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リアルタイム通話で管理者とドライバーがつながる!双方向で通話ができるドライブレコーダー「BlackVue…

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コシダテックは、リアルタイムで話せるドライブレコーダー「BlackVue」を、2020年6月8日(月)に発売する。

近年、危険運転が社会問題化し、企業においても社用車ドライバーの安全管理・指導は必須となっている。また、レンタカー事業においては、カーシェアの普及も伴い、事故数も増加傾向であることが問題となっている。

「BlackVue」は、「今」の状況が見えるリアルタイムマルチライブビュー機能、ドライバーと直接話せる双方向通話機能を搭載しており、管理者が運転中のドライバーと直接コミュニケーションをとることが可能だ。

例えば社用車の危険運転を確認次第、直接注意を促して安全運転の意識を高めることができる。また、レンタカー事業の場合、返却時間が迫っている際や、万が一の事故の際に利用者に直接案内するなど、きめ細やかなコミュニケーションによるホスピタリティ向上も実現するとのことだ。

■BlackVue

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(引用元:livedoor news)

シャオミ、SIMフリースマホ「Mi Note 10 Lite」と「Redmi Note 9S」を6月9日に発売!すでに予約を開始し…

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SIMフリースマホ「Mi Note 10 Lite」と「Redmi Note 9S」が発売に!


Xiaomi(以下、シャオミ)は2日、オンラインにて新製品発表会を開催して日本にてSIMフリースマートフォン(スマホ)「Mi Note 10 Lite」および「Redmi Note 9S」(ともにXiaomi Communications製)を2020年6月9日(火)に発売すると発表しています。

価格(金額はすべて税込)はオープンながら市場想定価格ではMi Note 10 Liteの6GB内蔵メモリー(RAM)・64GB内蔵ストレージが39,800円、6GB RAM・128GB内蔵ストレージが44,800円、Redmi Note 9Sの4GB RAM・64GB内蔵ストレージが24,800円、6GB RAM・128GB内蔵ストレージが29,800円。

発売に先立って6月2日(火)より事前予約受付を開始し、販路はこれまでのAmazon.co.jpに加えて量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)の各社に広がり、MVNOではMi Note 10 Liteの6GB RAM+64GB内蔵ストレージをIIJmio、gooSimseller、Redmi Note 9Sの4GB RAM+64GB内蔵ストレージをIIJmio、gooSimseller、LINEモバイルが取り扱います。

取り扱いを予定しているNTTレゾナントの「gooSimseller」では携帯電話サービス「OCN モバイル ONE」とのセットで販売を行い、通常価格がMi Note 10 Liteが30,030円、Redmi Note 9Sが16.720円で、発売日の11:00から7月1日(水)11:00までは販売開始記念特価でMi Note 10 Liteが23,980円、Redmi Note 9Sが11,990円となるとのこと。

さらに通常価格および販売開始記念特価ともに対象オプション同時加入で1,000円OFF、他社から乗り換え(MNP)で5,000円OFFとなり、販売開始記念特価なら対象オプション同時加入かつMNPだとMi Note 10 Liteが17.380円、Redmi Note 9Sが5,390円となるということです。

その他の販路についてはMi Note 10 Liteの6GB RAM+64GB内蔵ストレージとRedmi Note 9Sの4GB RAM+64GB内蔵ストレージはAmazon.co.jpおよびひかりTVショッピング、Mi Note 10 Liteの6GB RAM+128GB内蔵ストレージとRedmi Note 9Sの6GB RAM+128GB内蔵ストレージはビックカメラグループおよびヨドバシカメラ、ヤマダ電機、エディオン、上新電機、ケーズデンキ、ノジマとのこと。

またMi Note 10 LiteおよびRedmi Note 9Sは「Mi Note 10」や「Mi Note 10 Pro」では対応していなかった移動体通信事業者(MNO)の楽天モバイルにも対応しているとのこと。さらに同社ではこれまで提供してきた日本向け公式Twitterアカウント( @XiaomiJapan )に加えて新たに公式LINEアカウントを開設することを案内しました。

【Mi Note 10 Lite】

Mi Note 10 LiteはMi Note 10やMi Note 10 Proと同様に約6.47インチFHD+(1080×2340ドット)3D curved Super AMOLED(約398ppi)やSnapdragon 730G、5260mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、NFC Type A/Bなどの基本仕様は共通となっています。

主な違いはリアカメラで、Mi Note 10 Liteも多用途のクワッドカメラエクスペリエンスに対応していますが、Mi Note 10やMi Note 10 Proが搭載している1億800万画素CMOS「Samsung HMX」ではなく、メインカメラは約6400万画素CMOS「Sony IMX686」となっています。構成は以下の通り。

・1/1.73型の約6400万画素CMOS(1画素0.8μm)/広角カメラ(F1.89)
・1/1.4型の約800万画素CMOS(1画素1.12μm)/超広角カメラ(F2.2)
・1/1.5型の約500万画素CMOS(1画素1.12μm)/デプスカメラ(F2.4)
・1/1.5型の約200万画素CMOS(1画素1.75μm)/マクロカメラ(F2.4)

