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NTTドコモ、5Gスマホ「Galaxy S20+ 5G SC-52A」を発表!5月下旬発売で価格は11万4840円。FeliCaやミリ波…

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docomo 5Gスマホ「Galaxy S20+ 5G SC-52A」が登場!価格は114,840円に


NTTドコモは18日、オンラインにて「NTTドコモ 5G・新サービス・新商品発表会 2020 docomo collection」を開催し、5Gに対応したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S20+ 5G SC-52A」(サムスン電子製)を発表しています。

今年2月に発表された最新フラッグシップモデル「Galaxy S20+ 5G」のNTTドコモ版で、昨年発売された「Galaxy S10+」の後継機種としてパンチホール(切り欠き)を採用した「Infinity-O Display」を搭載し、新たに5G対応となるほか、8Kムービー撮影に対応したトリプルカメラなど、各種性能が向上しています。

NTTドコモ版では日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)に対応し、5GについてもSub6だけでなくミリ波(mmWave)にも対応しているため、携帯電話ネットワークでは5Gにて下り最大4.1Gbpsおよび上り最大480Mbps、4Gにて下り最大1.7Gbpsおよび上り最大131.3Mbpsに対応します。なお、5Gの最大速度は発売後のソフトウェア更新によって2020年夏より対応し、それまでは下り最大3.4Gbpsおよび上り最大182Mbpsとなるとのこと。

今回発表されたNTTドコモの5Gスマホではミリ波に対応しているのがGalaxy S20+ 5G SC-52Aと「arrows 5G F-51A」の2機種のみ。またGalaxy S20+ 5G SC-52Aをベースにした「Galaxy S20+ 5G Olympic Games Edition SC-52A」も発売されます。

発売時期は2020年5月下旬を予定し、発売に先立ってすでに本日3月18日11:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は直営店では本体価格が114,840円です。

また36回払いで購入することで本体価格の最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」の対象となっており、25ヶ月目で適用した場合の実質負担額3,190円/月×24回(総額76,560円)とのこと。なお、サムスン電子ジャパンでは別途、発売が近くなったらキャンペーンを実施予定だとしています。

さらにNTTドコモでは「5G WELCOME割」を3月25日から実施し、契約変更(FOMA→5GおよびXi→5G)では5,500円割引、新規契約および他社から乗り換え(MNP)ではdポイント20,000ポイント還元するとのこと。なお、料金プランは「5Gギガホ」と「5Gギガライト」が用意されています。

Galaxy S20+ 5G SC-52Aは昨年のGalaxy S10シリーズと同様にフロントカメラをディスプレイの裏側に内蔵してその部分に穴を開けたInfinity-O Displayを採用した近未来的なほぼ全画面デザインを継承し、さらなるスペック向上を行った最新フラッグシップスマホです。

画面はアスペクト比9:20と従来よりも縦長な約6.7インチQHD+(1440×3200ドット)有機EL「Dynamic AMOLED 2X Infinity-O Display」(約524ppi)で、“2X”が示すようにリフレッシュレートが従来機の60Hzから2倍の120Hzに対応しています。またHDR10+もサポート。

またGalaxy S10と同様に指紋センサーが超音波式画面内指紋センサーとなり、画面の下に配置されたセンサー部分に触ることで指紋認証が可能です。なお、フロントカメラの穴であるパンチホールはGalaxy S10+の画面右上とは異なり、Galaxy Note10と同様の画面上部中央となっています。

外装はアルミ素材のメタルフレームと強度の高いガラスを採用しており、サイズは約162×74×7.8mm、質量は約188g(ともに暫定値)、本体カラーはCosmic Grayの1色のみ。なお、Galaxy S20+ 5G Olympic Games Edition SC-52AはMat Goldとなっています。

主な仕様はチップセット(SoC)に64bit対応で7nmプロセス(N7P)で製造されたQualcomm製「Snapdragon 865(SM8250)」(オクタコアCPU「2.8GHz Kryo 585 Goldコア×1+2.4GHz Kryo 585 Goldコア×3+1.8GHz Kryo 585 Silverコア×4」+GPU「Adreno 640」)、内蔵メモリー(RAM)に12GB LPDDR5、内蔵ストレージに128GB UFS 3.0、外部ストレージにmicroSDXCカードスロット(最大1TB)を搭載。

また防水・防塵(IP68準拠)に対応し、充電・外部接続端子はUSB Type-Cを採用しており、3.5mmイヤホンマイク端子も搭載します。バッテリー容量は4500mAhで、引き続いてWPC(Qi)およびPMA規格互換のワイヤレス充電に対応し、有線(Fast Wireless Charging 2.0)および無線(Wireless PowerShare)ともに充電は急速充電に対応。電池パックは取外不可。

カメラは背面がクアッドカメラでOIS(光学式手ブレ補正)に対応したSuper Speed Dual Pixelの約1200万画素CMOS/広角レンズ(画角79°・F1.8)および約1200万画素CMOS/超広角レンズ(画角120°・F2.2)、OISやPDAFに対応した約6400万画素CMOS/望遠レンズ(画角76°・F2.0)、奥行き用ToFカメラとなっており、光学3倍ズーム/最大30倍ズームまで対応。

フロントカメラはDual Pixel AFの約1000万画素CMOS/広角レンズ(画角80°・F2.2)で、生体認証は指紋認証以外に顔認証に対応し、Galaxy S9シリーズまで対応していた虹彩認証(Iris Passport)は非対応。無線LAN(Wi-Fi)は2.4および5.xGHzデュアルバンドやHE80、MU-MIMO、1024QAMによって上下最大1.2Gbpsで利用可能なWi-Fi 6に対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠、BluetoothはVersion 5.0 LE(最大2Mbps)に。

その他、NFC Type A/BやMST(磁気テープ)、ANT+、Google Cast、Miracast、位置情報取得(A-GPS・GPS、GLONASS、Galileo、BeiDou)、加速度センサー、気圧センサー、環境光(RGB)センサー、ジャイロセンサー、近接センサー、地磁気センサー、ホールセンサーなど。OSはAndroid 10をプリインストール。

携帯電話ネットワークは5G(NR方式)におけるSAおよびNSAをサポートし、Sub6(6GHz未満の低周波数帯)およびミリ波(6GHz以上の高周波数帯)に対応し、SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つのシングルSIMとなっています。NTTドコモではSub6では3.7GHz帯のn77(3.6〜3.7GHz)および4.5GHz帯のn79(4.5〜4.6GHz)、ミリ波では28GHz帯のn257(27.4〜27.8GHz)で5Gを展開します。

