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ソフトバンク、NVIDIAと協業してクラウドゲーミングサービス「GeForce NOW Powered by SoftBank」を提供

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ソフトバンクは、NVIDIAと協業し、NVIDIAのクラウドゲーミングサービス「GeForce NOW(ジーフォースナウ」の日本版サービスとして、2019年冬からβ版サービス(無料)1を、申し込んだ人の中から抽選で提供する。

β版サービスの提供に先立ち、2019年9月19日から申し込み受け付けをウェブサイトで開始する。

「GeForce NOW Powered by SoftBank」はキャリアフリーで楽しめるサービス。「GeForce NOW」は、NVIDIAが世界で展開するクラウドゲーミングサービスで、ゲームで遊ぶときに発生する負荷がかかるデータ処理を「GeForce NOW」のサーバー側で行った上でストリーミング配信するため、高負荷な処理ができないパソコンやタブレット、スマートフォンなどデバイスの種類を問わずに、高性能を要求するゲームがいつでもどこでも楽しめるようになる。現在、北米と欧州で「GeForce NOW」のβ版サービスが提供されており、約500タイトルのゲームがサポートされている。

こうした中、ソフトバンクは「高速・大容量」「低遅延」の通信が可能になる5G(第5世代移動通信システム)時代の新たなゲーム体験の実現に向けて、NVIDIAと協業して「GeForce NOW Powered by SoftBank」を提供することとなったとのこと。

「GeForce NOW Powered by SoftBank」の詳細は、ウェブサイトや公式Twitterアカウント@softbank_gfn)で順次告知される。

■GeForce NOW Powered by SoftBank

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(引用元:livedoor news)

SIE、「東京ゲームショウ2019」のプレイステーションブースで試遊出展したタイトルがプレイできるイベン…

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ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、「東京ゲームショウ2019」プレイステーションブースで試遊出展したゲームタイトルなどが楽しめる「“PlayStation”祭 OSAKA 2019」を、2019年9月29日(日)に大阪(ハービスホール)にて開催する。

『PROJECT RESISTANCE』(カプコン)、『仁王2』(コーエーテクモゲームス)、『FINAL FANTASY VII REMAKE』(スクウェア・エニックス)、『アッシュと魔法の筆』(SIE)などのPS4未発売タイトルを「東京ゲームショウ2019」プレイステーションブースと同様に試遊できる。

また、「“PlayStation”祭 OSAKA 2019」には『モンスターハンターワールド:アイスボーン』(カプコン)、『ぷよぷよeスポーツ』(セガゲームス)も新たに試遊出展する。

加えて、“PS4”の魅力を高め、ゲーム体験をより豊かにするバーチャルリアリティシステム“PS VR”では、『スペースチャンネル5 VR あらかた★ダンシングショー』(グランディング)、『マーベルアイアンマン VR』(SIE)など、SIEおよびソフトウェアメーカー各社のバラエティに富んだタイトルを試遊できる。

試遊だけではなく、「東京ゲームショウ2019」“プレイステーション“ブースで好評だった『DEATH STRANDING』(SIE)のシアターで放映したゲーム映像が「“PlayStation”祭 OSAKA 2019」でも楽しめる。

会場では『PROJECT RESISTANCE』(カプコン)、『モンスターハンターワールド:アイスボーン』(カプコン)、『仁王2』(コーエーテクモゲームス)、『ぷよぷよeスポーツ』(セガゲームス)を紹介するステージイベント『“PlayStation” presents LIVE SHOW』を実施する。会場に来られない人へはストリーミング配信にてその魅力をお届けする。

ストリーミング配信のURLなどは「“PlayStation“祭」ポータルサイトにて随時告知される予定だ。

■本日より“PlayStation Plus”加入者に向けた試遊予約開始

“PS Plus”加入者に向けた試遊の事前予約も、下記、“プレイステーション”オフィシャルサイト内の「“PlayStation”祭」ポータルサイトにて開始した。事前予約受付は対象タイトルごと、定員になり次第終了となる。なお、予約の受付締切りは9月28日(土)23:59までとなりますので注意のこと。

※予約受付が終了したタイトル(“PS VR“向けを除く)も当日枠を用意。
※当日枠は“PlayStation Plus”加入者以外の方も参加可能。

■“PlayStation”祭

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(引用元:livedoor news)

東京ゲームショウ2019で出会ったキレイなおねえさんたち(その4)

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そして東京ゲームショウも終わりを告げようとしている。とうとう最終日になった。これまでの歩いた距離を考えると、ちょっとしたハイキングというか、高尾山から陣馬山くらいを縦走している感じかもしれない。年のせいか最近膝に水がたまってしまうのだが、もう今日はピークだ。膝パンパンで歩けません!しかしおねえさんが待っているのだ。そこにはおねえさんがいる。あしたになったらもう会えないのだ!ここは何としても踏ん張っておねえさんを記録し続けなければ!ということでこれが最後!

