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秋の京都、苔の名所8寺院で楽しむオリジナル苔アート「モシュ印」「コケ寺リウム」を展示

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JR東海は2019年9月1日〜2019年12月8日までの期間、苔を用いたアート作品 「モシュ印 」「コケ寺リウム」の展示を、京都市内の8つの寺院で開催する。 昨年開催した5寺院(三千院・圓光寺・建仁寺・東福寺・常寂光寺)に加え、 今年は新たに3寺院(祇王寺・妙心寺桂春院・地蔵院)でも展示する。

■おトクな旅行商品もある「モシュ印」「コケ寺リウム」の旅
「モシュ印」は 御朱印の文字の部分を苔で描いたオリジナルアートだ。苔の英訳である「moss(モス)」と「御朱印」をかけ合わせた。各寺院では 高さ 1.5 メートル で 「御朱印」を展示する。

「コケ寺リウム」は 密閉したガラス容器の中に、各寺院の象徴的な建物などのジオラマと庭園を苔で再現したミニチュアアートだ。「苔テラリウム(コケリウム)」にヒントを得て作られ、各寺院の特徴をギュッと詰め込んだ。

期間中は、 キャンペーン対象の8寺院に便利に行くことができる 「地下鉄・バス一日券」 と、 対象8寺院のうち、 2寺院拝観可能な 「拝観整理票付き苔ガイドマップ」 が付いたおトクな旅行商品を、JR東海ツアーズをはじめとした旅行会社で発売する。

さらに展示されている「モシュ印」や「コケ寺リウム」を撮影して「#モシュ印」または「#コケ寺リウム」をつけた写真をInstagramに投稿すると、 投稿した寺院数に応じてAmazonギフト券を抽選でプレゼントするキャンペーンも実施する。

■「苔」を用いたアート作品“モシュ印”と“コケ寺リウム”を京都市内 8 つの寺院で展示
実施期間 2019年9月1日(日)〜2019年12月8日(日)
対象寺院 三千院・圓光寺・建仁寺・東福寺・常寂光寺・祇王寺・妙心寺桂春院・地蔵院(西京区)
※作品の公開時間は各寺院の拝観時間に準じる。法要や荒天 などにより、 寺院の拝観が休止となる場合、 モシュ印、 コケ寺リウムともに見ることができない。モシュ印、 コケ寺リウムの観覧には各寺院の拝観料が必要となる。

■「モシュ印」「コケ寺リウム」公式サイト

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(引用元:livedoor news)

スマホアクセショップ「UNiCASE」がネット通販で「iPhone 11」、「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Ma…

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UNiCASEが新型iPhoneの周辺アイテムを予約受付開始!


既報通り、Apple(アップル)は10日(現地時間)にプレス向け発表会「Apple Events – Keynote September 2019」を開催し、最新のスマートフォン(スマホ)「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」を発表した。

この発表にあわせる形で日本時間の11日、CCCフロンティアは、スマートフォンアクセサリーを中心に扱っているネット通販ショップ「UNiCASE(ユニケース)」において、最新のiPhoneシリーズに対応した、周辺アイテムの予約受付を開始した。

UNiCASEのオンラインストアでは、新たにiPhone 11とiPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Maxのカテゴリをオープンし、定番のハードケースから手帳型ケース、ブランドケース、さらにはガラス製のディスプレイ保護フィルムまで、いちはやく多数の商品を揃えており、本日から予約受付を開始している。

今回オープンした3モデルのカテゴリでは、主に専用ケースとディスプレイの保護フィルムを中心にラインナップしている。

また、さまざまなアクセサリーメーカーの製品に加えて、UNiCASEオリジナルのスタンダードなアイテムも用意されている。その中から一部のアイテムを紹介する。


【iPhone11 ケース】Smooth Touch Hybrid Case for iPhone11 (green)


【iPhone11 ケース】Cross Body Case for iPhone11 (gray)


【iPhone11 ケース】TEZUKA OSAMU HYBRID CASE for iPhone11 (ピノコ)


【iPhone11 フィルム】二度強化ガラス フルラウンド (覗き見防止左右)

