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楽天モバイルが自社回線の携帯電話サービスにて3月25~26日に障害で利用できない状態に!すでに復旧済み…

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楽天モバイルの自社回線エリアマップが更新!障害で一時利用できない状態も


楽天モバイルは26日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線を構築して提供している携帯電話サービス「楽天モバイル」において2020年3月25〜26日に障害が起きていたことを案内しています。

障害は3月24日と3月26日のそれぞれ3:00から5:00に行った2回のメンテナンスの後に起き、東京や大阪の一部の「無料サポータープログラム」の利用者が接続できない状態となっていました。

すでに3月26日の夜に障害がすべて復旧しているとしています。なお、原因はメンテナンスに伴うソフトウェア書き換え時のトラブルとのことで、同社では「小規模だっため、公式Webサイトでの周知や総務省への報告は行わない」ということです。


3月16日付で更新されたサービスエリアマップ

楽天モバイルでは昨年10月よりMNOとして提供する携帯電話サービスを“スモールランチ”として5000人限定で無料で利用できる無料サポータープログラムを提供しており、今年1月には無料サポータープログラムにさらに最大2万人を追加して提供しています。

この無料サポータープログラムでは昨年12月や今年2月にも障害によって一部の利用者が音声通話およびデータ通信を利用できないもしくは繋がりにくい状況が発生した障害となり、昨年12月の件では総務省から「電気通信役務の安定的かつ円滑な提供を確保するための対策の要請」を受けていました。

楽天モバイルではすでに案内しているように4月8日から正式プラン「Rakuten UN-LIMIT」を提供開始予定で、これまでに「完全仮想化クラウドネイティブネットワーク」方式を採用することによって低コストで安定した携帯電話ネットワークが構築できるとしていますが、安定性に不安が残る状況となっています。


対応エリアの市区町村一覧ページにおける埼玉県

なお、同社は16日、自社回線における対応エリアの市区町村一覧ページを公開したとお知らせしています。当初の東京23区や名古屋市、大阪市以外にも埼玉県ふじみ野市や埼玉県三芳町、兵庫県芦屋市などがエリアとされています。

またサービスエリアも最新情報(2020年3月16日時点)に更新しており、さらに市区町村一覧ページでは案内されていない北海道札幌市などの一部でエリア化していることがわかり、実際に楽天モバイルの電波が出ているようです。


Rakuten UN-LIMITの海外ローミング対象国・地域

その他、同社は17日、4月8日に提供開始するRakuten UN-LIMITの海外ローミング(データ通信)について海外指定66の国と地域では2GB/月までを無料、その他の国と地域では従量課金と案内しておりましたが、高額請求発生を防ぐ利用者保護の観点から指定66の国と地域での提供のみに変更することになったとお知らせしています。

Rakuten UN-LIMIT(楽天モバイルSIM)
価格:3300円(税込、送料無料)

(引用元:livedoor news)

最大輝度260ルーメンで最大10時間点灯!オウルテックから1台2役の大容量モバイルバッテリー機能付LEDラ…

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オウルテックは、モバイルバッテリーとしても使える1台2役のLEDキャンピングランタン「OWL-LPB6701LA」を発売した。価格はオープンプライスで、オウルテックダイレクトでの価格は5,980円(税込)。本体カラーはブラック、レッド、カーキの3種類をラインナップ。

LEDキャンピングランタンのOWL-LPB6701LAは、ランタンとして明かりを灯すだけではなく、6,700mAhの大容量モバイルバッテリーとしても利用できる。アウトドアはもちろん、災害による停電や避難時にも重宝する1台だ。

本体サイズは幅85×奥行85×高さ63mm、重量は265gと軽量かつコンパクト。タープやロープに引っ掛けるのに便利なフックと、テントのフレームや自動車のボディ、冷蔵庫などに固定できるマグネットが付いている。

IP65の防水・防塵性能を備えており、ホコリや砂にも強い上、あらゆる方向からの墳流水でも有害な影響を受けない仕様。アウトドアや災害時の過酷な環境でも安心して使える。

LEDの明るさは、高輝度(260ルーメン)、中輝度(130ルーメン)、低輝度(45ルーメン)の3段階に切替えが可能。調光モードも備えており、電球色(3000K)、昼白色(4500K)、昼光色(5700K)の3段階から選べる。明るさと調光モードを組み合わせることで、利用シーンに合わせて合計9パターンから選択できる。なお、点灯時間は最大で約10時間だ。

