ホーム ブログ ページ 153

好評につき販売期間延長!モスバーガー、オカダ・カズチカ選手監修「ã…

0

モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービスは、今年で創業50周年を迎えた。これを記念して、同じく創立50周年を迎えた新日本プロレスの“レインメーカー”ことオカダ・カズチカ選手が監修した“肉の日”限定商品「きんにくにくバーガー」を3月から販売している。「きんにくにくバーガー」は5月の“肉の日”までの販売を予定しているが、好評につき、期間を11月まで延長して全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)にて販売する。

■筋肉が喜ぶバーガー
新日本プロレスは、1972年に旗揚げされた日本で最も歴史のあるプロレス団体。魅力的なス ター選手を数多く輩出しており、東京ドームや両国国技館等でのビッグマッチだけでなく、全国各地の会場で満員の観客を集めている。互いに50周年を迎える企業として、ファンの方々を喜ばせるコラボレーションができないかと考え、本企画の実施に至った。今回のコラボ企画では、端正な顔立ち、そして美しく力強い筋肉を駆使し唯一無二の存在感あふれる戦いで、プロレス界でも屈指の人気を誇るオカダ・カズチカ選手に商品開発を監修した。

商品の開発にあたり、オカダ選手からは「筋肉が喜ぶバーガー」というテーマをもらった。また、オカダ選手がバンズ(パン)の代わりにレタスをはさんだ「モスの菜摘」シリーズが好きだということから、糖質制限を意識した商品として毎月29日の“肉の日”限定で販売している「にくにくにくバーガー」をアレンジした商品「きんにくにくバーガー」が誕生した。大豆由来の植物性たんぱくをベースとしたソイパティのほか、チキンパティ、チキンナゲットを使用することで、たんぱく質と野菜類も摂ることができるハンバーガーに仕上げている。

〇「きんにくにくバーガー」(720円)
きんにくにくバーガー
大豆由来の植物性たんぱくをベースとしたソイパティや、国産の鶏むね肉を使用したチキンパティ、チキンナゲットをメインに、グリーンリーフ、千切りキャベツ、オーロラソース、ケチャップを合わせ、バンズ(パン)の代わりにたっぷりのレタスではさんだ。しっかりとした食べ応えがありつつ、たんぱく質と野菜も摂ることができる健康志向な方向けのハンバーガーだ。
オカダ選手
<オカダ・カズチカ選手 プロフィール>
1987 年生まれ、愛知県安城市出身。
2012年2月にIWGPヘビー級王座を史上2番目の若さ(当時24歳)で戴冠して以降、破竹の活躍を続け、プロレス界にカネの雨を降らせる男。それが「レインメーカー」ことオカダ・カズチカ。金色に輝くガウンに身を包み、自身の顔が刷り込まれたレインメーカードルが舞い踊る入場シーンは新日本プロレス随一の華やかさを誇る。191cmの恵まれた体格とずば抜けた運動神経に裏打ちされた、打点の高いドロップキックや、一撃必殺のレインメーカーは必見。端正な顔立ち、唯一無二の存在感あふれる戦いは、プロレスに興味のなかった女性層の心をつかみ、『プ女子』ブームの立役者となった。CMやイベント、バラエティー番組やテレビドラマなどへの出演オファーも絶えない。

〇新日本プロレスについて
1972年に旗揚げされたプロレス団体。今年で50周年を迎える。現在、国内外含め、約70名の選手が参戦。試合来場者は男性だけでなく女性も非常に多く、その数は全体の約4割。来場者の約半数が30代以下で、家族で来場される方も多く、ファン層の広がりを見せる。

<商品概要>
商品名・価格:「きんにくにくバーガー」(720円) *AM10:30 からの販売
販売日   : 2022年5月29日(日)、6月29日(水)、7月29日(金)、8月29日(月)、
         9月29日(木)、10月29日(土)、11月29日(火)の計7回
※ 毎月 29 日(にくの日)限定で販売している「にくにくにくバーガー」(870円)
「スパイシーにくにくにくバーガー」(900円)も併売する。
販売店舗  : 全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)
※本資料中の価格は全て税込。

■モスバーガー公式サイト

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・アフターコロナにおける若者の意識実態が明らかに!「新生活モヤモヤと思いきや?白書」を公開
・1,000円でカレー5種が食べ放題!“ワイズキャフェテリア”の『カレーバイキング』に週替わりパスタが新登場
・3種の楽しみ方!からあげ専門店からやま、「カレーからあげ」新登場
・デッドスペースを有効に活用!幅15.5cmの薄型すきま収納ラック
・車内に作業スペースを作れる!ハンドルテーブル

(引用元:livedoor news)

人気タイトルの景品をズラリとラインナップ!毎年恒例の「アニメイトã…

0

株式会社アニメイトは、毎年恒例となる書籍の超大型フェア「アニメイトブックフェア2022」を、2022年6月1日から6月30日まで全国アニメイト・アニメイト通販で開催する。

■集めたポイント数に応じて豪華な景品をプレゼント
期間中、書籍関連商品(コミック・文庫・雑誌・他書籍)をご購入、またはご予約(内金全額)1点ごとに、「フェアポイント」を1ポイント進呈する。集めたポイント数に応じて豪華な景品をプレゼントする。

今年の景品は、『魔女の旅々(小説)』マフラータオル(30ポイント)、『極主夫道』収納BOX(ストレージBOX)(25ポイント)、『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』ミニ色紙ホルダー(20ポイント)、『SPY×FAMILY』アクリルキーホルダー(15ポイント)など、人気タイトルのアイテムが勢揃いする。

また、ポイント2倍キャンペーンも同時開催いたします。全国のアニメイト各店舗ごとに選ばれた一押し作品をご購入いただくと、進呈するフェアポイントが2倍になる。

さらに、ブックフェア2022を盛り上げる宣伝隊長に就任した人気声優・梶裕貴さんが、ブックフェア2022・専属コンシェルジュのキャラクターボイスを担当。ブックフェア紹介動画やオススメ書籍紹介動画など、魅力的な企画の数々をご案内いたします。紹介動画はanimate Times YouTubeで公開する。

『さまざまな企画がございますので、ぜひ特設ホームページをご確認ください!』

<フェア情報>
アニメイトブックフェア2022
開催期間:2022年6月1日〜6月30日
開催場所:全国アニメイト・アニメイト通販・書泉・芳林堂書店
開催内容:期間中、書籍関連商品(コミック・文庫・雑誌・他書籍)をご購入、またはご予約(内金全額)1点ごとに、「フェアポイント」を1ポイント進呈。集めたポイント数に応じて豪華な景品をプレゼントいたします。
※書泉・芳林堂書店では対象商品がコミック・ライトノベル関連商品のみとなります。

