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「お肌のスペシャルケア診断」&Peachy読者限定「1,000円分」のツルハポイントプレゼント♡

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お肌の調子が変わってくる、季節の変わり目。特に今年は長時間のマスク着用もあって、肌荒れや乾燥などお肌の悩みがつきないですよね…。

とりあえずスキンケアはしているけど、本当の自分の肌質や、今のケアがベストなのかわからないという人も多いのでは?

そこで、ツルハドラッグの『お肌のスペシャルケア診断』。なんと、理想のお肌を叶えてくれるアイテムを教えてくれるんだそう! しかもお得なキャンペーンもあるので最後までお見逃しなく♪

『お肌のスペシャルケア診断』を編集部が体験!

『お肌のスペシャルケア診断』は、お肌の悩みや理想の肌タイプ、好みのテクスチャーなど、いくつかの質問に答えるだけ。すると、いつものケアにプラスしたいおすすめの導入液やクリーム、美容液を紹介してもらえます。

というわけで、おうち時間に油断して最近スキンケアを怠りがち、さらに乾燥ぎみの筆者が「美容液診断」をやってみました。

「なりたい肌」の設問に、最近目元の小ジワが気になり始めたので「しわのないふっくら肌」を選択。

次の設問「しわ改善と一緒にケアしたいのは?」に、悩んだ結果「シミ・ソバカス」をチョイス。

すると……気になるしわを改善しつつ美白も叶えてくれる「部分用美容液」をおすすめされました。やっぱり乾燥がキモだったみたい。

お肌の悩みをケアしてくれるアイテムを紹介してもらえるのは嬉しいですね♪ これでスペシャルケアをすれば、お肌の救世主になってくれるかも!? 

しかも今なら、12月15日(火)までに不要なスキンケア・基礎化粧品の容器をツルハドラッグ店頭に持っていくと『100円分のポイントクーポン券』がもらえる「下取りキャンペーン」を実施中(※)。

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(引用元:livedoor news)

360度全方向の声を拾える会議用スピーカーフォン、とんかつ専門店「かつや」の定食にちょい足し【まとめ…

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サンワサプライ株式会社は、360度全方向の声を拾うことができる会議用スピーカーフォン「MM-BTMSP1」を発売した。「MM-BTMSP1」は、マイクとスピーカー機能が1つになった、会議に最適なBluetoothスピーカーフォンだ。本製品は4つのKnowles社製マイクで360°全方向の声を拾うことができ、集音範囲は約5mなので、テーブルなどの中央に置いて複数人で使用できる。優れた音声処理機能のエコー&ノイズキャンセリングを搭載しており、クリアな音声通話ができる。
とんかつ専門店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて、定食やお弁当のご飯をもっとおいしく「全力ご飯!」を10月16日(金)より販売する。 「全力ご飯!」は、定食メニュー全てのご飯を定食価格にプラス200円+税で、甘めの醤油味に仕上げた「肉たまごかけごはん」、特製オイスターソースがきめての「チンジャオロースご飯」、おろし生姜が香る「生姜焼きご飯」3つのいずれかのご飯に変更できる。テイクアウトは、丼弁当とカレー弁当以外の弁当が対象だ。

■テレワークにピッタリな製品が多数! Amazonビッグセール「Prime Day 2020」
「iClever」と姉妹ブランドの「Elechomes」は、Amazon PrimeDay 2020にあわせて48時間の大特価セールを開催する。期間は、2020年10月13日(火) 00:01〜10月14日(水) 23:59まで。在庫がなくなり次第終了のため、気になる商品がある方はお早めに。

■二画面分割の機能が便利! 13.3インチE Inkタブレット「BOOX Max Lumi」
ONYX Internatinalの正規代理店であるSKTは、13.3インチのE Inkパネルにフロントライトが搭載された「Boox Max Lumi」を、自社店舗であるSKTNETSHOP、Amazon.jp及びYahooショッピング!にて発売した。BOOX Max lumiは13.3インチE Inkパネルにフロントライトを搭載した世界で最初のAndroid E Inkタブレットだ。アップグレードされたCPUとAndroid10搭載により、PDFをめくる時の速度や手書きの描画性能が向上した。また、各種Androidアプリのレスポンスもよくなっている。