なお、UNiCASEでは、これまでのiPhone、iPadシリーズのアイテムも継続販売している。最新モデルのiPhoneはもちろん、既存のiPhone・iPadユーザーもチェックしてみよう。


iPhone11ケース(UNiCASE)
URL:https://unicase.jp/iphone/iPhone11/case/?input_order=1


iPhone11保護フィルム (UNiCASE)
URL:https://unicase.jp/iphone/iPhone11/film/?input_order=1


iPhone11 Proケース (UNiCASE)
URL:https://unicase.jp/iphone/iPhone11%20Pro/case/?input_order=1


iPhone11 Pro保護フィルム(UNiCASE)
URL:https://unicase.jp/iphone/iPhone11%20Pro/film/?input_order=1


iPhone11 Pro Maxケース(UNiCASE)
URL:https://unicase.jp/iphone/iPhone11%20Pro%20Max/case/?input_order=1


iPhone11 Pro Max保護フィルム(UNiCASE)
URL:https://unicase.jp/iphone/iPhone11%20Pro%20Max/film/?input_order=1


記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)

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(引用元:livedoor news)

クラウドファンディングをスタート!折りたためる超薄型超軽量パソコンスタンド「VINCI」

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クロスボは、世界トップクラスの超薄型超軽量パソコンスタンド「VINCI(ヴィンチ)」をクラウドファンディングを開始した。ボディカラーは、ブラック、グレー、ピンク、ブラウンの4色。価格は、1,740円より。

■2種類の角度を付けられるパソコンスタンド
ノートパソコンはデスクトップパソコンに比べて、画面の位置が低い。またキーボードが固定されているので、機種によっては快適とは言えない角度で使用する場合もある。こうした悩みを解決するアイテムが「VINCI」だ。

「VINCI」は、ノートパソコンに25度、または15度の角度を付けられるパソコンスタンド。ユーザーの好みに合わせて、画面の高さやキーボードの傾斜を調整することができる。

本体サイズは、22cm×17cm。厚みは3mm、重さは約90gと、超薄型超軽量な本体を実現した。スタンドの設置はわずか1秒。最大15.6インチまでのノートパソコンで使用が可能だ。「VINCI」によって、首の痛み、目の疲れ、肩の凝りなどの身体への負担を軽減することが期待できる。

■超薄型超軽量 折りたたみPCスタンド VINCI

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、シャープ製スタンダードスマホ「AQUOS sense SH-01K」にAndroid 9.0 PieへのOSバージョンア…

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docomoスマホ「AQUOS sense SH-01K」がAndroid 9.0 Pieへ!


NTTドコモは13日、同社が2017年11月に発売した「2017-2018年冬春モデル」のうちの約5.0インチのフルHD(1080×1920ドット)IGZO液晶を搭載したスタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense SH-01K」(シャープ製)に対してより新しいプラットフォーム「Android 9.0(開発コード名:Pie)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。

更新はAQUOS sense SH-01Kの本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくはFOMA、Xi回線によるネットワーク経由(OTA)による方法が用意されており、更新時間は約40分、更新後のOSバージョンは「Android 8.0」、ビルド番号は「03.00.02」で、主な変更点は以下の通りとなっています。なお、変更点はシャープの公式Webサイト「docomo Android 9 Pie対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ」も合わせてご確認ください。

◯主なアップデート内容
1)自動調整バッテリー
2)ワンタッチ固定
3)エモパーの進化

◯改善される事象
4)まれに端末がフリーズする場合があります。
5)セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2019年8月になります。)

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。


ワンタッチ固定

シャープのスタンダードスマホ第1弾「AQUOS sense」のNTTドコモ版となるAQUOS sense SH-01Kは「docomo with」対象製品として発売され、Snapdragon 430や3GB内蔵メモリー(RAM)、防水・防塵、おサイフケータイ(FeliCa)などの高いコストパフォーマンスが好評で人気機種となり、他社も含めたAQUOS senseは累計200万台以上の出荷となりました。

発売時はAndroid 7.0(開発コード名:Nougat)でしたが、その後、2018年3月より「Android 8.0 Oreo」へOSバージョンアップが提供されていました。更新方法はアプリ一覧から「設定」アプリを起動し、「端末情報」→「Androidバージョンアップ」から実施します。詳細な操作手順は「Androidバージョンアップ操作手順について | お客様サポート | NTTドコモ」をご参照ください。

同社では日頃使っているアプリをより快適に使うために、アプリのアップデートも合わせて実施するように案内しています。アプリアップデートは「Playストア」および「設定」から。詳細は「Androidのアプリアップデートについて | お客様サポート | NTTドコモ」をご参照ください。

