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楽天スーパーSALEが開始!防水&FeliCa対応スマホ「moto g52j 5G」が20%ポイã…

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発売されたばかりの防水&FeliCa対応スマホ「moto g52j 5G」が楽天スーパーDEALで20%ポイント還元に!


楽天グループが総合Webモール「楽天市場」にて大型セール「楽天スーパーSEAL」を2022年6月4日(土)20:00から6月11日(土)1:59まで開催しており、約200満点の対象商品が半額になるほか、ショップ買いまわりで最大+10倍、各ショップ個別設定で最大+19倍、SPUで最大+13倍、楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT VI」に加入で+9倍、Rakuten UN-LIMIT VI契約者ならさらに+2倍の合計最大53倍となっています。

合わせてポイント還元率が大幅にアップされている「楽天スーパーDEAL」も開催されており、例えば、モトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)の防水・防塵(IP68)やおサイフケータイ(FeliCa)に対応したスタンダードスマートフォン(スマホ)「moto g52j 5G」(Motorola Mobility製)が「楽天スーパーDEALショップ」にて20%ポイント還元で、価格(金額はすべて税込)は39,800円で7,236ポイント還元となっています。

さらに最大+33倍ポイント還元(ショップ買い回り+SPU+Rakuten UN-LIMIT VI加入+Rakuten UN-LIMIT VI契約者特典)となっているほか、先着3000回限定の対象スマホに使える1,000円OFFクーポン「【常時開催】新しいスマホに買い替えよう!」も利用でき、おおよそ+4〜5倍ポイント還元くらいになれば実質3万円を切るような価格で購入できるようになっています。

moto g52j 5Gはモトローラとしては初の防水・防塵(IP68相当)とおサイフケータイ(FeliCa)に対応したスタンダードスマホで、チップセット(SoC)にQualcomm製「Snapdragon 695 5G Mobile Platform」を採用して5Gに対応しながらも価格を抑えています。

画面は上部中央にパンチホールが配置されたアスペクト比9:20の縦長な約6.8インチHD+(1080×2460ドット)IPS液晶「Max Visionディスプレイ」を搭載し、120Hzリフレッシュレートに対応しており、パンチホール部分には約1300万画素CMOS(1画素1.12μm)/広角レンズ(F2.2)のフロントカメラを内蔵しています。生体認証としては顔認証のほか、側面指紋認証に対応。

リアカメラは以下のトリプル構成で、メインとなる広角カメラは4つの画素を1つにまとめて明るく撮影できるクアッドピクセルテクノロジーに対応し、さらにナイトビジョンモードに対応しているため、暗い場所でも鮮明で明るい写真を撮影できます。またマクロレンズでは自然の姿やミニチュアモデルなどの細部に2.5倍まで近づくことが可能です。

・約5000万画素CMOS(1画素0.64μm、4-in-1)/広角レンズ(F1.8)
・約800万画素CMOS(1画素1.12μm)/超広角レンズ(F2.2、画角118°)
・約200万画素CMOS(1画素1.75μm)/マクロカメラ(F2.4)

主な仕様は6GB内蔵メモリー(RAM)および128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、5000mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、急速充電(最大15W)、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.1、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPSなど)、Dolby Atmos、FMラジオ、Android 11など。

サイズは約171.0×76.8×9.1mm、質量は約206g、本体色はインクブラックおよびパールホワイトの2色展開。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つとeSIMのデュアルSIMに対応し、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・モトローラ、初の防水・防塵&FeliCa対応の日本独自なスタンダードスマホ「moto g52j 5G」を発表!6月3日発売。価格は3万9800円 – S-MAX
・4万円を切るモトローラ初の防水・防塵とFeliCaに対応したスタンダードスマホ「moto g52j 5G」を写真と動画で紹介【レポート】 – S-MAX

5G NR: n3/n28/n77/n78
4G LTE: B1/B2/B3/B8/B18/B19/B28/B38/B41/B42
3G W-CDMA: B1/B2/B5/B8/B19
2G GSM: 850MHz/900MHz/1800MHz/1900MHz

moto g52j 5Gは6月3日に発売されたばかりで、価格はオープンながら希望小売価格およびモトローラ公式Webショップ「MOTO STORE」では39,800円で、ヨドバシカメラなどの量販店では10%(3,980ポイント)還元で実質35,820円となっていますが、早くも楽天スーパーDEALにて20%ポイント還元に加え、1,000円OFFクーポンや+最大33倍ポイント還元などによって実質3万円を切るのもそれほど難しくなくなっています。

