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決済サービス「au PAY」にて家電量販店で2020年1月1~13日に20%ポイント還元キャンペーンが実施!au携…

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英雄の新春初売り au PAYでポイントもらえるキャンペーン!最大20%還元


KDDIがスマートフォン(スマホ)など向け決済サービス「au PAY」において期間中に対象の家電量販店にて買い物をすると支払額の最大20%をau WALLETポイントで還元する「英雄の新春初売り au PAYでポイントもらえるキャンペーン」( http://kantan-cpn.auone.jp/sp/campaign/202001_appliances/ )を実施するとお知らせしています。

期間は2020年1月1日(水)0:00から1月13日(月)23:59まで。大量店舗はエディオンおよびケーズデンキ、ジョーシン、ノジマ、ビックカメラ、コジマ、ソフマップ、ベイシア電器、ヤマダ電機、ベスト電器、マツヤデンキ、ツクモ、ナガシマ、ZOA、パソコンの館となっています。

キャンペーンでは通常付与されるポイントの加えて合計で最大20%となっており、auスマートパスプレミアム会員だけでなく、au PAYの利用者なら誰でも最大20%還元となるので、au携帯電話利用者以外でも最大20%となります。なお、最大となっているのはポイント還元が200円ごとに20ポイントとなるため。


対象の家電量販店

英雄の新春初売り au PAYでポイントもらえるキャンペーンは期間中に対象店舗での買い物にau PAYで支払いをすると決済額の最大20%がau WALLETポイントで還元されます。キャンペーンによる付与上限は10,000ポイントで、付与時期は2020年3月末日までを予定しているということです。

付与の内訳はauスマートパスプレミアム会員の場合に通常付与1.5%(200円ごとに3ポイント)に加え、キャンペーン付与18.5%(200円ごとに37ポイント)、それ以外の場合に通常付与0.5%(200円ごとに1ポイント)に加え、キャンペーン付与19.5%(200円ごとに39ポイント)となります。


ポイント付与の内訳

そのため、キャンペーンによる付与上限は支払額がauスマートパスプレミアム会員の場合に54,000円(9,990ポイント還元)、それ以外の場合に51,200円(9,984ポイント還元)になり、別途、通常付与のポイントが付きます。ただし、1回当たりの支払額の上限は49,999円(税込)で、一部対象外店舗・商品・サービスがあるとのこと。

条件としてau WALLET プリペイドカードの申し込みとau WALLET アプリが必要で、au携帯電話を利用していない場合にはau IDも必要となります。なお、auスマートパスプレミアム会員の判定は2月1日未明時点の会員状態をもとにKDDI基準で判定するとのこと。その他の詳細な注意事項などはキャンペーンWebページをご確認ください。


アプリ名:au WALLET−au PAYも使えるスマホ決済アプリ
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:KDDI株式会社
バージョン:7.1.6
Android 要件:4.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=jp.auone.wallet


アプリ名:au WALLET-au PAYも使えるスマホ決済アプリ
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:KDDI CORPORATION
バージョン:7.1.5
互換性:iOS 8.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id862800897?mt=8


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

SoftBank向け料金プラン「ウルトラギガモンスター+」のカウントフリー「動画SNS放題」に動画配信サービ…

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ウルトラギガモンスター+では来年1月31日より「Amazon Prime Video」のデータ容量もカウントフリーに!


ソフトバンクは18日、携帯電話サービス「SoftBank」における料金プラン「ウルトラギガモンスター+」において高速データ通信容量を消費することなく動画・SNSを楽しめる「動画SNS放題」の対象サービスにオンデマンド動画配信サービス「Amazon Prime Video(Amazonプライム・ビデオ)」を2020年1月31日(金)より追加すると発表しています。

すでに動画SNS放題の対象サービスとなっているYouTubeやAbemaTV、TVer、GYAO!、クラシル、Hulu、LINE、スタディサプリ、Instagram、Facebook、Twitter、TikTokに加え、Amazon Prime Videoが加わることで13サービスとなります。なお、動画SNS放題の対象サービスは順次拡大する予定だとのこと。

ウルトラギガモンスター+は月当たりの高速データ通信容量が50GBまで使える料金プランで、さらに対象の動画配信サービスやソーシャルネットワークサービス(SNS)のデータ通信が50GBのうちに含まれない“カウントフリー”な動画SNS放題に対応しています。

そんな動画SNS放題にAmazon Prime Videoが追加され、2020年1月31日以降はAmazon Prime Videoで配信されている『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』『バチェラー・ジャパン』といった代表作を含めた豊富なTV番組・映画・アニメなどがデータ容量を気にすることなく楽めるようになります。