【docomo Galaxy S20+ 5G SC-52Aの主な仕様】
機種名 Galaxy S20+ 5G SC-52A
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約162×74×7.8mm(暫定値)
質量[g](電池含む) 約188g(暫定値)
OS Android 10
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.7インチ有機EL
Quad HD+(1440×3200ドット)
Dynamic AMOLED
HDR表示
SoC Snapdragon 865
CPU オクタコアCPU
(2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.8GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 12GB
内蔵ストレージ 128GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
リアカメラ[有効画素数/F値] クアッドカメラ[約1200万画素CMOS(F1.8、広角レンズ)+約1200万画素CMOS(F2.2、超広角レンズ)+約6400万画素CMOS(F2.0、望遠レンズ)+ToFカメラ]
フロントカメラ[有効画素数/F値] 約1000万画素CMOS(F2.2、広角レンズ)
バッテリー容量 4500mAh(内蔵電池)
連続待受時間(静止時)[4G(LTE)] 未定
連続通話時間(LTE)[VoLTE/VoLTE(HD+)/VoLTEビデオコール] 未定
電池持ち時間[5G/4G(LTE)] 未定
充電時間 未定
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
5G通信速度(受信時/送信時の最大速度) 4.1Gbps/480Mbps
4G(LTE)通信速度(受信時/送信時の最大速度) 1.7Gbps/75Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
WORLD WING[対応ネットワ−ク:LTE/3G/GSM] ○/○/○
テザリング同時接続数[Wi-Fi/Bluetooth/USB] 10台/1台/3台
Bluetooth ○(5.0)
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ −/−
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] −/○
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
スグ電
SIMカード nanoUIM
本体カラー Cosmic Gray
メーカー サムスン電子
記事執筆:memn0ck

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・Galaxy史上初の8Kビデオ撮影に対応 さらに進化を遂げた高画素カメラで最高の撮影体験が可能に/「Galaxy S20 5G」「Galaxy S20+ 5G」国内発売決定 | Explore – Galaxy Mobile Japan 公式サイト
・Galaxy S20+ 5G SC-52A | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ
・Galaxy S20、S20+、S20 Ultra | ギャラクシーS20シリーズ – Galaxy (日本)

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、スタンダードスマホ「Xperia 10 II SO-41A」を発表!5月下旬発売で価格は4万7520円。FeliCa…

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docomoスマホ「Xperia 10 II SO-41A」が登場!価格は47,520円に


NTTドコモは18日、オンラインにて「NTTドコモ 5G・新サービス・新商品発表会 2020 docomo collection」を開催し、コストパフォーマンスの高いミッドレンジスマートフォン(スマホ)「Xperia 10 II SO-41A」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表しています。

今年2月に発表された“ソニー”ブランドの「Xperia」シリーズの最新モデル「Xperia 10 II」のNTTドコモ版で、昨年発売された「Xperia 8」の後継機種として同じく映画のスクリーンの縦横比と同じシネマワイドディスプレイを搭載し、新たに各種性能が向上しています。

NTTドコモ版では日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)に対応し、携帯電話ネットワークでは4Gにて下り最大450Gbpsおよび上り最大75Mbpsとなります。内蔵ストレージが64GBとなります。ワンセグ・フルセグには非対応。

発売時期は2020年5月下旬以降を予定し、販路はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などで、後日発売前に事前予約が実施される予定。価格(税込)は直営店では本体価格が47,520円を見込んでいるとのこと。スマホおかえしプログラムは対象外。

Xperia 10 II SO-41AはauやY!mobileなどにて昨年発売されたXperia 8の後継機種で、同様に映画のスクリーンのアスペクト比である2.35:1とほぼ同じとなる21:9のシネマワイドディスプレイを搭載したコストパフォーマンスの高いミッドレンジモデルです。

ディスプレイはサイズや解像度はXperia 10やXperia 8と同様に約6.0インチFHD+(1080×2520ドット)ですが、新たにISP液晶から有機EL(OLED)に変更され、ソニーの有機ELテレビ「BRAVIA」で培った技術によって動画再生時の画質最適化を新たに搭載し、際立つ迫力の映像体験ができるとのこと。

またシネマワイドディスプレイによって画面を分割して2つのアプリを同時に使いやすい「ながら操作」が可能で、新機能「21:9マルチウィンドウスイッチ」でアプリの切り替えがさらにスムーズになっています。なお、画面にはノッチやパンチホールといった切り欠きはなく、ソニーモバイルではミッドレンジモデルに有機LEを採用したのは初となります。

さらに背面にはXperia 8のデュアルカメラから新たにXperia 10 IIではトリプルカメラとなり、構成はPDAFに対応した1/2.8型の約1200万画素裏面照射積層型CMOS「Exmor RS for mobile」/広角レンズ(画角77°・焦点距離26mm相当・F2.0)および1/4型の約800万画素CMOS/超広角レンズ(画角120°・焦点距離16mm相当・F2.2)、1/4型の約800万画素CMOS/望遠レンズ(画角45°・焦点距離52mm相当・F2.4)に。

料理や人物、夜景、逆光など13種類のシーンに加えて、歩き検出など4つのコンディションを判別して自動で最適な設定で撮影する「プレミアムおまかせオート」に加え、広いダイナミックレンジで暗いシーンも美しく撮影できる「ナイトモード」に対応。またフロントカメラは1/4型の約800万画素CMOS/広角レンズ(画角84°・焦点距離24mm相当・F2.0)で、ポートレートセルフィー機能を搭載。

またデュアルカメラからトリプルカメラに変わったことで、デザインも上部左右中央に横並びから上位モデルの「Xperia 1 II SO-51A」と同じ上部左側に縦並びとなっています。また持ちやすい大きさで、サイズは約157×69×8.2mm、質量は約151gとXperia 8から軽量化されています。本体カラーはグローバル向けと同じくMintおよびBlack、Blue、Whiteの4色展開。

外観は前面の画面だけでなく背面も高硬度ガラス「Corning Gorilla Glasss 6」を採用して高級感のある見た目に加えて衝撃に強くて割れにくくしているとのこと。また防水・防塵(IP65・IP68)をサポート。また本体右側面には指紋センサーを搭載しており、Xperia 1 IIやXperia 8と同じく電源キー部分に内蔵されています。

バッテリー容量は3600mAhに増量され、電池の持ちが良くなっており、いたわり充電やXperia Adaptive Chargingなどの独自の充電制御技術によってバッテリーへの負荷を軽減して2年使っても劣化しにくいようになっています。ワイヤレス充電には非対応。外部接続・充電端子はUSB Type-Cを採用し、3.5mmイヤホンマイク端子も搭載。

基本スペックは11nmプロセスで製造されたQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdargon 665(SM6125)」(オクタコアCPU「2.0GHz Kryo 260 Goldコア×4+1.8GHz Kryo 260 Silverコア×4」、Adreno 610 GPU)や4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、NFC Type A/Bなど。

