ディスプレイなので、オフィス系のソフトで作業する際も少しだけ表示を増やせるのはありがたい。

この液晶パネルはDCI P3の色域を90%カバーし、高彩度色の色表現が可能である。さらに、500ニットの輝度に対応しており、Dolby VisionのHDRコンテンツ表示に対応する。最近のノートPCはWindows 10のHDRモード(ストリーミング動画など)に対応しているものが多いが、タブレットやテント型など動画視聴に最適な形状に変形する2-in-1タイプとの相性が良い。

プロセッサはインテル第10世代「Core i3-1005G1」、「Core i5-1035G1」、「Core i7-1065G7」を搭載。最上位となるCore i7-1065G7は4コア8スレッド、ベース周波数は1.3GHz、ターボブースト時には3.9GHzで動作する。TDP15Wの低消費電力タイプのプロセッサだが、パフォーマンスの高さが魅力である。

メインメモリは8G/16GB(LPDDR4x)、ストレージはPCIe NVMe x4 SSD 256GB/512GB/1TB。

一方で、ハイパフォーマンスを引き出すためには、プロセッサや熱を持つ高速タイプのSSDの冷却性能が重要である。XPS 13 2-in-1は、メインボードの両サイドにファンを搭載し、左右に熱を効率よく排出する仕組みをとっている。

裏面は吸気や廃棄のための穴がなくフラットだ。穴らしきものは、両サイドとヒンジ部文にあるだけで熱がこもりそうな印象だ。以前のノートPCでは当たり前だった熱をこもらせないための裏面に開けられた吸気口だが、最近は空気の流れをコントロールして、冷やす方向で筐体デザインを作っていると聞く。つまり、エアフローのためのデザインを決めることで、効率よく給気し熱を排気することができるのであろう。

端子類は、左側面にThunderbolt 3端子、microSDカードリーダー、右側面にはイヤホン・マイクコンボジャック、Thunderbolt 3端子がある。拡張製としては高速転送可能なThunderbolt 3が様々な周辺機器との接続に対応するため、高速ストレージや外部ディスプレイも接続可能である。

オプションで4096段階の筆圧検知に対応した「Dell プレミアム アクティブ ペン」が利用できるので、クリエイティブ用途や決済端末や契約用端末としてペンによるサイン記入などの用途にも利用可能だ。

XPS 13 2-in-1の外観を動画で紹介

動画リンク:https://youtu.be/uelPj-Da0Wk

最後にノートPCに使い慣れると2-in-1である必要性を感じることはないのだが、画面だけで操作できるタブレットPCの便利さを知ってしまうと、2-in-1の便利さに気付く。具体的には、ペンを使ったドローイングや手書きメモ、タッチ操作によるWebブラウズや電子書籍、動画視聴などタブレットとの相性が良いものが多いが、外付けのキーボードやカバー型のキーボードは、打鍵感や膝上での安定感が悪いなど、ノートPCとしての運用ではマイナス面もあるため、クラムシェル型のPCは別に所有しているユーザーも多いかと思う。

XPS 13 2-in-1は薄型のクラムシェル型であるため、当然タブレットとしても薄くて持ちやすい。クラムシェル型のノートPCだが、タブレットにもなるというコストパフォーマンスが高い製品だと言える。

記事執筆:mi2_303


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(引用元:livedoor news)

CFD販売が手がけるBTOゲーミングPCブランド「AORUS GAMING PC」特設サイトを公開

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シー・エフ・デー販売は、GIGABYTEおよびAORUSブランドのグラフィックスカード、マザーボード、PCケースをキーパーツに構成されるBTOパソコンブランド「AORUS GAMING PC」の発売に先立ち、特設サイトを公開した。

「AORUS GAMING PC」は、GIGABYTEのゲーミングブランド「AORUS」シリーズのパーツを中心に構成された国内初のデスクトップ・ゲーミングPC。組立・検査・出荷までの全てを国内協力工場で行い、徹底した品質管理とゲーミングPCに最適化された検査ツールで全数検査を実施することで、高い品質と信頼性を備えた高性能ゲーミングPCをご提供するとしている。

また、発売当初はハイエンドとミドルレンジの2機種を用意し、PCパーツに関する専門的な知識に関係なくゲーミングPCを購入可能だ。

■ ラインナップ
・AORUS GPC-01S (ハイエンドモデル)
CPUにRyzen 7 3700X、GPUにGeForce RTX 2080 TiのAORUSモデルを搭載した、AORUS GAMING PCのフラグシップモデル。圧倒的高性能で、2K〜4K解像度において高画質で快適なゲームプレイを楽しめる。