なお、動画SNS放題ではLINEの無料通話 ・ビデオ通話やFacebookのMessengerなど、対象サービスであっても一部対象外の機能があります。詳細は公式Webページ( https://www.softbank.jp/mobile/price_plan/data/ultragiga-monster-plus/#data-link )をご確認ください。またソフトバンクでは動画SNS放題の対象サービスは変わる場合があるとしています。

記事執筆:memn0ck

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・「ウルトラギガモンスター+」動画SNS放題対象サービスへの「Amazon Prime Video」追加のご案内 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
・ウルトラギガモンスター+(プラス) | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

(引用元:livedoor news)

秋吉 健のArcaic Singularity:激動の2019年締めくくり!通信業界やスマホ市場に何が起きたのか?「端末…

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今年の通信業界で最大の話題となった「端末代金と通信料金の完全分離化」についてまとめてみた!


2019年もあと数日で終わる年の瀬、みなさまいかがお過ごしでしょうか。筆者は大掃除もせず毎日ぐうたらしています。

本コラムも今回が2019年最後となりました。有り難いことに連載は100回を超え、いつの間にやら2周年も迎えていましたが、コラムのバックナンバーを振り返るだけでも、今年の通信業界が如何に激動であったのかをまざまざと知ることができます(ぜひこちらからバックナンバーをご閲読下さい)。

さて、つたない宣伝はこの程度にして。昨年同様、コラムテーマから今年を振り返ってみたいと思います。5G、V2X、MaaS、スマートシティ&スマートホーム、AI、IoT、ロボット技術、IT&ICT教育、コンテンツ&サービス、セキュリティ、素材工学、量子コンピューター、などなど。我ながら多岐にわたり過ぎていて呆れてしまいますが、ひたすら記事執筆のために取材と勉強を続けていた1年間だったようにも思います。

感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する連載コラム「Arcaic Singularity」。今回は数あるコラムテーマの中から今年を象徴するキーワードとして「端末代金と通信料金の完全分離化」を取り上げまとめるとともに、来たる2010年への展望や願望を書き連ねてみたいと思います。


2019年の通信業界はどう動いたのか

■総務省に振り回された通信料金問題

(引用元:livedoor news)

スマホ、タブレット、PCの入力を1台で!PFUの最新キーボード「Happy Hacking Keyboard Professional HYB…

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HHKBシリーズの最新キーボードを試した!


PFUは10日、キーボード「Happy Hacking Keyboard」(HHKB)シリーズの最新ラインナップとなる3グレード16モデルを発売した。

今回、新たにラインナップされたのは「HHKB Professional」シリーズで、Bluetoothにより最大4台までの機器と接続して接続機器を簡単に切り替えができ、かつUSB Type-Cによる接続も可能なハイブリッド仕様の「HYBRID Type-S」と「HYBRID」、Bluetooth接続には対応しない「Classic」の3グレード。

その中から今回は、HYBRID Type-S(日本語配列)のレビューをお届けする。

■HHKBとは

HHKBは1996年12月に初代モデルが発売されて以来、これまで時代のニーズにあわせて様々な進化を遂げてきた「高性能コンパクトキーボード」シリーズ。押し心地や使いやすさはもちろん、コンパクトという点が重要な特長でもあり、その大きな要素のひとつに10キーの非搭載がある。無駄を削ぎ落した軽量コンパクトな設計は「プログラマーが生涯使える理想的なキーボード」を目指して開発されている。


これまで発売されたモデルをまとめたヒストリー

今回の新モデルを発表した会場において、歴代モデルと今回の新モデルについて説明員に話を聞いた動画を紹介する。

■新製品のラインナップ

歴史あるキーボードブランドではあるが、今回のように3グレード、16モデルという数を一気にラインナップしたのは初めてのこと。

ラインナップは以下の通り。

●HYBRID Type-S:35,200円(税込み)
・英語配列/墨(PD-KB800BS)
・英語配列/白(PD-KB800WS)
・無刻印/墨(PD-KB800BNS)
・無刻印/白(PD-KB800WNS)
・日本語配列/墨(PD-KB820BS)
・日本語配列/白(PD-KB820WS)

●HYBRID:30,250円(税込み)
・英語配列/墨(PD-KB800B)
・英語配列/白(PD-KB800W)
・無刻印/墨(PD-KB800BN)
・無刻印/白(PD-KB800WN)
・日本語配列/墨(PD-KB820B)
・日本語配列/白(PD-KB820W)

