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ASUS JAPAN、SIMフリーゲーミングスマホ「ROG Phone ZS600KL」にAndroid 9.0 PieへのOSバージョンアップ…

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エイスースのSIMフリーゲーミングスマホ「ROG Phone ZS600KL」がAndroid 9.0 Pieに!


ASUS JAPAN(以下、エイスース)は5日、昨年11月に発売したSIMフリーゲーミングスマートフォン(スマホ)「ROG Phone(型番:ZS600KL)」(ASUSTeK Computer製)に対してより新しいプラットフォーム「Android 9.0(開発コード名:Pie)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2019年12月5日(木)15時より順次提供開始すると発表しています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくは携帯電話回線(LTE・3G)によるネットワーク経由(OTA)で実施し、更新ファイルサイズは約1.38GBとなっているため、Wi-Fiでの更新が推奨されます。更新後のビルド番号は「JP_ZS600KL_16.0410.1910.91_0」。対象モデルは日本市場向けの「ZS600KL-BK512S8」および「ZS600KL-BK128S8」。

同社では今回のアップデートによってAndroid 9.0 Pieになるほか、新しいナビゲーションバーによる操作や通知がより細かく制御できるようになるなど、パフォーマンスの改善、また多くの新機能が使えるようになるとしています。主な変更点は以下の通り。

■Android 9.0で利用可能となる主な機能
(1)「ナビゲーションバー」の画面表示が仕様変更※:画面下のバーのうえで右や上にスワイプ、また長押しをすることで、アプリの履歴やGoogleアシスタントなど、表示するアプリを素早く切り替えられます。
(2)「最近使用したアプリ」の画面表示が仕様変更:画面右下の「マルチタスクボタン」をタップした時の表示仕様も変更になり、左から右へスワイプすると、起動中のアプリの履歴が表示されて、カードの下側にあるボタンで、「アプリ情報」の表示や「マルチウインドウ」にすぐ切り替えることができます。
(3)「自動調整バッテリー」機能をサポート:アプリの使用状況は時間の経過と共に、スマートフォンが学習します。使用頻度の低いアプリをスマートフォンが自動的に制限することで、電池を長持ちさせる機能です。
(4)通知がより細かく制御できるように仕様変更:「設定」から「アプリと通知」を開き、「最近開いたアプリ」の項目からアプリを選択後に「通知」を選択することで、アプリ使用時に表示される通知内容を細かく制御できるようになりました。
(5)端末の音量ボタン押下時の画面表示が仕様変更:音量ボタンを押下後、 音量ボタンのすぐ近くに設定画面が表示されるようになり、端末を持ちながらでも音量の各種設定変更がしやすくなり、音量に関する詳細設定にも素早くアクセスできるようになりました。
※システムアップデート後も、従来のナビゲーション表示がデフォルト設定になります。[設定] -> [ディスプレイ] -> [ナビゲーションバー] -> [ナビゲーションバーのタイプ]から、新規追加されたナビゲーションバーへ変更することができます。

ROG Phone ZS600KLはエイスース初のゲーミングスマホで、ゲームをプレイするのに適した高い性能と本体が派手に光ったりするほか、オーバークロックを施したカスタムCPUや外付けの冷却ユニット、デュアルフロントスピーカーなどの特長があります。

主な仕様は約6.0インチFHD+(1080×2160ドット)有機EL(AMOLED)ディスプレイやSnapdragon 845、4000mAhバッテリー、USB Type-C端子×2、約1200万画素デュアルピクセルセンサー+約800万画素センサーのデュアルリアカメラ、約800万画素センサーのフロントカメラ、NFC Type A/Bなど。

内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージは8GB RAM・512GBストレージモデルと6GB RAM・128GBストレージモデルの2モデルが販売されています。サイズは約158.8×76.1×8.3mm、質量は約200g、本体カラーはブラックの1色のみで、IPX4準拠の生活防水(防滴)にも対応。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・ASUS JAPAN、高性能なゲーミングスマホ「ROG Phone ZS600KL」を発表!SIMフリーで11月23日発売。価格は約13万円で予約受付中 – S-MAX
・ASUS JAPAN、高性能なゲーミングスマホ「ROG Phone ZS600KL」を発表!SIMフリーで11月23日発売。価格は約13万円で予約受付中 – S-MAX

