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NTTドコモ、4倍速表示の6.4型有機EL搭載の最新フラッグシップスマホ「AQUOS zero2 SH-01M」を発表!今冬…

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docomoスマホ「AQUOS zero2 SH-01M」が登場!今冬発売で価格は約8万円に


NTTドコモは11日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、新開発の4倍速の高速表示を実現した約6.4インチFHD+有機ELディスプレイを搭載したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS zero2 SH-01M」(シャープ製)を発表しています。

今年9月に発表されたシャープの最新フラッグシップスマホ「AQUOS zero2」のNTTドコモ版で、昨年発売された同社初の有機ELディスプレイ搭載の新しいフラッグシップスマホとなった「AQUOS zero」に続いて大画面な高性能製品ながら超軽量設計で約143gとなっており、独自の放熱設計と2つの充電ICを併用して充電時の発熱を抑える「パラレル充電」によって充電しながらでも長時間のゲームプレイが安心して楽しめるとのこと。

昨年のAQUOS zeroはSoftBankおよびSIMフリーのみで販売されていましたが、今回のAQUOS zero2はすでに先行して発表されているau版に続いてNTTドコモからも発売されることになりました。なお、背面に「docomo」ロゴなどがありますが、本体カラーもau版と同じくアストロブラックおよびミスティホワイトの2色展開となっています。

発売時期は今冬を予定していますが、auでは2020年1月下旬以降に発売予定としているため、恐らく同時期に発売となる見込み。また発売に先立ってすでに本日10月11日12:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。なお、価格(税込)は未定ながら直営店では本体価格が82,080円程度となる見込みで、スマホおかえしプログラムの対象となる予定です。

AQUOS zero2は新開発の4倍速の高速表示を実現したノッチやパンチといった切り欠きのないアスペクト比9:19.5の縦長な約6.4インチFHD+(2340×1080ドット)有機ELディスプレイ(10億色表示)を搭載し、AQUOSシリーズでは初の画面内指紋センサーも搭載しています。AQUOS zeroでは6.2インチでしたので0.2インチの大画面化をしていますが、重さは3g軽くなっています。

4倍速表示はAQUOS zeroに搭載されている有機ELパネルでは60回/秒の表示状態変化だったものが、240回/秒の表示状態変化(残像低減のために120回/秒の表示更新に連動して間に黒画面を挿入)を実現し、動きの速いゲームも残像を抑えてクリアに映し出すことができるようになっているとのこと。

また240回/秒の高速スキャンとなったため、タッチパネルの反応速度も飛躍的に向上して平均2msecとなり、ゲームの勝敗にも大きな影響を及ぼす表示速度やタッチ性能の向上によって心地よくプレイ可能だということです。サイズは約158×74×8.8mm(暫定値)、質量は約143g(暫定値)、外装は軽くて強いマグネシウム合金フレームを採用。

基本スペックはQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 855」(オクタコアCPU「2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4」)および8GB LPDDR4X内蔵メモリー(RAM)、256GB内蔵ストレージ、3130mAhバッテリー(暫定値)、USB Type-C端子、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/Bなど。なお、microSDカードスロットや3.5mmイヤホンマイク端子は非搭載。

生体認証は指紋認証のほか、顔認証にも対応。また防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応し、独自の放熱設計と2つの充電ICを併用して充電時の発熱を抑える「パラレル充電」によって充電しながらでも長時間のゲームプレイが安心して楽しめるとのこと。また基板を25%小型化して本体上部に搭載したことで軽量化だけでなく、直接手に触れる部分の発熱を抑えているという。

カメラはリアカメラが約1220万画素裏面照射積層型CMOS/広角レンズ(画角78°・焦点距離26mm・F1.7)および約2010万画素裏面照射積層型CMOS/超広角レンズ(画角125°・焦点距離18mm・F2.4)のデュアルカメラで、メインとなる広角カメラは光学手ブレ補正(OIS)やハイスピードAF(全面位相差)、ポートレート撮影に対応。

また電子式手ブレ補正(静止画のみ)だけでなく新画質エンジンProPix2によって静止画撮影時にAI(人工知能)がシャッタースピードや露光を自動調整して被写体ブレを抑制する補正に対応し、走り回る子どもやペットの姿も鮮明に捉え、約15秒のダイジェストムービーを作成する「AIライブストーリー」や「AIライブストーリー」に対応します。フロントカメラは約800万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ。

OSは最新の「Android 10」をプリインストールし、AI(人工知能)によるアシスト機能「エモパー」をプリインストール。携帯電話ネットワークはキャリアアグリゲーション(CA)に対応し、下り最大1536Mbpsbpsおよび上り最大131.3Mbpsで、SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つ。

【NTTドコモ向け「AQUOS zero2」の主な仕様】
機種名 AQUOS zero2 SH-01M
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約158×74×8.8mm
質量[g](電池含む) 約143g
OS Android 10
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.4インチ有機EL
Full HD+(1080×2340ドット)
HDR表示
SoC Snapdragon 855
CPU オクタコアCPU
(2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 8GB
内蔵ストレージ 256GB
外部ストレージ(最大対応容量)
リアカメラ[有効画素数/F値] デュアルカメラ[約1220万画素CMOS(F1.7、広角レンズ)+約2010万画素CMOS(F2.4、超広角レンズ)]
フロントカメラ[有効画素数/F値] シングルカメラ[約800万画素CMOS(F2.2、広角レンズ)]
バッテリー容量 3130mAh(内蔵電池)
連続待受時間(静止時)[LTE] 未定
連続通話時間(LTE)[VoLTE/VoLTE(HD+)/VoLTEビデオコール] 未定
電池持ち時間 未定
充電時間 未定
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
LTE通信速度(受信時/送信時の最大速度) 1576Mbps/131.3Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
WORLD WING[対応ネットワ−ク:LTE/3G/GSM] ○/○/○
テザリング同時接続数[Wi-Fi/Bluetooth/USB] 未定
Bluetooth ○(5.0)
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ −/−
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] −/○
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
スグ電
SIMカード nanoUIM
本体カラー アストロブラック
ミスティホワイト
メーカー シャープ
記事執筆:memn0ck

