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LINEクレカ「Visa LINE Payクレジットカード」が5月1日から還元率1%に!予宅

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LINE PayがLINEクレカのサービスを5月1日より改定!還元率は1%に


LINE Payは1日、同社が提供している「Visa LINE Payクレジットカード」(以下、LINEクレカ)のサービスを2022年5月1日(日)より改定するとお知らせしています。また今後も最適な決済体験を提供するため、新たに2種類のLINEクレカの商品ラインナップを今夏より順次提供開始予定だとのこと。

改定によって現在はLINEポイント2%還元(基本還元率1%+2年度特典1%)ですが、当初からの案内通りに2022年4月30日(土)で2年度特典を終了し、5月1日0時からは還元上限なしの基本還元率1%のみとなるということです。

またLINEクレカをすでに利用している人もこれから利用する人も持ちやすいように税込1,375円(年1回の利用で無料)の年会費が永年無料に改定されます。なお、LINEポイント還元の対象となる利用分に変更はなく、引き続き公共料金・税金(支払金額50,000円まで還元対象)なども還元対象となります。

LINE Payでは多様な決済手段の提供を通じてサービスの利便性を高めるため、国内最大級のコミュニケーションアプリ「LINE」など上で使えるモバイル送金・決済サービスに加え、サービス初年度特典として3%還元で毎日の買い物でLINEポイントを貯めることができる便利でお得なクレジットカードであるLINEクレカを2020年4月より提供しています。

その後、LINEクレカでは2021年4月末で初年度特典を終了し、2021年5月からは基本還元率1%+2年度特典1%の合計2%還元となっていました。また2年度特典は当初から2022年4月末までとされていましたが、今回、予定通りに2年度特典が終了され、2022年5月からは基本還元率1%のみとなることになりました。一方で年会費は年1回利用すれば無料でしたが、これが完全に永年無料となります。


アプリ名:LINE(ライン) – 無料通話・メールアプリ
価格:無料
カテゴリー:通信
開発者:LINE Corporation
バージョン:端末により異なります
Android 要件:端末により異なります
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.naver.line.android


アプリ名:LINE
価格:無料
カテゴリ:ソーシャルネットワーキング
開発者:LINE Corporation
バージョン:12.1.0
互換性:iOS 13.0以降またはiPadOS 13.0以降が必要です。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id443904275?mt=8


記事執筆:memn0ck

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・毎日2%還元!Visa LINE Payクレジットカード

(引用元:livedoor news)

ソニー、プレミアムスマホ「Xperia PRO-I XQ-BE42」にAndroid 12へのOSバージョヅ

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プレミアムスマホ「Sony Xperia PRO-I XQ-BE42」がAndroid 12に!


ソニーは1日、昨年12月に発売した5G対応プレミアムスマートフォン(スマホ)「Xperia PRO-I」のオープン市場向けメーカー版(SIMフリーモデル)「Xperia PRO-I(型番:XQ-BE42)」に対して最新プラットフォーム「Android 12」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2022年3月31日(木)に提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)によるネットワーク経由(OTA)が用意されているほか、パソコン(PC)に接続して専用アプリ「Xperia Companion」を用いて行う方法が用意されています。更新後のビルド番号は「61.1.F.2.2」で、主な更新内容は同社の公式Webページ『Android 12対応 OSバージョンアップ | Xperia(エクスペリア)公式サイト』をご確認ください。

Xperia PRO-IはSonyブランドの「Xperia」におけるプレミアムスマホ「Xperia PRO」シリーズの第2弾で、製品名に付けられた「I(アイ)」は「Imaging」を表しており、Sonyの最先端イメージング技術を結集したカメラの本格撮影体験を5Gスマホで実現したということです。スペック的には昨年のフラッグシップモデル「Xperia 1 III」をベースにしており、カメラ機能が強化されてリアカメラは以下のトリプルレンズ構成となっており、さらに3D iToFセンサーも搭載しています。

・約1220万画素CMOS「Exmor RS for mobile」/超広角レンズ(F2.2、焦点距離16mm)
・約1220万画素CMOS「Exmor RS」(1.0型)/広角レンズ(F2.0・F4.0、焦点距離24mm)
・約1220万画素CMOS「Exmor RS for mobile」/望遠レンズ(F2.4、焦点距離50mm)

またディスプレイはリフレッシュレート120Hz駆動に対応した切り欠きのない映画のスクリーンと同じアスペクト比9:21の約6.5インチ4K HDR(1644×3840ドット)有機ELを搭載し、フロントカメラは約800万画素CMOS/広角レンズ(F2.0)を搭載し、顔認証には非対応です。サイズは約166×72×8.9mm、質量は約211g、本体カラーはフロストブラックの1色のみ。

主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 888 5G Mobile Platform」および12GB内蔵メモリー(RAM)、512GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、4500mAhバッテリー、USB Type-C端子(USB 3.2 Gen2)、3.5mmオーディオジャック、側面指紋センサー、おサイフケータイ(FeliCa)、NFC Type A/B、防水(IPX5・IPX8)、防塵(IP6X)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、Android 11など。

携帯電話ネットワークは5GのSAおよびNSAをサポートし、Sub6(既存の4G向け周波数帯のNR化含む)のみに対応し、ミリ波(mmWave)には非対応で、nanoSIMカード(4FF)スロットが2つのデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応しています。Xperia PRO-I XQ-BE42の対応周波数帯は以下の通り。その他の詳細な製品情報は『ソニー、1型センサーカメラ搭載の5G対応プレミアムスマホ「Xperia PRO-I」を発表!日本でもSIMフリー版「XQ-BE42」が約20万円で12月15日発売 – S-MAX』をご覧ください。

