ホーム ブログ ページ 548

「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」などで活躍する声優・生田輝&伊藤彩沙が「喫茶あやてる営業中」を開設

0

niconicoは、「BanG Dream!」「アイドルマスターシンデレラガールズ」などの作品でそれぞれ活躍するほか、「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」で共演もしている声優生田輝さんと伊藤彩沙さんの二人によるニコニコチャンネル「喫茶あやてる営業中」を開設した。

本チャンネルでは「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」での共演や、プライベートでも交流のある声優・生田輝さんと声優・伊藤彩沙さんがとある喫茶店を舞台に、二人で料理を作ったり、ラテアートに挑戦したり、”喫茶エチュード”に取り組んだりなど、何でもありの番組をお届けする。

2019年のエイプリルフールネタとして発表したアニメ「喫茶あやてる営業中」がファンの間で大反響を呼んだことで、今回実際に番組の舞台となったとのことだ。

■ニコニコチャンネル「喫茶あやてる営業中」概要
チャンネル名 :喫茶あやてる営業中
月額料金   :660円(税込)
URL     : https://ch.nicovideo.jp/ayateru
チャンネル詳細:「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」などの作品で活躍する
        声優・生田輝と声優・伊藤彩沙によるニコニコチャンネル。
初回放送日程 :2019年10月24日(木)21:00〜
出演者    :生田輝 伊藤彩沙 
備考     :※前半は無料視聴パート、後半はチャンネル会員限定パートとなっています。
        ※番組全編を視聴するには「喫茶あやてる営業中」への入会が必要です。

■喫茶あやてる営業中 ニコニコチャンネルページ

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・LINEスタンプに名前やセリフを入れて楽しめる人気クリエイターによるカスタムスタンプが登場
・ながめてほっこり!鍋料理でほっこり!エンスカイより「11ぴきのねこ」のほっこり土鍋を10月18日(金)より発売
・地方創生プロジェクト「サガプライズ!」で、“サガだけに”佐賀県とアニメ「ヴィンランド・サガ」がコラボ開始!アキバで出陣式
・Bauhutteからエナドリからカップ麺までまるっと収納できるサイドワゴンが登場
・スマートフォン用無料アプリ【ペコカメラ】にハロウィンフィルターが新登場

(引用元:livedoor news)

ソフトバンク、SoftBank向けフラッグシップスマホ「LG G8X ThinQ」を発表!12月上旬発売で2画面化できる…

0

SoftBankスマホ「LG G8X ThinQ」が登場!12月上旬以降発売予定


ソフトバンクは17日、携帯電話サービス「SoftBank」向け「2019年秋冬モデル」としてディスプレイ搭載専用ケースを装着することでデュアルスクリーンになる最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「LG G8X ThinQ(型番:901LG)」(LGエレクトロニクス製)を発表しています。

発売時期は2019年12月上旬以降を予定し、価格は未定で後日案内するということです。なお、販路はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などとなっており、発売に先立って事前予約受付を実施する予定となっています。

またソフトバンク傘下のコード決済サービス「PayPay」と連動した「PayPayもらえちゃうキャンペーン」( https://paypay.ne.jp/event/smartphone/ )をLGエレクトロニクス・ジャパンが実施し、SoftBankのLG G8X ThinQを購入して専用Webページから応募すると5,000円分のPayPayボーナスがプレゼントされます。購入期間は2020年1月31日(金)まで、応募期間は2020年2月7日(金)まで。


LG G8X ThinQの本体

LG G8X ThinQは今年9月に発表されたLGエレクトロニクスの最新フラッグシップスマホで、SoftBank版では日本市場向けにワンセグやフルセグ、おサイフケータイ(FeliCa)に対応しています。最大の特長は同梱されているディスプレイを搭載した専用ケース「LGデュアルスクリーン」を装着することで2画面化できるところでしょう。

これにより、画面やアプリを切り替えることなく、2画面での同時操作が可能となり、動画を視聴しながらネットサーフィンを行ったり、撮影しながらギャラリーで写真を確認したりと、2画面のマルチタスクによって革新的なスマホライフを楽しむことができます。またLGデュアルスクリーンを外せば、通常の1画面のスマホとしても利用可能。

本体の画面は上部中央に面積の狭い“水滴型”のノッチ(切り欠き)が配置されたアスペクト比9:19.5の縦長な約6.4インチFHD+(1080×2340ドット)有機ELで、LGデュアルスクリーンの画面はサイズや解像度などは同じ約6.4インチFHD+(1080×2340ドット)有機ELで、切り欠きがありません。


LGデュアルスクリーン装着時

サイズと質量は本体のみが約160×76×8.4mmおよび約193g、LGデュアルスクリーン込みでは開いた状態で約166×164×15.0mmおよび約331g。本体カラーはオーロラブラックの1色のみ。なお、本体は防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)に対応していますが、LGデュアルスクリーンは防水・防塵には非対応です。

カメラは背面に約1200万画素CMOS/広角レンズと約1300万画素CMOS/超広角レンズ(画角136°)のデュアルリアカメラを搭載し、前面に約3200万画素CMOSのシングルフロントカメラを搭載して「ポートレートモード」によって高画質の「自撮り」を楽しむことが
できるとのこと。

基本スペックはQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 855(SDM8150)」(オクタコアCPU「2.9GHz×1+2.5GHz×3+1.7GHz×4」)、6GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大512GB)、4000mAhバッテリー、USB Type-C端子、ワイヤレス充電(Qi)、Android 9.0(開発コード名:Pie)など。

通信はIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)およびBluetooh 5.0、位置情報取得(A-GPS・GLONASSなど)、NFC Type A/B、そして携帯電話ネットワークでは下り最大988Mbpsおよび上り最大37.5Mbpsとなっており、SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つとなっています。