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・AQUOS zero2 関連記事一覧 – S-MAX
・報道発表資料 : 2019-2020年冬春 新商品8機種を開発・発売 | お知らせ | NTTドコモ
・スマートフォン「AQUOS zero2」<SH-01M>をNTTドコモより発売|ニュースリリース:シャープ
・AQUOS zero2 SH-01M | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ
・AQUOS zero2 SH-01M docomoの特長|AQUOS:シャープ

(引用元:livedoor news)

NTTドコモがシニアなど向け折りたたみ型ケータイ「らくらくホン F-01M」を発表!11月下旬発売で変わらな…

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docomoケータイ「らくらくホン F-01M」が登場!11月下旬発売に


NTTドコモは11日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、シニアなど向け折りたたみ型フィーチャーフォン(以下、ケータイ)「らくらくホン F-01M」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。

発売時期は2019年11月下旬を予定し、発売に先立ってすでに本日10月11日12:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。価格は未定で後日案内予定。

更新中

【NTTドコモ向け「らくらくホン F-01M」の主な仕様】
機種名 らくらくホン F-01M
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約113×52×16.7mm(折りたたみ時)
質量[g](電池含む) 約129g
外部ストレージ(最大対応容量) microSDHC(32GB)
SIMカード nanoUIM
メインディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約3.0インチTFT液晶
FWVGA(480×854ドット)
サブディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約1.2インチSTN液晶
リアカメラ[有効画素数/F値] 約810万画素CMOS(F2.0、広角レンズ)
フロントカメラ[有効画素数/F値]
バッテリー容量 1500mAh(取外可能)
連続待受時間[LTE] 約530時間
連続通話時間[有効画素数/F値] 約350分
LTE通信速度(受信時/送信時の最大速度) 112.5Mbps/37.5Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/−
Wi-Fi(対応通信規格) b/g/n(Wi-Fi 4)
テザリング同時接続数[Wi-Fi/Bluetooth/USB]
Bluetooth ○(4.2)
赤外線通信
WORLD WING[対応ネットワーク:LTE/3G/GSM] ○/○/−
接続端子 USB Micro-B
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ ○/−
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)]
メーカー 富士通コネクテッドテクノロジーズ
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
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・S-MAX – Facebookページ
・らくらくホン F-01M 関連記事一覧 – S-MAX
・報道発表資料 : 2019-2020年冬春 新商品8機種を開発・発売 | お知らせ | NTTドコモ
・らくらくホン F-01M | らくらくホン | 製品 | NTTドコモ
・らくらくホン F-01M – FMWORLD.NET(個人) : 富士通

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、Sペン対応の最新プレミアムスマホ「Galaxy Note10+ SC-01M」を発表!10月18日発売で価格は12…

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docomoスマホ「Galaxy Note10+ SC-01M」が登場!10月18日発売で本体価格12万1176円に


NTTドコモは11日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、ペン入力「S Pen」に対応した大画面&高性能なプレミアムスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note10+ SC-01M」(サムスン電子製)を発表しています。

今年8月に発表された「Galaxy Note」シリーズの最新モデルの上位版「Galaxy Note10+」のNTTドコモ版で、昨年発売された「Galaxy Note9」の後継機種で新たに6.8インチサイズに大画面化したほか、12GB内蔵メモリー(RAM)や4300mAhバッテリーなどとさらに高性能となっています。なお、海外では6.3インチの「Galaxy Note10」もラインナップされていますが、日本では発売されない見込み。

NTTドコモ版ではすでに先行して発表されているau版と同様に日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)にに対応し、携帯電話ネットワークでは下り最大1536Mbpsおよび上り最大75Mbpsをサポートしています。なお、今夏に発売した「Galaxy S10 SC-03L」および「Galaxy S10+ SC-04L」、「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」まではワンセグやフルセグに対応していましたが、Galaxy Note10+は非対応となっています。

発売時期は2019年10月18日(金)を予定し、発売に先立ってすでに本日10月11日12:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は直営店では本体価格が121,176円です。

また36回払いで購入することで本体価格の最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」の対象となっており、25ヶ月目で適用した場合の実質負担額3,366円/月×24回(総額80,784円)とのこと。なお、ドコモオンラインショップでは2019年10月15日(火)10時より購入手続きが開始され、お届けは発売日より順次となっています。

また発売を記念してサムスン電子ジャパンではauのGalaxy Note10+を予約して購入し、応募した人全員にもれなく完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds(型番:SM-R170)」をプレゼントする予約・購入キャンペーンを実施します。期間は予約が発売日前日まで、購入が発売日から2019年10月31日(木)まで、応募が発売日から2019年11月7日(木)まで。

購入対象は新規契約および機種変更、他社から乗り換え(MNP)の全オーダーで、商品発送時期は2019年11月下旬以降を予定。応募は1回線に付き1回限りで、プレゼントされるGalaxy Budsの色はホワイトのみとのこと。応募は専用Webページ( https://www.galaxymobile.jp/explore/event/docomo2019note10/ )から名前や住所などを入力して行います。

Galaxy Note10+は「Galaxy S10」シリーズと同様に画面はフロントカメラ部分の穴(パンチホール)が開けられたアスペクト比9:19の縦長な「Dynamic AMOLED Infinity-O Display」を採用し、左右が湾曲したエッジスクリーンによってほとんど画面だけのように見える全画面デザインとなっており、約6.8インチQuad HD+(1440×3040ドット)有機EL(約498ppi)ディスプレイとなります。