ビルド番号(ソフトウェアバージョン)の確認方法は「設定」→「端末情報」→「ビルド番号」から行い、過去のビルド番号は01.00.00」または「01.00.02」、「01.00.03」、「02.00.00」、「02.00.02」、「02.00.03」、「02.00.04」、「02.00.05」、「02.00.06」、「02.00.07」、「02.00.08」、「02.00.09」。その他、ソフトウェア更新に際する注意点は以下の通りです。

・アップデート手順をよく読み、お客さまの責任において実施してください。
・アップデートすると、以前のソフトウェアバージョンへ戻すことはできません。
・アップデートの際は、必要に応じて、事前にデータをバックアップしてください。
・携帯電話(本体)をフル充電してから実施してください。電池残量が不足している場合はアップデートできません。
・端末本体(Xi/FOMA)でのアップデートにはドコモ契約のあるドコモnanoUIMカードおよびspモードの契約が必要です。
・国際ローミング中に端末本体(Xi/FOMA)でのアップデート、もしくは、圏外中に端末本体(Wi-Fi、Xi/FOMA)でのアップデートを実行すると「Wi-FiまたはFOMA/Xiの電波が受信できない場所ではインストール処理を開始できません」と表示されます。
・アップデートの際、本端末固有の情報(機種や製造番号など)が、自動的に当社のサーバーに送信されます。当社は送信された情報を、Androidバージョンアップ以外の目的には利用いたしません。
・アップデート中は、絶対に電源をOFFにしないでください。
・アップデートに失敗し、一切の操作ができなくなった場合は、お手数ですがドコモショップなどの故障受付窓口までご相談ください。
・アップデート後にGoogle PlayTMストアなどからアプリケーションをアップデートしてください。
・アップデートすると、一部の設定が引き継がれません。バージョンアップ完了後、再度設定を行ってください。
・アップデートすると、UIM未挿入アイコンが表示されなくなります。
・アップデートすると、ステルスAP(アクセスポイント名が表示されない設定)に接続するためには「ネットワークを追加」の画面で「詳細設定」をタップし、「非公開ネットワーク」を「はい」に設定する必要があります。
・バージョンアップ前に接続されていたアクセスポイントは引き続きご利用になれます。
・アップデートすると、スグ電設定がONの場合、常時通知が表示されます。
・アップデートすると、音量キーの割り当てが着信音/通知音からメディア音量に変更されます。
・アップデートすると、データ使用量の単位が変更になります。
・アップデートすると、アラームの音量を最小値に設定しても音が鳴ります。アラーム音を消す場合は「時計」アプリからアラーム音を「なし」に設定してください。(ただしバージョンアップ前に「アラームの音量」を最小値に設定していた場合は音量を変更するまでアラーム音はなりません。)
・アップデートすると、Wi-Fi設定より「WPSプッシュボタン」「WPS PIN入力」が削除されます。WPS機能以外の接続手段をご利用ください。
・バージョンアップ前に接続されていたアクセスポイントは引き続きご利用になれます。
・アップデートすると、設定>システム>端末情報>機器の状態>稼働時間の項目が削除されます。
・アップデートすると、長エネスイッチ内で自動的に最適化され、個別設定不要となったため「スリープまでの時間を最小にする」「自動同期をOFFにする」「Wi-FiをOFFにする」「ヒカリエモーションをOFFにする」が削除されます。
・アップデートすると、マナーモードの名称が変更されます。詳細は別ウインドウが開きますメーカFAQを参照ください。
・アップデートすると、Clip Nowの「一時メモ」機能が削除されます。
・アップデートすると、時計アプリの「通常マナー中の鳴動」が削除されます。
・アップデートすると、電話アプリのデザインが変更となります。詳しくは「Android 9端末電話アプリのデザイン変更(PDF形式:873KB)」をご確認ください。

※Android 8.0.0向けのアプリケーションはAndroid 9では正常に動作しない場合があります。
※Android 9に非対応のアプリによって携帯電話の動作が不安定になったり、機能が正常に動作しなくなる場合があります。
※各アプリケーションのAndroid 9対応有無については、アプリケーションの提供元にご確認ください。

記事執筆:memn0ck

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・AQUOS sense SH-01K 関連記事一覧 – S-MAX
・AQUOS sense SH-01Kの製品アップデート情報 | お客様サポート | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

パソコンだけでなスマホやタブレットで使えるUSB Type-C接続の青色LEDマウス

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サンワサプライは、USB Type-Cコネクタをサポートした有線の青色LEDマウス「MA-BLC158BK/W」を発売した。本製品は、USB Type-Cを搭載するパソコンやタブレットで使用できる。ボディカラーは、ブラックとホワイトの2色。価格は、2,268円(税込)。