■360度全方向の声を拾うことができる! サンワサプライ、会議用スピーカーフォンを発売
サンワサプライ株式会社は、360度全方向の声を拾うことができる会議用スピーカーフォン「MM-BTMSP1」を発売した。「MM-BTMSP1」は、マイクとスピーカー機能が1つになった、会議に最適なBluetoothスピーカーフォンだ。本製品は4つのKnowles社製マイクで360°全方向の声を拾うことができ、集音範囲は約5mなので、テーブルなどの中央に置いて複数人で使用できる。優れた音声処理機能のエコー&ノイズキャンセリングを搭載しており、クリアな音声通話ができる。

■Amazon「プライムデー」に登場! ポータブル電源「PowerArQ」各種が最大30%OFF
『移動を、自由で快適に』をコンセプトに高品質の製品を提供する「SmartTap(スマートタップ)」は、Amazon「プライムデー」にて、ポータブル電源「PowerArQ」各種と、車載ホルダー各種を最大30%OFFで販売する。今回「Amazonプライムデー」では、多くのユーザーから高い評価を得ている「PowerArQ」を含むポータブル電源各種と、車載ホルダー各種を、お得なセール価格で提供する。

■「全力ご飯」全店販売開始! とんかつ専門店「かつや」の定食にちょい足し
とんかつ専門店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて、定食やお弁当のご飯をもっとおいしく「全力ご飯!」を10月16日(金)より販売する。 「全力ご飯!」は、定食メニュー全てのご飯を定食価格にプラス200円+税で、甘めの醤油味に仕上げた「肉たまごかけごはん」、特製オイスターソースがきめての「チンジャオロースご飯」、おろし生姜が香る「生姜焼きご飯」3つのいずれかのご飯に変更できる。テイクアウトは、丼弁当とカレー弁当以外の弁当が対象だ。

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(引用元:livedoor news)

「鬼滅の刃」限定ウォッチが予約開始! 画面を見やすく回転できるアルミスタンド【まとめ記事】

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©吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable
「鬼滅の刃」限定モデルウォッチが予約受付を開始! くるっと画面を見やすく回転できるアルミスタンド【まとめ記事】
株式会社アニプレックスは、TVアニメ「鬼滅の刃」とICE-WATCH(アイスウォッチ)の限定コラボレーションウォッチの予約受付を開始した。コラボモデルは、竈門炭治郎、竈門禰豆子、我妻善逸、嘴平伊之助、煉獄杏寿郎の全5種類がラインナップ。それぞれのキャラクター性を落とし込みながら、アイスウォッチならではのデザイン性はそのままに生かしたコラボウォッチとなっている。
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、ノートパソコン、iPad・タブレット用のスタンドして使用でき土台が360度回転できるアルミスタンド「100-CR016」を発売した。本製品は、ノートパソコンやタブレットを設置できるアルミのスタンドだ。台座部分が360度回転し、会社での使用、窓口や受付、サブモニター用としてや簡易プレゼンなどに相手側に回すことで画面を周りの人に見せやすくすることができる。

■くるっと画面を見やすく回転できる!サンワサプライ、アルミスタンド「100-CR016」発売
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、ノートパソコン、iPad・タブレット用のスタンドして使用でき土台が360度回転できるアルミスタンド「100-CR016」を発売した。本製品は、ノートパソコンやタブレットを設置できるアルミのスタンドだ。台座部分が360度回転し、会社での使用、窓口や受付、サブモニター用としてや簡易プレゼンなどに相手側に回すことで画面を周りの人に見せやすくすることができる。©吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable

■香りを楽しめるアロマトレイ付! サンコー、キレイを保つ「UV&超音波式アロマ加湿器」
サンコー株式会社は、キレイを保つ「UV&超音波式アロマ加湿器」を発売した。本製品はUVライトを搭載した加湿器だ。タンク容量4Lで約8畳まで対応。タンク下部分にUVライトを搭載する。本製品はUVライトでタンク内の水を除菌して水をミストで噴霧する。本体前面のタッチパネルでミストの量は3段階に切り替えが可能だ。ディスプレイ部分には現在の湿度などが表示できる。