その他、位置情報取得(A-GNSS)や近接センサー、環境光センサー、加速度センサーなどを搭載。ハイレゾ音源やDSEE HX、LDACなどに対応。OSはAndroid 10をプリインストール。携帯電話ネットワークは3波のキャリアアグリゲーション(CA)に対応した4G(LTE方式)や3G(W-CDMA方式)、2G(GSM方式)に対応し、SIMカードはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つののシングルSIMです。

【docomo Xperia 10 II SO-41Aの主な仕様】
機種名 Xperia 10 II SO-41A
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 約157×69×8.2mm
質量[g](電池含む) 約151g
OS Android 10
SoC Snapdragon 665
CPU オクタコア(2.0GHz×4+1.8GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.0インチFull HD+(1080×2520ドット)有機EL
HDR表示
リアカメラ[有効画素数/F値] トリプルカメラ[約1200万/広角レンズ、F2.0+約800万/超広角レンズ、F2.2+約800万/望遠レンズ、F2.4]
フロントカメラ[有効画素数/F値] 約800万/広角レンズ、F2.0
バッテリー容量 3600mAh
(内蔵電池)
電池持ち時間 未定
LTE通信速度
(受信時/送信時の最大速度)
500Mbps/75Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/Bluetooth/USB]
未定
スグ電
WORLD WING
[対応ネットワーク:LTE/3G/GSM]
○/○/○
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ -/-
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] -/○
生体認証 ○(指紋)
ハイレゾ
Bluetooth ○(5.0)
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
UIM nanoUIM
カラー Mint、Black、Blue、White
メーカー ソニーモバイルコミュニケーションズ
記事執筆:memn0ck

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・Xperia 10 II SO-41A | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ
・Xperia 10 II(エクスペリア テン マークツー)| ソニーモバイル公式サイト

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、スタンダードスマホ「Galaxy A41 SC-41A」を発表!6月発売で価格は3万7224円。FeliCaに対応

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docomoスマホ「Galaxy A41 SC-41A」が登場!価格は37,224円に


NTTドコモは18日、オンラインにて「NTTドコモ 5G・新サービス・新商品発表会 2020 docomo collection」を開催し、コストパフォーマンスの高いミッドレンジスマートフォン(スマホ)「Galaxy A41 SC-41A」(サムスン電子製)を発表しています。

現時点では海外では「Galaxy A41」は未発表ですが、海外で昨年発売された「Galaxy A40」の後継機種に相当すると見られ、価格を抑えつつも有機ELディスプレイやトリプルカメラに加え、防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応しています。

発売時期は2020年6月以降を予定し、販路はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などで、後日発売前に事前予約が実施される予定。価格(税込)は直営店では本体価格が37,224円を見込んでいるとのこと。スマホおかえしプログラムは対象外。

Galaxy A41 SC-41Aはサムスン電子の「Galaxy」シリーズにおけるミッドレンジスマホで、NTTドコモとしては昨年発売した低価格で人気となった「Galaxy A20 SC-02M」に続いての投入となります。画面は上部中央に面積の狭い水滴型ノッチ(切り欠き)を配置したアスペクト比9:20の縦長な約6.1インチFHD+(1080×2400ドット)Super AMOLED(有機EL)ディスプレイを搭載。

画面内指紋センサーを搭載し、画面に触れるだけでロック解除が可能。ノッチ部分には約2500万画素CMOS/広角レンズのフロントカメラが内蔵され、高画質で鮮明なセルフィー撮影ができます。また生体認証は指紋認証のほか、顔認証にも対応。

背面には約4800万画素CMOS/広角レンズ(画角78°、F2.0)と約800万画素CMOS/超広角レンズ(画角123°、F2.2)、深度測位用の約500万画素CMOS/F2.4のトリプルリアカメラを搭載。中央に「docomo」ロゴ、下部に「Galaxy」ロゴが配置。サイズは約150×70×7.9mm(暫定値)、質量は約143g(暫定値)、本体カラーはBlackおよびBlue、Whiteの3色展開。

主な仕様は12nmプロセスで製造された64bit対応のMediaTek製チップセット(SoC)「Helio P65(MT6768)」(オクタコアCPU「2.0GHz ARM Cotex-A75コア×2+1.7GHz ARM Cotex-A55コア×6」およびARM Mali-G52 GPU)および4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、3500mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子など。

急速充電(最大15W)に対応。Galaxyシリーズのスタンダードモデルでは初搭載となるワンタップで2つのアプリを同時に起動して操作できる「アプリペア」に対応。また「Game Launcher」や「Dolby Atmos」にも対応。OSはAndroid 10をプリインストール。

SIMカードはnanoSIMカード(4FF)が1つのシングルSIMで、携帯電話ネットワークでは4Gにて下り最大300Mbpsおよび上り最大75Mbpsに対応。ワイヤレス充電やハイレゾ音源、ワンセグ、フルセグには非対応。

【docomo Galaxy A41 SC-41Aの主な仕様】
機種名 Galaxy A41 SC-41A
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 未定
質量[g](電池含む) 未定
OS Android 10
SoC Helio P65
CPU オクタコア(2.0GHz×4+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(512GB)
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.1インチFull HD+(1080×2400ドット)有機EL
HDR表示
リアカメラ[有効画素数/F値] トリプルカメラ[約4800万/広角レンズ、F2.0+約800万/超広角レンズ、F2.2+約500万/ToF、F2.4]
フロントカメラ[有効画素数/F値] 約2500万/広角レンズ、F2.2
バッテリー容量 3500mAh
(内蔵電池)
電池持ち時間 未定
LTE通信速度
(受信時/送信時の最大速度)
300Mbps/75Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/Bluetooth/USB]
10台/3台/1台
スグ電
WORLD WING
[対応ネットワーク:LTE/3G/GSM]
○/○/○
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ -/-
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] -/○
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
Bluetooth ○(5.0)
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
UIM nanoUIM
カラー Black、Blue、White
メーカー サムスン電子
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

世界最高水準の超高強力な布地である東レの「鎧布(がいふ)」を使用したサンワサプライの国産ダレスバ…

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サンワサプライが運営している直販サイト「サンワダイレクト」では、大きく開くダレスバッグ仕様でバッグ内部が見やすく、鍵付きでバッグのセキュリティ対策もできる兵庫県豊岡で製作した日本製のダレスバッグ「200-BAG164BK/NV」を発売した。価格は1万6,800(税込)。