5G NR: n3, n28, n77, n78, n79
4G LTE: Band 1, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 13, 17, 18, 19, 21, 26, 28, 38, 39, 40, 41, 42
3G W-CDMA: Band I, V, VI, VIII, XIX
2G GSM: 850MHz/900MHz/1.8GHz/1.9GHz

発売時にはAndroid 11がプリインストールされていましたが、今回、最新のAndroid 12が提供開始されました。更新方法は本体のみの場合には「設定」→「端末情報」→「ソフトウェア更新」にて行い、事前にソフトウェア更新の右上にあるメニューボタンから「設定」→「本体ソフトの更新を自動的にダウンロード」を「ON」(Wi-Fiのみ)にしておく必要があります。

ソニー Xperia PRO-I/SIMフリー / 5G / Snapdragon 888 / 12GB・256GB (RAM・ROM) / バッテリー4500mAh / XQ-BE42
ソニー
2021-12-15


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

タリーズコーヒーにて決済サービス「au PAY」が全750店舗中650店で利用可è…

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au PAYにて「タリーズコーヒー」で10%還元キャンペーンがスタート!


KDDIおよび伊藤園の完全子会社であるタリーズコーヒージャパンは30日、コーヒーチェーン店「タリーズコーヒー」にてスマートフォン(スマホ)など向け決済サービス「au PAY」が2022年3月30日(水)より利用可能になるとお知らせしています。対象店舗は日本全国の全750店舗のうちの650店舗とのこと。

またau PAYの導入を記念して2022年4月1日(金)から4月30日(土)まで『「タリーズコーヒー」で10%還元キャンペーン』が実施され、1回の支払いが200円(金額はすべて税込)以上の場合にベースポイント(200円ごとに1ポイント)を含みPontaポイントを200円ごとに20ポイント還元するということです。

上限はau IDごとに500ポイント/回および1,000ポイント/期間となっており、進呈時期は2022年6月末頃までに加算予定となっています。またキャンペーンは第2弾として5月に毎週先着7万5千人(合計30万人)に1回500円以上の支払いに使える50円割引クーポンをプレゼントするとしています。

タリーズコーヒーではこれまでも独自のプリペイドカード「TULLY’S CARD」に加え、クレジットカード(Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners、Discoverなど)やそのかざす決済(NFC方式)、FeliCa方式のかざす決済「iD」および「QUICPay」、「楽天Edy」、そしてスマホなど向けコード決済「メルペイ」と「PayPay」が利用可能でした。

今回、同社では日常においての非接触サービスのニーズの高まりもあり、より便利に支払えるように決済方法のアップデートを進めており、店頭での支払いがスムーズになる便利なコード決済としてau PAYを導入することになったということです。au PAYが利用できるかどうかは公式Webサイトにおける店舗情報にて確認可能です。

合わせてキャンペーン第1弾となる「タリーズコーヒー」で10%還元キャンペーンを4月1〜30日に実施し、ベースポイントを含めて200円ごとに20ポイントが還元されます。またキャンペーン第2弾として500円以上で50円OFFになるクーポンを先着30万人にプレゼントするとのこと。クーポンは1人1回のみ利用可能。

キャンペーンの対象外店舗は https://kantan-cpn.auone.jp/sp/campaign/202204_tullys/info.html をご確認ください。その他、キャンペーンの詳細な条件や注意事項はキャンペーンWebページ( https://kantan-cpn.auone.jp/sp/campaign/202204_tullys/index.html )をご覧ください。


アプリ名:au PAY
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:KDDI株式会社
バージョン:9.21.2
Android 要件:4.2以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=jp.auone.wallet


アプリ名:au PAY
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:KDDI CORPORATION
バージョン:9.21.1
互換性:iOS 9.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id862800897?mt=8


記事執筆:memn0ck

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・プレスリリース(2022/3/30) |プレスリリース |会社情報 |TULLY'S COFFEE – タリーズコーヒー
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(引用元:livedoor news)

モニターを壁面や支柱に取り付けできる!水平ロングモニターアーム2種

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サンワサプライ株式会社は、モニターを壁面や支柱に取り付けできるロングタイプの水平アーム「CR-LA304」「CR-LA361」を発売した。

■「CR-LA304」は壁面取り付け用、「CR-LA361」は支柱取り付け用のモニターアーム
「CR-LA304」は壁面取り付け用、「CR-LA361」は支柱取り付け用のモニターアーム。モニターアームを使えば、デスクスペースやフロアにモニター用のスタンドやスペースを確保する必要がないので、空間を広く維持できる。

CR-LA304

本シリーズはアーム長が1m以上あるロングタイプで、壁や支柱からモニターまでの距離を水平に調節できる。

CR-LA361

VESA規格に準拠し、75×75mmおよび100×100mmの取り付け穴を有する液晶ディスプレイがマウントできる。耐荷重は15kgで、27インチまでのモニターに対応している。「CR-LA304」は壁面からブラケットまでのアーム長が1140mm。

「CR-LA361」は支柱からブラケットまでのアーム長が1160mm。また、対応支柱は丸パイプ直径30〜60mm、角パイプ30×30〜50×50mm。

どちらもモニターの角度を上下に30度、左右に180度調節できる。モニターアームの水平がとりやすい、水平器付き。

■水平ロングモニターアーム「CR-LA304(壁面用)」
■水平ロングモニターアーム「CR-LA361(支柱用)」

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(引用元:livedoor news)

AppleがiPhoneやiPadなど向け最新プラットフォーム「iOS 15.4.1」や「iPadOS 15.4….