メインカメラは4つの画素を1つにまとめて1画素1.6μm相当で明るく撮影できる「4-in-1 Super pixel」に対応。またオートフォーカス(AF)はレーザーAFや像面位相差(PD)AF、コントラストAFをサポート。サイズは約157.8×74.2×9.67mm、質量は約204g。

ディスプレイを覆うガラスだけでなく背面パネルも強化ガラス「Corning Gorilla Glass 5」を採用し、ナノコーティングで保護されており、本体カラーはネビュラパープル、グレイシャーホワイト、ミッドナイトブラックの3色展開。画面占有率は91.4%。

画面上部中央に配置された水滴型ノッチ(切り欠き)に1/3.06型の約1600万画素CMOS(1画素1.0μm)/広角レンズ(F2.48)のフロントカメラが搭載し、顔認証をサポート。またディスプレイ下部中央には薄型でありながら応答性の高い画面内指紋センサーが内蔵されています。

RAMと内蔵ストレージは6GB RAM+64GBストレージ、6GB RAM+128GBストレージが用意され、それぞれLPDDR4XとUFS 2.1を採用。なお、microSDXCカードなどの外部ストレージスロットは非搭載。

その他の仕様ではIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、赤外線リモコン、位置情報取得(A-GPS・GLONASS・Beidou)、急速充電(30W)など。OSはAndroid 10ベースの独自ユーザーインターフェース「MIUI 11」をプリインストール。

SIMカードはnanoSIMカード(4FF)のスロットを2つ搭載し、デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応し、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は4GのFDD-LTE方式でBand 1および2、3、4、5、7、8、18、19、20、26、28、TDD-LTE方式でBand 38および40、41(2535〜2655MHz)、3GのW-CDMA方式でBand 1および2、4、5、6、8、19、2GのGSM方式で850および900、1800、1900MHzとなっています。

Xiaomi Mi Note10 Lite 6+64GB ネビュラパープル 【日本正規代理店品】
Xiaomi
2020-06-09


【Redmi Note 9S】

Redmi Note 9Sはシャオミのよりコストパフォーマンスを重視した「Redmi」シリーズの最新モデルで、画面上部中央にパンチホールを配置したアスペクト比9:20の縦長な約6.67インチFHD+(1080×2400ドット)液晶を搭載しています。

画面占有率は91%とこちらもほぼ全画面デザインとなっており、パンチホール部分には約1600万画素CMOS(1画素1.0μm)/広角レンズ(F2.48)のフロントカメラを搭載し、顔認証の他に本体側面にあるセンサーで指紋認証が行えます。サイズは約165.75×76.68×8.8mm、質量は約209g。

前面だけでなく背面もGorilla Glass 5を採用し、本体カラーはオーロラブルーとグレイシャーホワイトの2色展開。RAMと内蔵ストレージは4GB RAM+64GBストレージと6GB+128GBストレージがラインナップされ、microSDXCカードスロットも搭載。

その他の仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 720G」および5020mAhバッテリー、急速充電(18W)、USB Type-C端子、IEE802.11a/b/g/n/ac準拠のWi-Fi、Bluetooth 5.03.5mmイヤホンマイク端子など。リアカメラは以下のクアッド構成。

・1/2型の約4800万画素CMOS(1画素0.8μm)/広角カメラ(F1.79、79°、6P)
・1/1.4型の約800万画素CMOS(1画素1.12μm)/超広角カメラ(F2.2、119°)
・1/1.5型の約500万画素CMOS(1画素1.12μm)/マクロカメラ(F2.4)
・1/1.5型の約200万画素CMOS(1画素1.75μm)/デプスカメラ(F2.4)

メインカメラは4つの画素を1つにまとめて1画素1.6μm相当で明るく撮影できる「4-in-1 Super pixel」に対応。マクロカメラは最短2cmまで寄れるとのこと。OSはAndroid 10ベースの独自ユーザーインターフェース「MIUI 11」をプリインストール。

nanoSIMカード2枚がmicroSDカードと別に利用できるトリプルスロットを搭載。携帯電話ネットワークの対応周波数帯は4GのFDD-LTE方式でBand 1および2、3、4、5、7、8、18、19、20、26、28、TDD-LTE方式でBand 38および40、41(2535〜2655MHz)、3GのW-CDMA方式でBand 1および2、4、5、6、8、19、2GのGSM方式で850および900、1800、1900MHzとなっています。

Xiaomi Redmi Note9S 4+64GB オーロラブルー 【日本正規代理店品】
Xiaomi
2020-06-09


記事執筆:memn0ck

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・Redmi Note 9S 関連記事一覧 – S-MAX
・6.47 インチ有機ELエッジディスプレイ「Mi Note 10 Lite」パワフルなプロセッサーを搭載した「Redmi Note 9S」Xiaomi端末を6月9日(火)より販売開始 | gooプレスリリース
・Mi Note 10 Lite – Xiaomi Japan
・Redmi Note 9S – Xiaomi Japan
・Xiaomi Japan

(引用元:livedoor news)

シャオミ、SIMフリースマホ「Mi Note 10 Lite」と「Redmi Note 9S」を6月9日に発売!すでに予約を開始し…

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SIMフリースマホ「Mi Note 10 Lite」と「Redmi Note 9S」が発売に!


