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| 楽天モバイルが楽天回線のエリアマップを4月5日時点のデータに更新! |
楽天モバイルは12日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VI」(
(引用元:livedoor news)
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| 楽天モバイルが楽天回線のエリアマップを4月5日時点のデータに更新! |
(引用元:livedoor news)
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| 新フラッグシップスマホ「Sony Xperia 1 IV」に日本のオープン市場向けメーカー版「XQ-CT44」が登場へ! |
販路はNTTドコモ版「Xperia 1 IV SO-51C」がドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、au版「Xperia 1 IV SOG06」がauショップやau Style、量販店などのau取扱店および公式Webストア「
au Online Shop」など、SoftBank版「Xperia 1 IV(型番:A201SO)」が公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」のみとなっており、SoftBankではソフトバンクオンラインショップにてXperia専用のスマホ差し込み型ビジュアルヘッドセット「Xperia View」とセットにした「Xperia 1 IV View Kit」も数量限定で販売されます。
すでにNTTドコモでは5月12日(木)10時より、auでは5月11日(水)17時より事前予約受付を実施しており、SoftBankでも後日予約受付を実施する予定とのこと。またソニーでも直営店やソニーストア銀座にてNTTドコモ版とau版の取り扱いおよび予約受付を行っており、ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神にてXperia 1 IVの先行展示を実施予定です。
そんなXperia 1 IVですが、ソニーの公式Webページ『BRAVIA CORE for Xperia | Xperia(エクスペリア)公式サイト』において「本プロモーションをご利用いただけるソニーのスマートフォンのモデル名はXQ-BC42, SO-51C, SOG06, A201SO, XQ-CT44です。」と記載されており、日本のオープン市場向けメーカー版(いわゆるSIMフリーモデル)「Xperia 1 IV XQ-CT44」が存在することが示されています。
Xperia 1 IV XQ-CT44の発売時期や価格、仕様などの詳細については不明ですが、少なくとも日本市場向けのNTTドコモ版も含めた各機種ともにnanoSIMカード(4FF)スロットが1つとeSIMが1つのデュアルSIMに対応しており、型番からXperia 1 IV XQ-CT44も同様にnanoSIMカードスロット+eSIMのデュアルSIM対応であることが推測できます。

Xperia 1 IVはXperiaブランドのフラッグシップモデル「Xperia 1」シリーズの最新機種で、昨年発売された「Xperia 1 III」の後継機種となり、同様に映画のスクリーンのアスペクト比である2.35:1とほぼ同じとなる21:9の約6.5インチ4K HDR(1644×3840ドット)有機ELによるシネマワイドディスプレイを搭載し、新たにチップセット(SoC)がQualcomm製「Snapdragon 8 Gen 1 Mobile Platform」となって高性能化しています。
ディスプレイは切り欠きのないXperia 1 IIIと同じく最大120Hzリフレッシュレートおよび最大240Hzタッチサンプリングレートに対応し、さらにMotion Blur Reductionによってリフレッシュレートは240Hz相当で非常に高精細で残像が少ない滑らかな画面表示を実現しているほか、新たに輝度がXperia 1 IIIと比べて約50%向上し、屋外での視認性を高めています。

主な仕様は12GB内蔵メモリー(RAM)および256GBまたは512GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、USB Type-C端子、急速充電、ワイヤレス充電、3.5mmイヤホンマイク端子や側面指紋センサー、FMラジオ、NFC Type A/B、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.2、Android 12など。また日本市場向けはおサイフケータイ(FeliCa)にも対応しています。カメラは以下の構成でリアカメラすべてにZEISS(ツァイス)レンズを採用しています。
<リアカメラ>
・1/1.7型の約1220万画素CMOS「Exmor RS for mobile」(1画素1.8μm)+広角レンズ(焦点距離24mm相当/画角82°/F1.7)
・1/3.5型の約1220万画素CMOS「Exmor RS for mobile」+望遠レンズ(焦点距離85mm相当/画角28°/F2.3、焦点距離125mm相当/画角20°/F2.8)
・1/2.5型の約1220万画素CMOS「Exmor RS for mobile」+超広角レンズ(焦点距離16mm相当/画角124°/F2.2)
・3D iToFセンサー
<フロントカメラ>
・1/2.9型の約1220万画素CMOS「Exmor RS for mobile」+広角レンズ(画角83°、F2.0)