景品(☆印はすべて描き・書き下ろし):
【70ポイント】●【受注生産景品】アクリルプレート(約200mm×140mm)
日ノ原巡先生『セラピーゲーム』☆

(C)白石定規/SB Creative Corp. イラスト:あずーる (C)遠藤達哉/集英社 (C) 日ノ原巡/新書館
(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社 (C)おおのこうすけ/新潮社 (C)Yuu Toyota/SQUARE ENIX
(C)とりよし/KADOKAWA (C)缶爪さわ (C)椿ゆず (C)Kokone Nata/SQUARE ENIX
(C)Shinichi Fukuda/SQUARE ENIX (C)石森プロ・東映 (C)西修(秋田書店)2017

■アニメイトブックフェア2022

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・アフターコロナにおける若者の意識実態が明らかに!「新生活モヤモヤと思いきや?白書」を公開
・1,000円でカレー5種が食べ放題!“ワイズキャフェテリア”の『カレーバイキング』に週替わりパスタが新登場
・3種の楽しみ方!からあげ専門店からやま、「カレーからあげ」新登場
・デッドスペースを有効に活用!幅15.5cmの薄型すきま収納ラック
・車内に作業スペースを作れる!ハンドルテーブル

(引用元:livedoor news)

ワイモバイル向け5Gエントリースマホ「Xperia Ace III A203SO」が6月10日に発壅

0

Y!mobileスマホ「Xperia Ace III A203SO」が6月10日発売!


ソフトバンクは2日、携帯電話「Y!mobile」向け新商品となる5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「Xperia Ace III(型番:A203SO)」(ソニー製)を2022年6月10日(金)に発売すると発表しています。

販路はワイモバイルショップや量販店などのY!mobile取扱店および公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」で、発売に先立って6月3日(金)より事前予約受付が開始され、価格は後日案内するとのこと。

また発売に合わせてソニーマーケティングは発売日から2022年8月31日(水)までにY!mobileのXperia Ace III A203SOを購入して2022年9月4日(日)までに専用Webページから応募した人全員にもれなく3,000円相当のPayPayポイントをプレゼントするキャンペーン( https://xperia.sony.jp/campaign/ym_paypay_2022summer/ )を実施します。

Xperia Ace III A203SOはソニーの「Xperia」ブランドにおけるエントリーモデル「Xperia Ace」シリーズの最新機種「Xperia Ace III」のY!mobile版で、昨年発売された前機種「Xperia Ace II」と同様にコンパクトサイズで持ちやすくなっており、新たにチップセット(SoC)がQualcomm製「Snapdragon 480 5G Mobile Platform」となり、Xperia Aceシリーズとしては初の5Gに対応しました。

ディスプレイはXperia Ace IIに続いてXperiaとしては珍しく画面上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)が配置されており、アスペクト比9:18.7の縦長な約5.5インチHD+(720×1496ドット)TFT液晶を搭載し、ノッチ部分には約500万画素CMOS/広角レンズ(F2.2)のフロントカメラを内蔵しています。リアカメラは約1300万画素CMOS/広角レンズ(F1.8、35mm換算で25mm)のシングル構成。

主な仕様は4GB内蔵メモリー(RAM)および64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、4500mAhバッテリー、USB Type-C(USB 2.0)、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.1、おサイフケータイ(FeliCa)、NFC Type A/B、FMラジオ、位置情報取得(A-GPSなど)、防水(IPX5およびIPX8準拠)、防塵(IP6X準拠)、側面指紋認証、Android 12など。

サイズは約140×69×8.9mm、質量は約162g、本体色はY!mobileではブラックおよびブリックオレンジ、ブルーの3色展開。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つとeSIMに対応したデュアルSIMで、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。連続通話時間はVoLTEで約2230分、連続待受時は4G LTEで約815時間、AXGPで約835時間、充電時間は約145分(USB PD-PPS対応 USB Type-C急速充電 ACアダプタ使用時)。

・Sony、5G対応の新エントリースマホ「Xperia Ace III」を発表!小型な5.5インチサイズながら大容量4500mAhバッテリー搭載 – S-MAX
・ソフトバンク、SoftBank向け「Xperia 1 IV」と「Xperia 10 IV」、Y!mobile向け「Xperia Ace III」を発表!6月上旬以降に順次発売 – S-MAX

5G: n3, n28, n77(3.4GHz, 3.7GHz)
4G: Band 1, 3, 8, 12, 41
3G: Band I, IV, VIII
2G: 850, 900, 1800, 1900MHz

<Y!mobile向け「Xperia Ace III A203SO」の主な仕様>
機種名 Xperia Ace III SO-53C
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] 約140×69×8.9mm
質量[g](電池含む) 約162g
カラー ブラック
ブリックオレンジ
ブルー
SoC QualcommR Snapdragon 480 5G Mobile Platform
CPU オクタコア(2.0GHz×4+1.8GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
SIM nanoSIM/eSIM(デュアルSIM)
画面 ディスプレイ 約5.5インチTFT液晶
解像度[横×縦] HD+(720×1496ドット)
アスペクト比 9:18.7
リフレッシュレート 最大60Hz
HDR
カメラ 有効画素数/F値 リア 約1300万画素/F1.8
フロント 約500万画素/F2.2
通信・通話 通信速度[受信時/送信時の最大速度] 5G 1.7Gbps/159Mbps
4G(LTE) 365Mbps/46Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
Massive MIMO
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/USB/Bluetooth]
10台/1台/4台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.1)
WORLD WING
[対応ネットワーク:4G(LTE)/3G/GSM]
○/○/○
電池・充電 バッテリー容量 4500mAh(17.0Wh)
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
連続待受時間[4G LTE](静止時) 約815時間
連続通話時間[VoLTE] 約2230分
その他 防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ ー/ー
おサイフケータイ(FeliCa)/NFC ○/○
生体認証 ○(指紋)
ハイレゾ
OS Android 12
メーカー ソニー

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Xperia Ace III 関連記事一覧 – S-MAX
・“ワイモバイル”、劣化しにくく長持ちする大容量バッテリーを搭載したコンパクトな5Gスマホ「Xperia Ace III」を6月10日に発売 | 企業・IR | ソフトバンク
・Xperia Ace III|スマートフォン|製品|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで

(引用元:livedoor news)

ソフトバンクがフィッシング詐欺などの迷惑SMS対策機能を6月23日に提供é…

0

SoftBankやY!mobile、LINEMOにて迷惑SMS対策機能が6月23日に提供開始!