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AppleがiPhoneなど向けiOS 15.4.1とiPadOS 15.4.1をリリース!


Appleは31日(現地時間)、iPhoneおよびiPod touch向けプラットフォーム「iOS」とiPad向けプラットフォーム「iPadOS」の最新バージョン「iOS 15.4.1(19E258)」および「iPadOS 15.4.1(19E258)」を提供開始したとお知らせしています。

対象機種はiOS 15およびiPadOS 15の対象機種である最新の「iPhone SE(第3世代)」や「iPhone 13」シリーズ、「iPad Air(第5世代)」を含むiPhone 6s以降およびiPod touch(第7世代)、iPad(第5世代)・iPad Air 2・iPad mini 4・iPad Pro以降の各製品にて無料で更新可能です。

変更点はiOS 15.4およびiPadOS 15.4においてバッテリーが予想よりも早く消耗する可能性がある問題などを修正したほか、脆弱性ではアプリがカーネル権限で任意のコードを実行できる可能性があるAppleAVDにおける「CVE-2022-22675」への対処が行われたとのこと。なお、同社ではこの脆弱性が積極的に悪用された可能性があるという報告を認識しているとしています。

その他、スマートウォッチ「Apple Watch」向け「watchOS」の最新バージョン「watchOS 8.5.1(19T252)」やスマートテレビ「Apple TV」向け「tvOS」の最新バージョン「tvOS 15.4.1(19L452)、パソコン「Mac」向け「macOS」の最新バージョン「macOS 12.3.1(21E258)」も提供開始されています。

iPhoneやiPod touch向けのiOS、iPad向けのiPadOSの最新メジャーバージョンとして昨年9月に提供開始されたiOS 15およびiPadOS 15ですが、その後、各種の新機能が追加されたiOS 15.1・iPadOS 15.1およびiOS 15.2・iPadOS 15.2、iOS 15.3・iPadOS 15.3、iOS 15.4・iPadOS 15.4が提供開始されてきました。

今回、そのiOS 15.4・iPadOS 15.4における不具合や脆弱性の修正を行うiOS 15.4.1およびiPadOS 15.4.1が提供開始されました。更新は従来通り各製品本体のみでOTA(On-The-Air)によりダウンロードで行え、方法としては、「設定」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」から行えます。

またiTunesをインストールしたWindowsおよびMacとUSB-Lightningケーブルで接続しても実施できます。なお、単体でアップデートする場合のダウンロードサイズは手持ちのiPhone 13 Pro MaxでiOS 15.4からだと313.2MBとなっています。Appleが案内しているアップデートの内容およびセキュリティーコンテンツの修正は以下の通り。

iOS 15.4.1
iOS 15.4.1には、iPhone用のバグ修正とセキュリティアップデートが含まれ、すべてのユーザに推奨されます。

このアップデートには、以下のiPhoneのバグ修正が含まれます:
・iOS 15.4にアップデートしたあと、バッテリーが予想よりも早く消耗する可能性がある問題
・テキストナビゲートまたは通知表示中に点字デバイスが反応しなくなる可能性がある問題
・“Made for iPhone”補聴器で一部の他社製Appとの接続が解除される可能性がある問題

Appleソフトウェア・アップデートのセキュリティコンテンツについては、以下のWebサイトをご覧ください:
https://support.apple.com/ja-jp/HT201222

iPadOS 15.4.1
iPadOS 15.4.1には、iPad用のバグ修正とセキュリティアップデートが含まれ、すべてのユーザに推奨されます。

このアップデートには、以下のiPadのバグ修正が含まれます:
・iPadOS 15.4にアップデートしたあと、バッテリーが予想よりも早く消耗する可能性がある問題
・テキストナビゲートまたは通知表示中に点字デバイスが反応しなくなる可能性がある問題
・“Made for iPad”補聴器で一部の他社製Appとの接続が解除される可能性がある問題

Appleソフトウェア・アップデートのセキュリティコンテンツについては、以下のWebサイトをご覧ください:

https://support.apple.com/ja-jp/HT201222

iOS 15.4.1 and iPadOS 15.4.1
Released March 31, 2022

– AppleAVD
Available for: iPhone 6s and later, iPad Pro (all models), iPad Air 2 and later, iPad 5th generation and later, iPad mini 4 and later, and iPod touch (7th generation)
Impact: An application may be able to execute arbitrary code with kernel privileges. Apple is aware of a report that this issue may have been actively exploited.
Description: An out-of-bounds write issue was addressed with improved bounds checking.
CVE-2022-22675: an anonymous researcher

記事執筆:memn0ck

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・iPadOS 15 関連記事一覧 – S-MAX
・iOS 15 のアップデートについて – Apple サポート (日本)
・iPadOS 15 のアップデートについて – Apple サポート (日本)
・iOS 15.4.1 および iPadOS 15.4.1 のセキュリティコンテンツについて – Apple サポート (日本)
・Apple セキュリティアップデート – Apple サポート

(引用元:livedoor news)

JCOMとウォルト・ディズニー・ジャパンが連携強化!第1弾として「Disney+ã…

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JCOMとウォルト・ディズニー・ジャパンがパートナーシップを強化!