サイズは約165×71×8.2mm(最厚部約9.7mm)、質量は約187g、本体カラーはブラックおよびアイスホワイト、パープルの3色展開。ディスプレイ面および背面ともに強化ガラス「Corning Gorilla Glass Victus」による完全なフラットガラスを採用することで余計なものを排除し、側面はマット処理が施されたメタルフレームを採用しています。防水(IPX5およびIPX8)および防塵(IP6X)に対応。その他の詳細な製品情報は『2022年6月上旬以降に発売され』をご覧ください。
これまで日本国内向けとしてはNTTドコモからXperia 1 IV SO-51C、auからXperia 1 IV SOG06、SoftBankからXperia 1 IV A201SOが発売されることが案内されていましたが、新たにメーカー版であるXperia 1 IV XQ-CT44の存在も明らかになりました。なお、海外向けでは欧州など向け「Xperia 1 IV(型番:XQ-CT54)」やアメリカなど向け「Xperia 1 IV(型番:XQ-CT62)」、中国・ロシアなど向け「Xperia 1 IV(型番:XQ-CT72)」も用意されており、XQ-CT**という型番はXperia 1 IVのメーカー型番となっています。


■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Xperia 1 IV 関連記事一覧 – S-MAX
・Xperia 1 IV(エクスペリア ワン マークフォー) | Xperia(エクスペリア)公式サイト
(引用元:livedoor news)
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| SoftBankスマホ「arrows We A101FC」がAndroid 12に! |
更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)または携帯電話ネットワーク(5G/4G/3G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、ソフトウェア更新にかかる通信料は無料となっているものの、更新ファイルサイズは大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。また更新は完了まで最大30分程度かかる場合があるとのこと。
更新後のビルド番号は「V39RS39E」となるとのこと。ビルド番号の確認方法は「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」から。主な更新内容はSoftBankでは「Android 12へのOSバージョンアップ」とのみ案内していますが、メーカーの公式Webページ『arrows We A101FC Android 12 OSバージョンアップトップ – FMWORLD.NET(個人): FCNT』を合わせてご確認ください。

arrows We A101FCはFCNT(旧:富士通コネクテッドテクノロジーズ)が展開している「arrows」ブランドにおいて5Gに対応しながらも低価格なエントリーモデルとして投入された「arrows We」のSoftBank版で、チップセット(SoC)はQualcomm製「Snapdragon 480 5G Mobile Plartform」を搭載しています。
arrowsブランドの特徴でもある防水・防塵・耐衝撃だけでなく、さまざまなタフネス性能を備えており、高さ1.5mから26方向でコンクリートに落下させる試験をクリアしているほか、画面割れに強く、泡タイプのハンドソープや液体タイプの食器用洗剤で“洗えるスマホ”となっているほか、アルコール除菌に対応しています。

