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文字入力はしやすい!?ごっついボディーにQWERTYキーボード搭載の個性派スマホ「Unihertz Titan」のプ…

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強靭なボディーに個性の詰まったUnihertz Atomの内蔵アプリや性能をチェック!


中国・上海のベンチャーメーカーであるUnihertzが開発したQWERTY配列のハードウェアキーボードを搭載したAndroidスマートフォン(スマホ)、「Unihertz Titan」。既報通り、一般向けへの販売が決定し、現在、事前予約が受付中となっているものの、残念ながら新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響で出荷が3月2日からと延期されました。

そんなUnihertz Titanですが、今では貴重ないわゆる「BlackBerry」タイプのQWERTYキーボードを搭載するストレート型というだけでなく、防水・防塵・耐衝撃機能なども備えた非常に強いタフネスモデルであり、このような個性の強い製品を待ち望んでいた人にはまさに垂涎の1台と言えると思います。

すでに紹介しているように筆者もクラウドファンディングにて入手しており、これまで前回の「個装箱に収められていた本機とその同梱品および外観の紹介」に続いて同機のプリインストールアプリやベンチマークアプリによる計測結果、チェックしておきたいポイントなどを紹介していこうと思います。

【Unihertz Titanのホーム画面をチェックする】


Unihertz Titanのホーム画面(全4面)

Unihertz Titanのホーム画面は左端のGoogleフィード(Discover)を含めると、通常のホーム画面が3面なので合計4面構成となっています。標準のホームアプリはドロワー(アプリ一覧)のないタイプですべてのアプリがホーム画面上に並んでいます。

またプリインストールはサードパーティー製はなく、FMラジオや緊急速報通知、音声レコーダーといったもの、GmailやGoogle検索アプリなどのGoogleの提供するアプリ以外には「ツールボックス」および「Student mode」、「Game mode」などとなっています。

このうちのStudent mode(学生モード)はいわゆる「キッズモード」機能のことで、起動できるアプリを制限したり、起動可能な時間を決めたりすることが可能です。

一方、Game mode(ゲームモード)は登録したゲームアプリを起動中、通知などでゲームプレイなどを邪魔されないように設定できます。ただし、後述しますが、本機はあまりゲームプレイに向かないと思われます。

そして、ツールボックスはその名の通り、各種ツール系アプリがひとつにまとめられたサブメニュー群で、ツールボックスのメニューから傾き計測系や懐中電灯、コンパス、騒音計(ノイズテスト)、分度器、心拍数系、歩数計などの多数のアプリを選んで利用することができます。


「ツールボックス」のメニュー。「測る」のアプリが最初からこれだけ用意されてるのは珍しい

ノイズテストアプリの画面。表現がちょっと物騒な気もしなくはないですが……

【非常によくできた専用の日本語IME「Kika Keyboard」】


プリセットされているIMEは「Kika Keyboard」と「Google音声入力」のみだが、変換精度も悪くなく、不満は少ないはず

また前述通り、Unihertz Titanの特徴は一般的なパソコン(PC)と同じようにQWERTY配列のハードウェアキーボードを搭載しているため、それを制御するための文字入力(IME)アプリも注目されます。

Unihertz Titanには非常によくできた「Kika Keyboard」という専用のものがプリインストールされており、これまで他の文字入力アプリで慣れた筆者でもすぐに馴染むことができました。

なお、筆者が良く使っている文字入力アプリは「ATOK」ですが、日本語と英語の切り替えに相当するキーである「$」のハードウェアキーがないのでそのままではうまく利用できません。

またQWERTYキーボードを搭載した「BlackBerry」シリーズのAndroidスマホ向けにアプリを開発しているAquamarine Networks.によるUnihertz Titan専用アプリ「AquaMozc for Titan」もすでに公開・販売されています(価格は1,650円)。

【Unihertz Titanのカメラ性能は】


カメラアプリの画面(画像=左)とカメラアプリの設定画面(画像=右)

Unihertz Titanのカメラはフロントカメラが約800万画素CMOSのシングルカメラで、メインとなるリアカメラは約1600万画素CMOSのシングルカメラとなっています。

メインカメラの撮影機能としては「ほどほど」で、十分な明るさのある場面であれば、そこそこに見れる写真を撮ることができます。以下は手持ちでオート設定にて撮影し、縮小したものとなります。