■TVアニメ「鬼滅の刃」と ICE-WATCHがコラボ! 限定モデルウォッチが予約受付を開始
株式会社アニプレックスは、TVアニメ「鬼滅の刃」とICE-WATCH(アイスウォッチ)の限定コラボレーションウォッチの予約受付を開始した。コラボモデルは、竈門炭治郎、竈門禰豆子、我妻善逸、嘴平伊之助、煉獄杏寿郎の全5種類がラインナップ。それぞれのキャラクター性を落とし込みながら、アイスウォッチならではのデザイン性はそのままに生かしたコラボウォッチとなっている。

■ハロウィンムードを盛り上げるスイーツが登場! おうちで楽しむハロウィン2020 in 銀座三越
銀座三越は2020年10月14日(水)〜31日(土)までの期間、ハロウィンムードを盛り上げるスイーツやアイテムから、変身グッズワークショップ、フォトスポット、SNSを使った投稿キャンペーン、プレゼントまで、さまざまなハロウィンの楽しみ方を紹介する。

■年に一度のビッグセール Amazon「プライムデー」! Aukey、60製品以上を最大50%OFF
Aukey Technology Co.,Ltd は、2020年10月13日(火)0:00から10月14日(水)23:59まで合計48時間にわたってAmazonで開催される「プライムデー」において、AUKEY人気の製品が最大50%OFFとなる特別セールを実施することを明らかにした。

©吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、5Gサービスのエリアマップを公開!10月16日時点の他に2021年2月末と2021年5月末の対応予定エ…

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docomo 5Gのエリアマップが公開!拡大予定エリアも案内


NTTドコモは16日、同社の携帯電話サービスが使えるサービスエリアを地図上で確認できる「エリアマップ」( http://servicearea.nttdocomo.co.jp/inet/GoRegcorpServlet?rgcd=03 )に「5G(第5世代移動通信システム)」サービスを追加しています。エリアマップでは2020年10月16日時点でのエリアのほか、2021年2月末予定および2021年5月末予定についても確認可能となっています。

同社ではこれまで5Gのサービスエリアについては「5G | 通信・エリア | NTTドコモ」にてスポット一覧としてのみ案内しており、今年8月に実施した「5Gネットワーク展開戦略説明会」ではエリアマップの公開について検討するとしていましたが、今年サービス開始から半年以上経ってようやく地図上で確認できるようになりました。


東京周辺のdocomo 5Gのエリアマップ(2020年10月16日時点)

NTTドコモでは今年3月25日から5Gサービスを提供しており、これまでのところは“スポット”という形でかなり限定した場所での展開となっています。また当初はSub6の3.7GHz帯(n78)および4.5GHz帯(n79)のみで提供していましたが、その後、9月23日からミリ波(mmWave)の28GHz帯(n257)におけるサービスも開始しています。

今回案内された5Gのエリアマップでは5G全体のもののみで、Sub6およびミリ波、各周波数帯の違いはわかりませんが、サービスを選ぶにて「5G」を選択すると、5G対応部分が赤で表示されています。例えば、東京周辺を見てみると、2020年10月16日時点ではかなり限定的であることがわかり、2021年2月末時点でもそれほど拡大していないようです。


東京周辺のdocomo 5Gの2021年2月末予定

東京周辺のdocomo 5Gの2021年5月末予定

一方、2021年5月末予定になるとかなりエリアが拡大することがわかります。なお、他社のauやSoftBankでは既存の4Gの周波数帯をDSSを利用して5Gに転用する計画を示していますが、NTTドコモではDSSの導入には慎重な姿勢を見せており、少なくとも5Gネットワーク展開戦略説明会では5Gは新周波数帯で展開する計画であるとしていました。

そのため、5G向けに割り当てられた新周波数帯は幅が広いため、高速・大容量となりますが、周波数が高いので直進性は高いものの、電波が届きづらいのでエリア拡大にはコストと時間を要することが説明され、5G基地局を積極的に展開していくことでエリアを拡大する予定だということで、2020年6月時点で全国47都道府県で利用可能になっています。

今後の予定としても2021年3月末に政令指定都市を含む500都市、2021年6月末時点で1万局、2022年3月末時点で2万局、2023年度中に基盤展開率97.0%をめざしています。さらに同社では現在は4Gネットワークと連携したNSAでの提供となっていますが、本格的な5Gのみで運用するSAを2021年度中に開始予定であるということです。

また5G対応製品もこれまではAndroidスマートフォン(スマホ)やモバイルWi-Fiルーターのみでしたが、10月23日にはいよいよ日本でシェアの高い5Gに対応した初のiPhoneとして「iPhone 12」および「iPhone 12 Pro」が発売され、5G対応製品の利用者も一気に増えそうで、今後は5Gの活用がより期待されてくると思われます。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・通信・エリア | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

Appleが新スマホ「iPhone 12」や「iPhone 12 Pro」の保証対象外修理価格を案内!保証サービス「AppleCar…

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iPhone 12とiPhone 12 Proの保証対象外修理価格をチェック!