Xiaomi(以下、シャオミ)は2日、オンラインにて新製品発表会を開催して日本にてSIMフリースマートフォン(スマホ)「Mi Note 10 Lite」および「Redmi Note 9S」(ともにXiaomi Communications製)を2020年6月9日(火)に発売すると発表しています。

価格(金額はすべて税込)はオープンながら市場想定価格ではMi Note 10 Liteの6GB内蔵メモリー(RAM)・64GB内蔵ストレージが39,800円、6GB RAM・128GB内蔵ストレージが44,800円、Redmi Note 9Sの4GB RAM・64GB内蔵ストレージが24,800円、6GB RAM・128GB内蔵ストレージが29,800円。

発売に先立って6月2日(火)より事前予約受付を開始し、販路はこれまでのAmazon.co.jpに加えて量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)の各社に広がり、MVNOではMi Note 10 Liteの6GB RAM+64GB内蔵ストレージをIIJmio、gooSimseller、Redmi Note 9Sの4GB RAM+64GB内蔵ストレージをIIJmio、gooSimseller、LINEモバイルが取り扱います。

その他はMi Note 10 Liteの6GB RAM+64GB内蔵ストレージとRedmi Note 9Sの4GB RAM+64GB内蔵ストレージはAmazon.co.jpおよびひかりTVショッピング、Mi Note 10 Liteの6GB RAM+128GB内蔵ストレージとRedmi Note 9Sの6GB RAM+128GB内蔵ストレージはビックカメラグループおよびヨドバシカメラ、ヤマダ電機、エディオン、上新電機、ケーズデンキ、ノジマとのこと。

またMi Note 10 LiteおよびRedmi Note 9Sは「Mi Note 10」や「Mi Note 10 Pro」では対応していなかった移動体通信事業者(MNO)の楽天モバイルにも対応しているとのこと。さらに同社ではこれまで提供してきた日本向け公式Twitterアカウント( @XiaomiJapan )に加えて新たに公式LINEアカウントを開設することを案内しました。

【Mi Note 10 Lite】

Mi Note 10 LiteはMi Note 10やMi Note 10 Proと同様に約6.47インチFHD+(1080×2340ドット)3D curved Super AMOLED(約398ppi)やSnapdragon 730G、5260mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、NFC Type A/Bなどの基本仕様は共通となっています。

主な違いはリアカメラで、Mi Note 10 Liteも多用途のクワッドカメラエクスペリエンスに対応していますが、Mi Note 10やMi Note 10 Proが搭載している1億800万画素CMOS「Samsung HMX」ではなく、メインカメラは約6400万画素CMOS「Sony IMX686」となっています。構成は以下の通り。

・1/1.73型の約6400万画素CMOS(1画素0.8μm)/広角カメラ(F1.89)
・1/1.4型の約800万画素CMOS(1画素1.12μm)/超広角カメラ(F2.2)
・1/1.5型の約500万画素CMOS(1画素1.12μm)/デプスカメラ(F2.4)
・1/1.5型の約200万画素CMOS(1画素1.75μm)/マクロカメラ(F2.4)

メインカメラは4つの画素を1つにまとめて1画素1.6μm相当で明るく撮影できる「4-in-1 Super pixel」に対応。またオートフォーカス(AF)はレーザーAFや像面位相差(PD)AF、コントラストAFをサポート。サイズは約157.8×74.2×9.67mm、質量は約204g。

ディスプレイを覆うガラスだけでなく背面パネルも強化ガラス「Corning Gorilla Glass 5」を採用し、ナノコーティングで保護されており、本体カラーはネビュラパープル、グレイシャーホワイト、ミッドナイトブラックの3色展開。画面占有率は91.4%。

画面上部中央に配置された水滴型ノッチ(切り欠き)に1/3.06型の約1600万画素CMOS(1画素1.0μm)/広角レンズ(F2.48)のフロントカメラが搭載し、顔認証をサポート。またディスプレイ下部中央には薄型でありながら応答性の高い画面内指紋センサーが内蔵されています。

RAMと内蔵ストレージは6GB RAM+64GBストレージ、6GB RAM+128GBストレージが用意され、それぞれLPDDR4XとUFS 2.1を採用。なお、microSDXCカードなどの外部ストレージスロットは非搭載。

その他の仕様ではIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0、赤外線リモコン、位置情報取得(A-GPS・GLONASS・Beidou)、急速充電(30W)など。OSはAndroid 10ベースの独自ユーザーインターフェース「MIUI 11」をプリインストール。

SIMカードはnanoSIMカード(4FF)のスロットを2つ搭載し、デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応し、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は4GのFDD-LTE方式でBand 1および2、3、4、5、7、8、18、19、20、26、28、TDD-LTE方式でBand 38および40、41(2535〜2655MHz)、3GのW-CDMA方式でBand 1および2、4、5、6、8、19、2GのGSM方式で850および900、1800、1900MHzとなっています。