●Classic:25,300円(税込み)
・英語配列/墨(PD-KB401B)
・英語配列/白(PD-KB401W)
・無刻印/墨(PD-KB401BN)
・無刻印/白(PD-KB401WN)

Classicには日本語配列が用意されていないので、注意が必要だ。

なお、HYBRIDよりさらにワンランク上のフラッグシップモデルという位置づけのHYBRID Type-Sは、Speed(高速タイピング性)とSilent(静粛性)に優れるキー構造を採用している。

■開封から同梱品をチェック

ここからは、「HHKB Professional HYBRID Type-S」のレビューをお届けする。まずは同梱品などパッケージ内容をチェックしていこう。なお、今回レビューするモデルは、HYBRID Type-S 日本語配列/白(PD-KB820WS)だ。


本体が収められている個装箱


開封してキーボードと対面


本体および内容物一式

キーボード本体のほか「取扱説明書」「安全上のご注意」「Macでキーボード設定アシストを設定する場合の注意事項」「【重要なご案内】Mac OSでご使用んおお客様へ -Bluetooth接続に関する留意事項について-」と、「単3形アルカリ乾電池(動作確認用)×2本」が同梱する。

キーボードは、USB Type-CケーブルでPCと接続できるが、ケーブルは同梱しないため、利用する場合は、別途用意する必要がある。ただし、Classicにはケーブルが付属する。

■キーボードの仕様をチェック

それでは、キーボード本体のサイズ感や仕様をチェックしていこう。


スマートフォン(Android One S5)とのサイズ比較

前述のように、HHKBは軽量コンパクトな設計が特長のため、片手でカンタンに持ち歩けるサイズ感を実現している。

HYBRID Type-SおよびHYBRIDのサイズは、W294mm×D120mm×H40mm (キートップ上面まで)、電池を含まない重量は540g。
Classicのサイズは、W294mm×D110mm×H40mm (キートップ上面まで)、ケーブルを含まない重量は530g。
HYBRID Type-S・HYBRIDと、Classicのサイズや重量のわずかな違いは、乾電池を収納する電池ボックスの有無の違いによるものだ。

上記の画像では、5.5インチのディスプレイを搭載するスマートフォン「Android One S5」(シャープ製)と並べてみた。参考までにAndroid One S5のサイズは、約W71mm×H148mm×D8.1mmとなっている。


キーボード左上には「HHKB Professional HYBRID」のロゴ


キーボード右上には「Type-S」のロゴ


オリジナルデザインのキーも配置されている


日本語配列には上下左右の方向キーを搭載する

キーボードには5種類のデザインキーが配置されている。HHKBロゴの「HH」をあしらったキーは「半角 / 全角」、「◇」(ひし形)をあしらったキーは「Windows」、2本の矢印に「\」が入ったキーは「無変換」、2本の矢印が「○」をかたどったキーは「変換」、「Kana」キーは「カタカナ / ひらがな / ローマ字」が割り付けられている。ちなみにMac OSでは異なる割り付けがされている。

この割り付けキーを含め「Fn」キーの使い方やペアリングおよび動作モード切り替え時のキー操作などについては、取扱説明書でも記載されているので、実際に使用する場合は、そちらも参考にしてほしい。


キーボード裏面


DIPスイッチ


キーボードの側面


電池ボックスのカバーを開けたところ


USB Type-C コネクター

キーボードの裏面には高さ調整ができるチルトのほかに、設定モードの切り替えができるDIPスイッチを搭載する。

側面には、電源ボタン、電池ボックス、USB Type-C コネクターを搭載している。なお、HYBRID Type-SおよびHYBRIDともに、USB Type-Cケーブルを接続した場合は、ケーブルからの給電が可能なため、乾電池をセットしなくても利用できる。

■Bluetoothで複数のデバイスに接続してみよう

ここからは実際にスマートフォンとWindows PCにBluetooth接続してみたので、その手順や使い勝手の印象などを紹介する。

HHKBシリーズにおいて、前モデルとなる2016年発売の「HHKB Professional BT」が、Bluetooth接続に対応した最初のモデルとなる。最大4台までのデバイスにBluetooth接続ができる仕様は、「HHKB Professional BT」と、今回のHYBRID Type-S、HYBRIDは同様だが、HYBRID Type-S、HYBRIDで進化したポイントは、接続するデバイスをキー操作で切り替えることができるようになった点だ。

これにより、複数デバイスでHHKBを使う際の利便性が圧倒的に向上している。

切り替え操作は「Fn」+「Control」+「1〜4(のいずれかのキー)」で可能。ペアリングする際に、接続するデバイスを1〜4に登録することで、ペアリング後に切り替えできるようになる。