なお、仮想移動体通信事業者(MVNO)ではインターネットイニシアティブ(以下、IIJ)の携帯電話サービス「IIJmio」にて通常価格34,800円、さらに2022年7月31日(日)23:59までは「夏のお得なトリプルキャンペーン 【スマホ大特価セール】」にて他社から乗り換え(MNP)なら14,800円で販売されていますが、携帯電話回線契約とのセットとなっていますし、サクッと単体で購入したいのであれば、今回の楽天スーパーDEALでのポイント還元はお買い得なのではないでしょうか。

Motorola モトローラ SIMフリースマートフォン moto g52j【おひとり様1台限り】
価格:39800円(税込、送料無料)

(引用元:livedoor news)

楽天スーパーSALEが開始!防水&FeliCa対応スマホ「moto g52j 5G」が20%ポイã…

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発売されたばかりの防水&FeliCa対応スマホ「moto g52j 5G」が楽天スーパーDEALで20%ポイント還元に!


楽天グループが総合Webモール「楽天市場」にて大型セール「楽天スーパーSEAL」を2022年6月4日(土)20:00から6月11日(土)1:59まで開催しており、約200満点の対象商品が半額になるほか、ショップ買いまわりで最大+10倍、各ショップ個別設定で最大+19倍、SPUで最大+13倍、楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT VI」に加入で+9倍、Rakuten UN-LIMIT VI契約者ならさらに+2倍の合計最大53倍となっています。

合わせてポイント還元率が大幅にアップされている「楽天スーパーDEAL」も開催されており、例えば、モトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)の防水・防塵(IP68)やおサイフケータイ(FeliCa)に対応したスタンダードスマートフォン(スマホ)「moto g52j 5G」(Motorola Mobility製)が「楽天スーパーDEALショップ」にて20%ポイント還元で、価格(金額はすべて税込)は39,800円で7,236ポイント還元となっています。

さらに最大+33倍ポイント還元(ショップ買い回り+SPU+Rakuten UN-LIMIT VI加入+Rakuten UN-LIMIT VI契約者特典)となっているほか、先着3000回限定の対象スマホに使える1,000円OFFクーポン「【常時開催】新しいスマホに買い替えよう!」も利用でき、おおよそ+4〜5倍ポイント還元くらいになれば実質3万円を切るような価格で購入できるようになっています。

更新中

・モトローラ、初の防水・防塵&FeliCa対応の日本独自なスタンダードスマホ「moto g52j 5G」を発表!6月3日発売。価格は3万9800円 – S-MAX
・4万円を切るモトローラ初の防水・防塵とFeliCaに対応したスタンダードスマホ「moto g52j 5G」を写真と動画で紹介【レポート】 – S-MAX

Motorola モトローラ SIMフリースマートフォン moto g52j【おひとり様1台限り】
価格:39800円(税込、送料無料)

(引用元:livedoor news)

車内に作業スペースを作れる、ハンドルテーブル!からやま「カレーかã…

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、自動車のハンドルに引っ掛けるだけで作業スペースを作れる車用ハンドルテーブル「200-CARBG001」を発売した。
とんかつ専⾨店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社、エバーアクション株式会社は、国内の「からやま」にて、「カレーからあげ」の販売を開始した。

■車内に作業スペースを作れる!ハンドルテーブル
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、自動車のハンドルに引っ掛けるだけで作業スペースを作れる車用ハンドルテーブル「200-CARBG001」を発売した。本製品は、自動車のハンドルに取り付けて使用する、車内でのパソコン作業に便利なテーブル。ハンドルにベルトを引っ掛けて設置する。ベルトの長さを調整することで作業しやすいポジションを作れる。ヘッドレストのシャフト部分に装着して後部座席で作業することもできる。パソコンを置く面にはラバー加工が施されているため、滑りにくくなっている。

