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au向けスマホ「Galaxy A20 SCV46」が発表!5.8型液晶や8コアCPU、3GB RAM、FeliCa、防水・防塵、ストラ…

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auスマホ「Galaxy A20 SCV46」が登場!10月25日に発売


KDDIおよび沖縄セルラー電話は10日、今秋冬に発売する携帯電話サービス「au」向け「2019年秋冬モデル」として縦長画面やおサイフケータイ、防水・防塵などに対応したエントリースマートフォン(スマホ)「Galaxy A20(型番:SCV46)」(サムスン電子製)を発表しています。

発売日は2019年10月25日(金)を予定し、発売に先立って10月11日(金)より事前予約受付を実施し、販売はauショップや量販店などのau取扱店の店頭や公式Webショップ「au Online Shop」などにて行われます。なお、価格は後日案内予定ですが、本体価格は2万円前後になる見込み。

Galaxy A20は海外向けに販売されている「Galaxy A10e」をベースに日本向けに防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X)、おサイフケータイ(FeliCa)、ストラップ穴といったニーズの高い機能に対応したエントリースマホです。またFMラジオにも対応しており、インターネットラジオ「radiko」とともに利用できるハイブリッドラジオ「ラジスマ」に対応しています。

画面は上部中央に面積の狭い水滴型ノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比9:19.5の縦長な約5.8インチHD+(720×1560ドット)TFT液晶を搭載し、大きすぎずに持ちやすく操作しやすいサイズ感に仕上がっています。サイズは約150×71×8.1mm、質量は約151g、本体カラーはブラックおよびホワイト、レッドの3色展開。

OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を搭載し、標準モードの他にスマホを使うのがはじめてでも使いこなしやすい「かんたんモード」を搭載しているほか、タッチやスクロールなどのスマホの基本操作から地図や動画などの機能の使い方まで実際に触って練習しながら楽しく使い方を学べるアプリがプリインストールされています。

また動作も快適でサムスン電子製オクタコアCPU「Exynos 7884B」(1.6GHz×4+1.3GHz×4)や3GB内蔵メモリー(RAM)を搭載。内蔵ストレージは32GBで、外部ストレージにmicroSDXCカードスロット(最大512GB)を備え、バッテリー容量も3000mAhなので電池持ちも良くなっており、電池持ち時間は約140時間となっています。

カメラは背面に約800万画素CMOS(F1.9、広角レンズ)のリアカメラ、前面に約500万画素CMOS(F2.0、広角レンズ)のフロントカメラを搭載。その他の仕様ではIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0、位置情報取得(A-GPSなど)、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子など。

センサーは加速度センサーおよび近接センサー、光センサーなど。ワンセグやフルセグ、指紋認証、ハイレゾ、HDR表示などには非対応。なお、生体認証は顔認証をサポートしています。携帯電話ネットワークはキャリアアグリゲーション(CA)に対応し、下り最大225Mbpsおよび上り最大50Mbpsをサポート。SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズのスロットが1つ。同社では「Galaxy A30(型番:SCV43)」よりもスペックを落として低価格化した製品としてはじめてスマホを持つ人などを中心に訴求していくとのこと。

【au向け「Galaxy A20」の主な仕様】
記事執筆:memn0ck

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・約5.8インチの大画面と手になじむコンパクトボディを実現 使いやすさを追求したスマートフォン「Galaxy A20」登場 | Explore – Galaxy Mobile Japan 公式サイト
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(引用元:livedoor news)

au向けスマホ「AQUOS sense3 SHV45」を発表!5.5型FHD+液晶やS630、4GB RAM、4000mAh、FeliCa、防水・防…

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auスマホ「AQUOS sense3 SHV45」が登場!11月上旬に発売


KDDIおよび沖縄セルラー電話は10日、今秋冬に発売する携帯電話サービス「au」向け「2019年秋冬モデル」として約6.0インチシネマワイドディスプレイを搭載したミッドレンジスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense3(型番:SHV45)」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表しています。

