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入力元と出力先を選べる!4K/60Hz HDR対応のHDMIマトリックス切替器

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、入力元と出力先の組み合わせを自由に選べる、4入力2出力のHDMIマトリックス切替器「400-SW039」を発売した。

■2台のテレビやプロジェクターに切替・分配出力が可能なHDMIマトリックス切替器
本製品は、パソコンやBDプレーヤーなどHDMI機器4台の映像・音声を、2台のテレビやプロジェクターに切替・分配出力が可能なHDMIマトリックス切替器。

入力元と出力先の組み合わせを自由に選べるため、テレビとプロジェクターを併用するホームシアター用途や、展示会、会議システムなどビジネス用途など様々な場面で使用できる。



A

高精細かつ滑らかな4K/60Hzの映像信号や明暗差の広いHDR(ハイダイナミックレンジ)映像に対応し、PlayStation 5、PlayStation 4 Pro 、Nintendo Switchなどの各種ゲーム機にも対応している。

光デジタル端子(角型)と3.5mmステレオミニジャックを搭載しており、AVアンプやアクティブスピーカーなどを接続して音声を聞ける。

本体のボタンまたはリモコンで切り替え操作を行える。

本製品のサイズは約W190×D80×H24mm、 重量は約385g。

■4入力2出力のHDMIマトリックス切替器「400-SW039」

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(引用元:livedoor news)

読み取りエラーの原因のキズを研磨!修復・再生できるディスク自動修å…

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サンワサプライ株式会社は、CDやDVDなどの読み取りエラーの原因であるキズを研磨して修復・再生できるディスク自動修復機「CD-RE3AT」と交換キット「CD-RE3KIT」を発売した。

■CDやDVDなどの読み取りエラーを修復・再生する電動ディスク修復機
「CD-RE3AT」は、CDやDVDなどの読み取りエラーを修復・再生する電動ディスク修復機。

ディスクに傷があると、データを読み取るレーザー光が傷による凹凸で乱反射し、データを正確に読み取れない。本製品では、認識されない・音飛び・画像の乱れなど、キズにより正しく読み込めないディスクをムラなく修復・クリーニングできる。

使い方は簡単で、3種類のヘッドと2種類の液を使用した研磨、修復、仕上げの3ステップにより、きめ細かい修復が可能だ。

ヘッドの使用目安は50回です。使用目安を超えた場合や液がなくなった場合は交換キット「CD-RE3KIT」を購入する必要がある。交換時に必要な研磨ヘッド、修復ヘッド、クリーニングヘッド、そしてクリーニング液、修復液一式が入っている。
修復機本体下部には引き出しが付いており、ヘッドや修復液などの消耗品を収納することができつ。

キズにより読み込めなくなったディスクには一度、本製品を試してみるとよいだろう。
※ブルーレイディスク、PlayStation 5・4・3のソフトは使用できない。

■キズを研磨して修復・再生できるディスク自動修復機「CD-RE3AT」
■交換キット「CD-RE3KIT」

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(引用元:livedoor news)

Samsung、低~中価格帯スマホ「Galaxy A73」や「Galaxy A53」、「Galaxy A33」、「…

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Galaxy A73・A53・A33・A23・A13が登場!グローバル市場にて4月より順次発売


Samsung Electronics(以下、Samsung)は17日(現地時間)、同社が展開する「Galaxy」ブランドにおけるエントリー向けやミッドレンジ向けスマートフォン(スマホ)「Galaxy A」シリーズの新製品発表会「Samsung Galaxy A Event」を開催し、新たに「Galaxy A73」および「Galaxy A53」、「Galaxy A33」、「Galaxy A23」、「Galaxy A13」を発表しています。

発売日は1次販売国・地域ではGalaxy A73 5GおよびGalaxy A33 5Gが2022年4月22日(金)、Galaxy A53 5Gが2022年4月1日(金)となっており、残るGalaxy A23やGalaxy A13も今春より順次販売開始されるとのこと。

価格はアメリカではGalaxy A53 5Gは通常449.99ドル(約53,000円)のところを349.99ドル(約41,000円)、Galaxy A13 5Gは通常249.99ドル(約30,000円)のところを174.99ドル(約21,000円)で予約を受け付けています。


Galaxy A53 5G

Galaxyではハイエンド向け「Galaxy S」シリーズやフォルダブルスマホ「Galaxy Z」シリーズに加え、低〜中価格帯の製品としてGalaxy Aシリーズを展開しており、日本でもこれまでに「Galaxy A22 5G」などのA2xや「Galaxy A52 5G」などのA5xなどを中心に販売されてきました。

新たに発表されたGalaxy Aシリーズでは特にGalaxy A53 5GとGalaxy A33 5Gに注力されており、両機種は最新のGalaxyイノベーションを完全に提供できるように製品化されており、総合的なモバイルエクスペリエンスを大きな価値で提供し、AIカメラや滑らかなディスプレイ、2日間のバッテリー寿命を備えた最新のプロセッサーを搭載しているとのことです。

また5Gや高いセキュリティー、環境に配慮したスタイリッシュでスリムなデザインを特長とし、AndroidのOSバージョンアップと独自ユーザーインターフェース「OneUI」のアップデート、セキュリティーアップデートを継続的に行い、モバイルエクスペリエンスが常に素晴らしいものになるようにしてくとしています。

各機種ともにAndroid 12およびOneUI 4.1をプリインストールし、セキュリティーとして「Samsung Knox」に対応しています。またディスプレイは強化ガラス「Corning Gorilla Glass 5」で覆われており、Galaxy A73およびGalaxy A53、Galaxy A33は防水・防塵(IP67準拠)に対応しているとのこと。さらにGalaxy A73 5GはWi-Fi 6(ax)もサポートしています。