ソフトバンクは2日、携帯電話サービス「SoftBank」および「Y!mobile」、「LINEMO」においてショートメッセージ(以下、SMS)を利用して行われるフィッシング詐欺対策を目的に迷惑SMS対策機能を2022年6月23日(木)から提供開始予定だと発表しています。利用料は無料。

迷惑SMS対策機能は「なりすましSMSの拒否」および「URLリンク付きSMSの拒否」および「迷惑SMSフィルター」の新機能が提供されるほか、これまで提供してきた「電話番号メール拒否・許可」にアルファベットでの入力指定が追加されます。なお、同社では迷惑SMS対策機能を今春に提供予定としていました。

ソフトバンクではこれまでもさまざまな迷惑メール対策やなりすましメールへの注意喚起などを行ってきましたが、新たな迷惑SMS対策機能を提供することで、フィッシング被害の未然防止や拡大抑止に取り組み、さらに今後も安心・安全にサービスを利用してもらえるように引き続き対策強化に努めていくとしています。

迷惑SMS対策はなりすましSMSの拒否やURLリンク付きSMSの拒否、迷惑SMSフィルター、電話番号メール拒否・許可が提供されます。それぞれの機能については以下の通りとなっています。また新たに電話番号メール拒否・許可にアルファベットでの入力指定が追加されます。

迷惑SMS対策機能はSoftBankではオンラインサポート「My SoftBank」または法人コンシェルから設定を変更でき、設定はすでに本日6月2日(木)より変更が可能となっています。なお、なお、なりすましSMSの拒否と迷惑SMSフィルターは申込不要で自動で適用されるということです。

<SoftBankにおける設定方法>
https://www.softbank.jp/mobile/support/mail/antispam/mms/

<Y!mobileにおける設定方法>
https://stn.mb.softbank.jp/C820c

<LINEMOにおける設定方法>
https://stn.mb.softbank.jp/49T4W

項目 内容
なりすましSMSの拒否 差出人をソフトバンクなどと詐称したSMSを拒否できます。
URLリンク付きSMSの拒否 本文にURLが含まれているSMSを拒否できます。携帯電話番号から送られてくるSMSが対象です。
迷惑SMSフィルター 機械学習(マシンラーニング)による解析を活用し、送られてくるSMSを迷惑SMSかどうか判断し、拒否します。悪意のあるウェブサイトへ誘導するようなSMSなどに非常に有効です。
電話番号メール拒否・許可 従来の電話番号での入力指定に加えて、新たにアルファベットでの入力指定を追加します。これにより発信元がアルファベットで表示されている迷惑SMSも拒否できるようになります。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・迷惑SMS対策機能(無料)を提供開始 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
・ソフトバンク
・【公式】ワイモバイル(Y!mobile)- 格安SIM・スマホはワイモバイルで
LINEMO – ラインモ|格安SIM|ソフトバンクのオンライン専用ブランド

(引用元:livedoor news)

URLを貼るだけのオンライン接客「CSmart(シースマート)」、小物収納ポã…

0

ラグナロク株式会社は、オンラインお問い合わせシステム「CSmart(シースマート)」を2022年5月23日にリリースした。
サンワサプライ株式会社は、収納部のサイズ調節ができ、様々な取り付け方法を選べる小物収納ポケット「PDA-STN56」「PDA-STN57」を発売した。

■高画質と長尺の両方を実現!DisplayPortをHDMIに変換する長尺ケーブル
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、ノイズに強い光ファイバーケーブルで、10mの長距離でも高画質、4K/60Hzに対応したDisplayPortをHDMIに変換する長尺ケーブル「500-KC039-10」を発売した。本製品は、DisplayPortを持つパソコンと、HDMIインターフェースを持つディスプレイ・テレビ・プロジェクターなどと接続するときに使用する10mの長さの光ファイバーケーブル。DisplayPortを持つパソコンからHDMI入力端子を持つディスプレイやテレビ、プロジェクタなどに映像や音声を出力することができる。

■デザインやコードの知識不要!URLを貼るだけのオンライン接客「CSmart(シースマート)」
ラグナロク株式会社は、オンラインお問い合わせシステム「CSmart(シースマート)」を2022年5月23日にリリースした。 CSmartは、今までのオンライン接客・お問い合わせツールとは違い、URLを貼るだけでチャットが開始できるサービス。一般的なチャットツールは、JavaScriptを埋め込むことがほとんどで、エンジニアが社内にいないと導入することが困難だった。CSmartの場合は、URLを貼るだけで完了するので、ITの知識がない人でも、自社のホームページやブログなどに貼るだけでリアルタイムなチャットでのコミュニケーションが可能だ。

■収納部のサイズ調節ができる!様々な取り付け方法を選べる、小物収納ポケット
サンワサプライ株式会社は、収納部のサイズ調節ができ、様々な取り付け方法を選べる小物収納ポケット「PDA-STN56」「PDA-STN57」を発売した。「PDA-STN56」「PDA-STN57」は、収納部のサイズ調節が可能な小物収納ポケット。マウスやバーコードリーダー、リモコン、工具など様々なものを収納できる。また、収納するものに合わせて、収納部の幅を調節することができる。「PDA-STN56」は左右幅の調節に、「PDA-STN57」は左右幅と奥行きの調節に対応している。

■コラボカフェが渋谷で開催!TVアニメ『SPY×FAMILY』× Chugai Grace Cafe
キャラクターグッズの商品企画・製作・販売を行う中外鉱業株式会社コンテンツ部は、「TVアニメ『SPY×FAMILY』 × Chugai Grace Cafe」を開催する。本イベントは2022年6月2日(木)〜6月19日(日)まで渋谷モディ7F Chugai Grace Cafeにて開催となる。

■山・川・岩場・森 の素晴らしいロケーションを使う!「コスプレ撮影ロケイベント」
奥伊吹観光は、圧倒的なクオリティーを魅せる麗Yer’sの「コスプレ撮影ロケ」イベントをグランスノー奥伊吹にて2022年5月29日(日)に開催する。

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■ITビジネスに関連した記事を読む
・困窮世帯に1人10万円の現金給付が開始?給付金の情報配信を開始
・ソニーの最新鋭VPスタジオ「清澄白河BASE」で撮影!SixTONES、YouTube限定パフォーマンス企画「PLAYLIST」第4弾を公開
・「TechCrunch Japan」「エンガジェット日本版」終了へ
・年始に叶えたいことをフライングで叶えてみた!ペイディ×Qoo10「フライング新年」キャンペーン
・3択サービスの「さんたクン」、ハイブリッド型総合書店「honto」とコラボ

(引用元:livedoor news)

月に検索が上昇したメルカリトレンドワード!小型ケーブルボックス【ã…

0

株式会社メルカリより、フリマアプリ「メルカリ」において2022年4月に検索数が上昇したトレンドワードと関連する情報について紹介する。
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、ケーブル類を隠して部屋をすっきり見せる、スマホ・タブレットスタンド機能つきの小型ケーブルボックス「200-CB039GY/200-CB039W」を発売した。