【SoftBank向け「LG G8X ThinQ」(本体)の主な仕様】
通信方式 こちら( https://u.softbank.jp/2pl7Vyf )をご覧ください。
最大通信速度(下り/上り) 988Mbps/37.5Mbps
サイズ(幅×高さ×厚さ)/重さ 約160×76×8.4mm/約193g
連続通話時間/連続待受時間 FDD-LTE網 測定中
AXGP網 測定中
W-CDMA網 測定中
GSM網 測定中
フルセグ/ワンセグ ○/○
ディスプレイ 約6.4インチフルHD+(2340×1080ドット)
有機EL
カメラ(有効画素数) 背面 約1200万画素+約1300万画素
前面 約3200万画素
防水/防塵 IPX5、IPX8/IP6X
おサイフケータイ
CPU(クロック数/チップ) オクタコア(2.9GHz+2.5GHz+1.7GHz)/SDM855
内蔵メモリー(RAM) 6GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ/推奨容量 microSDXCカード(別売り)/最大512GB
電池容量 4000mAh
Wi-Fi(対応規格、周波数) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
Bluetooth Ver.5.0
OS Android 9 Pie
カラーバリエーション オーロラブラック
メーカー LGエレクトロニクス
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・“ソフトバンク”の秋冬商戦向け新商品について | プレスリリース | ニュース | 企業・IR | ソフトバンク
・専用ケース「LGデュアルスクリーン」で2画面操作が可能な「LG G8X ThinQ」をソフトバンクから12月上旬以降に発売 | プレスリリース | LGエレクトロニクス・ジャパン
・LG G8X ThinQ | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
・LG G8X ThinQ | スマートフォン/タブレット | LGエレクトロニクス・ジャパン

(引用元:livedoor news)

この会議、台本なしのガチ対決!西武鉄道の「安全・安心」の取り組みがわかるスペシャルムービー「西武…

0

西武鉄道は、同鉄道の「安全・安心」への取り組みが分かるスペシャルムービー「西武コドモ会議」をWebで公開した。

■子供たちのシビアな目と忌憚のない意見にタジタジ
西武鉄道が“安全”で“快適”な鉄道会社であるかを確かめるため、会議室に集まったスーツ姿のコドモ調査員とそれぞれの現場で働く西武鉄道の社員。

コドモ議長の「これより、西武コドモ会議を始めます!」の合図とともに、コドモ調査員からは「電車って毎日走ってるのに、 何でぶつからないの?」「線路を歩いている危ない作業員さんがいたよ!」など、こどもならではの率直な質問が飛び出すことに。事前に質問内容を知らされていない社員たちはコドモ調査員の質問にタジタジになりながらも、ひとつひとつに真摯に答えていく。

ムービーの後半では、コドモ調査員が「安全・安心」を守っている西武鉄道の現場を訪れ、さまざまな体験を通じて西武鉄道がいかに「安全・安心」を守っているかを学ぶものとなっている。

普段鉄道を利用する多くの人にとって、「安全・安心」は当たり前のもの。この「安全・安心」の大切さを改めて気づかせてくれるこどもたちと、「安全・安心」の実現のためそれぞれの想いを込めて真剣に業務に励む社員たちの姿を「西武コドモ会議」で見てみてはいかがだろうか。

■西武鉄道 スペシャルムービー「西武コドモ会議」

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・LINEスタンプに名前やセリフを入れて楽しめる人気クリエイターによるカスタムスタンプが登場
・ながめてほっこり!鍋料理でほっこり!エンスカイより「11ぴきのねこ」のほっこり土鍋を10月18日(金)より発売
・地方創生プロジェクト「サガプライズ!」で、“サガだけに”佐賀県とアニメ「ヴィンランド・サガ」がコラボ開始!アキバで出陣式
・Bauhutteからエナドリからカップ麺までまるっと収納できるサイドワゴンが登場
・スマートフォン用無料アプリ【ペコカメラ】にハロウィンフィルターが新登場

(引用元:livedoor news)

人間百年時代をどう生きる?サントリー100年ライフプロジェクトが人生100年時代のキーワードを調査し発表

0

「人間五十年、下天の内をくらぶれば、夢幻の如くなり」といった時代は遠くなり、「人間八十年」「人間九十年」を超え、現在は「人間百年」時代と普通に言われるようになった。令和時代の人間は百歳を見据えた健康を考えないといけないわけだ。

サントリー食品インターナショナルは、同社が展開する「100年ライフ プロジェクト」の一環として、「ウェルビーイングトレンドサーベイ」を実施。「人間百年時代」(以下、人生100年時代)に向けた意識についての調査結果を公表した。

■人生100年時代の意識を考える
まずわかったのは「人生100年時代」についての認識率。全体で85.2%という結果が出ており、シニア層(男性60代、70代、女性70代)が高い傾向となった。内容まで知っているのは男女ともに20代が最高値となった。

■ガンより怖い認知症
また将来に気をつけたい、または予防したい病気は「認知症」という結果に。これまで高い傾向だったガンを抑えてのトップとなった。年代別では、女性では20代、50代以降はトップになるという結果だ。ガンは治る病気になりつつあるが、認知症は介護で家族に迷惑をかける上に未だ治らない病気とされているためだろう。50-80問題と呼ばれるニートおよび老老介護といった解決すべき問題が多いのも認知症予防が注目される理由だろう。

■生活習慣病は上位安定
次に、気になる健康に関するキーワードは「高血圧」と「糖尿病」という生活習慣病が上位にランクインした。ただし半数は「特になし/わからない」という回答だった。まあ、高血圧になってみないと、糖尿病も実際になってみないとその辛さがわからないため、「特になし/わからない」との回答が多かったのかもしれない。