製品 Galaxy A73 5G Galaxy A53 5G Galaxy A33 5G Galaxy A23 Galaxy A13
画面 6.7型FHD+
Super AMOLED+
120Hz Infinity-O
6.5型FHD+
Super AMOLED
120Hz Infinity-O
6.4型FHD+
Super AMOLED
90Hz Infinity-U
6.6型FHD+
TFT液晶
V-Cut
6.6型FHD+
TFT液晶
V-Cut
大きさ 163.7×76.1×7.6mm 159.6×74.8×8.1mm 159.7×74.0×8.1mm 165.4×76.9×8.44mm 165.1×76.4×8.8mm
重さ 181g 189g 186g 195g 195g
本体色 Black
White
Blue
Black
White
Blue
Peach
Black
White
Blue
Peach
Black
White
Blue
Peach
Black
White
Blue
Peach
CPU オクタコア
(2.4GHz+1.8GHz)
オクタコア
(2.4GHz+2.0GHz)
オクタコア
(2.4GHz+2GHz)
オクタコア
(2.4GHz+1.9GHz)
オクタコア
(2.2GHz+2GHz)
RAM 6GB、8GB 6GB、8GB 6GB、8GB 4GB、6GB、8GB 3GB、4GB、6GB
内蔵ストレージ 128GB、256GB 128GB、256GB 128GB、256GB 64GB、128GB 32GB、64GB、128GB
外部ストレージ microSDXC microSDXC microSDXC microSDXC microSDXC
電池容量 5000mAh 5000mAh 5000mAh 5000mAh 5000mAh
急速充電 最大25W 最大25W 最大25W 最大25W 最大25W
背面カメラ 108MP広角(F1.8、OIS)
12MP超広角(F2.2)
5MPマクロ(F2.4)
5MPデプス(F2.4)
64MP広角(F1.8、OIS)
12MP超広角(F2.2)
5MPマクロ(F2.4)
5MPデプス(F2.4)
48MP広角(F1.8、OIS)
8MP超広角(F2.2)
5MPマクロ(F2.4)
2MPデプス(F2.4)
50MP広角(F1.8)
5MP超広角(F2.2)
2MPマクロ(F2.4)
2MPデプス(F2.4)
50MP広角(F1.8)
5MP超広角(F2.2)
2MPマクロ(F2.4)
2MPデプス(F2.4)
前面カメラ 32MP広角(F2.2) 32MP広角(F2.2) 13MP広角(F2.2) 8MP広角(F2.2) 8MP広角(F2.2)
防水・防塵 IP67 IP67 IP67
指紋認証 画面内(光学式) 画面内(光学式) 画面内(光学式) 側面 側面

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
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・S-MAX – Facebookページ
・Galaxy A53 5G and Galaxy A33 5G: Awesome Mobile Experiences Open to Everyone – Samsung Global Newsroom
・Galaxy A53 5G and Galaxy A33 5G: Awesome Mobile Experiences Open to Everyone – Samsung Mobile Press
・[Infographic] Galaxy A53 5G: Delivering a Complete Package of the Latest Galaxy Innovations – Samsung Mobile Press
・[Infographic] Galaxy A33 5G: Leveling Up the Fundamentals – Samsung Mobile Press
・[Infographic] Galaxy A23 Brings Users All the Galaxy Innovations They Need in a Mobile-First World – Samsung Mobile Press
・[Infographic] Galaxy A13 Delivers All the Essential Galaxy Features to Help Users Stay Connected – Samsung Mobile Press
・Galaxy A73 5G – Samsung Mobile Press
・Galaxy A53 5G – Samsung Mobile Press
・Galaxy A33 5G – Samsung Mobile Press
・Galaxy A23 – Samsung Mobile Press
・Galaxy A13 – Samsung Mobile Press

(引用元:livedoor news)

Google、スマホなど向け次期プラットフォーム「Android 13」の開発者向けプ…

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Googleがスマホなど向け次期OS「Android 12」の開発者向けプレビュー版第2弾をリリース!


Googleは17日(現地時間)、スマートフォン(スマホ)やタブレットなど向けプラットフォーム「Android」の次期バージョン「Android 13(開発コード名:Tiramisu)」( https://developer.android.com/about/versions/13 )における開発者向けプレビュー版の第2弾「Android 13 Developer Preview 2」(以下、DP2)を公開したとお知らせしています。

提供されているのは今年2月に公開された「Android 13 Developer Preview 1」(以下、DP1)と同様にAndroidエミュレーターのほか、Pixel 4、Pixel 4 XL、Pixel 4a、Pixel 4a (5G)、Pixel 5、Pixel 5a、Pixel 6、Pixel 6 ProでテストするためのファクトリーイメージやSDKが含まれています。

Android Flash Toolやファクトリーイメージ( https://developer.android.com/about/versions/13/download )から手動で導入するようになっているほか、すでにDP1を導入している場合はネットワーク経由のソフトウェア更新(OTA)も提供されており、OTAイメージ( https://developer.android.com/about/versions/13/download-ota )も提供されています。

DP2ではPixelシリーズにおけるビルド番号が「TPP2.220218.010」で、すでにAndroidセキュリティーパッチレベルは「March 2022」、Google Play servicesは「22.06.15」となってろい、エミュレーターでは64bitのx86およびARM v8-Aがサポートされ、APIレベルは「T DP2」となっています。

なお、ネットワーク経由によるソフトウェア更新(OTA)は現時点では用意されておらず、今後提供が開始される予定の一般向けベータ版「Android Beta Program」( https://g.co/androidbeta )によって提供され、ベータ版はPixelシリーズ以外にも従来通りに他メーカーの一部製品にも順次提供される見込みとなっています。

Android 13は現在の最新バージョンの「Android 12」の次のメジャーアップデートとなる予定のバージョンで、最近の流れであるセキュリティーやプライバシーをより強化しており、さらに大画面やフォルダブル向けに提供される「Android 12L」で導入された新しい機能のいくつかも提供され、正式版に向けて徐々にAndroid 13の新機能を追加していくということです。

正式版のリリースまでのスケジュールは今回のDeveloper Preview 1に続いて3月に「Developer Preview 2」、4月に初のベータ版となる「Beta 1」が提供され、5月に「Beta 2」、6月に最初の安定版(Platform Stability)となる「Beta 3」、7月に正式版に近い最終テストとなる「Beta 4」が提供され、その後にAOSPとエコシステム向けの正式版がリリースされる予定となっています。