一方で対象が早く動く物体だったり、暗所・夜間の撮影は不得意とハッキリと言える程度となっています。もちろん、プロモードにて三脚などを使用し、手動でキッチリと適切な設定を行って撮影すれば大幅に画質は向上しますが、手軽ではありませんしね……。

元々、カメラ機能に主軸を置いたスマホではないので、このくらいには撮れるスマホというくらいの認識でいいのかもしれません。


暗所や夜間の撮影は正直、ちょっと苦しい

【ベンチマークアプリで性能をチェックする】


Unihertz Titanのスペック(Antutu benchmarkにて取得)

続いて、Unihertz Titanの性能をテストするベンチマークアプリでチェックしてみました。今回、テストに使用したアプリは定番のベンチマークアプリ、「AnTuTu Benchmark」と「PC Mark」を使用しました。それぞれ3回ずつ計測し、その中間のスコアをランキングと並べて掲載しています。


AnTuTu Benchmarkの計測結果とその周辺スコアのランキング

PC Markの計測結果とその周辺スコアのランキング

本機に搭載されているチップセット(SoC)はMediaTek製のミドルクラス向け「Helio P60」のため、決して高いベンチマーク結果を期待するものではないのですが、それでも「2〜3年前くらい前のハイエンドクラス」とベンチスコア上では並んでいます。

もちろん、これは内蔵メモリー(RAM)や内蔵ストレージなども加点対象となる総合的なスコアなので同列に語ることはできませんが、それでも「現行のミドルクラスのスマホとして十分な数字」ではないかと思います。

個人的にはPC Markのランキングにて昨年発売されたフラグシップ級スペックのコンパクトモデル「AQUOS R2 Compact」に僅差で勝ってしまっているのはちょっと驚きましたが……。

実際に使ってみると、現行のミドルクラス向けSoCに加え、6GBと余裕のあるRAM容量のためか、動作は非常にスムーズでWebブラウザーやSNSアプリも非常にサクサクと動作しています。

ただし、アスペクト比がほぼ1:1というかなり特殊なディスプレイのため、ゲームアプリで遊ぼうとはあまり考えない方がいいかもしれません。というのも、実際にプレイしようとするも画面左右が途切れたり、操作するためのアイコンなどが表示されないなど、アプリ側がこの画面比を想定していないための不都合が多く発生するためです。

【Unihertz Titanを買おう・使ってみたいという人へのチェックポイント】

最後にUnihertz Titanを実際に使ってみたい・購入を考えているという人へ向けた本機の注意点やポイントをまとめておきます。

・このサイズのスマホとしては重量級
Unihertz Titanの本体重量は約303g(メーカー公称値)で、これはスマホとしては非常に重く、手に持ってみるとズシリと感じるはずです。これは本体のフレームに金属を使ったタフネスモデルであるがゆえのポイントとなります。

とはいえ、両手で保持してキーボードを押して使うことになるので、持ってみると意外に気にならないかもしれません。一方、持ち歩くときにスーツやシャツの胸ポケットに入れるという場合はちょっと厳しそうですので、カバンなどに入れたりするほうが良さそうです。

・ゲームアプリは「基本対応していない」くらいのつもりでいること
ゲームモード(登録したアプリ実行中は通知や着信などが出てこなくなるモード)が用意されていますが、ほぼ正方形な画面のためかゲームプレイに支障の出るゲームがあります。もちろん、問題なく動作するゲームもあるので、「遊んでるゲームアプリが問題なくできたらラッキー」くらいの気持ちでいるといいと思います。


デレステ(アイドルマスターシンデレラガールズ スターライトステージ)ではライブ中のノートと実際に反応するポイントが一致せず、ミリシタ(アイドルマスターミリオンライブ シアターデイズ)ではメインメニュー・ライブの両方で左右がカットされて表示されず、縦STGの「アカとブルー」では左右が黒い帯になりプレイ画面が小さくなるなど、まともに遊べない(遊びにくい)表示になる

・ナビゲーションアプリとの相性は抜群
ほぼ正方形なディスプレイのため、マップ表示における現在位置とその周囲が広く表示できることからナビゲーションアプリや地図アプリとの相性は抜群です。車やバイクに固定しての利用においては他のスマホと比べて、見やすさにおけるアドバンテージがあります。