発売時期は2019年11月上旬以降を予定し、発売に先立って10月11日(金)より事前予約受付を実施し、販売はauショップや量販店などのau取扱店の店頭や公式Webショップ「au Online Shop」などにて行われます。なお、価格は後日案内予定。

AQUOS sense3は「AQUOS sense」シリーズとして第3世代となる「AQUOS sense3」シリーズのベースモデルで、前機種「AQUOS sense2」からチップセット(SoC)の高性能・省電力化やより大容量化された4000mAhバッテリーによって基本性能の向上が行われているほか、リアカメラが画角121°の超広角レンズを加えたデュアルカメラとなっています。

画面はノッチやパンチホールといった切り欠きのないアスペクト比9:18の縦長な約5.5インチFHD+(1080×2160ドット)IGZO液晶ディスプレイを搭載し、ディスプレイの下中央に指紋センサーを兼ねたホームキーが配置されています。生体認証は指紋認証のほか、顔認証にも対応。また防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応しています。

外観はこれまでのAQUOS senseシリーズのシンプルなデザインを継承し、アルミ素材を用いており、サイズは約147×70×8.9mm、質量は約167g、本体カラーはライトカッパー、シルバーホワイト、ブラックの3色展開。1週間の電池持ちを実現し、動画であれば、20時間以上の連続再生が可能とのこと(通話やメッセージの送受信を中心に1日当たり約1時間の利用と約23時間の待機時間を想定した独自基準を設定し、実際に端末を使用して同社が測定したもの)。

またこれまでのAQUOS senseシリーズのベースモデルではSnapdragonの400番台でしたが、新たにQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 630」(オクタコアCPU「2.2GHz×4+1.8GHz×4」)となり、4GB内蔵メモリー(RAM)や64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、USB Type-C端子、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/Bなどとなっています。

カメラはリアカメラが約1200万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(画角83°・焦点距離24mm・F2.0)および約1200万画素裏面照射型CMOS/超広角レンズ(画角121°・焦点距離18mm・F2.4)のデュアルカメラで、電子式手ブレ補正(静止画のみ)やポートレート撮影、約15秒のダイジェストムービーを作成する「AIライブストーリー」に対応します。

新画質エンジンProPix2によって静止画撮影時にAI(人工知能)がシャッタースピードや露光を自動調整して被写体ブレを抑制する補正に対応し、走り回る子どもやペットの姿も鮮明に捉えます。フロントカメラは約800万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(画角86°・焦点距離23mm・F2.2)。その他、高いセキュリティーレベルと安定したネットワーク通信を実現するsXGP規格にも対応し、法人用途としても安心して使えるということです。

OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を採用し、最大2回のOSバージョンアップに対応。またau向け「AQUOS sense2 かんたん」のように文字やアイコンを大きくする「かんたんモード」にも対応。携帯電話ネットワークはキャリアアグリゲーション(CA)にサポートし、下り最大279Mbpsおよび上り最大75Mbpsに対応。SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つ。

【au向け「AQUOS sense3」の主な仕様】
記事執筆:memn0ck

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・スマートフォン「AQUOS sense3」<SHV45>をKDDIより発売|ニュースリリース:シャープ
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(引用元:livedoor news)

au向け小さくなったシネマワイドディスプレイ搭載フラッグシップスマホ「Xperia 5 SOV41」が発表!ワン…

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auスマホ「Xperia 5 SOV41」が登場!10月下旬以降に発売


KDDIおよび沖縄セルラー電話は10日、今秋冬に発売する携帯電話サービス「au」向け「2019年秋冬モデル」として約6.0インチシネマワイドディスプレイを搭載したミッドレンジスマートフォン(スマホ)「Xperia 5(型番:SOV41)」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表しています。

au版では日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグに対応している一方、内蔵ストレージは「Xperia 1」と同様に128GBではなく64GBとなっており、バッテリー容量も3140mAhから3000mAhに変更されています。なお、本体カラーは海外向けと同様にBlackおよびGrey、Blue、Redの4色展開となっています。