■デッドスペースを有効に活用!幅15.5cmの薄型すきま収納ラック
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、「すきま」が収納空間に変わる幅15.5cmの薄型すきま収納ラック「200-FCD073」を発売した。本製品は、押し入れやクローゼットにDVDやCD、ゲームソフトなどのメディアやコミックなどを収納することができるキャスター付き収納ラック。横幅約15.5cmのスリム設計で、押し入れやクローゼットの他にデスク周りやキッチン周りなどの隙間にも収納することができる。可動式の棚板で収納品に合わせて棚板の設置高さを3.2cm間隔で上下に調整することができる。表面仕上げは汚れに強く丈夫なメラミン化粧仕上げだ。

■異常が起こったら大音量でお知らせ!簡単に取付できて盗難防止・抑止につながるセキュリティアラーム
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、機器が外れたり、ワイヤーが切断されると大音量で警告音が鳴り、盗難を抑止してくれるセキュリティアラーム「200-SL094」を発売した。本製品は、95dbの大音量で盗難などを抑止するアラームセキュリティだ。周りの人に気づかせることにより紛らわしい行動を抑止及び防止することができる。取り付けられた機器がはずれたらアラームが鳴る。ワイヤーが切断されてもアラームが鳴る。取り付け簡単構造。両面テープで貼り付けてワイヤーを巻くだけでよい。

■3種の楽しみ方!からあげ専門店からやま、「カレーからあげ」新登場
とんかつ専⾨店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社、エバーアクション株式会社は、国内の「からやま」にて、「カレーからあげ」の販売を開始した。陽射しと風の心地よい初夏に食べたくなる「カレー」が、からやまに3種類の楽しみ方で新登場。スパイス香る漬け込みダレとナツメグの甘さ香るかけダレの両方をカレーで仕上げた「カレーからあげ」は、コクと旨味がギュッとつまった、とことんカレーを楽しめるからあげだ。単品や定食ではシンプルに。丼は、ふんわりたまごとカレーが相まって異なる味わいを楽しめる。

■1,000円でカレー5種が食べ放題!“ワイズキャフェテリア”の『カレーバイキング』に週替わりパスタが新登場
食べ放題のテーマパーク、ニラックス株式会社が運営する『ワイズキャフェテリア 新宿エステックビル店』は、週替わりでソースが変わる『パスタ』、更にデザートには『かき氷』の販売を2022年5月24日(火)より開始した。

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・TVアニメ『SPY×FAMILY』、POP UP SHOP in OIOIが開催

(引用元:livedoor news)

アルミ製ノートパソコンスタンド!TVアニメ『SPY×FAMILY』プリントスイー…

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、ノートパソコンを使いやすい高さと角度に調整できる、アルミ製ノートパソコンスタンド「200-STN066S」を発売した。
「プリロール」を運営する株式会社栄通は、TVアニメ『SPY×FAMILY』のプリントスイーツの予約受付を開始した。

■高さと角度を調整できる!アルミ製ノートパソコンスタンド
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、ノートパソコンを使いやすい高さと角度に調整できる、アルミ製ノートパソコンスタンド「200-STN066S」を発売した。本製品は、ノートパソコンの高さを上げて、画面を見やすくするノートパソコンスタンド。スタンドの角度を無段階で調整して、好みの角度で使用できる。未使用時に比べて視線が上がるため、猫背を防ぎ、身体に負担がかかりにくい正しい姿勢の維持に役立つ。ノートパソコンだけでなく、タブレットやペンタブレットなどの機器でも使用できる。

■タブレットやスマートフォンで通話や音楽を楽しめる!マイク付きステレオイヤホンを発売
サンワサプライ株式会社は、タブレットやスマートフォンで通話や音楽を楽しめるマイク付きステレオイヤホン「MM-HS709シリーズ」を発売した。「MM-HS709シリーズ」は、マイク付きステレオイヤホン。マイク機能を備えており、タブレットやスマートフォンなどで通話できる。4極3.5mmミニプラグを採用しているため、タブレットやスマートフォンだけでなく、4極対応のパソコンにも使用できる。マイクは方向によらず音を拾いやすい無(全)指向性を採用しており、マイク向きなど気にせず自然にイヤホンを装着したまま通話できる。カナル型イヤホンを採用しており、遮音性が高く耳にフィットするため迫力の音楽再生が楽しめる。付属のスイッチボタンでは着信ON・OFFや音楽の再生・一時停止などの操作がボタン1つで行える。