・キーボードスマホのフォロワーとして合格点レベルのハードウェアキーボード
これは完全に主観ですが、同機は「[[BlackBerry Passport]]」をリスペクトした製品ということで非常に参考にはしているのでしょうし、Unihertzの初のQWERTYキーボード搭載スマホであるにもかかわらず、よくぞここまでクリック感やレスポンス良好なキーボードを載せてくれたと驚くレベルでよく作られています。

長文の入力もいけますし、文字入力アプリも十分に実用できる精度で、BlackBerryタイプのキーボードスマホの愛好家には是非、触って欲しい製品です。もちろん、本家のBlackBerryのレベルにまではまだ追いついてはいないとは思いますが、今後の後継モデルも期待できるくらい十分に仕上がってます。


文字入力アプリを含めて完成度良好なキーボード

【タフネス+QWERTYキーボード搭載という唯一無二なスマホ】

長くなってしまいましたが、プリインストールアプリやベンチマークによる基本的な性能、チェックしておくポイントなどをまとめてお送りしました。

防水・防塵・耐衝撃を兼ね備えたタフネスモデルであり、さらにQWERTYキーボード搭載という多くの人には刺さらないけれども、必ず強く刺さる人が一定数いるスマホなUnihertz Titan。

このサイズのスマホとしては重めの本体重量やほぼ正方形なディスプレイなど、メイン機として使うにはクセのある特徴を持つ製品ですが、それを補って余りある特徴や強みのある1台であると思います。

特にQWERTYキーボードは今では主流ではないですが、それでも文字入力のしやすさ(特に長文)は個人的にも代えがたい特徴ではないかと思われます。

残念なことに新型コロナウィルスなどの影響で一般販売の出荷予定日が延びてしまいましたが、興味の湧いた人には是非是非、手に取って欲しいスマホだと思います。というか、QWERTYキーボードスマホもっと賑わって!


筆者は赤い製品だけでなく、本機のような個性的なスマホも大好きなのです

アプリ名:AquaMozc for Titan
価格:¥1,650円
カテゴリ: 仕事効率化

(引用元:livedoor news)

ワイモバイルオンラインストアで「iPhone 7」が2万6640円から、「Libero S10」が5400円からに!期間限定…

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ワイモバイルオンラインストアでiPhone 7とLibero S10が期間限定セール!


ソフトバンクは13日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」における公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」にて2020年2月13日(水)から3月31日(火)まで期間限定で「春のオンラインストア大感謝セール」を実施するとお知らせしています。

セールでは対象のスマートフォン(スマホ)「iPhone 7」(32GBおよび128GB)と「Libero S10」が新規契約・他社から乗り換え(MNP)でスマホべープランM・Rに申し込みと同時に購入した場合に最大18,360円割り引かれて一括5,400円からとなっています(金額はすべて税込)。


ワイモバイルオンラインストアは事務手数料無料キャンペーン中

Libero S10はさらに購入してキャンペーンWebページから応募するとPayPayボーナスで1,000円相当が還元

ワイモバイルオンラインストアにおける春の大感謝祭セールでは新規契約・MNPでスマホベーシックプランM・Rを契約した場合に対象スマホが通常よりも割り引かれて購入できます。割引額はiPhone 7が▲18,000円、Libero S10が▲18,360円。

これにより、本体価格はiPhone 7の32GBなら26,640円(分割では1,110円/月×24回または740円/月×36回)、iPhone 7の128GBなら37,440円(分割では1,560円/月×24回または1,040円/月×36回)、Libero S10なら5,399円(分割では225円/月×24回または150円/月×36回)となっています。

なお、MNPはNTTドコモまたはau、それらの仮想移動体通信事業者(MVNO)からのみが対象で、SoftBankからの乗り換えは価格が異なります。またワイモバイルオンラインストアではソフトバンク回線のMVNOからの乗り換えは受け付けていないのでご注意ください。

製品 契約種別 価格
スマホ
ベーシック
プランS
スマホ
ベーシック
プランM・R
iPhone 7

購入する

(引用元:livedoor news)

モトローラの大容量5000mAhバッテリー搭載スマホ「moto g8 power」が技適通過!motorola one hyperやmot…

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大容量5000mAhバッテリー搭載スマホ「moto g8 power」が技適通過!日本で発売へ


総務省が「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」のデータベースを更新し、新たにLenovo傘下のMotorola Mobilityが「XT2041-3」(認証番号:018-190448)の工事設計認証(いわゆる「技適」)を2020年1月7日付けで認証技術支援センターによって取得しています。