発売時期は2019年10月下旬以降を予定し、発売に先立って10月11日(金)より事前予約受付を実施し、販売はauショップや量販店などのau取扱店の店頭や公式Webショップ「au Online Shop」などにて行われます。なお、価格は後日案内予定。>

Xperia 5は「Xperia」シリーズの新しいフラッグシップスマホで、今夏に発売されたXperia 1と同様にHDR OLED(有機EL)パネルによる映画のスクリーンと同じ縦横比の超縦長なシネマワイドディスプレイを採用し、画面サイズを小型化したことで本体サイズも小さくなり、より手に収まりやすく片手での操作もしやすいハイエンドモデルとなっています。

外観はXperia 1と同じテイストで、金属フレームと強化ガラス「Gorilla Glass 6」を採用し、従来通り、防水(IPX5およびIPX8準拠)および防塵(IP6X準拠)もサポートしています。本体の右側に音量上下キーおよび指紋センサー、電源キー、カメラ/シャッターキー、左側にmicroSDXCカード/nanoSIMカード(4FF)のスロット、下側にUSB Type-C端子(USB 3.1)が配置。

主な仕様はチップセット(SoC)はQualcomm製「Snapdragon 855」、内蔵メモリ−(RAM)は6GB、無線LAN(Wi-Fi)はIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)、BluetoohはVersion 5.0、位置情報取得(A-GPS・GLONASS)など。またNFC Type A/Bもサポート。大きさは約158×68×8.2mm、質量は約164g、本体カラーはBlackおよびGrey、Blue、Redの4色展開。

【Xperia 5とXperia 1の主な仕様の違い】
機種 Xperia 5 Xperia 1
画面 6.1型FHD+
HDR OLED
6.5型4K
HDR OLED
大きさ 158×68×8.2mm 167×72×8.2mm
重さ 164g 178g
本体色 Black
Grey
Blue
Red
Black
White
Purple
Grey
OS Android 9 Pie Android 9 Pie
SoC S855 S855
RAM 6GB 6GB
内蔵ストレージ 64GB 64GB
外部ストレージ microSDXC microSDXC
電池容量 3000mAh 3200mAh

またカメラもXperia 1とほぼ同じで、背面には約1220万画素CMOS(標準レンズ)+約1220万画素CMOS(望遠レンズ)+約1220万画素CMOS(超広角レンズ)のトリプルレンズカメラとなり、光学2倍相当のズームや最大5倍のデジタルズームに対応するほか、デュアルフォトダイオード搭載のイメージセンサーや画像処理エンジン「BIONZ X for mobile」によって画像圧縮前にノイズ低減処理することによって暗所撮影における画質が向上。

センサーとレンズは標準レンズのメインカメラが1画素1.4μm(センサーサイズ1/2.6インチ)の積層型イメージセンサー「Exmor RS for mobile」+(F1.6レンズ(35mm換算26mm・画角78°)、望遠レンズのカメラが1画素1.0μm(センサーサイズ1/3.4インチ)の積層型イメージセンサー+F2.4レンズ(35mm換算52mm・画角45°)、超広角レンズのカメラが1画素1.0μm(センサーサイズ1/3.4インチ)の積層型イメージセンサー+F2.4レンズ(35mm換算16mm・画角135°)。

標準レンズと望遠レンズのカメラは光学手ブレ補正(OIS)と電子手ぶれ補正(EIS)に対応。カメラはさらにRGBC-IRセンサーも搭載しており、高速オートフォーカース(AF)に対応するほか、瞳AFに対応。またCineAltaによる撮影専用アプリ「Cinema Pro」も搭載され、新たに画面の縦横比に合わせた21:9のシネマフォーマットの動画撮影にも対応し、静止画ではRAW撮影にも対応しています。