なお、Android 13 DP2では先日にAOSP(Android Open Souce Project)にて正式版がリリースされた「Android 12L」に続いて大画面製品をより有効に活用できる機能が導入されており、Android 12Lの新機能はAndroid 13のベースになるとのこと。

またこれらの素早く分割画面モードにドラッグ&ドロップできる新しいタスクバーや通知とロック画面の新しい大画面レイアウト、アプリの互換モードの改善などといったAndroid 12Lにおける新機能はすでに案内されているようにPixelシリーズのスマホにも今後数週間で展開される予定です。今回、案内された新機能は以下の通り。

○プライバシーとユーザーの信頼性
最も個人的で機密性の高い情報が保存されているスマホなどの製品では信頼できるOSとアプリを求めており、Androidでもこれまで常にプライバシーとセキュリティーを重視してきましたが、Android 13では製品上でより安全な環境を提供し、より多くの管理機能を提供することによってすべての人に責任のある高品質のプラットフォームを構築することに引き続き注力しています。

・通知権限
Android 13では最も重要な通知に集中できるようにアプリから通知を送信するための新しいランタイム権限「POST_NOTIFICATIONS」が導入されています。 Android 13を対象とするアプリは通知をする前に通知許可をリクエストする必要があります。一方、Android 12以下を対象とするアプリの場合はシステムがユーザーに代わってアップグレードフローを処理します。フローは引き続き微調整され、ユーザーにより多くのコンテキストと制御を提供するためにAndroid 13をできるだけ早くターゲットにしてアプリで通知許可をリクエストすることをおすすめします。詳細は https://developer.android.com/about/versions/13/features/nearby-wifi-devices-permission より。

・開発者のダウングレード可能な権限
一部のアプリでは特定の機能を有効にするためにユーザーによって以前に付与された特定の権限が不要になったり、古いAndroidバージョンからの機密性の高い権限が保持されたりする場合があります。Android 13では以前に付与されたランタイム権限をダウングレードすることでアプリがユーザーのプライバシーを保護できるようにする新しいAPIを提供しています。

・コンテキスト登録されたレシーバーのより安全なエクスポート
Android 12ではマニフェストで宣言されたインテントレシーバーのエクスポート可能性を宣言するよう開発者に要求しました。これに対し、Android 13ではシステム以外のソースのレシーバーを登録するときに「RECEIVER_EXPORTED」フラグまたは「RECEIVER_NOT_EXPORTED」フラグを追加することでコンテキスト登録されたレシーバーに対しても同じことを行うように求めています。

これにより、必要な場合を除いて他のアプリケーションがブロードキャストを送信するために受信機を使用できないようにすることができます。Android 13では必須ではありませんが、アプリを保護するためのステップとして、エクスポート可能性を宣言することをおすすめします。

○開発者の生産性
Android 13では洗練されたエクスペリエンスとより優れたパフォーマンスをユーザーに提供するためのツールをさらに提供できるよう取り組んでいます。

・日本語のテキストラッピングの改善
TextViewsは文字ではなく文節(自然に聞こえる単語の最小単位)またはフレーズでテキストをラップできるようになり、より洗練された読みやすい日本語アプリを実現します。 TextViewsで「android:lineBreakWordStyle=”phrase”」を使用すると、このラッピングを利用できます。


フレーズスタイルが有効(下)およびなし(上)の日本語テキストラッピング

・非ラテン文字の行の高さの改善
Android 13では各言語に適合した行の高さを使用することによって非ラテン文字(タミル語、ビルマ語、テルグ語、チベット語など)の表示を改善しています。新しい行の高さはクリッピングを防ぎ、文字の配置を改善します。 Android 13をターゲットにするだけでアプリでもこれらの改善を活用できます。新しい行間隔を使用する場合は変更によって非ラテン語のUIに影響する可能性があるため、必ずアプリをテストしてください。


Android 12まで(上)とAndroid 13を対象とするアプリの非ラテンスクリプトの行の高さを改善しました(下)

・テキスト変換API
日本語や中国語などの言語を話す人々はふりがなの入力方法を使用します。これにより、検索やオートコンプリートなどの機能が遅くなることがよくあります。Android 13ではアプリは新しいテキスト変換APIを呼び出すことができるため、ユーザーは探しているものをすばやく簡単に見つけることができます。例えば、以前は検索では日本語で(1)検索語の音声発音としてひらがなを入力する(つまり、場所またはアプリ名)、(2)キーボードを使用してひらがなを漢字に変換する必要があったため、(3)漢字を使用して再検索し、(4)検索結果を取得していました。一方、新しいテキスト変換APIを使用すると、日本語でひらがなを入力すると、(2)と(3)をスキップして漢字の検索結果をすぐにライブで確認できます。

・カラーベクターフォント
Android 13ではCOLRバージョン1(スペック、イントロビデオ)フォントのレンダリングサポートを追加し、システム絵文字をCOLRv1形式に更新します。COLRv1は新しい非常にコンパクトなフォント形式であり、任意のサイズで素早く鮮明にレンダリングされます。ほとんどのアプリではこれで問題なく動作し、システムがすべてを処理します。 DP2以降はアプリのCOLRv1にオプトインでき、アプリが独自のテキストレンダリングを実装し、システムのフォントを使用している場合はオプトインして絵文字レンダリングをテストすることをおすすめします。なお、COLRv1の詳細はChromeについての発表をご覧ください。


COLRv1ベクトル絵文字(左)とビットマップ絵文字

・Bluetooth LEオーディオ
Bluetooth LE(Low Energy)オーディオは従来Bluetoothによるオーディオに取って代わり、新しいユースケースと接続トポロジを可能にするために構築された次世代のワイヤレスオーディオです。これにより、ユーザーは自分のオーディオを友人や家族と共有してブロードキャストしたり、情報やエンターテインメント、アクセシビリティーのために公開ブロードキャストをサブスクライブしたりできます。