今回は、スマートフォンを「1」に、Windows PCを「2」に登録してみたので、まずはその手順から紹介していく。


Bluetooth接続画面で「HHKB-Hybrid_1」を選択(左)、ペア設定コードをキーボードに入力する(中央)、接続完了(右)

キーボードの電源を1秒以上長押しすると電源が入り、ペアリングモードに移行する。初めてデバイスを登録する際は「HHKB-Hybrid_1」がデバイス側に表示されるので、それを選択してペアリングすれば「1」に登録される。


物理キーボードの設定(デフォルト)(左)、キーボードレイアウト変更画面(中央)、物理キーボードの設定(日本語配列)

今回接続したAndroid One S5では、物理キーボード設定がデフォルト状態でも操作はできたが、いくつかキーの配列が異なっていたので、「日本語 109A 配列」に設定した。


キーボード(文字入力)の変更

ちなみに、スマートフォン側のキーボード(文字入力)も「Gboard」に設定すると、Windows PCと同様に「Fn」+「F10」で、半角英数に変換できるので便利だ。

普段のスマホ操作では「Simeji」をメインで使っているが、simejiではこの「Fn」+「F7〜10」が反映されないかつ、日本語・英語の切り替えはスマホ上のキーボードをタッチ操作で切り替えないといけないので使い勝手はよくなかった。


ペアリング追加画面(左)、ペア設定コードをキーボードに入力する(中央)、接続完了(右)

続いて、キーボード側の「2」にWindows PCを登録する。PC側ではスマートフォンと同様に、Bluetoothの接続画面からペアリングをするだけなので難しい操作は必要ない。

しかし、キーボード側で2回目以降(デバイス追加)の登録する場合には、1回目とは若干手順が異なる。

まずは、電源ボタンを1秒以上長押しして電源を入れるところまでは同じだ。その後、「Fn」を押しながら「Q」を押す。すると、キーボード右上のLEDインジケーターが青色に点滅してペアリングモードに移行する。

さらに、「Fn」+「Control」+「1〜4(登録したい数字キー)」を押す。今回、Windows PCは「2」に登録するので、「Fn」+「Control」+「2」を押す。すると、PC側のBluetooth接続「デバイスを追加する」の画面には「HHKB-Hybrid_2」が表示されるので、それを選択してペアリングをすれば操作は完了する。

これらの手順が完了すると、
「Fn」+「Control」+「1」=Android One S5
「Fn」+「Control」+「2」=Windows PC
と、2台のデバイスをキー操作で切り替えて使うことができた。

なお、USB Type-Cケーブルを接続したデバイスの操作に切り替えたい場合は、「Fn」+「Control」+「0」となる。

Bluetooth接続4台+USB Type-Cケーブル接続1台、合計で最大5台までのデバイスを1台のキーボードで操作できるようになるのだ。

切り替えは、各キーを押してからワンクッション置く感じだ。体感的には1秒ほど待つイメージなので、キー押下と同時にデバイスが切り替わるワケではないので、その点はあらかじめ認識しておいたほうがいいかもしれない。

なお、HYBRID Type-S、HYBRID、Classicともに、PFUが運営するWebオンラインショップ「PFUダイレクト」での販売となっている。

実際に試してみたいという人のために、5カ所のタッチ&トライスポットが用意されているので、気になる人は足を運んでみよう。
・SUPER CLASSIC 表参道店
・SUPER CLASSIC 大阪店
・SUPER CLASSIC 名古屋店
・アシストオン 神保町店
・原価BAR 五反田店

最後に、これまで説明したマルチぺアリング機能の切り替えに加え、キーマップ変更ツールによるキーカスタマイズの様子を動画で紹介する。

記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
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・S-MAX – Facebookページ
・PFU – Happy Hacking Keyboard
・Happy Hacking Keyboard|PFUダイレクト

(引用元:livedoor news)

au向けスマホ「Xpreia 8 SOV42」を公式オンラインショップ・サイトにて機種変更で購入すると1万1000円引…

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au Online Shop お得割でXperia 8が最大11,000円割引!