モバイルバッテリー機能は、最大2.4Aの出力に対応したUSB Type-Aポート1基を備えている。接続したデバイスに合わせて給電を最適化するSmartIC機能を採用しており、スマートフォンはもちろん、タブレット端末、ポータブルゲーム機など幅広い機器への給電をサポートする。また、バッテリー残量を4段階で表示するLEDインジケーターが付いており、残量を一目で確認できる。

■製品仕様
対応機種:iPhone、スマートフォン、iPad、タブレット、Wi-Fiルーター、オーディオプレイヤー、ポータブルゲーム機、Bluetoothスピーカー
内蔵バッテリー:リチウムイオン電池 3.6V/6,700mAh
定格入力:microUSBポート:5V/2.1A
定格出力:USB Type-Aポート: 5V/2.4A
動作温度:充電時・0〜35℃、放電時0〜35℃
充電時間:約3.5時間
使用回数:約400回
点灯時間:約10時間
LED色温度:電球色(3000K)、昼白色(4500K)、昼光色(5700K)
明るさ (ルーメン):高輝度(260ルーメン)、中輝度(130ルーメン)、低輝度(45ルーメン)
防水性能:IP65
サイズ (本体):約幅85×奥行85×高さ63mm
重量 (本体):約265g
付属品:取扱説明書 兼 保証書、microUSBケーブル(30cm)
保証期間:1年間


■製品情報

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(引用元:livedoor news)

もうこれでいいんじゃないか!?ビーズから究極の俺だけのゲーム空間「ゲーミングベッド」登場

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ビーズは、同社のゲーミング家具ブランド「Bauhutte(バウヒュッテ)」より、2020年2月に新製品を3点発売した。それらを用いて構築する『ゲーミングベッド』レイアウトを紹介しよう。

ゲーミングベッドは、「ベッドから出てデスクまで移動する、それだけのことがなぜこんなにも面倒なのか?」。そんな疑問を解決する究極のレイアウト。ゲーム、アニメ、食事、睡眠……。ゲーマーにとって特に重要なこれらの活動を、ベッドの上ですべて完結。布団に寝転がったまま、充実のゲーミングライフを満喫できる。ベッドとデスクをまとめることで、部屋を広く使えるようになる効果も。

ゲーミングベッドの構築方法だが、今使っているベッドに、バウヒュッテのゲーミング家具を組み合わせることで構築できる。求める機能・予算・部屋のサイズなどに合わせて、自由に作りこむことが可能だ。

『アルティメットゲーミングベッド』は、9つの家具と2つのウェアリングで構成。アイテムを減らしてコストカットしたり、製品を追加して機能性を高めたり、お好みでアレンジできる。

■ゲーミングベッドに最適な新製品
● ベッドデスク BHD-1200BD-BK
シングルベッドの足元に、ワイドモニターやデュアルモニターを設置できる。昇降機能つきで、高さ調節可能。
● ロングサイドテーブル BHT-800S-BK
キーボードなどデバイス類の設置に便利。電源タップを配せば、ベッド横の充電基地としても活用可能。
●ハンガーテーブル
起きてすぐ、ベッドの上で着替え完了。羽織は掛けて、小物類はボックスに入れてスッキリ収納。

■製品概要
●ベッドデスク BHD-1200BD-BK
【価格】オープン価格(税別参考:31,500円)
【URL】https://www.bauhutte.jp/product/bhd1200bd/

●ロングサイドテーブル BHT-800S-BK
【価格】オープン価格(税別参考:13,500円)
【URL】https://www.bauhutte.jp/product/bht800s/

●ハンガーテーブル BHT-830-BK
【価格】オープン価格(税別参考:24,750円)
【URL】https://www.bauhutte.jp/product/bht830/

■「ゲーミングベッド」レイアウト

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(引用元:livedoor news)

ミニ四駆と最新テクノロジーの融合!話題のバンド「CHAI」とイラストレーター一乗ひかるがコラボ!「Hig…

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ソニーは、渋谷モディ1階にある同社の情報発信拠点ソニースクエア渋谷プロジェクトにおいて実施している、ソニーならではのテクノロジーを使った新感覚のレースアクティビティ「HighSpeedColors-ソニーとつくる、新感覚サーキット-」の新バージョンを2020年3月26日(木)よりスタートする。

本企画では、タミヤの協力の元、ミニ四駆とサーキット場がソニースクエア渋谷プロジェクトに登場。ソニーの高速ビジョンセンサー『IMX382』が搭載されたカメラシステムを使って、サーキットを高速で走行するミニ四駆をリアルタイムにトラッキングする。ソニーの高速ビジョンセンシング技術と音、光、映像で彩る、新しいエンタテインメント体験となっている。