これはユーザーがバッテリー寿命を犠牲にすることなくHiFiオーディオを受信できるように設計されており、従来のBluetoothでは不可能だったさまざまなユースケースをシームレスに切り替えることができます。Android 13にはBluetooth LEオーディオの組み込みサポートが追加されているため、開発者は互換性のあるデバイスで新しい機能を無料で入手する必要があります。

・MIDI 2.0
Android 13はUSBを介してMIDI 2.0ハードウェアを接続する機能など、新しいMIDI2.0標準のサポートを追加します。この更新された標準はコントローラーの解像度の向上、非西洋イントネーションのサポートの向上、ノートごとのコントローラーを使用したより表現力豊かなパフォーマンスなどの機能を提供します。


アプリの互換性は開発者向けオプションで切り替えられます

GoogleではAndroidの各リリースごとに新しいバージョンを公開する際にアプリの互換性を優先することによって更新をより迅速かつスムーズにするよう取り組んでおり、Android 13ではアプリの互換性を保つのにより多くの時間を提供するためにほとんどのアプリ向けの変更をオプトインしているということです。またツールとプロセスを更新してより早く準備できるようにしました。

さらにAndroid 13ではGoogle Playシステムの更新(プロジェクトメインライン)への投資を拡大し続け、アプリに製品間でより一貫性のある安全な環境を提供して新機能を提供します。そのため、フォトピッカーやOpenJDK11などの新機能を既存のモジュールを更新することで、古いバージョンのAndroidでも直接プッシュできるようになりました。加えてBluetoothやUWBなどの新しいモジュールを追加し、Androidの更新可能なコア機能の範囲をさらに拡大しています。

なお、Developer PreviewにはAndroid 13の機能を試したり、アプリをテストしたり、フィードバックを提供したりするために必要なものがすべて揃っています。Googleでは新機能とAPIを試した場合にはフィードバックを行うようにお願いしており、フィードバックはトラッカーで問題を報告するか、フィードバックとリクエストのページから選択した機能についてアンケートで直接フィードバックしてください。

また現在のアプリのAndroid 13での互換性をテストし、アプリがAndroid 13のデフォルトの動作変更の影響を受けるかどうかを確認して欲しいとのこと。なお、Android 13には新しいプラットフォームをターゲットにしている場合にのみアプリに影響するオプトインの動作の変更があるため、これらの変化を早期に理解して評価することは非常に重要となっており、テストを簡単にするために変更のオンとオフを個別に切り替えることができるようになっています。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

前田有紀さんプロデュース!ヨックモック「カドー ドゥ プランタンwithã…

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株式会社ヨックモックは、春季限定商品「カドー ドゥ プランタン」と、フラワーアーティストの前田有紀さんがプロデュースしたミニブーケをセットにした新商品「カドー ドゥ プランタンwithブーケ」を、2022年3月14日(月)〜3月20日(日)の1週間、ヨックモック青山本店にて数量限定販売する。発売に先駆け、2022年3月9日(水)より、ヨックモック青山本店の店頭および電話にて予約受付を開始した。
ギフトの定番として愛されてきたヨックモックのお菓子と、お花をセットにしたギフトを自社で販売することは、設立53年目を迎えたヨックモック史上初の試みとなる。

■「贈る人も贈られる人も笑顔咲くギフトプロジェクト」の背景
ヨックモックは「お花を贈るようにお菓子を贈る」をコンセプトに、缶パッケージに季節のお花を描いた「季節のギフト缶」シリーズを販売している。定番商品シガールのプティサイズ「プティ シガール」や「プティ シガール オゥ ショコラ」と、季節のサブレ2種類がセットになったギフトアソートセットとして昨年から販売を開始した。その一方、新型コロナウイルスの感染拡大が続き、イベントの自粛や、人と直接会う機会そのものが減少している傾向にある。普段は照れくさくて感謝を伝えられない方に、また直接ギフトを贈ることが減っている方に向けて、今年こそは「ありがとう」の想いを伝えてほしい。そのような願いからヨックモックは、季節のギフト缶と季節のお花を掛け合わせた、「贈る人も贈られる人も笑顔咲くギフトプロジェクト」を発足した。

本プロジェクトには、幼少期から家族団らんのそばにヨックモックがあったというフラワーアーティストの前田有紀さんにご賛同いただき、春限定の季節のギフト缶「カドー ドゥ プランタン」をイメージしたミニブーケを制作していただきました。そして設立53年目となるヨックモック史上初、ブーケとお菓子の特別な新商品の販売に至った。

卒業や異動・退職など、門出を迎える方が多いこの季節に、ヨックモックは感謝の気持ちを伝える「サンキュー(3・9)月間」として、お菓子とお花で「ありがとう」の気持ちが伝えられる、贈る人も贈られる人も笑顔咲くギフトを提案する。

カドー ドゥ プランタンwithブーケ

■新商品「カドー ドゥ プランタンwithブーケ」とは
「お花を贈るようにお菓子を贈る」をコンセプトに四季のお花を缶パッケージに描いた、ヨックモックの季節のギフト缶シリーズの春限定商品「カドー ドゥ プランタン」に、フラワーアーティストの前田有紀さんプロデュースのミニブーケがついたスペシャルギフトセット。

春のお花であるアネモネやチューリップを中心に描いたお菓子のパッケージをイメージし、ブーケにも春のお花を使用した。チューリップには「思いやり」という花言葉があるように、贈る人の「思いやり」が贈られる人にも伝わるようなギフトが完成した。

■フラワーアーティスト 前田有紀さんからのコメント
子どもの頃、家族との大切な思い出を振り返ると、食卓での一家団らんの傍らには、いつもヨックモックのお菓子がありました。母親になり、家族を持つようになってから、そんなヨックモックさんとお花を通してご一緒できることを嬉しく光栄に思います。日本中のご家庭にヨックモックさんのお菓子とお花で幸せを届けられたらと願っています。