既報通り、Appleが新しいスマートフォン(スマホ)「iPhone 12 mini」および「iPhone 12」、「iPhone 12 Pro」、「iPhone 12 Pro Max」を発表し、日本を含む1次販売国・地域ではiPhone 12とiPhone 12 Proが10月23日(金)に発売、iPhone 12 miniとiPhone 12 Pro Maxが11月13日(金)にします。

すでにiPhone 12およびiPhone 12 ProについてはAppleや量販店などにおけるSIMフリー版に加え、NTTドコモやau、SoftBankといった移動体通信事業者(MNO)にて10月16日(金)21時から予約受付が実施されており、iPhone 12 miniやiPhone 12 Pro Maxについては11月6日(金)22時に予約受付が開始される予定です。

予約開始を受けてAppleの公式WebサイトにはiPhone 12およびiPhone 12 Proの保証サービス「AppleCare+」に加入しなかった場合の保証外時における画面の損傷による修理価格および保証対象外バッテリー修理価格、保証対象外修理価格も公開していますのでAppleCare+の価格とともに紹介したいと思います。

AppleCare+ for iPhoneには「通常プラン」と「盗難・紛失プラン」があり、すでに紹介しているようにiPhone 12では通常プランについては料金(金額はすべて税抜)が16,800円、盗難・紛失プランについては18,800円、iPhone 12 Proでは通常プランについては料金が22,800円、盗難・紛失プランについては24,800円となっています。

AppleCare+は購入時または購入後30日以内に加入でき、加入しなくても購入から1年以内の自然故障であれば無償で修理をしてもらえますが、AppleCare+に入れば保証期間が2年間に延長され、さらに過失の場合でも画面損傷やその他の水没などの過失・事故による損傷も“割安”で修理・交換可能です。

また今年7月からは日本でもAppleCare+の月額払いや期間延長も提供開始が案内され、実際に期間延長を申し込めるようになっており、期間延長は最初の購入時または購入後30日以内に加入しないといけないため、入るかどうかは購入前後で決める必要があります。

最近では料金プランの2年縛りもほぼなくなっていることに加え、製品寿命も長くなっていることからより長期間使うケースも増えており、万が一の故障などに備えるほか、ある程度使った後にバッテリー交換が無料となるため、できればしっかりとAppleCare+に入っておきたいところです。

【画面割れ修理サービス料金】
機種 修理費用
AppleCare+加入時 AppleCare+加入時
(保証対象外)
iPhone 12 Pro 3,700円 30,400円
iPhone 12 30,400円
iPhone 11 Pro Max 35,800円
Phone 11 Pro 30,400円
iPhone 11 21,800円
iPhone XS Max 35,800円
iPhone XS 30,400円
iPhone X 30,400円
iPhone XR 21,800円
iPhone 8 Plus 18,400円
iPhone 8 16,400円
iPhone 7 Plus 18,400円
iPhone 7 16,400円
iPhone 6s Plus 18,400円
iPhone 6s 16,400円
iPhone 6 Plus 16,400円
iPhone 6 14,500円
iPhone SE(第2世代) 14,500円
iPhone SE 14,500円
iPhone 5s 14,500円
iPhone 5c 14,500円

【バッテリーと電源の修理料金】
機種 修理費用
AppleCare+加入時 AppleCare+加入時
(保証対象外)
iPhone X、iPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XR、iPhone 11 Pro Max、iPhone 11 Pro、iPhone 11、iPhone 12 Pro、iPhone 12 0円 7,400円
iPhone SE(第2世代)、iPhone SE、iPhone 6、iPhone 6 Plus、iPhone 6s、iPhone 6s Plus、iPhone 7、iPhone 7 Plus、iPhone 8、iPhone 8 Plus、およびその他すべての対象モデル 5,400円