なお、Xperia 1と比べるとメインカメラのイメージセンサーがメモリー積層型ではなくなり、スローモーション撮影も960fpsではなく120fpsまでとなっています。前面は約800万画素フロントカメラ(1/4インチ、1画素1.12μm、F2.0、画角84°)とのこと。携帯電話ネットワークはLTE DL Category 19およびUL Category 13をサポートし、下り最大1Gbpsおよび上り最大112.5Mbpsに対応。SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つのシングルSIMとなっています。

センサー類は加速度・環境光・気圧・ジャイロ・地磁気(電子コンパス)・ゲーム回転ベクター・地磁気回転ベクター・ホール・近接・磁気・歩数検出・歩数カウンター・モーションを内蔵。Dolby Atmos、ステレオスピーカー、ハイレゾ音源、DSEE HX、PS4 Remote Play、Dynamic Vibration System、Game Enhancerなども引き続き対応。OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を搭載。

【au向け「Xperia 5」の主な仕様】
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

au向け最新スマホ「Xperia 8 SOV42」を発表!10月下旬以降発売。シネマワイドディスプレイやデュアルカ…

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auスマホ「Xperia 8 SOV42」が登場!10月下旬以降発売


KDDIおよび沖縄セルラー電話は10日、今秋冬に発売する携帯電話サービス「au」向け「2019年秋冬モデル」として約6.0インチシネマワイドディスプレイを搭載したミッドレンジスマートフォン(スマホ)「Xperia 8(型番:SOV42)」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表しています。

発売時期は2019年10月下旬以降を予定し、発売に先立って10月11日(金)より事前予約受付を実施し、販売はauショップや量販店などのau取扱店の店頭や公式Webショップ「au Online Shop」などにて行われます。なお、価格は後日案内予定。

またauのXperia 8 SOV42からクラウドストレージサービス「Google One」を新規契約した人は100GBのストレージプラン(月額250円)が6ヶ月無料になるキャンペーンをGoogle Asia Pacificが発売日から2020年12月31日(木)まで実施します。

Xperia 8はソニーブランドのスマホ「Xperia」シリーズのミッドレンジモデルで、海外向けに販売されている「Xperia 10」をベースに日本向けにカスタマイズされており、防水(IPX5およびIPX8準拠)および防塵(IP6X準拠)、おサイフケータイ(FeliCa)に対応しています。すでにY!mobileから発表されていましたが、auからも発売されることになりました。

特長は日本でも今夏に発売されたフラッグシップスマホ「Xperia 1」と同様に映画のスクリーンと同じアスペクト比9:21の超縦長な「シネマワイドディスプレイ」となっており、画面は約6.0インチFHD+(1080×2560ドット)IPS-TFT液晶「トリルミナスディスプレイ for mobile」を搭載。画面にはノッチやパンチホールといった切り欠きはありません。ワンセグやフルセグには非対応。

基本スペックはQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdargon 630(SDM630)」(オクタコアCPU「2.2GHz×4+1.843GHz×4」)や4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、2760mAhバッテリー、USB Type-C端子、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/B、3.5mmイヤホンマイク端子など。

背面上部中央には横に2つ並んだ約1200万画素CMOS・広角レンズと約800万画素CMOS・望遠レンズのデュアルレンズリアカメラを搭載し、背景ぼかしや光学2倍ズームに対応することで被写体を際立たせた高品質な写真・動画撮影が手軽に楽しめるとのこと。

料理や人物、夜景、逆光など13種類のシーンに加えて、歩き検出など4つのコンディションを判別して自動で最適な設定で撮影する「プレミアムおまかせオート」を搭載。またフロントカメラは約800万画素CMOSで、ポートレートセルフィー機能を搭載し、加工アプリなどを使用することなく、自然なポートレート撮影が可能となっています。

外観は金属と樹脂によるフレームとともに素材の質感を引き出す明るくソリッドなカラーを組み合わせることで高級感のあるデザインを実現し、前面の画面だけでなく背面も高硬度ガラス「Corning Gorilla Glasss 6」を採用して衝撃に強くて割れにくくしているとのこと。

