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豆挽きからドリップまで全自動な俺様専用のコーヒーメーカー『豆から作れるお一人様全自動コーヒーメー…

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サンコーは、『豆から作れるお一人様全自動コーヒーメーカー 「俺のバリスタ」』を発売した。価格は7,980円(税込)。

■豆挽きからドリップまで全自動
本製品は、コーヒー豆が挽けるミルとコーヒーサーバーが一体化し、ボタン一つで一人分の挽きたてコーヒーが豆から淹れられる全自動コーヒーメーカー。サイズは幅154×高さ320×奥行200mmで卓上に置けるコンパクトサイズ。給水タンクに水をセットし、本体上部のバスケットにコーヒー豆を入れ、あとはボタンを押すだけで豆挽き後にコーヒー抽出を行ってくれる。

フィルターはコーヒー豆の美味しさを損なうことなくそのまま味わえるメッシュフィルターを採用。ペーパーフィルターのように油分が吸着してしまうことなく、味わい深いドリップコーヒーが楽しめる。

■専用のタンブラーも付属
タンブラーが付属し、一度に最大420mlのコーヒーが抽出可能。タンブラーはふたつきで温かいままコーヒーを味わえる。付属のタンブラー以外にも持っているマグカップなども使用可能。氷を入れたグラスをセットしてそのままアイスコーヒーを楽しむこともできる。

カフェで飲むような挽きたての美味しいコーヒーが飲みたい。卓上に置いて本格的なコーヒーが楽しみたい。そんな人におススメだ。

■製品仕様
・サイズ/本体:幅154×高さ320×奥行200(mm)
     タンブラー:直径80×高さ160(mm)
・重量/本体:1598g タンブラー:226g
・付属品/本体、タンブラー、計量スプーン、日本語説明書
・種類/ドリップ式
・保温装置の有無/無
・最大使用水量/420ml
・サーモスタット/130度
・ケーブル長/90cm
・コーヒーメーカー/定格電圧:100V/定格周波数:50/60Hz
          定格消費電力:70W/定格時間:26秒
・コーヒーミル/定格電圧:100V/定格周波数:50/60Hz/定格消費電力:750W
・パッケージサイズ/幅185×高さ330×奥行250(mm)
・パッケージ込み重量/2280g
・保証期間/1年

■豆から作れるお一人様全自動コーヒーメーカー 「俺のバリスタ」

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(引用元:livedoor news)

郵便局でもキャッシュレス決済OK!日本郵便が郵便窓口でクレカや電子マネーが利用可能に

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日本郵便は、利便性の向上を図るため、2020年2月から郵便局の郵便窓口で順次導入するとしていたキャッシュレス決済について、取り扱う決済ブランド、導入局などを決定した。

郵便窓口で取り扱っている次の商品・サービスのお払い時に、キャッシュレス決済が利用できるようになる。

(1)郵便料金または荷物(ゆうパック、ゆうメールなど)運賃の支払い
(2)切手、はがき、レターパックなどの販売品(印紙を除く。)の支払い
(3)カタログ、店頭商品などの物販商品の支払い

決済種類・ブランドだが、クレジットカードは6ブランド、電子マネーは4ブランド、スマホ決済は11ブランドと多様な決済種類・ブランドが利用可能だ。利用できるサービスは以下の通り。

(1)クレジット・デビット・プリペイドカード(非接触対応カードを含む。)
VISA、MasterCard、JCB、AMERICAN EXPRESS、Diners Club、銀聯
(2)電子マネー
交通系 IC、iD、WAON、QUICPay+
(3)スマホ決済
ゆうちょ Pay、Amazon Pay、au PAY、d 払いR、LINE Pay、メルペイ、Origami Pay、PayPay、楽天ペイ(アプリ決済)、アリペイ(Alipay)、WeChat Pay

開始日は2020年2月3日(月)(予定)で、導入局は全国65の郵便局。同年5月には約8,500局で導入を予定している。未導入郵便局もあるため自宅近くの郵便局で利用可能かは、あらかじめチェックしておくといいだろう。

■郵便局のキャッシュレス決済

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(引用元:livedoor news)

UQモバイルがスマホプランの月間データ通信容量を2年間増量する「新料金登場キャンペーン」を11月28日ま…

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UQモバイルがスマホプランの月間データ通信容量を2年間増量するキャンペーン!


UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄は23日、au回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」( https://www.uqwimax.jp )において料金プラン「スマホプラン」に加えて通話オプションに2019年11月28日(木)までに申し込んだ人で「au ID」を登録した場合に「新料金登場キャンペーン」の第2弾として月当たりのデータ通信容量を2年間増量するキャンペーンを実施すると発表しています。

これにより、通常の月当たりのデータ通信容量は「スマホプランS」が3GB、「スマホプランM」が9GB、「スマホプランL」が14GBのところ、2年間はスマホプランSが最大4GB、スマホプランMが最大12GB、スマホプランLが最大17GBまで使えます。競合となるY!mobileへの対抗策だと見られます。

新料金登場キャンペーン データ増量はスマホプランに加えて通話オプション(「かけ放題(10分/回)」または「通話パック(60分/月)」)に11月28日までに申し込み、au IDに登録した場合に申し込み不要で適用されるキャンペーンです。なお、UQ mobileにてau IDを登録した場合、au IDはUQ mobileの契約電話番号となります。

特典は新料金登場キャンペーンの第1弾として同条件を満たした場合に24ヶ月間データチャージ料金からスマホプランSは最大1,000円、スマホプランMおよびスマホプランLは最大3,000円を割り引くことで、スマホプランSなら+最大1GB、スマホプランMおよびLなら+最大3GBを2年間増量するとのこと。

そのため、キャンペーンのデータ通信容量は自動で付与されず、利用者が手動でデータチャージする必要があります。データチャージはこちらの専用Webページからmy UQ mobile IDとパスワードでログインして行います。

適用期間は2019年11月1日時点で適用条件を満たしている場合が2019年11月利用分から24ヶ月間、2019年12月1日時点で適用条件を満たしている場合が2019年12月利用分から24ヶ月間。ただし、適用期間の各月の初日において適用条件に該当していない場合はその前月末日をもってキャンペーンの適用を終了し、この場合は適用期間中に再度すべての適用条件に該当することになった場合でも再適用は行われないということです。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・UQ mobile 関連記事一覧 – S-MAX
・au ID登録でおトク!UQ mobile「新料金登場キャンペーン データ増量」について | 【公式】UQコミュニケーションズ
・スマホプランならデータ増量!│格安スマホ/SIMはUQ mobile(モバイル)

(引用元:livedoor news)

楽天モバイルの「無料サポータープログラム」に当選!開通失敗や欲しい対象スマホが在庫切れなどを乗り…

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楽天モバイルのMNOを試す!無料サポータープログラムに当選


楽天モバイルが移動体通信事業者(MNO)による携帯電話サービス「楽天モバイル」( https://network.mobile.rakuten.co.jp )において5000人を対象に音声・データ通信を無償で提供する「無料サポータープログラム」の提供を開始した。

同プログラムへの申込者数は明らかにされていないが、楽天モバイルでは申込受付が開始された10月1日だけでも5000人を上回ったとしており、ソーシャルネットワークサービスなどでも落選したという報告が相次いだことからそれなりの倍率の狭き門であったようだ。

当選者には10月11日にメールにて案内が行われ、その後、登録申込などを行うようになっている。本記事では当選者からの情報提供を元に楽天モバイルの無料サポータープログラムを利用するまでの模様および簡単に使ってみた雑感を紹介する。

なお、正式なサービス開始は時期未定ながら9月に行われた発表会では同社 代表取締役会長の三木谷 浩史氏が「年内にできたらいいな」としており、無料サポータープログラムは2020年3月末までなのでその終了までの年内から来春あたりとなるのではないかと見られている。


当選メールは10月11日にきちんと届いた

楽天モバイルの無料サポータープログラムにおける申込内容は『楽天モバイルがMNOによる携帯電話サービスにて5千人限定「無料サポータープログラム」の申込受付を開始!最大1万6千ポイントプレゼント。エリアも公開 – S-MAX』を参照して欲しい。実際に申込後、当選メールが10月11日に届いた。なお、当初は当選した場合のみに連絡があるということだったが、落選した場合も当選と同様に10月11日に連絡があった。