■令和時代は百歳生きるのは当たり前という意識
「人生100年時代」に対する姿勢を聞いたところ、60%が自分のことと捉えているほか、70%以上が将来に備えているという回答だった。若い層ほど自分のこととして考えており、超高齢化社会の到来を意識していることがわかった。健康で長生きというのは、いつの時代も求められることなのだ。

■必ずしも長生きしたいわけではない
また幸福感や負担感、長生きについて質問したところ、若い層とシニア層は「幸せなこと」と回答しているものの、50代の女性は「負担」と感じていたり、「長生きしなくてもいい」という割合が多かった。旦那に寄り添うことを強制されたり、今後の人生を考えると旦那さんの面倒を長く見たくはないといった感情の裏返しなのかもしれない。

■何もせずに健康でいられるわけがない
100年以上長生きするからには、何よりも健康が重要なポイントとなってくるが、尋ねた人の7割は普段から健康を維持する行動を取っているという。習慣的に健康を保とうとしているのは、70代男性が多いという結果になった。何もせずに健康でいられるはずもないわけで若いころは、気にしなかったことが、「ある程度年を取ると健康でいるための努力が必要になってくる」。そのことを70代男性は身をもって実感しているということだろう。

■本格的な運動は行わずに軽い運動が中心
ただし健康のためにしている行動については、ジムに通って専門のトレーナーからアドバイスを受けたりするといった行動は少なく「ウォーキング」や「ストレッチ」など、手軽に取り入れやすい運動が上位を占めた。そのほかに「早寝・早起き・睡眠」がランクインするなど、健康志向ではあるが実体が伴っていないことも明らかになった。

■長生きするにもお金が必要
健康行動ができていない理由については「お金」そして「自分の意志が弱い」、「手間・時間」を上げる人が多かった。健康を維持するための行動については「楽しく効果を出したい」という回答が75%と多数を占めた。また男性20代〜40代にはストイックに取り組みたいという人も多かったようだ。

健康を保つための対策は、「無理なく続ける方法で」と考える人が75.8%と大多数を占めたのは当然と言えるだろう。



■健康行動は土曜の朝にキーポイントがある
この結果を受ける形で、発表会では予防医学研究者であり、医学博士の石川善樹氏が、健やかな生活習慣の作り方のポイントは土曜の朝にあると解説。「根本の原因は睡眠時間の不足にあり、それによって身体活動や食生活の乱れが生じている。それが生活習慣病にも繋がっており、認知症を発症する原因となる」と石川氏。

「休日に寝だめをして昼頃まで寝ていると“社会的時差ボケ”が生じて月曜の朝から調子が悪くなってしまう。これが回復する水曜日にはすでに体が疲れ切っていて同じサイクルに陥る。そこで金曜日の夜は早く寝て土曜の朝はいつも通り起きて活動をし、朝ご飯を食べてリズムを整えることが大事。退社後の楽しい時間は木曜の夜に作ろう」と解説した。



■サントリー食品インターナショナル

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・LINEスタンプに名前やセリフを入れて楽しめる人気クリエイターによるカスタムスタンプが登場
・ながめてほっこり!鍋料理でほっこり!エンスカイより「11ぴきのねこ」のほっこり土鍋を10月18日(金)より発売
・地方創生プロジェクト「サガプライズ!」で、“サガだけに”佐賀県とアニメ「ヴィンランド・サガ」がコラボ開始!アキバで出陣式
・Bauhutteからエナドリからカップ麺までまるっと収納できるサイドワゴンが登場
・スマートフォン用無料アプリ【ペコカメラ】にハロウィンフィルターが新登場

(引用元:livedoor news)

ソフトバンク、SoftBank向けフラッグシップスマホ「Xperia 5」を発表!10月25日発売、10月18日予約開始…

0

SoftBankスマホ「Xperia 5」が登場!10月25日発売、10月18日予約開始


ソフトバンクは17日、携帯電話サービス「SoftBank」向け「2019年秋冬モデル」として約6.1インチFHD+(1080×2520ドット)有機ELディスプレイを搭載した最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 5」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表しています。

発売日は2019年10月25日(金)で、発売に先立ってソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などにて10月18日(金)10時より事前予約受付を開始します。価格はソフトバンクオンラインショップや直営店では本体価格が116,160円(税込)で、トクするサポートの対象となっています。

またソフトバンク傘下のコード決済サービス「PayPay」と連動した「PayPayもらえちゃうキャンペーン」( https://www.sonymobile.co.jp/campaign/sb_paypay_xperia5/ )をソニーモバイルコミュニケーションズが実施し、SoftBankのXperia 5を購入してプリインストールされているアプリ「Xperia Lounge Japan」から専用Webページにて応募すると5,000円分のPayPayボーナスがプレゼントされます。購入期間は11月30日(土)まで、応募期間は12月8日(日)まで。

Xperia 5は「Xperia」シリーズの新しいフラッグシップスマホ「Xperia 5」のNTTドコモ版で、海外では今年9月に発表され、日本でもすでにNTTドコモ向け「Xperia 5 SO-01M」およびau向け「Xperia 5 SOV41」が発表されています。NTTドコモとauでは海外と同様にBlackおよびGrey、Blue、Redの4色展開ですが、SoftBankではGreyおよびBlue、Redの3色展開となっています。