<製品情報>
カドー ドゥ プランタンwithブーケ_20個入
商品名:カドー ドゥ プランタンwithブーケ(4種20個入り)
価 格:3,850円(税込)
内 容:
・カドー ドゥ プランタン(4種20個入り)…プティ シガール(6本)、プティ シガール オゥ ショコラ(6本)、サブレ フレーズ(4枚)、サブレ ピスターシュ(4枚)
・ミニブーケ

カドー ドゥ プランタンwithブーケ_28個入
商品名:カドー ドゥ プランタンwithブーケ(4種28個入り)
価 格:4,400円(税込)
内 容:
・​カドー ドゥ プランタン(4種28個入り)…プティ シガール(8本)、プティ シガール オゥ ショコラ(8本)、サブレ フレーズ(6枚)、サブレ ピスターシュ(6枚)
・ミニブーケ

※ブーケはイメージ

<販売概要>
販売期間:2022年3月14日(月)〜3月20日(日)
     ※1日10セット(4種20個入り、4種28個入りそれぞれ5セット)限定 ※売り切れ次第終了
販売店舗:ヨックモック青山本店 SHOP
営業時間:10:00〜19:00
予約受付期間:2022年3月9日(水)〜3月13日(日)
予約方法:ヨックモック青山本店の店頭および電話(03-5485-3330)

<インスタグラム投稿で「カドー ドゥ プランタンwithブーケ」 プレゼントキャンペーン>
「サンキュー(3・9)月間」にたくさんの「ありがとう」であふれるInstagramキャンペーンを実施する。
ヨックモック公式Instagramをフォロー&キャンペーン投稿に、「ありがとうを伝えたい人」をコメントした人の中から抽選で10名に「カドー ドゥ プランタンwithブーケ」をプレゼント。

応募方法:1. ヨックモック公式Instagramをフォロー
2. キャンペーン投稿に「ありがとうを伝えたい人」をコメント
応募受付期間:2022年 3月9日(水) 〜 3月20日(日)23:59
当選商品:カドー ドゥ プランタン withブーケ 1セット
当選者数:10名 ※抽選による当選
商品発送時期:2022年 3月下旬頃予定

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(引用元:livedoor news)

ワイモバイルから抗菌・抗ウイルス対応の5Gスマホ「Android One S9」が発表…

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Y!mobileスマホ「Android One S9」が登場!京セラ製で3月24日発売


ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は17日、携帯電話「Y!mobile」向け5G対応スマートフォン(スマホ)の新商品として「Android One」シリーズの抗菌・抗ウイルスに対応した最新モデル「Android One S9(型番:S9-KC)」(京セラ製)を発表しています。

発売日は2022年3月24日(木)で、発売に先立ってワイモバイルショップなどのY!mobile取扱店や公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」にて3月18日(金)より事前予約受付が実施され、価格(金額はすべて税込)はワイモバイルオンラインストアなどの直営店では本体価格が43,200円とのこと。 なお、ワイモバイルオンラインストアでは端末購入割引が実施される見込み。

Android One S9は発売から2年間の間に最低1回のOSバージョンアップが行われるAndroid Oneシリーズの最新モデルで、最新のAndroid 12がプリインストールされ、開発は京セラが行っており、京セラとしては2020年12月に発売された「Android One S8」に続く後継機種です。新たにAndroid Oneシリーズとしては初めて5Gに対応したほか、eSIMに対応しています。

また同時に発表された「かんたんスマホ2+」と同様に抗菌・抗ウイルスボディーを採用しており、高い安全性と適正な品質を約束するSIAA(認証番号は抗菌が「JP0122108A0015V」、抗ウイルスが「JP0612108X0001A」)を取得し、実験では20分経過後に97%、60分後には99%以上のウイルスが減少する結果が得られているとのこと。

ただし、抗菌・抗ウイルスについては表面に付着した菌の増殖を抑制し、特定ウイルスの数を減少させるものであり、感染予防を保証するものではなく、外装ケースに抗菌・抗ウイルス処理を施しているため、ディスプレイ部やカメラ部、指紋センサ部、Google アシスタントキー部は対象外となっています。

さらに従来通りに日本市場でニーズの高い防水(IPX5およびIPX8準拠)および防塵(IP6X準拠)、耐衝撃(MIL-STD-810H準拠)、おサイフケータイ(FeliCa)に対応し、泡ハンドソープやアルコールなどで汚れを拭き取れるため、手軽にお手入れができて衛生的なほか、企画から設計・開発・試験・製造・アフターサービスまでを一貫して日本国内で実施している日本製(Made in Japan)となっています。

ディスプレイは画面上部中央にU字型ノッチ(切り欠き)が配置されたアスペクト比9:20の約6.1インチFHD+(1080×2400ドット)TFT液晶を搭載し、ノッチ部分には約800万画素CMOSフロントカメラを搭載し、顔認証に対応。また生体認証としては本体背面に指紋センサーも搭載しています。

サイズは約153×69×8.9mm、質量は約166g、本体カラーはライトブルーおよびシルキーホワイト、ブラックの3色展開。本体右側面には「Google アシスタント専用キー」が搭載され、キーを押すだけで、Google アシスタントが起動して知りたい内容を声で素早く検索することができます。

リアカメラは約1600万画素CMOS/広角カメラとウルトラワイド撮影が可能な約1600万画素CMOS/超広角カメラを搭載し、背景をぼかす機能に対応することで被写体を際立たせた高品質な写真が撮影可能なほか、AIが被写体やシーンを検出して撮影に適した色味を自動で適応するため、色鮮やかな写真が簡単に撮れ、夜景モードやビューティーモードなどに対応。

主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 480 5G Mobile Platform」(2.0GHz×4+1.8GHz×4のオクタコアCPU)および4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、おサイフケータイ(FeliCa)、NFC Type A/B、緊急速報メール、FMラジオ(ラジスマ対応)、ハイレゾ音源。

バッテリー容量は4500mAhで、連続待受時間は4GのFDD-LTE方式で約660時間、4GのAXGP方式で約650時間、3GのW-CDMA方式で約670時間、2GのGSM方式で約680時間、連続通話時間はVoLTEで約2470分、3Gで約1970分、2Gで約990分、充電時間は約130分(USB Type-C PD対応 ACアダプター使用時)や約170分(別売のUSB Type-Cアダプター「SB-AC22-TCPD」使用時)となっています。