主な仕様は約5.7インチFHD+(720×1520ドット)液晶や4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、4000mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、おサイフケータイ(FeliCa)、防水(IPX5・IPX8)、防塵(IP6X)、耐衝撃、背面指紋センサー、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 4.2、位置情報取得(A-GPSなど)。
カメラは背面が約1310万画素CMOS/広角カメラと約190万画素CMOS/デプスカメラ、前面が約500万画素CMOS/広角カメラ。サイズは約147×71×9.4mm、質量は約172g。本体カラーはSoftBankではターコイズおよびホワイト、ブラックの3色が販売されています。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つ搭載され、SoftBank版ではeSIMにも対応しています。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。
・FCNT、5G対応エントリースマホ「arrows We」を発表!NTTドコモとau、SoftBankから12月上旬発売予定。SoftBank版はeSIM対応 – S-MAX
・NTTドコモの5G対応エントリースマホ「arrows We F-51B」を写真と動画で紹介!シンプルやジュニアなどの幅広い世代が安心して使える【レポート】 – S-MAX
発売時にはAndroid 11がプリインストールされていましたが、今回、最新のAndroid 12が提供開始されました。更新方法は「設定」→「システム」→「詳細設定」→「システムアップデート」を選択して画面の案内に従って操作します。詳細は『更新後のソフトウェアバージョンの確認する(217KB)[PDF]』をご確認ください。更新に際しての注意事項は以下の通り。
・ソフトウェア更新中は、発着信を含むスマートフォンの各機能をご利用できません。また、緊急通報(110番、118番、119番)をご利用することもできません。
・ソフトウェア更新の完了までに最大30分程度かかる場合があります。
・ソフトウェア更新を行う際は通信が切断されないよう、電波状態のよい場所で移動せずに実施してください。
・ソフトウェア更新中は、絶対に本機の電源を切らないでください。故障の原因となります。
・ソフトウェア更新は電池を十分に充電した状態で実施してください。ソフトウェア更新中に電池切れになると、故障の原因となる可能性があります。
・本機の状況(故障・破損・水濡れ等)によっては、保存されているデータが破損・消失されることがあります。必要なデータは、ソフトウェア更新前にバックアップしておくことをおすすめします。なお、データが破損・消失した場合の損害につきましては、当社は責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
・その他のご注意点はソフトバンク公式サイト>” target=”_blank”><<ソフトウェアアップデート>>をご確認ください。
■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・arrows We 関連記事一覧 – S-MAX
・arrows Weをご利用中のお客さまへ(2022年5月12日) | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
・arrows We | オンラインショップ | ソフトバンク
・arrows We | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
(引用元:livedoor news)
とんかつ専門店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の子会社、フィルドテーブル株式会社は、豚汁定食専門店「ごちとん」5店舗にて新メニュー「豆乳担々つけ麺」を期間限定で販売した。
■豚汁定食専門店につけ麺が期間限定で新登場
春から夏に向けて、気温差がある時期にもつるっと食べやすい新メニュー「豆乳担々つけ麺」が豚汁定食専門店「ごちとん」に新登場。麦麹のやさしい甘みと芳醇な香り、旨味も豊かな昔ながらの田舎味噌である九州麦味噌に豆乳と出汁を加え、ラー油でキリっと仕上げた辛口のつけだれは、麺に添えた卵黄でまろやかにも楽しめる。極太中華麺に、甘く炊いた豚バラ肉をたっぷりと80g盛りつけた食べやすさと食べごたえを兼ね備えた一品だ。