■東レの強力な布地「鎧布(がいふ)」
本製品は、東レの「鎧布(がいふ)」を使用し、豊岡で製作した日本製のビジネスバッグ。東レ「鎧布(GAIFU)」は、高粘度ポリマーを使用し先端テクノロジーから生まれ、世界最高水準の超高強力生地だ。バッグ表面には、弱撥水加工を施している。

鞄製作の一大産地となる兵庫県豊岡で縫製。内部が見やすく、大きく開くダレスバッグ仕様だ。鍵付きでバッグのセキュリティ対策も可能だ。

内装は、アイテムが見つけやすい明るいオレンジ色。 PC収納部は13.3インチワイドまでのパソコン収納に対応している。

このほかペットボトル収納スペースや、フロントポケットなど充実の小物収納スペースを搭載している。付属のショルダーベルトを使用し、肩掛けで使用可能だ。本製品のサイズは、約W420×D110×H310mm(取っ手除く)で、重量は約1.26kg。



■日本製ビジネスバッグ(肩掛け・ショルダー対応・鎧布生地・ダレスバッグ)

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、スタンダードスマホ「LG style3 L-41A」を発表!6月発売で価格は4万1976円。FeliCaに対応

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docomoスマホ「LG style3 L-41A」が登場!価格は41,976円に


NTTドコモは18日、オンラインにて「NTTドコモ 5G・新サービス・新商品発表会 2020 docomo collection」を開催し、コストパフォーマンスの高いスタンダードスマートフォン(スマホ)「LG style3 L-41A」(LGエレクトロニクス製)を発表しています。

LGブランドのNTTドコモ向けスタンダードモデル「LG style」シリーズの第3弾で、昨年7月に発売された「LG style2 L-01L」の後継機種。引き続いてスタンダードモデルの中では上位機に位置され、さらに6.1インチと大画面化&高解像度化され、Snapdargon 845を搭載するなどで各種性能を向上させています。

また引き続いて防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、耐久性能(MIL規格14項目)、おサイフケータイ(FeliCa)、デュアルリアカメラに対応しているものの、LG style2 L-01Lで対応していたワンセグは非対応となりました。

発売時期は2020年6月以降を予定し、販路はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などで、後日発売前に事前予約が実施される予定。価格(税込)は直営店では本体価格が41,976円を見込んでいるとのこと。スマホおかえしプログラムは対象外。

LG style3 L-41Aは十分な性能と多くの機能を搭載しつつ、価格を抑えたいわゆる“高コスパスマホ”です。画面は上部中央に幅の広いノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比9:19.5のより縦長になった約6.1インチQHD+(1440×3120ドット)有機ELディスプレイで、より見やすくなっています。

サイズおよび質量は未定で、本体カラーはコーティングを多層にすることによってオーロラをイメージした上質感のある「Aurora White」と美しい鏡面仕上げの「Mirror Black」の2色展開。ノッチ部分には約810万画素CMOSイメージセンサー/F1.9レンズのフロントカメラを搭載。また背面には指紋センサーを搭載しています。

リアカメラは約4820万画素CMOS/広角レンズ(F1.8)と約500万画素CMOS/超広角レンズ(F2.2)のデュアルカメラで、被写体を認識したAIが最適なモードを選んで簡単に美しい写真が撮影できるAIカメラとなっています。

主な仕様は10nmプロセスで製造された64bit対応Qualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 845(SDM845)」(オクタコアCPU「2.8GHz Kryo 385 Goldコア×4+1.8GHz Kryo 385 Silverコア×4」)および4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、3500mAhバッテリー、USB Type-C端子。

通信機能はIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0のほか、携帯電話ネットワークは4Gではキャリアアグリゲーション(CA)に対応し、下り最大500Mbpsおよび上り最大75Mbpsで利用でき、nanoSIMカード(4FF)スロットが1つのシングルSIMとなっています。

またHi-Fi Quad DACでどんな音もどんなイヤホンでもクリアな音に。OSはAndroid 10をプリインストール。本体左側面には音量上下キーに加え、Googleアシスタントを起動できる「AIキー」を搭載。ホーム画面のアイコンなどを見やすく表示できる「かんたんホーム」を搭載し、はじめてスマホを利用する人でも使いやすくなっているということです。

【docomo LG style3 L-41Aの主な仕様】
機種名 LG style3 L-41A
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 未定
質量[g](電池含む) 未定
OS Android 10
SoC Snapdragon 845
CPU オクタコア(2.8GHz×4+1.8GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.1インチQuad HD+(1440×3120ドット)有機EL
HDR表示
リアカメラ[有効画素数/F値] デュアルカメラ[約4820万/広角レンズ、F1.9+約500万/超広角レンズ、F2.2]
フロントカメラ[有効画素数/F値] 約810万/広角レンズ、F1.9
バッテリー容量 3500mAh
(内蔵電池)
電池持ち時間 未定
LTE通信速度
(受信時/送信時の最大速度)
500Mbps/75Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/Bluetooth/USB]
10台/4台/1台
スグ電
WORLD WING
[対応ネットワーク:LTE/3G/GSM]
○/○/○
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ -/-
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] -/○
生体認証 ○(指紋)
ハイレゾ
Bluetooth ○(5.0)
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
UIM nanoUIM
カラー Aurora White、Mirror Black
メーカー LGエレクトロニクス
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、スタンダードスマホ「LG style3 L-41A」を発表!6月発売で価格は4万1976円。FeliCaに対応

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docomoスマホ「LG style3 L-41A」が登場!価格は41,976円に


NTTドコモは18日、オンラインにて「NTTドコモ 5G・新サービス・新商品発表会 2020 docomo collection」を開催し、コストパフォーマンスの高いスタンダードスマートフォン(スマホ)「LG style3 L-41A」(LGエレクトロニクス製)を発表しています。

LGブランドのNTTドコモ向けスタンダードモデル「LG style」シリーズの第3弾で、昨年7月に発売された「LG style2 L-01L」の後継機種。引き続いてスタンダードモデルの中では上位機に位置され、さらに6.1インチと大画面化&高解像度化され、Snapdargon 845を搭載するなどで各種性能を向上させています。

また引き続いて防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、耐久性能(MIL規格14項目)、おサイフケータイ(FeliCa)、デュアルリアカメラに対応しているものの、LG style2 L-01Lで対応していたワンセグは非対応となりました。

発売時期は2020年6月以降を予定し、販路はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などで、後日発売前に事前予約が実施される予定。価格(税込)は直営店では本体価格が41,976円を見込んでいるとのこと。スマホおかえしプログラムは対象外。

LG style3 L-41Aは十分な性能と多くの機能を搭載しつつ、価格を抑えたいわゆる“高コスパスマホ”です。画面は上部中央に幅の広いノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比9:19.5のより縦長になった約6.1インチQHD+(1440×3120ドット)有機ELディスプレイで、より見やすくなっています。