KDDIは26日、携帯電話サービス「au」における公式Webストア「au Online Shop」もしくは公式Webサイト「au.com」(自宅受取限定)にて対象の4Gスマートフォン(スマホ)を機種変更で購入すると最大11,000円(金額はすべて税込)を割り引く「au Online Shop お得割」を実施するとお知らせしています。

期間は2019年12月26日(木)からで、現時点では終了時期は未定となっており、対象機種は「Xperia 8(型番:SOV42)」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)の1機種のみ。現在、au Online ShopでXperia 8は49,680円で販売されているため、38,680円となります。

購入代金にのみ使えるポイントを付与することによって機種代金を割り引き、同社が実施する他の施策とは併用できない場合があるとし、機種代金が割引額を下回る場合に割引額は機種代金が上限となるとのこと。なお、沖縄セルラー電話での契約の場合は対象外となっています。

Xperia 8はソニーブランドのスマホ「Xperia」シリーズの最新モデルで、海外向けに販売されている「Xperia 10」をベースに日本向けに開発され、日本でニーズが高い機能である防水(IPX5およびIPX8準拠)および防塵(IP6X準拠)、おサイフケータイ(FeliCa)に対応しています。

特長はフラッグシップスマホ「Xperia 1」や「Xperia 5」と同様に映画のスクリーンと同じアスペクト比9:21の超縦長な「シネマワイドディスプレイ」となっており、画面は約6.0インチFHD+(1080×2560ドット)IPS-TFT液晶「トリルミナスディスプレイ for mobile」を搭載。画面にはノッチやパンチホールといった切り欠きはありません。ワンセグやフルセグには非対応。

基本スペックはSnapdargon 630や4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、2760mAhバッテリー、USB Type-C端子、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/B、側面指紋センサー、3.5mmイヤホンマイク端子など。

カメラは背面に光学2倍ズームに対応した約1200万画素CMOS・広角レンズと約800万画素CMOS・望遠レンズのデュアルリアカメラ、前面に約800万画素CMOS・広角レンズのシングルフロントカメラを搭載。サイズは約158×69×8.1mm、質量は約170g、本体カラーはホワイトおよびブラック、オレンジ、ブルーの4色展開。

その他の詳細な製品情報は以下の記事をご参照ください。今回、そんなauのXperia 8が機種変更でキャンペーンながら11,000円割り引きされ、38,680円で購入できるようになっています。Xperia 8はY!mobileやUQ mobileでも販売されており、新規契約や他社から乗り換え(MNP)なら同じように3万円台後半となっていますが、auでは機種変更でお得に購入可能です。

・au向け最新スマホ「Xperia 8 SOV42」を発表!10月下旬以降発売。シネマワイドディスプレイやデュアルカメラに加え、FeliCaや防水・防塵に対応 – S-MAX
・超縦長シネマワイドディスプレイ搭載スマホ「Xperia 8」をファーストインプレッション!外観および基本操作・カメラ機能などを紹介【レビュー】 – S-MAX

なお、auのXperia 8はハイレゾ非対応ながらオープンイヤー型ステレオヘッドセットが同梱されているほか、2020年12月31日(木)までに購入した場合にGoogleのクラウドストレージサービス「Google One」を新規契約した人は100GBのストレージプラン(月額250円)が6ヶ月無料になるキャンペーンをGoogle Asia Pacificが実施しています。

記事執筆:memn0ck

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・Xperia 8 関連記事一覧 – S-MAX
・au Online Shop お得割 | au Online Shop
・Xperia 8 SOV42 通販 | au オンラインショップ | 価格・在庫情報

(引用元:livedoor news)

NTTドコモが新料金プラン「ギガホ」の月間高速データ通信容量を60GBに増量するキャンペーンを2020年1月1…

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docomoの新料金プラン「ギガホ」がキャンペーンで毎月60GBまで使えるように!


NTTドコモは27日、スマートフォン(スマホ)など向け新料金プラン「ギガホ」を契約中の人を対象にキャンペーン適用期間中に利用可能データ量を増量して毎月60GBのデータ量が使えるようになる「ギガホ増量キャンペーン」( https://www.nttdocomo.co.jp/campaign_event/gigaho_zoryo/ )を2020年1月1日(水)から実施すると発表しています。

これによって「みんなドコモ割(3回線以上)」および「dカードお支払割」、「ドコモ光セット割」を適用の場合は大容量の60GBを月額4,980円(金額はすべて税別)で利用できるようになるほか、はじめてギガホを申し込む場合、加えて最大6か月間1,000円引きとなる「ギガホ割」が適用され、最大6か月間は月額3,980円で60GBを利用可能となります。

なお、月間利用データ量が60GBを超えてからも最大1Mbpsの通信速度で動画・SNSなどの各種コンテンツが使えます。キャンペーンの終了時期は現時点では未定で、終了する場合は実施期間が終了する1か月前までに案内するとのこと。ギガホの契約種別は個人だけでなく、法人でもOKで、申込は不要。