既報通り、JCOM(ジェイコム)は3月23日、同社が展開するネット動画サービス「J:COM LINK(ジェイコム リンク)」および「J:COM LINK mini(ジェイコム リンク ミニ)」の契約者を対象に「J:COMまとめ請求 for Disney+」を2022年4月1日(金)から提供開始すると発表した。

JCOMは3月23日に都内で「J:COM 新パートナシップ 発表会」を開催し、ウォルト・ディズニー・ジャパンとのパートナシップ拡大を発表。ウォルト・ディズニー・ジャパンも、同発表会でJCOMとのパートナーシップや、同社が展開する動画配信サービス「Disney+(ディズニープラス)」の概要および配信予定の作品などについて説明した。

本記事では、その発表会の様子を写真や動画を交えてレポートする。


J:COM 新パートナシップ 発表会


JCOM代表取締役会長 井村公彦氏

発表会では、JCOM代表取締役会長を務める井村公彦(いむらひろひこ)氏が登壇し、展開中のサービスやパートナーシップ拡大について語った。

井村氏は冒頭で昨年7月の社名変更と共に、ブランドメッセージも「あたらしいを、あたりまえに」に一新したことに触れた上で、同社が展開する様々な取り組みやサービスを紹介した。


J:COM LINK

2019年12月1日に開始したJ:COM LINKは、地上波やBS、CSに加え、Netflix(ネットフリックス)、DAZN(ダゾーン)、TVer(ティーバー)、ABEMA(アベマ)、J SPORTS オンデマンド、YouTube(ユーチューブ)などの動画配信サービスのアプリケーションをプリインストールしたSTB(セッ
トトップボックス)を月額5,698円(金額はすべて税込)で利用できるサービス。

テレビに接続して大画面での視聴ができるほか、テレビ番組およびネット動画をシームレスに検索、ユーザーに合わせた番組の提案(おすすめ)、さらにはスマートフォン(スマホ)やタブレットでリモート視聴もできる。

サービス開始以降、順調に利用者が増加しているようで、間もなく100万台を達成する見込みとのこと。


J:COM LINK利用者の視聴時間と満足度

J:COM LINKの利用者はそれ以前のテレビサービスに比べて、テレビスクリーンでの視聴時間が約1.2倍、満足度も約1.3倍増加しているのだという。


「お得NET」と「J:COM LINK mini」

また、インターネット中心の若年層に向けたサービスとして2021年10月から「J:COM NET」の新プランである「お得NET」を提供開始。さらに、2022年3月1日から「J:COM NET」のオプションサービスとして、テレビスクリーンに接続してネット動画の視聴ができる、スマートストリーミングデバイスJ:COM LINK miniの提供を開始している。


さらにワクワクする体験を


パートナーシップ拡大


J:COMとDesney+

新しいサービスやデバイスの投入を積極的に実施してきた同社が「さらに、ワクワクする感動体験」として、ウォルト・ディズニー・ジャパンとのパートナーシップ拡大を図り、その第1弾としてDisney+との連携を強化する。

JCOMとウォルト・ディズニー・ジャパンは「ディズニー・チャンネル」が開局した2003年からパートナー関係にある。


ウォルト・ディズニー・ジャパン 代表取締役社長 キャロル・チョイ氏


JCOMとウォルト・ディズニー・ジャパンは20年近いパートナー

続いてゲストとして登壇したウォルト・ディズニー・ジャパン 代表取締役社長 キャロル・チョイ氏も、JCOMとのパートナーシップは2003年から続いていることに触れた上で、今回のパートナシップ拡大により、今後さらにディズニー作品の視聴体験を向上させていくとした。


ディズニー初の長編アニメ「Snow White and the Seven Dwarfs(白雪姫)」


PIXAR(ピクサー)、MARVEL(マーベル)、STAR WARS(スターウォーズ)を加えた質の高いストーリーテリング


特別なつながり

ウォルト・ディズニー・ジャパンは、ディズニー初の長編アニメーション作品「白雪姫」を日本で初めて公開してから70年以上に渡って日本の消費者を楽しませ、世代を超えた様々な作品を通じて、全国の消費者と特別な絆で結ばれてきたのだという。

さらに、PIXAR(ピクサー)、MARVEL(マーベル)、STAR WARS(スターウォーズ)を加えた質の高い物語は、日本をはじめ世界中の消費者と特別で本物の繋がりを築く方法であり、どんなに素晴らしいディズニー体験でも、その中心にはディズニーの物語があることを確信しているとチョイ氏は語った。


定額制で見放題のDisney+


Disney+の現状


コンテンツ制作に積極的な投資

およそ2年前の2019年後半にサービスを開始したDisney+は、代表的なブランドの作品に加えて、2021年にはゼネラルエンターテインメントコンテンツブランド「STAR(スター)」の提供を開始し、サービスの拡充を図っている。

Disney+は、2022年1月時点で全世界で1億2千9百万人以上の加入者を抱え、21言語に対応、64の国と地域でサービスを提供しており、今後も順次サービス提供国を拡大していく予定。

また、2022年度においては、グローバルで総額330億米ドル(約4兆円)のコンテンツ投資を実施していくという。日本においても、今後数カ月に渡ってオリジナルコンテンツの制作や独占配信コンテンツを提供するための投資を強化するとのこと。


STAR


韓国・アジア作品

STARでは世界的な人気作品のほかに、韓国ドラマや日本のアニメーション、実写シリーズなどのローカルコンテンツも配信している。

また、アジア太平洋地域においてのコンテンツ投資は、2023年までに50作以上のオリジナル作品に取り組むことを目標としている。

日本から発信され、世界中で楽しんでもらえるテントポール作品も作っていきたいとのことで、このコミットメントの第1弾として、いくつかの日本のアニメーション作品の見放題独占配信を4月からスタートする。