本日の歩数:16,752歩(歩いた距離11.3km)
4日間の合計:61,770歩(歩いた距離:41.6km)


















■東京ゲームショウ2019

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(引用元:livedoor news)

変わらないことが何よりも素晴らしい!「世界一退屈なコンテンツ」が稼働中

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自宅を建てて10年が経過し、相当くたびれて変色してしまった我が家の外壁。筆者宅には、現在週に一度は必ずといっていいほど飛び込みで外壁工事の営業マンが訪ねてくる。実際一目見てくたびれているkとがわかる筆者宅の外壁、リフレッシュしたとしても、また10年後には、同じようにリフレッシュが必要になると考えると、気が重くなってくる。いま外壁をリフレッシュしたとしても、10年後には、再度くたびれてしまうわけだ。

■15年間変色や退色について保証を行っている外壁材「スターラインプライム」
ところが変色や退色について15年保証を行っている外壁があるという。それが日鉄日新製鋼建材株式会社(以下、日鉄日新製鋼建材)の金属サイディング(外壁材)「スターラインプライム」だ。同製品は、ポリエステル樹脂系変退色15年保証を行っている。「塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板月星GLカラー SELiOS Prime」を採用しており、滅多なことでは変色したり色あせたりしないというのである。

一応、外壁に関して一通りのことは調べてみたし、飛び込みの営業マンに外壁用の塗料に関する知識や光触媒の仕組みだのを散々知恵を付けてもらった。おかげで外壁の変色や退色について15年の保証を行うということが、どのくらいすごいことなのかは理解できている。果たしてそんな保証が実際可能なのだろうか。

筆者以外にも、こうした疑問を持つ人がいるだろうと日鉄日新製鋼建材は考えたようで、同社の外壁材「スターラインプライム」の様子を15年間ひたすら中継する「世界一退屈なライブ中継」を特設サイトで開始すると発表し、実際に9月13日から中継が始まっている。

■過酷な環境下におけるスターラインプライムの状態を定点観測
中継を行っている場所は、千葉県市川市沿岸部の工場地帯にある、鉄のメッキ(防錆)から塗装を経て建材製品加工までを一貫生産している同社の本社製造所だ。海から300mのところにあり潮風もあたる暴露台(工場外壁)に外壁材「スターラインプライム」を施工し、24時間365日ありのままの姿を定点カメラでライブ中継している。

■ライブ中継開始の理由とは?
同社は、現在まで、ポリエステル樹脂系「塗膜膨れ剥がれ15年保証」、フッ素樹脂系「塗膜変退色20年保証」、ポリエステル樹脂系「塗膜変退色15年保証」の製品を提供するなど、「塗膜長期保証」を行ってきた長い歴史、それと自社の製品に対する品質に自信を持っている。

2017年4月に、業界で初めて提供を開始した「月星GLカラー SELiOS Prime」の実力にウソがないことを知ってもらいたいという想いから、この挑戦を決意したという。

何も変化がなく退屈であればあるほど、「外壁に変化が起きていない=変色していない。退色していない」を証明することになるわけで、代わり映えのしない退屈なコンテンツを配信することで同社製品の品質の良さが実感できるというわけ。

現時点では、外壁のリフレッシュを考えているという人は、この「世界一退屈な」定点観測配信をチェックしてみるといいだろう。

■スターラインプライム生中継専用サイト
■日鉄日新製鋼建材株式会社

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(引用元:livedoor news)

Appleがタブレット向け最新プラットフォーム「iPadOS」を前倒しで9月24日(日本時間9月25日)から提供!…

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iPadOSは日本時間9月25日に前倒しでリリース!