すぐに契約情報登録の案内が届いた人もいるようで、早い人だと楽天モバイルが案内していた通りに10月13日にSIMカードが届いて使い始められたようだが、やや遅れて契約情報登録の案内が10月15日に届いたため、かなり出遅れた形となった。その日に契約情報登録を行い、特に連絡はなかったが、10月16日にSIMカードが発送され、10月17日に受け取ることができた。


契約情報登録およびプログラム利用の流れ

ただし、契約情報登録の時点では申込時に選んだ楽天回線に対応したプログラム対象製品であるスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno A 128GB」が在庫切れだったため、購入できずにいた。サポートに問い合わせたところ、他に製品を購入するよう案内されたが、OPPO Reno A 128GBなら購入しても良いと思って申し込んだのでひとまず入荷するまで待ってみることにした。

その間に手持ちのスマホなどに楽天モバイルのSIMカードを装着して使えるかどうか試そうと、まずは届いたSIMカードのパッケージを開封してみた。非常に簡素で、SIMカードやSIMピンなどが入った台紙に加え、簡単な「START GUIDE」と「初期設定に進む前に」といった案内が記載された紙類が入っていた。


楽天モバイルの無料サポートプログラムにおけるSIMカードはレターパックのような宅急便で届いた

中に入っていたもの一覧。SIMカードの他に「START GUIDE」と「初期設定に進む前に」という案内が同梱

START GUIDEには「MNP開通手続きをしよう」や「SIMカードをセットしよう」、「初期設定をしよう」、「my 楽天モバイル」をインストールしよう」といった内容が記載されており、詳細はWebサイトを参照するようになっている。

例えば、初期設定の項目において「※すでにお持ちの楽天回線対応製品をご利用の場合はAPN設定が必要です。」のページ( https://r10.to/hbRncg )を確認すると、APN設定は対象製品なら自動で、ソフトウェア更新が必要な製品はするようにといったことしか記載されていなかった。


START GUIDEの内容

SIMカードの台紙セット

楽天ロゴ付きのSIMピン

というわけで、対象製品が手元になかったこともあり、それ以外のスマホにSIMカードを装着して使ってみようとした。SIMカードを台紙から外し、付属していた楽天ロゴ付きのSIMピンでスマホに刺してみた。試しにSIMフリーのPixel 3a XLやSIMロック解除したGalaxy S8といったスマホに装着してみたが、使えなかった。

状況としてはモバイルネットワークの通信事業者では「Rakuten(440-11)」を掴んでいるものの、アンテナマークは付かず、通話もデータ通信も行えずに電話番号も認識していないという状況(なぜかSMSは送受信可能だった)。楽天回線対象製品ではなかっため、サポートに問い合わせることも遠慮し、同じような状況の人がいないかインターネット上で検索してみたところ、開通(アクティベーション)に失敗しているということが判明した。


台紙からnanoSIMカード(4FF)サイズでSIMカードを取り出したところ

楽天モバイル(MNO)のSIMカードをスマホに装着するところ

実際にmy 楽天モバイルで確認してみると、「初期設定に失敗しました。恐れ入りますが、サポートにお問い合わせください。」となっていた。インターネット上で見た情報では楽天回線対象製品ではないため、開通に失敗しているといった憶測もあったことからひとまずは楽天回線対象製品を手に入れるまで待つことにした。

開通失敗に

そうこうしているうちに購入しようと思っていた楽天モバイルからOPPO Reno A 128GBのブルーが10月22日に入荷すると10月18日に案内があり、実際に10月22日に入荷したため、購入手続きを行った。購入時も楽天モバイルのWebサイトが重くてなかなか完了しなかったが、無事に目的の製品が購入できた。

(引用元:livedoor news)

最新グーグルスマホ「Pixel 4 XL」がiFixitによって分解!有機ELパネルはSamsung製ながら90Hz表示に対応…

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Google Pixel 4シリーズの修理のしやすさは?iFixitが4 XLを分解


既報通り、Googleの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Pixel 4」および「Pixel 4 XL」が10月24日に発売されました。日本では公式Webショップ「Google ストア」およびSoftBankから販売され、価格は87,840円(税込)から。