■商品概要
〇豆乳担々つけ麺 690円(税込759円)
〇その他メニュー
■豚汁定食専門店「ごちとん」
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(引用元:livedoor news)
ホビー通販大手の「あみあみ」は、メーカー「BANDAI SPIRITS」の『S.H.Figuarts 五条悟‐劇場版 呪術廻戦 0‐』『S.H.Figuarts 乙骨憂太‐劇場版 呪術廻戦 0‐』の予約販売を開始した。
■S.H.Figuarts 五条悟‐劇場版 呪術廻戦 0‐
参考価格:6,600円(税込)
発売日:2022年9月予定
メーカー:BANDAI SPIRITS
【サイズ】全高:約170mm
【素材】PVC、ABS
【セット内容一覧】
・フィギュア本体
・交換用表情パーツ3種
・交換用手首左6種右7種
・交換用組み手1種
・エフェクトパーツ
「乙骨憂太は呪術高専で預かります」
可動フィギュアシリーズ、S.H.Figuartsに「五条悟‐劇場版 呪術廻戦 0‐」が登場。
『劇場版 呪術廻戦 0』より「五条悟」がS.H.Figuartsに登場!
新規造形の頭部や交換用手首により、様々なシーンやポーズを再現可能。
さらにエフェクトパーツも付属。
S.H.Figuartsに「五条悟‐劇場版 呪術廻戦 0‐」が登場。
頭部はすべて新規造形で、『劇場版 呪術廻戦 0』に登場した「五条悟」を再現。
新規造形の手首やエフェクトパーツが付属。
「帳」や「ピース」といった交換用手首も付属しているため、様々なポーズが可能。
■S.H.Figuarts 乙骨憂太‐劇場版 呪術廻戦 0‐
参考価格:6,600円(税込)
発売日:2022年10月予定
メーカー:BANDAI SPIRITS
【サイズ】全高:約150mm
【素材】PVC、ABS
【セット内容一覧】
・フィギュア本体
・交換用表情パーツ3種
・交換用手首左右各3種
・拡声器
・刀のバッグ(手持ち用)
・刀のバッグ(肩掛け用)
・刀
「僕は呪術高専で里香ちゃんの呪いを解きます」
可動フィギュアシリーズ、S.H.Figuartsに「乙骨憂太‐劇場版 呪術廻戦 0‐」が登場。
『劇場版 呪術廻戦 0』より「乙骨憂太」がS.H.Figuartsに登場!
交換用表情パーツに加えて、刀、刀のバッグ、拡声器が付属。
S.H.Figuartsに「乙骨憂太‐劇場版 呪術廻戦 0‐」が登場。
S.H.Figuartsならではの可動構造で、様々なポーズを再現可能。
刀、拡声器、刀のバッグなどの様々な小物が付属。
刀のバッグは肩にかけた状態や持った状態を再現可能。
© 2021「劇場版 呪術廻戦 0」製作委員会 ©芥見下々/集英社
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(引用元:livedoor news)
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| GoogleがAndroid 13 Beta 2をリリース!Pixel以外のメーカーも提供開始 |
また同日より一般向けベータ版「Android 13 Beta」の第2弾「Android 13 Beta 2」を公開したとお知らせし、すでに同社のスマートフォン(スマホ)「Pixel」における「Pixel 4」シリーズ以降にて一般向けベータ版「Android Beta Program」( https://g.co/androidbeta )からネットワーク経由によるソフトウェア更新(OTA)で導入できます。
Android 13 Beta 2はPixel製品ではビルド番号が「TPBB.220414.015」となっており、Pixel製品以外でもAndroidエミュレーターでも試せます。またAndroidセキュリティーパッチレベルは「May 2022」になり、Google Play servicesも「22.14.13」となっているほか、APIレベルも正式版の「T Beta 1」となりました。
なお、Pixelシリーズ以外の他のメーカーの製品についても同日より順次利用できるようになるとしており、対応するメーカーとしてASUSやLenovo、Nokia、OnePlus、OPPO、realme、SHARP、TECMO、vivo、Xiaomi、ZTEが挙げられ、すでに紹介しているようにシャープでは「AQUOS sense6 SH-M19」に導入できる「Android 13 Developer Preview Program for AQUOS sense6 Beta1」を公開ています。

Android 13は現在の最新バージョンの「Android 12」の次のメジャーアップデートとなる予定のバージョンで、最近の流れであるセキュリティーやプライバシーをより強化しており、さらに大画面やフォルダブル向けに提供される「Android 12L」で導入された新しい機能のいくつかも提供され、正式版に向けて徐々にAndroid 13の新機能を追加していくということです。
正式版のリリースまでのスケジュールはこれまで開発者向けプレビュー版が2月より、一般向けベータ版が4月より提供されていましたが、今回、ベータ版第2弾のBeta 2がリリースされ、今後は6月に最初の安定版(Platform Stability)である「Beta 3」、7月に正式版に近い最終テストとなる「Beta 4」が提供され、その後にAOSPとエコシステム向けの正式版がリリースされる予定となっています。
またAndroid 13では新しい通知権限やフォトピッカーなどのプライバシー機能、テーマ別のアプリアイコン、クイック設定タイル配置、アプリごとの言語サポートなど、優れたユーザーエクスペリエンス(UX)、HDRビデオやSpatial Audio、Bluetooth Low Energy Audioなど、オーディオとビデオの最新の標準機能など、さらに多くの機能にも対応しています搭載されています。
○プライバシーとセキュリティー
Android 13では共有する個人情報をより詳細に制御し、アプリがアクセスできる情報をより詳細に制御できるようになっており、 「ファイルとメディア」へのアクセスを許可する代わりに「写真とビデオ」と「音楽とオーディオ」の2つの新しいカテゴリーにおけるアクセスを制御可能となります。さらに具体的には新しいフォトピッカーを使用すると、メディアライブラリー全体をアプリと共有しなくてもアクセスを許可する写真やビデオを正確に選択できます。