XT2041-3はすでに海外で発表されているスマートフォン(スマホ)「moto g8 power」であることが判明しており、すでに同じく認証技術支援センターにて工事設計認証を取得している「moto g8 plus」や「motorola one hyper」とともに日本でも投入される計画であることが明らかになりました。

通例通りならmoto g8 powerは今春以降にSIMフリーで発売されるのではないかと予想されます。なお、moto g8 powerは欧州やインドなどで販売され、価格は欧州では229.99ユーロ(約28,000円)となっており、日本で販売されている前機種「moto g7 power」と同様にコストパフォーマンスの高い電池持ちの良い機種として人気となりそうです。


総務省によって公開されている認証情報

moto g8 powerは大容量5000mAhバッテリーを搭載したミッドレンジスマホで、画面左上にパンチホールを配置したアスペクト比9:19の縦長な約6.4インチFHD+(1080×2300ドット)IPS液晶「Max Vision display」(約339ppi)を搭載し、画面占有率は88%に達したほぼ全画面デザインを採用しています。

また外装は6000シリーズのアルミニウムとなっており、高級感のあるシンプルなデザインで、カラーバリエーションは欧州向けにはSmoke BlackおよびCapri Blueの2色がラインナップされています。また背面のMotorolaのロゴ部分には指紋センサーを搭載し、生体認証は他に顔認証もサポートしています。

カメラは背面が約1600万画素CMOS(1画素1.12μm)/F1.7・広角レンズに加え、2cmまで寄れる約200万画素CMOS(1画素1.72μm)/F2.2・マクロレンズや118°のワイド撮影ができる約800万画素CMOS(1画素1.12μm)/F2.2・超広角レンズ、光学2倍相当の撮影ができる約800万画素CMOS(1画素1.12μm)/F2.2・望遠レンズの4眼構成。

HDR撮影やポートレート撮影、パノラマ撮影、ベストショット撮影、マニュアルモード、RAW保存、ハイレゾズーム、スローモーションビデオ、タイムラプスビデオ、電子式手ブレ補正、Googleレンズなどに対応。前面が約1600万画素CMOS(1画素1.0μm)/F2.0・広角レンズの1眼構成。

主な仕様は11nmプロセスで製造されたQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 665(SM6125)」(オクタコアCPU「2.0GHz Kryo 260 Goldコア×4+1.8GHz Kryo 260 Silverコア×4」)および4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカード(最大512GB)、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、マイク×2を搭載、Dulby技術に対応したデュアルステレオスピーカーなど。

なお、携帯電話ネットワークにおいて日本向けの周波数帯であるBand 19や26などに対応したSKUが用意されており、そのSKUの対応周波数帯は4GがBand 1、2、3、4、5、7、8、18、19、20、26、28、38、40、41、3GがBand 1、2、4、5、8、19、2GがBand 2、3、5、8となっています。その他の仕様は以下の表の通り。

製品名 moto g8 power
サイズ 約155.95×75.84×9.63mm
質量 約197g
OS Android 10
ディスプレイ 約6.4インチFHD+(1080×2300ドット)IPS液晶「Max Vision display」(約339ppi)
チップセット(SoC) Snapdragon 665
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ microSDXCカード(最大512GB)
リアカメラ クアッドカメラ[約1600万画素CMOS/広角・F1.7+約200万画素CMOS/マクロ・F2.2+約800万画素CMOS/超広角・F2.2+約800万画素CMOS/望遠・F2.2]
フロントカメラ シングルカメラ[約1600万画素CMOS/F2.0]
バッテリー容量 5000mAh
急速充電 TurboPower(15W)
接続端子 USB Type-C
無線LAN(Wi-Fi) IEEE802.11b/g/n(2.4GHz)
Bluetooth Version 5.0
NFC
センサー 加速度、ジャイロ、近接、環境光、センサーハブ、指紋(背面)
位置情報取得 GPS、A-GPS、LTEPP、SUPL、Glonass、Galileo
SIMカード nanoSIMカード(4FF)×2(片方はmicroSDXCカードと共用)
本体カラー Smoke Black、Capri Blue
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・moto g8 power 関連記事一覧 – S-MAX
・総務省 電波利用ホームページ | 技術基準適合証明等を受けた機器の検索 | 018-190448