■感度が高い青色LEDの有線マウス
「MA-BLC158BK/W」は、USB Type-C接続のブルーLEDマウスだ。Windowsだけでなく、MacやAndroid端末にも対応している。本製品ひとつで、ノートパソコンやタブレット、スマートフォンなどで利用可能だ。ソフトウェアのインストールは必要なく、差し込むだけで使用できる。

従来の光学マウス(赤色LED)のセンサーは、光沢感のあるガラス面を苦手としていた。本製品は、感度が高い青色LEDを読み取りセンサーに採用することで、スムーズな操作性を実現した。手首一振りで画面の端までカーソルが移動できるので、大画面の表計算ソフトなどでも快適に作業ができる。

本体サイズは、約W59×D99×H37mm。重さは、約76g。ケーブル長は、約1.5m。分解能は、1000 カウント/インチ。右利きの人だけでなく、左利きの人でも違和感なく使えるデザインとなっている。

■有線ブルーLEDマウス「MA-BLC158BK/W」製品情報

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(引用元:livedoor news)

新スマートウォッチ「Apple Watch Series 5」が発表!日本でも9月20日発売ですでに公式オンラインストア…

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新スマートウォッチ「Apple Watch Series 5」が登場!


既報通り、Appleは10日(現地時間)、本社キャンパス「Apple Park」内にある大ホール「Steve Jobs Theater」にてプレス向け発表会「Apple Events – Keynote September 2019」を開催し、新しいスマートフォン(スマホ))「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」、タブレット「iPad(第7世代)」、スマートウォッチ「Apple Watch Series 5」などの新製品や新サービスを発表しました。

Apple Watch Series 5は新たに画面がスリープせずに常時表示できる感圧タッチ対応LTPO OLED常時表示Retinaディスプレイを搭載し、常時表示させても1日以上電池が持つほか、内蔵のコンパスによって今いる場所の高度の表示などが行える新しい位置情報機能に対応し、海外における緊急通報機能が可能となるなどの新機能が追加されました。

日本を含む1次販売国・地域ではすでにAppleの公式Webストア(Apple.com内および専用iOSアプリ「Apple Store」)にて予約注文が開始され、Apple Watch Nikiのみ10月4日(金)に発売されますが、それ以外は9月20日(金)に発売されます。価格はアメリカでは399ドル(約43,000円)から。日本の公式Webストアにおける価格(金額はすべて税別)はすでに紹介しているように42,800円から。

なお、保証サービス「AppleCare+ for Apple Watch」は通常モデルとApple Watch Nikeが7,800円、Apple Watch HermesとApple Watch Editionが12,800円。またGPS+Cellular版はNTTドコモやau、SoftBankからも販売され、GPS版はSoftBankや量販店などでも販売されると見られ、GPS+Cellular版は22カ国・地域、GPS版は41カ国・地域で販売されます。

Apple Watch Series 5は「Apple Watch」シリーズの第5世代で、新たに常時表示に対応した新しいディスプレイが搭載され、時刻や大切な情報を常に表示することができ、それぞれの文字盤は新しいディスプレイに合わせて最適化された上にバッテリーを節約するために手首を下げると少し暗くなりますが、1日中使える18時間のバッテリー駆動時間を誇ります。

なお、手首を上げたり、タップしたりすると最大の明るさ(1000nit)に自動的に戻りますが、この機能を実現するために業界でも唯一の低温多結晶酸化物(LTPO)ディスプレイと超低電力のディスプレイドライバー、効率の高い電力管理IC、新しい環境光センサーなどが連係しているとのこと。ケースは「Apple Watch Series 4」と同じで大型化された40mmと44mmが用意。

画面は44mmケースでは表示領域が977mm2、解像度が368×448ドット、40mmケースでは表示領域が759mm2、解像度が324×394ドットで、厚みもApple Watch Series 4と同じ約10.7mmとなっています。本体裏側の手首に当たる部分には電気心拍センサーと第2世代の光学式心拍センサーが搭載され、触覚的な反応を返すDigital CrownやFeliCaも引き続いて搭載。

また専用のコンパスが内蔵され、位置情報機能が新しくなり、1日中便利なナビゲーションツールとしてさらに進化し、アップデートされたマップによって利用者が向いている方向を知ることができるほか、新しい「コンパス」アプリで方位や傾斜、緯度、経度、今いる場所の高度を確認できます。なお、3つの新しいコンパスコンプリケーションのうちの1つを文字盤に追加することも可能。