■モバイルバッテリーやアダプタなど、小物をまとめられる!セミハードケース
サンワサプライ株式会社は、モバイルバッテリーやアダプタなどの小物をまとめてすっきり整理収納できるセミハードケース「IN-HDAD1BK(Mサイズ)」「IN-HDAD2BK(Lサイズ)」を発売した。「IN-HDAD1BK」「IN-HDAD2BK」は、小物を整理収納できるガジェットケース。外部からの衝撃に強いセミハードシェルタイプで、ノートパソコンやタブレットと一緒に持ち歩くモバイルバッテリーや充電器、ケーブル類などをまとめて収納・保護できる。開け閉めしやすいダブルファスナーを採用し、収納物を一目で確認できて出し入れもしやすいフルオープンタイプ。

■スマホ・タブレットスタンド機能つき!小型ケーブルボックス
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、ケーブル類を隠して部屋をすっきり見せる、スマホ・タブレットスタンド機能つきの小型ケーブルボックス「200-CB039GY/200-CB039W」を発売した。本製品は、電源タップやケーブルを入れられる収納ボックス。乱雑になりがちなケーブル類を隠すことで、お部屋がすっきりして見えるようになる。デスクの上やラック内に置きやすいコンパクトサイズ。

■軽量で水や汚れに強い!コンパクトで折りたたみできるテーブル
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、会議や研修、受付など様々な場面で使用できる折りたたみ会議テーブル「100-FD022W」を発売した。本製品は、樹脂製天板を採用した会議テーブル。折りたたみ式の為、移動や収納時に便利だ。会議や研修、受付など様々な場面で使用できる。横幅152cmなので、大人2人でも十分広く使用できる。

■「SPY×FAMILY」“アーニャ”の検索が急上昇!月に検索が上昇したメルカリトレンドワード
株式会社メルカリより、フリマアプリ「メルカリ」において2022年4月に検索数が上昇したトレンドワードと関連する情報について紹介する。人気漫画「SPY × FAMILY」に登場するフォージャー家の長女で心を読む超能力者「アーニャ」が1位にランクイン。作品名自体も4位にランクインするなど、「SPY × FAMILY」人気がわかる結果に。2位にランクインした「セルライ子」とは、全身のセルライトを刺激する棒状のマッサージ器具だ。

■アジアンテイストなグリーンスープも登場! 「北海道スープカレー・Suage」が吉祥寺に登場
北海道スープカレーを提供する株式会社Suage Japanは、2022年5月30日(月)に吉祥寺に都内4店舗目となる吉祥寺店をオープンする。 「スープカレーを、特別な日常食に」を掲げるSuageJapanは、これまで渋谷・丸の内・池袋に出店してきた。アクセスしやすい街への出店し、スープカレーの美味しさを幅広い世代の方に知ってもらうことを目的にしている。今回初出店となる吉祥寺は、住みたい街としても知られ、学生からファミリー、年配者まで広い世代に愛されている。Suage吉祥寺店も末長く地域に愛される店舗になれるよう、地域に根差すことを掲げ今後さまざまな施策に取り組んでいく予定だ。

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・デパ地下の有名店がオリジナルで考案!「小田急限定の抹茶スイーツ特集」
・アンテノール、東急百貨店お中元限定!冷凍お取り寄せケーキ「プティガトー・アソルティ」
・『SPY×FAMILY』V3!定額制動画配信サービス コンテンツ別週間ランキングTOP20
・持ち運びしやすい!取っ手付きの折りたたみテーブル
・禁断のペット『シーマン』が復活!マウントレーニア、新パッケージを発売

(引用元:livedoor news)

ソニーの新フラッグシップスマホ「Xperia 1 IV」を写真と動画で紹介!NTTヅ

0

新フラッグシップスマホ「Sony Xperia 1 IV」をフォト&ムービーレビュー!


既報通り、ソニーは11日、同社が展開する「Xperia」ブランドにおける新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 IV(エクスペリア ワン マークフォー)」を発表しました。日本国内ではNTTドコモから「Xperia 1 IV SO-51C」、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」から「Xperia 1 IV SOG06」、ソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」から「Xperia 1 IV(型番:A201SO)」がそれぞれ2022年6月3日(金)に発売されます。

各社ともにすでに事前予約受付を実施しており、販路はNTTドコモではドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、auではauショップやau Style、量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」など、SoftBankでは公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」のみとなっており、SoftBankではソフトバンクオンラインショップにてXperia専用のスマホ差し込み型ビジュアルヘッドセット「Xperia View」とセットにした「Xperia 1 IV View Kit」も数量限定で販売されます。

価格(金額はすべて税込)は直営店ではNTTドコモ向けXperia 1 IV SO-51Cが190,872円、au向けXperia 1 IV SOG06が192,930円、SoftBank向けXperia 1 IV A201SOおよびXperia 1 IV View Kitともに199,440円となっており、それぞれ販売施策「いつでもカエドキプログラム」および「スマホトクするプログラム」、「新トクするサポート」の対象です。

これらの販売施策を利用してXperia 1 IV SO-51Cを23ヶ月目に返却した場合の実質負担額は4,797円/月×23回(総額110,352円)、Xperia 1 IV SOG06を23ヶ月目に返却した場合の実質負担額は4,830円/月×23回(総額111,090円)、Xperia 1 IV A201SOを24ヶ月目に返却した場合の実質負担額は4,155円/月×24回(総額99,720円)となります。

またNTTドコモでは割引はありませんが、auではキャンペーン「au Online Shopおトク割」で新規契約なら11,000円割引、他社から乗り換え(MNP)なら22,000円割引となるほか、機種変更では「5G機種変更おトク割」で5,500円割引(au Online Shopでは5,500円相当のau PAY残高による還元)となり、SoftBankではキャンペーン「【オンライン限定】web割」でMNPなら21,600円割引となります。

さらに発売を記念して各機種ともにキャンペーンが実施され、Xperia 1 IV SO-51Cと対象ソニー製イヤホン(WF-1000XM4またはLinkBuds)を対象期間内に購入・応募でdポイント10,000ポイントプレゼント、Xperia 1 IV SOG06を予約・購入・応募すると10,000円相当(不課税)のau PAY 残高をプレゼント、Xperia 1 IV SOG06をau Online Shopで購入・応募すると5,000円相当(不課税)のソニーポイントをプレゼントされます。

その他、ソニーではカバー表面には抗菌加工が施され、ブドウ球菌などの特定の細菌の増殖を最大99.9%抑制でき、スタンド機能を備えて閉るとカバーと一体化するスリムな構造で動画視聴時に便利な開閉式のXperia 1 IV専用カバー「Style Cover with Stand for Xperia 1 IV(型番:XQZ-CBCT)」(ブラック、グレー、パープル)を日本を含む一部の国・地域で販売する予定だということです。