これを受けて、iFixitは24日(現地時間)、大画面モデルのPixel 4 XLを分解して修理のしやすさはどうなのかといったレポートを公開しています。PixelはAppleのiPhoneとは違っておおよそのスペックは公開されていますが、どういった部品を使っているのかといったところも判明したので紹介したいと思います。

Pixel 4およびPixel 4 XLはSnapdragon 855や6GB内蔵メモリー(RAM)、64または128GB内蔵ストレージ、USB Type-C端子、急速充電(PD2.0)、ワイヤレス充電(Qi)、防水・防塵(IP68)、約1220万画素デュアルピクセルCMOS(広角レンズ)+約1600万画素CMOS(望遠レンズ)のデュアルリアカメラなどのハイエンドスマホです。日本向けモデルはおサイフケータイ(FaliCa)にも対応。

新たにデュアルリアカメラとなったことで光学2倍ズームを含む最大8倍の超解像度ズームに対応するほか、日本では2020年春(予定)以降に利用可能となるジェスチャー操作「Motion Sense」機能に対応するなどしています。また生体認証は指紋から顔に変更され、Motion Senseによって顔認証も他社製品よりも素早く行えるとしています。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・グーグルが最新フラッグシップスマホ「Pixel 4」や「Pixel 4 XL」を10月24日に発売!Google ストアとSoftBankで販売され、すでに予約開始。価格は8万9980円から – S-MAX
・Googleの新フラッグシップスマホ「Pixel 4」と「Pixel 4 XL」を写真と動画で紹介!デュアルカメラと最新のAndroid機能を搭載【レポート】 – S-MAX


Motion Sense機能を実現したSoliレーダー

両機種の主な違いは画面や本体のサイズ、質量、電池容量などで、Pixel 4は約5.7インチFHD+(2280×1080ドット)フレキシブルOLEDおよび2800mAh、Pixel 4 XLが6.3インチQHD+(3440×1440ドット)フレキシブルOLEDおよび3700mAhで、画面はいずれもより滑らかに表示される最大90Hzに対応しています。iFixitの分解で有機ELパネルはサムスンディスプレイ製となっています。

サムスン電子では同社のGalaxyシリーズのスマホに90Hzなどのリフレッシュレートの高い製品はなく、パネルにはSTMicron製の静電容量式タッチスクリーンコントローラーと見られる部品が搭載されており、恐らくこれによって独自に90Hz表示に対応しているとのこと。なお、90Hzによる滑らか表示は画面の明るさや使用するアプリなどによって設定で「スムーズディスプレイ」をオンにしていてもオフになることがあるという。

これまでわかっている範囲では「Googleマップ」や「Pokemon GO」、「WeChat」などのアプリでは適用されないほか、Redditによると開発者向けオプションを用いたログによる検証で輝度75%でオン・オフが切り替わっているとし、Googleでは今後もソフトウエア更新によって細かな仕様を変更するようです。ただし、開発者向けオプションにて「Force 90 Hz refresh rate」をオンにすれば強制的に常時90Hz表示にすることも可能となっています。

その他、iFixitではPixel 4 XLとPixel 3 XLを比べて内部の設計がまったく異なるレイアウトのように見えるとし、特に注目すべき変更点として前面にあるスピーカーの格子の喪失と、指紋センサーがないことが上げられ、Pixel 4 XLのスピーカーはステレオサウンドではありますが、iPhoneのように下側のスピーカーは底面から出るようになっているということです。

またRAMはMicron製LPDDR4Xで、他にPixel Neural Coreチップ専用のRAMが搭載されているとのこと。SK hynix製ストレージ「H28U72301CMR」(64GB)、Titan Mセキュリティーチップは「Pixel H1C2M3」、STMicroelectronics製NFCコントローラー「ST54J」、Maxim製コンパニオンPMIC「MAX77826」、村田製作所製「SS9709025」、Avago製「AFEM-9106」などが使われています。

最後に修理のしやすさとしてはすべてのネジは標準のT3 TorxファスナーでOKで、バッテリーを固定する接着剤は確実ではないものの、その分修理しやすいとしつつ、ディスプレイの修理は引き続き困難であり、完全に修理するには頑固に接着された背面パネルからのアクセスが必要なほか、前面と背面がガラス素材なので割れやすいことから10点中4点と低くなっています。