またアプリの利用方法についてより慎重に検討できるよう支援しており、アプリの通知は多くの場合は役に立つタイムリーなリマインダーを提供しますが、通知を受信するアプリをより細かく制御する必要があります。Android 13ではアプリは通知を送信する前に許可を得る必要があり、さらに現在地を必要とするアプリの数を減らしています。例えば、Wi-Fiスキャンを有効にするためにアプリに位置情報を付与する必要がなくなるとうことです。
Android 13はさらに進んでリスクを先取りし、プライバシーを強化するためのタイムリーな推奨事項とオプションを提供します。アプリがクリップボードにアクセスすると、アラートを通知しますが、短時間でクリップボードの履歴を自動的に削除するため、アプリは古いコピーされた情報を見ることができなくなります。
さらに今年後半にはAndroid 13に統合されたセキュリティーとプライバシーの設定項目が導入されます。これにより、すべてのデータのプライバシーとセキュリティーがまとめて設定でき、安全な状態を明確に色分けして示され(画面上部には横に緑色のチェックマークが付いた「Looks good」と表示)、セキュリティーを強化するためのガイダンスと手順が提供されます。

○パーソナライズされたUX
昨年、Android 12ではスタイルや好みに適応するのを助けるために新しいデザイン「Material You」を導入しましたが、Android 13では事前に作成されたカラーバリエーションを使用してルック&フィールをさらにカスタマイズできるようになり、配色を選択すると、壁紙とスタイルを強調するためにOS全体に適用された美しいカラーバリエーションが表示されます。

またAndroid 13はアプリアイコンのカラーテーマをGoogleアプリ以外にも拡張し、Pixelでは設定の「テーマアイコン」トグルをオンにしてサポートされているすべてのアプリを最小限のモダンで一貫したデザインで色を統一させることができます。

さらにアルバムのアートワークをフィーチャーした聴いている音楽に基づいて外観を調整する新しいメディアコントロールも導入しています。中央にメディアプレーヤーがあり、カラフルなアートワークが曲を再生しているロック画面にできます。

Android 13のパーソナライズはUIのデザインと美学を超えて言語の好みなど、各人にとって重要でユニークな他の領域にまで及び、多言語を使用している場合は状況に応じて異なる言語を使用する可能性があり、あるインスタンスから次のインスタンスへの通信方法が変わる可能性があります。例えば、ある言語ではSNSを楽しんでいて別の言語ではオンライン銀行を利用しているとすれば、Android 13なら実際の言語と同じようにスムーズに言語を使用できるため、設定でアプリごとに異なる言語設定を選択できるようになります。

○大画面製品向け機能拡充
Android 12Lのアップデートによって大画面製品のレイアウトが最適化され、Androidタブレットはどんどん良くなっていきます。Android 13ではさらにタブレット向けのより優れたマルチタスク機能を導入することによってこの基盤の上に構築され、更新されたタスクバーを使えば、単一画面を分割画面に簡単に切り替えることができます。アプリライブラリー内の2つ目のアプリを画面にドラッグアンドドロップするだけで、2つ以上のアプリを同時に実行できます。

またスタイラスペンを利用するときのUXも向上しており、Android 13ではスタイラスペンと誤認されることを心配せずに画面上に手を快適に置くことができ、意図しないアクションを減らすことができます。
ただし、大画面向けにアプリが構築されていない場合、これらの変更はあまり意味がありません。そのため、今後数週間で20を超えるGoogleアプリを更新し、追加機能を備えた余分なスペースを最大限に活用する予定です。さらに TikTokやFacebook、Zoomなど、お気に入りのサードパーティー製アプリの多くもタブレットでのUXをさらに向上させるために改良されます。
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・What’s beta than Android 13?
・Android Developers Blog: 13 Things to know for Android developers at Google I/O!
・Android 13 | Android Developers
(引用元:livedoor news)
ニコニコ超会議2022会場には、山形県天童市、岩手県、山口県周南市、京都府精華町、沖縄県うるま市など、自治体の参加が多数あった。ここでは、その中から兵庫県淡路島洲本市を紹介しよう。
洲本市出身のゲームデザイナーで『ドラゴンクエスト』の生みの親である堀井雄二さんにちなんで、「ドラゴンクエストグッズ」が展示されていた。堀井さんは現在洲本市の名誉市民だそうだ。
また、『ドラゴンクエスト』の音楽をすべて作り上げ、残念ながら昨年お亡くなりになった作曲家の「すぎやまこういち」さんのサイン入りスライムもあった。