(引用元:livedoor news)

NTTドコモが人気スマホ「AQUOS sense3」や「Xperia Ace」、「HUAWEI P20 Pro」などを値下げ!割引施策変…

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docomoスマホ「AQUOS sense3」が一括約1万円からに!割引施策変更や価格改定で6機種が値下げ


NTTドコモは14日、同社が販売するスマートフォン(スマホ)のうちの「AQUOS sense3 SH-02M」(シャープ製)および「Xperia Ace SO-02L」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)の割引施策を2020年2月14日(金)から変更するとお知らせしています。

これにより、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」ではAQUOS sense3 SH-02Mが新規契約なら16,500円割引、MNPおよび契約変更なら22,000円割引、機種変更なら9,460円割引となって本体価格9,680円から、Xperia Ace SO-02Lが新規契約およびMNP、契約変更なら16,500円割引、機種変更なら11,000円割引となっており本体価格33,396円からとなっています(金額はすべて税込)。

また同社では「HUAWEI P20 Pro HW-01K」および「arrows NX F-01K」、「Xperia XZ1 Compact SO-02K」、「M Z-01K」の4機種の本体価格を同じく2月14日に改定して値下げしています。なお、すでに紹介しているようにXperia XZ1 Compact SO-02KとM Z-01Kは生産終了しているので在庫限りとなっているほか、arrows NX F-01Kを含めた3機種はドコモオンラインショップでは販売が終了しています。

まずAQUOS sense3 SH-02MとXperia Ace SO-02Lについてはすでに「iPhone 7」で実施されているようにこれまで新規契約および他社から乗り換え(MNP)、契約変更(FOMA→Xi)にてdポイントによる還元となっていましたが、機種変更(Xi→Xi)も含めて直接本体価格からの割引となっています。

なお、両機種ともに新規契約では「端末購入割引」、MNPでは「はじめてスマホ購入サポート」および「端末購入割引」、契約変更では「はじめてスマホ購入サポート」、機種変更では「SPECIAL割引」による割引となります。各割引の条件は公式Webサイトなどをご確認ください。

一方、HUAWEI P20 Pro HW-01Kなどの残りの4機種は本体価格が改定された値下げとなり、2月13日までとの価格からHUAWEI P20 Pro HW-01Kは▲33,000円、残りの3機種は▲22,000円値下げされています。また合わせて「スマホおかえしプログラム」は対象外となっているのでご注意ください。

【ドコモオンラインショップなどの直営店における販売価格】

製品 価格
新規契約 MNP・契約変更 機種変更
AQUOS sense3 SH-02M

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(引用元:livedoor news)

これさえあればウォーターボトルの階段運搬を楽ちんかつ効率的に行える!サンコーの「階段台車用ボトル…

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サンコーは、「階段台車用ボトルサーバー4個載せアタッチメント」を発売した。価格は49,800円(税込)。

本製品は「階段」をボタン1つで昇り降りできる電動台車用のボトルサーバーアタッチメント。12Lのウォーターサーバー用交換ボトルが最大4個(下段2本、中段1本、上段1本)積載可能。バンドでしっかりと固定が可能。対応製品は「電動階段のぼれる台車 型番ELECTRL3」「電動階段のぼれる台車ハンドル可変タイプ 型番ELECTRL4」。使わない時は折り畳みができる。

ウォーターサーバーボトルの運搬時にエレベーターがなく、階段での運搬に時間がかかる。運搬作業を効率化したい方におススメだ。

■製品仕様
・サイズ/折り畳み時:幅500×高さ950×奥行100 使用時:幅500×高さ950×奥行430(mm)
・重量/7.5kg
・付属品/本体、日本語説明書
・耐荷重/60kg
・積載量/12Lウォーターサーバーボトル4本
・パッケージサイズ/幅540×高さ960×奥行160(mm)
・パッケージ込み重量/8kg
・保証期間/1年

■階段台車用ボトルサーバー4個載せアタッチメント
■電動階段のぼれる台車
■電動階段のぼれる台車ハンドル可変タイプ

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(引用元:livedoor news)

アナログレコードの良さを再確認できる製品登場!ION Audioよりステレオスピーカー内蔵のオールインワン…

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ION Audioは、オールインワン・ミュージックシステム「Premier LP」を2020年2月20日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万5,500円(税込)。