■キヤノンBCI-300/301/330/331・XKI-N20シリーズ用の詰め替えインク
サンワサプライ株式会社は、キヤノンBCI-300/301/330/331・XKI-N20シリーズ用の詰め替えインク「INK-C301S5S」「INK-C330B60」「INK-C331G30」「INK-C331S6S」を発売した。「INK-C301S5S」「INK-C330B60」「INK-C331G30」「INK-C331S6S」は、キヤノンBCI-300/301/330/331・XKI-N20シリーズに対応する詰め替えインク。インクを詰め替える少しの手間だけで印刷コストを大幅に抑えることができるので、大量印刷される方におすすめだ。また、純正カートリッジを再利用するためゴミの削減にもつながる。耐光性を強化しており、直射日光などによる退色にも強いので、写真・イラストなどの印刷にも最適だ。

■TVアニメ『SPY×FAMILY』!プリントスイーツが登場
「プリロール」を運営する株式会社栄通は、TVアニメ『SPY×FAMILY』のプリントスイーツの予約受付を開始した。

■「ちょっと贅沢カレー」を試食!北海道スープカレー「Suage」吉祥寺店がオープン
北海道スープカレーを提供する株式会社Suage Japanは2022年5月30日(月)、吉祥寺に都内4店舗目となる吉祥寺店をオープンした。オープンに先立ち、報道関係者向けに内覧会が実施されたので、その模様をお届けしよう。

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(引用元:livedoor news)

ソニーの新エントリースマホ「Xperia Ace III」を写真と動画で紹介!小型ぅ

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ソニーの5G対応エントリーモデル「Xperia Ace III」をチェック!


既報通り、ソニーが5月11日に「Xperia」ブランドにおける新しい5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「Xperia Ace III(エクスペリア エース マークスリー)」を発表した。日本国内ではNTTドコモから「Xperia Ace III SO-53C」、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」と「UQ mobile」から「Xperia Ace III SOG08」、ソフトバンクの携帯電話サービス「Y!mobile」から「Xperia Ace III(型番:A203SO)」がそれぞれ2022年6月10日(金)に発売される。

各社ともにすでに事前予約受付を実施しており、販路はNTTドコモではドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、auおよびUQ mobileではauショップやau Style、UQスポット、量販店などのau取扱店やUQ mobile取扱店および公式Webストア「au Online Shop」や「UQ mobileオンラインショップ」など、Y!mobileではワイモバイルショップや量販店などのY!mobile取扱店および公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」などとなっている。

価格(金額はすべて税込)は直営店ではNTTドコモ向けXperia Ace III SO-53Cが34,408円、auおよびUQ mobile向けXperia Ace III SOG08が33,415円、Y!mobile向けXperia Ace III A203SOが31,680円となっており、NTTドコモとauでは販売施策「いつでもカエドキプログラム」および「スマホトクするプログラム」の対象だ。

これらの販売施策を利用してXperia Ace III SO-53Cを23ヶ月目に返却した場合の実質負担額は残価額7,920円が免除されて1,151円/月×23回(総額26,488円)、Xperia Ace III SOG08を23ヶ月目に返却した場合の実質負担額は残価額7,080円が免除されて1,145円/月×23回(総額26,335円)となる。

またNTTドコモでは他社から乗り換え(MNP)の場合に「5G WELCOME割」が適用されて16,500円割引され、発売記念キャンペーン( https://xperia.sony.jp/campaign/dcm_22summer_cover/ )が実施され、Xperia Ace III SO-53Cと対象ソニー製純正ケースを対象期間内に購入・応募でdポイントが3000ポイントプレゼントされるというもの。購入期間は2022年7月31日(日)まで、応募期間は2022年8月7日(日)までとなっている。

さらにauではキャンペーン「au Online Shopおトク割」で新規契約なら11,000円割引、MNPなら22,000円割引となるほか、機種変更では「5G機種変更おトク割」で5,500円割引(au Online Shopでは5,500円相当のau PAY残高による還元)となる。

一方、UQ mobileやY!mobileでも割引が適用され、UQ mobileでは割引適用後の販売価格が新規契約で増量オプションII加入時なら11,000円割引、加入なしで6,600円、MNPで増量オプションII加入時なら22,000円割引、加入なしで17,600円割引となり、機種変更およびauやpovoからの番号移行では割引がない。