ROG Phone ZS600KLは発売時にAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)をプリインストールしていましたが、新たにより新しいAndroid 9.0 Pieが配信開始されました。なお、独自ユーザーインターフェース「ROG Gaming X mode UI(ROG UI)」を引き続き採用し、OSのバージョンアップに合わせて改善されているとのこと。更新方法および更新に際しての注意事項は以下の通り。

■アップデート方法:FOTA (Firmware On-The-Air)Update
(1)ホーム画面に更新通知メッセージが表示されるので、矢印をタップし、ファームウェアのアップデートを実行します。
(2)アップデートをすぐに実行する場合は、「インストール」をタップします。
(3)インストールが完了すると、デバイスは自動で再起動します。
デバイスの再起動後、「設定」→「システム」→「端末情報」→「ソフトウェア情報」の部分に記載されている数字が、以下の番号になっていることをご確認ください。

■Android 9.0へアップデート時の注意事項
(1)「ページマーカー」、「ZeniMoji」、「ZenUI セーフガード (現在地の共有)」は、Android 9.0へのアップデート後に 削除されます。
(2)Android 9.0へアップデート後、「Game Center」は「Armoury Crate」へとアップグレードされます。

※アップデートを行うと元のバージョンに戻すことはできません。
※アップデート中は電源を落とさないでください。デバイスが起動しなくなる恐れがあります。アップデート中は電源が切れないようにACアダプターを接続して行ってください。
※アップデートは、デバイスに保存されたデータを残したまま行うことができますが、状態によっては、データの保護ができない場合があります。アップデートを行う際、大切なデータは事前にバックアップを行ってください。
※現在お使いのアプリが、Android 9.0には対応していない場合があります。Android 9.0へアップデート後のアプリの不具合に関しては、各アプリベンダー様へお問い合わせください。

ASUS ROG Phone ZS600KL 【日本正規代理店品】ゲーミングスマートフォン(SIMフリー)/ZS600KL-BK512S8(8GB/512GB/802.11ad対応/冷却ユニット付属) ZS600KL-BK512S8/A [エレクトロニクス]
Asustek
2018-11-23


【Amazon.co.jp 限定】ASUS ROG Phone ZS600KL【日本正規代理店品】ゲーミングスマートフォン(SIMフリー)/8GB/128GB/802.11ad対応/冷却ユニット付属  ZS600KL-BK128S8 [エレクトロニクス]
Asustek
2019-02-08


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

アマゾン ジャパン、今年最後のビッグセール「Amazon サイバーマンデー」を12月6日9時から12月9日まで実…

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今年最後のビッグセール「Amazon サイバーマンデー」は12月6日9時から!


アマゾン ジャパンが運営する総合オンラインストア「Amazon.co.jp」( http://www.amazon.co.jp )にて今年最後のビッグセール「Amazon サイバーマンデー」( http://www.amazon.co.jp/cybermonday )を2019年12月6日(金)9:00から12月9日(月)23:59まで実施します。

今年のAmazon サイバーマンデーは昨年より7時間延長した87時間に渡ってカスタマーレビューの星の数が4つ以上の人気商品を中心に提供する「特選タイムセール」や売れ筋商品が登場する「数量限定タイムセール」などを実施するとのこと。すでに一部の対象商品が案内されており、今年10月に発売されたタブレット「Fire HD 10」やスマートディスプレイ「Echo Show 5」などが最安値で販売される予定です。

またAmazon製品以外にもHisenseの65型4Kチューナー内蔵テレビの新製品、シャープの炊飯器といった人気の家電製品やハンガリー産羽毛布団およびLOWYAのソファなどの寝具・インテリア用品のほか、Amazon限定ブランドの人気スポーツ用品、SNSでも話題のAmazonでしか購入できないオレオミュージックボックス、ブルックリンブルワリーからAmazon限定のクラフトビールなど、数10万種類の商品を特別価格で販売するとしています。