【グラフィック】NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti
【CPU】Ryzen 7 3700X
【メモリ】DDR4-3200 8GB x2
【ストレージ】SSD 1TB NVMe Gen4
【OS】Windows 10 Home 64bit

・AORUS GPC-01R (ミドルレンジモデル)

CPUにRyzen 5 3600、GPUにGeForce RTX 2060 OCモデルを搭載した、AORUS GAMING PCのミドルレンジモデル。フルHDでゲームを楽しむための十分なスペックを備えた、コストパフォーマンスの高いモデルだ。

【グラフィック】NVIDIA GeForce RTX 2060
【CPU】Ryzen 5 3600
【メモリ】DDR4-2666 8GB x2
【ストレージ】SSD 512GB NVMe Gen3、HDD 2TB
【OS】Windows 10 Home 64bit
■ 発売予定
2019年9月下旬
■ 取扱販売店
ユニットコム(パソコン工房)(9月12日から予約開始)
ProjectWhite(ツクモ)(9月12日から予約開始)
AORUS GAMING PC特設サイト

■AORUS GAMING PC 特設ページ

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(引用元:livedoor news)

肉厚のアルミ合金製で抜群の安定性を持つ可動アーム式タブレット・スマホスタンド

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上海問屋は、安定性抜群なタブレット・スマホスタンドを発売した。価格は2,280円(税別)。

本製品は、肉厚のアルミ合金製で安定性抜群のタブレット・スマホ用スタンド。アーム部の可動範囲がとても広く、机にピッタリと付けた状態はスタイラスペンを使ったお絵描きなどにも適している。

12インチ以上の大型のタブレットに対応する他、ホルダーの付替えでスマートフォンにも対応しており、さまざまな場面で活用できるだろう。

■製品仕様
対応・・・・・・・・・4〜12インチ程度の大きさのスマホ・タブレット
サイズ・・・・・・・・160mm(幅) × 約160〜265mm(奥行き) × 約65〜280mm(高さ)
重量・・・・・・・・・約764g
材質・・・・・・・・・アルミ合金、ABSなど
付属品・・・・・・・・本体、スマホ用ホルダー、タブレット用ホルダー、六角レンチ、中国語マニュアル
製品保証・・・・・・・購入後 初期不良2週間

アルミ合金製タブレット・スマホスタンド

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(引用元:livedoor news)

クラウドファンディングサイト「Kibidango」で骨伝導式で超コンパクトなスピーカー「HUMBIRD SPEAKER」…

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「HUMBIRD SPEAKER」(ハムバード・スピーカー) は「骨伝導式」を採用した手のひらサイズの超コンパクトスピーカー。場所を取らずどこにでも携帯可能なミニマムサイズでありながら、 高音量・ 高音質でパワーのある音楽を楽しむことができる。また机や段ボール、鏡などさまざまな物に接着させれば、異なるサウンドが響く。

この「HUMBIRD SPEAKER」の日本上陸に向けたプロジェクトを、 2019年8月29日17:00〜10月24日23:59まで、クラウドファンディングサイト「Kibidango」で展開。目標金額55万円達成で、日本上陸が決定する。価格は、プロジェクト期間限定で3,980円(税・送料込)より提供している。

■価格
・【超早割】HUMBIRD SPEAKER:3,980円 (20個限定)
・【早割】HUMBIRD SPEAKER:4,180円 (50個限定)
・【Kibidango特別価格】HUMBIRD SPEAKER:4,500円

・【2個セット・超早割】HUMBIRD SPEAKER:6,980円 (30個限定)
・【2個セット・早割】HUMBIRD SPEAKER:7,280円 (50個限定)
・【2個セット】HUMBIRD SPEAKER:7,800円

・【4個セット・早割】HUMBIRD SPEAKER:1万3,500円 (20個限定)
・【4個セット】HUMBIRD SPEAKER:1万5,000円

・【8個セット】HUMBIRD SPEAKER:2万8,000円

■商品詳細URL

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(引用元:livedoor news)

日経ナショナル ジオグラフィック、写真集『ここでしか味わえない 非日常の世界!』を発売

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日経ナショナル ジオグラフィックは、写真集『ここでしか味わえない非日常の世界! 』を8月26日(月)に発行した。