Y!mobileでは新規契約およびMNPならシンプルM/Lで21,600円割引、シンプルSで18,000円割引、機種変更ではシンプルS/M/Lともに7,200円割引となっている。またソニーマーケティングは発売日から2022年8月31日(水)までにY!mobileのXperia Ace III A203SOを購入して2022年9月4日(日)までに専用Webページから応募した人全員にもれなく3,000円相当のPayPayポイントをプレゼントするキャンペーン( https://xperia.sony.jp/campaign/ym_paypay_2022summer/ )を実施する。

今回はNTTドコモが開催したメディア向け事前説明会のタッチ&トライでXperia Ace III SO-53Cに触れることができたので、ソニーのエントリースマホとしては初めて5Gに対応したXperia Ace IIIについて写真や動画を交えながら外観や基本機能、特徴などをレポートする。


Xperia Ace III SO-53Cの本体正面

Xperia Ace IIIはXperiaブランドにおけるエントリーモデル「Xperia Ace」シリーズの最新機種で、昨年発売された前機種「Xperia Ace II」と同様にコンパクトサイズで持ちやすくなっており、新たにチップセット(SoC)がQualcomm製「Snapdragon 480 5G Mobile Platform」となってXperia Aceシリーズとしては初めて5Gに対応した。

ディスプレイはXperia Ace IIに続いてXperiaとしては珍しく画面上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)が配置されており、アスペクト比9:18.7の縦長な約5.5インチHD+(720×1496ドット)TFT液晶を搭載し、ノッチ部分には約500万画素CMOS/広角レンズ(F2.2)のフロントカメラを内蔵している。なお、Xperiaシリーズの上位機と同様に顔認証には対応しない。


Xperia Ace III SO-53Cの本体背面。左からブリックオレンジ、グレー、ブラックの3色展開となっている


一方、Xperia Ace IIIとしてはさらにブルーも加えた4色がラインナップされており、auとUQ mobileではグレーおよびブルーの2色展開、Y!mobileではブラックおよびブリックオレンジ、ブルーの3色展開となっている

フロント面はCorningの最新の強化ガラス「Gorilla Glass Victus(ゴリラ ガラス ヴィクタス)」を採用し、エントリーモデルながらも画面が非常に割れにくくなっている。またサイズは約140(高さ)×69(幅)×8.9(厚さ) mm、重量は約162gで、6インチ以上のスマホが主流な現在のスマホ市場を考えるとかなり小さく感じる大きさだ。

本体サイズが小さくなると気になるのがバッテリー容量だが、Xperia Ace IIIでは4500mAhを搭載しており、この大きさとしては大容量のバッテリーを搭載しているといって良いだろう。ちなみに連続待受時間(4G LTE)および連続通話時間(VoLTE)はNTTドコモでは約610時間および約1780分、auおよびUQ mobileでは約730時間および約2690分、Y!mobileでは約815時間および約2230分となっている。

また「いたわり充電」を含めたXperia独自の充電最適化技術によってバッテリー劣化を抑えるとのこと。充電はUSB Type-Cケーブルで行い、急速充電が可能なPower Delivery Revision3.0に対応しているが、ワイヤレス充電には対応していない。

本体色はXperia Ace IIIとしてはブリックオレンジおよびブラック、グレー、ブルーの4色がラインナップされているが、NTTドコモではブリックオレンジおよびブラック、グレーの3色、auとUQ mobileではブレーおよびブルーの2色、Y!mobileではブリックオレンジおよびブラック、ブルーの3色が販売される。各色ともに背面はマットな質感で、小傷や指紋跡を目立ちににくくする効果があり、手に持った際のフィット感も高めている。


本体正面向かって左側面(上)と右側面(下)(画像=上)、上部側面(上)と下部側面(下)(画像=下)

本体正面に向かって左側面にはnanoUIMカード(4FF)とmicroSDカードのスロット、右側面には上下(音量)キーと指紋センサーを内蔵した電源キーを搭載し、上部側面には3.5mmイヤホンジャックを、下部側面にはUSB Type-C端子とスピーカー備えている。

本体左側面のカードスロットはSIMピンを使わなくてもトレイが引き出せるタイプで、microSDカードは1TBまでのmicroSDXCカードに対応している。なお、NTTドコモ版はnanoUIMカードが1つのシングルSIMだが、au版およびUQ mobile版、Y!mobile版はnanoUIMカードに加えてeSIMにも対応したデュアルSIMとなっている。