Xiaomi Mi Note10 Lite 6+64GB ネビュラパープル 【日本正規代理店品】
Xiaomi
2020-06-09


【Redmi Note 9S】

Redmi Note 9Sはシャオミのよりコストパフォーマンスを重視した「Redmi」シリーズの最新モデルで、画面上部中央にパンチホールを配置したアスペクト比9:20の縦長な約6.67インチFHD+(1080×2400ドット)液晶を搭載しています。

画面占有率は91%とこちらもほぼ全画面デザインとなっており、パンチホール部分には約1600万画素CMOS(1画素1.0μm)/広角レンズ(F2.48)のフロントカメラを搭載し、顔認証の他に本体側面にあるセンサーで指紋認証が行えます。サイズは約165.75×76.68×8.8mm、質量は約209g。

前面だけでなく背面もGorilla Glass 5を採用し、本体カラーはオーロラブルーとグレイシャーホワイトの2色展開。RAMと内蔵ストレージは4GB RAM+64GBストレージと6GB+128GBストレージがラインナップされ、microSDXCカードスロットも搭載。

その他の仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 720G」および5020mAhバッテリー、急速充電(18W)、USB Type-C端子、IEE802.11a/b/g/n/ac準拠のWi-Fi、Bluetooth 5.03.5mmイヤホンマイク端子など。リアカメラは以下のクアッド構成。

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・1/1.4型の約800万画素CMOS(1画素1.12μm)/超広角カメラ(F2.2、119°)
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・1/1.5型の約200万画素CMOS(1画素1.75μm)/デプスカメラ(F2.4)

メインカメラは4つの画素を1つにまとめて1画素1.6μm相当で明るく撮影できる「4-in-1 Super pixel」に対応。マクロカメラは最短2cmまで寄れるとのこと。OSはAndroid 10ベースの独自ユーザーインターフェース「MIUI 11」をプリインストール。

nanoSIMカード2枚がmicroSDカードと別に利用できるトリプルスロットを搭載。携帯電話ネットワークの対応周波数帯は4GのFDD-LTE方式でBand 1および2、3、4、5、7、8、18、19、20、26、28、TDD-LTE方式でBand 38および40、41(2535〜2655MHz)、3GのW-CDMA方式でBand 1および2、4、5、6、8、19、2GのGSM方式で850および900、1800、1900MHzとなっています。

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(引用元:livedoor news)

ThinkPadの原型は松花堂弁当だった!?レノボ・ジャパンが「ThinkPadキャラ弁コンテスト」を開催!入賞…

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レノボ・ジャパンは、日本の松花堂弁当からヒントを得て誕生したThinkPadブランドの魅力の再発信を目的にした、「ThinkPadキャラ弁コンテスト」および「ThinkPadオリジナル弁当箱プレゼント」の2つのSNSキャンペーンを開催すると発表した。

■キャンペーン? ThinkPadキャラ弁コンテスト
当コンテストは、「ThinkPad」のデザインの元となった松花堂弁当にかけ、キャラクター弁当(通称:キャラ弁)の作品を募集する、SNS上でのコンテスト。審査員にはThinkPadデザイナーであるレノボ 嶋久志氏、弁当作家の小川真樹さん、Instagramに投稿されるキャラ弁作品が話題のまこつさん(@yuko.makotsu)をむかえ、応募作品の中から優秀な作品を3作品選び、賞品として「ThinkPad X1 Carbon (2019)」が贈呈される。応募期間は6月1日(月)〜6月30日(火)24時00分までとなっている。

応募期間内にTwitterで、ご自身で作られたキャラ弁作品の写真と、その作品名をつけて投稿することで参加できる。下記ハッシュタグとブランドページのURLをつけて投稿しよう。
「#BornInJapan」、「#キャラ弁」
https://www.lenovo.com/jp/ja/smarter/thinkpad-japanese-connection

当選者はレノボ・ジャパン広報公式Twitterアカウントで発表される。
https://twitter.com/Lenovo_PR_JP

■キャンペーン? 該当ツイートをリツイートして「ThinkPadオリジナル弁当箱」をゲットしよう!

6月1日〜6月7日の期間中に、レノボ・ジャパン公式Twitterアカウント(@Lenovo_PR_JP)から6月1日(水)15時頃に投稿される対象のツイートをリツイートした人の中から、抽選で270名に「ThinkPadオリジナル弁当箱」をプレゼント。オリジナル弁当箱を使って、コンテストに参加しよう。