ブラック★★ロックシューター DAWN FALL


サマータイムレンダ


ダンス・ダンス・ダンスール


金田一少年の事件簿

4月3日から「ブラック★★ロックシューター DAWN FALL」、4月15日から「サマータイムレンダ」、4月から「ダンス・ダンス・ダンスール」の見放題独占配信を開始する。

日本の実写作品においても日本テレビとの協業の一環として、4月24日から日本テレビ系で放送開始予定の「金田一少年の事件簿」も配信を開始。これらの作品は後日、海外のDisney+や北米の「Hulu(フールー)」でも配信を予定している。


ムーンナイト


チップとデールの大作戦 レスキュー・レンジャーズ


オビ=ワン・ケノービ


最高のテレビ視聴体験

日本の作品やアジアの作品を海外展開する一方で、マーベルやディズニー、スターウォーズのブランドからも「ムーンナイト」「チップとデールの大作戦 レスキュー・レンジャーズ」「オビ=ワン・ケノービ」をはじめとした新たな作品の国内向け配信も決まっている。

チョイ氏は、国内外の最高の物語を「最高のテレビ視聴体験」という形でJCOMによって届けられることを大変嬉しく思うと締めくくった。


井村氏


J:COMとディズニーが贈る感動の時間


最大6カ月無料

再び登壇した井村氏は、魅力的なコンテンツとそれらを快適に楽しめる環境の提供を通して「感動の時間」を届けたいとした上で、ウォルト・ディズニー・ジャパンとの新たな取り組みは2022年4月1日から開始し、J:COM LINKおよびJ:COM LINK miniの契約者を対象に、Disney+の月額利用料を最大6カ月間無料にすることを発表した。


あたらしいを、あたりまえに


自宅時間をより快適に


快適な通信環境を、あたりまえに


メッシュWi-Fiサービスの標準化を6月開始予定

井村氏は新ブランドメッセージである「あたらしいを、あたりまえに」を体現するための新しいサービスについても説明した。既にサービスを展開している「J:COM メッシュWi-Fi」においては、国内ISPとしては初となるメッシュWi-Fi機能搭載のモデムをインターネットサービス向けに標準化するとし、6月に開始する予定だ。


やさしい電気を、あたりまえに


グルーンメニューも4月1日受付開始

井村氏はさらに、3月17日に発表した「J:COM 電力 家庭用コース グリーンメニュー」についても触れた。実質再生可能エネルギーを100%活用した電力メニューでCO2の排出量ゼロを実現しているという。


J:COMのブランドメッセージ

なお、ウォルト・ディズニー・ジャパンとのパートナシップ拡大については、第2弾以降の取り組みについても具体的な言及はなかったが、両社で準備を進めているとのこと。


井村氏とチョイ氏


井村氏


チョイ氏

質疑応答の中で、JCOMとディズニーがコンテンツの共同制作をする可能性について聞かれた井村氏は、グループ企業で映画製作などを手がけるアスミック・エースの名前を挙げ、今後提案や協議などを経て、コンテンツを共同で制作する可能性は十分にあると考えていると答えた。

一方のチョイ氏は、Disney+で配信している作品のラインナップを見ても分かる通り、ディズニーはとてもオープンで、どのような形の協業でも検討するため、JCOMとの関係もさらに発展する可能性はあると語った。

【「J:COMまとめ請求 for Disney+」の概要】
提供開始日 2022年4月1日(金)10時
対象者 「J:COM LINK」または「J:COM LINK mini」の契約者で、J:COM経由で「ディズニープラス」に新規申込みした世帯
内容 「ディズニープラス」の月額利用料をJ:COM利用料と一括で支払い
月額利用料 990円

【ディズニープラス最大6カ月無料適用条件】
概要 J:COMの対象サービスへ加入の上、ディズニープラスを申し込むと月額990円が最大6カ月(加入月+5カ月間)無料
対象者 J:COM TVまたはJ:COM NETを利用かつ、J:COM LINKまたはJ:COM LINK miniを加入中または新規およびサービス追加で加入の利用者で、ディズニープラスを初回契約でお申し込みの上、J:COM指定の方法でサブスクリプションを開始された利用者
適用 1世帯につき1契約・1アカウントのみ
注意事項 ●割引期間終了後は、通常月額利用料金にて自動継続
●割引期間中にサービス変更・解約された場合は割引終了
●その他割引など、一部施策とは併用できない場合あり
●割引およびプレゼント内容は予告なく変更する場合あり


J:COM LINK miniのリモコンと本体


J:COM LINK miniの本体正面


J:COM LINK miniの背面


J:COM LINK miniのリモコン正面


J:COM LINK miniのリモコン背面


J:COM LINK miniのリモコンの電池カバーを開けたところ

会場のタッチ&トライスペースでは、J:COM LINK miniを接続したテレビスクリーンでDisney+などの動画配信サービスのコンテンツが視聴できた。

J:COM LINK miniは、テレビやモニターに接続して複数のネット動画サービスが視聴できるAndroid TVを搭載したドングル型のスマートストリーミングデバイス。本体側面には、電源用のUSB端子、電源ONボタン(電源OFFはリモコンで操作)、電源ランプ、HDMI端子を備える。

展示品の背面には品名(型番)が「XA403」、製造がAskey Computer Corporation、提供元がKDDIと記載されていた。リモコンよりも小さく、ケーブルを2本接続するだけで利用できる。