背面のリアカメラは約1300万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(F1.8)を搭載し、今では珍しい部類のシングルカメラで、レンズの下にはLEDフラッシュを備えている。

標準カメラアプリは、同時に発表されたミッドレンジモデル「Xperia 10 IV」と同等のアプリとなっており、ハイスペックモデル「Xperia 1 IV」で搭載されている「Photography PRO」や「Videography PRO」は搭載されていない。


標準カメラアプリを起動した画面(左)と「モード」選択画面(右)

選択できる撮影モードは「ポートレートセルフィー」および「Google Lens」、「パノラマ」の3種類となっており、Xperia 10 IVで対応している「ナイトモード」や「スローモーション」、「マニュアル」、「クリエイティブエフェクト」には対応せず、より簡素なカメラ機能となっている。


左から通常のホーム画面、ドロワー(アプリ一覧)画面、かんたんホーム画面。Xperia Aceシリーズは初心者など向けのシンプルスマホとしてもアピールされている


左から「設定」画面の上部、「設定」画面の下部、「かんたんホーム」での「設定」画面

OSはAndroid 12で、NTTドコモ版で用意されているホームアプリはNTTドコモ標準の「docomo LIVE UX」、Xperia標準の「Xperiaホーム」、シンプルな「かんたんホーム」の3種類で、かんたんホームは文字やアイコンを大きく表示したり、短縮ボタンに登録してワンタッチで発信できるようになっている。なお、Xperiaホームとかんたんホームはau版やUQ mobile版、Y!mobile版にも搭載されている。

その他、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応し、本体はIPX5/8の防水性能とIP6Xの防塵性能を備える。ワンセグやフルセグには対応していないが、FMラジオに対応する。また今回は有線および無線(ワイヤレス)でのハイレゾ音源にも対応しており、ハイレゾに対応したイヤホンやヘッドホン、または「LDAC(エルダック)」に対応したワイヤレスイヤホンやワイヤレスヘッドホンでハイレゾ音源を楽しむことができる。なお、BluetoothはVersion 5.1だ。


左が「デバイス情報」の画面、右が「ストレージ」の画面

携帯電話ネットワークにおける最大通信速度はNTTドコモでは5Gで下り最大1.9Gbpsおよび上り最大218Mbps、4G LTEで下り最大350Mbpsおよび上り最大75Mpbs、auおよびUQ mobileでは5Gで下り最大1.9Gbpsおよび上り最大218Mbps、Y!mobileでは5Gで下り最大1.7Gbpsおよび上り最大159Mbps、4G LTEで下り最大365Mbpsおよび上り最大46Mpbsとなっている。

5Gに対応したことで5G対応エリアであれば従来よりも高速で通信ができる。また携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下のようになっている。その他、内蔵メモリー(RAM)は4GB、内蔵ストレージ(ROM)は64GBを搭載し、前述の通り外部メモリーは最大1TBのmicroSDXCまで対応する。

<docomo「Xperia Ace III SO-53C>
5G: n78(3.7GHz), n79
4G: Band 1, 3, 5, 12, 19,
3G: Band I, V
2G: 850, 900, 1800, 1900MHz

<au/UQ mobile「Xperia Ace III SOG08」>
確認中

<Y!mobile「Xperia Ace III A203SO」>
5G: n3, n28, n77(3.4GHz, 3.7GHz)
4G: Band 1, 3, 8, 12, 41
3G: Band I, IV, VIII
2G: 850, 900, 1800, 1900MHz