【その他の保証対象外修理料金】
機種 修理費用
AppleCare+加入時 AppleCare+加入時
(保証対象外)
iPhone 12 Pro 12,900円 59,800円
iPhone 12 47,800円
iPhone 11 Pro Max 64,800円
iPhone 11 Pro 59,800円
iPhone 11 42,800円
iPhone XS Max 64,800円
iPhone XS 59,800円
iPhone X 59,800円
iPhone XR 42,800円
Phone 8 Plus 42,800円
iPhone 8 36,400円
iPhone 7 Plus 36,400円
iPhone 7 32,800円
iPhone 6s Plus 35,800円
iPhone 6s 32,700円
iPhone 6 Plus 35,800円
iPhone 6 32,700円
iPhone SE (第 2 世代) 30,400円
iPhone SE 30,400円
iPhone 5s 30,400円
iPhone 5c 30,400円
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・iPhone 12 関連記事一覧 – S-MAX
・iPhone 12 Pro 関連記事一覧 – S-MAX
・iPhone の修理 – Apple サポート 公式サイト

(引用元:livedoor news)

TikTok、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』と「#叫べ鬼滅愛」開催

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ショートムービープラットフォーム「TikTok(ティックトック)」は、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の公開を記念して、2020年10月16日(金)より、ハッシュタグチャレンジ「#叫べ鬼滅愛」を開催する。

■抽選で鬼滅の刃オリジナルグッズ(非売品)が当たる
「#叫べ鬼滅愛」は、「鬼滅の刃」愛を表現した動画をハッシュタグを付けてTikTokに投稿し、投稿者の中から抽選で鬼滅の刃オリジナルグッズ(非売品)が当たるハッシュタグチャレンジだ。

『皆さんの「鬼滅の刃」愛溢れる動画投稿をお待ちしております!』

○ハッシュタグチャレンジ「#叫べ鬼滅愛」 概要
キャンペーン期間中に「#鬼滅の刃 #叫べ鬼滅愛」を付けて投稿された動画の中から、抽選で10名様に、鬼滅の刃オリジナルグッズ(非売品)をプレゼントする。

・「#叫べ鬼滅愛」特設ページ:
https://activity.tiktok.com/magic/page/ejs/5f89254e2420a302cd1251a8?appType=aweme

・キャンペーン参加方法:
「鬼滅の刃」への愛を表現した動画をTikTokに投稿する。動画投稿時に「#鬼滅の刃 #叫べ鬼滅愛」のハッシュタグを付けるだけでキャンペーン参加は完了だ。

・キャンペーン期間:
2020年10月16日(金)〜10月31日(土)

・賞品:
鬼滅の刃オリジナルグッズ(クリアファイル&付箋)【非売品】

・当選発表:
当選者はTikTokの通知にて連絡がある

・注意事項:
 ・期間中何度でも応募できるが、賞の当選は一人1回のみ。
 ・TikTokアカウントを非公開にしている場合、投稿を確認できないため、本キャンペーンにはご参加できない。
 ・本キャンペーン応募時は、TikTokの利用規約に従って応募しよう。

■「#叫べ鬼滅愛」特設ページ
■劇場版「鬼滅の刃」無限列車編

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
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(引用元:livedoor news)

Appleの新スマホ「iPhone 12」と「iPhone 12 Pro」のSIMフリー版がヨドバシカメラやビックカメラでも販…

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iPhone 12やiPhone 12 ProのSIMフリーモデルがヨドバシ.comやビックカメラ.comでも販売!予約受付中


既報通り、Appleが新しいスマートフォン(スマホ)「iPhone 12 mini」および「iPhone 12」、「iPhone 12 Pro」、「iPhone 12 Pro Max」を発表しました。日本を含む1次販売国・地域ではiPhone 12とiPhone 12 Proが10月23日(金)に発売、iPhone 12 miniとiPhone 12 Pro Maxが11月13日(金)にされます。

また発売に先立ってiPhone 12とiPhone 12 Proは10月16日(金)21時より、iPhone 12 miniおよびiPhone 12 Pro Maxは11月6日(金)22時より予約受付が実施されます。日本ではAppleのほか、すでに紹介しているようにNTTドコモやau、SoftBankからも販売され、AppleではSIMフリーモデル、NTTドコモやau、SoftBankでは購入時にSIMロックがかかっており、購入後にSIMロック解除に対応します。