また6インチサイズながら超縦長なので横幅は69mmと片手でも持ちやすく、握って操作できる「サイドセンス」によって使いやすくなっています。サイズは約158×69×8.1mm、質量は約170g、本体カラーはホワイトおよびブラック、オレンジ、ブルーの4色展開。また本体右側面には指紋センサーを搭載しており、Xperia 1などとは異なって電源キー部分に内蔵されています。

OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)をプリインストールし、電池の消費を抑えて電池の持ちを良くする「STAMINAモード」や充電の習慣を学習して充電速度を調整し、バッテリーの劣化を抑える「いたわり充電」にも対応しています。連続待受時間(4G LTE/WiMAX 2+利用時)は約580時間、連続通話時間(VoLTE利用時)は約1700分、充電時間は約140分。

携帯電話ネットワークはキャリアアグリゲーション(CA)に対応しており、下り最大496Mbpsおよび上り最大75Mbpsで、SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つ。なお、ハイレゾ非対応ながらオープンイヤー型ステレオヘッドセットが同梱されるとのこと。その他、公式アクセサリーブランド「au +1 collection」からXperia 8向けの各種周辺機器が販売されます。

【au向け「Xperia 8」の主な仕様】
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

わが子の足のサイズをスマホで簡単計測!AR技術を活用したアプリ

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テックファームは、丸紅フットウェアが手掛ける子ども靴ブランド「IFME」(イフミー)の価値向上のため、AR(拡張現実)技術を活用して子どもの足をスマートフォンで手軽に計測できるアプリを開発した。成長が早い子どもの足を定期的に測定するよう促し、正しい靴選びをサポートする。本アプリは、10月9日よりApp Storeで無料提供される。

足に合っていない靴は、歩き方や運動量、さらには足の健康にまで影響を及ぼし、足指の変形や痛みなどを引き起こしてしまう。特に子どもの足は成長が早いので、定期的にサイズを測定し、足と靴が合っているかを確かめることが必要だ。

しかしこれまでは、店舗へ行くか自宅でメジャーなどを使うかして測定しなければならなかった。そこでアプリで手軽に測定できるようにすることで、計測に対するハードルを下げ、定期的な測定を促すとしている。

本アプリは、iPhone搭載のAR機能「ARKit」を活用し、スマートフォンのカメラで撮影すると足のサイズを計測するもの。精度を高めるため比較対象物としてA4用紙を使い、3D空間で距離を測定する。

スマートフォンによる計測では、同じように比較対象物を置き“画像処理”によって比較計算する方法もある。しかしこの場合、真上から撮影する必要があるため子どもの足には不向きだ。ARを活用すれば、親などの大人が子どもの横側から撮影しても、足のサイズを算出できる。

さらに、本アプリでは子どもがじっと立っていられない場合も想定し、撮影時間がなるべく短くなるよう位置の微調整を撮影後に行えるようになっている。計測の記録はアプリ上でグラフ表示され、足の成長を可視化することができる。また、3か月に1回、計測を促すリマインドがPUSHメッセージで届く仕組みだ。

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(引用元:livedoor news)

NHN JAPAN、クラウド時代のゲーム開発プラットフォームGamebaseの無料提供を開始

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NHN JAPANは、クラウドでゲーム開発のバックエンド機能を提供する「TOAST Gamebase」(以下、Gamebase)において、ゲーム開発企業が無料でサービスを利用できるよう料金を刷新した。Gamebaseではこれを記念してキャンペーンを実施する。

Gamebaseはゲーム開発に必要なゲーム分析指標やログイン認証、決済機能などの様々なバックエンド機能が統合SDKを適用するだけで簡単に利用できる、クラウド時代のゲーム開発プラットフォームだ。NHNグループが実際のゲーム開発・運営で培ったノウハウをもとに構築されており、 NHNグループの様々なゲームタイトルで実際に活用されている。

このたび、 NHN JAPANは日本のゲーム市場の活性化支援を目的として、平均DAUが1万以下の小規模ゲームに対してGamebaseが無料で利用できるよう料金体系の刷新を行った。ゲームがヒットして平均DAUが上昇した場合でも月額最大100万円(税抜)の課金上限があるため、安心してサービスを利用することができる。