車体へのマッピングと、レース中のコース内外にも演出をほどこしており、その新バージョンでは、ソニーミュージック所属アーティストで、世界中で話題のニュー・エキサイト・オンナバンド「CHAI(チャイ)」が音楽を担当。テンポよく刻まれるビートとCHAIによるオリジナルの掛け声でレースを盛り上げます。また、イラスト、グラフィックをイラストレーターの一乗ひかるさんが担当し、カラフルでポップな色使いと、点が重なり合っているように見える独特の表現方法で創り上げる、キュートな世界観を約1分間の作品として体験できる。

また、KingGnu(キングヌー)のリーダー常田大希さんが率いるクリエイティブ集団「PERIMETRON(ペリメトロン)」と共創した演出も引き続き実施する。こちらは、PERIMETRONのプロデューサー西岡将太郎さんが企画をプロデュースし、2人組のクリエイティブユニットMargt(マーゴ)さんがディレクションとデザインを、神戸雄平さんがCG演出を担当。投影される様々な演出によって、コース自体もレトロなゲーム風の世界観から、SF映画の近未来のような世界観へとシーンが徐々に変化する。

両コンテンツともに、参加者はミニ四駆のボディとボディにマッピングするメインカラー、サブカラー、そしてサーキットの演出を選ぶことができる。選択したデザインと演出によって、映し出される色や映像が変わるので、参加者自身がクリエイターとなって演出を創り上げることができる。

■「HighSpeedColors-ソニーとつくる、新感覚サーキット-」
期間:2020年2月13日(木)〜2020年5月24日(日)
場所:ソニースクエア渋谷プロジェクト(東京都渋谷区神南1-21-3渋谷モディ1階)
Contents:
ソニースクエア渋谷プロジェクトにミニ四駆とサーキット場が登場。高速で走るミニ四駆を、ソニーの高速ビジョンセンシング技術と音、光、映像で彩る、新しいエンタテインメント体験。

■参加者自身がクリエイターとなってデザインと演出をカスタマイズ
参加者はミニ四駆のボディとボディにマッピングするメインカラー、サブカラー、そしてサーキットの演出を選ぶことができる。選択したデザインと演出によって、映し出される色や映像が変化する。

最後には、自分でカスタマイズしたデザインのミニ四駆と迫力のあるレース走行の様子を映像におさめた、ムービージェニックなオリジナル動画を自分の作品として参加者にプレゼント。2人ずつ体験可能な1レースにつき、パターンが180通りあるので、何度でも楽しめる。

■ソニースクエア渋谷プロジェクト概要
場所:渋谷モディ1階(東京都渋谷区神南1-21-3)
営業時間」:11:00〜21:00
※年中無休但し1月1日、渋谷モディ休館日及びイベント準備期間は除く
※営業時間は渋谷モディに準じる



■ソニースクエア渋谷プロジェクトサイト

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(引用元:livedoor news)

シャオミのSIMフリースマホ「Mi Note 10」と「Mi Note 10 Pro」がアマゾンにて3月30日まで最大20%OFFセ…

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SIMフリースマホ「Mi Note 10」と「Mi Note 10 Pro」がセール!


Xiaomi(以下、シャオミ)がSIMフリースマートフォン(スマホ)「Mi Note 10(型番:M1910F4G)」および「Mi Note 10 Pro(型番:M1910F4S)」(ともにXiaomi Commuications製)を総合Webストア「Amazon.co.jp」( http://www.amazon.co.jp )にて2020年3月30日(月)23:59まで最大20%OFFでセール販売するとお知らせしています。

すでにセールははじまっており、Mi Note 10が通常58,080円(金額はすべて税込)のところ15%OFFの49,490円、Mi Note 10 Proが通常71,280円のところ20%OFFの57,029円となっています。

ただし、Mi Note 10 Proは各色ともにセール対象となっていますが、Mi Note 10はグレイシヤーホワイトとミッドナイトブラックの2色のみがセール対象で、オーロラグリーンは現時点ではセール価格となっていませんのでご注意ください。

(引用元:livedoor news)

シャオミのSIMフリースマホ「Mi Note 10」と「Mi Note 10 Pro」がアマゾンにて3月30日まで最大20%OFFセ…

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SIMフリースマホ「Mi Note 10」と「Mi Note 10 Pro」がセール!