ギガホは今年6月より提供されているNTTドコモのスマホなど向け料金プランで、月30GBまでの高速データ通信容量が利用できる定額プランです。また通話についても家族内の国内通話料が無料となり、それ以外は通常は20円/30秒がかかりますが、別途、音声通話オプションが用意されています。

料金は2年契約時に1回線のみなら月額6,980円で、みんなドコモ割を利用すれば2回線なら1回線当たり月額6,480円、3回線以上なら1回線当たり月額5,980円となり、さらにドコモ光セット割で1,000円/月が割り引かれて月額4,980円となります。なお、dカードお支払割なら2年契約なしでもこれらの料金で利用可能。

さらにギガホ割で最大6ヶ月は1,000円/月が割り引かれた月額3,980宴で使えます。音声通話オプションは国内通話が無料になる「かけ放題オプション」が月額1,700円、5分以内の国内通話が無料になる「5分通話無料オプション」が月額700円。今回、そんなギガホの月間高速データ通信容量が2倍となる60GBに増量されるキャンペーンが実施されます。

その他、同社では現在、ギガホだけでなく「ギガライト」や「ケータイプラン」を音声通話オプションのかけ放題オプションまたは5分通話無料オプションとともにはじめて申し込んだ場合にdポイント(期間・用途限定)が1,000ポイントプレゼントされる「ドコモの新料金 もれなく最大1,000ポイントキャンペーン」を実施しています。

記事執筆:memn0ck

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・(PDF)「ギガホ」契約者全員が対象!毎月60GB使えるキャンペーンを1月1日から開始
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(引用元:livedoor news)

主要メーカーのロボットアームを1つのプラットフォームで集中管理できるOnRobotの「ワンシステムソリュ…

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OnRobot Japanは2019年12月18日、東京ビッグサイトで開催された「2019国際ロボット展」にて、国内主要メーカーのロボットアームを1つのプラットフォームで迅速にセットアップし、操作できる統合インターフェイス「ワンシステムソリューション」を発表した。

■協働アプリケーションのためのワンストップショップを目指す
OnRobotはデンマークで設立してから、まだ1年半という若い企業だ。ところが極めて短期間で世界各地に拠点を構築し、急成長を遂げている。ロボット関連の市場としては、現在大きな伸びを見せているのがアジア市場だという。中でも重要な市場となっているのが中国と日本だ。同社の急成長の背景には、ロボットを使った自動化のニーズが非常に大きいことにある。

これまでロボットアームは、特定メーカーの製品を使うと、同じメーカーで全てを揃えたほうが自動化やサポート全般が行いやすかった。しかし、それは代替えや故障による交換などでも、同一メーカー製品を選択しなければならないといった縛りにほかならない。採用するメーカーを変更したりすると全生産ラインごと同じメーカー製のアームに変更する必要があったりと、かなりのコスト負担となっていた。OnRobotの協働アプリケーションが、こうしたメーカー間の縛りを取り払い、様々なメーカー製のロボットアームが混在していても、適切なタスクを割り当てることが可能になる。同社が急成長を遂げた理由は、ここにある。メーカーを問わず、同じタスクを行えるようなロボット用のパーツとアプリケーションを用意しており、様々なロボットアームを混在させつつ、同じタスクを行わせることができる。


またロボット技術はこれまで、ロボット自体の機能や性能に焦点が当たっていたが、今後は優秀なロボットを送り出すことに加え、ロボット配置の柔軟性、これまで以上に多くのタスクを扱えるアプリを増やせるかが重要になってきている。生産ラインを臨機応変に変更したら、そしてロボットも臨機応変に別のタスクを行わせるといった具合だ。

同社のCEOを務めるエンリコ・クログ・アイベルセン氏は、「マーケットは協働ロボットから協働アプリケーションへとシフトしている。各社がその道のりをたどるのは当然だが、私たちがそのお手伝いをしていきたいと考えている」とコメント。


OnRobot CEO エンリコ・クログ・アイベルセン氏
■すべてをまかなえるワンストップショップを目指す
また同社は、協働アプリケーションのためのワンストップショップを目指しているとのことだ。たとえば食料品を例にすると、以前は専門店でないと買えなかったものが、いまでは近所のスーパーですべてそろうようになるといった具合だ。こうなったことで便利な世の中となり、時間とお金が節約できるようになった。

ロボット産業も同じで、「2020年末にはOnRobot ショップ1店で協働型の装置をまかなえるようにしたい。センサーやグリッパー、ビジョンシステムのいずれも、個別の製品を購入するのではなく、設計の段階から協働して使うことを想定されている製品を購入することで、迅速にコストを下げることができる」とアイベルセン氏。