リモコンは、方向キーや電源ボタン、ホームボタンのほか、Googleアシスタント、J:COMオンデマンド、YouTube、NETFLIX、Tverの専用ボタンも搭載している。

【J:COM LINK miniの主な仕様】
端末名 J:COM LINK mini
品名 XA403
本体サイズ/重量 約69×69×15mm/約50g
リモコンサイズ 約150×45×19.5mm/約85g(電池含まず)
OS Android TV R(11)
内蔵ストレージ
内蔵メモリー
ROM:8GB
RAM:2GB
無線LAN Wi-Fi(IEEE802.11 a/b/g/n/ac)
Bluetooth 5.0

最後に、プレゼンおよびトークセッションと質疑応答の動画を紹介する。


S-MAX:J:COM 新パートナーシップ発表会 ウォルト・ディズニー・ジャパンとパートナーシップ拡大(2022年3月23日)【プレゼン】


S-MAX:J:COM 新パートナーシップ発表会 ウォルト・ディズニー・ジャパンとパートナーシップ拡大(2022年3月23日)【トーク&質疑応答】

(c)2022 Disney and its related entities

記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)

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(引用元:livedoor news)

築地銀だこ、新作 『ゆずねぎ明太 とろろがけ』

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株式会社ホットランドは、2022年4月8日(金)より全国の築地銀だこ店舗(一部店舗を除く)にて、新作 『ゆずねぎ明太 とろろがけ 』 を期間限定で発売する。

■さらに美味しくバージョンアップさせた自信作
新作 『ゆずねぎ明太 とろろがけ』 は、2019年に販売し大好評だった期間限定 「ゆずネギ明太」 を、さらに美味しくバージョンアップさせた自信作! あつあつのたこ焼に、高知県北川村産ゆず果汁を使用した香り高い特製 “ゆずポン酢だれ” を乗せ、国産 “とろろ”、“九条ねぎと白ねぎの2種のねぎ” をたっぷり乗せ、本場博多明太子使用の特製 “明太だれ” をかけて、ゆずフレークをトッピングした逸品。

今回は、国産 “とろろ” をかけることで、それぞれのトッピングが良く絡み合い、見た目も華やかで今まで以上に味わい深く、この季節にぴったりの商品に仕上がった。
『ぜひこの機会に、さらに美味しくなった 「ゆずねぎ明太」 をお試しください!』

『ゆずねぎ明太 とろろがけ』
1舟8個入り 700円(税込)
※店内で食べる場合、税率・価格が異なる

■築地銀だこ

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(引用元:livedoor news)

コロナ禍でセルフメディケーションが加速!処方箋薬と同じ有効成分をé…

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コロナ禍が浮き彫りにしたもののひとつに、医療機関への不要不急の受診がある。緊急性が低く、必ずしも医師に診てもらわなくとも回復が見込める病気やけがをしたときが典型だ。この流れを受け、セルフメディケーションの需要が急増。医薬品メーカーや販売店などでも、新たな動きが続々と広がっている。
※セルフメディケーションとは、自分自身の健康に責任を持ち、軽度な身体の不調は自分で手当てすること

■コロナ禍で変化したセルフメディケーション
コロナ禍での通院控えなどもあり、厚労省は8月に医薬品を販売するルールを改定した。この流れを受け、薬局やドラッグストアだけでなく、コンビニで医薬品を展開する動きが拡大し、各社が力を入れ始めている。なかには、ウーバーイーツや受取ボックスを使ったサービスなども登場しており、より手軽に医薬品を購入することが可能になった。

処方箋なしに購入できる多くの市販薬は、病院でもらう処方薬に比べて作用が穏やかになっている。新型コロナウイルス感染症拡大により、医療機関での感染リスク・不安によるセルフメディケーション需要が急速に広がっているなか、「ドラッグストアなどで購入・対応できる医薬品が欲しい」という消費者の声をふまえ、製薬メーカーから 処方薬と同じ有効成分を配合する市販薬 が続々と登場している。

ここで紹介する乾燥肌治療薬「ヒルマイルド」も、そのひとつだ。

コロナ禍で、ウーバーイーツなどの宅配サービスをよく見かけるようになった

■処方箋薬と同じ有効成分を配合
ヒルマイルドは、消毒用エタノールのトップメーカーである健栄製薬が発売する乾燥肌治療薬。医療機関でも乾燥肌治療薬として繁用されているヘパリン類似物質を0.3%配合する医薬品であり、乾燥肌を治す効果が期待できる。

ここでヘパリン類似物質とは、乾燥肌の治療薬として長年使用されている保湿成分。ヒアルロン酸などは、一時的な保湿効果があるが、ヘパリン類似物質は保湿だけでなく、血行促進、抗炎症作用の3つの働きで、肌の内側から新陳代謝を促し、一時的な保湿とは異なる、乾燥肌の根本的な解決に繋がる成分だと理解されている。

ローションタイプは30gと60g、クリームタイプは30g、60g、100gのサイズ展開がある

ヒルマイルドは保湿・血行促進・抗炎症作用の3つの働きがあり、「一時的な保湿」ではなく、乾燥肌を根本的に治す効果が期待されている。処方箋薬と同じ有効成分を配合しており、コロナ禍で乾燥肌に悩まされている人の手助けとなりそうだ。

■ヒルマイルド公式サイト

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(引用元:livedoor news)

最新ミッドハイスマホ「Galaxy A53」の日本向け「SM-A536JPN」がFCC通過!NTTヅ

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docomo向け「Galaxy S22 SC-51C」とau向け「Galaxy S22 SCG13」がFCC通過!