チップセット(SoC)は64bitに対応したデュアルコアS5プロセッサーで、Apple Watch Series 3が搭載していたデュアルコアS3プロセッサーと比べて最大2倍高速になり、通信チップはS3でIEEE802.11b/g/n準拠(2.4GHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0に対応。GPS+Cellularモデルの携帯電話ネットワークは日本では44mmケースがモデル「A2156」、44mmケースがモデル「A2157」で以下の通りとなっています。

4G(LTE方式)のBand 1(2100 MHz)および2(1900 MHz)、3(1800 MHz)、4(AWS)、5(850 MHz)、7(2600 MHz)、8(900 MHz)、18(800 MHz)、19(800 MHz)、20(800 DD)、25(1900 MHz)、26(800 MHz)、39(TD 1900)、40(TD 2300)、41(TD 2500)、66(AWS-3)、3G(W-CDMA方式)の2100および1900、1700/2100(AWS)、900、850MHz。

さらにGPS+Cellular版では最初に購入した場所や携帯電話会社の料金プランがアクティベーション済みかどうかにかかわらず、緊急通報サービスに国際電話をかけることができるようになったとのこと。これにより、旅行中の安全をさらに確保することができ、海外における緊急通報機能は転倒検出機能が有効な場合、またこの機能と連係して転倒や1分間動きがないことをApple Watchが検出した場合、自動的に緊急電話をかけるようになっています。

OSは最新の「watchOS 6」をプリインストール。なお、既存製品のwatchOS 6へのOSバージョンアップはApple Watch Series 3以降では9月19日(木)に配信開始され、Apple Watch Series 1および2で利用可能になるのは今秋以降の予定だということです。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

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Apple Watch Series 5は新たに画面がスリープせずに常時表示できる感圧タッチ対応LTPO OLED常時表示Retinaディスプレイを搭載し、常時表示させても1日以上電池が持つほか、内蔵のコンパスによって今いる場所の高度の表示などが行える新しい位置情報機能に対応し、海外における緊急通報機能が可能となるなどの新機能が追加されました。

日本を含む1次販売国・地域ではすでにAppleの公式Webストア(Apple.com内および専用iOSアプリ「Apple Store」)にて予約注文が開始され、Apple Watch Nikiのみ10月4日(金)に発売されますが、それ以外は9月20日(金)に発売されます。価格はアメリカでは399ドル(約43,000円)から。日本の公式Webストアにおける価格(金額はすべて税別)はすでに紹介しているように42,800円から。

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Apple Watch Series 5は「Apple Watch」シリーズの第5世代で、新たに常時表示に対応した新しいディスプレイが搭載され、時刻や大切な情報を常に表示することができ、それぞれの文字盤は新しいディスプレイに合わせて最適化された上にバッテリーを節約するために手首を下げると少し暗くなりますが、1日中使える18時間のバッテリー駆動時間を誇ります。

なお、手首を上げたり、タップしたりすると最大の明るさ(1000nit)に自動的に戻りますが、この機能を実現するために業界でも唯一の低温多結晶酸化物(LTPO)ディスプレイと超低電力のディスプレイドライバー、効率の高い電力管理IC、新しい環境光センサーなどが連係しているとのこと。ケースは「Apple Watch Series 4」と同じで大型化された40mmと44mmが用意。

画面は44mmケースでは表示領域が977mm2、解像度が368×448ドット、40mmケースでは表示領域が759mm2、解像度が324×394ドットで、厚みもApple Watch Series 4と同じ約10.7mmとなっています。本体裏側の手首に当たる部分には電気心拍センサーと第2世代の光学式心拍センサーが搭載され、触覚的な反応を返すDigital CrownやFeliCaも引き続いて搭載。

また専用のコンパスが内蔵され、位置情報機能が新しくなり、1日中便利なナビゲーションツールとしてさらに進化し、アップデートされたマップによって利用者が向いている方向を知ることができるほか、新しい「コンパス」アプリで方位や傾斜、緯度、経度、今いる場所の高度を確認できます。なお、3つの新しいコンパスコンプリケーションのうちの1つを文字盤に追加することも可能。