Premier LPはステレオスピーカー内蔵、ライン入出力搭載のオートリターン付ターンテーブル。Bluetoothに対応しており、Bluetoothスピーカーを本製品と離れた場所(部屋の反対側など)に配置することが可能だ。

ION Audioが無償提供するソフトウェア(EZ Vinyl / Tape Converter)を使用することで、アナログレコードをデジタルファイルに簡単に変換できる。ステレオミニ入力端子を装備し、ポータブルデジタル機器の再生、外部ソースのデジタル録音が可能だ。

■Premier LPの機能
・ステレオスピーカー内蔵のオールインワン・ターンテーブル
・安定性の高いフルサイズの11インチプラッター
・Bluetoothスピーカー (別売) にワイヤレスで音楽を送信可能
・コンポなどに接続可能なRCA音声出力端子装備
・内蔵スピーカーでのリスニングも可能
・コンピューターとUSBで接続し、レコードや他のオーディオをデジタルファイルに変換
・EZ Vinyl / Tape Converterソフトウェア付属(ダウンロード)
・Bluetooth以外の機器を接続する1/8インチ(3.5 mm) AUX入力
・33 -1/3、45、78回転対応
・ダストカバー、EPアダプター、スリップマット付属
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■プレスリリース

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(引用元:livedoor news)

吉野家が事前に注文して店頭で受け取れる「スマホオーダー」を提供開始!モバイルオーダープラットフォ…

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吉野家がスマホオーダーを提供開始!Webから事前注文で指定時間に受け取れる


吉野家は14日、同社が展開する牛丼チェーン「吉野家」において一部店舗を除く日本全国の店舗(2020年2月14日時点で1042店舗)で来店前にスマートフォン(スマホ)などにて注文をして店頭で指定時間に待たずにテイクアウトできる「スマホオーダー」( https://www.yoshinoya.com/service/bentou/ )を2020年2月14日(金)10:00から提供開始したと発表しています。

スマホオーダーはShowcase Gigが提供するモバイルオーダープラットフォーム「O:der(オーダー)」を活用しており、吉野家の既存POSシステムと連携しているため、客の利便性向上だけでなく店舗の運営効率化も実現しているとのこと。

注文は当日だけでなく翌日の分も行え、今後はスマホオーダーの機能拡充に加えて新たなデジタル施策によって店舗のデジタル化を進めることで、吉野家固有の価値を両社が力を合わせて提供していくとしています。

吉野家はこれまで「うまい、やすい、はやい」のコンセプトのもと提供してきましたが、新たにShowcase Gigのモバイルオーダープラットフォームを活用することによって吉野家のメニューをより幅広い人に身近に感じてもらうため、スマホなどから簡単に注文できるサービスを提供することになったということです。

利用者はスマホを使って吉野家の公式Webサイト内にある店舗ページなどから事前に注文を行うことで、指定時間に店頭で待たずにできたて商品を受け取ることが可能となります。これにより、忙しい場合でも好きなタイミングで注文して来店すればすぐにテイクアウトができるということです。

利用方法は来店前にスマホなどから注文ページへアクセスし、商品・数量や受取日・時間を選択し、電話番号を入力して伝票番号を取得後、指定時間に来店して店頭で伝票番号を提示して商品受取および会計を行います。なお、注文ページは吉野家公式Webサイト内の「店舗検索」のほか、各店舗の「Googleマイビジネス」内の注文ボタンよりアクセスできます。

また吉野家としても店舗としてもスムーズな商品提供を可能にするとともに混雑や機会損失の防止を見込めるとのこと。なお、O:derは飲食店における省人化やキャッシュレス化、CRMなどを実現して店舗運営の効率化を目指すソフトウェア・パッケージで、デジタル活用による「コンシューマー・ファーストの店舗づくり」を支援しています。


アプリ名:吉野家公式アプリ
価格:無料
カテゴリー:フード&ドリンク
開発者:株式会社吉野家
バージョン:4.0.5
Android 要件:4.4以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.yoshinoya.android.yoshinoya_official


アプリ名:吉野家公式アプリ
価格:無料
カテゴリー:フード/ドリンク
開発者:株式会社吉野家
バージョン:4.0.4
互換性:iOS 9.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1131084339?mt=8


記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・吉野家「全国の吉野家で『スマホオーダー』を2月14日より導入開始」(PDF形式:1533KB) | 株式会社吉野家ホールディングス
・吉野家公式ウェブサイト