無線LAN(Wi-Fi)はIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)、BluetoothはVertion 5.1、テザリングは最大15台(Wi-Fi:10台、Bluetooth:4台、USB:1台)、位置情報取得はGPSやGLONASS、BeiDou、Galileo、QZSSに対応。なお、地上デジタルテレビ(ワンセグ・フルセグ)や赤外線通信、ワイヤレス充電には非対応。

5G NR: n3, n28, n77(3.4GHz, 3.7GHz)
4G LTE: Band 1, 2, 3, 4, 8, 28, 41, 42
3G W-CDMA: Band I, II, IV, VIII
2G GSM: 900, 1800, 1900MHz

携帯電話ネットワークは5Gで下り最大1.7Gbpsおよび上り最大159Mbpsで、対応周波数帯は以下の通りとなっており、SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つとeSIMのデュアルSIMとなっています。音声通話はVoLTE(HD+)およびHD Voice(3G)にも対応し、通信はMassive MIMOにも対応しています。

【Y!mobile「Android One S9」の主な仕様】
通信方式 こちらをご覧ください。
最大通信速度(下り/上り) 5G網 1.7Gbps/159Mbps
4G網 525Mbps/46Mbps
サイズ(幅×高さ×厚さ)/重さ 約153×69×8.9mm/約166g
連続通話時間/
連続待受時間
FDD-LTE網 約2470分/約660時間
AXGP網 −/約650時間
W-CDMA網 約1970分/約670時間
GSM網 約990分/約680時間
フルセグ/ワンセグ −/−
ディスプレイ 約6.1インチ フルHD+(1080×2400ドット)
TFT
カメラ 背面 有効画素数約1600万画素+約1600万画素
前面 有効画素数約800万画素
防水/防塵 IPX5、IPX8/IP6X
Bluetooth Ver.5.1
おサイフケータイ
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ/推奨容量 microSDXCカード(別売り)/最大1TB
CPU(クロック数/チップ) オクタコア(2.0GHz+1.8GHz)/Snapdragon 480
電池容量 4500mAh
Wi-Fi(対応規格、周波数) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
OS Android 12
eSIM
カラーバリエーション ライトブルー、シルキーホワイト、ブラック
製造 京セラ

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

ワイモバイルから抗菌・抗ウイルス対応の「かんたんスマホ2+」が発表…

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Y!mobileから「かんたんスマホ2+ A201KC」が登場!安心のMade in Japan


ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は17日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」向けの新商品として世界で初めて抗菌・抗ウイルスボディーを採用した初心者用の4Gエントリースマートフォン(スマホ)「かんたんスマホ2+(型番:A201KC)」(京セラ製)を発表しています。

発売日は2022年3月24日(木)で、発売に先立ってワイモバイルショップなどのY!mobile取扱店や公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」にて3月18日(金)より事前予約受付が実施され、価格(金額はすべて税込)はワイモバイルオンラインストアなどの直営店では本体価格が36,720円とのこと。 なお、ワイモバイルオンラインストアでは端末購入割引が実施される見込み。

かんたんスマホ2+はY!mobileでは初のシニア層などのスマホにあまり慣れていなかったり、はじめてスマホを使う人向けのエントリースマホ「かんたんスマホ」シリーズの最新機種で、2020年8月に発売された同シリーズ第2弾「かんたんスマホ2(型番:A001KC)」をベースに世界で初めて抗菌・抗ウイルスボディーを採用し、OSも最新のAndroid 12をプリインストールしています。

主な仕様はBluetoothがVersion 5.0から5.2に変更されていますが、それ以外は基本的に同じとなっており、直近でかんたんスマホ2が対応したeSIMカードにも対応しているため、eSIMも利用可能となっています。抗菌・抗ウイルスボディーは本体の塗装処理で実現し、実験では20分経過後に97%、60分後には99%以上のウイルスが減少する結果が得られたとのこと。

抗菌・抗ウイルスについては高い安全性と適正な品質を約束するSIAA(認証番号は抗菌が「JP0122108A0015V」、抗ウイルスが「JP0612108X0001A」)を取得しており、ともに抗菌はISO22196、抗ウイルスはISO21702によって評価された結果に基づいて抗菌製品技術協議会ガイドラインで品質管理・情報公開された製品に表示されています。

ただし、抗菌・抗ウイルスは外装ケースと側面ボタン部にのみ施されており、ディスプレイ面や3つボタン部、カメラ部、フラッシュ部は抗菌・抗ウイルスにはなっていないとのこと。またこれまで通りに本体は泡タイプのハンドソープやボディーソープで洗ったり、アルコールなどで拭くことが可能で、いつでも簡単に清潔に保つことができます。

なお、開発・製造元の京セラが独自に実施した調査では新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大以降に「スマートフォンの汚れの付着や衛生面が気になる」という人が74.8%、「スマートフォンを拭く、泡ハンドソープ等で洗う」といった行動を取られる人が52.7%というように多くの人がスマホの衛生面を気にして清潔に保つための行動をされているという結果が得られたとしています。

もちろん防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、耐衝撃(MIL規格準拠)にも対応しています。本体カラーはホワイトおよびローズ、ブルーの3色展開。サイズは約159×71×8.9mm、質量は約151g。またストラップホールや音声検索ができる専用のサイドキーも搭載し、さらに電源キーの長押しで緊急ブザーを選ぶと、大音量でブザー音が鳴ります。

画面は切り欠きのないアスペクト比9:18の5.6インチHD+(720×1480ドット)有機EL(AMOLED)で、大画面かつ発色良く、高コントラスト比の有機ELとなったことでさらに見やすくなっており、文字を大きくしたり、必要な機能やアプリを厳選して配置することで、シンプルで使いやすいホーム画面を搭載しています。