またSoftBank向けを含む日本市場向け製品はおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグに対応している一方、内蔵ストレージが128GBから64GBに、バッテリー容量も3140mAhから3000mAhに変更されています。特長は今夏モデル「Xperia 1」と同様にHDR OLED(有機EL)パネルによる映画のスクリーンと同じ縦横比の超縦長なシネマワイドディスプレイを採用し、画面サイズを小型化したことで本体サイズも小さくなり、より手に収まって片手での操作もしやすくなっています。

外観はXperia 1と同じテイストで、金属フレームと強化ガラス「Gorilla Glass 6」を採用し、防水(IPX5およびIPX8準拠)および防塵(IP6X準拠)もサポートしています。大きさは約158×68×8.2mm、質量は約164g。主な仕様はチップセット(SoC)はQualcomm製「Snapdragon 855」、内蔵メモリー(RAM)は6GB、無線LAN(Wi-Fi)はIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)、BluetoohはVersion 5.0、位置情報取得(A-GPS・GLONASS)など。またNFC Type A/Bもサポート。

またカメラもXperia 1とほぼ同じで、背面には約1220万画素CMOS(広角レンズ)+約1220万画素CMOS(望遠レンズ)+約1220万画素CMOS(超広角レンズ)のトリプルレンズカメラとなり、光学2倍相当のズームや最大5倍のデジタルズームに対応するほか、デュアルフォトダイオード搭載のイメージセンサーや画像処理エンジン「BIONZ X for mobile」によって画像圧縮前にノイズ低減処理することによって暗所撮影における画質が向上。

センサーとレンズは広角レンズのメインカメラが1画素1.4μm(センサーサイズ1/2.6インチ)の裏面照射積層型イメージセンサー「Exmor RS for mobile」+F1.6レンズ(35mm換算26mm・画角78°)、望遠レンズのカメラが1画素1.0μm(センサーサイズ1/3.4インチ)の裏面照射積層型イメージセンサー+F2.4レンズ(35mm換算52mm・画角45°)、超広角レンズのカメラが1画素1.0μm(センサーサイズ1/3.4インチ)の裏面照射積層型イメージセンサー+F2.4レンズ(35mm換算16mm・画角135°)。

また広角レンズと望遠レンズのカメラは光学手ブレ補正(OIS)と電子手ぶれ補正(EIS)に対応。カメラはさらにRGBC-IRセンサーも搭載しており、高速オートフォーカース(AF)に対応するほか、瞳AFに対応。またCineAltaによる撮影専用アプリ「Cinema Pro」も搭載され、新たに画面の縦横比に合わせた21:9のシネマフォーマットの動画撮影にも対応し、静止画ではRAW撮影にも対応しています。

なお、Xperia 1と比べるとメインカメラのイメージセンサーがメモリー積層型ではなくなり、スローモーション撮影も960fpsではなく120fpsまでとなっています。前面は約800万画素フロントカメラ(1/4インチ、1画素1.12μm、F2.0、画角84°)とのこと。充電は急速充電「PD3」のほか、STAMINAモードやいたわり充電に対応し、ワイヤレス充電には非対応。OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を搭載。

本体の右側に音量上下キーおよび指紋センサー、電源キー、カメラ/シャッターキー、左側にmicroSDXCカード/nanoSIMカード(4FF)のスロット、下側にUSB Type-C端子(USB 3.1 Gen1)が配置。携帯電話ネットワークはキャリアアグリゲーション(CA)をサポートし、下り最大988Mbpsおよび上り最大37.5Mbpsに対応。SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つ。

側面に触ってりして操作できる「サイドセンス」も対応。センサー類は加速度・環境光・気圧・ジャイロ・地磁気(電子コンパス)・ゲーム回転ベクター・地磁気回転ベクター・ホール・近接・磁気・歩数検出・歩数カウンター・モーションを内蔵。Dolby Atmos、ステレオスピーカー、ハイレゾ音源、DSEE HX、PS4 Remote Play、Dynamic Vibration System、Game Enhancerなども引き続き対応しています。

【SoftBank向け「Xperia 5」の主な仕様】
通信方式 こちら( https://u.softbank.jp/2MioX9s )をご覧ください。
最大通信速度(下り/上り) 988Mbps/37.5Mbps
サイズ(幅×高さ×厚さ)/重さ 約158×68×8.2mm/約164g
連続通話時間/連続待受時間 FDD-LTE網 約1620分/約430時間
AXGP網 −/約410時間
W-CDMA網 約1730分/約465時間
GSM網 約590分/約435時間
充電時間 約130分(USB Type-C PD対応 ACアダプタ)
フルセグ/ワンセグ −/−
ディスプレイ 約6.1インチフルHD+(1080×2520ドット)
有機EL
カメラ(有効画素数) 背面 約1220万画素+約1220万画素+約1220万画素
前面 約800万画素
防水/防塵 IPX5、IPX8/IP6X
おサイフケータイ
CPU(クロック数/チップ) オクタコア(2.8GHz+2.4GHz+1.7GHz)/SDM855
内蔵メモリー(RAM) 6GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ/推奨容量 microSDXCカード(別売り)/最大512GB
電池容量 3000mAh
Wi-Fi(対応規格、周波数) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
Bluetooth Ver.5.0
OS Android 9 Pie
カラーバリエーション ブルー、ブレー、レッド
メーカー ソニーモバイルコミュニケーションズ
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Xperia 5 関連記事一覧 – S-MAX
・“ソフトバンク”の秋冬商戦向け新商品について | プレスリリース | ニュース | 企業・IR | ソフトバンク
・Sony Japan | ニュースリリース | 21:9シネマワイド™のコンテンツ体験を、ハンドフィットサイズに凝縮『Xperia 5』を“ソフトバンク”より発売
・Xperia 5 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
・Xperia 5(エクスペリア ファイブ)| ソニーモバイル公式サイト