そうした中で、iPhone 12およびiPhone 12 Proについては「iPhone SE(第2世代)」に続いて発売日からSIMフリーモデルがヨドバシカメラやビックカメラなどの「Apple Premium Reseller」でも販売されることが案内され、Appleなどと同様に10月16日21時からヨドバシ.comやビックカメラ.comにて予約注文がスタートしています。

ヨドバシカメラやビックカメラにおけるiPhone 12およびiPhone 12 Proの価格は以下の通りで、Apple直販と同じとなっています。ただし、ヨドバシカメラやビックカメラともに1%ポイント還元となるほか、支払方法によってはさらにお得に購入が可能となっています。

一方で筆者がiPhone SE(第2世代)をヨドバシ.comで購入したときにはApple直販と異なっていつ頃賞品が発送されるかといった情報がなく、ヨドバシ.comもビックカメラ.comも発売日以降となっているのみとなっています。また実際に商品が到着したのも予約したのが遅かったこともあるかとは思いますが、発売日からかなり経っていました。

【ヨドバシカメラおよびビックカメラにおけるiPhone 12・iPhone 12 Proの価格(税込)】
機種 型番 容量 価格 AppleCare+
通常 盗難・紛失
iPhone 12 A2402 64GB 94,380円 18,480円 20,680円
128GB 99,880円
256GB 111,980円
iPhone 12 Pro A2406 128GB 117,480円 25,080円 27,280円
256GB 129,580円
512GB 153,780円
記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・ヨドバシ.com – iPhone 通販【全品無料配達】
・SIMフリー iPhone 通販 | ビックカメラ.com

(引用元:livedoor news)

Apple、10.9インチタブレット「iPad Air(第4世代)」を10月23日に発売!NTTドコモやau、SoftBankも含め…

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新タブレット「iPad Air(第4世代)」が10月23日発売!予約もスタート


Appleは16日(現地時間)、今年9月に発表した新しい全画面デザインに刷新された10.9インチタブレット「iPad Air(第4世代)」を2020年10月23日(金)に発売するとお知らせしています。すでに同社の公式Webストア(Apple.com内および専用iOSアプリ「Apple Store」)では予約受付が開始されています。

価格(金額はすべて税込)はWi-Fi版の64GBが69,080円、256GBが87,780円、Wi-Fi+Cellular版(SIMフリー版)の64GBが85,580円、256GBが104,280円となっており、保証サービス「AppleCare+ for iPad」はそれぞれ9,240円。またNTTドコモおよびau(KDDI・沖縄セルラー電話)、SoftBank(ソフトバンク)でも10月16日(金)21時より予約受付が開始されており、NTTドコモおよびau、SoftBankでは10月27日(火)に発売されるということです。

NTTドコモおよびau、SoftBankにおけるオンラインでの予約は公式Webストア「ドコモオンラインショップ」および「au Online Shop」、「ソフトバンクオンラインショップ」にて行われており、AppleだけでなくNTTドコモやau、SoftBankともに公式Webストアおよび直営店における価格を案内しているのでまとめて紹介したいと思います。


iPad Air(第4世代)のカラーバリエーション

iPad Air(第4世代)はこれまでの「iPad Air」シリーズと異なり、2018年11月に発売された「iPad Pro」シリーズのようにディスプレイの回りの縁(ベゼル)が狭くなった“ほぼ全画面デザイン”を採用し、新しいチップセット(SoC)「A14 Bionic」によって高性能化しています。

また全画面デザインのiPad Proが顔認証「Face ID」を採用しているのに対し、iPad Air(第4世代)は側面の電源キー(トップボタン)部分に指紋認証「Touch ID」を搭載しています。ディスプレイは約10.9インチ2360×1640ドットIPS液晶「Liquid Retinaディスプレイ」(約264ppi)を搭載。

Apple PencilやSmartSmart Connectorにも対応。サイズは約247.6×178.5×6.1mm、質量はWi-Fiモデルが約458g、Wi-Fi+Cellularモデルが約460g。本体カラーはシルバーおよびスペースグレイ、ローズゴールド、グリーン、スカイブルーの5色展開。その他の詳細な製品情報は『Apple、10.9インチタブレット「iPad Air(第4世代)」を発表!全画面デザインで、側面Touch IDやUSB Type-C、A14など。価格は6万9080円から – S-MAX』をご確認ください。各社の価格(税込)は以下の通り。