Xiaomi(以下、シャオミ)がSIMフリースマートフォン(スマホ)「Mi Note 10(型番:M1910F4G)」および「Mi Note 10 Pro(型番:M1910F4S)」(ともにXiaomi Commuications製)を総合Webストア「Amazon.co.jp」( http://www.amazon.co.jp )にて2020年3月30日(月)23:59まで最大20%OFFでセール販売するとお知らせしています。

すでにセールははじまっており、Mi Note 10が通常58,080円(金額はすべて税込)のところ15%OFFの49,490円、Mi Note 10 Proが通常71,280円のところ20%OFFの57,029円となっています。

ただし、Mi Note 10 Proは各色ともにセール対象となっていますが、Mi Note 10はグレイシヤーホワイトとミッドナイトブラックの2色のみがセール対象で、オーロラグリーンは現時点ではセール価格となっていませんのでご注意ください。

(引用元:livedoor news)

Huawei、5G対応の最新フラッグシップスマホ「P40」と「P40 Pro」、「P40 Pro+」を発表!欧州などで4月7…

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最新フラッグシップスマホ「HUAWEI P40・P40 Pro・P40 Pro+」が登場!


Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)は26日(現地時間)、オンラインにてグローバル向け発表会「HUAWEI P40 Series Online Global Launch Event」を開催し、5Gに対応した最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P40」および「HUAWEI P40 Pro」、「HUAWEI P40 Pro+」などを発表しています。

欧州ではHUAWEI P40およびHUAWEI P40 Proを2020年4月7日(火)に発売し、HUAWEI P40 Pro+を2020年6月に発売するとし、価格はHUAWEI P40が799ユーロ(約96,000円)、HUAWEI P40 Proが999ユーロ(約121,000円)、HUAWEI P40 Pro+が1,399ユーロ(約169,000円)となっています。

日本での販売については明らかにされていませんが、昨年発表された「HUAWEI Mate 30」シリーズと同様に「ファーウェイ問題」によってGoogle PlayやGMSに対応していないこともあり、このままの状態が続くようであればなかなか難しいものとなりそうです。


HUAWEI P40シリーズが発表されたところ

HUAWEI P40シリーズを手に持って披露する同社Consumer Business Group CEOのRichard Yu氏

HUAWEI P40シリーズは昨年発売された「HUAWEI P30」シリーズに続く同社のフラッグシップスマホ「HUAWEI P」シリーズの最新モデルで、5Gに対応したハイエンド向けチップセット(SoC)「HUAWEI Kirin 990 5G」を搭載した高性能スマホです。

新たにカメラ機能がさらに強化されたほか、HUAWEI P40 ProおよびHUAWEI P40 Pro+は本体前面の上下左右ともに端を湾曲させた「HUAWEI Quad-curve Overflow Display」によってさらなる全画面デザインへと進化し、満たされたカップの縁からあふれ出る水を連想させるフォルムとなっています。


HUAWEI P40シリーズのHUAWEI P40・P40 Pro・P40 Pro+

HUAWEI P40 ProとHUAWEI P40 Pro+はHUAWEI Quad-curve Overflow Displayを採用

ディスプレイはHUAWEI P40がアスペクト比9:19.5の縦長な約6.1インチFHD+(1080×2340ドット)有機EL(OLED)、HUAWEI P40 ProおよびHUAWEI P40 Pro+がアスペクト比9:19.8の縦長な約6.58インチ1200×2640ドットOLEDで、HUAWEI P40 ProおよびHUAWEI P40 Pro+は90Hzのリフレッシュレートにも対応。

3機種とも共通で画面左上に横長なパンチホールが配置され、HUAWEI P40は約3200万画素CMOS/広角レンズ(F2.0)のフロントカメラと赤外線カメラ、HUAWEI P40 ProおよびHUAWEI P40 Pro+は約3200万画素CMOS/広角レンズ(F2.2)のフロントカメラと赤外線デプスカメラを搭載。

これにより、オートフォーカスと背景をボカしたポートレート撮影をサポートするほか、暗い場所でもロック解除ができる「IR Face Unlock」に対応し、さらにジェスチャー操作も行えるということです。また生体認証は30%高速になった画面内指紋センサーも搭載しています。


フロントカメラは約3200万画素CMOSに加えてデプスカメラや赤外線センサーを搭載して奥行きを測位

3機種ともにウルトラビジョン「Leica」カメラシステム

リアカメラは3機種ともに高度なウルトラビジョン「Leica」カメラシステムとなっており、同社史上最大のイメージセンサー「HUAWEI Ultra Vision Sensor」と新たな画像処理エンジン「HUAWEI XD Fusion Engine」を搭載し、画質を総合的に向上させているとのこと。