最後にタッチ&トライ会場の担当者に主な特長やかんたんホーム、文字サイズの変更操作などの解説やカメラアプリのモード切り替えなど試した動画を紹介する。

<Xperia Ace IIIの主な仕様>
製品名 Xperia Ace III
型番 SO-53C SOG08 A203SO
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] 約140×69×8.9mm
質量[g](電池含む) 約162g
カラー ブリックオレンジ
グレー
ブラック
グレー
ブルー
ブラック
ブリックオレンジ
ブルー
SoC Qualcomm Snapdragon 480 5G Mobile Platform
CPU オクタコア(2.0GHz×4+1.8GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
SIM nanoSIM(シングルSIM) nanoSIM/eSIM(デュアルSIM)
画面 ディスプレイ 約5.5インチTFT液晶
解像度[横×縦] HD+(720×1496ドット)
アスペクト比 9:18.7
リフレッシュレート 最大60Hz
HDR
カメラ 有効画素数/F値 リア 約1300万画素/F1.8
フロント 約500万画素/F2.2
通信・通話 通信速度[受信時/送信時の最大速度] 5G 1.9Gbps/218bps 1.9Gbps/218Mbps 1.7Gbps/159Mbps
4G LTE 350Mbps/75Mbps 確認中 365Mbps/46Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/USB/Bluetooth
10台/1台/4台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.1)
国際ローミング[4G LTE/3G UMTS/2G GSM] ○/○/○
電池・充電 バッテリー容量 4500mAh(17.0Wh)
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
連続待受時間[4G LTE](静止時) 約610時間 約730時間 約815時間
連続通話時間[VoLTE] 約1780分 約2690分 約2230分
その他 防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ ー/ー
おサイフケータイ(FeliCa)/NFC ○/○
生体認証 ○(指紋)
ハイレゾ音源
OS Android 12
メーカー ソニー

記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Xperia ACE III 関連記事一覧 – S-MAX
Xperia Ace III SO-53C | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
・Xperia Ace III SO-53C | スマートフォン(5G) | 製品 | NTTドコモ
・Xperia Ace III(エクスペリア エース マークスリー)SOG08 | スマートフォン(Android スマホ) | au
・Xperia Ace III│格安スマホ/格安SIMはUQ mobile(モバイル)【公式】
Xperia Ace IIIを購入|オンラインストア|Y!mobile(ワイモバイル)
・Xperia Ace III|スマートフォン|製品|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで
・Xperia Ace III(エクスペリア エース マークスリー) | Xperia公式サイト

(引用元:livedoor news)

ASUS、次期ゲーミングスマホ「ROG Phone 6」のグローバル向け発表会を日本æ…

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次期ゲーミングスマホ「ASUS ROG Phone 6」が7月5日に発表へ!


ASUSTeK Computer(以下、ASUS)は1日(現地時間)、同社が展開するゲーミングブランド「ROG」における次期ゲーミングスマートフォン(スマホ)「ROG Phone 6」のグローバル向け発表会「ROG Phone 6 For Those Who Dare」( https://rog.asus.com/event/ROG-Phone-6/ )を現地時間(CST)の2022年7月5日(火)20:00より実施するとお知らせしています。

(引用元:livedoor news)

ソフトバンク、携帯電話サービス「LINEMO」のスマホプランを新規契約で5…

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ラインモにてキャンペーン「新規歓迎!スマホプランフィーバータイム」が実施中!


ソフトバンクは3日、オンライン専用の携帯電話ブランド「LINEMO(ラインモ)」において2022年6月3日(金)12:00から6月6日(月)11:59までの期間限定で料金プラン「スマホプラン」を新規契約(新しい番号で契約)で申し込むと5,000円相当のPayPayポイントをプレゼントするキャンペーン「新規歓迎!スマホプランフィーバータイム」を実施するとお知らせしています。

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、最新プレミアムスマホ「Galaxy S22 Ultra SC-52C」を6月6日から「5G …

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docomoスマホ「Galaxy S22 Ultra SC-52C」が6月6日から5,500円割引に!


NTTドコモは2日、同社が今年4月に「2022年夏モデル」として発売した5G対応の最新プレミアムスマートフォン(スマホ)「Galaxy S22 Ultra SC-52C」(サムスン電子製)について2022年6月6日(月)からキャンペーン「5G WELCOME割」に追加するとお知らせしています。

これにより、新規契約および機種変更(5G→5G)、契約変更(FOMA→5G、Xi→5G)、他社から乗り換え(MNP)の各契約種別において本体価格から5,500円(金額はすべて税込)が割り引かれます。ただし、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」では新規契約だけ後日dポイントで5,000ポイント還元となっています。

なお、ドコモオンラインショップにおけるGalaxy S22 Ultra SC-52Cの本体価格は183,744円で、残価設定方式の販売施策「いつでもカエドキプログラム」(残価額77,880円、早期利用特典1,100円/月)を利用して23ヶ月目に返却して特典を適用した場合の実質負担額は4,602円/月×23回(総額105,864円)となっています。