記事執筆:memn0ck

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・Google Pixel 4 関連記事一覧 – S-MAX
・Google Pixel 4 XL 関連記事一覧 – S-MAX
・Google Pixel 4 XL Teardown – iFixit
Google Pixel 4 | ソフトバンクオンラインショップ
Google Pixel 4 XL | ソフトバンクオンラインショップ
・Pixel 4 – Google がつくりたかったスマートフォン – Google ストア

(引用元:livedoor news)

スターバックスコーヒージャパン、会員サービス「My Starbucks」にて不正ログインが発生したとしてオン…

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My Starbucksで不正ログイン!パスワード変更を呼びかけ


スターバックスコーヒージャパンは24日、同社が展開するコーヒーチェーン店「スターバックスコーヒー」の会員サービス「My Starbucks」にて不正ログインが発生したとしてオンライン入金およびオートチャージ機能を一時停止したとお知らせしています。

当初は10月26日(土)23:00までの停止予定でしたが、同社は26日、停止期間を延長して10月28日(月)午前中に再開予定であると案内しています。対象はパソコン(PC)およびスマートフォン(スマホ)などにおけるWebやアプリからのすべてで、店頭での入金は可能となっています。

また不正ログインによる被害拡大を防ぐために利用者にパスワードの変更し、セキュリティーの強化の観点からパスワードは英大文字・小文字および数字、記号を用いて8〜20文字で第3者に推測されにくいパスワードを設定するよう呼びかけています。

同社によると、My Starbucksにて外部で不正に取得されたと思われるメールアドレスおよびパスワードを用いて第3者によって不正ログインが発生したことが明らかになったとのこと。詳細な被害状況は公開されていませんが、不正ログインが数件あったとしています。

これにより、スターバックス カードへのオンライン入金およびオートチャージを一時停止し、利用者にはパスワードの変更を呼びかけています。パスワードの変更はWebブラウザーでは https://www.starbucks.co.jp/mystarbucks/pw-change/input/ から行えます。

なお、パスワードはIDと同じ情報が含まれていない、同じ文字や数字の連続ではない、生年月日や電話番号と同じになっていない点に注意するほか、他のサービスと同じパスワードまたはそれらが容易に類推されるパスワードの使いまわしをすること控えるように案内しています。

複数のサービスで同じパスワードを使いまわすと、第3者による不正ログインに利用されるリスクが高まるとしています。その他、同社から個人情報やクレジットカードの再登録、アプリのインストールを求めるURLが記載されたメールを送信することはないとし、そういった不審なメールを受信した場合は破棄するよう警告しています。


アプリ名:スターバックス ジャパン公式モバイルアプリ
価格:無料
カテゴリー:ライフスタイル
開発者:Starbucks Coffee Company
バージョン:3.1.1
Android 要件:6.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.starbucks.jp


アプリ名:スターバックス ジャパン公式モバイルアプリ
価格:無料
カテゴリー:フード/ドリンク
開発者:Starbucks Coffee Company
バージョン:3.1.2
互換性:iOS 11.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1113037275?mt=8


記事執筆:memn0ck

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・ My Starbucks 不正ログイン防止のため、パスワードを変更してください | 重要なお知らせ(2019/10/24) | スターバックス コーヒー ジャパン
・オンライン入金停止期間延長と再開日程決定に関して | 重要なお知らせ(2019/10/26) | スターバックス コーヒー ジャパン

(引用元:livedoor news)

秋吉 健のArcaic Singularity:チワワとレーズンマフィンの境界線!?機械学習の仕組みやその未来につい…

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Google Lensの画像認識技術とその未来について考えてみた!


3年ほど前にネット上で話題になった画像があります。それは海外のもので、「Puppies Or Food?」(子犬たち?それとも食べ物?)と題されたその画像を紹介する記事には、ビーグルとベーグル、シープドッグとモップ、チワワとレーズンマフィンの画像が交互に並べられていました。

誰もが画像を見るまでは「まさか」と思うようなまったく違う「動物」と「物体」が、交互に並べられると実にそっくりであることに皆驚き、そして「これは見分けがつかない」と大笑いしたのです。その画像は今でも時々思い出したようにSNSに流れてきては、その度に話題となるほどです。