(引用元:livedoor news)

アメリカがファーウェイへの制裁の猶予期間を再再々延長!期間が45日間に短縮され、米司法省が新たに16…

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ファーウェイへの制裁の猶予期間がさらに45日間再延長!4月1日までに


米国商務省(United States Department of Commerce)は13日(現地時間)、 今年5月に同省の産業安全保障局(BIS)が中国の通信機器メーカーであるHuawei Technologies(華為技術、以下「ファーウェイ」)およびその関連企業を輸出規制リスト(Entity List)に追加したことに対して米国輸出管理規則(EAR)を改正する一時一般許可(TGL)をさらに45日間延長すると発表しています。

いわゆるアメリカのファーウェイに対する制裁による「ファーウェイ問題」における猶予期間で、これによってこれまで米国企業がファーウェイへの輸出を含む同社との取引について限定的に期間限定で承認する猶予が与えられていましたが、昨年8月および同年11月のそれぞれ90日間延長に続いてさらに45日間延長されて2020年4月1日(水)までとしました。

また米国司法省(United States Department of Justice)は同日、ファーウェイと同社のCFO(最高財務責任者)を務めるMeng Wanzhou(孟晩舟)氏、そして関連するHuawei DeviceおよびHuawei Device USA、Futurewei Technologies、Skycom Techといった4社を詐欺などの16の項目で追起訴したと発表しています。


商務省の発表文

ファーウェイはスマートフォン(スマホ)や基地局などを開発・製造する中国の通信機器メーカーで、スマホでは出荷台数シェアでAppleと2位を争い、基地局などの通信インフラでもEricssonに続く世界シェア2位となっています。そんな同社が米中貿易摩擦にも絡んで、アメリカの国家安全保障および外交政策における利益に反する活動に同社が従事していると結論付けるに足るとして米国商務省によって昨年5月に輸出規制リストに追加されました。

一方でファーウェイの製品を利用している消費者や通信事業者が急に製品を使えなくなるなどの問題に配慮して、猶予期間が設けられており、この間に問題解決に向けて動いていますが、これまでの2度の延長でも解決せずに3度目の延長となりました。

なお、猶予期間が設けられているため、従来通りにすでにファーウェイの製品を利用している消費者や通信事業者が継続してサービスを利用したり、ネットワークの運用を行ったりするための特定の取引を米国企業とファーウェイは行え、ファーウェイでも同社の製品に対してセキュリティーアップデートやアフターサポートを継続して実施可能となるとしています。

一方で新たに米国司法省では同社とその関連企業などに対してルーターや携帯電話におけるアンテナ技術、ロボット技術に関する非公開の知的財産を不正に取得し、アメリカや欧州、国際連合が経済制裁を科している北朝鮮との取引を隠ぺいしたとして追起訴しています。


司法省の発表文
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・ファーウェイ問題 関連記事一覧 – S-MAX
・Department of Commerce Renews Temporary General License for 45 Days | U.S. Department of Commerce
・Chinese Telecommunications Conglomerate Huawei and Subsidiaries Charged in Racketeering Conspiracy and Conspiracy to Steal Trade Secrets | OPA | Department of Justice

(引用元:livedoor news)

大企業のモノづくりに新たな風を吹き込む挑戦が始まる!リコー初のクラウドファンディングをKibidangoで…

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スマホやタブレットが普及し1人1画面が当たり前のパーソナライズ時代。家族や友人、みんなが集まる場でもついついそれぞれの画面を見て過ごす時間が増えていないだろうかか。

せめて一緒にいるときくらい同時にワッと盛り上がりたい。同じ画面を見て情報や感動をリアルタイムに分かち合いたい。そんな思いから生まれたのが 「RICOH Image Pointer」だ。手のひらサイズでコードレス、どんな場面でもその場で映像を共有できる。

■「RICOH Image Pointer」でできること
あらゆる場面で、サッと取り出しボタンひとつでパッと情報がシェアできる。 コードを繋いだり映るまでに時間がかかったりする煩雑さがなく、写真や映像を瞬時に映し出すことができる。

■なぜ「RICOH Image Pointer」を開発するのか
同社は「一緒に見る、遊ぶ、盛り上がる、感じる場」を提供したいと考えているとのこと。皆に見せたい思い出の写真。今はSNSでの共有があるけれど、同じ場で一緒に見て盛り上がる方がもっと楽しいのではないだろうか。