チップセット(SoC)は64bitに対応したデュアルコアS5プロセッサーで、Apple Watch Series 3が搭載していたデュアルコアS3プロセッサーと比べて最大2倍高速になり、通信チップはS3でIEEE802.11b/g/n準拠(2.4GHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0に対応。GPS+Cellularモデルの携帯電話ネットワークは日本では44mmケースがモデル「A2156」、44mmケースがモデル「A2157」で以下の通りとなっています。

4G(LTE方式)のBand 1(2100 MHz)および2(1900 MHz)、3(1800 MHz)、4(AWS)、5(850 MHz)、7(2600 MHz)、8(900 MHz)、18(800 MHz)、19(800 MHz)、20(800 DD)、25(1900 MHz)、26(800 MHz)、39(TD 1900)、40(TD 2300)、41(TD 2500)、66(AWS-3)、3G(W-CDMA方式)の2100および1900、1700/2100(AWS)、900、850MHz。

さらにGPS+Cellular版では最初に購入した場所や携帯電話会社の料金プランがアクティベーション済みかどうかにかかわらず、緊急通報サービスに国際電話をかけることができるようになったとのこと。これにより、旅行中の安全をさらに確保することができ、海外における緊急通報機能は転倒検出機能が有効な場合、またこの機能と連係して転倒や1分間動きがないことをApple Watchが検出した場合、自動的に緊急電話をかけるようになっています。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

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既報通り、Appleは10日(現地時間)、本社キャンパス「Apple Park」内にある大ホール「Steve Jobs Theater」にてプレス向け発表会「Apple Events – Keynote September 2019」を開催し、新しいスマートフォン(スマホ))「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」、タブレット「iPad(第7世代)」、スマートウォッチ「Apple Watch Series 5」などの新製品や新サービスを発表しました。

Apple Watch Series 5は新たに画面がスリープせずに常時表示できる感圧タッチ対応LTPO OLED常時表示Retinaディスプレイを搭載し、常時表示させても1日以上電池が持つほか、内蔵のコンパスによって今いる場所の高度の表示などが行える新しい位置情報機能に対応し、海外における緊急通報機能が可能となるなどの新機能が追加されました。

日本を含む1次販売国・地域ではすでにAppleの公式Webストア(Apple.com内および専用iOSアプリ「Apple Store」)にて予約注文が開始され、Apple Watch Nikiのみ10月4日(金)に発売されますが、それ以外は9月20日(金)に発売されます。価格はアメリカでは399ドル(約43,000円)から。日本の公式Webストアにおける価格(金額はすべて税別)はすでに紹介しているように42,800円から。

なお、保証サービス「AppleCare+ for Apple Watch」は通常モデルとApple Watch Nikeが7,800円、Apple Watch HermesとApple Watch Editionが12,800円。またGPS+Cellular版はNTTドコモやau、SoftBankからも販売され、GPS版はSoftBankや量販店などでも販売されると見られ、GPS+Cellular版は22カ国・地域、GPS版は41カ国・地域で販売されます。

Apple Watch Series 5は「Apple Watch」シリーズの第5世代で、新たに常時表示に対応した新しいディスプレイが搭載され、時刻や大切な情報を常に表示することができ、それぞれの文字盤は新しいディスプレイに合わせて最適化された上にバッテリーを節約するために手首を下げると少し暗くなりますが、1日中使える18時間のバッテリー駆動時間を誇ります。

なお、手首を上げたり、タップしたりすると最大の明るさ(1000nit)に自動的に戻りますが、この機能を実現するために業界でも唯一の低温多結晶酸化物(LTPO)ディスプレイと超低電力のディスプレイドライバー、効率の高い電力管理IC、新しい環境光センサーなどが連係しているとのこと。ケースは「Apple Watch Series 4」と同じで大型化された40mmと44mmが用意。

画面は44mmケースでは表示領域が977mm2、解像度が368×448ドット、40mmケースでは表示領域が759mm2、解像度が324×394ドットで、厚みもApple Watch Series 4と同じ約10.7mmとなっています。本体裏側の手首に当たる部分には電気心拍センサーと第2世代の光学式心拍センサーが搭載され、触覚的な反応を返すDigital CrownやFeliCaも引き続いて搭載。

また専用のコンパスが内蔵され、位置情報機能が新しくなり、1日中便利なナビゲーションツールとしてさらに進化し、アップデートされたマップによって利用者が向いている方向を知ることができるほか、新しい「コンパス」アプリで方位や傾斜、緯度、経度、今いる場所の高度を確認できます。なお、3つの新しいコンパスコンプリケーションのうちの1つを文字盤に追加することも可能。