(引用元:livedoor news)

ソフトバンク、SoftBank向けフラッグシップスマホ「AQUOS zero2」を発表!2020年1月下旬発売で4倍速・10…

0

SoftBankスマホ「AQUOS zero2」が登場!2020年1月下旬以降発売予定


ソフトバンクは17日、携帯電話サービス「SoftBank」向け「2019年秋冬モデル」として約6.4インチFHD+(2340×1080ドット)有機ELディスプレイを搭載した最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS zero2」(シャープ製)を発表しています。

発売時期は2020年1月下旬以降を予定し、価格は未定で後日案内するということです。なお、販路はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などとなっており、発売に先立って事前予約受付を実施する予定となっています。

AQUOS zero2は昨年発売されたシャープ初の有機ELディスプレイ搭載の新しいフラッグシップスマホとなった「AQUOS zero」に続くAQUOS zeroシリーズの第2段で、NTTドコモ向け「AQUOS zero2 SH-01M」やau向け「AQUOS zero2 SHV47」に続いてSoftBankからも発売されることになりました。なお、SoftBankでは本体カラーがアストロブラックの1色のみ販売されます。

AQUOS zero2はAQUOS zeroと同様にシャープが自社開発する有機ELパネルを採用しており、新開発の4倍速の高速表示を実現し、AQUOS zeroでは60回/秒の表示状態変化だったものが、240回/秒の表示状態変化(残像低減のために120回/秒の表示更新に連動して間に黒画面を挿入)となり、動きの速いゲームも残像を抑えてクリアに映し出すことができるようになっています。

また240回/秒の高速スキャンとなったため、タッチパネルの反応速度も飛躍的に向上して平均2msecとなり、ゲームの勝敗にも大きな影響を及ぼす表示速度やタッチ性能の向上によって心地よくプレイ可能だということです。画面はノッチやパンチといった切り欠きのないアスペクト比9:19.5の縦長な約6.4インチFHD+(2340×1080ドット)有機ELディスプレイ(10億色表示)で、AQUOSスマホ初の画面内指紋センサーも搭載しています。

さらに製品コンセプトも引き継いでハイエンドな大画面モデルながら超軽量設計で約143gとなっているのが特長となっており、AQUOS zeroと比べても6.2インチから6.4インチに大画面化したほか、リアカメラがデュアルカメラとなりつつ、3g軽くなっています。サイズは約158×74×8.8mm、質量は約143g。外装は軽くて強いマグネシウム合金フレームを採用。

基本スペックはQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 855」(オクタコアCPU「2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.8GHz×4」)および8GB LPDDR4X内蔵メモリー(RAM)、256GB内蔵ストレージ、3130mAhバッテリー、USB Type-C端子、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/Bなど。なお、microSDカードスロットや3.5mmイヤホンマイク端子は非搭載。

生体認証は指紋認証のほか、顔認証にも対応。また防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応し、独自の放熱設計と2つの充電ICを併用して充電時の発熱を抑える「パラレル充電」によって充電しながらでも長時間のゲームプレイが安心して楽しめるとのこと。また基板を25%小型化して本体上部に搭載したことで軽量化だけでなく、直接手に触れる部分の発熱を抑えているという。

カメラはリアカメラが約1220万画素裏面照射積層型CMOS/広角レンズ(画角78°・焦点距離26mm・F1.7)および約2010万画素裏面照射積層型CMOS/超広角レンズ(画角125°・焦点距離18mm・F2.4)のデュアルカメラで、メインとなる広角カメラは光学手ブレ補正(OIS)やハイスピードAF(全面位相差)、ポートレート撮影に対応。

また電子式手ブレ補正(静止画のみ)だけでなく新画質エンジンProPix2によって静止画撮影時にAI(人工知能)がシャッタースピードや露光を自動調整して被写体ブレを抑制する補正に対応し、走り回る子どもやペットの姿も鮮明に捉え、約15秒のダイジェストムービーを作成する「AIライブストーリー」や「AIライブストーリー」に対応します。フロントカメラは約800万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ。

サウンド面では立体音響技術「Dolby Atmos」に対応し、イヤホンだけでなくステレオスピーカーでも迫力ある音響で動画や映像などを楽しめるとのこと。OSは最新の「Android 10」をプリインストールし、最大2回のOSバージョンアップにも対応。AI(人工知能)によるアシスト機能「エモパー」をプリインストール。携帯電話ネットワークはキャリアアグリゲーション(CA)に対応し、下り最大988Mbpsおよび上り最大37.5Mbpsとなっており、SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つ。

【SoftBank向け「AQUOS zero2」の主な仕様】
通信方式 こちら( https://u.softbank.jp/32h9vzQ )をご覧ください。
最大通信速度(下り/上り) 400Mbps/37.5Mbps
サイズ(幅×高さ×厚さ)/重さ 約158×74×8.8mm/約143g(暫定値)
連続通話時間/連続待受時間 FDD-LTE網 測定中
AXGP網 測定中
W-CDMA網 測定中
GSM網 測定中
フルセグ/ワンセグ −/−
ディスプレイ 約6.4インチフルHD+(2340×1080ドット)
有機EL
カメラ(有効画素数) 背面 約1220万画素+約2010万画素
前面 約800万画素
防水/防塵 IPX5、IPX8/IP6X
おサイフケータイ
CPU(クロック数/チップ) オクタコア(2.8GHz+1.7GHz)/SDM855
内蔵メモリー(RAM) 8GB
内蔵ストレージ 256GB
外部ストレージ/推奨容量
電池容量 3130mAh
Wi-Fi(対応規格、周波数) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
Bluetooth Ver.5.0
OS Android 10
カラーバリエーション アストロブラック
メーカー シャープ
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・AQUOS zero2 関連記事一覧 – S-MAX
・“ソフトバンク”の秋冬商戦向け新商品について | プレスリリース | ニュース | 企業・IR | ソフトバンク
・スマートフォン「AQUOS zero2」をソフトバンク株式会社の“ソフトバンク”より発売|ニュースリリース:シャープ
・AQUOS zero2 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
・AQUOS zero2 ソフトバンクの特長|AQUOS:シャープ