いまでも数多くのアプリケーションや用途が用意されているが、今後は同社の製品で取り扱えるタスクを増やし、アプリケーションを充実させていくとのことだ。


■成長のためにアジアは重要なマーケット
続いて同社のアジア太平洋地域ジェネラルマネージャーであるジェームス・タイラー氏は、アジア上位6位までの市場が世界の70%を占めていることを例に出しながら、同社がビジネスとして成長するためにはアジアで成功することが必要だと述べた。「そのためにはアジアローカルの会社にならなければいけない。グローバルな企業であるとともに、ローカルな企業を目指す」と語る。「各国に拠点を設けるということは、顧客と同じ時差、同じ言語、同じ文化を共有しながらビジネスを展開するということ。各地域のメンバーが営業、マーケティング、技術サポートを展開していく。このためにも日本で発表会を開催した」(タイラー氏)。


OnRobot アジア太平洋地域ジェネラルマネージャー ジェームス・タイラー氏
今後同社はパートナーと共同で販売や技術サポート、マーケティングサポートをしていくとのこと。パートナーがエンドユーザー向けのトータルソリューションを作り、同社はそれにまつわるサポートをするという位置関係だ。本社から遠隔操作するのではなく、顧客に一歩近づいた形でのサポートとなる。「これによりどのような国に顧客がいても、顧客に近しい形でニーズに応えられる」とタイラー氏は述べた。

■日本におけるサポートは日本語で行う
OnRobot Japanのカントリーセールスマネージャーである鈴木孝氏は、日本のオフィスが今年5月に設立されたことを紹介。鈴木氏のほか、日本にはエンジニアとマーケティング担当者も置かれるとのこと。「顧客からは日本語のままメールをもらい、それを英訳して本社に送る。本社から帰ってきた内容は日本語でお答えする。マニュアルやカタログも日本語のものを用意する」(鈴木氏)。先ほど述べたとおり、同社の製品はパートナーを通じての販売となるが、これまで8社がパートナーとなったとのこと。2020年以降は一気にパートナーを増やす予定だ。

生産ラインの自動化を考えている企業にとって、OnRobotはかなり魅力的であると言え、なるべくコストを低く自動化したいと考えているのであれば、同社製品が選択の最右翼と言っていいだろう。


OnRobot Japan カントリーセールスマネージャー 鈴木孝氏

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(引用元:livedoor news)

小さくてもパワフル!アスクからGeForce RTX 2070を搭載するZOTAC製の省スペースモデル「MAGNUS EN72070…

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アスクは、GeForce RTX 2070を搭載するZOTAC社製のコンパクトPC「MAGNUS EN72070V with Windows 10」を2020年1月下旬に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は35万円前後(税別)。

「MAGNUS EN72070V with Windows 10」は、210×203×62.2mmサイズの省スペース筐体を採用し、Coffee Lake RefreshコアのIntel Core i7-9750Hに加え、GPUに高いグラフィックスパフォーマンスを発揮する、TuringアーキテクチャのGeForce RTX 2070を搭載したコンパクトPC。

DDR4 8GBメモリと128GB M.2 SSD、1TB 2.5インチHDDを標準搭載するほか、OSにWindows 10 Homeをプリインストールしており、場所を選ぶことなく幅広く利用できる。また、豊富なインターフェースを備えており、2.5ギガビット対応の「Killer E3000」搭載イーサネット、Killer Wi-Fi 6 AX1650アダプタに加え、USB 3.1 Type-Cを含む計6基のUSBポートを装備。映像出力端子にはHDMIを2基、DisplayPortとUSB Type-Cをそれぞれ1基装備しており4画面出力をサポートしている。

■製品仕様
OS: Windows 10 Home(64bit)
CPU:Intel Core i7-9750H(2.6GHz/ターボブースト時4.5GHz、6コア/12スレッド)
GPU:NVIDIA GeForce RTX 2070(8GB GDDR6 256bitメモリ)
メモリ:DDR4 8GB(最大32GB)
ストレージ:128GB M.2 SSD、1TB 2.5インチHDD、Intel Optaneメモリスロット(M.2 Type 2280/2242対応)
無線機能:Killer Wi-Fi 6 AX1650 802.11ax Wi-Fi、Bluetooth 5.0
リアパネル:DisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×2、USB Type-C×1、Killer E3000 2.5ギガビットイーサネット×1、ギガビットイーサネット×1、USB 3.0 Type-A×4、Wi-Fiアンテナ用ポート×2、ACアダプター用ポート
フロントパネル:電源ボタン、3 in 1カードリーダー(SD/SDHC/SDXC)、USB 3.1 Type-C×1、USB 3.1 Type-A×1、ヘッドフォン出力、マイク入力端子
本体寸法:210(L)×203(W)×62.2(H) mm
付属品:Wi-Fiアンテナ×2、ACアダプタ、電源ケーブル、ユーザーマニュアル、クイックインストールガイド、ドライバーインストールキット