本書は、ナショナルジオグラフィックが世界中から集めた、驚きと喜びが詰まっていて、刺激を与えてくれる、めったに見られない光景を集めた永久保存版の写真集だ。

鮮やかな色彩のインドのホーリー祭や、リオデジャネイロの海岸に打ちあがる花火、世界最小の爬虫類や、餌を奪い合うヒトデなど、畏敬の念を起こさずにはいられないような生き物たち。また火山雷や、アリゾナ州を襲う強い砂嵐など大混乱の一瞬。世界で最も優れた写真の中からナショジオのフォトエディターたちが選びに選びぬいた、神秘と感動に満ちた決定的瞬間、目の醒めるような一瞬を紹介している。

その写真が撮影された場所を紹介した撮影地マップ付き。綿密な計画、断固たる決心、そしてものすごい幸運と魔法の力を得た写真家たちが、心から楽しんで撮影した写真を堪能できる写真集の決定版となっている。

■写真集『ここでしか味わえない非日常の世界!』
2019年8月26日発行
定価 2,500円(税別)
256ページ
ソフトカバー
サイズ:天地200mm×左右200mm
ナショナルジオグラフィック 編
発行:日経ナショナル ジオグラフィック社

【主な内容】
・序文 マーク・ティッセン
・第一章混沌
 火山雷/サメの海/旧正月/色とりどり/ホーリー祭/寺院廃墟など46点
・第二章驚嘆
 サンルイスオビスポ/砂上のシルエット/巨大な観光客/川床など42点
・第三章美麗
 大世紀/万華鏡/花嫁の時間/おしゃれな紳士たち/雪原の影など51点
・第四章畏怖
 魚の輪/ウルビ・エト・オルビ/大時化/少林寺の武僧など45点
・撮影地マップ


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(引用元:livedoor news)

青函トンネルの全区間で携帯電話サービスが利用可能に

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ソフトバンク、NTTドコモ、KDDIは、青函トンネル内における携帯電話のサービスエリア拡大や品質向上を目的に、北海道旅客鉄道と共同でエリア整備を進めているが、このたび「青函トンネル(青森県側入り口)〜竜飛定点(旧竜飛海底駅)」間および「青函トンネル(北海道側入り口)〜吉岡定点(旧吉岡海底駅)」間で、2019年9月5日から携帯電話サービスの提供が開始される。

これにより青函トンネルの全区間で、携帯電話サービスを快適に利用できるようになる。

1. サービス開始日
2019年9月5日(木) 始発列車からサービス開始予定

2. サービスエリア拡大区間
青函トンネル(青森県側入り口)〜竜飛定点(旧竜飛海底駅)間(約13.6km)
青函トンネル(北海道側入り口)〜吉岡定点(旧吉岡海底駅)間(約17.0km)

[注]青函トンネル 「竜飛定点(旧竜飛海底駅)〜吉岡定点(旧吉岡海底駅)」間では、すでに2019年4月17日から携帯電話サービスを利用できる。

3. サービス提供事業者
ソフトバンク(ワイモバイル)
NTTドコモ
KDDI

■プレスリリース

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(引用元:livedoor news)

スーパーマーケット「成城石井」の全173店舗のうち70店舗にてスマホなど向けコード決済サービス「LINE P…

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成城石井がLINE Payによるコード決済を導入!


成城石井は26日、同社が展開するスーパーマーケット「成城石井」の全173店舗(2019年8月時点)のうちの70店舗にてスマートフォン(スマホ)など向けコード決済サービス「LINE Pay」を2019年8月27日(火)より利用できるようにすると発表しています。

成城石井ではこれまでにも各種クレジットカード(VISA、MasterCard、JCB、アメックス、ダイナース)のほか、一部の駅ビルなどのテナントとして入っている店舗では一部の非接触IC決済によるキャッシュレス決済が可能でしたが、新たにLINE Payによるコード決済が70店舗に導入されました。

多くの店舗で一斉に導入される電子マネー(非接触IC決済・コード決済)としては初となります。LINE Payが導入される店舗は以下の通り。なお、成城石井では新丸ビル店などにてLINE Payが使えているようですが、今回案内されたLINE Payが使える店舗には入っていません。