【Appleおよび量販店におけるWi-Fiモデル】
機種 容量 価格
iPad Air(第4世代) 64GB 69,080円
256GB 87,780円

【Appleおよび量販店におけるWi-Fi+Cellularモデル】
機種 容量 価格
iPad Air(第4世代) 64GB 85,580円
256GB 104,280円

【NTTドコモにおけるWi-Fi+Cellularモデル】
機種 容量 価格
iPad Air(第4世代) 64GB 86,328円
256GB 104,544円

【auにおけるWi-Fi+Cellularモデル】
機種 容量 価格
iPad Air(第4世代) 64GB 89,280円
256GB 108,000円

【SoftBankにおけるWi-Fiモデル】
機種 容量 価格
iPad Air(第4世代) 64GB 69,080円
256GB 87,780円

【SoftBankにおけるWi-Fi+Cellularモデル】
機種 容量 価格
iPad Air(第4世代) 64GB 84,960円
256GB 103,680円

※ トクするサポート+の対象で、特典を利用すると48回払いのうちの24回分が免除され、実質負担額は半額となります。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

Googleの新スマホ「Pixel 4a (5G)」がauの相互接続性試験(IOT)完了製品に追加!最大通信速度は5Gで下…

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5G対応の新スマホ「Google Pixel 4a (5G)」がauの相互接続性試験(IOT)完了製品に追加!


既報通り、グーグル(以下、Google Japan)が新たに5Gに対応したスマートフォン(スマホ)「Pixel 5」および「Pixel 4a (5G)」を10月15日に発売しました。またソフトバンクは携帯電話サービス「SoftBank」両機種を、KDDIおよび沖縄セルラー電話は携帯電話サービス「au」にてPixel 5を同じく10月15日に発売しています。

価格(金額はすべて税込)はGoogle ストアではPixel 5が74,800円、Pixel 4a (5G)は60,500円、SoftBankではPixel 5が87,840円、Pixel 4a (5G)が65,520円、auのPixel 5が79,935円で、SoftBankではトクするサポート+、auではかえトクプログラムの対象となっています。

そんなPixel 5およびPixel 4a (5G)ですが、今回、はじめてauにて「Pixel」シリーズが発売されましたが、一方でソフトバンクでは日本国内の通信事業者でPixel 4a (5G)を取り扱うのはSoftBankのみとしており、少なくとも現時点ではNTTドコモや楽天モバイルでは従来通りに両機種を取り扱わないことになりました。

またPixel 4a (5G)についてもauでは販売されませんが、au回線で利用できる相互接続性試験(IOT)をクリアしたIOT完了製品に追加しています。これにより、Google ストアで販売されるSIMフリー版およびSoftBankで販売される製品をSIMロック解除した場合にPixel 4aをauやau回線の仮想移動体通信事業者(MVNO)を公式に利用可能となっています。

なお、NTTドコモや楽天モバイルでは現時点でPixel 5およびPixel 4a (5G)をIOT完了製品に追加していませんが、すでに紹介したように楽天モバイルでは「Rakuten UN-LIMIT V」におけるnanoSIMカード(4FF)およびeSIMで4Gでは利用できており(5Gは未検証)、NTTドコモについては4Gおよび5Gでの利用を確認しています。

なお、楽天モバイルについてはPixel 4シリーズやPixel 4aを「楽天回線対応製品」に追加していますが、現時点ではPixel 5およびPixel 4a (5G)については記載がない状態となっており、現在、同社に確認中なので、Pixel 5やPixel 4a (5G)についても公式に楽天回線対応製品となるのかどうか分かり次第紹介したいと思います。

auの開発者向け情報Webサイト「au OPEN DEVICE DEVELOPER SITE」における「5G」カテゴリーにおいてPixel 4a (5G)がIOT完了製品に追加され、au網で利用するために定めされた接続試験に合格したことで、auやau回線のMVNOでPixel 4a (5G)が音声・データともに利用可能となっています。