洲本市に建立されているドラゴンクエスト記念碑の写真も飾られていた。この記念碑はスライムに幸福、盾に厄除け、剣に悪縁を切る願いを込めたパワースポットになっており、ドラクエファンの聖地巡礼スポットになっている。

また淡路島は、玉ねぎでも有名だ。淡路島ではおなじみの光景だという “玉ねぎ小屋”が再現されていた。農家だけでなく、民家の玄関や軒先、ベランダどこに行っても玉ねぎが吊るされており、乾燥させることで甘みが増すのだそう。
甘くて、みずみずしいから、オニオンサラダがおススメとのこと。

実際に新玉ねぎの収穫が体験できる!

また、産品やグッズの販売も行われ、地域の魅力をアピールしていた。

■「ニコニコ超会議2022」公式サイト
■「ニコニコ超会議2022」まとめ – ITライフハック
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(引用元:livedoor news)
ニコニコ超会議2022では、さまざまなメニューが揃う「超フードコート」「超旨フード」も楽しみのひとつだ。先日レポートした、「みんなで作るネットからの差し入れ超カレー」をはじめ肉の万世やドミノ・ピザなどの有名店や全国の名物、うまいものやB級グルメが大集合した。
「みんなで作るネットからの差し入れ超カレー」はさすがに人気!
たくさんの人が列を作っていた。

カレー販売口の横では、この日も生配信しながらどんどん具材が投入されていく。

さまざまなメニューが並ぶ…どれにしようか迷ってしまう。

ピザハットさんでは、頑張ってPRする…誰だろう???思わずネットで調べてしまった。
名前はペパロニピート君と言うらしい。

今回はシウマイではなくギヨウザで出展の崎陽軒さんは、エビ味噌赤マー油、炙りチキンカレー、黒ごま鯛出汁、昆布白湯、牛骨スープと5種類のスープギヨウザを販売していた。
おいしかったスープギヨウザを投票し、1位のスープは商品化される可能性もあるらしい。

見た目も可愛いMUSHITEMASUさんの「超パンダまん」。パンダ大集合状態。

パンダと案内の方も可愛い!

悩んだ末に、近江牛の牛めしに決めた!!
日本3大和牛の近江牛を使った牛めしは、お肉の量も多く、柔らかくて美味しかった。

「肉の万世」では、万かつサンド、ハンバーグサンド、弐万かつサンドなど、お馴染みのサンドイッチが販売されていた。
食べ歩きはもちろん厳禁。飲食エリアでは、コロナ対策もしっかりされていて、入場の際には手をアルコール消毒。席も1人づつアクリル板が設置され対面にならない席の配置になっていた。
他にも様々な地域のB級グルメなど気になるメニューが数多く出店し超会議を盛り上げていた。

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(引用元:livedoor news)
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| 新しいQWERTYキーボード搭載スマホ「Unihertz Titan Slim」のクラウドファンディングが5月10日にスタート! |
開始時間は現時点ではまだ案内されていませんが、これまで通りなら日本時間の夜になりそうです。現在は最大43%OFFになる先行登録が行われているほか、Facebookグループ( https://www.facebook.com/groups/712092026890691 )にて詳細な情報が随時投稿されています。またPC Watchにて先行レビューが掲載されています。

Unihertz Titan Slimはディスプレイの下にパソコンと同じようなQWERTY配列の物理キーボードを搭載したUnihertz Titanシリーズの第3弾で、これまで「BlackBerry Passport」をオマージュした初代「Unihertz Titan」、そしてその小型モデル「Unihertz Pocket」が開発・投入されてきましたが、Unihertz Titan Slimはその製品名通りに縦長なスリムデザインとなりました。
そのため、BlackBerryシリーズにおける「BlackBerry KEY2」などに近くなっています。現時点でUnihertzからは詳細な仕様が案内されていませんが、各所でレビューが掲載されており、ディスプレイはこれまでのUnihertz TitanやUnihertz Titan Pocketの正方形から縦長になり、アスペクト比3:5の約4.2インチ768×1280ドット液晶となっています。