(引用元:livedoor news)

ソフトバンク、SoftBank向けハイスタンダードスマホ「AQUOS sense3 plus」を発表!12月上旬発売で6型FHD…

0

SoftBankスマホ「AQUOS sense3 plus」が登場!12月上旬以降発売予定


ソフトバンクは17日、携帯電話サービス「SoftBank」向け「2019年秋冬モデル」として迫力ある動画が楽しめる約6.0インチFHD+(1080×2220ドット)IGZO液晶とステレオスピーカーなどを搭載したハイスタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense3 plus」(シャープ製)を発表しています。

発売時期は2019年12月上旬以降を予定し、価格は未定で後日案内するということです。なお、販路はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などとなっており、発売に先立って事前予約受付を実施する予定となっています。

AQUOS sense3 plusはシャープのスタンダードスマホ「AQUOS sense」シリーズの第3世代となる「AQUOS sense3」シリーズにおいて画面の大型化に加え、より高性能なチップセット(SoC)や大容量な内蔵メモリー(RAM)などを搭載した上位モデルとなります。

すでに楽天モバイル向け「AQUOS sense3 plus SH-RM11」およびau向け「AQUOS sense3 plus サウンド SHV46」が発表されていますが、新たにSoftBankからも発売されることになりました。楽天モバイルではムーンブルーおよびブラック、ホワイトの3色、auではクラッシィブルーおよびホワイトの2色ですが、SoftBankではムーンブルーおよびピンク(SoftBank限定色)、ブラック、ホワイトの4色が販売されます。

画面はAQUOS sense3などと同様にノッチやパンチホールといった切り欠きのないアスペクト比9:18.5の縦長な約6.0インチFHD+(1080×2220ドット)IGZO液晶ディスプレイを搭載し、シャープのテレビ「AQUOS」で培った高画質技術「リッチカラーテクノロジーモバイル」に対応し、ディスプレイの下中央に指紋センサーを兼ねたホームキーが配置されています。生体認証は指紋認証のほか、顔認証にも対応。また防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応しています。

外観はアルミ素材でシンプルなデザインとなっており、サイズは約160×75×8.7mm、質量は約175g(暫定値)。電池はAQUOS sense3と同じ4000mAhバッテリーで、IGZO液晶などと合わせた省エネ性能によって電池持ちが良くなっています。携帯電話ネットワークはキャリアアグリゲーション(CA)に対応し、下り最大300Mbpsおよび上り最大37.5Mbpsに対応。SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つ。

またSoCはAQUOS sense3のSnapdragon 630と違い、Qualcomm製「Snapdragon 636」(オクタコアCPU「1.8GHz×4+1.6GHz×4」)となり、6GB LPDDR4X RAMや128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、USB Type-C端子、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/Bなどとなっています。

カメラはリアカメラが約1220万画素裏面照射積層型デュアルピクセルCMOS/広角レンズ(画角76°・焦点距離27mm・F1.8)および約1330万画素裏面照射積層型CMOS/超広角レンズ(画角123°・焦点距離16mm・F2.4)のデュアルカメラで、電子式手ブレ補正(静止画のみ)やポートレート撮影、約15秒のダイジェストムービーを作成する「AIライブストーリー」に対応します。

新画質エンジンProPix2によって静止画撮影時にAI(人工知能)がシャッタースピードや露光を自動調整して被写体ブレを抑制する補正に対応し、走り回る子どもやペットの姿も鮮明に捉えます。フロントカメラは約800万画素裏面照射積層型CMOS/広角レンズ(画角80°・焦点距離25mm・F2.2)。

さらに立体音響技術「Dolby Atmos」に対応したステレオスピーカーを搭載したことによって迫力あるサウンドで動画や音楽を楽めるとのこと。OSはAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を採用し、最大2回のOSバージョンアップに対応。AI(人工知能)によるアシスト機能「エモパー」(Ver. 10.1)をプリインストール。

【SoftBank向け「AQUOS sense3 plus」の主な仕様】
通信方式 こちら( https://u.softbank.jp/2nNrYoL )をご覧ください。
最大通信速度(下り/上り) 300Mbps/37.5Mbps
サイズ(幅×高さ×厚さ)/重さ 約160×75×8.7mm/約175g(暫定値)
連続通話時間/連続待受時間 FDD-LTE網 測定中
AXGP網 測定中
W-CDMA網 測定中
GSM網 測定中
フルセグ/ワンセグ −/−
ディスプレイ 約6.0インチフルHD+(2220×1080ドット)
IGZO液晶
カメラ(有効画素数) 背面 約1220万画素+約1310万画素
前面 約800万画素
防水/防塵 IPX5、IPX8/IP6X
おサイフケータイ
CPU(クロック数/チップ) オクタコア(1.8GHz+1.6GHz)/SDM636
内蔵メモリー(RAM) 6GB
内蔵ストレージ 128GB
外部ストレージ/推奨容量 microSDXCカード(別売り)/最大512GB
電池容量 4000mAh
Wi-Fi(対応規格、周波数) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
Bluetooth Ver.5.0
OS Android 9 Pie
カラーバリエーション ムーンブルー、ピンク、ブラック、ホワイト
メーカー シャープ
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・AQUOS sense3 plus 関連記事一覧 – S-MAX
・“ソフトバンク”の秋冬商戦向け新商品について | プレスリリース | ニュース | 企業・IR | ソフトバンク
・スマートフォン「AQUOS sense3 plus」をソフトバンク株式会社の“ソフトバンク”より発売|ニュースリリース:シャープ
・AQUOS sense3 plus | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
・AQUOS sense3 plus ソフトバンクの特長|AQUOS:シャープ