■ThinkPadキャラ弁コンテスト 概要
応募期間:2020年6月1日〜6月30日 24時00分まで
応募方法:
お手持ちのお弁当箱を使ってオリジナルのキャラ弁を創作・撮影し、作品名とともに、下記ハッシュタグとブランドページのURLをつけて投稿する。
「#BornInJapan」、「#キャラ弁」
https://www.lenovo.com/jp/ja/smarter/thinkpad-japanese-connection
参加対象:
日本国内在住の方で、Twitterアカウントを持っていれば、誰でも参加できる。
 ※Twitterアカウントが非公開の人は、対象ツイートを投稿しても「コンテスト参加」とみなされないので、必ず自分のTwitterアカウントを「公開」にした状態で、参加のこと。
キャラ弁コンテスト審査会/審査結果発表日:2020年7月8日(水)
※Twitterアカウント「@Lenovo_PR_JP」にて発表予定。
入賞賞品:「ThinkPad X1 Carbon (2019)」 (3名様)
審査の流れ:
投稿されたキャラ弁のクオリティ、RT/いいね!数などを参考に、下記のポイントに沿って審査員 3名によって、入賞作品を選出する。
<作品審査のポイント>
・『ThinkPadブランドを体現出来ているか』
・『オリジナリティに溢れているか』
 ※ThinkPadを模したデザインでなくても、アイデアや完成度の高さを評価する。
<投稿時の注意事項>
・ご自身が作られたキャラ弁の作品名を入力のこと。入賞時には、発表される。
・他人が不快に思うような表現(エロ・グロ等)は不可。
  ・第三者の著作権を侵害していない作品、および第三者の肖像権やプライバシーなどを侵害していない作品に限定する。
応募規定:
・応募した作品の著作権については、すべて「ThinkPadキャラ弁コンテスト事務局」に帰属する。
・応募した作品、個人情報は、事務局にて厳重に管理し、本コンテスト以外では使用いたしない。
・一人につき何作品でも応募できるが、1ツイートにつき1つの作品投稿のこと。

■ThinkPadキャラ弁コンテスト

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(引用元:livedoor news)

ファーウェイ、低価格なSIMフリースタンダードスマホ「HUAWEI P40 lite E」を発表!価格は2万7280円で、…

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最新スタンダードスマホ「HUAWEI P40 lite E」が日本でも登場!


華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は2日、オンラインにて新製品発表会を開催して日本にてSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI P40 Pro 5G」および「HUAWEI P40 lite 5G」、「HUAWEI P40 lite E」(ともにHuawei Technologies製)を発売すると発表しています。

発売日はHUAWEI P40 Pro 5Gが2020年6月12日(金)、HUAWEI P40 lite 5GおよびHUAWEI P40 lite Eが2020年6月19日(金)を予定し、価格はHUAWEI P40 Pro 5Gが税抜108,800円(税込119,680円)、HUAWEI P40 lite 5Gが税抜39,800円(税込43,780円)、HUAWEI P40 lite Eが税抜24,800円(税込27,280円)。

販売拠点はファーウェイ 楽天市場店やァーウェイ PayPayモール店のほか、量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)となっており、量販店ではエディオンやケーズホールディングス、上新電機、ノジマ、ビックカメラ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、ECサイトではAmazon.co.jpやe-TREND、ムラウチドットコム、MVNOでは「IIJmio」や「イオンモバイル」、「エキサイトモバイル」などとなっています。

なお、各製品ともにOSにAndroid 10をベースにした「EMUI 10」をプリインストールしており、Google PlayストアやGmailなどの「GMS(Google Mobile Service)」には対応しておらずアプリ配信マーケット「AppGallery」などの「HMS(Huawei Mobile Service)」に対応しています。

更新中

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

ファーウェイ、低価格な5Gスマホ「HUAWEI P40 lite 5G」を発表!価格は4万3780円で、SIMフリーで6月19日…

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最新フラッグシップスマホの廉価版「HUAWEI P40 lite 5G」が日本でも登場!


華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は2日、オンラインにて新製品発表会を開催して日本にてSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI P40 Pro 5G」および「HUAWEI P40 lite 5G」、「HUAWEI P40 lite E」(ともにHuawei Technologies製)を発売すると発表しています。

発売日はHUAWEI P40 Pro 5Gが2020年6月12日(金)、HUAWEI P40 lite 5GおよびHUAWEI P40 lite Eが2020年6月19日(金)を予定し、価格はHUAWEI P40 Pro 5Gが税抜108,800円(税込119,680円)、HUAWEI P40 lite 5Gが税抜39,800円(税込43,780円)、HUAWEI P40 lite Eが税抜24,800円(税込27,280円)。

販売拠点はファーウェイ 楽天市場店やァーウェイ PayPayモール店のほか、量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)となっており、量販店ではエディオンやケーズホールディングス、上新電機、ノジマ、ビックカメラ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、ECサイトではAmazon.co.jpやe-TREND、ムラウチドットコム、MVNOでは「IIJmio」や「イオンモバイル」、「エキサイトモバイル」などとなっています。

なお、各製品ともにOSにAndroid 10をベースにした「EMUI 10」をプリインストールしており、Google PlayストアやGmailなどの「GMS(Google Mobile Service)」には対応しておらずアプリ配信マーケット「AppGallery」などの「HMS(Huawei Mobile Service)」に対応しています。

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ファーウェイが最新フラッグシップスマホ「HUAWEI P40 Pro 5G」を発表!価格は11万9680円で、SIMフリー…

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最新フラッグシップスマホ「HUAWEI P40 Pro 5G」が日本でも登場!