■MAGNUS EN72070V with Windows 10

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(引用元:livedoor news)

椅子やソファーで掘り炬燵気分が味わえる!ポカポカしつつ読書やゲームも快適!「パネルヒーター式お一…

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サンコーは、「パネルヒーター式お一人様掘りごたつ」を発売した。価格は7,980円(税込)。

本製品は足元も温かい4面パネルを採用した掘りごたつ式のパネルヒーター。遠赤外線で体の芯まで暖まりやすいカーボンヒーターを採用。イスに座った状態で足元に設置して利用できる。前面、左右側面だけでなく足をのせる底面部にもヒーターを搭載。さらに上部分には付属のカバー(フード)をファスナーで連結が可能で暖かい空気が逃げるのを防ぎ、足部分からジンワリとコタツのようにしっかりと暖まることができる。

さらに足元に置く方法以外にもカバーフードを外して、直接座って暖まるような使い方も可能。下部分、背中部分からじんわりと暖かい状態で、本を読んだり、ゲームなどを楽しめる。

側面パネルの温度切り替えボタンにより5段階(約28〜約60度)の温度切り替え可能。タイマーボタンで電源が自動で切れる時間を設定可能(なし(15分)、30、60、90、120、180、240)、電源の切り忘れを防いでくれる。転倒した際には自動的に電源はオフになる転倒防止機能搭載。使わない時は厚さ約45mmにコンパクトに折り畳みが可能で、隙間に入れておいて使う時にさっと出したり、オフシーズンの際も収納場所に困らないだろう。電気代も1時間あたり約5.4円(1kwhあたり27円で計算)と他の暖房器具に比べ経済的に使える。

寒いけれどこたつを置く場所がない、下からくる冷気が寒い。暖房器具は電気代がかかる。自分だけの暖房が欲しい。そんな方におおススメだ。また消費電力が最大200Wなので、キャンプ場の電源付サイトでの使用や中級クラスのポータブル電源(400W〜750W)での利用も可能なのでアウトドアで暖まりたい人にもおススメだ。

■製品仕様
・サイズ/組立時:幅400×高さ680×奥行380(mm) ※ドームトップ含む
     折り畳み時:幅390×高さ450×奥行45(mm)
     底面サイズ:幅310×高さ10×奥行380(mm)
・重量/2kg
・付属品/本体、上面カバー、日本語説明書
・定格電圧/100V
・定格周波数/50/60Hz
・定格消費電力/200W
・サーモスタット/75〜90度
・温度ヒューズ/120度
・温度/約28〜60度 ※環境温度25度の場合
・タイマー設定/30分〜4時間
・放熱方式/乾式
・温度調整/可変式
・ケーブル長/約135cm
・目安電気代/1カ月約1296円(1kWhあたりの電気代を27円として計算、1日8時間の使用を想定)
・パッケージサイズ/幅415×高さ530×奥行60(mm)
・パッケージ込み重量/2.5kg
・保証期間/1年


■パネルヒーター式お一人様掘りごたつ

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(引用元:livedoor news)

心地よい肌触りと装着感はまさにそのもの!絶対にくせになりそうな「TENGA iPhone CASE」新発売

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TENGAは2019年12月26日(木)より、TENGAをかたどったiPhoneケース「TENGA iPhone CASE」を発売する。価格は3,800円(税別)。

TENGAの定番人気アイテムである「DEEP THROAT CUP」をかたどったiPhoneケースは、持っているだけで存在感抜群。インパクトのあるデザインとカラーで離れた場所でも見つけやすく、失くす心配を軽減してくれるだろう。また、優しく心地よい肌触りと、抜群のグリップ感が特徴だ。日常での使用はもちろん、イベントでの景品や、気心の知れた友人へのサプライズプレゼントにもぴったりだろう。

■TENGA iPhone CASE概要
価格:3,800円(税別)
サイズ: 200(高さ)×98(幅)×24.2(奥行)mm
対応機種: iPhoneX/Xs
販売店: TENGA公式オンラインストア、TENGA SHOP、TENGA VILLAGE、TENGA STORE TOKYO


■TENGA iPhone CASE

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(引用元:livedoor news)