HUAWEI Ultra Vision Sensorは1/1.28インチで、ピクセルをまとめることで1画素2.44μmで撮影できるほか、高速オートフォーカスを実現するフルピクセルオクタPDAFに対応。また新しいマルチスペクトル色温度センサーとAI(人工知能)によるアルゴリズムによるAWB(オートホワイトバランス)で肌の色調と質感が忠実に再現され、色の精度が45%向上しています。センサーとレンズの構成は以下の通り。

○HUAWEI P40:トリプルカメラ
1)約5000万画素CMOS(1/1.28インチ)「Ultra Vision Camera」/広角レンズ(F1.9)
2)約1600万画素CMOS「Ultra-Wide Angle Camera 」/超広角レンズ(F2.2)
3)約800万画素CMOS「Telephoto Camera」/望遠レンズ(F2.4、OIS)

○HUAWEI P40 Pro:クアッドカメラ
1)約5000万画素CMOS「Ultra Vision Camera」(1/1.28インチ)/広角レンズ(F1.9)
2)約4000万画素CMOS(1/1.54インチ)「Cine Camera」/超広角レンズ(F1.8、35mm換算で18mm相当)
3)約1200万画素CMOS「SuperSensing Telephoto Camera」/望遠レンズ(F3.4、OIS)
4)3D Depth Sensing Camera(ToFカメラ)

○HUAWEI P40 Pro+:ペンタカメラ
1)約5000万画素CMOS(1/1.28インチ)「Ultra Vision Camera」/広角レンズ(F1.9)
2)約4000万画素CMOS(1/1.54インチ)「Cine Camera」/超広角レンズ(F1.8、35mm換算で18mm相当)
3)約800万画素CMOS「10X Optical SuperZoom Camera」/屈曲望遠レンズ(F4.4、OIS)
4)約800万画素CMOS「3X Optical Zoom elephoto Camera」/望遠レンズ(F2.4、OIS)
5)3D Depth Sensing Camera(ToFカメラ)

これにより、HUAWEI P40は光学3倍、ハイブリッド5倍、デジタル30倍、HUAWEI P40 Proは光学5倍、ハイブリッド10倍、デジタル50倍、HUAWEI P40 Pro+は光学10倍、ハイブリッド50倍、デジタル100倍のズームに対応。特にHUAWEI P40 Pro+の光学10倍ズームは5回反射させて光路を178%伸ばすペリスコープレンズを採用しているとのこと。

またHUAWEI P40 Proの望遠カメラには初めてRYYBカラーフィルターアレイが組み込まれ、光の取り込みを高めてズームショットの品質を向上させているということです。さらに深層学習アルゴリズムはライティングとディテールを強化するリアルタイムのポートレート最適化を実現。なお、動画は4K(3840×2160ピクセル)までで8Kには非対応。

一方、HUAWEI P40 ProとHUAWEI P40 Pro+に搭載されているCine Cameraは焦点距離18mm相当(35mm換算)とアスペクト比3:2をサポートし、SedecimPixel Fusionテクノロジーによって16-in-1ピクセルビニングをサポートし、1画素4.48μmのスーパーピクセルによってISO51200までの感度を高め、7680fpsの超スローモーション撮影に対応しています。

外観は非常に狭いベゼルと流線型の丸い角により、人間工学に基づいたホールド感とボーダーレスに近いデザインとなっており、HUAWEI P40は生活防水・防塵(IP53準拠)、HUAWEI P40 ProおよびHUAWEI P40 Pro+は防水・防塵(IP68準拠)に対応しています。

本体カラーはHUAWEI P40およびHUAWEI P40 Proが光沢ガラスのIce WhiteおよびDeep Sea Blue、Blackと屈折マットガラスのSilver FrostおよびBlush Goldの5色展開、HUAWEI P40 Pro+がキルン加工によって研磨された滑らかなナノテクセラミック背面パネルのWhite CeramicおよびBlack Ceramicの2色展開となっています。


HUAWEI P40のカラーバリエーション

HUAWEI P40 Proのカラーバリエーション


HUAWEI P40 Pro+のWhite Ceramic

サイズと質量はHUAWEI P40が約148.9×71.06×8.5mmおよび約175g、HUAWEI P40 Proが約158.2×72.6×8.95mmおよび約209g、HUAWEI P40 Pro+が約158.2×72.6×9.0mmおよび約226g。バッテリー容量はHUAWEI P40が3800mAh、HUAWEI P40 ProおよびHUAWEI P40 Pro+が4200mAh。