また「電話」や「メール」、「ホーム」への切り替え操作がワンタッチでできる3つの専用ボタンを搭載しているため、初めてスマホを使う場合でも迷うことなく操作することができ、不在着信や新着メールがある場合にはそれぞれの専用ボタンが点灯して知らせてくれるので、連絡の見落としを防ぐことが可能です。

さらにスマホの操作で困った場合にホーム画面のサポートボタンを押すだけで内容を診断して解決する機能「押すだけサポート」(特許取得済み)を搭載し、解決できない場合は専用のカスタマーセンターに電話で問い合わせができ、専任のオペレーターに無料で相談可能です。

加えてスマホの役立つ機能や便利な使い方を参照できる「使い方ナビ」をホーム画面から簡単に起動することができるほか、不審な電話番号を自動で判別して発着信時に警告表示・自動録音を行う「迷惑電話対策」(特許出願済み)機能に対応しており、国内だけでなく、海外の電話番号の判別もできるようになっています。

基本スペックはMediaTek製チップセット(SoC)「Helio A22(MT6761)」(2.0オクタコアCPU、PowerVR GE8300 GPU)や3GB内蔵メモリー(RAM)、32GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大512GBまで)、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子など。カメラは背面に約1300万画素CMOSリアカメラ(AF)、前面に約500万画素CMOSフロントカメラを搭載し、かざすだけで簡単に検索ができる「Google レンズ」に対応。

その他の仕様ではIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)およびBluetooth 5.0、位置情報取得(A-GPS・GLONASSなど)、ワンセグ、FMラジオ(ラジスマホ対応)、赤外線通信、緊急速報メールに対応。フルセグやおサイフケータイ(FeliCa)やNFC、指紋認証には非対応。かんたんガイドブックや試供品ワンセグアンテナが付属。

バッテリーは容量が3300mAhで取り外しはできず、連続通話時間は4Gで約1500分、3Gで1400分、2Gで960分、連続待受時間は4GのFDD-LTE方式で約690時間、AXGP方式またはTD-LTE方式で約680時間、3GのW-CDMA方式で約710時間、2GのGSM方式で740時間、充電時間は約180分(USB Type-C PD対応やUSB Type-C 急速充電のACアダプター利用時)。

OSはAndroid 12をプリインストールし、Google PlayやGMSにも対応。高音質通話サービスのVoLTEやHD Voice(3G)に対応するものの、VoLTE(HD+)には対応せず、携帯電話ネットワークではY!mobileを含むソフトバンク回線では下り最大112.5Mbpsおよび上り最大37.5Mbpsで利用可能。なお、Massive MIMOには対応します。

携帯電話ネットワークの対応周波数帯は4GのFDD-LTE方式でBand 1および2、3、4、8、AXGP/TD-LTE方式でBand 41、3GのW-CDMA方式でBand IおよびII、IV、VIII、2GのGSM方式で900および1800、1900MHz。なお、企画から設計・開発・試験・製造・アフターサービスまで一貫して国内で実施している日本製となっています。

【Y!mobile向け「かんたんスマホ2+」の主な仕様】
通信方式 こちらをご覧ください。
最大通信速度(下り/上り) 112.5Mbps/46Mbps
サイズ(幅×高さ×厚さ)/重さ 約159×71×8.9mm/約151g
連続通話時間/
連続待受時間※3
FDD-LTE網 約1500分/約690時間
AXGP網 −/約680時間
W-CDMA網 約1400分/約710時間
GSM網 約960分/約740時間
フルセグ/ワンセグ −/○
ディスプレイ 約5.6インチHD+
有機EL
カメラ 背面 有効画素数約1300万画素
前面 有効画素数約500万画素
防水/防塵 IPX5、IPX8/IP6X
Bluetooth Ver.5.2
おサイフケータイ(FeliCa)
CPU(クロック数/チップ) クアッドコア(2.0GHz)/MT6761
内蔵メモリー(RAM) 3GB
内蔵ストレージ 32GB
外部ストレージ/推奨容量 microSDXCカード(別売)/最大512GB
電池容量 3300mAh
Wi-Fi(対応規格、周波数) IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
OS Android 12
eSIM ○(eSIMカードに対応)
カラーバリエーション ホワイト、ローズ、ブルー
製造 京セラ

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

TVアニメ『呪術廻戦』の名場面シール入り!食べきりサイズのベビースゅ

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©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会
株式会社おやつカンパニーは、大人気TVアニメ『呪術廻戦』とのコラボレーション商品として、キャラクターのセリフが入った名場面シール2枚入りの「呪術廻戦 ベビースターラーメン(チキン味)6袋入」を2022年5月2日(月)より全国にて発売する。

■ファン必見!!全24種類の名場面シールが2枚も入った「呪術廻戦 ベビースターラーメン(チキン味)6袋入」
おなじみのベビースターラーメン(チキン味)が『呪術廻戦』コラボパッケージで登場。食べきりサイズの個包装で全4種類のパッケージには、主人公・虎杖悠仁をはじめ、“呪術師”の一年生・伏黒恵や釘崎野薔薇、呪術高専の教師・五条悟など個性豊かなキャラクターが描かれている。さらに各12種類・全24種類の『呪術廻戦』名場面シールが再び登場!主人公・虎杖悠仁をはじめ、“呪術師”の一年生・伏黒恵や釘崎野薔薇、最強の呪術師・五条悟、そして特級呪霊・真人など、個性豊かなキャラクターの心に刺さるセリフとともに迫力のシーンが描かれている。ベビースターラーメンを楽しみながら、名場面が甦るシールで『呪術廻戦』の世界を堪能できる。

©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会

<製品情報>
商品名:呪術廻戦 ベビースターラーメン(チキン味)6袋入
内容量:108g(18g×6袋)
価 格:オープン価格(店頭想定価格:税込216円前後)
発売日:2022年5月2日(月) 全国の一般スーパーマーケットなど
※取扱い状況は企業および店舗により異なる。

©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会
※4種類のオリジナルデザイン小袋(個包装)は、ランダムに入っている。

©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会

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(引用元:livedoor news)