チップセット(SoC)は64bitに対応したデュアルコアS5プロセッサーで、Apple Watch Series 3が搭載していたデュアルコアS3プロセッサーと比べて最大2倍高速になり、通信チップはS3でIEEE802.11b/g/n準拠(2.4GHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0に対応。GPS+Cellularモデルの携帯電話ネットワークは日本では44mmケースがモデル「A2156」、44mmケースがモデル「A2157」で以下の通りとなっています。

4G(LTE方式)のBand 1(2100 MHz)および2(1900 MHz)、3(1800 MHz)、4(AWS)、5(850 MHz)、7(2600 MHz)、8(900 MHz)、18(800 MHz)、19(800 MHz)、20(800 DD)、25(1900 MHz)、26(800 MHz)、39(TD 1900)、40(TD 2300)、41(TD 2500)、66(AWS-3)、3G(W-CDMA方式)の2100および1900、1700/2100(AWS)、900、850MHz。

さらにGPS+Cellular版では最初に購入した場所や携帯電話会社の料金プランがアクティベーション済みかどうかにかかわらず、緊急通報サービスに国際電話をかけることができるようになったとのこと。これにより、旅行中の安全をさらに確保することができ、海外における緊急通報機能は転倒検出機能が有効な場合、またこの機能と連係して転倒や1分間動きがないことをApple Watchが検出した場合、自動的に緊急電話をかけるようになっています。

記事執筆:memn0ck

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・Apple、Apple Watch Series 5を発表 – Apple (日本)
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(引用元:livedoor news)

パーソナルロボット「temi」の発売を記念してTech Frontで「temi Experience Days」を開催

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Tech Frontはパーソナルアシスタントロボット「temi」が2019年10月17日に正式発売されるのを記念して、2019年9月13日〜10月11日の期間限定で「temi Experience Days」を開催する。

■AIアシスタンス機能を持ったロボット「temi」を体験できる
Tech Frontは二子玉川 蔦屋家電1階にある、テクノロジーが集結する未来の暮らしを「発見」できるエリア。「temi Experience Days」は、hapi-robo stが国内総代理店を務める「temi」が2019年10月17日に正式発売されるのを記念して開催されるイベントとなる。

「temi」はAIアシスタンス機能を持ったパーソナルアシスタントロボット。自律走行が可能であり、世界のどこからでもコミュニケーションを可能にする。来場者は「temi」の人についてくる「追従」や遠隔操作で見回りできる「パトロール」などを体験することができる。

展示期間中は、ユーザー体験型のパフォーマンスショーを企画しているほか、 9月27日には「変なホテル立役者に学ぶ、AI・ロボット・IoTがもたらす人がより幸せになるような未来とは?」をテーマにしたセミナーを開催する。

■「temi Experience Days」概要
日程 2019年9月13日(金)〜10月11日(金)
時間 9:30〜21:00
場所 二子玉川 蔦屋家電 1階 Tech Front Zone 1
参加費 無料
申込方法 直接会場にお越しください。
主催 株式会社 hapi-robo st(ハピロボ)
お問合せ先 03-5491-8550(蔦屋家電+)

■「temi Experience Days」公式サイト

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(引用元:livedoor news)

Appleが新タブレット「iPad(第7世代)」を発表!10.2インチに大画面化し、Apple Pencilにも対応。日本…

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10.2インチになった新タブレット「iPad(第7世代)」が登場!


既報通り、Appleは10日(現地時間)、本社キャンパス「Apple Park」内にある大ホール「Steve Jobs Theater」にてプレス向け発表会「Apple Events – Keynote September 2019」を開催し、新しいスマートフォン(スマホ))「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」、タブレット「iPad(第7世代)」、スマートウォッチ「Apple Watch Series 5」などの新製品や新サービスを発表しました。

iPad(第7世代)はこれまでの「iPad(第6世代)」の後継機種でペン入力「Apple Pencil」や指紋認証「Touch ID」に対応しつつ、画面が約10.2インチ(2160×1620ドット)IPS液晶「Retinaディスプレイ」(約264ppi)と大きくなりました。またSmart Keyboardにも対応。

日本を含む1次販売国・地域ではすでにAppleの公式Webストア(Apple.com内および専用iOSアプリ「Apple Store」)にて予約注文が開始され、9月30日(月)に発売されます。価格はアメリカではiPad(第6世代)の発売時と同じくWi-Fi版(32GBストレージモデル)の329ドル(約35,000円)から、学生や学校などの教育向けではWi-Fi版(32GBストレージモデル)の299ドル(約32,000円)から。