サイズおよび質量は未定で、本体カラーはコーティングを多層にすることによってオーロラをイメージした上質感のある「Aurora White」と美しい鏡面仕上げの「Mirror Black」の2色展開。ノッチ部分には約810万画素CMOSイメージセンサー/F1.9レンズのフロントカメラを搭載。また背面には指紋センサーを搭載しています。

リアカメラは約4820万画素CMOS/広角レンズ(F1.8)と約500万画素CMOS/超広角レンズ(F2.2)のデュアルカメラで、被写体を認識したAIが最適なモードを選んで簡単に美しい写真が撮影できるAIカメラとなっています。

主な仕様は10nmプロセスで製造された64bit対応Qualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 845(SDM845)」(オクタコアCPU「2.8GHz Kryo 385 Goldコア×4+1.8GHz Kryo 385 Silverコア×4」)および4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、3500mAhバッテリー、USB Type-C端子。

通信機能はIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0のほか、携帯電話ネットワークは4Gではキャリアアグリゲーション(CA)に対応し、下り最大500Mbpsおよび上り最大75Mbpsで利用でき、nanoSIMカード(4FF)スロットが1つのシングルSIMとなっています。

またHi-Fi Quad DACでどんな音もどんなイヤホンでもクリアな音に。OSはAndroid 10をプリインストール。本体左側面には音量上下キーに加え、Googleアシスタントを起動できる「AIキー」を搭載。ホーム画面のアイコンなどを見やすく表示できる「かんたんホーム」を搭載し、はじめてスマホを利用する人でも使いやすくなっているということです。

【docomo LG style3 L-41Aの主な仕様】
機種名 arrows Be3 F-02L
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 未定
質量[g](電池含む) 未定
OS Android 10
SoC Snapdragon 845
CPU オクタコア(2.8GHz×4+1.8GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.1インチQuad HD+(1440×3120ドット)有機EL
HDR表示
リアカメラ[有効画素数/F値] デュアルカメラ[約4820万/広角レンズ、F1.9+約500万/超広角レンズ、F2.2]
フロントカメラ[有効画素数/F値] 約810万/広角レンズ、F1.9
バッテリー容量 3500mAh
(内蔵電池)
電池持ち時間 未定
LTE通信速度
(受信時/送信時の最大速度)
500Mbps/75Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/Bluetooth/USB]
10台/4台/1台
スグ電
WORLD WING
[対応ネットワーク:LTE/3G/GSM]
○/○/○
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ -/-
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] -/○
生体認証 ○(指紋)
ハイレゾ
Bluetooth ○(5.0)
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
UIM nanoUIM
カラー Aurora White、Mirror Black
メーカー LGエレクトロニクス
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、スタンダードスマホ「arrows Be4 F-41A」を発表!6月発売で価格は2万3760円 円。安心の日本製

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docomoスマホ「arrows Be4 F-41A」が登場!価格は23,760円


NTTドコモは18日、オンラインにて「NTTドコモ 5G・新サービス・新商品発表会 2020 docomo collection」を開催し、コストパフォーマンスの高いスタンダードスマートフォン(スマホ)「arrows Be4 F-41A」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。

富士通ブランドのNTTドコモ向けスタンダードモデル「arrows Be」シリーズの第4弾で、昨年6月に発売された「arrows Be3 F-02L」の後継機種。引き続いてスマホをはじめて使い人などに向けた安心の“日本製”で使いやすいエントリースマホとなっています。

防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、耐衝撃(MIL準拠)に対応したタフネスモデルで、おサイフケータイ(FeliCa)や有機ELディスプレイなどのスペックはそのままに新たにワンセグを省いてさらに低価格化を実現しています。なお、FMラジオに対応した「ラジスマ」端末。

発売時期は2020年6月以降以降を予定し、販路はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などで、後日発売前に事前予約が実施される予定。価格(税込)は直営店では本体価格が23,760円を見込んでいるとのこと。スマホおかえしプログラムは対象外。

arrows Be4 F-41Aはarrows Beシリーズの最新機種で、主な仕様は前機種のarrows Be3 F-02Lを継承しています。画面はノッチやパンチホールといった切り欠きのないアスペクト比9:18の縦長な約5.6インチFHD+(1080×2220ドット)有機ELディスプレイを搭載。

コントラスト比100000:1と黒が引き締まってメリハリのある表示ができ、常時画面点灯やはっきり文字、くっきり表示で見やすくなっています。外観は本体側面をなめらかな曲面に研磨加工した2.5Dガラスを採用し、手のひらにフィットするラウンドフォルムデザインに。

本体カラーはGoldおよびBlack、Purple、Whiteの4色展開で、ハイライトの映える高輝度塗装と鈍角なエッジがつくりだす陰影によって軽快な印象を醸し出しています。また背面には指紋センサーを搭載し、スクロールなどの操作ができる「Exlider」のほか、お気に入りアプリを登録して素早く起動できる「FASTフィンガーランチャー」機能に対応。

サイズおよび質量は未定ながら前機種のarrows Be3 F-02Lの約147x70x8.9mmおよび約145gからそう遠くないようになる予定。バッテリー容量は2780mAhで、省電力設計によって電池持ちも良いとのこと。外部接続・充電端子はUSB Type-Cで、3.5mmイヤホンマイク端子も搭載するほか、引き続いて珍しいストラップ穴を搭載しています。

また高強度樹脂材料とユニボディー化で剛性が向上し、つなぎ目のないバスタブケース構造によって段差を極力排除したなめらかな形は美しさと堅牢性を両立しているため、約1.5mの高さからコンクリートに落としても割れにくい耐衝撃などの米国国防総省調達基準であるMIL規格23項目準拠。さらに泡タイプのハンドソープや液体タイプの食器用洗剤で“洗えるスマホ”となっています。

基本スペックはQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 450(SDM450)」(1.8GHzオクタコアCPU)や3GB内蔵メモリー(RAM)、32GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、おサイフケータイ(FeliCa)、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 4.2、位置情報取得(A-GPSなど)、約1310万画素CMOSリアカメラ、約810万画素CMOSフロントカメラなど。

カメラはAI(人工知能)を活用して被写体を認識するAIカメラとなっており、自動的に9つからAIシーン認識をして最適なモードで撮影できるほか、ポートレート撮影機能が追加され、高感度センサー&高速フォーカスによってより綺麗に撮れるようになっているとのこと。また美肌補正モードも引き続き搭載しているほか、動画では狙った被写体をなめらかにズームする「Live Auto Zoom」に対応しています。