Appleは19日(現地時間)、同社のタブレット「iPad」向けプラットフォーム「iPadOS」の正式版を現地時間(EST)の2019年9月24日(火)にリリースすると案内しています。当初は現地時間で9月30日(月)に配信開始するとしていましたが、前倒しとなりました。

対応機種は「iPad Air」(初代)および「iPad mini 2」、「iPad mini 3」が対象外となり、iPad Air 2以降およびiPad mini 4以降、iPad(第5世代)以降、iPad Pro全機種でそれぞれ無料でダウンロードしてアップデートすることが可能です。

なお、9月30日より順次発売される最新機種「iPad(第7世代)」はiPadOSがプリインストールされています。日本時間(JST)では日本向けWebページにて9月25日(水)と案内されているため、恐らく日本時間の9月25日未明(通常通りなら2時頃)に配信開始されると見られます。


iPadOSの対応製品

これまでiPhoneやiPad、iPod touch向けとして提供されてきたiOSですが、今年から新たにiPad向けはiPadOSとして分離されました。ただし、iPadOSもベースはiOS 13と共通しており、基本機能は多くの同じとなっていてiPad向けに一部機能が追加や変更がされている形となります。

詳細は『Apple、タブレット向け次期プラットフォーム「iPadOS」を発表!初代Airやmini 2・3は対象外に。第5世代・Air 2・mini 4以降やPro全機種で無料アップデートでき、正式版は今秋に – S-MAX』をご覧ください。アップデートに向けてバックアップをしっかりと取っておくことをオススメするほか、いくつかのアプリでは動作確認が取れるまでアップデートを待つように案内しています。


iPadOSの対応製品
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・iPadOS 関連記事一覧 – S-MAX
・iPadOS – Apple(日本)

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、d払いやドコモ払い、dマーケット、ドコモ口座などの決済サービス全般が障害で9月20日4時29分…

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d払いやドコモ払いなどのdocomoの各決済サービスが障害で利用できない状態に!


NTTドコモは20日、同社のスマートフォン(スマホ)など向けコード決済サービス「d払い」を含めた決済サービスにおいて2019年9月20日(金)4時29分頃から利用できない事象が発生しているとお知らせしています。原因は決済サービス関連設備の故障で、復旧見込みは確認中となっています。

影響のあるサービスはd払いのほか、「ドコモ払い」や「spモード コンテンツ決済サービス」(Google Play・iTunes含む)、「ドコモ口座」(docomoMoneyTransfer・VISAプリペイド含む)、「ドコモの保険」、「ドコモかんたん入力」、「商品等購入履歴」(iモード情報料/dカード mini/ドコモ口座/決済サービスご利用明細)、「ドコモオンラインにおける購入手続き」。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
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・d払い 関連記事一覧 – S-MAX
・ドコモからのお知らせ : 【お詫び】ドコモ決済サービスがご利用できない事象について | お知らせ | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

スタートアップが資金獲得を目指す「ASIA Hardware Battle 2019」日本予選を開催

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ハードウェアに特化した国際的なピッチイベント「ASIA Hardware Battle 2019」日本予選が2019年9月11日に東京で行われた。

■アジア7か国から400社以上のスタートアップか参加
「ASIA Hardware Battle 2019」はアジア7か国から400社以上のスタートアップか参加するイベントで、決勝大会は10月25日に上海て行われる。その決勝大会へ進出する企業を決める予選は日本、中国、韓国、シンガポールなどアジア各国て行われ、決勝大会へ進出するファイナリストを決定する。

日本での予選はイベント主催者のTechNodeとサムライインキュベートが共同で開催し、書類選考で選ばれた以下のスタートアップ11社がこの予選に挑んだ。

ASTINAが開発した洗濯・乾燥した衣類を本体の衣類かごに入れるたけて、全自動て折りたたみ、分類して収納するタンス「INDONE」は、ロボットアームと独自機構を組み合わせてコストダウンし、30万円から50万円程度での販売を目指して開発中だ。

■ユニークで便利な宅配ソリューション
PacPortが提案するのは、荷物の非対面配達・集荷が可能、誤配送・なりすまし防止IoT宅配ソリューションだ。スマートフォンも活用し、受け取り時の配達証明だけでなく、フリーマーケットでの出品もできる。

■医療分野で革新的なシステムも登場
クォンタムオペレーションは光センサーと電極を組み合わせ、心電図や血中酸素飽和度の測定か可能な「バイタルハント」およひ、血糖値なとも測定可能な「次世代バイタルハント」を開発。ウェアラブルウオッチ型のバイタルセンサーで、針を刺さなくても血糖値を連続測定できる。