また対象のKindle本が最大60%OFFで購入いただけるキャンペーンや通常は月額980円(税込)のKindle Unlimitedが3か月99円(税込)で読み放題となるキャンペーン、最新モデルを含む対象の「Amazon Echo」シリーズと通常月額980円(税込)のAmazon Music Unlimitedがセットになったお得な商品もあり、さらに期間中は「Amazonフレッシュ」でステーキや国産の生本まぐろなどを最大50%OFF、卵(6個入り)を98円(税込)の特別価格で販売し、「Prime Now」でも食品スーパー「ライフ」の取扱商品(酒類を除く)を4,000円(税込)以上購入すると500円OFFになるクーポンキャンペーンが実施されます。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

Qualcomm、5G対応の次期SoC「Snapdragon 865」を発表!XiaomiやOPPO、Nokiaが採用を表明。ミッドハイレ…

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次期SoC「Qualcomm Snapdragon 865・765・765G」が登場!


Qualcomm傘下のQualcomm Technologiesは3日(現地時間)、アメリカ・ハワイにてイベント「Snapdragon Tech Summit」を開催し、同社のスマートフォン(スマホ)など向けチップセット(SoC)「Snapdragon」シリーズとして7nmプロセスで製造されるハイエンド向け「Snapdragon 865」およびミッドハイレンジ向け「Snapdragon 765」、ミッドハイゲーミング向け「Snapdragon 765G」、新しいより認証面積が広くなった超音波式画面内指紋センサー「3D Sonic Max」 などを発表しています。

Snapdragon 865および765、765Gはそれぞれ2020年初頭より搭載するスマホなどの製品が各メーカーから発売される予定で、すでにXiaomi Corporation(以下、Xiaomi)およびOPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)、Nokiaブランドを展開するHMD GlobalからSnapdragon 865を搭載する5Gスマホが第1四半期に投入されると予告されました。

中でもXiaomiはSnapdragon 865を搭載する次期フラッグシップスマホ「Xiaomi Mi 10」を投入することを明らかにしたほか、Snapdragon 765Gや6400万画素CMOSを搭載するミッドハイレンジスマホ「Redmi K30」を予告しました。一方、HMD Globalは詳細は明らかにしませんでしたが、Snapdragon 865搭載スマホのほか、Qualcommが提供するSnapdragon 765を搭載するモジュール型プラットフォームを活用することを明らかにしています。


Snapdragon 765およびSnapdragon 765G

3D Sonic Max

Snapdragon 865を搭載するXiaomi Mi 10

Xiaomiは2箇所で折り畳むダブルフォルダブルスマホも披露

Qualcommが提供するSnapdragon 865・765を用いたモジュラープラットフォーム

NokiaブランドのSnapdragon 865搭載スマホはPureディスプレイやZEISSレンズを搭載するとしてシルエットのみ紹介

イベント初日、登壇したQualcomm社長のCristiano Amonは「2020年は5Gが主流になる」とし、世界中のより多くの人に5Gを提供すると宣言しました。これまではハイエンド向けSoC「Snapdragon 855」シリーズと合わせて5Gモデム「Snapdragon X50 5G modem」を組み合わせてましたが、新たにSnapdragon 865やSnapdragon 765、Snapdragon 765GといったSoCでは5Gモデムを統合しました。

すでに世界では40以上の通信事業者が5Gのサービスを開始しており、109カ国325以上の通信事業者が5Gへの投資をはじめており、6GHz以下の「Sub-6GHz」とこれまでは移動体通信システムとしては使われてこなかった高い周波数帯の「mmWave(ミリ波)」で展開されているとのこと。ただし、mmWaveでは電波が飛ばないこともあって同社では新たに4Gと5Gで同じ周波数を利用する「DSS(Dynamic Spectrum Sharing)」を導入することでエリア展開を進められるようにするとしています。


5G対応を進めるQualcomm Snapdragon

開発中も含めるとQualcommの5Gモデム搭載機器は230以上に上るという

Snapdragon 865は5Gモデム「Snapdragon X55 5G modem」、Snapdragon 765およびSnapdragon 765Gは5Gモデム「Snapdragon X52 5G modem」となっており、それぞれ5Gにおける通信速度がSnapdragon 865では下り最大7.5Gbpsおよび上り最大3Gbps、Snapdragon 765および765Gでは下り最大3.7Gbpsおよび上り最大1.6Gbpsになるとのこと。