日本の公式Webストアにおける価格はWi-Fi版の32GBが34,800円、128GBが44,800円、Wi-Fi+Cellular版(SIMフリー版)の32GBが49,800円、128GBが59,800円となっており、保証サービス「AppleCare+ for iPad」はそれぞれ8,400円となっています(金額はともに税別)。またWi-Fi+Cellular版はNTTドコモやau、SoftBankからも販売され、Wi-Fi版はSoftBankや量販店などでも販売されると見られます。

iPad(第7世代)は初代iPadから続く9.7インチサイズのベーシックモデルを継承するものの、画面サイズが10.2インチと若干大きくなっています。合わせて画素ピッチが同じ約264ppiになるように9.7インチの2048×1536ドットから解像度も若干高くなっています。またサイズも約250.6×174.1×7.5mmと大きくなりました。

質量はWi-Fi版が約483g、Wi-Fi+Cellular版が約493g。本体色はシルバーおよびスペースグレイ、ゴールドの3色展開と同じで、アルミユニボディーを採用したデザインで、ディスプレイの下中央に指紋認証「Touch ID」を搭載し、Lightning端子や3.5mmイヤホンマイク端子、音量上下キー、電源/スリープキーを搭載。iPad(第6世代)に続いてApple Pencil(第1世代)に加え、新たにSmart Keyboardにも対応しています。

機種 iPad(第7世代) iPad(第6世代) iPad(第5世代) iPad Pro 9.7 iPad Air 2
大きさ mm 250.6×174.1×7.5 240×169.5×7.5 240×169.5×7.5 240×169.5×6.1 240×169.5×6.1
重さ g 483 469 469 437 437
ディスプレイ 10.2型QXGA 9.7型QXGA 9.7型QXGA 9.7型QXGA 9.7型QXGA
耐指紋性撥油コーティング
フルラミネーション
反射防止コーティング
True Toneディスプレイ
SoC A10+M10 A10+M10 A9+M9 A9X+M8 A8X+M8
A8比CPU性能 2.2倍 2.2倍 1.6倍 1.85倍 1.2倍
A8比GPU性能 3.0倍 3.0倍 1.8倍 2.7倍 1.1倍
背面カメラ 800万画素 800万画素 800万画素 1200万画素 800万画素
Live Photo
True Toneフラッシュ
前面カメラ 120万画素 120万画素 120万画素 500万画素 120万画素
Retina Flash
スピーカー 2個 2個 2個 4個 2個
Apple Pencil
Smart Keyboard


iPad(第7世代)のカラーバリエーション

Apple Pencilに対応

Smart Keyboardにも対応

その他の主な仕様はiPad(第6世代)を引き継いでおり、チップセット(SoC)は同じ「Apple A10 Fusion」で、約800万画素裏面照射型CMOS/F2.4レンズ(5枚構成)のリアカメラや約120万画素裏面照射型CMOS/F2.2レンズのフロントカメラ、ステレオスピーカー、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 4.2、電子コンパス、iBeaconマイクロロケーション、ジャイロセンサー(3軸)、加速度センサー、気圧センサー、環境光センサーなど。

Wi-Fi+Cellular版はGPSおよびGLONASSにも対応。バッテリーもiPad(第6世代)と同じ32.4Whリチャージャブルリチウムポリマー(内蔵式)で、Wi-Fiでのインターネット利用やビデオ再生、オーディオ再生が最大10時間、携帯電話データネットワークでのインターネット利用が最大9時間。

日本で販売されるモデルはApple直営も各キャリアも同じで、SIMフリーモデルで確認できるLTEの対応周波数帯はBand 1および2、3、4、5、7、8、11、12、13、14、17、18、19、20、21、25、26、29、30、34、38、39、40、41、66、71、W-CDMAが850および900、AWS、1900、2100MHz、CDMA 1X 2000 EV-DO Rev. A・Bが800および1900MHzとLTEが若干増えています。

また「Apple SIM」ではなく「eSIM」に対応。SIMカードはnanoSIM(4FF)サイズ。同梱品はLightning – USBケーブルおよびUSB電源アダプタ、SIMピン(Wi-Fi+Cellular版のみ)、マニュアルなどの紙類。OSは最新のiPadOS 13をプリインストール。

記事執筆:memn0ck

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・10.2インチiPad – Apple(日本)

(引用元:livedoor news)