HDR10+や色域98%、ダイナミックトーンマッピングなどに対応し、S Penは従来通りに4096段階の筆圧検知に対応し、Bluetoothによるリモコン機能が利用可能で、新たにジェスチャー操作や手書き文字を即座にテキスト変換できる「テキストエクスポート」機能に対応しています。またGalaxy S10シリーズと同様に画面内指紋センサー(超音波式)に対応し、生体認証は顔認証もサポート。

外観は背面パネルはGalaxy S10を継承した質感や色合いとなっており、Galaxy Noteシリーズとしてよりスクエアな印象のほぼベゼルレスなデザインとなっており、Galaxy S10シリーズではフロントカメラのパンチが右側でしたが、より小さく中央に配置したことによってさらにバランスの取れたシンメトリーデザインとなり、Galaxyシリーズ史上最も没入感のある製品に仕上がっているとのこと。

ディスプレイを覆うガラスや背面パネルのガラスは耐久性の高い「Corning Gorilla Glass 6」を採用し、サイズは約162×77×7.9mm、質量は約197g、本体カラーはオーラホワイトおよびオーラブラックの2色展開で、磨き上げられたガラス素材は光を捉えて未来的で高級感のあるオーラを放つ仕上がりになっています。防水・防塵(IP68準拠)にも引き続き対応。なお、auではオーラグローとオーラブラックの2色となっています。

右側にはキーがなくなり、左側に音量上下キーおよびサイドキーが配置され、電源キーが廃止され、音量下キーとサイドキーの同時押しで電源オフメニューが表示されるようになっているほか、3.5mmイヤホンマイク端子も廃止されています。外部接続・充電はUSB Type-C端子で、最大45Wの急速充電(QC2.0およびPD3.0、AFC準拠)やFast Wireless Charging 2.0に対応したワイヤレス充電(WPC/QiおよびPMA準拠)に対応しています。

カメラはクリエイターも満足するプロ仕様をめざしており、リアカメラが約1200万画素デュアルピクセルCMOS(1画素1.4μm)/広角レンズ(F1.5⇔F2.4、画角77°)および約1200万画素CMOS(1画素1.0μm)/望遠レンズ(F2.1、画角45°)、約1600万画素CMOS(1画素1.0μm)/超広角レンズ(F2.2、画角123°)、深度用カメラ(VGA)のクアッドレンズカメラを搭載。

0.5〜2倍の光学ズーム相当やナイトモードなどに加え、さらにソフトウェアも改良されているとのこと。なお、広角レンズと望遠レンズのカメラは光学手ブレ補正(OIS)に対応。またフロントカメラは両機種ともに同じで、約1000万画素デュアルピクセルCMOS(1画素1.22μm)/広角レンズ(F2.2、画角80°)のシングルレンズカメラに。

主な仕様はQualcomm製「Snapdragon 855」(2.8GHz×2+2.4GHz×2+1.7GHz×4のオクタコアCPU)および256GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/B、MST、位置情報取得(A-GPS・GLONASS・BeiDou・Galileo)、ANT+、加速度センサー、気圧センサー、ジャイロセンサー、地磁気センサー(電子コンパス)、近接センサー、磁気センサー、環境光(RGB)センサーなど。

独自の「ベイパーチャンバー冷却システム」を搭載したことによって熱くなりにくく、ゲーム中の通知ブロックまでできてゲームにも適しているとのこと。Galaxy S10シリーズでも対応している他のワイヤレス充電対応製品を充電できる「ワイヤレスパワーシェア」やパソコンのように使える「Samsung DeX for PC」などにも対応。SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズのスロットが1つのシングルSIMで、OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を採用。

【NTTドコモ向け「Galaxy Note10+」の主な仕様】
機種名 Galaxy Note10+ SC-01M
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約162×77×7.9mm(最厚部8.6mm)
質量[g](電池含む) 約197g
OS Android 9 Pie
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.8インチ有機EL
QHD+(1440×3040ドット)
Dynamic AMOLED
HDR表示
SoC Snapdragon 855
CPU オクタコアCPU
(2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 12GB
内蔵ストレージ 256GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
リアカメラ[有効画素数/F値] クアッドカメラ[約1200万画素CMOS(F1.5⇔2.4、広角レンズ)+約1600万画素CMOS(F2.2、超広角レンズ)+約1200万画素CMOS(F2.1、望遠レンズ)+ToF]
フロントカメラ[有効画素数/F値] シングルカメラ[約1000万画素CMOS(F2.2、広角レンズ)]
バッテリー容量 4300mAh(内蔵電池)
連続待受時間(静止時)[LTE] 約360時間
連続通話時間(LTE)[VoLTE/VoLTE(HD+)/VoLTEビデオコール] 約1510分/約1810分/約450分
電池持ち時間 約145時間
充電時間 約100分
接続端子 USB Type-C(USB 3.1 Gen1)
ワイヤレス充電(Qi)
LTE通信速度(受信時/送信時の最大速度) 1576Mbps/75Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
WORLD WING[対応ネットワ−ク:LTE/3G/GSM] ○/○/○
テザリング同時接続数[Wi-Fi/Bluetooth/USB] 10台/1台/3台
Bluetooth ○(5.0)
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ −/−
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] −/○
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
スグ電
SIMカード nanoUIM
本体カラー オーラホワイト
オーラブラック
メーカー サムスン電子
記事執筆:memn0ck

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・進化した「Sペン」、ジェスチャー操作で撮影も加工もバリエーション豊かに。 最新スマートフォン「Galaxy Note10+」いよいよ日本上陸! 全国のドコモショップ、家電量販店等で10月18日(金)より発売 | Explore – Galaxy Mobile Japan 公式サイト
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(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、エントリースマホ「Galaxy A20 SC-02M」を発表!11月1日発売で価格は2万1384円。FeliCaや防…