OSはAndroid 10を搭載し、日本語文字入力アプリ「Super ATOK ULTIAS」をプリインストールしており、フリック入力を学べる「フリック学習モード」もあるのでスマホの操作に慣れていない人がこれから使う場合にもオススメできます。またスマホ初心者でもわかりやすく使いやすい「シンプルホーム」や虫眼鏡のように使える「拡大鏡」などの機能も搭載。

その他、脈波センサーを搭載し、ヘルスケアサービス「ララしあコネクト」によって歩数などに加え、心拍数の管理も行え、なぞってコピーやスライドインランチャー、キャプメモ、ハイレゾ音源などの機能も利用できます。携帯電話ネットワークはLTE UE Category 4による下り最大150Mbpsおよび上り最大50Mbpsをサポートし、SIMカードはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つのシングルSIMに。

【docomo arrows Be4 F-41Aの主な仕様】
機種名 arrows Be3 F-02L
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 未定
質量[g](電池含む) 未定
OS Android 10
SoC Snapdragon 450
CPU オクタコア(1.8GHz×8)
内蔵メモリー(RAM) 3GB
内蔵ストレージ 32GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約5.6インチFull HD+(1080×2220ドット)有機EL
HDR表示
リアカメラ[有効画素数/F値] 約1310万/1.9
フロントカメラ[有効画素数/F値] 約810万/2.0
バッテリー容量 2780mAh
(内蔵電池)
電池持ち時間 未定
LTE通信速度
(受信時/送信時の最大速度)
150Mbps/50Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/Bluetooth/USB]
10台/4台/1台
スグ電
WORLD WING
[対応ネットワーク:LTE/3G/GSM]
○/○/○
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ ○/-
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] -/○
生体認証 指紋
ハイレゾ
Bluetooth ○(4.2)
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
UIM nanoUIM
カラー Gold、White、Black、Purple
メーカー 富士通コネクテッドテクノロジーズ
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、10インチタブレット「dtab d-41A」を発表!今夏発売で価格は4万6728円。Android 10や防水・…

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docomoタブレット「dtab d-41A」が登場!価格は46,728円に


NTTドコモは18日、オンラインにて「NTTドコモ 5G・新サービス・新商品発表会 2020 docomo collection」を開催し、約10.1インチWUXGA(1920×1200ドット)TFT液晶を搭載した防水・防塵対応タブレット「dtab d-41A」(シャープ製)を発表しています。

同社のオリジナルブランド「dtab」シリーズでは2018年8月に発売された8インチタブレット「dtab Compact d-02K」以来の新機種で、10インチタブレットでは2018年2月に発売された「dtab d-01K」以来の2年ぶりとなり、OSには最新バージョンのAndroid 10がプリインストールされています。

発売時期は2020年5月中旬を予定し、販路はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などで、後日発売前に事前予約が実施される予定。価格(税込)は直営店では本体価格が46,728円を見込んでいるとのこと。スマホおかえしプログラムは対象外。

dtab d-41Aはdtabシリーズにおけるおよそ2年ぶりの10インチタブレットで、引き続いて防水・防塵に対応し、防水は前機種のdtab d-01KではIPX5およびIPX7準拠でしたが、新たにより防水度の高いIPX5およびIPX8準拠となり、お風呂での利用にも対応しています。なお、防塵は同じくIP6X準拠。

外観はdtab d-01Kと同様に余計な突起などがないノイズレスですっきりとしたシンプルデザインで洗練されており、本体カラーはBlackとWhiteの2色が用意されています。サイズおよび質量は現時点では未定。また横向きにしたときのディスプレイの下に指紋センサーを搭載。さらに回転や角度調整にも対応した専用の折りたたみ式スタンドが付属するとのこと。

既存のdtab d-01KはAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)までしかOSバージョンアップがされていませんが、dtab d-41Aは最新のAndroid 10をプリインストールし、dTVやdマガジンなどのマルチメディアコンテンツを大画面で楽しめます。一方、dtab d-01Kが搭載していたワンセグ・フルセグは非搭載となっています。

またリラックスビューに対応し、目に優しくなっているほか、「docomo LIVE UX」に加えて「かんたんホーム」も搭載しており、子どもやタブレットが初めての人でも使いやすくなっているとのこと。さらに「my daiz」によって天気や交通、おでかけ情報、チラシ、占いなどの毎日に欠かせない最適な情報をタイムリーにお届けしてくれるようになっています。

主な仕様ではQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 665」(オクタコアCPU「2GHz×4+1.8GHz×4」)および4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカード、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、位置情報取得(A-GNSS)、6500mAhバッテリー(取外不可)、約800万画素リアカメラ(F2.0)、約800万画素フロントカメラ(F2.0)、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子など。

通信速度はキャリアアグリゲーション(CA)に対応した4Gによって下り最大400Mbpsおよび上り最大75Mbpsで、SIMカードはdtab d-01Kでは組み込み型「ドコモeSIMカード」を採用していましたが、dtab d-41Aでは通常のnanoSIMカード(4FF)サイズのスロットが1つ搭載されています。

【docomo dtab d-41Aの主な仕様】
機種名 dtab d-41A
寸法(高さ×幅×厚さ:mm) 未定
質量(g) 未定
OS Android 10
ディスプレイ
(サイズ:インチ、解像度:ドット、方式、発色数)
約10.1インチ
WUXGA 1920×1200
TFT液晶
1677万色
CPU
(チップ名、クロック)
Qualcomm Snapdragon 665
64bit対応オクタコア
(2.0GHz×4+1.8GHz×4)
内蔵メモリ―
(ROM/RAM)
64GB/4GB
外部メモリ―
(最大対応容量)
microSDXC(512GB)
バッテリ―容量 6500mAh
防水/防塵 ○/○(IPX5、8/IP6X)
VoLTE/VoLTE(HD+) ―/―
連続待受時間(静止時[自動])
(LTE/3G/GSM:時間)
未定
連続通話時間
(LTE/3G/GSM:分)
―/―/―
電池持ち時間(時間)※1 未定
通信速度(LTE、受信時最大/送信時最大※2 400Mbps/75Mbps
Wi-Fi
(対応規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac)
○/○/○/○/○
Bluetooth(対応バ―ジョン) ○(5.0)
赤外線
背面カメラ
(有効画素数、F値)
約800万画素、F2.0
前面カメラ(有効画素数、F値) 約800、F2.0
おサイフケ―タイ(FeliCa/NFC[FeliCa搭載]) ―/―
ワンセグ/フルセグ ―/―
生体認証 ○(指紋)
スグ電
エリアメ―ル
非常用節電機能
ハイレゾ音源
HDR動画再生対応
UIMカ―ド ドコモnanoUIMカード
充電端子 USB Type-C
カラ― White
Black
メ―カ― シャープ
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、5GやWi-Fi 6、有線LANに対応したモバイルルーター「Wi-Fi STATION SH-52A」を発表!5月下旬…