SoC Snapdragon 865 Snapdragon 765 Snapdragon 765G
モデム X55 5G modem X52 5G modem
周波数帯 DSS、mmWave、sub-6GHz
mmWave 800MHz
8CA
2×2 MIMO
2×2 MIMO
sub-6GHz 200MHz
4×4 MIMO
100MHz
4×4 MIMO
最大通信速度 受信時 7.5Gbps 3.7Gbps
送信時 3Gbps 1.6Gbps


Qualcommが重要だと位置付けるDSS

各SoCともにDSSに対応し、5Gのみで利用するスタンドアロン(SA)モードのほか、5GマルチSIMや5G PowerSave、Smart Transmit technology、Wideband Envelope Tracking、Signal Boost adaptive antenna tuningをサポートするということです。特にDSSは非常に重要だと位置付けられているということで、基地局ベンダーのEricssonやアメリカの通信事業者のVerizonとともに開発や導入などを進めているとし、イベントでもライブデモンストレーションを披露していました。

一方、CPUやGPU、NPU、DSPなどもそれぞれ従来製品よりも性能が向上しており、Snapdragon 865では従来のSnapdragon 855よりも2倍、Android向けに提供されている競合SoCと比べて3倍の性能だとし、AI(人工知能)関連の処理能力は15TOPS(Tera-Operation Per Second」に達することが紹介されました。またAIエンジンとなったほか、自然言語エンジンや10億色表示、2億画素カメラなどをサポートし、映像では2000万画素/秒を処理できるということです。

また新たにGPUのドライバーソフトウェアを更新できる仕組みを導入し、Androidならアプリ配信マーケット「Google Payストア」にて最新のドライバーソフトウェアが配信され、更新できるようになるとしています。さらに無線LAN(Wi-Fi)やBluetoothも「FastConnect 6800」が内蔵され、Wi-FiはIEEE802.11axに準拠した「Wi-Fi 6」や60GHz帯(IEEE802.11ad)、暗号化方式「WPA3」、8×8 MU-MIMO、1024QAM、DBS(Dual-band simultaneous)による最大10Gbpsに対応し、BluetoothはVersion 5.1をサポートします。

SoC Snapdragon 865 Snapdragon 765 Snapdragon 765G
型番 SM8250 SM7150-AA SM7150-AB
CPU Kryo 585
64bit 7nm
オクタコア
最大2.84GHz
Kryo 475
64bit 7nm
オクタコア
最大2.3GHz
Kryo 475
64bit 7nm
オクタコア
最大2.4GHz
GPU Adreno 650 Adreno 620
DSP Hexagon 698 Hexagon 696
ISP Spectra 480
14bit デュアルコア
Spectra 355
14bit デュアルコア
Camera 200MP 192MP
HEIF
Display 4K/60Hz、QHD+/144Hz、10億色表示 QHD+/60Hz、10億色表示
Wi-Fi/BT FastConnect 6800 FastConnect 6200
Wi-Fi a/b/g/n/ac/ad/ax(最大10Gbps) a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth 5.1 5.0 5.0
NFC
Audio WCD9385+WSA8815
Memory 4x16bit LPDDR5 2750MHz 2x16bit LPDDR4 2133MHz
USB USB 3.1、USB-C
急速充電 Quick Charge 4+、Quick Charge AI
生体認証 指紋・虹彩・声・顔
指紋認証 3D Sonic、3D Sonic Max
位置情報 GPS、Beidou、Galileo、GLONASS、QZSS、SBAS
記事執筆:memn0ck

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・At Annual Snapdragon Tech Summit Qualcomm Unveils Roadmap for Bringing 5G Mainstream in 2020 | Qualcomm
・Qualcomm Introduces the World’s Most Advanced 5G Mobile Platform | Qualcomm
・Snapdragon 865 5G Mobile Platform | Qualcomm
・Snapdragon 765 5G Mobile Platform | Qualcomm
・Snapdragon 765G 5G Mobile Platform | Qualcomm

(引用元:livedoor news)