本記事ではNTTドコモが「2022年夏モデル」に合わせて開催した体験会や発売に先立って5月24日(火)から先行展示を行っているソニーストア銀座などにて実際にXperia 1 IVの実機をタッチ&トライしてきたのでその模様を写真や動画を交えて紹介したいと思います。なお、ソニーストアにおける先行展示は札幌・名古屋・大阪・福岡天神でも実施しています。

Xperia 1 IVはXperiaブランドのフラッグシップモデル「Xperia 1」シリーズの最新機種で、昨年発売された「Xperia 1 III」の後継機種となり、同様に映画のスクリーンのアスペクト比である2.35:1とほぼ同じとなる21:9の約6.5インチ4K HDR(1644×3840ドット)有機ELによるシネマワイドディスプレイを搭載し、新たにチップセット(SoC)がQualcomm製「Snapdragon 8 Gen 1 Mobile Platform」となって高性能化しています。

ディスプレイはXperia 1 IIIと同じく最大120Hzリフレッシュレートおよび最大240Hzタッチサンプリングレートに対応し、さらにMotion Blur Reductionによってリフレッシュレートは240Hz相当で非常に高精細で残像が少ない滑らかな画面表示を実現しているほか、新たに輝度がXperia 1 IIIと比べて約50%向上し、屋外での視認性を高めているということです。


Xperia 1 IVを持ってみたところ


Xperia 1 IVもノッチやパンチホールといった切り欠きはありません

実際に横にXperia 1 IIIの展示もあったので比べてみたところでは確かに最大輝度にした場合にXperia 1 IVの方が明るいのは確認できましたが、これが屋外の直射日光下などでどれだけ違いがあるのかは屋内での確認のみではちょっと判断できないといった感じでした。とはいえ、確実に明るくはなっているので少しでも見やすくなっているとは思われます。

またソニーの映像制作用カメラやハイエンド映像制作機器のブランド「CineAlta」によってチューニングされた「Creator mode」や映像技術「X1 for mobile」にも対応し、DCI-P3 100%や10億色色調、ITU-R BT.2020(REC.2020)をサポートし、標準光源・色温度からホワイトバランスを選択できる設定に対応してます。

これにより、画面の色味を用途や好みなどに合わせて変更可能となっているため、色の階調を適切に調整してゲームや動画などにて標的を発見しやすくする「L-γレイザー」に対応するほか、Illuminant D65に設定することで印刷した写真の色味をディスプレイで再現できるようになっているとのこと。

さらにまたリアルタイムHDRドライブを新たに搭載し、視聴環境やコンテンツに応じてフレームごとに解析を行って輝度のトーンカーブの最適化を行うことでコンテンツの明暗部の視認性を向上します。ソニー・ピクチャーズと共同開発した独自チューニングのDolby Atmosにも対応し、同じ空間にいるかのような立体音響を創り出します。

加えてXperia専用サービスの「BRAVIA CORE for Xperia」に対応し、ソニー・ピクチャーズの最新映画から過去の名作まで4Kの高画質を21:9のフルスクリーンで楽しめることに加え、IMAXシアタ-のような映画体験ができる「IMAX Enhanced」や「DTS」による臨場感あるサウンド、舞台裏映像が楽しめるStudio AccessをXperia 1 IVで視聴可能となります。


Xperia 1 IVの背面。カラーバリエーションはブラックおよびアイスホワイト、パープルの3色展開

外観はXperia 1 IIIを踏襲しつつ、若干側面がよりフラットとなっており、ディスプレイ面および背面ともに強化ガラス「Corning Gorilla Glass Victus」による完全なフラットガラスを採用することで余計なものを排除し、側面はマット処理が施されたメタルフレームを採用してフレーム部分がより薄くなっています。

また背面の質感もマットなフロストガラスをによって機能性と高級感ある加飾仕様を施しており、研ぎ澄ましたデザインに進化しているとのこと。本体色はブラックおよびアイスホワイト、パープルの3色展開で、NTTドコモでは3色とも販売されますが、auではブラックとアイスホワイトの2色のみ、SoftBankではブラックの1色のみとなっています。


NTTドコモでは3色がラインナップ。ただし、背面の本体下部に「docomo」ロゴが記載されています。au版とSoftBank版は背面の中央に「SONY」ロゴ、下部に「XPERIA」ロゴはありますが、キャリアロゴはありません

特に個人的には最近のXperia 1シリーズやXperia 5シリーズはグレー系ばかりでホワイト系がなかったのでアイスホワイトがラインナップされているのは嬉しく思いました。アイスホワイトは若干青みのある色合いで、パープルはかなり濃い目でパッと見では一瞬ブラック系かと思ったくらいでした。

サイズは約165×71×8.2mm(最厚部約9.7mm)、質量は約187gでこのサイズ感としてはそこまで重くないのは良い点ではないかと思います。防水(IPX5およびIPX8)および防塵(IP6X)に対応。本体にはUSB Type-C端子(USB 3.2)のほか、3.5mmイヤホンマイク端子や側面指紋センサー、FMラジオ、NFC Type A/Bにも対応。また日本市場向けはおサイフケータイ(FeliCa)にも対応しています。


Xperia 1 IVのアイスホワイト。こちらはNTTドコモ版

ソニーにレンズ交換式デジタル一眼カメラ「α」シリーズで培った技術を取り入れた動きに強い以下の構成のトリプルレンズカメラと、暗所においても正確に被写体までの距離を瞬時に計測しAFやトラッキング性能をさらに高める3D iToFセンサーを搭載し、スマホでは世界初となる85mm(F2.3)〜125mm(F2.8)の望遠光学ズームレンズを搭載し、解像度やAF性能の劣化なく動画や静止画の撮影が可能になります。

・1/1.7型の約1220万画素CMOS「Exmor RS for mobile」(1画素1.8μm)+広角レンズ(焦点距離24mm相当/画角82°/F1.7)
・1/3.5型の約1220万画素CMOS「Exmor RS for mobile」+望遠レンズ(焦点距離85mm相当/画角28°/F2.3、焦点距離125mm相当/画角20°/F2.8)
・1/2.5型の約1220万画素CMOS「Exmor RS for mobile」+超広角レンズ(焦点距離16mm相当/画角124°/F2.2)

またすべてのレンズカメラに120fpsの高速読み出しに対応した有効画素数1220万画素のイメージセンサー「Exmor RS for mobile」を搭載し、動画・静止画撮影時の高速・高精度なAFや被写体のトラッキング、4K 120fpsの動画撮影を可能にしています。

さらにリアカメラすべてにZEISS(ツァイス)レンズを採用し、階調や色再現、透明感、立体感、ぼけ味など、被写体の微細な質感までを忠実に再現、さらにT*(ティースター)コーティングによって画質低下の原因ともなるフレアやゴーストを最小限に抑え、クリアな描写を実現します。