各製品ともに外部接続・充電端子はUSB Type-C(USB 3.1 GEN 1)で、HUAWEI P40は「HUAWEI SuperCharge」(最大22.5W)、HUAWEI P40 Proは「HUAWEI SuperCharge」(最大40W)および「Wireless HUAWEI SuperCharge」(最大27W)、HUAWEI P40 Pro+は「HUAWEI SuperCharge」(最大40W)および「Wireless HUAWEI SuperCharge」(最大40W)の急速充電に対応。

内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージはHUAWEI P40が8GB RAMおよび128GBストレージ、HUAWEI P40 Proが8GB RAMおよび256GBストレージ、HUAWEI P40 Pro+が8GB RAMおよび512GBストレージで、外部ストレージとしてNMカードスロットを搭載。なお、各機種ともに3.5mmイヤホンマイク端子は搭載せず、USB Type-C接続のイヤホンが付属。

OSにはAndroid 10ベースの独自ユーザーインターフェース「EMUI 10.1」をプリインストールし、新たに独自開発したAIによる音声アシスト機能「Hey Celia」やファイル共有機能「Huawei Share」、マルチウィンドウ機能などに対応。アプリ配信マーケット「AppGallary」を含め、HMS(Huawei Mobile Service)による各種アプリが利用可能。


Kirin 990 5G搭載。Wi-Fi 6 Plusに対応するためにワイヤレスチップ「Kirin W650」も内蔵

その他、2×2 MIMOおよびHE160、1024QAMによって下り最大2.4GbpsのWi-Fi 6 Plusに対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.1、位置情報取得(A-GPS・GPS、Glonass、BeiDou、Galileo、QZSS、NavIC)、NFC Type A/B、ジェスチャーセンサー、重力センサー、ホールセンサー、ジャイロセンサー、近接センサー、環境光センサー、色温度センサー、電子コンパスなど。

携帯電話ネットワークは5G NR方式におけるSAおよびNSAをサポートし、対応周波数帯はSub6のみ。4Gや3G、2Gもサポートし、対応周波数帯は以下の通り。SIMカードはnanoSIMカード(4FF)が2つのデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応し、片方はNMカードと共有となり、さらに別途、eSIMを内蔵しているということです。

[HUAWEI P40]
Primary SIM card:
5G NR: n1 / n3 / n28 (TX: 703 – 733 MHz, RX: 758 – 788 MHz) / n38 / n41 (2515 M – 2690 MHz) / n77 / n78 / n79
4G FDD LTE: Bands 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 / 7 / 8 / 9 / 12 / 17 / 18 / 19 / 20 / 26 / 28 / 32
4G TDD LTE: Bands 34 / 38 / 39 / 40 / 41
3G WCDMA: Bands 1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
2G GSM: Bands 2 / 3 / 5 / 8

Secondary SIM card:
4G FDD LTE: Bands 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 / 7 / 8 / 9 / 12 / 17 / 18 / 19 / 20 / 26 / 28
4G TDD LTE: Bands 34 / 38 / 39 / 40 / 41
3G WCDMA: Bands 1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
2G GSM: Bands 2 / 3 / 5 / 8

[HUAWEI P40 Pro]
-ELS-NX9
Primary SIM card:
5G NR: n1 / n3 / n7 / n28 (TX: 703-733 MHz, RX: 758-788 MHz) / n38 / n41 / n77 / n78 / n79
4G FDD LTE: Bands 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 / 7 / 8 / 9 / 12 / 17 / 18 / 19 / 20 / 26 / 28 / 32
4G TDD LTE: Bands 34 / 38 / 39 / 40 / 41
3G WCDMA: Bands 1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
2G GSM: Bands 2 / 3 / 5 / 8

Secondary SIM card:
4G FDD LTE: Bands 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 / 7 / 8 / 9 / 12 / 17 / 18 / 19 / 20 / 26 / 28
4G TDD LTE: Bands 34 / 38 / 39 / 40 / 41
3G WCDMA: Bands 1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
2G GSM: Bands 2 / 3 / 5 / 8