Gamebaseでは、今回の料金体系の刷新を記念して、本日より以下のキャンペーンを実施する。

■キャンペーン概要
Gamebaseを導入するユーザーに以下の特典がプレゼントされる。
・Gamebaseの利用料金が3カ月無料
・関連サービスと同時契約でGamebaseの利用料金が最大1年間無料
・Amazonギフト券5,000円分をプレゼント(先着10名様)
・導入コンサルティングが無料
キャンペーン申込期間:2019年12月31日(火)まで
応募方法:以下のキャンペーンページから「キャンペーンに申し込む」ボタンをクリックし、必要事項を記入して申し込む。後日担当者から確認の連絡が入る

■キャンペーンページ

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(引用元:livedoor news)

車内広告とLINEが連動!!LINEがジェイアール東日本企画と共同で電車内広告の閲覧・視聴におけるユーザ…

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LINEとジェイアール東日本企画(以下、jeki)は共同で、LINEが運営するコミュニケーションアプリ「LINE」および「LINE」関連サービスを対象とした運用型広告配信プラットフォーム「LINE Ads Platform」において、「LINE」と電車内広告の連携に関する実証実験を開始する。

■ドアの上にあるサイネージいつも見てる?
電車の車両内においては、従来から存在する中づり広告などの紙媒体に加えて、デジタルサイネージを活用した動画広告も普及し、多様なチャネルを通じて広告の掲載や配信が行われている。指定地域に居住する男女を対象とした広告の種類ごとの閲覧率に関する調査では、「電車の車内広告」がテレビに次いで54%と、非常に高い到達力を持つことがうかがえる。

さらに、スマートフォンと電車内広告の親和性の高さに関する調査では、電車内広告を閲覧した後の行動として、スマートフォンを使って気になった広告に関する情報を調べたという回答が最も多く、電車内広告とスマートフォンの親和性の高さも注目されている。

一方で、詳細な情報にアクセスするためには、乗客自身が検索エンジンなどを通じてウェブ上で情報を探す必要がある。こうした手間により、多くの乗客が目にしているにもかかわらず、十分な情報を得る機会が減ってしまうという課題があった。

このような背景を受け、両社は、さらに便利で価値あるユーザー体験の提供に向けて、「電車内広告」と「LINE Beacon*4」を活用した「LINE」との連携に関する実証実験を実施する。

■「LINE Beacon」を活用して電車内の広告と「LINE」を連携、紙・デジタルを問わずリアルタイムかつシームレスな情報配信を実現
本実証実験では、山手線の車両内に設置した「LINE Beacon」を活用し、中づり広告や窓上チャンネル等に表示される動画広告と、乗客の「LINE」とを連携する施策を実施する。

「LINE Beacon」を利用中の乗客の「LINE」上に表示される「LINE Beacon」のバナー通知から、近くにある車内広告に関連したキャンペーン情報やクーポンを配信することが可能になる。

また、「LINEリサーチ」の調査メニューを組み合わせることで各施策の効果測定を行い、以降のマーケティングに役立てることも可能だ。

さらに実証期間内においても機能拡張を進め、2020年1月以降、当該バナーからLINE公式アカウントの友だち追加を促すほか、ユーザーを外部のWebページに遷移させて商品購入や来店予約などを促すことも可能になる予定だ。また、LINE公式アカウントやLINE Ads Platformと共に活用することで、電車内でのバナー通知の開封有無をもとに、興味を持ったユーザーに対する降車後の「LINE」を通じた継続的な情報配信にも対応していくとしている。

■実証実験の概要
実施期間:2019年11月〜2020年3月
実施対象:期間中、山手線(E235系)に乗車したLINEユーザー
利用方法:乗車した車両内で、「LINE Beacon」のバナー通知を表示させるためには、ご利用の端末でBluetoothをオンにしてビーコンからの信号を受信できるようにすることに加えて、LINEの設定で「LINE Beacon」をオンにする必要がある。両方の設定をONにすることで、バナーの表示と情報の受け取りが可能だ。「LINE Beacon」もしくはBluetoothがOFFになっている場合は、バナー表示は行われない。