家庭や、友人との交流、仕事の現場など、せっかく人が集まっている場なら、対面でのコミュニケーションの価値をもっと上げることができるのではないのか。そんなコミュニケーションの世界を変えるための第一歩となる。そのために産み出したのが「RICOH Image Pointer」だ。

「RICOH Image Pointer」なら壁や天井、あらゆる場所にあらゆるものを瞬時に出現させられる。天井に夜空の映像を映し出せば、みんなで夜空を見上げながら寝ているような気持ちに。キャンプよりも手軽で、ちょっとうれしい夜のサプライズにぴったりだ。




■なぜRICOHがやるのか。プロジェクトマネージャ 和田 雄二氏より
「私が今回挑戦したいのは、本当に世の中から求められるものを、お客様と一緒に共創をしてつくっていくことです。

現在開発を進めていますがまだまだ改良の余地があり、 Kibidangoでのクラウドファンディングを通じてお客様からのフィードバックを受け、より良いモノにしていきたいと思っています。

今回の商品では、ビジネスやご家庭など、さまざまなシーンでご活用いただける新しい価値を提供したいと思っています。

クラウドファンディングをPRの手段として活用するのではなく、私たちが提供したい新しい価値に対して直接お客様の声をうかがうための最適な方法としてクラウドファンディングに挑戦することにしました。

リコーの持つ技術などを活用し、世の中に求められる価値を共創することで、まったく新しい製品を作ります!

初めてのことなので緊張もしていますが、大変楽しみにしています。よろしくお願いします。」

オフィス分野で長年リコーが培ってきた技術を使って、コンシューマ向けの全く新しいモノを生み出そうという今回のプロジェクト。

今月末に予定しております支援受付開始を楽しみにお待ち下さい!

2月後半からプロジェクトが開始される予定だ。

■プロジェクト詳細ページ

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(引用元:livedoor news)

東日本、西日本、九州のJR3社×バイオームで生物多様性の調査と地域資源の再発見を目的とした実証実験「…

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バイオームは、JR東日本スタートアップ、JR西日本イノベーションズおよび九州旅客鉄道と協業し、AI動植物判定ゲームアプリによる生物多様性の調査と、地域資源の再発見を目指した実証実験「バイオームランド」をJR東日本、JR西日本、JR九州エリアにて2020年3月1日(日)より実施する。

■スマホで撮影するだけで生物の名前を判定できるアプリ「Biome(バイオーム)」
バイオームはこれまで、生物多様性の価値を社会に浸透させることを目指して、スマホカメラでいきものを撮影するだけで名前を判定できる、いきものコレクションアプリ「Biome(バイオーム)」の開発・運営を行ってきた。2019年の4月末に正式版をリリースしてから、現在までに約13万人のユーザーが利用しているとのこと。アプリ内で投稿されたデータは、生物多様性の基盤情報として活用しており、保護団体や研究機関などの要望に応じてデータを提供している。これまでに収集されたデータから、外来種シタベニハゴロモの中国地方初確認の論文が発表されるなど、複数の論文で学術的な貢献も果たしてきた。

こうしたBiomeを用いた生物多様性保全や学術貢献をさらに加速させるため、この度、 JR3社の協力を得て、全国一斉生物調査「バイオームランド」を実施する。バイオームランドは、アプリ「Biome」内で参加できるイベントで、参加者は「クエスト」と呼ばれる様々な課題に挑戦することができる。日本全国のJR3社沿線に、それぞれの地域に根付いた150を超えるクエストが用意されている。こうしたクエストの仕組みを支えてくれているのは、いきものの魅力と課題に精通した多くの組織だ。

■実施概要
実施期間:2020年3月1日(日)〜2020年5月31日(日)予定
実施エリア:JR東日本、 JR西日本、 JR九州エリア
参加方法:
(1)「Biome(バイオーム)」アプリをインストール。
(2)参加するランド(東日本ランド、西日本ランド、九州ランド)を選択。
(3)各ランドにて、地域限定や施設とのコラボクエストに参加。
(4)ターゲットのいきものを撮影して投稿。
(5)クエストを達成するとポイントを獲得。ポイントに応じた賞品に応募できます。
※詳細については特設サイトをご確認ください。



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(引用元:livedoor news)