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docomoスマホ「Galaxy A20 SC-02M」が登場!11月1日発売で価格は2万1384円に


NTTドコモは11日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、縦長画面やおサイフケータイ、防水・防塵などに対応したエントリースマートフォン(スマホ)「Galaxy A20 SC-02M」(サムスン電子製)を発表しています。

Galaxy A20は海外向けに販売されている「Galaxy A10e」をベースに日本向けに防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X)、おサイフケータイ(FeliCa)、ストラップ穴といったニーズの高い機能に対応し、さらにFMラジオにも対応しており、インターネットラジオ「radiko」とともに利用できるハイブリッドラジオ「ラジスマ」に対応したエントリー向けです。

NTTドコモ版ではすでに先行して発表されているau版とハードウェアは共通となっており、本体カラーもブラックおよびホワイト、レッドの3色展開と同じになっています。NTTドコモではこれまでにも低価格なGalaxyシリーズとして「Galaxy Feel」シリーズを展開してきましたが、それ以上にコストを抑えた低価格な製品となっています。

発売時期は2019年11月1日(金)を予定し、発売に先立ってすでに本日10月11日12:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は直営店では本体価格が21,384円です。なお、スマホおかえしプログラムは対象外。ドコモオンラインショップでは2019年10月29日(火)10時より購入手続きが開始され、お届けは発売日より順次となっています。

その他、Galaxy A20 SC-02Mを購入した人すべてに「Galaxy A20 使いこなしガイド」をプレゼントする購入キャンペーンを実施します。対象はすべての販売拠点で、購入期間は発売日(事前購入手続き期間含む)からなくなり次第終了となっています。

Galaxy A20は画面は上部中央に面積の狭い水滴型ノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比9:19.5の縦長な約5.8インチHD+(720×1560ドット)TFT液晶を搭載し、大きすぎずに持ちやすく操作しやすいサイズ感に仕上がっています。サイズは約150×71×8.1mm、質量は約151g、本体カラーはブラックおよびホワイト、レッドの3色展開。

OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を搭載し、標準モードの他にスマホを使うのがはじめてでも使いこなしやすい「かんたんモード」を搭載しているほか、タッチやスクロールなどのスマホの基本操作から地図や動画などの機能の使い方まで実際に触って練習しながら楽しく使い方を学べるアプリがプリインストールされています。


防水・防塵に対応

FMラジオ+radikoのラジスマに対応

また動作も快適でサムスン電子製オクタコアCPU「Exynos 7884B」(1.6GHz×2+1.3GHz×6)や3GB内蔵メモリー(RAM)を搭載。内蔵ストレージは32GBで、外部ストレージにmicroSDXCカードスロット(最大512GB)を備え、バッテリー容量も3000mAhなので電池持ちも良くなっており、電池持ち時間は約140時間となっています。

カメラは背面に1/4インチ約800万画素裏面照射型CMOS(F1.9、広角レンズ)のリアカメラ、前面に1/5.0インチ約500万画素裏面照射型CMOS(F2.0、標準レンズ)のフロントカメラを搭載。その他の仕様ではIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPSなど)、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子など。

センサーは加速度センサーおよび近接センサー、光センサーなど。ワンセグやフルセグ、指紋認証、ハイレゾ、HDR表示などには非対応。なお、生体認証は顔認証をサポートしています。充電は急速充電「PD2.0」をサポートし、ワイヤレス充電には非対応。

携帯電話ネットワークはキャリアアグリゲーション(CA)に対応し、下り最大262.5Mbpsおよび上り最大50Mbpsをサポート。SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズのスロットが1つ。対応周波数帯はFDD-LTEのBand 1および3、5、12、19、W-CDMAのBand 1および5、6、19、GSMの850および900、1800、1900MHz。

【NTTドコモ向け「Galaxy A20」の主な仕様】
機種名 Galaxy A20 SC-02M
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約150×71×8.1mm(最厚部8.4mm)
質量[g](電池含む) 約151g
OS Android 9 Pie
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約5.8インチTFT液晶
HD+(720×1560ドット)
HDR表示
SoC Exynos 7884B
CPU オクタコアCPU
(1.6GHz×4+1.3GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 3GB
内蔵ストレージ 32GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(512GB)
リアカメラ[有効画素数/F値] 約800万画素CMOS(F1.9、広角レンズ)
フロントカメラ[有効画素数/F値] 約500万画素CMOS(F2.0、広角レンズ)
バッテリー容量 3000mAh(内蔵電池)
連続待受時間(静止時)[LTE] 約360時間
連続通話時間(LTE)[VoLTE/VoLTE(HD+)/VoLTEビデオコール] −/約1430分/約520分
電池持ち時間 約140時間
充電時間 約100分
接続端子 USB Type-C(USB 2.0)
ワイヤレス充電(Qi)
LTE通信速度(受信時/送信時の最大速度) 262.5Mbps/50Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/−
WORLD WING[対応ネットワ−ク:LTE/3G/GSM] ○/○/○
テザリング同時接続数[Wi-Fi/Bluetooth/USB] 10台/1台/3台
Bluetooth ○(5.0)
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ −/−
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] −/○
生体認証 ○(顔)
ハイレゾ
スグ電
SIMカード nanoUIM
本体カラー ブラック
レッド
ホワイト
メーカー サムスン電子
記事執筆:memn0ck

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・Galaxy A20 関連記事一覧 – S-MAX
・報道発表資料 : 2019-2020年冬春 新商品8機種を開発・発売 | お知らせ | NTTドコモ
・約5.8インチの大画面と手になじむコンパクトボディを実現 使いやすさを追求したスマートフォン「Galaxy A20」登場 | Explore – Galaxy Mobile Japan 公式サイト
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(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、最新スタンダードスマホ「AQUOS sense3 SH-02M」を発表!11月上旬発売で価格は3万1680円。5….