■実証実験に関する問い合わせ

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(引用元:livedoor news)

Androidの父ことAndy Rubin氏がスティック状のとても細長いスマホ「Project GEM」を披露!Essential Pro…

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Essentialの次期スマホ「Project GEM」をAndy Rubin氏が披露!現在開発中で近く発表か


Essential Productsは9日(現地時間)、同社の公式Twitterアカウント( @Esseitial )にてスティック状のとても細長いスマートフォン(スマホ)「Project GEM」を開発中であることを明らかにしました。同社の次期製品として現在、同社の開発チームだけでなく外部との早期テスト段階にあり、近くより多くの情報を公開するとしています。

またスマホなど向けプラットフォーム「Android」を開発し、2014年にGoogleを退社した同社CEOのAndy Rubin氏もProject GEMについて同氏のTwitterアカウント( @Arubin )にて投稿しており、Project GEMには「根本的に異なるフォームファクターの新しいユーザーインターフェース(UI)」を採用していると開発中の実機の写真や動画とともに紹介しています。

(引用元:livedoor news)

Bauhutteからエナドリからカップ麺までまるっと収納できるサイドワゴンが登場

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ビーズのゲーミング家具ブランド「Bauhutte(バウヒュッテ)」は2019年7月にデスク周りに設置できる栄養補給の拠点「エナジーワゴン BHS-430EW」を発売した。価格はオープンプライスで、市場想定価格は1万3,500円(税別)。

ゲームを長時間プレイする際、集中力を保つためにエナジードリンクを飲んだり、軽食を食べたり、ゲーマー達は何かと自分のデスクで飲食をしがち。バウヒュッテでは今回、ゲームに欠かせない栄養補給をストレスなく行えるように、キャスター付きで手が届くところに置いておける”食料基地”を開発した。

長時間プレイの際に欠かせない水分補給。しかしながらゲーム中の水分補給には、飲みかけのドリンクを倒して、高額なデバイスを水没させて壊してしまうというリスクが伴う。特にふたのない缶タイプのドリンクはリスクが大きくなりますが、ゲーマーの必需品であるエナジードリンクはその多くがこれにあたる。

本製品の天板にはペットボトル対応サイズとエナジードリンク対応サイズの2種類のドリンクホルダーを装備。飲みかけのドリンクを倒れないように収納することができるため、“デバイス水没”の悲劇はもう起こらないだろう。

「自分のお気に入りのエナジードリンクを箱買いしたはいいものの、置き場に困った」、「とりあえず部屋の隅に置いたが邪魔になる」という経験をしたことのあるゲーマーも多いはず。そんな不便を解消するため、本製品は24本入りのエナジードリンクが箱ごと収納できるサイズに設計した。箱買いしたエナジードリンクは、下段部分にそのまま保管することができる。

脚部には強度が高いボールキャスターが付属。ドリンクを冷蔵庫に移し替える時も、ワゴンごと楽に移動することが可能だ。

ワゴンの上段にはスライド式の収納カゴが取り付けられおり、お菓子や軽食をストックすることが可能。ゲームのプレイ中にお菓子をつまみたい時も、休憩中に軽食を食べたい時も、サッと取り出してスムーズに栄養補給することができる。食べかけのお菓子をドリンク同様ワゴンの天板に置いておけば、お菓子のくずでデバイスが汚れることを防止できる。

■製品概要
【製品名】エナジーワゴン 
【型番】BHS-430EW-BK
【カラー】ブラック
【サイズ】幅430 × 奥行310 × 高さ655 mm
【重量】6.70kg
【耐荷重】30kg未満

■エナジーワゴン

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スマートフォン用無料アプリ【ペコカメラ】にハロウィンフィルターが新登場

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