年末大掃除の強い味方登場!首振りヘッドが伸びて90度曲がり家具の下も楽々お掃除できる「すきま掃除フ…

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サンコーは、『ヘッドが伸びて曲がる!「すきま掃除フロアモップ」』を発売した。価格は2,980円(税込)。

本製品は、ヘッド部分が延長し、約90度曲げて使うことが出来る液体噴射機能を搭載したフロアモップ。

直径約160mmの3個のモップでテーブルの足なども掃除がしやすい形状。本体部のツマミを押しながらヘッド部分を引き出せば、本体内部に格納された延長バーを引き出し、最大360mm延長することが可能だ。延長バーは最大約90度曲げることができ、立った状態でもソファの下など家具の隙間を腰を曲げずに楽に掃除することができる。

水や洗剤などを入れられるタンク(液体ボトル)搭載し、手元のレバーを引くだけでボトル内の液体を前方に向けて噴射することが可能。空拭きだけなく、水拭きも本製品で行うことができる。

フローリングの掃除、家具を移動したり、腰をかがめて掃除するのが辛い。水拭きを楽にかけたい。そんな方におすすめの「すきま掃除フロアモップ」だ。

■製品仕様
・サイズ/直径330×高さ1300(mm)
     延長バー:360mm
・重量/約950g
・付属品/本体、液体ボトル(本体に取り付けられています)、ヘッド、モップ×3、
日本語説明書
・パッケージサイズ/横280×縦680×奥行88(mm)
・パッケージ込み重量/約1350g
・保証期間/6か月


■ヘッドが伸びて曲がる!「すきま掃除フロアモップ」

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモとソニーが「おサイフケータイのタッチレス対応」の実用化に向けた実証実験を実施!FeliCaやUW…

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タッチしなくて良くなる!?スマホをポケットやかばんなどに入れたままで使えるおサイフケータイへ


NTTドコモおよびソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ(以下、ソニー)は5日、高精度な測距技術の1つである「UWB」や従来からスマートフォン(スマホ)に搭載されているBluetoothなどの無線通信規格とキャッシュレス決済などで利用されるソニーの「FeliCa」技術方式を組み合わせることによってかざさなくても決済などを行える「おサイフケータイのタッチレス対応」の実用化に向けた実証実験を実施すると発表しています。

実証実験は2019年12月10日(火)から2020年1月末(予定)まで実施され、2020年1月23日(木)から2020年1月24日(金)の期間に東京ビッグサイトで開催されるNTTドコモのイベント「DOCOMO Open House 2020」にて一般公開するとのこと。なお、UWBの導入においては世界的な半導体メーカーのNXP Semiconductorsの技術協力を得ているとしています。


導入事例1

導入事例2

NTTドコモは2004年よりFeliCaを搭載したスマホなどの端末を読み取り機にかざして利用する「おサイフケータイ」の利用拡大を推進してきましたが、新たにタッチレスに対応したおサイフケータイの開発を行うことでこれまでの“かざす”という利用方法に加え、ポケットやかばんに入れたままでの利用を可能にし、キャッシュレス決済をより使いやすく、スマートに行える機能を実現するとしています。

一方でソニーは、FeliCaを通じて「NFC」による“かざす”体験の普及に貢献しており、本実験を通じて多様な通信規格との融合による新しいユーザーエクスペリエンス(UX)の提供に取り組むとともに認証をキーとした“ヒト・モノ・サービス”をシームレスにつなぐソリューションの提供によってFeliCaの使用事例のさらなる拡大をめざすということです。本実験に当たって今後普及が見込まれる高精度な測距技術の一つであるUWBを採用したAndroid搭載機器を用意し、以下の3つの使用事例についてタッチレスでの利用を想定した実験環境を構築しています。

1. キャッシュレス決済
2. スマートフォンを使ったデジタルキーでの車の開錠/施錠
3. デジタルサイネージからの広告・クーポン配信


システムイメージ

両社では実験を通じて安全かつ便利にタッチレス対応のおサイフケータイを利用できるよう機能性の検証、業界の標準化動向との整合性の検証およびユーザビリティの検証を行うほか、今後、決済にとどまらずおサイフケータイのタッチレス対応をさまざまな分野や業態で活用する実証実験を進め、パートナー企業を拡大し、将来の実用化と普及拡大をめざしたいとのこと。なお、各社の役割は以下の通り。