華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は2日、オンラインにて新製品発表会を開催して日本にてSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI P40 Pro 5G」および「HUAWEI P40 lite 5G」、「HUAWEI P40 lite E」(ともにHuawei Technologies製)を発売すると発表しています。

発売日はHUAWEI P40 Pro 5Gが2020年6月12日(金)、HUAWEI P40 lite 5GおよびHUAWEI P40 lite Eが2020年6月19日(金)を予定し、価格はHUAWEI P40 Pro 5Gが税抜108,800円(税込119,680円)、HUAWEI P40 lite 5Gが税抜39,800円(税込43,780円)、HUAWEI P40 lite Eが税抜24,800円(税込27,280円)。

販売拠点はファーウェイ 楽天市場店やァーウェイ PayPayモール店のほか、量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)となっており、量販店ではエディオンやケーズホールディングス、上新電機、ノジマ、ビックカメラ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、ECサイトではAmazon.co.jpやe-TREND、ムラウチドットコム、MVNOでは「IIJmio」や「イオンモバイル」、「エキサイトモバイル」などとなっています。

なお、各製品ともにOSにAndroid 10をベースにした「EMUI 10」をプリインストールしており、Google PlayストアやGmailなどの「GMS(Google Mobile Service)」には対応しておらずアプリ配信マーケット「AppGallery」などの「HMS(Huawei Mobile Service)」に対応しています。

HUAWEI P40 Pro 5Gはファーウェイの今年前半に投入した最新フラッグシップスマホ「HUAWEI P40」シリーズの上位モデルで、ここ数年はNTTドコモから「HUAWEI P30 Pro HW-02L」や「HUAWEI P20 Pro HW-01K」が発売されてきましたが、アメリカの制裁による「ファーウェイ問題」の影響などによってSIMフリーでの販売となりました。

一方、これまで販売されてきた「HUAWEI P30」や「HUAWEI P20」などのようにPシリーズの標準モデルは少なくとも現時点では日本ではラインナップされていません。HUAWEI P40 Pro 5Gは新たにカメラ機能がさらに強化されたほか、日本では今年4月に発売された「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」と同様に最新のハイエンド向けチップセット(SoC)「HUAWEI Kirin 990 5G」を搭載しています。

さらに外観も本体前面の上下左右ともに端を湾曲させた「クアッドカーブオーバーフローディスプレイ」によってさらなる全画面デザインへと進化し、満たされたカップの縁からあふれ出る水を連想させるフォルムとなっており、画面左上に横長なパンチホールが配置されたアスペクト比9:19.8の縦長な約6.58インチ1200×2640ドット有機EL(OLED)ディスプレイを搭載しています。

ディスプレイは90Hzのリフレッシュレートにも対応。またパンチホール部分には約3200万画素CMOS/広角レンズ(F2.2)のフロントカメラと赤外線デプスカメラを搭載し、オートフォーカスと背景をボカしたポートレート撮影をサポートするほか、暗い場所でもロック解除ができる「IR Face Unlock」に対応し、さらにジェスチャー操作も行えるということです。

また生体認証は30%高速になった画面内指紋センサーも搭載。外観は非常に狭いベゼルと流線型の丸い角により、人間工学に基づいたホールド感とボーダーレスに近いデザインとなっており、防水・防塵(IP68準拠)に対応し、本体カラーは日本ではシルバーフロストとブラックの2色が販売され、サイズは約158.2×72.6×8.95mm、質量は約209gとなっています。

リアカメラは高度なウルトラビジョン「Leica」カメラシステムとなっており、同社史上最大のイメージセンサー「HUAWEI Ultra Vision Sensor」と新たな画像処理エンジン「HUAWEI XD Fusion Engine」を搭載し、画質を総合的に向上させているとのこと。HUAWEI Ultra Vision Sensorは1/1.28インチで、ピクセルをまとめることで1画素2.44μmで撮影できるほか、高速オートフォーカスを実現するフルピクセルオクタPDAFに対応。

また新しいマルチスペクトル色温度センサーとAI(人工知能)によるアルゴリズムによるAWB(オートホワイトバランス)で肌の色調と質感が忠実に再現され、色の精度が45%向上しています。光学5倍、ハイブリッド10倍、デジタル50倍に対応。センサーとレンズの構成は以下の通り。

1)約5000万画素CMOS「Ultra Vision Camera」(1/1.28インチ)/広角レンズ(F1.9)
2)約4000万画素CMOS(1/1.54インチ)「Cine Camera」/超広角レンズ(F1.8、35mm換算で18mm相当)
3)約1200万画素CMOS「SuperSensing Telephoto Camera」/望遠レンズ(F3.4、OIS)
4)3D Depth Sensing Camera(ToFカメラ)

またHUAWEI P40 Pro 5Gの望遠カメラには初めてRYYBカラーフィルターアレイが組み込まれ、光の取り込みを高めてズームショットの品質を向上させているということです。さらに深層学習アルゴリズムはライティングとディテールを強化するリアルタイムのポートレート最適化を実現。なお、動画は4K(3840×2160ピクセル)までで8Kには非対応。

一方、Cine Cameraは焦点距離18mm相当(35mm換算)とアスペクト比3:2をサポートし、SedecimPixel Fusionテクノロジーによって16-in-1ピクセルビニングをサポートし、1画素4.48μmのスーパーピクセルによってISO51200までの感度を高め、7680fpsの超スローモーション撮影に対応しています。