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docomoスマホ「AQUOS sense3 SH-02M」が登場!11月上旬発売で価格は3万1680円に


NTTドコモは11日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、約5.5インチ縦長ディスプレイを搭載したスタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense3 SH-02M」(シャープ製)を発表しています。

今年9月に発表されたシャープのスタンダードスマホ「AQUOS sense」シリーズとして第3世代となる「AQUOS sense3」シリーズのベースモデルで、前機種「AQUOS sense2」からチップセット(SoC)の高性能・省電力化やより大容量化された4000mAhバッテリーによって基本性能の向上が行われているほか、リアカメラが画角121°の超広角レンズを加えたデュアルカメラとなっています。

NTTドコモ版ではすでに先行して発表されているau版と仕様は同じとなっていますが、本体色がベースカラーのライトカッパーおよびシルバーホワイト、ブラックに加えて独自のディープピンクを追加した4色展開となっており、背面には「docomo」ロゴが配置されています。なお、auではベースカラーとソフトピンクの4色です。

発売時期は2019年11月上旬を予定し、発売に先立ってすでに本日10月11日12:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は直営店では本体価格が31,680円です。

その他、AQUOS sense3 SH-02Mを購入した人すべてに「AQUOS sense3 使いこなしガイド」をプレゼントする購入キャンペーンを実施します。対象はすべての販売拠点で、購入期間は発売日(事前購入手続き期間含む)からなくなり次第終了となっています。

AQUOS sense3はノッチやパンチホールといった切り欠きのないアスペクト比9:18の縦長な約5.5インチFHD+(1080×2160ドット)IGZO液晶ディスプレイを搭載し、ディスプレイの下中央に指紋センサーを兼ねたホームキーが配置されています。生体認証は指紋認証のほか、顔認証にも対応。また防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、耐衝撃(MIL-STD-810H準拠)、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応しています。

外観はこれまでのAQUOS senseシリーズのシンプルなデザインを継承し、アルミ素材を用いており、サイズは約147×70×8.9mm、質量は約167g、本体カラーはライトカッパー、シルバーホワイト、ブラック、ディープピンクの4色展開。1週間の電池持ちを実現し、動画であれば、20時間以上の連続再生が可能とのこと(通話やメッセージの送受信を中心に1日当たり約1時間の利用と約23時間の待機時間を想定した独自基準を設定し、実際に端末を使用して同社が測定したもの)。

またこれまでのAQUOS senseシリーズのベースモデルではSnapdragonの400番台でしたが、新たにQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 630」(オクタコアCPU「2.2GHz×4+1.8GHz×4」)となり、4GB内蔵メモリー(RAM)や64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/Bなどとなっています。

OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を採用し、文字やアイコンを大きくする「かんたんモード」にも対応。携帯電話ネットワークはキャリアアグリゲーション(CA)にサポートし、下り最大350Mbpsおよび上り最大75Mbpsに対応。SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つ。なお、ワンセグやフルセグには非対応となっています。

カメラはリアカメラが約1200万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(画角83°・焦点距離24mm・F2.0)および約1200万画素裏面照射型CMOS/超広角レンズ(画角121°・焦点距離18mm・F2.4)のデュアルカメラで、電子式手ブレ補正(静止画のみ)やポートレート撮影、約15秒のダイジェストムービーを作成する「AIライブストーリー」に対応します。

新画質エンジンProPix2によって静止画撮影時にAI(人工知能)がシャッタースピードや露光を自動調整して被写体ブレを抑制する補正に対応し、走り回る子どもやペットの姿も鮮明に捉えます。フロントカメラは約800万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(画角86°・焦点距離23mm・F2.2)。

【NTTドコモ向け「AQUOS sense3」の主な仕様】
AQUOS sense3 SH-02M
約147×70×8.9mm
約167g
Android 9 Pie
約5.5インチIGZO液晶
Full HD+(1080×2160ドット)
Snapdragon 630
オクタコアCPU
(2.2GHz×4+1.6GHz×4)
4GB
64GB
microSDXC(512GB)
約1200万画素CMOS(F2.0、広角レンズ)+約1200万画素CMOS(F2.4、超広角レンズ)
約800万画素CMOS(F2.2、広角レンズ)
4000mAh(内蔵電池)
未定
未定
約180時間
未定
USB Type-C
350Mbps/75Mbps
○/○
○/○/○
10台/1台/4台
○(5.0)
○/○
−/−
−/○
○(指紋、顔)
nanoUIM
ライトカッパー
ブラック
シルバーホワイト
ディープピンク
シャープ
記事執筆:memn0ck

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・報道発表資料 : 2019-2020年冬春 新商品8機種を開発・発売 | お知らせ | NTTドコモ
・スマートフォン「AQUOS sense3」<SH-02M>をNTTドコモより発売|ニュースリリース:シャープ
・AQUOS sense3 SH-02M | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ
・AQUOS sense3 SH-02M ドコモの特長|AQUOS:シャープ

(引用元:livedoor news)

NTTドコモが「キッズケータイ SH-03M」を発表!今冬発売で、シリーズ初のLTEやVoLTE、タッチ操作などに…

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docomoから「キッズケータイ SH-03M」が登場!今冬発売でタッチ操作などに対応


NTTドコモは11日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、子どもなど向けフィーチャーフォン(以下、ケータイ)「キッズケータイ SH-03M」(シャープ製)を発表しています。

発売時期は今冬を予定し、発売に先立ってすでに本日10月11日12:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。価格は未定で後日案内予定。