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docomo 5G対応ルーター「Wi-Fi STATION SH-52A」が登場!価格は68,904円に


NTTドコモは18日、オンラインにて「NTTドコモ 5G・新サービス・新商品発表会 2020 docomo collection」を開催し、5GやWi-Fi 6、有線LANに対応したモバイルルーター「Wi-Fi STATION SH-52A」(シャープ製)を発表しています。

今年2月にシャープが発表した「5Gモバイルルーター」のNTTドコモ版で、日本国内では初の5G対応モバイルルーターとなり、5G NR方式における「Sub6」(6GHz未満の周波数帯)および「ミリ波(mmWave)」(28GHz帯などの高周波数帯)の両方に対応しています。

これにより、NTTドコモにおける携帯電話ネットワークでは5Gにて下り最大4.1Gbpsおよび上り最大480Mbps、4Gにて下り最大1.7Gbpsおよび上り最大131.3Mbpsに対応します。なお、5Gの最大速度は発売後のソフトウェア更新によって2020年6月以降に対応し、それまでは下り最大3.4Gbpsおよび上り最大182Mbpsとなるとのこと。

発売時期は2020年5月下旬以降を予定し、価格(税込)は直営店では本体価格が68,904円を見込んでいるとのこと。販路はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など。なお、ドコモオンラインショップやドコモショップなどでは事前予約は実施されないということです。

Wi-Fi STATION SH-52AはNTTドコモのモバイルルーター「Wi-Fi STAION」シリーズの最新機種で、初の5G対応モデルです。5G NR方式におけるSub6とミリ波の両方に対応し、指向性の強いミリ波の受信感度を高めるために方向の異なる3つのアンテナを搭載しています。

NTTドコモではSub6では3.7GHz帯のn77(3.6〜3.7GHz)および4.5GHz帯のn79(4.5〜4.6GHz)、ミリ波では28GHz帯のn257(27.4〜27.8GHz)で5Gを展開し、サービス開始の3月末時点では全国150箇所で下り最大3.4Gbpsおよび上り最大182Mbpsの高速データ通信サービスを提供します。

その後、2020年6月末には47都道府県の「東京2020オリンピック」の主要施設で提供し、今夏には下り最大4.1Gbpsおよび上り最大480Mbpsを提供開始予定で、さらに2021年3月末に全政令指定都市を含む500都市、2021年6月末に1万基地局、2020年3月末に2万基地局を設置する計画です。

また無線LAN(Wi-Fi)においても新規格のWi-Fi 6による上下最大1.2Gbpsに対応し、タブレットやパソコン(PC)などを最大18台(Wi-Fi:16台、有線LAN:1台、USB:1台)まで同時接続できる上、複数の端末を接続した時でも高速かつ安定的な通信ができるとのこと。Wi-FiはIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4および5.xGHz)をサポート。

Wi-Fiは新規格のWPA3に対応し、プライバシーセパレーターやステルスSSIDなどにも対応し、セキュリティーポリシーに柔軟に対応でき、IT管理者が複数の接続製品を一括で管理できるとのこと。サイズは約84×157×16mm、質量は約280g(暫定値)、本体カラーはBlackの1色のみ。

また本体に高速な2.5GBASE-T(IEEE802.3b2準拠)の有線LAN端子やUSB Type-C端子(USB 3.0)を搭載し、Wi-Fiと有線(2.5GBASE-T LANまたはUSB 3.0)の同時利用もできるため、利用シーンや接続機種に応じた接続方法を適宜選べるとしています。

正面にはタッチ操作に対応した約2.4インチQVGA(320×240ドット)TFT液晶ディスプレイを搭載。バッテリー容量は約4000mAh。SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズのスロットが1つ。なお、4G(LTE方式)や3G(W-CDMA方式)には対応するものの、2G(GSM方式)には非対応。

熱源を分散して効率的に配置した分散レイアウト設計や熱エネルギーを効率的に拡散させる内部金属キャビネット、本体側面に搭載された放熱対策用の通気口などによるパフォーマンスを重視した放熱設計がされているという。

機種名 Wi-Fi STATION SH-52A
サイズ[高さ×幅×厚さ:mm] 約84×157×16mm
質量[g] 約280g(暫定値)
バッテリー容量(定格容量) 4000mAh
通信 5G(受信時最大速度/送信時最大速度) 4.1Gbps/480Mbps
4G LTE
(受信時最大速度/送信時最大速度)
1.7Gbps/131.3Mbps
FOMA
(受信時最大速度/送信時最大速度)
14.4Mbps/5.7Mbps
無線LAN IEEE802.11a/54Mbps
IEEE802.11b/11Mbps
IEEE802.11g/54Mbps
IEEE802.11n(Wi-Fi 4)/300Mbps
IEEE802.11ac(Wi-Fi 5)/867Mbps
IEEE802.11ax(Wi-Fi 6)/1201Mbps
2.4GHz帯/5GHz帯対応
有線LAN IEEE802.3bz(2.5GBASE-T)
IEEE802.3ab(1000BASE-T)
IEEE802.3u(100BASE-TX)
インターフェイス USB Type-C
国際ローミング「WORLD WING」 ○(LTE/3G)
同時接続台数 18台(Wi-Fi:16、有線LAN:1、USB:1)
かんたん接続機能 WPS、QRコード接続
LTE連続待受時間(静止時[自動]) 未定
連続通信時間(PREMIUM 4G/LTE/3G:時間) 未定
カラー Black
メーカー シャープ
記事執筆:memn0ck

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・Wi-Fi STATION SH-52A | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ
・Wi-Fi STATION SH-52A docomoの特長|AQUOS:シャープ

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、デュアルスクリーン対応の5Gスマホ「LG V60 ThinQ 5G」を発表!4月下旬発売で価格は11万8008…

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docomo 5Gスマホ「LG V60 ThinQ 5G L-51A」が登場!価格は11万8008円に


NTTドコモは18日、オンラインにて「NTTドコモ 5G・新サービス・新商品発表会 2020 docomo collection」を開催し、5Gに対応したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「LG V60 ThinQ 5G L-51A」(LGエレクトロニクス製)を発表しています。

今年2月に発表されたLGの最新フラッグシップモデル「LG V60 ThinQ 5G」のNTTドコモ版で、昨年発売された「LG G8X ThinQ」に続いて同梱のディスプレイ搭載専用ケースを装着することでデュアルスクリーンスマホとなり、新たに5G対応機種となるほか、各種性能が向上しています。