米連邦通信委員会(FCC)は30日(現地時間)、5Gに対応した最新ミッドハイレンジスマートフォン(スマホ)「Galaxy A53 5G(型番:SM-A536*)」(Samsung Electronics製)の日本向け製品「SM-A536JPN」が2022年3月28日(月)付けで認証を取得していることを公開しています。FCC IDは「A3LSMA536JPN」。

日本向け製品は公開されている資料から「SC-53C」および「SCG15」になると記載されており、型番規則からそれぞれNTTドコモ版「Galaxy A53 5G SC-53C」およびau版「Galaxy A53 5G SCG15」として「2022年夏モデル」として4月以降に発売される見込みとなります。なお、ハードウェアは共通となっており、ベトナム製とのこと。

Galaxy A53 5Gはグローバル向けに今年3月に発表されたばかりの最新ミッドハイレンジスマホで、日本でも昨年6月にNTTドコモから発売された「Galaxy A52 5G SC-53B」の後継機種となり、10万円を超えるフラッグシップスマホは高すぎるものの、価格も性能も妥協したくない人などに向けた製品となっています。

引き続いて防水・防塵(IP67準拠)に対応しており、バッテリー容量がGalaxy A52 5Gの4500mAhから5000mAhに増量されています。一方、チップセット(SoC)は販売される国・地域で異なっており、多くはSamsung Electronics製「Exynos 1200」を採用しているようですが、Qualcomm製「Snapdragon 778G 5G Mobile Platform」を採用したモデルもあるとのこと。

日本で発売される製品がどちらになるのかわかりませんが、NTTドコモ向けGalaxy A52 5G SC-53Bではおサイフケータイ(FeliCa)にも対応していましたし、Galaxy A53 5Gの日本向け製品も恐らくおサイフケータイに対応しているものと予想されます。

製品 Galaxy A53 5G Galaxy A52 5G SC-53B Galaxy A51 5G SC-54A
型番 SM-A536* SC-53B
(NTTドコモ版)
SC-54A
(NTTドコモ版)
画面 6.5型FHD+有機EL
パンチホール
120Hz
6.5型FHD+有機EL
パンチホール
120Hz
6.5型FHD+有機ELL
パンチホール
60Hz
大きさ 159.6×74.8×8.1mm 160×75×8.4mm 159×74×8.8mm
重さ 189g 188g 189g
本体色 Awesome Blue
Awesome Peach
Awesome Black
Awesome White
Awesome Violet
Awesome Black
Awesome White
Prism Bricks Black
Prism Bricks White
SoC Exynos 1200
Snapdragon 778G
Snapdragon 750G Snapdragon 765G
RAM 6GB
8GB
6GB 6GB
内蔵ストレージ 128GB
256GB
128GB 128GB
電池容量 5000mAh 4500mAh 4500mAh
防水・防塵 IP67 IP67 IP68
外部スピーカー デュアル デュアル モノラル
背面カメラ 64MP(広角)
12MP(超広角)
5MP(マクロ)
5MP(デプス)
64MP(広角)
12MP(超広角)
5MP(マクロ)
5MP(デプス)
48MP(広角)
12MP(超広角)
5MP(マクロ)
5MP(デプス)
前面カメラ 32MP(広角) 32MP(広角) 32MP(広角)


FCCが公開している資料ではSC-53CとSCG15と記載されています


認証情報画面も掲載されており、電波法に基づく工事設計認証の認証番号は「005-102958」。ベトナム製

FCCで認証されているのは携帯電話ネットワークにおける4G LTE方式のBand 5および12、41、3G W-CDMA方式のBand V、2G GSM方式の850および1900MHz、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth、NFCとなっています。

またFCCでは日本向け製品となるSM-A536JPNの仕様を一部公開しており、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下のようになっています。ただし、これまでの各社の製品を鑑みると、Galaxy A53 5Gについても一部の周波数を無効化して発売する場合がありそうです。現時点で日本向けのGalaxy公式WebサイトにはGalaxy A53 5Gの製品ページは掲載されていません。

5G NR: n1/n28/n41/n77/n78/n79
4G LTE: B1/B3/B5/B12/ B18/B19/B21/B38/B39/B41/B42
3G W-CDMA: B1/B5
2G GSM: 850/900/1800/1900MHz

なお、auでは「Galaxy A51 5G SCG07」は発売しましたが、Galaxy A52 5Gの取り扱いはなかったため、2年ぶりのGalaxy A5xシリーズの投入となります。あまり進化がないと言われているGalaxy A53 5Gではありますので、後はどういった価格で販売されるのかが大きな注目になるのではないかと思われます。正式発表が楽しみですね!