(引用元:livedoor news)

ソフトバンク、SoftBank向け子どもケータイ「キッズフォン2」を発表!12月上旬発売で、防水・防塵・耐衝…

0

SoftBankから「キッズフォン2」が登場!12月上旬以降発売予定


ソフトバンクは17日、携帯電話サービス「SoftBank」向け「2019年秋冬モデル」としてタッチ操作に対応した約3.1インチWVGA(480×800ドット)TFT液晶搭載の子ども向けフィーチャーフォン(以下、ケータイ)「キッズフォン2(型番:901SI)」(セイコーソリューションズ製)を発表しています。

発売時期は2019年12月上旬以降を予定し、価格は未定で後日案内するということです。なお、販路はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などとなっており、発売に先立って事前予約受付を実施する予定となっています。

キッズフォン2は2018年4月に発売された「キッズフォン(型番:701ZT)」に続くタッチ操作に対応した「キッズフォン」シリーズ第2弾で、キッズフォン以前は「みまもりケータイ」シリーズとして展開していた子ども向けケータイです。開発・製造は前回のZTEからセイコーソリューションズに変更されています。

ディスプレイはさらに大画面化&高解像度化し、丈夫で割れにくくなっており、ボディー側面に設けたリブによる段差が落下などによる衝撃を緩和し、内部フレームに軽くて強度に優れたマグネシウム合金を採用したことで防水(IPX5およびIPX7準拠)や防塵(IP5X準拠)に加えて耐衝撃(MIL-STD-810G準拠)にも対応しました。

これにより、公園の遊具への衝撃やコンクリートへの落下などを想定した衝撃試験をクリアする頑丈なボディーを実現。また高い省電力性能と1490mAhの大容量バッテリーによって長時間の利用が可能となっています。サイズは約107.5×54.6×13.8mm、質量は約112.4g(ストラップ含む)、本体カラーはミント、イエロー、ライトブルーの3色展開。

連続通話時間はFDD-LTE方式(VoLTE)で約368分、W-CDMA方式で約602分、連続待受時間はFDD-LTE方式で約397時間、TDD-LTE方式で約364時間、W-CDMA方式で約460時間。携帯電話ネットワークの対応周波数帯はFDD-LTE方式のBand 1および3、8、TDD-LTE方式(AXGP方式互換)のBand 41、W-CDMA方式のBand 1および8となっており、日本国内のみで利用可能です。

カメラは有効約500万画素CMOSリアカメラと、有効約200万画素CMOSフロントカメラを搭載し、100種類以上の顔認識スタンプや10種類以上のメイク、7種類のフィルターなどを撮影の前や後に適用して楽しむことができるほか、撮影した写真はメールに添付して送信することができるのでコミュニケーションの幅が広がるとしています。

さらに子ども向け機能として手書きでの書き取り問題や対義語・類義語・同音異義語・四字熟語に対応した小学生向けの漢字学習アプリも搭載し、楽しく学習することが可能。また連絡先は20件まで登録でき、登録した連絡先以外からの着信やメールの受信をブロックすることが可能。なお、Webブラウザーは搭載していないため、有害なコンテンツにアクセスする心配がないとのこと。

その他、緊急ブザーのストラップを引くと搭載したカメラで撮影した写真と位置情報を管理者に自動で送信でき、緊急時に子どもの居場所と周辺の様子をすばやく把握することが可能で、万一のときには保護者などの契約者の出動要請によってGPSの位置情報をもとに警備員がいち早く駆け付ける「CSPケータイdeアシスト」(別料金)にも対応しています。

また家族の居場所を地図で確認できる「みまもりマップ」で保護者のスマートフォン(スマホ)から子どもの居場所を把握したり、自宅の無線LAN(Wi-Fi)のアクセスポイントを登録しておくと保護者に通知が届く「ただいま通知」で、子どもの帰宅を把握したりすることができ、設定した速度(時速8kmまたは16km)以上を検知すると通知する「速度検知通知」にも対応しています。

【SoftBank向け「キッズフォン2」の主な仕様】
通信方式 こちら( https://u.softbank.jp/2B8N4ku )をご覧ください。
最大通信速度(下り/上り) 400Mbps/37.5Mbps
サイズ(幅×高さ×厚さ)/重さ 約107.5×54.6×13.8mm/約112.4g(ストラップ含む)
連続通話時間/連続待受時間 FDD-LTE網 約368分/約397時間
AXGP網 −/約364時間
W-CDMA網 約602分/約460時間
フルセグ/ワンセグ −/−
ディスプレイ 約3.1インチWVGA(480×800ドット)
TFT液晶
カメラ(有効画素数) 背面 約500万画素
前面 約200万画素
防水/防塵 IPX5、IPX7/IP5X
電池容量 1490mAh
Wi-Fi(対応規格、周波数) IEEE802.11b/g/n(2.4GHz)
カラーバリエーション ミント、イエロー、ライトブルー
メーカー セイコーソリューションズ
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・キッズフォン2 関連記事一覧 – S-MAX
・“ソフトバンク”の秋冬商戦向け新商品について | プレスリリース | ニュース | 企業・IR | ソフトバンク
・家族みんなと、つながる、あんしんあんぜんな「キッズフォン2」を開発
・キッズフォン2 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