東京都
・成城店
・Village 成城石井店
・成瀬店
・東京ドームラクーア店
 ※8/20(火)〜 10/8(火)改装休業中

・多摩センター店
・エミオ武蔵境店
・幡ヶ谷店
・オペラシティ店
・愛宕グリーンヒルズ店
・柿の木坂店
・富ヶ谷店
・赤坂アークヒルズ店
・六本木ヒルズ店
・等々力店
・浜田山店
・ダイバーシティ東京 プラザ店
・芦花公園店
・神保町店
・麹町店
・高田馬場店
・御茶ノ水ソラシティ店
・EPICERIE BONHEUR 成城石井 大手町店
・麻布十番店
・南青山店
・小伝馬町店
・飯田橋サクラテラス店
・自由が丘店
・桜新町店
・下北沢西口店
・日本橋一丁目店
・東麻布店
・エキア成増店
・東京ガーデンテラス紀尾井町店
・市ヶ谷店
・赤坂Bizタワー店
・エミオ東久留米店
・池尻大橋店
・府中店
・トリエ京王調布店 / SEIJO ISHII STYLE
・フレンテ笹塚店
・ゲートシティ大崎店
・西麻布店
・日本橋浜町店
・池袋サンシャイン店

埼玉県
・エキア志木店

神奈川県
・青葉台店
・市ヶ尾店
・美しが丘店
・新横浜プリンスペペ店
・ラスカ茅ヶ崎店
・シァルプラット 東神奈川店
・宮前平店
・海老名SA上り店
・ららテラス 武蔵小杉店
・ビナガーデンズ海老名店
・相模原イッツ店
・ららぽーと横浜店

静岡県
・ラスカ熱海店

愛知県
・名古屋駅広小路口店
・名古屋セントラルガーデン店
・石川橋店
・成城石井 SELECT 名古屋駅太閤口店

大阪府
・くずはモール店
・三国ヶ丘店
・京阪枚方市駅店
・泉ヶ丘店
・堺東店
・京阪モール京橋店

兵庫県
・アステ川西店


アプリ名:LINE Pay
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:LINE Pay Corporation
バージョン:1.3.0
Android 要件:5.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.linepaycorp.talaria


アプリ名:LINE Pay – 割引クーポンがお得なスマホ決済アプリ
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:LINE Pay Corporation
バージョン:1.3.0
互換性:iOS 10.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1449817412?mt=8


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

Note10はなしで「Galaxy Note10+」と高コスパなミッドレンジスマホの2機種を投入か?NTTドコモ向け「SC-…

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Galaxy Note10+がdocomoとauから2019-2020冬春モデルとして登場予定!


Primate Labsが提供するベンチマークアプリ「Geekbench 4」の測定結果としてNTTドコモ向けと見られる「SC-01M」および「SC-02M」が公開されているほか、Wi-Fi AllianceおよびBluetooth SIGにてau向けと見られるサムスン電子製スマートフォン(スマホ)「SCV46」がそれぞれの認証を通過しています。

Geekbench 4のスコアからSC-01Mはハイエンドモデル、SC-02Mはミッドレンジモデルだと思われ、例年通りなら下期に「Galaxy Note」シリーズが投入されるため、SC-01Mはすでに発表されている「Galaxy Note10」シリーズとなると思われ、SC-02Mは高コスパな「Galaxy Feel」シリーズの次期製品「Galaxy Feel3」になるのではないかと考えられます。

一方、SCV46から「SCV45」も存在すると見られ、こちらも認証情報からGalaxy Note10シリーズでは「WPA3」などの最新技術にも対応するものの、SCV46は対応していないのでミッドレンジモデルと想定でき、SCV45がGalaxy Note10シリーズ、SCV46は「Galaxy A30 SCV43」のような高コスパスマホになると予想します。

サムスン電子では日本向け公式WebページにはGalaxy Note 10シリーズの製品情報を掲載しており、ベースモデル「Galaxy Note10」と上位モデル「Galaxy Note10+」の両方が掲載されていますが、ファームウェアを掲載しているEasy FirmwareではGalaxy Note10+のメーカー型番であるNTTドコモ向け「SM-N975D」とau向け「SM-N975J」はあるものの、Galaxy Note10のSM-N970DやSM-970JはないのでSC-01MとSCV45はGalaxy Note10+になりそうです。

Geekbench 4の測定結果では、SC-01Mはシングルコアで3378、マルチコアで11195となっており、チップセット(SoC)はQualcomm製となっているので恐らく「Snapdragon 855」だと思われ、内蔵メモリー(RAM)は8GBとなっています。同じSnapdragon 855と8GB RAMを搭載するNTTドコモの「Galaxy S10 SC-03L」や「Galaxy S10+ SC-04L」がおおよそシングルコアで3400前後、10500前後なのでほぼ同等といったところでしょうか。