人はそれでも、そこに写っているものが犬なのか、それとも食べ物や道具であるのかを正しく判断することができます。例えば、WebサイトのBot(ボット)のクロール対策として画像を選択させる認証システムがありますが、あれはその画像に何が表示されているのかを少なくとも現状ではBotでは正しく判断できないという前提があればこそ可能なシステムです。

しかしながら、テクノロジーの進化はとどまるところを知りません。コンピューターはそこに表示されているものがビーグルなのか、それともベーグルなのかを人間のように判断し始めています。もはやチワワとレーズンマフィンを間違えることも、トイプードルとフライドチキンを間違えることもなくなりつつあります。たった3年の間にどのような進化があったのでしょうか。

感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する連載コラム「Arcaic Singularity」。今回はGoogleが開発した「Google Lens」を例に機械学習の仕組みを解説しながら、コンピューターの画像認識技術の最先端を追います。


3年前に話題となった記事。現在はこの記事の画像以外にも数多くの類例が作られ、あちこちでまとめられている。(引用記事はこちら)

■画像認識技術への挑戦は「長い旅の始まり」

(引用元:livedoor news)

圧倒的な軽さと描画品質のシャープ製フラッグシップスマホ「AQUOS zero2」を写真と動画で紹介!NTTドコ…

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今冬発売のシャープ製ハイエンドスマホ「AQUOS zero2」をタッチ&トライ!各キャリアから発売


既報通り、NTTドコモは11日、都内にて「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」を開催し、毎秒240回の書き換え表示に対応した有機ELディスプレイを搭載するシャープ製ハイエンドスマートフォン(スマホ)「AQUOS zero2 SH-01M」を今冬に発売すると発表しました。

前機種となる「AQUOS zero」は6.2インチの大画面にも関わらず、重さ146gという超軽量を最大の特徴としたハイエンドスマホでしたが、SoftBankおよびSIMフリー版のみで、NTTドコモやauでの取り扱いがなく、残念な思いをしたシャープファンも多かったと聞き及んでいますが、ついにその後継機種が満を持して登場です。

そんなAQUOS zeroシリーズの最新モデル「AQUOS zero2」がNTTドコモのほか、au向け「AQUOS zero2 SHV47」およびSoftBank向け「AQUOS zero2」がともに2020年1月下旬以降に発売されます。各社ともに詳細な発売日は後日案内予定で、価格もまだ発売が先となているので未定となっています。

そこで今回は、そんなAQUOS zero2についてNTTドコモの発表会場に併設されたタッチ&トライコーナーにてデモ画面のみの試作機でしたが、実機が展示されていましたので細かなデザインや仕様について知ることができたことを中心に写真や動画とともにご紹介します。


本体カラーはNTTドコモ版とau版ではアストロブラックとミスティホワイトの2色、SoftBank版ではアストロブラックの1色

■とにかく軽い!薄い!画面が大きい!

(引用元:livedoor news)

郵便局で2020年2月3日にクレジットカードや非接触IC決済、コード決済の合計21ブランドが65局で導入!5月…

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郵便局がキャッシュレス決済を2020年2月より順次導入開始!


日本郵便は25日、利便性の向上を図るために2020年2月3日(月)から「郵便局」の郵便窓口でクレジット・デビット・プリペイドカードおよび非接触IC決済、コード決済といったキャッシュレス決済を順次導入すると発表しています。すでに時期はお知らせされていたものの、今回は導入される各サービスが案内されたもの。

クレジット・デビット・プリペイドカードではVISAおよびMasterCard、JCB、AMERICAN EXPRESS、Dinres Club、銀聯の6ブランド、非接触IC決済ではSuicaなどの交通系およびiD、WAON、QUICPay+の4ブランド、コード決済ではゆうちょPayおよびAmazon Pay、au PAY、d払い、LINE Pay、メルペイ、Origami Pay、PayPay、楽天ペイ(アプリ決済)、Alipay、WeChatPayの11ブランドとなっています。

また2020年2月に導入する郵便局も案内されており、東京では大手町郵便局や東京中央郵便局、秋葉原UDX郵便局、日本橋南郵便局、外苑前郵便局、渋谷郵便局、立川郵便局、八王子郵便局の9ヶ所となっており、全国では65ヶ所となっています。なお、2020年5月には約8500局で導入を予定しているとのこと。