更新中

【NTTドコモ向け「キッズケータイ SH-03M」の主な仕様】
機種名 キッズケータイ SH-03M
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 未定
質量[g](電池含む) 未定
外部ストレージ(最大対応容量)
SIMカード eSIM
メインディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約3.4インチTFT液晶
Quarter HD(540×960ドット)
サブディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式]
リアカメラ[有効画素数/F値]
フロントカメラ[有効画素数/F値]
バッテリー容量 1200mAh(内蔵電池)
連続待受時間[LTE] 未定
連続通話時間[有効画素数/F値] 未定
LTE通信速度(受信時/送信時の最大速度) 112.5Mbps/37.5Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/ー
Wi-Fi(対応通信規格) b/g/n(Wi-Fi 4)
テザリング同時接続数[Wi-Fi/Bluetooth/USB]
Bluetooth ○(4.2)
赤外線通信
WORLD WING[対応ネットワーク:LTE/3G/GSM] ー/ー/ー
接続端子 USB Micro-B
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ ー/ー
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)]
メーカー シャープ
記事執筆:memn0ck

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・「キッズケータイ」<SH-03M>をNTTドコモより発売|ニュースリリース:シャープ
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・キッズケータイ SH-03M docomoの特長|AQUOS:シャープ

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、小さくなった超縦長画面搭載の最新フラッグシップスマホ「Xperia 5 SO-01M」を発表!11月1日…

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docomoスマホ「Xperia 5 SO-01M」が登場!価格は8万7912円に


NTTドコモは11日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、約6.0インチシネマワイドディスプレイを搭載したミッドレンジスマートフォン(スマホ)「Xperia 5 SO-01M」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表しています。

今年9月に発表されたソニーブランドの最新フラッグシップスマホ「Xperia 5」のNTTドコモ版で、今夏に発売された「Xperia 1」と同様にHDR OLED(有機EL)パネルによる映画のスクリーンと同じ縦横比の超縦長なシネマワイドディスプレイを採用し、画面サイズを小型化したことで本体サイズも小さくなり、より手に収まって片手での操作もしやすくなっています。

NTTドコモ版ではすでに先行して発表されているau版と同様に日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグに対応している一方、内蔵ストレージが128GBから64GBに、バッテリー容量も3140mAhから3000mAhに変更されています。なお、本体カラーは「Xperia 1 SO-03L」とは異なって海外版と同じくBlackおよびGrey、Blue、Redの4色展開となっています。

発売時期は2019年11月1日(金)を予定し、発売に先立ってすでに本日10月11日12:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は直営店では本体価格が87,912円です。

また36回払いで購入することで本体価格の最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」の対象となっており、25ヶ月目で適用した場合の実質負担額2,442円/月×24回(総額58,608円)とのこと。なお、ドコモオンラインショップでは2019年10月29日(火)10時より購入手続きが開始され、お届けは発売日より順次となっています。

その他、ドコモオンラインショップ限定でXperia 5 SO-01Mを購入した人のうちで先着2万人にXperiaオリジナルポップソケッツ・クリップをもれなくプレゼントするキャンペーンを実施します。特典は製品に同梱して発送され、なくなり次第終了となるとのこと。

Xperia 5は「Xperia」シリーズの新しいフラッグシップスマホで、ざっくりとXperia 1を小さくしたハイエンドスマホです。外観はXperia 1と同じテイストで、金属フレームと強化ガラス「Gorilla Glass 6」を採用し、防水(IPX5およびIPX8準拠)および防塵(IP6X準拠)もサポートしています。大きさは約158×68×8.2mm、質量は約164g。

主な仕様はチップセット(SoC)はQualcomm製「Snapdragon 855」、内蔵メモリ−(RAM)は6GB、無線LAN(Wi-Fi)はIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)、BluetoohはVersion 5.0、位置情報取得(A-GPS・GLONASS)など。またNFC Type A/Bもサポート。OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を搭載。

【Xperia 5とXperia 1の主な仕様の違い】
機種 Xperia 5 Xperia 1
画面 6.1型FHD+
HDR OLED
6.5型4K
HDR OLED
大きさ 158×68×8.2mm 167×72×8.2mm
重さ 164g 178g
本体色 Black
Grey
Blue
Red
Black
White
Purple
Grey
OS Android 9 Pie Android 9 Pie
SoC S855 S855
RAM 6GB 6GB
内蔵ストレージ 64GB 64GB
外部ストレージ microSDXC microSDXC
電池容量 3000mAh 3200mAh

またカメラもXperia 1とほぼ同じで、背面には約1220万画素CMOS(広角レンズ)+約1220万画素CMOS(望遠レンズ)+約1220万画素CMOS(超広角レンズ)のトリプルレンズカメラとなり、光学2倍相当のズームや最大5倍のデジタルズームに対応するほか、デュアルフォトダイオード搭載のイメージセンサーや画像処理エンジン「BIONZ X for mobile」によって画像圧縮前にノイズ低減処理することによって暗所撮影における画質が向上。

センサーとレンズは広角レンズのメインカメラが1画素1.4μm(センサーサイズ1/2.6インチ)の裏面照射積層型イメージセンサー「Exmor RS for mobile」+F1.6レンズ(35mm換算26mm・画角78°)、望遠レンズのカメラが1画素1.0μm(センサーサイズ1/3.4インチ)の裏面照射積層型イメージセンサー+F2.4レンズ(35mm換算52mm・画角45°)、超広角レンズのカメラが1画素1.0μm(センサーサイズ1/3.4インチ)の裏面照射積層型イメージセンサー+F2.4レンズ(35mm換算16mm・画角135°)。

また広角レンズと望遠レンズのカメラは光学手ブレ補正(OIS)と電子手ぶれ補正(EIS)に対応。カメラはさらにRGBC-IRセンサーも搭載しており、高速オートフォーカース(AF)に対応するほか、瞳AFに対応。またCineAltaによる撮影専用アプリ「Cinema Pro」も搭載され、新たに画面の縦横比に合わせた21:9のシネマフォーマットの動画撮影にも対応し、静止画ではRAW撮影にも対応しています。