■マリンスポーツ分野のソリューション
N-Sports Tracking Labは環境変化が大きく、競技行動が広範に及ぶマリンスポーツについて、世界初のリアルタイム中継および選手への個別フィードバックを可能としたGPS搭載センシングデバイスとクラウドデータシステム「νSpors trackingソリューション」を開発。広域スポーツ向けのコーチングを画像解析を使ったソリューションで可視化し最適化。

■バスや電車より小回りの利くミニマム公共交通
ZMPが出品したのはタブレットて行き先を指定し、公共交通のすき間を埋める一人乗り自律移動モビリティ、移動のパートナー「Robocar Walk」およひ、人と共存する親しみやすい宅配ロボット「CarriRo Deli」。走行中に通行者にも親しみやすく話しかける宅配ロボットと、一人乗り自立移動モビリティとなっている。

■人に寄り添うコミュニケーションAI
HoloAshはADHD(注意欠陥・多動性障害)なとの発達障害の人を対象とする認知科学に基ついたホログラムのAI Friend。ADHD向けのセラピーはサンフランシスコでは1時間200ドルと高額だが、格安で提供できるようになる24時間寄り添ってくれるコミュニケーションAIだ。

■一家に一台置いておきたい蓄電池ソリューション
AC BiodeはMobility・再生可能エネルギー蓄電向け、世界初独立型交流電池を提案。電池1つで交流を実現する電池。安全性が高く、既存の材料、既存の電池の開発工程で作ることができる。

■健康をチェックしてくれる普段着
Xenomaは様々なセンサーやデバイスを衣服に搭載し、人の動きやバイタルデータをいつてもどこでも計測可能なスマートアパレル「e-skin」を開発。洗濯もできる日常着と変わらない衣類にセンサーが内蔵され、人の動きを高精度に計測可能になる。取得したデータを高齢者のモニタリング、リハビリなどに活用できる。

■何歩も先行くVR空間におけるロボット遠隔操作
エスイーフォーは通信遅延の有無に影響されない、VR空間を通したロボット遠隔操作のソフトウェア・プラットフォームを開発。既存の遠隔操作では遅延が問題になり、AIを使った場合は問題が発生した場合の対処が難しいがそれを解決する。

■大事なモノを守るIoTデバイス
MAMORIOが開発したのはスマートフォンのネットワークとAIて、大切なものを守る世界最小クラスの紛失防止IoTデバイス「MAMORIO」。落とし物センターなど各機関と連携し、世界最大の遺失物発見ネットワークに成長している紛失防止タグとなっている。

■これまで難しかった領域の自動化を支援するロボット
Mira Roboticsは遠隔操作ロボット「ugo(ユーコー)」を開発。場所にとらわれず働けるようになり、機器間のつなき役となって従来自動化か難しかった領域の自動化を支援する。清掃、警備、ビルメンテナンスなど人手が必要で、アームのついたロボットでエレベータの乗り降りも可能で、定型作業や日常業務を自動化する。

■数々の魅力的なプレゼンの後、観客投票による賞が選ばれる
なお、観客投票によって選はれる「AUDIENCE賞」は、通信遅延の有無に影響されないプラットフォームを提供するエスイーフォーが選ばれた。

革新性に優れた企業に贈られる「INOVATIVE賞」は、交流電池を提供するAC Biodeが選ばれた。審査員からは「新しい発想で、課題もあるが、成功したときに素晴らしい電池が出来、環境にも役立つ」と総評された。

決勝大会への出場が決定する優勝者として「WINNER」はスマートアパレルを提供するXenomaが選ばれた。審査員から「ハードウェアの商売は大変だが、動作デモが最大の説得材料になる」として、実際にスマートアパレルを着てデモを行ったことも評価された。

Xenomaは10月25日に上海で行われる決勝大会へ進出する。

■ASIA Hardware Battle 2019

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・ワールドワイドで数万人を超えるITプロフェッショナルのコミュニティを運営するCompTIAがメディアセミナーを開催
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(引用元:livedoor news)

iOS 13新機能:Webブラウザー「Safari」で文字サイズ変更が可能に!PDFでページ全体保存やデスクトップ…

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iOS 13のWebブラウザー「Safari」の変更点を紹介!