主な仕様は8GB内蔵メモリー(RAM)および256GB内蔵ストレージ、NMカードスロット、4200mAhバッテリー(取外不可)、USB Type-C端子(USB 3.1 Gen1)、急速充電(最大40W)、ワイヤレス充電(最大27W)、ワイヤレス給電など。3.5mmイヤホンマイク端子は非搭載。付属品はUSB-C ハイレゾイヤホンおよびクリアケース、HUAWEI SuperCharger(40W)に対応したACアダプター、USB ケーブル(A to C)、クイックスター トガイド、SIMピン。

その他、2×2 MIMOおよびHE160、1024QAMによって下り最大2.4GbpsのWi-Fi 6 Plusに対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.1、位置情報取得(A-GPS・GPS、Glonass、BeiDou、Galileo、QZSS、NavIC)、NFC Type A/B、加速度センサー、ジェスチャーセンサー、ホールセンサー、ジャイロセンサー、近接センサー、環境光センサー、色温度センサー、赤外線センサー、電子コンパスなど。

携帯電話ネットワークは5G NR方式におけるSAおよびNSAをサポートし、対応周波数帯はSub6のみ。4Gや3G、2Gもサポートし、対応周波数帯は以下の通り。SIMカードはnanoSIMカード(4FF)が2つのデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応し、片方はNMカードと共有となり、さらに別途、eSIMを内蔵しているということです。

5G NR: n1 / n3 / n7 / n28 (TX: 703-733 MHz, RX: 758-788 MHz) / n38 / n41 / n77 / n78 / n79
4G FDD LTE: B1/2/3/4/5/6/7/8/9/12/17/18/19/20/26/28/32
4G TDD LTE: B34/38/39/40/41 WCDMA: B1/2/4/5/6/8/19 GSM: 850/900/1800/1900MHz

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

小麦アレルギーな人でも安心!ケンミン食品の新企画を実施は小麦を使ってない「お米のめん製品お試しセ…

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ケンミン食品は、全国の小麦アレルギーの人を対象に、ビーフンなど同社小麦不使用商品「お米のめん製品お試しセット」を、2020年6月1日(月)より期間限定で通販サイト「健民飯店」にて、送料無料の特別価格で販売する。

新型コロナウイルス感染第2波を防ぐため、外出自粛の流れがつづいている状況下で、「小さなお子様とスーパーに行きづらい」、「当社の商品が遠方のスーパーにしか置いていない」などの要望に対応し、通販にて特別価格で販売する。

■お米のめん製品お試しセット販売の背景
4月28日に実施した「ケンミンお米のめん製品」の無償提供企画は大変好評で、 1時間もしないうちに予定数量の100個に達したという。食物アレルギーの子を持つ顧客から、「外出自体がしづらい」、「小さな子どもとスーパーに行きづらい」、「当社の商品が遠方のスーパーにしか置いていない」といった要望が多数あった。

そこで再度お米のめん製品の提供を検討するなかで、より多くの顧客に商品を提供するため、お試しセットとして商品を詰め合わせ、配送料を同社が負担し、特別価格で販売することを決定した。このような状況下で困っている人の「外出がしづらい」、「当社の商品が置いていない」ことに対してサポートするとしている。

■製品概要
発売日:2020年6月1日(月)13時〜
価格 :1500円(送料・税込み) (通常通販価格1950円 送料込※特別セットのため通常販売していない)
対象者:全国の小麦アレルギーの方
※購入は期間中、同一住所1回限り
購入方法:ケンミン食品通販サイト「健民飯店」より購入

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(引用元:livedoor news)

ヤフーが個人への誹謗中傷等を目的とする投稿への対策強化!深層学習を用いた自然言語処理モデル(AI)…

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ヤフー(以下、Yahoo! JAPAN)は、個人に対する誹謗中傷等を内容とする投稿への対応に関し、サービスをユーザーにより安心して使ってもらうため、現在「Yahoo!ニュース コメント」において導入している深層学習を用いた自然言語処理モデル(AI)の、さらなる活用などの対策強化を進めて行くと発表した。

■もう誹謗中傷行為は見逃さない!安心して利用できる環境を目指す
Yahoo! JAPANでは、多数の投稿系サービスを提供しており、多くのユーザーが手軽に利用できる場を提供すると同時に、安心して利用できるよう、サービスの健全化にも力を入れて取り組んでいるとのこと。誹謗中傷等の他人を傷つける表現行為は許されないものであり、Yahoo! JAPANでは、以前より誹謗中傷等の内容を含む投稿行為を禁止し、ユーザーに遵守をお願いしている。

また、ユーザーへの周知・啓発などにより当該投稿の事前抑止に努めるとともに、専門チームによるパトロールや、深層学習を用いた自然言語処理モデル(AI)を利用して不適切な投稿対策をしてきた。「Yahoo!ニュース コメント」においては、深層学習を用いた自然言語処理モデル(AI)による検知を通して、1日平均約2万件の不適切な投稿(記事との関連性の低いコメントや誹謗中傷等の書き込みなど)の削除をしていく。今般、大変痛ましい事態についての報道があったことを踏まえ、Yahoo! JAPANはこれからも対策を強化して対応をしていくとのこと。

今後は、こうした深層学習を用いた自然言語処理モデル(AI)について、他の投稿系サービス事業者に対する技術提供を進めていくと同社。

さらに、これらの問題への対処にあたっては、法的課題や実務的課題があると認識しており、これら課題をデジタル時代に即した共通規範に基づき解決すべく、議論を行う場である検討会を2020年6月中めどに設置する。本検討会においては、法律家のみならず幅広い分野から有識者を募り検討を行うこととし、その結果を公表していくとしている。

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(引用元:livedoor news)

Googleスマホに新機能「Pixel feature drops」の第3弾が提供!アダプティブバッテリーの改善など。2020…

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Googleスマホ「Pixel」シリーズにおける新機能や2020年6月分のセキュリティーパッチが案内!