一方、SC-02Mはシングルコアで1057、マルチコアで3432となっており、SoCは「universal7885」と記載されているので恐らく「Exynos 7 Series 7885」だと思われ、RAMは3GBとなっています。昨年11月に発売された「[[Galaxy Feel2 SC-02L]]」も同じExynos 7 Series 7885を搭載していましたが、RAMは4GBだったので販売価格を重視して若干スペックダウンしているようです。SCV46は詳細は不明ながらIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0に対応。各製品ともにOSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を搭載しています。

もちろん、NTTドコモもauもさらに「SC-03M」や「SCV47」としてGalaxy Note10がラインナップされる可能性はなくはないとは思いますが、可能性は低そうです。どうせならファーウェイのようにベースモデルのGalaxy Note10をSIMフリーで販売してくれると嬉しいのですが……。なお、Galaxy Note10やGalaxy Note10+の製品情報は『Samsung、Sペンに対応した最新プレミアムスマホ「Galaxy Note10」と「Galaxy Note10+」を発表!6.3インチFHD+と6.8インチQHD+で、それぞれ4Gモデルと5Gモデルを用意 – S-MAX』をご参照ください。


Wi-Fi AllianceにおけるSCV46の認証情報

Bluetooth SIGにおけるSCV46の認証情報
記事執筆:memn0ck

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・Galaxy Note10+ 関連記事一覧 – S-MAX
・samsung SC-01M – Geekbench Browser
・samsung SC-02M – Geekbench Browser
・(PDF) WFA91542 | Wi-Fi Alliance
・QDID 137534 – Bluetooth SIG
・Galaxy Note10 & Note10+ | スマートフォン – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

(引用元:livedoor news)

Appleが「スペシャルイベント」を9月10日10時(日本時間9月11日2時)から開催!iOS 13の正式リリースや…

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Appleが今年は9月10日に発表会を開催!新型iPhoneなどが発表へ


Apple(アップル)は29日(現地時間)、プレス向け発表会「Apple Events – Keynote September 2019」( https://www.apple.com/apple-events/ )を現地時間(PDT)の2019年9月10日(火)10時より開催すると案内しています。日本時間(JST)では9月11日(水)2時から。

場所は昨年と同様に同社の本社キャンパス「Apple Park」の1000人を収容できる大ホール「Steve Jobs Theater」で、すでに発表会について公式Webサイトで告知しており、インターネットによるライブ中継も行われると案内しています。

発表会では毎年この時期にリリースされているスマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズの次期モデル「iPhone 11」シリーズ(仮称)や今年6月に発表され、今秋に正式版がリリース予定の最新プラットフォーム「iOS 13」や「iPadOS 13」の正式版の提供時期などが発表されると見れます。


Steve Jobs Theater

Appleではここ数年は毎年9月に新製品を発表する発表会を開催しており、昨年と一昨年は9月12日、その前は9月9日に開催していました。告知ページでは特にメッセージはないものの、テーマは「By innovation only(イノベーションだけ)」でベーシックに白い背景にAppleのロゴマークである“りんご”が描かれています。

新しい次期スマホの新型iPhoneは昨年発売された「iPhone XS」や「iPhone XS Max」、「iPhone XR」をそれぞれ踏襲した縦長画面を採用した5.8インチおよび6.5インチの有機ELモデル、6.1インチの液晶モデルの3機種が用意され、トリプルカメラやワイヤレス給電などに対応するなどと噂されています。

その他にもタブレット「iPad(第7世代)」や新しい「iPad Pro」シリーズ、スマートウォッチ「Apple Watch Series 4」のマイナーアップデートモデルに加え、プラットフォームではiOS 13の他にも「macOS 10.15 Catalina」や「watchOS 6」、「tvOS 13」などの正式版のリリースについて案内がある可能性があります。毎年のことながら発表内容は非常に楽しみであります。

なお、インターネット経由によるライブ中継は、iOS 10.0以降のiPhoneやiPad、iPod touchのSafari、Mac OS X v10.12以降のMacのSafari、Windows 10のMicrosoft Edge、第2世代以降のApple TV(AirPlay)で視聴可能で、推奨環境ではないものの、MSEおよびH.264形式の動画再生、AAC形式の音声再生に対応していれば、他のChromeやFirefoxなどのWebブラウザーでも視聴できる可能性があるとのこと。


昨年のApple Special Event – Keynote September 2018に登壇した同社CEOのTim Cook氏
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)