導入される65ヶ所は https://www.post.japanpost.jp/notification/pressrelease/2019/00_honsha/1025_01_03.pdf をご確認ください。また利用対象は郵便窓口で取り扱っている郵便料金または荷物の運賃や切手、はがき、レターパックなどの販売品、カタログ、店頭商品などの物販商品といった商品・サービスの支払いがキャッシュレス決済が可能となります。他の詳細な郵便局におけるキャッシュレス決済については https://www.post.japanpost.jp/life/cashless/ をご覧ください。

日本郵便では郵便窓口における支払手段の拡充によって利用者にとってより便利で魅力ある郵便局をめざすとともに日本におけるキャッシュレス社会の実現に貢献していくとし、利便性の向上および増加する訪日外国人観光客への対応を目的として郵便局の郵便窓口におけるクレジットカード払いなどのキャッシュレス決済を導入します。

郵便局におけるキャッシュレス決済はモバイル決済端末機「JT-C522」(Panasonic製)とPOSレジがBluetooth接続で連携してインターネット回線(4G・LTE)を介して行われるとのこと。なお、決済センサーはクレジット・デビット・プリペイドカードおよび非接触IC決済ではNTTデータのCAFIS Archセンサー、コード決済はネットスターズのStarPayセンサーを利用するということです。

記事執筆:memn0ck

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・郵便局におけるキャッシュレス決済の導入 〜郵便窓口で取り扱う決済ブランド、導入局などの決定〜 – 日本郵便

(引用元:livedoor news)

郵便局で2020年2月3日にクレジットカードや非接触IC決済 、コード決済の合計21ブランドが65局で導入!5…

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郵便局がキャッシュレス決済を2020年2月より順次導入開始!


日本郵便は25日、利便性の向上を図るために2020年2月3日(月)から「郵便局」の郵便窓口でクレジット・デビット・プリペイドカードおよび非接触IC決済、コード決済といったキャッシュレス決済を順次導入すると発表しています。すでに時期はお知らせされていたものの、今回は導入される各サービスが案内されたもの。

クレジット・デビット・プリペイドカードではVISAおよびMasterCard、JCB、AMERICAN EXPRESS、Dinres Club、銀聯の6ブランド、非接触IC決済ではSuicaなどの交通系およびiD、WAON、QUICPay+の4ブランド、コード決済ではゆうちょPayおよびAmazon Pay、au PAY、d払い、LINE Pay、メルペイ、Origami Pay、PayPay、楽天ペイ(アプリ決済)、Alipay、WeChatPayの11ブランドとなっています。

また2020年2月に導入する郵便局も案内されており、東京では大手町郵便局や東京中央郵便局、秋葉原UDX郵便局、日本橋南郵便局、外苑前郵便局、渋谷郵便局、立川郵便局、八王子郵便局の9ヶ所となっており、全国では65ヶ所となっています。なお、2020年5月には約8500局で導入を予定しているとのこと。

導入される65ヶ所は https://www.post.japanpost.jp/notification/pressrelease/2019/00_honsha/1025_01_03.pdf をご確認ください。また利用対象は郵便窓口で取り扱っている郵便料金または荷物の運賃や切手、はがき、レターパックなどの販売品、カタログ、店頭商品などの物販商品といった商品・サービスの支払いがキャッシュレス決済が可能となります。他の詳細な郵便局におけるキャッシュレス決済については https://www.post.japanpost.jp/life/cashless/index.html をご覧ください。

日本郵便では郵便窓口における支払手段の拡充によって利用者にとってより便利で魅力ある郵便局をめざすとともに日本におけるキャッシュレス社会の実現に貢献していくとし、利便性の向上および増加する訪日外国人観光客への対応を目的として郵便局の郵便窓口におけるクレジットカード払いなどのキャッシュレス決済を導入します。

郵便局におけるキャッシュレス決済はモバイル決済端末機「JT-C522」(Panasonic製)とPOSレジがBluetooth接続で連携してインターネット回線(4G・LTE)を介して行われるとのこと。なお、決済センサーはクレジット・デビット・プリペイドカードおよび非接触IC決済ではNTTデータのCAFIS Archセンサー、コード決済はネットスターズのStarPayセンサーを利用するということです。

記事執筆:memn0ck

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