既報通り、Appleが日本時間9月20日にスマートフォン「iPhone」シリーズやポータブルミュージックプレイヤー「iPod touch」シリーズ向けのプラットフォーム「iOS」の最新バージョン「iOS 13(17A577)」の正式版を提供開始しています。

さまざまな新機能や操作方法の変更、動作速度や安定性の向上、プライバシーやセキュリティーの強化などが行われているiOS 13ですが、その中からまずはWebブラウザー「Safari」の文字サイズ変更などの新機能、パソコン(PC)向けと同じレイアウトで表示する「デスクトップ表示」(デスクトップ用Webサイトを表示)や「共有」などの一部機能の使い方が変わっているので紹介したいと思います。

Safari
・スタートページをアップデート。お気に入り、よく閲覧するサイト、最後に閲覧したWebサイト、Siriからの提案を表示
・テキストサイズのコントロール、リーダー表示、サイトごとの設定にすばやくアクセスできる、スマート検索フィールドの表示オプション
・個々のWebサイトに対してリーダー表示を選択したり、コンテンツブロッカー、カメラ、マイク、位置情報へのアクセスを有効にしたりできるサイトごとの設定
・ダウンロードマネージャ

iOS 13のリリースノートで案内されているSafariの変更点は上記の通り。主に起動直後に表示される「スタートページ」が若干変更され、さらに各Webサイトごとに文字サイズやリーダー表示の有無、コンテンツブロッカーの有無などを手軽に変更できるようになったほか、これらの項目を事前に設定しておくことで常にその状態で表示可能となりました。

また、Safariだけではありませんが、「共有」の表示され方が変わり、特にSafariでは共有するWebページの内容を「自動」や「PDF」、「リーダーPDF」、「Webアーカイブ」(.webarchive形式)などから選択できるようになり、PDFやリーダーPDF、Webアーカイブを選ぶと、そのWebページを丸ごとファイルとして保存できるようになっています。

【文字サイズ変更】


左上にある「AA」ボタンから多くの機能を利用

Safariで特定のWebページを表示したときに画面左上に表示される「AA」ボタンから見ているWebページの文字サイズ変更やリーダー表示のオン・オフ、ツールバーの表示・非表示、デスクトップ表示のオン・オフ、コンテンツブロッカーのオン・オフ、Webサイトの設定ができるようになっています。

文字サイズは50〜300%(50、75、85、100、115、125、150、175、200、250、300%の11段階)から選ぶようになっており、%表示の左にある小さな「A」を押すと縮小、右にある大きな「A」を押すと拡大できます。


文字サイズを変更

これまでSafariではシステムの文字サイズとWebページが指定している文字サイズに沿った固定の大きさで表示され、ピンチ操作で部分的に拡大・縮小することは可能でしたが、新たにシステムの文字サイズとは別にSafariで文字サイズを変更できるだけでなく、一度文字サイズを変更したWebページは次に表示するときも同じ大きさで表示されるようになっています。


文字サイズを変更したところ

【リーダー表示】

リーダー表示はWebページを読みやすい表示にする機能で、画面の横幅に合わせて表示されるほか、フォントや文字サイズ、色などを変更でき、これまでは画面上部に表示されるWebページ名やURL(Weページのアドレス)の左または右に「|||

(引用元:livedoor news)

iOS 13新機能:Webブラウザー「Safari」で文字サイズ変更が可能に!PDFでページ全体を保存やデスクトッ…

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iOS 13のWebブラウザー「Safari」の変更点を紹介!


既報通り、Appleが日本時間9月20日にスマートフォン「iPhone」シリーズやポータブルミュージックプレイヤー「iPod touch」シリーズ向けのプラットフォーム「iOS」の最新バージョン「iOS 13(17A577)」の正式版を提供開始しています。

さまざまな新機能や操作方法の変更、動作速度や安定性の向上、プライバシーやセキュリティーの強化などが行われているiOS 13ですが、その中からまずはWebブラウザー「Safari」の文字サイズ変更などの新機能、パソコン(PC)向けと同じレイアウトで表示する「デスクトップ表示」(デスクトップ用Webサイトを表示)や「共有」などの一部機能の使い方が変わっているので紹介したいと思います。