Googleは1日(現地時間)、昨年12月から実施している同社が開発・販売するスマートフォン(スマホ)「Pixel」シリーズに提供する新機能「Pixel feature drops」の第3弾を提供開始したとお知らせしています。

第3弾では電池持ちを良くする機能「アダプティブバッテリー」の改善や時計アプリに「おやすみ時間」機能が追加され、レコーダーおよびGoogleドキュメント、Googleアシスタントの連携機能などに加え、これまで最新フラッグシップスマホ「Pixel 4」シリーズにのみ提供されてきた「パーソナルセーフティー」アプリがすべてのPixelシリーズで利用可能になどしています。

これらのPixel feature dropsはすでに提供が開始されており、今後数週間に渡ってソフトウェア更新およびアプリ配信マーケット「Google Play」における各アプリで順次配信される予定とのこと。なお、同社は合わせてAndroidの月次セキュリティーパッチの2020年6月分を提供開始しています。

Pixelシリーズについては2020年6月1日付けのAndroidセキュリティーパッチレベルを含むソフトウェア更新が提供開始されており、セキュリティー関連以外にも機能面でPixel 3・4シリーズにおけるワイヤレス充電が途中で無効になる事象や特定のWPA3を利用した無線LAN(Wi-Fi)スポットへの接続が失敗する事象などの不具合改善、カーネルアップデートなどが行われているということです。

更新後のビルド番号はグルーバル向けが「Pixel 4」および「Pixel 3」、Pixel 2」シリーズでは「QQ3A.200605.001」、「Pixel 3a」シリーズでは「QQ3A.200605.002」、Telstra向けのみブランチしていて各シリーズともに「QQ3A.200605.002.A1」となっており、すでにファクトリーイメージも配信開始されています。


2020年6月のAndroidセキュリティーパッチレベルを含むソフトウェア更新で改善されるPixelシリーズの機能面

Pixel feature dropsは昨年12月に第1弾、今年3月に第2弾が提供開始され、今回で3回目の提供となります。まずはこれまでPixelシリーズで提供されてきた機械学習(ML)や人工知能(AI)を活用してバッテリー利用を最適化して電池持ちを良くするアダプティブバッテリーが改善されています。

改善点はバッテリーが切れるタイミングを予測し、電池が減ってきた場合にバックグラウンドで動いているアクティビティーをさらに減らしてさらに電池を長く持たせるようになっているとのこと。


アダプティブバッテリー

Pixel feature drops第3弾の各Pixelシリーズの対応状況

また睡眠のスケジュールを一定に保つために就寝時間を過ぎてもスマホを使っている場合にどのアプリにどのくらいの時間を費やしているかをスナップショットで確認することができる新しいおやすみ時間機能が追加されます。

今までもAndroid 9.0(開発コード名:Pie)の新機能として追加された「Digital Wellbeing」にてスクリーンタイムを確認できていましたが、就寝時間に特化されます。また合わせてアラーム曲だけでなく、徐々に明るい画面にして目覚める「サンライズアラーム」機能も利用可能になります。


Googleアシスタントがレコーダーアプリなどに対応

パーソナルセーフティー機能

さらにレコーダー(音声録音)やGoogleドキュメントがGoogleアシスタントと連携し、Googleアシスタントを使って音声で録音を開始・停止したり、検索できるようになるほか、議事録などの書き起こしをGoogleアシスタントを使って直接、Googleドキュメントに保存することもできるようになります。

最後にこれまでPixel 4シリーズに提供されていたパーソナルセーフティー機能が他のPixelシリーズでも使えるようになります。ただし、自動車衝突検知機能はPixel 3シリーズのみに追加される上、すべての言語または国で利用できるわけではないとしています(少なくとも日本では利用できない模様)。

これにより、例えば、ひとりでランニングや登山などに出かけようとしている場合、セーフティチェックによって無事に戻ってきたことが確認でき、スケジュールされたチェックインに反応しない場合にアプリが緊急連絡先にアラートを出します。

さらにすぐに助けが必要な場合や危険な状況にある場合といった緊急時にはすべての緊急連絡先に通知され、Googleマップを介してリアルタイムの位置を共有するので、通知を受け取った人が助けるための措置を行うことができるということです。

記事執筆:memn0ck

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・New features for better sleep, personal safety for Pixel
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・Android Security Bulletin-June 2020  |  Android Open Source Project
・Pixel Update Bulletin-June 2020  |  Android Open Source Project
・Google Android Pixel Security Update – Jun. 2020 – Pixel Phone Community

(引用元:livedoor news)