通信規格としては4GではLTE DL Category 18およびLTE UL Category 13をサポートし、12波のキャリアアグリゲーション(CA)などによって下り最大1.2Gbpsおよび上り最大150Mbpsで利用可能だということです。また5Gでは記載されていませんが、NR方式に対応して下り最大2.1Gbpsおよび上り最大183Mbpsとなるとのこと。

対応するSIMカードは「au Nano IC Card 04」となっており、対応する周波数帯は以下の通りに。auでは今後、4Gに利用している周波数帯を5Gとしても利用するDSSを導入予定となっており、すでに総務省より4Gの700MHz帯(Band 28)と1800MHz帯(Band 3)を5Gへ転用することが認定されており、転用した場合にはn28およびn3でも利用できるようになります。

LTE: B1/2/3/4/5/7/8/12/13/14/17/
18/19/20/25/26/28/29/30/32/38/
39/40/41/42/46/48/66/71
5G: n1/n3/n5/n7/n8/n28/n40/n77/n78
WCDMA: B1/2/4/5/6/8/19

なお、auでは以前はSIMフリースマホを利用する場合にはLTE for DATA(月額500円)を契約しないとデータ通信はできませんでしたが、昨年6月にLTE for DATAの契約は必要がなくなり、インターネット接続サービス「LTE NET」のアクセスポイント(APN)情報を公開しています。最近ではSIMフリースマホも多くの機種でau回線にて利用できるようになりましたが、IOTを通過しているのはやはり安心して使えるかと思います。

記事執筆:memn0ck

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・総務省| KDDI株式会社及び沖縄セルラー電話株式会社に係る特定基地局の開設計画の変更認定

(引用元:livedoor news)

JR西日本、スマホなど向け「モバイルICOCA」(仮称)を2023年春に提供へ!自動券売機などに抗ウイルス・…

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モバイルICOCA(仮称)が2023年春に提供へ!開発に着手


西日本旅客鉄道(以下、JR西日本)は16日、交通系ICカード「ICOCA(イコカ)」のサービスをスマートフォン(スマホ)などで使えるようになる「モバイルICOCA」(仮称)を2023年春に提供開始することをめざして開発を進めることにした発表しています。

これにより、現在のICOCAカードでは定期券の購入やチャージなどを行うために駅窓口や券売機を利用する必要がありますが、いつでもどこでもチャージなどができるほか、単にICOCAカードからの置き換えに留まらず、スマホならではの新たなサービスの展開も図っていくとのこと。

これまで鉄道系ICサービスでは長らく「Suica」のみがモバイル化しており、他のサービスは対応していませんでしたが、今年3月に「PASMO」がモバイル化を開始し、現在はSuicaおよびPASMOがスマホなどにて利用可能となっています。なお、Suica・PASMOともにAndroidだけでなくiPhoneにも対応しています。

モバイルICOCAの具体的な仕組みなどの詳細については明らかにされていませんが、モバイル化によって「いつでも」「どこでも」「非接触」「非対面」で可能となるとしており、恐らく「モバイルSuica」や「モバイルPASMO」と同様に非接触IC機能「FeliCa」を利用するものと見られます。

例えば、決済・乗車・認証機能を担うICOCAと、デジタル技術の活用して同社のオンライン予約サービス「e5489」や「EXサービス」、鉄道情報提供機能などを提供するMaaSアプリ「WESTER」やせとうち観光ナビアプリ「setowa」などとシームレスに連携させる計画だということです。

さらにグループ共通でのポイント付与やデータの活用を通じ、次回も同社のホテルや鉄道、商業施設で利用してもらえるような循環型で魅力あるサービスの提供をめざして「個」に応じた人の移動や生活、観光を便利にするサービスを2025年の大阪・関西万博を1つのターゲットとして作りあげていくとしています。

なお、JR西日本ではこの10月から利用者が使う駅の自動券売機などに抗ウイルス・抗菌加工を実施しているとのことで、車両に噴霧加工している製品と同じものを活用し、同社のすべての自動券売機など約3100台が対象で、来年1月末までに完了予定となっています。

記事執筆:memn0ck

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・10月 社長会見:営業・輸送概況、安全安定輸送に向けた新幹線車両の新製、グループデジタル戦略:JR西日本
・ICOCA:JRおでかけネット

(引用元:livedoor news)