Xperia 1 IVの右側面には音量上下キーや指紋センサーを内蔵した電源キー、カメラ/シャッターキーが配置されています


Xperia 1 IVの左側面にはmicroSDXCカードとnanoSIMカード(4FF)を装着するカードスロットが配置されています


Xperia 1 IVの上側面には3.5mmイヤホンマイク端子やマイクなどが配置されています


Xperia 1 IVの舌側面にはUSB Type-C端子やマイクなどが配置されています

主な仕様は日本市場向けについてはNTTドコモ版およびau版、SoftBank版ともに共通で12GB LPDDR5内蔵メモリー(RAM)および256GB UFS 3.1内蔵ストレージ、microSDXCカード(最大1TB)スロット、IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4および5.xGHz、6GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.2、NFC Type A/B、位置情報取得がA-GNSS(GSP、GLONASS、Galileo、BeiDou、QZSS)。

PS Remote PlayやDUALSHOCK4、DualSense compatibility、Dynamic Vibration System、360 Reality Audio Upmix、DSEE Ultimateなどにも対応。OSはAndroid 12をプリインストール。携帯電話ネットワークは5G(NR方式)におけるSAおよびNSAをサポートし、NTTドコモ版およびau版、SoftBank版ともにnanoSIMカード(4FF)スロットが1つとeSIMに対応したデュアルSIMとなっており、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。

<Xperia 1 IV SO-51C(docomo)>
5G: n3,n41,n77,n78 (3.5GHz), n78(3.7GHz),n79, n257
4G: Band 1, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 13, 17, 18, 19, 21, 28, 38, 39, 40, 41, 42
3G: Band I, V
2G: 850, 900, 1800, 1900MHz
※2022年7月以降対応予定

<Xperia 1 IV SOG06(au)>
確認中

<Xperia 1 IV(SoftBank)>
5G: n3, n28, n77(3.4GHz), n77(3.7GHz), n78, n257
4G: Band 1, 2, 3, 4, 8, 11, 12, 17, 18, 19, 28, 38, 39, 40, 41, 42
3G: Band I, II, IV, VIII
2G: 850, 900, 1800, 1900MHz

<Xperia 1 IV XQ-CT54(UK)>
5G: n1, n3, n5, n7, n8, n20, n28, n38, n40, n41, n77, n78
4G: Band 1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 13, 17, 19, 20, 25, 26, 28, 29, 32, 34, 38, 39, 40, 41, 46, 66
3G: Band I, II, IV, V, VI, VIII, XIX
2G: 850, 900, 1800, 1900MHz


NTTドコモ向けXperia 1 IV SO-51CもnanoSIMカードとeSIMのデュアルSIMに対応しているため、電話番号(SIMスロット)が2つあります


Xperia 1 IV SO-51Cの日本向けの認証(いわゆる「技適」)は電波法に基づく工事設計認証(R)が「003-220028」、電気通信事業法に基づく技術基準適合認定(T)が「ADF22-0020003」


Xperia 1 IV SO-51Cのモデル名は「PM-1383-BV」で、FCC IDは「PY7-83262V」となっており、従来通りにタイ製(Made in Thailand)となっています

標準のカメラアプリは引き続いてデジタルカメラを意識したユーザーインターフェース(UI)を採用している「Photography Pro」および「Videography Pro」となっており、撮影環境に応じてフォーカスや露出、ホワイトバランスなどの設定を素早く直感的かつ正確に調整でき、被写体を追従し続ける「瞳AF」と「オブジェクトトラッキング」にも対応し、背景の移り変わりなどの多い動画撮影でもしっかりと被写体にフォーカスを合わせ続けます。

またAF性能と85〜125mm間の光学ズームによってズームした動画でも画質劣化が少なく、さまざまな画角での印象的な動画撮影が可能になります。広角・望遠レンズはソニー独自のアルゴリズムによる暗所での手振れに強い光学式手ブレ補正を強化した「FlawlessEye対応のハイブリッド手ブレ補正」に対応し、使い勝手の面においても動画撮影中にすべてのリアカメラのレンズ間をシームレスに変えながらズームすることが可能になっています

さらに120fps高速読み出し対応のイメージセンサーによってすべてのレンズで4K 120fpsのハイフレームレート撮影と最大5倍のスローモーション撮影に対応し、さまざまな焦点距離で印象的な映像表現を可能にし、新たに動画録画中に複数のフレームを重ね合わせる技術を用いてより広いダイナミックレンジでの撮影もフロントカメラを含むすべてのレンズカメラで実現しています。

他にもVideography Proをストリーミングモードにすることによって瞳AFやオブジェクトトラッキング機能を用いながら被写体にフォーカスし続けた高品質な映像をYouTubeなどSNSへライブ配信することが可能なほか、別売の「Vlog Monitor(ブイログモニター)(型番:XQZ-IV01)」を使用することで高画質なリアカメラでの自撮り撮影・ライブ配信も可能です。

さらにCineAltaで培った技術を色相・画作りとして反映した8つのLookを備えるなど、シネマティックな質感や色表現の撮影体験ができる「Cinematography Proでもすべててのリアカメラレンズで4K 120fpsのハイフレームレート撮影と最大5倍のスローモーション撮影が可能になります。また新たに動画録画中に複数のフレームを重ね合わせる技術を用いて、より広いダイナミックレンジでの撮影も実現します。

外部モニター機能ではXperia 1 IVとミラーレス一眼カメラ『α』などをUVC接続することによってカメラで撮影した高品質な映像を直接配信することが可能です。またフロントカメラは前モデルから大型化した1/2.9型の約1220万画素CMOS「Exmor RS for mobile」/広角レンズ(画角83°、F2.0)を搭載します。暗所でのノイズ低減に加え、逆光や明暗差がある撮影シーンでも白飛びや黒つぶれしない4K HDR対応の自撮り撮影が可能になっています。

その他、Xperia 1 IV専用のゲーミングギアを開発中だとし、Xperia 1 IVに取り付けて使用することによって冷却機能によるゲームの安定した長時間プレイや配信をサポートするための機能を搭載予定とのこと。このゲーミングギアはプロeスポーツチーム「SCARZ」の監修で開発を進めており、2022年秋に日本を含む一部地域で発売予定だということです。


Xperia 1 IV専用カバー「Style Cover with Stand for Xperia 1 IV(型番:XQZ-CBCT)」

また「Qualcomm Snapdragon Elite Gaming」を搭載し、ゲーム性能の最適化を行っており、ゲームに勝つための専用アシスト機能「ゲームエンハンサー」を搭載し、帯域ごとの音量調節を可能とし、他のプレイヤーが近づいてくる足音など、必要な特定の音を際立たせる「オーディオイコライザー」も搭載しています。