(引用元:livedoor news)

いつまでも指まであったか!カーボンヒーター搭載のグローブ型ヒーター形状の「USB指まであったか手袋」

0

サンコーは、「USB指まであったか手袋」を発売した。価格は2,680円(税込)。

■USB電源を使えばいつまでも指先まで温かい
本製品はヒーターを搭載したあったか手袋。モバイルバッテリーやUSB-ACチャージャーなどに接続して利用できる。

手袋をした状態でもスマホや作業などをしやすいように指先部分が空いたグローブ形状を採用。指先部分がゆったりした形状で締め付け感なくストレスフリーで使える。手の甲から第二関節部分までの広い範囲にカーボンヒーターを搭載し、指まで芯から手を温めてくれる。

3段階の温度設定が可能。設定温度は45度(赤)、40度(緑)、38度(黄)。LEDランプの色で設定温度を知ることができる。サイズは男女兼用のフリーサイズ。

手が冷える。普通の手袋をするとスマホを操作できない。温かい手袋が欲しい。オフィスで冷えが気になる方や部屋でのリラックスタイムにも向く。もちろんモバイルバッテリーをつなげれば屋外でも使えるので、先日紹介した「モバイルバッテリーポケット付き USBあったかスリッパ」と組み合わせれば、冬季のスポーツ観戦などで最強の屋外環境を構築できるだろう。

■製品仕様
・サイズ/幅130×高さ180×奥行12 (mm)
・重量/54g
・付属品/本体、スイッチ付USBケーブル2本(約200cm)
・電源/USBポートより給電 ※両手の場合、2ポート必要です。
・接続/USB2.0
・消費電力/電気代/約8W(両手、5V/800mAで利用を想定)
 1時間当たり約0.2円(消費電力÷1000×時間×25円で計算)
・最大温度/高:約45度 / 中:約40度 / 低:約38度 ※内部の温度になります。
・ヒーター/高出力USBカーボンヒーター
・サイズ/フリーサイズ
・パッケージサイズ/幅138×高さ250×奥行25 (mm)
・パッケージ重量(内容品含む)/140g
・保証期間/6か月

■USB指まであったか手袋

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■デジタル家電に関連した記事を読む
・こんなオシャレなカメラバッグ見たことない!機能性抜群で普段使いもできるカメラバッグ「comora(コモラ)」がKibidangoでプロジェクト挑戦中
・いつまでも足先あったか!バッテリーを収納してコードレス感覚で使える「モバイルバッテリーポケット付き USBあったかスリッパ」
・パナソニックから「テクニクス」ブランドのステレオヘッドホン「EAH-DJ1200」が登場
・集中力向上!!JVCケンウッドより高い遮音性能で不快音や騒音から耳を守るイヤーマフ「EP-EM70」・富士フイルムから新開発センサー搭載のスタイリッシュなミラーレス一眼「FUJIFILM X-A7」

(引用元:livedoor news)

マウスコンピューターiiyamaブランドから多機能スタンドを装備したIPS方式パネルの21.5型ワイド液晶ディ…

0

マウスコンピューターは、液晶ディスプレイブランド“iiyama”(呼称:イイヤマ)の「ProLite XU2292HS」(既発売)のシリーズとして、多機能スタンドを装備しIPS方式パネルを採用したワイド液晶ディスプレイ「ProLite XUB2292HS」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万円前後(税別)。

「ProLite XU2292HS」のシリーズとなる本製品は、広視野角でフルハイビジョン表示対応の21.5型IPS方式パネルの採用に加え、省スペース設置可能なスクエア形状のスタンドベースを使用した多機能スタンドを装備している。

最大130mmの範囲での高さと上下角最大27°(上方向22°、下方向5°)の調整が可能な上、「ピボット機能」(画面の縦使用)と最大90°(左右各45°)の可動域を持つ「スウィーベル機能」を搭載しており、ディスプレイ部を自分の見やすい高さ、向き、角度に調整でき、ユーザーに最適なポジションを選べる。また、スタンド背面へmini PCを取り付けることでパソコンとの一体化を実現する取付用ブラケットにも対応しており、パソコンを含めた省スペース設置を可能にすることでデスクトップの有効活用ができる。

さらに、3辺フレームレスフラットデザインの採用により、表示領域の有効活用が可能な上、複数台のモニターを水平方向にフラットに並べて使用できるので、多くの情報を把握・処理する作業の効率化が可能。ブルーライトを低減する「Blue Light Reducer」機能や残像感が少ない動画表現を可能にする「オーバードライブ」機能なども搭載しており、長時間使用する場合の健康面や、コンテンツの細部にわたる確認に配慮した仕様にしている。

DisplayPort/HDMI/D-Subミニ15ピンの3系統の映像入力端子を装備するとともに、入力用ケーブルは全て同梱しているため、パソコンと手軽に接続できる。

■ニュースリリース

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■パソコンに関連した記事を読む
・マウスコンピューターのゲーミングパソコンG-Tuneが「レインボーシックス シージ Pick Your Game」バンドルキャンペーンを実施
・これからの季節に必須のアイテム!スイッチを入れるだけでミスト発生!グリーンハウスから、こぼしにくい上面側給水でやけどの心配もないUSB加湿器
・サードウェーブ、『ファンタシースターオンライン2』を快適にプレイできる推奨パソコンを発売
・CFD販売、PowerColor製 Radeon RX 5700、RX 5700 XT搭載ビデオカードを発売
・クラウドファンディングをスタート!折りたためる超薄型超軽量パソコンスタンド「VINCI」

(引用元:livedoor news)