NTTドコモ
・スマートフォン試作機およびアプリ開発
・実験装置の仕様を検討
・実験実施

ソニー
・読み取り機器の試作機およびソフトウェア開発
・読み取り機器と対向デバイス(モバイル、カード)の認証
・実験装置の仕様を検討
・実験実施

NXP Semiconductors(技術協力)
・UWB向けICチップ、および関連技術の提供
・UWBに関連する開発環境提供

なお、東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)が11月28日に改札の天井からミリ波を照射することで「タッチレス改札」を開発していることを明らかにしており、現時点では詳細な仕組みや導入時期、導入駅などは決まっていないとしていましたが、今回のNTTドコモやソニーが開発するタッチレス対応のおサイフケータイも候補として検討される可能性もありそうです。


JR東日本の経営ビジョン「変革2027」より
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

令和時代のアイケアは“ニュータイプ”がポイント!「参天製薬」×「機動戦士ガンダム」とのタッグで限定パ…

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参天製薬は、一般用点眼薬「サンテFXネオ」「サンテFX Vプラス」において、今年放映40周年を迎える国民的人気アニメ「機動戦士ガンダム」とのコラボレーション企画を実施する。

■令和のアイケアは“ニュータイプ”
今回のコラボレーション企画は、令和の新時代において、生産性や多様性、働き方改革といった急速に変化する価値観の中で働く現代人を応援することを目的に、気分が覚醒するような爽快感のあるさし心地で目の疲れを改善するサンテFXと、変わりゆく時代の流れの中で、己の正義・主義主張のために戦い、成長していく物語を描いた「機動戦士ガンダム」のキャラクター・ストーリーが合致したことから実現した。

「可能性≪ニュータイプ≫が、目を覚ます」 というコピーのもと日々新たな戦いに挑む人々に向け、サンテ FXネオ、サンテ FX Vプラスの両製品において、 「機動戦士ガンダム」仕様のパッケージとボトルを限定発売する。

日々、目を酷使している現代人に向けて、サンテFXならではの爽快感のあるさし心地により、仕事で疲れた目をリフレッシできることを訴求することで、アイケアの大切さを伝えていくとのこと。さらに、アムロとシャアが登場する、スペシャルコラボWEB動画や、豪華限定グッズが当たるTwitterキャンペーンなど、様々なプロモーションを展開する。


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(引用元:livedoor news)

2019年、どんなワードが最も検索されたかが判明!Yahoo! JAPAN、2019年に最も検索数が急上昇した“今年の…

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ヤフー(以下、Yahoo! JAPAN)は、2019年に前年と比べ検索数が最も急上昇した人物、作品、製品などを発表・表彰する「Yahoo!検索大賞2019」を発表した。

“大賞”に輝いた「横浜流星」さんは、“俳優部門賞”とのダブル受賞となった。

「Yahoo!検索大賞」は、国内最大級の検索サービス「Yahoo!検索」のデータをもとに、前年と比べその年に検索数が最も急上昇した人物、作品、製品を選出し、表彰するアワード。

選出基準となる「検索」は、興味・関心を持つ対象について調べる能動的な行為で、日本人の意思が反映されたデータといえる。

Yahoo! JAPANは、この検索データを活用することで、まさに国民が選んだともいえる賞として、2014年に「Yahoo!検索大賞」を創設し、毎年イベントを実施している。

「Yahoo!検索大賞2019」では、2019年1月1日(火)〜2019年11月1日(金)までの集計データをもとに、“今年の顔”として検索数が最も急上昇した人物に贈る“大賞”に加え、「パーソンカテゴリー(9部門賞)」「プロダクトカテゴリー(6部門賞)」「カルチャーカテゴリー(6部門賞)」「ローカルカテゴリー(47部門賞)」において、人物、作品、製品などを表彰する。



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(引用元:livedoor news)

Samsung、廉価スマホ「Galaxy S10 Lite SM-G770」と「Galaxy Note10 Lite SM-N770」を投入へ!各種認証…

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廉価スマホ「Galaxy S10 Lite」と「Galaxy Note10 Lite」が登場へ!写真はGalaxy Note10+