なお、Xperia 1と比べるとメインカメラのイメージセンサーがメモリー積層型ではなくなり、スローモーション撮影も960fpsではなく120fpsまでとなっています。前面は約800万画素フロントカメラ(1/4インチ、1画素1.12μm、F2.0、画角84°)とのこと。充電は急速充電「PD3」のほか、STAMINAモードやいたわり充電に対応し、ワイヤレス充電には非対応。

本体の右側に音量上下キーおよび指紋センサー、電源キー、カメラ/シャッターキー、左側にmicroSDXCカード/nanoSIMカード(4FF)のスロット、下側にUSB Type-C端子(USB 3.1 Gen1)が配置。携帯電話ネットワークはLTE DL Category 19およびUL Category 13をサポートし、下り最大1Gbpsおよび上り最大112.5Mbpsに対応。SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つのシングルSIMとなっています。

側面に触ってりして操作できる「サイドセンス」も対応。センサー類は加速度・環境光・気圧・ジャイロ・地磁気(電子コンパス)・ゲーム回転ベクター・地磁気回転ベクター・ホール・近接・磁気・歩数検出・歩数カウンター・モーションを内蔵。Dolby Atmos、ステレオスピーカー、ハイレゾ音源、DSEE HX、PS4 Remote Play、Dynamic Vibration System、Game Enhancerなども引き続き対応しています。

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【NTTドコモ向け「Xperia 5」の主な仕様】
機種名 Xperia 5 SO-01M
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約158×69×8.2mm(最厚部9.1mm)
質量[g](電池含む) 約164g
OS Android 9 Pie
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.1インチ有機EL
Full HD+(1080×2560ドット)
X for mobile
HDR表示
SoC Snapdragon 855
CPU オクタコアCPU
(2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 6GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(512GB)
リアカメラ[有効画素数/F値] トリプルカメラ[約1220万画素CMOS(F1.6、広角レンズ)+約1220万画素CMOS(F2.4、超広角レンズ)+約1220万画素CMOS(F2.4、望遠レンズ)]
フロントカメラ[有効画素数/F値] シングルカメラ[約800万画素CMOS(F2.0、広角レンズ)]
バッテリー容量 3000mAh(内蔵電池)
連続待受時間(静止時)[LTE] 約380時間
連続通話時間(LTE)[VoLTE/VoLTE(HD+)/VoLTEビデオコール] 約1260分/約1390分/約400分
電池持ち時間 約130時間
充電時間 約130分
接続端子 USB Type-C(USB 3.1 Gen1)
ワイヤレス充電(Qi)
LTE通信速度(受信時/送信時の最大速度) 1576Mbps/131.3Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
WORLD WING[対応ネットワ−ク:LTE/3G/GSM] ○/○/○
テザリング同時接続数[Wi-Fi/Bluetooth/USB] 10台/1台/4台
Bluetooth ○(5.0)
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ ○/○
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] −/○
生体認証 ○(指紋)
ハイレゾ
スグ電
SIMカード nanoUIM
本体カラー Black
Grey
Blue
Red
メーカー ソニーモバイルコミュニケーションズ
記事執筆:memn0ck

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・Xperia 5(エクスペリア ファイブ)| ソニーモバイル公式サイト

(引用元:livedoor news)

PlayStation VR用のプラネタリウムソフト『ホームスターVR』の特別仕様版『ホームスターVR SPECIAL EDIT…

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ポケットは、PlayStation VR用のプラネタリウムソフト『ホームスターVR』に特別仕様を実装した『ホームスターVR SPECIAL EDITION』を2019年12月12日に発売する。

『ホームスターVR』はPlayStation VR、VIVE、Oculusと様々なプラットフォームでダウンロード専用ソフトとして展開してきたが、今回特別仕様を実装し、初めてパッケージ版を発売する(ダウンロード版も併売)。

「プラネタリウムモード」では、人気声優である福山潤さん、大原さやかさん、ドナ・バークさんをナレーションに起用。心安らぐヒーリングボイスを聴きながらプラネタリウムを楽しむことができる。

■童話「銀河鉄道の夜」にまつわる星座を紹介する新プログラムなどを複数追加
宮沢賢治の童話「銀河鉄道の夜」にまつわる星座を紹介する「銀河鉄道の星座たち」、地球から見える星空の基本を学べる「はじめてのプラネタリウム」、一等星の名前やストーリーを知ることができる「一等星ものがたり」などのプログラムが新たに複数追加される。

■「日本一の星空」と名高い長野県阿智村などの一生に一度は訪れたい星空絶景スポットも追加
日本一の星空とも称される長野県の「阿智村」や、アメリカで最も美しいと言われるユタ州の「ナチュラルブリッジ国定公園」、アフリカの「ナミブ砂漠」といった有名な絶景スポットが新たに追加され、既存の「テカポ湖」や「ウユニ塩湖」などに代表される世界の星空絶景スポットと同様に訪れることができるようになる。

■「はやぶさ2」の軌道や「ふたご座流星群」を再現
2010年に地球に帰還し注目を浴びた小惑星探査機「はやぶさ」の後継機である「はやぶさ2」と、その観測対象である「リュウグウ」の軌道や、天体ショーとして注目度の高い「ふたご座流星群」や「ペルセウス座流星群」などの流星群を見ることができる。

■「PS4 Pro(最大120fps)」に対応
ハイクオリティで快適な映像が体験できる「PS4 Pro」に対応したことから、より美しく臨場感あふれる星空を「最大120fps」で楽しむことができるようになった。全天球モードにすると、まるで宇宙空間に浮かんでいるような感覚を味わうことができる。

■製品概要
タイトル名  : ホームスターVR SPECIAL EDITION
発売日/配信日: 2019年12月12日
販売形態   : パッケージ版/ダウンロード版
ジャンル   : 家庭用プラネタリウム
価格     : 3,500円(税抜)
対応端末   : PlayStation VR
プレイ人数  : 1人
言語     : 日本語、英語




©2019 Pocket ©Ohira Tech ©SEGATOYS

■公式サイト

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(引用元:livedoor news)

ヤマハ大人の音楽レッスン バイオリンコースで「G線上のアリア」を3か月でマスターしよう!