NTTドコモ版ではすでに発表されているSoftBank版「LG V60 ThinQ 5G(型番:A001LG)」と同様に日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)に対応し、NTTドコモ版における携帯電話ネットワークでは5Gにて下り最大3.4Gbpsおよび上り最大182Mbps、4Gにて下り最大1.7Gbpsおよび上り最大131.3Mbpsとなります。

発売時期は2020年4月下旬以降を予定し、発売に先立ってすでに本日3月18日11:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は直営店では本体価格が118,008円です。

また36回払いで購入することで本体価格の最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」の対象となっており、25ヶ月目で適用した場合の実質負担額3,278円/月×24回(総額78,672円)とのこと。

さらにNTTドコモでは「5G WELCOME割」を3月25日から実施し、契約変更(FOMA→5GおよびXi→5G)では5,500円割引、新規契約および他社から乗り換え(MNP)ではdポイント20,000ポイント還元するとのこと。なお、料金プランは「5Gギガホ」と「5Gギガライト」が用意されています。

その他、ドコモオンラインショップでは購入した人の先着1000人にLG V60 ThinQ 5G L-51Aも対応する日本未発売のWacom AES 2.0に対応するスタイラスペン「LG stylus Pen」をプレゼントするキャンペーンを実施します(なくなり次第終了)。

LG V60 ThinQ 5G L-51AはLGの最新フラッグシップスマホで、SoftBankから昨年発売されたLG G8X ThinQと同様に同梱される専用のディスプレイ付ケース「LGデュアルスクリーン」を装着することでデュアルスクリーンスマホになります。本体は防水・防塵(IP68)や耐衝撃(MIL-STD 810G)に対応。

ディスプレイは上部中央にU型ノッチ(切り欠き)を配置したアスペクト比9:20.5の縦長な約6.8インチFHD+(1080×2460ドット)有機EL「P-OLED FullVision」(約395ppi)を搭載し、HDR10+をサポートするほか、画面内指紋センサーを搭載しています。

LGデュアルスクリーンも同じ約6.8インチFHD+有機ELで、どちらの有機ELパネルもより薄く軽くなっているとのことで、LG Dual Screenには閉じたときに約2.1インチカバーディスプレイを設定でき、通知を簡易確認したり、10秒後にタイムアウトするように設定したりできたりします。

サイズと質量は本体のみが約170×78×9.2mmおよび約218g、LGデュアルスクリーン装着時が約177×166×15mmおよび約353gで、本体カラーはThe BlackとClassy Whiteの2色展開ですが、Classy Whiteはドコモオンラインショップ限定販売となります。金属とガラスをシームレスに組み合わせたデザインを特徴とした高級感のある外装に。

チップセット(SoC)にはQualcomm製のハイエンド向け「Snapdragon 865 5G mobile platform」(Snapdragon X55 5G modem)を搭載し、5GやWi-Fi 6に対応するとのこと。内蔵メモリー(RAM)は8GB、内蔵ストレージは128GBまたは256GB、外部ストレージはmicroSDXCカードスロット(最大2TB)、バッテリー容量は5000mAh(取外不可)。

カメラは背面のリアカメラが約6400万画素CMOS(1画素0.8μm)/広角レンズ(画角78°・F1.8)および約1300万画素CMOS(1画素1.0μm)/超広角レンズ(画角117°・F1.9)、深度測位用のZカメラ(ToFレシーバー・エミッター)のトリプルカメラ、前面のフロントカメラは約1000万画素CMOS(1画素1.22μm)/広角レンズ(画角72.5°・F1.9)のシングルカメラに。リアカメラのメインとなる広角カメラは4画素を1つにまとめて約1600万画素(1画素1.6μm)として撮影することで暗い場所でも明るく撮れる技術に対応。

またLGでは初の8Kムービー撮影に対応し、驚異的な8K品質と驚くほどの精細なビデオ機能が利用可能となっており、さらに4つの高性能マイクによってさまざまな方向からの音声を録音して周囲に関係なくリアルなオーディオ体験を提供できるとのこと。特に声を背景のノイズから分離する機能であるボイスボケも提供。加えて同社の有機ELテレビ「LG OLED TV」で導入されているオーディオ処理技術「LG 3D Sound Engine」も搭載されています。音響面ではステレオスピーカーや32-bit Hi-FiクアッドDACも引き続いて搭載。

その他、USB Type-C端子(USB 3.1)やIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.1、NFC Type A/B、FMラジオ、位置情報取得(A-GNSS・GPS・GLONASS・BDS・Galileo・QZSS)、急速充電「Quick Charge 4+」(最大25W)、Android 10など。携帯電話ネットワークは5G NR方式がSAとNSAをサポートし、SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズが1つ。

【docomo LG V60 ThinQ 5G L-51Aの主な仕様】
機種名 LG V60 ThinQ 5G L-51A
サイズ[高さ×幅×厚さ/?] 78×170×9.2mm
約166×177×15mm(専用ケース「LGデュアルスクリーン」装着時)
質量[g](電池含む) 約218g
約353g(専用ケース「LGデュアルスクリーン」装着時)
OS Android 10
ディスプレイ[サイズ、解像度(横×縦)、方式] 約6.8インチ有機EL
Full HD+(1080×2460ドット)
HDR表示
SoC Snapdragon 865
CPU オクタコアCPU
(2.8GHz×1+2.4GHz×3+1.8GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 8GB
内蔵ストレージ 128GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(512GB)
リアカメラ[有効画素数/F値] トリプルカメラ[約6400万画素CMOS(F1.8、広角レンズ)+約1300万画素CMOS(F1.9、超広角レンズ)+ToFカメラ]
フロントカメラ[有効画素数/F値] 約1000万画素CMOS(F1.9、広角レンズ)
バッテリー容量 5000mAh(内蔵電池)
連続待受時間(静止時)[4G(LTE)] 未定
連続通話時間(LTE)[VoLTE/VoLTE(HD+)/VoLTEビデオコール] 未定/未定/未定
電池持ち時間[5G/4G(LTE)] 未定/未定
充電時間 未定
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
5G通信速度(受信時/送信時の最大速度) 3.4Gbps/182Mbps
4G(LTE)通信速度(受信時/送信時の最大速度) 1.7Gbps/131.3Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
WORLD WING[対応ネットワ−ク:LTE/3G/GSM] ○/○/○
テザリング同時接続数[Wi-Fi/Bluetooth/USB] 10台/1台/4台
Bluetooth ○(5.1)
防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ −/−
おサイフケータイ[FeliCa/NFC(FeliCa搭載)] −/○
生体認証 ○(指紋)
ハイレゾ
スグ電
SIMカード nanoUIM
本体カラー The Black、Classy White
メーカー LGエレクトロニクス
記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)