Samsung Electronics(以下、サムスン電子)が同社のスマートフォン(スマホ)「Galaxy」シリーズにおける最新フラッグシップモデル「Galaxy S10」シリーズおよびペン入力に対応した最新プレミアムモデル「Galaxy Note10」シリーズにてそれぞれ廉価版を投入すると海外メディアが報じています。

廉価版は製品名が「Galaxy S10 Lite(型番:SM-G770)」と「Galaxy Note10 Lite(型番:SM-N770

(引用元:livedoor news)

薄くて高級感のあるデザインのBDマルチ!パイオニアからWindows/Mac用ポータブルBD/DVD/CDライター「BDR…

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パイオニアは、ディスクをスムーズに出し入れできるスロットローディング方式を採用し、薄型で質感のあるシルバーボディのWindows/Mac用ポータブルBD/DVD/CDライター「BDR-XS07JL」を12月上旬に発売する。

本製品は、PCを介さずにCDの楽曲を直接Android端末に取り込み・再生できるほか、傷や汚れで読み込みが難しくなったCDを独自の技術で原音再生する「PureRead4+」など、PCで音楽や映像を楽しむための独自機能を搭載している。また、USB3.1 Gen1対応Type-Cコネクタを装備し、耐久性が高くデータの長期保存が可能なアーカイブ用光学メディア「M-DISC」への記録・再生にも対応しているほか、別売のワイヤレスドック「APS-WF01J-2」と組み合わせてPC/携帯端末にワイヤレス接続することも可能だ。

■プレスリリース

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(引用元:livedoor news)

NVIDIA×ソフトバンクのコラボで実現する待望のクラウドゲーミングサービス!「GeForce Now Powered by S…

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NVIDIAのクラウドゲーミングサービス「GeForce NOW」の日本版「GeForce NOW Powered by SoftBank」。ゲーム好きな人々にとって待望のサービスと言え、すでに北米やEU圏などではベータサービスが開始されている。日本ではソフトバンクがサービスを提供することが決まっており、12月時点でクローズドベータテストの第2次参加者の募集が開始されている。これに先駆け、報道関係者向けに実際にGeForce NOWが体験できるイベントが開催された。

■いつでもどこでも高機能なゲームを手軽にプレイできるサービス
「GeForce NOW」は、NVIDIAが各国(北米およびEU圏、その他地域)で展開および展開を計画している、いつでもどこでもゲームが楽しめるクラウドゲーミングサービスだ。日本ではソフトバンクが提供することが決まっており、日本でのサービス名称は「GeForce NOW Powered by SoftBank」(以下、GeForce NOW)となる。

GeForce NOWは、クラウド側でゲームの処理をし、ゲームの画面だけが手元に送られてくる仕組みになっているため、これまで高性能なゲーム専用のハードウェア環境が必要だった高機能なゲームが、一般的なスマートフォンやタブレットといった端末、事務用途レベルやビジネス向けノートPCといったCPUパワーやグラフィックス性能が非力なパソコンなどでも、満足にゲームが楽しめるようになる。CPUパワーや3D性能、メモリー容量が足りないため、プレイするのをあきらめていたゲームタイトルが手軽に遊べるようになる夢のようなサービスである。

■データを引き継いでプレイできる
GeForce NOWには「Bring Your Own Games」という、PCゲームのセーブデータを引き継いで遊べる機能が特徴で、自宅のPCでプレイした続きを、ネット喫茶のPCや普段持ち歩いているノートPC、タブレットPCなどでプレイすることができる。端末を選ばずに遊べるゲームであれば、iPhoneやAndroidスマホからiPadやAndroidタブレット、パソコンと端末をまたいでプレイすることが可能だ。旅行や仕事で長距離移動中に「ゲームの続きがやりたいけど、家に帰らないとプレイできない」なんていうことがなくなるのだ。