Safari
・スタートページをアップデート。お気に入り、よく閲覧するサイト、最後に閲覧したWebサイト、Siriからの提案を表示
・テキストサイズのコントロール、リーダー表示、サイトごとの設定にすばやくアクセスできる、スマート検索フィールドの表示オプション
・個々のWebサイトに対してリーダー表示を選択したり、コンテンツブロッカー、カメラ、マイク、位置情報へのアクセスを有効にしたりできるサイトごとの設定
・ダウンロードマネージャ

iOS 13のリリースノートで案内されているSafariの変更点は上記の通り。主に起動直後に表示される「スタートページ」が若干変更され、さらに各Webサイトごとに文字サイズやリーダー表示の有無、コンテンツブロッカーの有無などを手軽に変更できるようになったほか、これらの項目を事前に設定しておくことで常にその状態で表示可能となりました。

また、Safariだけではありませんが、「共有」の表示され方が変わり、特にSafariでは共有するWebページの内容を「自動」や「PDF」、「リーダーPDF」、「Webアーカイブ」(.webarchive形式)などから選択できるようになり、PDFやリーダーPDF、Webアーカイブを選ぶと、そのWebページを丸ごとファイルとして保存できるようになっています。

【文字サイズ変更】


左上にある「AA」ボタンから多くの機能を利用

Safariで特定のWebページを表示したときに画面左上に表示される「AA」ボタンから見ているWebページの文字サイズ変更やリーダー表示のオン・オフ、ツールバーの表示・非表示、デスクトップ表示のオン・オフ、コンテンツブロッカーのオン・オフ、Webサイトの設定ができるようになっています。

文字サイズは50〜300%(50、75、85、100、115、125、150、175、200、250、300%の11段階)から選ぶようになっており、%表示の左にある小さな「A」を押すと縮小、右にある大きな「A」を押すと拡大できます。


文字サイズを変更

これまでSafariではシステムの文字サイズとWebページが指定している文字サイズに沿った固定の大きさで表示され、ピンチ操作で部分的に拡大・縮小することは可能でしたが、新たにシステムの文字サイズとは別にSafariで文字サイズを変更できるだけでなく、一度文字サイズを変更したWebページは次に表示するときも同じ大きさで表示されるようになっています。


文字サイズを変更したところ

【リーダー表示】

リーダー表示はWebページを読みやすい表示にする機能で、画面の横幅に合わせて表示されるほか、フォントや文字サイズ、色などを変更でき、これまでは画面上部に表示されるWebページ名やURL(Weページのアドレス)の左または右に「|||

(引用元:livedoor news)

iOS 13の正式版が提供開始!iPhone 6s以降やiPod touch(第7世代)で無料アップデート可能。ダークモー…

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AppleがiPhoneなど向け最新バージョン「iOS 13」をリリース!


既報通り、Apple(アップル)は19日(現地時間)、同社のスマートフォン「iPhone」シリーズおよびポータブルミュージックプレイヤー「iPod touch」シリーズ向けのプラットフォーム「iOS」の最新バージョン「iOS 13(17A577)」へのアップデートを提供開始したとお知らせしています。

アップデートは各製品ともに本体のみでネットワーク経由によるOTA(On-The-Air)でダウンロードして行え、やり方としては「設定」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」から行えるほか、WindowsおよびMacのパソコン(PC)を用いて各製品をUSB-Lightningケーブルで接続してiTunesによっても行えます。なお、iOS 13よりタブレット「iPad」シリーズは新たに別の「iPadOS」に分岐し、現地時間9月30日(日本時間10月1日)より配信開始される予定です。

対応機種は既存のiOS 12とは異なり、iOS 13では「iPhone 5s」および「iPhone 6」、「iPhone 6 Plus」、「iPod touch(第6世代)」が対象外となり、「iPhone 6s」シリーズや「iPhone SE」以降のiPhoneシリーズおよび「iPod touch(第7世代)」で12機種でそれぞれ無料でダウンロードしてアップデートすることが可能です。

また同時に発表されて本日9月20日に発売される新しいスマホ「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」にはiOS 13がそれぞれプリインストールされていて購入時から利用可能。なお、アップデートに向けてバックアップをしっかりと取っておくことをオススメするほか、いくつかのアプリでは動作確認が取れるまでアップデートを待つように案内しています。

iOS 13ではiPhoneやiPod touch向けの最新プラットフォームで、従来の「iOS 12」よりもさらにパフォーマンスと安定性を改善しており、顔認証「Face ID」が30%高速化されるほか、アプリ起動が最大2倍に高速化されるほか、アプリ配信マーケット「App Store」からのダウンロードサイズが50%小さくなり、アプリのアップデートも60%小さくなります。