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
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・A3LSMA536JPN – OET List Exhibits Report – FCC
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(引用元:livedoor news)

Amazon新生活セールが3月29日まで実施中!Xiaomi 11T・11T ProやRedmi Note 11、Zenf…

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Amazon新生活セールが3月29日まで開催中!Amazonデバイスに加え、SIMフリースマホも割引に


既報通り、アマゾン ジャパンが運営するWebストア「Amazon.co.jp」( https://www.amazon.co.jp )にて2022年3月26日(土)9:00から3月29日(火)23:59までの63時間に渡ってビッグセール「新生活セール」を実施しています。また最大5,000ポイントが還元される「Amazonポイントキャンペーン」も同時開催されています。

今回の新生活セールでは今年2月に発売したばかりのノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン「Echo Buds(第2世代)」(Amazon製)も初めてセールに登場し、通常販売価格12,980円から3,000円OFFの9,980円となっているほか、Amazonデバイスのセット、アイリスオーヤマの家電セットなど、多くの人の“初めて”をサポートするセット商品も登場しています。

また現時点でSIMフリーモスマートフォン(スマホ)についても「Xiaomi 11T Pro」や「Xiaomi 11T」、「Mi 11 Lite 5G」、「Redmi Note 11」、「Zenfone 8」や「Zenfone 8 Flip」、「OPPO Reno5 A」、「OPPO A55s 5G」などが特選タイムセールやタイムセールに登場しており、通常よりお得に購入できるようになっています。

なお、決済サービス「Paidy」では毎月の決済金額の総額(税込価格)に応じて最大5%を還元する「Amazon.co.jp: あと払い (ペイディ) ポイント還元キャンペーン」を実施しており、1回の決済額(複数商品の買い物でOK)が12,000円以上だと5%分のAmazonポイントで還元されます。その他にもさまざまなキャンペーンも実施されているのでうまく利用してさらにお得に買い物をしたいところです。

Amazon.co.jpでは2022年の春に向けて実施した調査では75%の人が「春は、心機一転、新しく何かをやってみたい」と回答し、ジョギングやジム通いなどの軽い運動、部屋の整理やインテリアの買い替えなど、簡単に始められることに注目が集まっていることが分かったとしてます。

そのため、今回の新生活セールでは新生活関連のアイテムはもちろん、新しいことを始める際に用意したいアイテムとして調査でも特に人気の高かったホーム・キッチン用品、スポーツ・フィットネス用品、ファッションアイテムなどを中心に合計数10万点を特別価格で販売するとのこと。モバイル関連における主なセール商品は以下の通り。

なお、Amazonポイントキャンペーンはセール期間中に合計10,000(金額はすべて税込)円以上の買い物をした場合にプライム会員は+2%、モバイルアプリからの買い物で+1%、Amazon Mastercardで支払うと+1〜3%の最大+6%のAmazonポイントが通常還元率に加えて追加で付与されます。

商品 価格 割引率 備考
通常 セール
Xiaomi 11T Pro(8GB+128GB) 69,800円 62,820円 10%
Xiaomi 11T(8GB+128GB) 54,800円 49,320円 10%
Mi 11 Lite 5G(6GB+128GB) 43,800円 41,610円 5% 416ポイント還元
Redmi Note 11 24,800円 22,320円 10% 223ポイント還元
Redmi 9T(4GB+128GB) 21,800円 17,440円 20% 174ポイント還元
Zenfone 8(8GB+128GB) 84,180円 63,980円 23% 専用ケース付属
Zenfone 8(8GB+256GB) 97,180円 75,980円 21% 専用ケース付属
Zenfone 8(16GB+256GB) 113,180円 89,980円 20% 専用ケース付属
Zenfone 8 flip(8GB+128GB) 80,680円 70,480円 12% microSDカード64GB付属
Zenfone 8 flip(8GB+256GB) 92,680円 80,980円 12% microSDカード64GB付属
OPPO Reno5 A 44,150円 33,980円 23% Y!mobile契約で12,000円還元
OPPO A55s 5G 34,150円 26,480円 22% Y!mobile契約で12,000円還元
Fire TV Stick 4,980円 2,980円 40% 30ポイント還元
Fire TV Stick 4K Max 6,980円 4,480円 36% 45ポイント還元
Fire TV Cube 14,980円 8,980円 40% 90ポイント還元
Echo Buds(第2世代) 12,980円 9,980円 23% 100ポイント還元
Echo Show 5(第2世代) 8,980円 4,980円 45% 50ポイント還元
Echo Show 8(第2世代) 14,980円 9,980円 33% 100ポイント還元
Echo Show 10(第3世代) 29,980円 19,980円 33% 200ポイント還元
Echo Dot(第3世代) 4,980円 1,980円 60% 20ポイント還元
Echo Dot(第4世代) 5,980円 3,480円 42% 35ポイント還元
Echo(第4世代) 11,980円 8,480円 29% 85ポイント還元
Echo Studio 24,980円 19,980円 20% 200ポイント還元
Fire 8 HDタブレット 32GB 9,980円 6,980円 30% 70ポイント還元
Fire 8 HDタブレット 64GB 11,980円 8,980円 25% 90ポイント還元
Fire HD 8 Plus タブレット 32GB 【ワイヤレス充電スタンド付き】 16,580円 11,980円 27%
Fire HD 8 Plus タブレット 64GB 【ワイヤレス充電スタンド付き】 18,580円 13,980円 24%
Fire HD 10 タブレット 32GB 15,980円 10,980円 31% 110ポイント還元
Fire HD 10 タブレット 64GB 19,980円 14,980円 25% 150ポイント還元
Fire HD 10 Plus タブレット 32GB 18,980円 12,980円 32% 130ポイント還元
Fire HD 10 Plus タブレット 64GB 22,980円 16,980円 26% 170ポイント還元
Fire HD 10 エッセンシャルセット 32GB 37,979円 26,979円 28%
Fire HD 10 エッセンシャルセット 64GB 19,980円 14,980円 25%
Fire 7 タブレット キッズモデル 16GB 11,980円 7,980円 33% 80ポイント還元
Fire HD 8 キッズモデル 32GB 14,980円 9,980円 33% 100ポイント還元
Fire HD 10 キッズモデル 19,980円 14,980円 25% 150ポイント還元

記事執筆:memn0ck

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