主な仕様はUnihertz Titan Pocketとほぼ同じで、チップセット(SoC)がMediaTek製「Helio P70」(2GHzオクタコアCPU)や6GB内蔵メモリー(RAM)、256GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、4000mAhバッテリー、USB Type-C端子、指紋センサー、Wi-Fi 5、Bluetooth 4.1、NFC Type A/B、赤外線リモコン、FMラジオ、Android 11など。
リアカメラは約4800万画素CMOS(Samsung semiconductor製「ISOCELL GM1」)。サイズは約146.85×67.6×12.75mm、質量は約203g、本体カラーはブラックの1色のみ。なお、防水や防塵、3.5mmイヤホンマイク端子には非対応となっており、代わりに背面がタフネス仕様のような六角錐のパターンが施されている保護ケースが付属する模様です。
携帯電話ネットワークは4G(LTE方式)および3G(W-CDMA方式、CDMA方式)、2G(GSM方式)に対応しており、対応周波数帯は以下の通りで、すでに日本向けの認証(いわゆる「技適」)も取得しているため、日本での利用も問題ないと思われます。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが2つのデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)をサポートしています。
4G LTE: Band 1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/25/26/28A/28B/34/38/39/40/41/66
3G W-CDMA: Band 1/2/4/5/6/8/19/34/39
3G CDMA: Band BC0/BC1
2G GSM: 850/900/1800/1900MHz
■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
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・S-MAX – Facebookページ
・Unihertz Titan Slim 関連記事一覧 – S-MAX
・Unihertz Titan Slim | May I have your attention please | Facebook
・【Hothotレビュー】QWERTYキーボード付きスマホがまた進化!「Titan Slim」を試す – PC Watch
・Titan Slim | Unihertz
(引用元:livedoor news)
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| 新しいQWERTYキーボード搭載スマホ「Unihertz Titan Slim」のクラウドファンディングが5月10日にスタート! |
開始時間は現時点ではまだ案内されていませんが、これまで通りなら日本時間の夜になりそうです。現在は最大43%OFFになる先行登録が行われているほか、Facebookグループ( https://www.facebook.com/groups/712092026890691 )にて詳細な情報が随時投稿されています。またPC Watchにて先行レビューが掲載されています。

Unihertz Titan Slimはディスプレイの下にパソコンと同じようなQWERTY配列の物理キーボードを搭載したUnihertz Titanシリーズの第3弾で、これまで「BlackBerry Passport」をオマージュした初代「Unihertz Titan」、そしてその小型モデル「Unihertz Pocket」が開発・投入されてきましたが、Unihertz Titan Slimはその製品名通りに縦長なスリムデザインとなりました。
そのため、BlackBerryシリーズにおける「BlackBerry KEY2」などに近くなっています。現時点でUnihertzからは詳細な仕様が案内されていませんが、各所でレビューが掲載されており、ディスプレイはこれまでのUnihertz TitanやUnihertz Titan Pocketの正方形から縦長になり、アスペクト比3:5の約4.2インチ768×1280ドット液晶となっています。

主な仕様はUnihertz Titan Pocketとほぼ同じで、チップセット(SoC)がMediaTek製Helio P70」(2GHzオクタコアCPU)や6GB内蔵メモリー(RAM)、256GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、4000mAhバッテリー、USB Type-C端子、指紋センサー、Wi-Fi 5、Bluetooth 4.1、NFC Type A/B、赤外線リモコン、FMラジオ、Android 11など。
リアカメラは約4800万画素CMOS(Samsung semiconductor製「ISOCELL GM1」)。サイズは約146.85×67.6×12.75mm、質量は約203g、本体カラーはブラックの1色のみ。なお、防水や防塵、3.5mmイヤホンマイク端子には非対応となっており、代わりに背面がタフネス仕様のような六角錐のパターンが施されている保護ケースが付属する模様です。
携帯電話ネットワークは4G(LTE方式)および3G(W-CDMA方式、CDMA方式)、2G(GSM方式)に対応しており、対応周波数帯は以下の通りで、すでに日本向けの認証(いわゆる「技適」)も取得しているため、日本での利用も問題ないと思われます。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが2つのデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)をサポートしています。
4G LTE: Band 1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/25/26/28A/28B/34/38/39/40/41/66
3G W-CDMA: Band 1/2/4/5/6/8/19/34/39
3G CDMA: Band BC0/BC1
2G GSM: 850/900/1800/1900MHz
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(引用元:livedoor news)