女優の綾瀬はるかさんも訪れた喫茶店!USBリンクケーブル【まとめ記事】

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さらさ西陣は、築80年の銭湯旧藤の森温泉をリノベーションした喫茶店だ。外観は、昔の銭湯の面影がそのまま残されている。和製マジョリカタイル全面張りのアンティークと呼ぶにふさわしい店内。
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、パソコン間のデータ共有・移行をドラッグ&ドロップの簡単操作で行えるUSBリンクケーブル 「500-USB070」を発売した。

■ふかふかビーズクッション付き!膝上テーブル2種類
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、膝上でノートパソコンやタブレットやスマホを快適に操作でき、枕やクッションとしても使用可能で、テレワークや在宅勤務に最適なラップトップテーブル「200-HUS015GY(スタンド付き)」「200-HUS016GY(アーム付き)」を発売した。本製品は、座ってひざの上でノートパソコンやタブレットやスマホ等を操作するのに最適な、膝上テーブル。ソファやベッドの上で、くつろぎながらパソコンの操作や、車内でのパソコン操作等ができる。

■簡単操作でデータ共有できる!USBリンクケーブル
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、パソコン間のデータ共有・移行をドラッグ&ドロップの簡単操作で行えるUSBリンクケーブル 「500-USB070」を発売した。本製品は、ドラッグ&ドロップの簡単操作でパソコン間のデータ共有・移行を行えるUSBリンクケーブル。USB Type-Cポート搭載パソコンとUSB Aポート搭載パソコンを接続できる。USB3.2 Gen1に対応しているため、大容量データも短時間で転送できる。Mac/Windowsに対応し、同じOSのパソコン同士でも、OSが異なるパソコン間でも通信できる。

■一般的な市販のケースと同じ厚さ12.5mm!1枚収納ブルーレイディスクケース
サンワサプライ株式会社は、一般的な市販のケースと同じ厚さで12.5mmの1枚収納用ブルーレイディスクケース10枚セット「BD-TN1-10BL」を発売した。「BD-TN1-10BL」は、メディアを1枚収納できる、ブルーレイディスクケースの10枚セット。市販のブルーレイソフトなどで使用されているケースと同じサイズなので、一緒に並べて綺麗に収納することができる。ケースの内側にはブックレットが、ケース外側にはジャケットが収納できる透明フィルムが付いているので、ディスクと一緒にまとめて整頓できる。ワンプッシュで力を入れなくても簡単にディスクをケースから取り出せる。ディスクはきちんと固定されるので、振っても外れない。軽くて割れにくいポリプロピレン樹脂性のケースです。重量は約52g。

■温泉の湯とサウナで身体がととのう!国の登録有形文化財も見られる「船岡温泉」【そうだ 京都、行こう。】
船岡温泉は、船岡山のふもとにある由緒正しい温泉。「そうだ 京都、行こう。」 禅と湯 ととのう京都 ととのうチケット 入浴券対象温泉となっている。船岡温泉は1923年(大正12年)、木造2階建ての料理旅館「船岡楼」に併設する浴場として誕生した。1933年(昭和8年)に日本で初めて電気風呂を導入し「特殊船岡温泉」として許可を受けた。1947年(昭和22年)の戦後間もない時期に本格的に銭湯として営業を始め、現在に至る。脱衣所と浴室部分は2003年7月、国の登録有形文化財に登録されている。現役の公衆浴場としては全国で3例目、京都の銭湯では初めてとのこと。

■女優の綾瀬はるかさんも訪れた喫茶店!インスタ映えする「さらさ西陣」【そうだ 京都、行こう。】
さらさ西陣は、築80年の銭湯旧藤の森温泉をリノベーションした喫茶店だ。外観は、昔の銭湯の面影がそのまま残されている。和製マジョリカタイル全面張りのアンティークと呼ぶにふさわしい店内。店内に入ると、格天井(ごうてんじょう)と呼ばれる立派な高い天井が見られる。アンティークで美しい和製マジョリカタイル張りの店内は、インスタ映えすること間違いなし!女優の綾瀬はるかさんが訪れたときの写真も展示されていた。

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、オンライン専用プラン「ahamo」にて5Gスタンダードスマホ「Gal…

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ahamoサイトにて5Gスマホ「Galaxy A22 5G SC-56B」が販売開始!


NTTドコモは11日、オンライン専用の料金プラン「ahamo」( https://ahamo.com )においてセットで販売するahamoおすすめ機種として新たに5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「Galaxy A22 5G SC-56B」(サムスン電子製)を2022年3月11日(金)より追加したとお知らせしています。

販売価格(金額はすべて税込)は他社から乗り換え(MNP)なら5,500円(分割では152円/月×36回)、新規契約なら11,000円(分割では305円/月×36回)、機種変更なら22,000円(分割では611円/月×36回)となっています。

なお、NTTドコモではGalaxy A22 5G SC-56Bを昨年12月より販売しており、同社の公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などの直営店では本体価格22,000円となっており、MNPなら5G WELCOME割で5,500円となっています。

Galaxy A22 5G SC-56Bは「Galaxy」シリーズのエントリーモデル「Galaxy A2x」として初めて5Gに対応した最新機種「Galaxy A22 5G」のNTTドコモ版で、チップセット(SoC)にMediaTek製「Dimensity 700(MT6833V)」を採用することで価格を抑えて購入しやすくなっています。

ディスプレイは画面上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比9:19.5の縦長な約5.8インチHD+(720×1560ドット)TFT液晶を搭載し、ノッチ部分には1/5.0インチ約500万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(F2.0)のフロントカメラを内蔵しており、生体認証として顔認証に対応しています。

主な仕様は4GB内蔵メモリー(RAM)および64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、4000mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、約1300万画素CMOSリアカメラ、FMラジオ、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPSなど)、nanoSIMカード(4FF)スロット×1、Android 11。

また日本市場でニーズが高い防水(IPX5およびIPX8)や防塵(IP6X)、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応しています。サイズは約150×71×8.9mm(最厚部9.3mm)、質量は約168g、本体カラーはブラックおよびレッド、ホワイトの3色展開。5GはSub6のみに対応し、ミリ波には非対応。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

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記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)