-ELS-N04
Primary SIM card:
5G NR: n1 / n3 / n5 / n28 (TX: 703-733 MHz, RX: 758-788 MHz) / n38 / n41 / n66 / n77 / n78 / n79
4G FDD LTE: Bands 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 / 7 / 8 / 9 / 12 / 17 / 18 / 19 / 20 / 26 / 28 / 66
4G TDD LTE: Bands 34 / 38 / 39 / 40 / 41
3G WCDMA: Bands 1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
2G GSM: Bands 2 / 3 / 5 / 8

Secondary SIM card:
4G FDD LTE: Bands 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 / 7 / 8 / 9 / 12 / 17 / 18 / 19 / 20 / 26 / 28 / 66
4G TDD LTE: Bands 34 / 38 / 39 / 40 / 41
3G WCDMA: Bands 1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
2G GSM: Bands 2 / 3 / 5 / 8

[HUAWEI P40 Pro+]
Primary SIM card:
5G NR: n1 / n3 / n28 (TX: 703-733 MHz, RX: 758-788 MHz) / n38 / n41 / n77 / n78 / n79
4G FDD LTE: Bands 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 / 7 / 8 / 9 / 12 / 17 / 18 / 19 / 20 / 26 / 28
4G TDD LTE: Bands 34 / 38 / 39 / 40 / 41
3G WCDMA: Bands 1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
2G GSM: Bands 2 / 3 / 5 / 8

Secondary SIM card:
4G FDD LTE: Bands 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 / 7 / 8 / 9 / 12 / 17 / 18 / 19 / 20 / 26 / 28
4G TDD LTE: Bands 34 / 38 / 39 / 40 / 41
3G WCDMA: Bands 1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
2G GSM: Bands 2 / 3 / 5 / 8

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

聞き取りにくいを解消!ソースネクストからWeb会議や通話中のノイズをAIで低減する「Krisp Pro 3年版」

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ソースネクストは、環境音やノイズを低減するソフト「Krisp Pro 3年版」を同社サイト上で発売した。価格は1万2,000円(税別)

本製品は、Web会議などで気になる周囲の環境音やキーボードの音などを減らし、人の声のみを送受信できるため、クリアな音声でWeb会議ができる。ブイキューブが提供する、利用時間の制限がない有料の「Pro」プランの3年版を求め安い特別価格で提供する。

Krisp Proは、入力された音をディープラーニング技術により人の声とノイズに分解し、人の声のみを送受信できるようにする独自技術を搭載している。ノイズキャンセリング技術を搭載したヘッドセットやマイク、スピーカーがない環境でも、快適な音声でweb会議を実現できる。

また自分のマイク、相手から聞こえるスピーカーの音、どちらもワンクリックでノイズを消すことができる。

Zoom、Skype、Google Hangout、V-CUBEなどマイク・スピーカーを使用するすべてのアプリケーションで利用できる。

Krispはすべての音声処理をローカルで実行するので、音声データが外部に漏れる心配はない。

■「Krisp Pro 3年版」製品概要
製品内容 : システム・ユーティリティ
開発   : Krisp Technologies, Inc.  (国内総販売代理:株式会社ブイキューブ)
販売   : ソースネクスト
対応OS : Windows 10 (64ビット版) .NET 4.6.1.以上(推奨:Windows 10 1903以上)、macOS 10.12以上
※使用時にインターネットが必要。

■Krisp Pro

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(引用元:livedoor news)

ベンキュージャパンから応答速度0.5msを実現するDyAc+テクノロジー搭載で240Hzリフレッシュレート対応の…

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ベンキュージャパンは、ZOWIE XLシリーズ最新作として、BenQ初の応答速度0.5msを実現、BenQ ZOWIE独自のDyAc+を搭載し、240Hzリフレッシュレートに対応するゲーミングディスプレイ「XL2746S」を本日3月27日より発売する。Amazonでの価格は8万817円(税込)。

今回発売される「XL2746S」は、「XL2720」の後継機種となり、27型、応答速度は0.5msと、圧倒的に快適なゲームプレイを楽しめるeスポーツ向けのゲーミングディスプレイ。BenQ ZOWIE独自のテクノロジー、「DyAc(Dynamic Accuracy)」がアップデートされ、よりゲーム中の激しい画面の揺れを最小限に抑え、鮮明な画像を表示する「DyAc+」を搭載した。また、240Hzリフレッシュレートにも対応し、滑らかで快適なゲームプレイを楽める。

またBenQ ZOWIEシリーズ初となる、AMD FreeSyncテクノロジーを搭載。ティアリング、フレームの破損、カクツキといった問題が解消され、よりゲームプレイに集中することができる。