■広帯域の複数インフラを持つソフトバンクだからできる
GeForce NOWを日本ではソフトバンクが提供する理由について、ソフトバンクGeForce NOWプロデューサーの金子雄喜氏は、ソフトバンクの「Beyond Carrier」戦略の中のひとつに5G通信を使ったゲームサービスがあった。そこでゲームに強いNVIDIAと協業してソフトバンクがGeForce NOWを展開していくとした。NVIDIA側はゲームとゲーミングサーバのハードウェアが用意でき、ソフトバンクは光回線や4G LTE、5G高速通信といったインフラの提供が可能だ。これらを組み合わせれば容易にGeForce NOWのサービス環境を構築できる。といった具合で、この協業は必然であったと言ってもいいだろう。

■2020年にはテスターを1万人に増やし最終的に3万人までに拡大
本サービス開始前に、11月30日まで第1次クローズドベータテストの申し込みを受け付け、1000名ほどが12月17日からのベータテストに参加できる。年明け2020年には1万人まで拡大予定となっており、12月2日からは第2次クローズドベータテストの募集も始まっている。最終的に3万人程度までベータテストに参加できるようになるという。

■通信によるラグもなく快適にゲームがプレイできる
GeForce NOWで気になるのがクラウドを通してゲームを遊ぶため、クラウドのサーバーと手元の端末との距離が離れていることで、ラグによる画像の乱れや画質、といったゲームを楽しむ上で重要となる部分がどのくらい影響するのかという点だ。

これは、実際に体験してみてわかった。まるでPCゲームをそのまま遊んでいるような印象なのだ。サーバ側で処理されていることを知らない人が遊んだらクラウドを通して遊んでいるとは気付かないだろう。それくらい自然な動作だ。

もちろん、起動時のロードに時間がかかるようなプレイとは関係ない部分は、ローカルPCで遊んでいるのと同じレベルになってしまう。ただ、こうした部分もハイエンドなゲーミングPC環境と同等のロード時間になっているとのことだ。

操作は、パソコンのキーボード、ゲームパッドなどを使うことができる。スマホで遊ぶ場合もゲームパッドを接続して操作もでき、画面上に表示させたバーチャルゲームパッドで遊ぶこともできる。

■GeForce NOWで有名タイトルを実際に体験
今回体験できたのは「フォートナイト」、「DARK SOULS III」、「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」、「Dead by Daylight」、「GRIP: Combat Racing」といった有名なタイトルだ。

これらゲームの中には操作にシビアなものもあるのだが、実際にプレイした印象では、入力操作での遅延など、操作に関する問題は微塵も感じられなかった。表示画質に関しては、通信状態に問題なければ高画質で配信されている。なお通信状態が悪くなると画質が落ちる状況はあるとのこと。また、画質を落とさずにリフレッシュレートを落とす対応をするゲームもあるようだ。その辺は、ゲームを提供する側が、どういった処理を選ぶのかで変わってくるのだろう。

実際に混雑した回線でプレイしたわけではないため断言はできないが、もし通信が混雑してしまうケースがあった場合、一時的に画質が落ちることがあっても、ゲーム自体のプレイ継続を優先し、回線が切れてしまうことがないような処理が優先されていると感じた。

5G通信なら、こうしたことは気にしなくていいのかもしれないが筆者の希望としては、FPS/TPSなどで制限時間が設定されているミッション中の回線落ち、大規模MMORPGのラスボスとの対決中などで回線落ちが発生、復帰したらパーティが全滅していた、なんていう笑えない結果は極力発生しないようにしてもらいたい。

以上、GeForce NOWを紹介した。様々なネット回線で、いつでもどこでも普通のパソコン、スマートフォンでPCゲームが楽しめるGeForce NOW。対応のWi-Fiルーターも販売され周辺環境も整いつつある。特にスマホでローカル側に巨大なゲームデータを落とさないで済むため、ROMの容量が足りないと嘆く必要もないのは非常にありがたい。日本でのサービスが始まると、ゲームの楽しみ方の幅が大きく広がることは間違いないだろう。

※NVIDIA、GeForce NOWは、米国および/または他国のNVIDIA Corporationの商標および/または登録商標です。
※GeForce Now Powered by SoftBankはソフトバンクが提供予定のサービスです。
※他の企業及び製品名は、それらと関連性のある各企業の商標である可能性があります。

上倉賢 @kamikura

■GeForce Now Powered by SoftBank
■GeForce Now(NVIDIA)

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(引用元:livedoor news)