さらにボタンを押した約30秒前から録画できる「RTレコード」機能によって決定的な瞬間も録り逃ししません。さらに充電器を繋ぎながらゲームプレイ時でも本体高温化によるパフォーマンスの低下やバッテリーの劣化を抑える「HSパワーコントロール」などの機能も備えています。

ゲームエンハンサーを用いることでパソコンやサードパーティーのアプリを使わずにゲームプレイ中の映像と実況を簡単にYouTubeへライブ配信でき、配信中も視聴者のコメントが確認できるので視聴者とリアルタイムにコミュニケーションを取ることができます。

<Xperia 1 IVの主な仕様>
製品名 Xperia 1 IV
型番 SO-51C SOG06 A201SO
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] 約165×71×8.2mm
質量[g](電池含む) 約187g
カラー ブラック
アイスホワイト
パープル
ブラック
アイスホワイト
ブラック
SoC Snapdragon 8 Gen 1
CPU オクタコア(2.9GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 12GB
内蔵ストレージ 256GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
SIM nanoSIM/eSIM(デュアルSIM)
画面 ディスプレイ 約6.5インチ有機EL
解像度[横×縦] 4K(1644×3840ドット)
アスペクト比 9:21
リフレッシュレート 最大120Hz
HDR
カメラ 有効画素数/F値 リア 約1220万画素/F2.2
約1220万画素/F1.7
約1220万画素/F2.3(85mm)⇔F2.8(125mm)(自動切換)
フロント 約1220万画素/F2.0
通信・通話 通信速度[受信時/送信時の最大速度] 5G 4.9Gbps/1.1Gbps 4.2Gbps/481Mbps 3.0Gbps/298Mbps
4G LTE 1.7Gbps/131.3Mbps 確認中 838Mbps/46Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/USB/Bluetooth
10台/1台/4台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.2)
国際ローミング[4G LTE/3G UMTS/2G GSM] ○/○/○
電池・充電 バッテリー容量 5000mAh
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
連続待受時間[4G LTE](静止時) 約390時間 約450時間 約480時間
連続通話時間[VoLTE] 約1510分 約2000分 約1870分
その他 防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ ー/ー
おサイフケータイ(FeliCa)/NFC ○/○
生体認証 ○(指紋)
ハイレゾ音源
OS Android 12
メーカー ソニー

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Xperia 1 IV 関連記事一覧 – S-MAX
・Xperia 1 IV SO-51C | スマートフォン(5G) | 製品 | NTTドコモ
・Xperia 1 IV(エクスペリア ワン マークフォー)SOG06 | スマートフォン(Android スマホ) | au
・Xperia 1 IV | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
・Xperia 1 IV(エクスペリア ワン マークフォー) | Xperia(エクスペリア)公式サイト

(引用元:livedoor news)

蒸し暑い梅雨の時期に、おろしぽん酢でさっぱり味わう!ほっともっとã…

0

株式会社プレナスは、持ち帰り弁当の「Hotto Motto (ほっともっと)」を、2022年4月末現在、2,486店舗展開している。今回、「ほっともっと」では、大根おろしとぽん酢でさっぱりと味わう『おろしとり天弁当』500円と『おろし豚しゃぶ弁当』550円、ごはんの替わりにサラダを入れた『おろし豚しゃぶサラダ』550円を、2022年6月1日(水)より発売する。また同日より、『から揚弁当』などのおかずとごはんの容器が別々になっている商品のごはんが、プラス20円で『もち麦入り金芽ごはん』に変更できるようになる。

■ “とり天”と“豚しゃぶ”をさっぱりおろしぽん酢で
『おろしとり天弁当』は、とり天4個とスナップピースの天ぷら1本を盛り付けた食べ応えのある一品。とり天は、醤油・ニンニク・生姜を使用したタレに漬け込んだ鶏もも肉を店舗で揚げ、鶏肉の旨味を閉じ込め、ジューシーに仕上げた。大根おろしをのせ、ゆず・すだち・かぼす・だいだい・レモンの5種の柑橘果汁を使用した“和風ぽん酢”をかけて、さっぱりと食べられる。

また、同日より『おろし豚しゃぶ弁当』と、ごはんの替わりにグリーンリーフ・キャベツ・枝豆のサラダを入れた『おろし豚しゃぶサラダ』を販売する。どちらもしっとりと仕上げた豚しゃぶと茄子・オクラを盛付けており、こちらも大根おろしと爽やかな味わいのぽん酢で食べられる。食欲が減退する梅雨の時期でも、さっぱりと楽しめる。

■ 商品概要
おろしとり天弁当 500円
おろし豚しゃぶ弁当 550円
おろし豚しゃぶサラダ 550円

・発売⽇
2022 年6 ⽉1 ⽇(⽔)

・発売店舗
全国の「ほっともっと」2,486 店舗(4 ⽉末現在)

プラス20円で『もち麦ごはん』に!いつもの食事を健康的に
6月1日(水)より、おかずとごはんの容器が別々になっている商品のごはんが、プラス20円で『もち麦入り金芽ごはん』に変更できるようになる。

1.期間:6月1日(水)より

2.対象商品:おかずとごはんの容器が別々になっている商品



※一部商品のみ掲載
※価格はすべて税込
※『おろしとり天弁当』・『おろし豚しゃぶ弁当』は、『もち麦入り金芽ごはん』の対象商品ではない
※「ほっともっとグリル」では、『おろしとり天弁当』・『おろし豚しゃぶ弁当』を販売していない
※「ほっともっとグリル」の『もち麦入り金芽ごはん』は、商品内容・商品価格が異なる

■持ち帰り弁当「Hotto Motto」

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・これがハンバーグ屋のメンチカツ!サクサク、じゅわっな「メンチカツディッシュ」
・TVアニメ『SPY×FAMILY』、POP UP SHOP in OIOIが開催
・元陸上選手 為末大氏 遊びで体の使い方が巧みになる新作遊具を開発
・角川武蔵野ミュージアムに猫たちが大集合! 動物写真家・岩合光昭写真展 「こねこ」「岩合光昭の世界ネコ歩き 2」
・定番食材が継続的に低価格で買える!クックパッドマート「おいしい食卓応援定期便」

(引用元:livedoor news)

世界トップのクリエイターが法人向けにメタバースを制作!TOGEKI、メタã…

0

制作:ヤノス氏、Connect
株式会社TOGEKIは、フォートナイトを利用したメタバース制作スタジオ「NEIGHBOR」を設立した。「NEIGHBOR」は世界トップレベルのフォートナイトクリエイターを集め、法人向けメタバースを制作の受注を開始する。