また新機能として暗い色をベースにした「ダークモード」が導入され、メッセージやメール、カレンダー、リマインダー、ノートなどの基本的なアプリに加え、キーボードなどもきちんと対応。なお、キーボードは英語入力でもスワイプ入力が追加され、メールに文字装飾、ノートにギャラリビュー、Webブラウザー「Safari」に文字サイズ変更機能がそれぞれ追加されます。


ダークモード。コントロールセンターにボタンを追加すれば素早く切替可能

さらにリマインダーは日時などを自動的に認識して簡単に登録でき、ショートカットから選択したり、メッセージから自動的にタスクを検出したりできるようになるほか、プライベートとセキュリティーを重視しており、位置情報の共有は最初に1度だけ許可するだけで良く、バックグラウンドでの位置情報を利用する場合にはアラートを出したり、無線LAN(Wi-Fi)やBluetoothの信号を活用することも防ぐことが可能だとのこと。

Appストアが刷新されて新たにApple Arcadeタブができ、アップデートは右上のアカウントアイコンからに。音楽アプリやマップアプリも新機能が追加され、曲に合わせて歌詞の表示を同期する「タイムシンクリリックス」に対応し、地図が刷新されて新しくなり、アメリカでは2019年中に全土で対応し、建物の形が3Dで表示されるだけでなく、Googleマップの「ストリートビュー」のような「ルックアラウンド」機能が追加されます。


Appストア。アップデートがやや面倒に

さらにソーシャルネットワークサービス(SNS)でログインした場合にはそれらのサービス提供者に個人情報が使われる危険性があるため、新たにApple IDでログインすれば良い「Sign in with Apple」が導入され、Apple IDに使っているメールアドレスもよりセキュリティーを高めるために任意でランダムなユニークアドレスを自動生成する設定も用意しているということです。

その他、新たにiCloud Security Cameraが追加され、NetatmoやAufyなどのメーカーのネットワークカメラにて家の中で画像を分析して安全に利用することが可能になるとのこと。プレビューはレイアウトが変更されて日表示にて写真を最適な方法で閲覧でき、月表示ではイベントがハイライトされ、年表示では同じ季節の写真が出てくるほか、動画はタイムラプス再生で中身がある程度わかるようになるとのこと。

メッセージアプリでは自分のプロフィールの名前や画像を自分で設定することができるようになり、電話番号でSMSが送られて来たときに「この人、誰?」ということがなくなるほか、Memojiはアイシャドウやリップカラー、歯の形状、イヤリングなどのより細かくカスタマイズができるようになり、AirPodsも装着可能に。Memojiステッカーを自動生成。

カメラアプリも強化され、写真(フォト)や動画(ムービー)のよりさまざまな編集が可能となり、写真ではハイキーモノフィルターなどが追加され、動画も回転やフィルターなどの編集ができるようになります。さらに写真アプリでは機械学習(ML)で重複写真を削除してくれるようになります。

加えて、外部ストレージにも対応し、USBメモリーやSDカードから直接ファイルアプリでファイルを扱えるようになるほか、ZIPファイルの解答にも対応し、SMBファイルサーバーに接続したりも可能とのこと。さらにマウスやPlayStation 4およびXbox One Sのコントローラーも利用できるようになるということです。その他の主な新機能の一覧は公式Webページ( https://www.apple.com/ios/ios-13-preview/features/ )にてご確認ください。

更新はiOS搭載機器本体のみによる無線LAN(Wi-Fi)接続によるOTAと、Lightningケーブルでパソコンに接続してiTunesを利用して行なう方法が用意されています。OTAによる方法ですと、更新ファイルのサイズが手持ちのiPhone XS Maxでは2.28GBなどとなっていました。当初よりOSバージョンはiOS 13.0となっています。iOS 13の公式に案内されている変更点は以下の通り。

なお、各仮想移動体通信事業者(MVNO)による携帯電話サービスは問題なく使えていると思われ、手元では「mineo」(Aプラン/au回線)や「nuroモバイル(NTTドコモ回線)」、「b-mobile S(SoftBank回線)」にて利用できています。ただし、機種との相性を含めて細かな不具合がないとも限りませんので、心配な人は各MVNOによる公式発表を待った方が良いでしょう。


ドコモオンラインショップでiPhoneを予約・購入

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