なお、今後XLシリーズの24.5型タイプ「XL2546S」も発売を予定している(発売日未定)。

■XL2746S製品仕様
画面サイズ       :27型ワイド
パネル / バックライト  :TNノングレア / LED
解像度         :1920×1080(Full HD)
アスペクト比      :16:9
表示色         :約1677万色
表示サイズ(mm)     :597.6×336.15
画素ピッチ(mm)     :0.311
画素密度(ppi)      :82
視野角(左右 / 上下)   :170度 / 160度
輝度(cd / m2)      :320
コントラスト比     :1000:1(DCR 1200万:1)
応答速度(GTG)      :0.5ms
HDCP          :1.4
HDR           :‐
水平周波数(KHz)     :HDMI2.0:30〜255 HDMI 1.4:30〜138
DP1.2          :30〜255 DVI-DL:30〜160
垂直周波数(Hz)     :HDMI2.0:48〜240 HDMI 1.4:50〜144
DP1.2          :48〜240 DVI-DL:50〜144
リフレッシュレート   :240Hz
スピーカー装備     :-
ヘッドホン出力端子   :○
入出力端子       :HDMI2.0×1 / HDMI1.4×1 / DVI-DL×1 /
             DisplayPort 1.2 ×1 / マイクジャック×2
USB端子         :USB3.0×3(Down×2、Up×1)
ティルト角度(下 / 上)  :-5° / 20°
スウィーベル(左 / 右)  :45° / 45°
高さ調節(mm)      :140
ピポッド回転      :90°
VESAマウント      :100×100
本体サイズ(W×H×D)(mm) :632.5×419.4〜558.8×225
本体重量(kg)      :約8.7
電源(100-240V 50 / 60Hz):内蔵
標準消費電力      :55W
待機省電力時      :0.5W以下
共通付属品       :ドライバーCD
             (マニュアル・クイックスタートガイド含) /
             保証書 / 電源ケーブル
付属ケーブル      :DisplayPortケーブル(約1.8m) /
             USBケーブル(約1.8m)
その他付属品      :モニターカバーシート / S-Switch
保証期間        :3年保証(パネル、バックライトは1年保証)

■XL2746S

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(引用元:livedoor news)

ドコモオンラインショップでSIMのみ契約が可能に!購入代金・事務手数料・送料を含めた初期費用0円。た…

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docomo Online ShopにてSIMカードのみの契約が3月26日10時より申込開始!初期費用無料に


NTTドコモは26日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて「SIMカードのみの契約」を2020年3月26日(木)10:00より受付開始したとお知らせしています。契約できるのはXi(4G)の新規契約および他社から乗り換え(MNP)で、料金プランは「ギガホ」や「ギガライト」、「データプラス」。

配送方法は宅配およびドコモショップ受取が用意されており、初期費用は0円。ドコモオンラインショップではスマートフォン(スマホ)などを購入する際にも契約事務手数料は無料となっていますが、SIMのみの場合は購入代金や配送料もかからないとのこと。

なお、現状では同社は3月25日に開始した5Gサービス向け料金プラン「5Gギガホ」や「5Gギガライト」、「5Gデータプラス」に加入するには5G対応製品を持っている必要があるとしており、ドコモオンラインショップでは「5Gは端末保持の確認ができないため申込みいただけません」と説明しています。


NTTドコモのドコモnanoUIMカード

NTTドコモではこれまでにもドコモショップなどではSIMのみ契約が可能でしたが、ついにドコモオンラインショップでもSIMのみ契約ができるようになりました。ただし、契約できるのは4G向けのギガホやギガライト、データプラスのみ。

5G向け5Gギガホや5Gギガライト、5Gデータプラスのほか、4G向けのケータイプランなどでの申込はできません。申込には新規契約・MNPとなるので、本人確認書類が必要。支払方法はクレジットカードまたは銀行口座振替となっています。


申し込んで届いたSIMカードを同社製品やSIMフリー製品(他社のSIMロック解除した製品)に装着して利用

SIMカードはnanoSIMカード(4FF)サイズの「ドコモnanoUIMカード」のほか、microSIMカード(3FF)サイズの「ドコモminiUIMカード」、通常サイズ(1FF)の「ドコモUIMカード」が用意されています。

届いた後の利用方法もiPhone、iPad、Android向けに説明されているので手順通りに行えばOKです。ただし、開通作業をお忘れなく。さらに「ギガホ割」や「ドコモの学割」などのキャンペーンも利用可能です。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)