■NEIGHBOR設立の背景
Epic Gamesが販売・配信する「フォートナイト」は3億5000万以上のユーザーを有する世界最大のオンラインゲーム。ユーザーのプレイ時間の50%はフォートナイトの世界にオリジナルの空間を制作できる「クリエイティブモード」で自由に街を作ることや、オリジナルゲームを制作して遊ぶことだ。

海外では「クリエイティブモード」で制作したメタバース空間を利用した企業PRの利用も増えており、今後ますます企業によるフォートナイトの利用は拡大していくことが予想される。

NEIGHBORでは、法人向けにフォートナイトを利用したメタバース空間の制作。またNEIGHBORが持つメタバース空間を利用したイベントやPRをサポートする。


※「NEIGHBOR」はEpic Gamesによりスポンサー、支援、または運営されるものではない。

■世界トップクラスのクリエイターが集結
日本のクリエイターが世界トップクラスの技術をもつことはフォートナイトユーザーには周知の事実だ。その中でも最高峰の知名度と技術をもつチームVERSE、チームConnectを迎え、NEIGHBORは大規模なメタバース制作にも対応できるスタジオとして設立した。

2チームの他にもNEIGHBOR独自のクリエイターネットワークにより、必要に応じて適切なプロジェクトメンバーを形成。幅広いジャンルのメタバースを制作する。

チームVERSE:「フォートナイト」公式にもマップが採用されたMNECO氏、るある氏の2人と、高い技術力でフォートナイトユーザーから人気のCaPer氏、Kenツ氏による制作チーム。街や架空の空間造形、ゲーム制作も世界レベルの技術力で生み出す。

チームConnect:実際の街を再現した渋谷マップは国内企業からの利用実績もある。アニメやゲームの架空の街を作ることでも定評があり、エヴァンゲリオンの「第3新東京市」は国内外で注目を集めた。チームメンバーは、ヤノス氏、アース氏、テト氏、ふりすく氏の5名。

■制作例
〇都市や観光地の再現
実際の都市をメタバース空間に再現。また街の中でイベント開催やゲームを楽しむことも可能だ。

制作:ヤノス氏、Connect

〇架空の都市・空間・建造物
存在しない都市や建物をゼロから制作する。企業やサービスに沿ったコンセプトをヒアリングして制作、またはクリエイター独自の世界観で制作する。

制作:MNECO氏
制作:ヤノス氏

〇ゲーム制作
アクションゲーム、鬼ごっこ、パルクールや、謎解きゲーム、レースゲームなど幅広いゲーム制作が可能だ。上記の街や建物を利用したゲームも制作する。

制作:テト氏

■NEIGHBOR

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・これがハンバーグ屋のメンチカツ!サクサク、じゅわっな「メンチカツディッシュ」
・TVアニメ『SPY×FAMILY』、POP UP SHOP in OIOIが開催
・元陸上選手 為末大氏 遊びで体の使い方が巧みになる新作遊具を開発
・角川武蔵野ミュージアムに猫たちが大集合! 動物写真家・岩合光昭写真展 「こねこ」「岩合光昭の世界ネコ歩き 2」
・定番食材が継続的に低価格で買える!クックパッドマート「おいしい食卓応援定期便」

(引用元:livedoor news)

世界トップのクリエイターが法人向けにメタバースを制作!メタバースå…

0

制作:ヤノス氏、Connect
株式会社TOGEKIは、フォートナイトを利用したメタバース制作スタジオ「NEIGHBOR」を設立した。「NEIGHBOR」は世界トップレベルのフォートナイトクリエイターを集め、法人向けメタバースを制作の受注を開始する。

■NEIGHBOR設立の背景
Epic Gamesが販売・配信する「フォートナイト」は3億5000万以上のユーザーを有する世界最大のオンラインゲーム。ユーザーのプレイ時間の50%はフォートナイトの世界にオリジナルの空間を制作できる「クリエイティブモード」で自由に街を作ることや、オリジナルゲームを制作して遊ぶことだ。

海外では「クリエイティブモード」で制作したメタバース空間を利用した企業PRの利用も増えており、今後ますます企業によるフォートナイトの利用は拡大していくことが予想される。

NEIGHBORでは、法人向けにフォートナイトを利用したメタバース空間の制作。またNEIGHBORが持つメタバース空間を利用したイベントやPRをサポートする。


※「NEIGHBOR」はEpic Gamesによりスポンサー、支援、または運営されるものではない。

■世界トップクラスのクリエイターが集結
日本のクリエイターが世界トップクラスの技術をもつことはフォートナイトユーザーには周知の事実だ。その中でも最高峰の知名度と技術をもつチームVERSE、チームConnectを迎え、NEIGHBORは大規模なメタバース制作にも対応できるスタジオとして設立した。

2チームの他にもNEIGHBOR独自のクリエイターネットワークにより、必要に応じて適切なプロジェクトメンバーを形成。幅広いジャンルのメタバースを制作する。

チームVERSE:「フォートナイト」公式にもマップが採用されたMNECO氏、るある氏の2人と、高い技術力でフォートナイトユーザーから人気のCaPer氏、Kenツ氏による制作チーム。街や架空の空間造形、ゲーム制作も世界レベルの技術力で生み出す。

チームConnect:実際の街を再現した渋谷マップは国内企業からの利用実績もある。アニメやゲームの架空の街を作ることでも定評があり、エヴァンゲリオンの「第3新東京市」は国内外で注目を集めた。チームメンバーは、ヤノス氏、アース氏、テト氏、ふりすく氏の5名。

■制作例
〇都市や観光地の再現
実際の都市をメタバース空間に再現。また街の中でイベント開催やゲームを楽しむことも可能だ。

制作:ヤノス氏、Connect

〇架空の都市・空間・建造物
存在しない都市や建物をゼロから制作する。企業やサービスに沿ったコンセプトをヒアリングして制作、またはクリエイター独自の世界観で制作する。

制作:MNECO氏
制作:ヤノス氏

〇ゲーム制作
アクションゲーム、鬼ごっこ、パルクールや、謎解きゲーム、レースゲームなど幅広いゲーム制作が可能だ。上記の街や建物を利用したゲームも制作する。

制作:テト氏

■NEIGHBOR

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・これがハンバーグ屋のメンチカツ!サクサク、じゅわっな「メンチカツディッシュ」
・TVアニメ『SPY×FAMILY』、POP UP SHOP in OIOIが開催
・元陸上選手 為末大氏 遊びで体の使い方が巧みになる新作遊具を開発
・角川武蔵野ミュージアムに猫たちが大集合! 動物写真家・岩合光昭写真展 「こねこ」「岩合光昭の世界ネコ歩き 2」
・定番食材が継続的に低価格で買える!クックパッドマート「おいしい食卓応援定期便」

(引用元:livedoor news)