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ヤマハ音楽振興会は、2019年10月10日(木)より、ヤマハ大人の音楽レッスン バイオリンコースの入会キャンペーン「『G線上のアリア』にチャレンジ!」を展開する。

本キャンペーンは、大人のバイオリン教室を舞台に、教室で出会った3人の男女の友情と恋のストーリーが展開されるTBS系火曜ドラマ「G線上のあなたと私」のスタート(10月15日(火)よる10時)に合わせて実施するもので、ドラマの中でも使用される、バイオリンの名曲『G線上のアリア』を教材に、「憧れのバイオリンに挑戦したい」「何か新しい趣味をみつけたい」といった人向けに用意される。

期間中に入会した人には、特製プレミアムグッズがプレゼントされる。

■概要
タイトル :『G線上のアリア』にチャレンジ!
対象コース : ヤマハ大人の音楽レッスン バイオリンコース
対象者 : 初心者から経験者まで、どなたでもお楽しみいただけます。
レッスン料 : グループ… 60分 月3回 7,500円/月(税抜)
        個人… 30分 月3回 9,500円/月(税抜)
        ※教材費は別途
        ※入会金・施設費は全額免除(3ヶ月限定)
レッスン期間 : 3ヶ月間
       ※3ヶ月修了後も本科コースへの進級により継続してレッスンを受講可能。
募集期間 : 2019年10月10日(木)〜2020年3月31日(火)
入会プレミアムグッズ: 火曜ドラマ「G線上のあなたと私」オリジナルボールペン、ヤマハオリジナルクリアファイル
申込み :キャンペーンサイトに掲載されている展開会場へ直接お問い合わせください。

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(引用元:livedoor news)

楽天モバイルからもSペン対応の最新プレミアムスマホ「Galaxy Note10+」が発売へ!一方、小型モデル「Ga…

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Galaxy Note10+は楽天モバイルからも発売か。公式Webページで示唆


既報通り、サムスン電子ジャパンは10日、2019年秋冬モデル」としてペン入力「S Pen」に対応した大画面&高性能なプレミアムスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note10+(型番:SCV45)」(サムスン電子製)を投入すると発表しました。

Galaxy Note10+ SCV45の発売日は2019年10月18日(金)で、本日10月11日(金)10時に事前予約受付を開始します。価格は本体価格は11万円台になる見込みで、販売はauショップや量販店などのau取扱店の店頭や公式Webショップ「au Online Shop」などにて行われます。

また同社はGalaxy Note10+ SCV45の発表に合わせて日本向けの公式Webサイト内のGalaxy Note10 | Note10+の製品ページ( https://www.galaxymobile.jp/galaxy-note10/ )を更新し、これまでは存在していたGalaxy Note10の情報がなくなり、Galaxy Note10+のみの情報となっています。

これにより、恐らく事前予想の通りに日本では小型モデルである「Galaxy Note10」は販売されないと見られます。さらに更新されたGalaxy Note10+の製品ページのソースには本日10月11日12時より発表会が行われるNTTドコモ向けとともに楽天モバイル向けのGalaxy Note10+が投入されていることが示唆されています。


まだ正式発表前ということもあり、NTTドコモ向けと楽天モバイル向けのGalaxy Note10+の内容はHTML(ソース)ではコメントアウトされており、製品ページとしては見えない

Galaxy Note10およびGalaxy Note10+はペン入力に対応した同社の最上級なプレミアムスマホのGalaxy Noteシリーズにおける第9世代目の最新機種で、これまでのGalaxy Noteシリーズの製品コンセプトを継承しつつ、各種仕様を強化したモデルとなっており、シリーズとしてははじめて2つのサイズになりました。

主な違いは画面や電池容量などとなっており、ディスプレイは両機種ともにフロントカメラ部分の穴(パンチホール)が開けられたアスペクト比9:19の縦長な左右が湾曲したフルエッジスクリーンデザイン「Dynamic AMOLED Infinity-O Display」を採用し、Galaxy Note10が約6.3インチFHD+(1440×2280ドット)有機EL(約401ppi)、Galalaxy Note10+が約6.8インチQuad HD+(1440×3040ドット)有機EL(約498ppi)に。

製品 Galaxy Note10+ Galaxy Note10 Galaxy Note9 Galaxy Note8
画面 6.8型QHD+ 6.3型FHD+ 6.4型QHD+ 6.3型QHD+
大きさ 162.3×77.2×7.9mm 151.0×71.8×7.9mm 161.9×76.4×8.8mm 162.5×74.8×8.6mm
重さ 196g 168g 201g 195g
電池容量 4300mAh 3500mAh 4000mAh 3500mAh
背面カメラ 12MP+12MP+16MP+VGA 12MP+12MP+16MP 12MP+12MP 12MP+12MP
前面カメラ 10MP 10MP 8MP 8MP

そんなGalaxy Note10シリーズですが、まずはauから大型モデルであるGalaxy Note10+が発売されることが正式に発表されました。また各種認証情報からNTTドコモからも「Galaxy Note10+ SC-01M」として本日10月11日に発表される見込みです。今回、さらにGalaxy Note10+は楽天モバイルからも発売される可能性が高くなりました。

楽天モバイルではすでにサムスン電子製スマホ「Galaxy A7」を発売しており、フラッグシップスマホ「Galaxy S10」も12月以降に発売予定となっており、Galaxyシリーズとしてさらに高性能なGalaxy Note10+も取り扱うことになりそうです。一方、日本では現時点で小型モデルのGalaxy Note10が発売されることはなさそうです。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)