ドコモオンラインショップではGalaxy S22 Ultra SC-52Cの5G WELCOME割の対象に追加することに伴ってシステムメンテナンスによってMNPでは2022年6月5日(日)0時〜6月6日(月)10時まで、新規契約および機種変更、契約変更、機種だけ(白ロム)購入では6月6日(月)0〜10時まで購入手続きができなくなると案内しています。

Galaxy S22 Ultra SC-52Cは「Galaxy」ブランドにおける最新フラッグシップモデル「Galaxy S22」シリーズの最上位モデル「Galaxy S22 Ultra」のNTTドコモ版で、昨年にNTTドコモからも発売された「Galaxy S21 Ultra」の後継機種となっており、新たにチップセット(SoC)が最新のQualcomm製ハイエンド向け「Snapdragon 8 Gen 1」になったほか、Sペンを収納できるなどとさらに「Galaxy Note」シリーズ的な要素が強くなりました。

主な仕様は約6.8インチWQHD+(1440×3088ドット)有機ELエッジディスプレイ、12GB内蔵メモリー(RAM)、256GB内蔵ストレージ、5000mAhバッテリー、USB Type-C端子、防水・防塵(IP68)、ワイヤレス充電(Qi)、おサイフケータイ(FeliCa)、NFC Type A/B、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、Android 12など。

リアカメラは以下のクアッド構成で、メインとなる1億800万画素CMOSは9画素を1つにまとめるノナビニング技術によって約1200万画素(1画素2.4μm)相当で明るく撮影でき、ナイトモードでも活用され、さらにハイブリッド光学3〜10倍ズームや100倍スペースズームに対応し、新しいズームロック機能によってAIを活用して焦点をフレームの中央に維持して手ブレを最小限に抑えて撮影できるようになっています。

・約1億800万画素CMOS(1画素0.8μm、Dual Pixel AF)/広角レンズ(F1.8、画角85°、OIS)
・約1200万画素CMOS(1画素1.4μm)/広角レンズ(F2.2、画角120°)
・約1000万画素CMOS(1画素1.22μm、デュアルピクセルAF)/望遠レンズ(F2.4、画角36°、OIS、3倍光学ズーム)
・約1000万画素CMOS(1画素1.22μm、デュアルピクセルAF)/望遠レンズ(F4.9、画角11°、OIS、屈曲、10倍光学ズーム)

サイズは約163×78×8.9mm、質量は約229g、本体色はNTTドコモではバーガンディおよびファントム ブラックの2色展開。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つのシングルSIMとなっており、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。その他、製品の詳細は以下の記事をご覧ください。

・Samsung、新プレミアムスマホ「Galaxy S22 Ultra」を発表!NoteのDNAを継承してSペン内蔵に。1億800万画素カメラや10倍光学ズームなど – S-MAX
・最新プレミアムスマホ「Galaxy S22 Ultra」を写真と動画で紹介!圧倒的高性能でSペン内蔵、1億800万画素カメラなど【レポート】 – S-MAX

5G SA TDD: n78(3.7GHz), n79, n257
5G NSA TDD: n78(3.5GHz, 3.7GHz), n79, n257
4G LTE FDD: Band 1, 3, 4, 5, 7, 12, 13, 19, 21, 28
4G LTE TDD: Band 38, 39, 40, 41, 42(3.4GHz, 3.5GHz)
3G W-CDMA: Band I(FOMA非対応), V
2G GSM: 850, 900, 1800, 1900MHz

記事執筆:memn0ck

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6月6日以降の割引変更について | 販売情報 | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
Galaxy S22 Ultra SC-52C | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

au&UQ mobile向け5G対応エントリースマホ「Xperia Ace III SOG08」を6月10日に発å…

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auとUQ mobileから5Gスマホ「Xperia Ace III SOG08」が6月10日発売!


KDDIおよび沖縄セルラー電話は3日、携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」向け新商品として5G対応のエントリースマートフォン(スマホ)「[[Xperia Ace III(型番:SOG08)]]」(ソニー製)を2022年6月10日(金)に発売すると発表しています。なお、すでに事前予約受付を実施しています。

販路はauショップやau Style、UQスポット、量販店などのau取扱店およびUQ mobile取扱店、公式Webストア「au Online Shop」や「UQ mobileオンラインショップ」など。価格(金額はすべて税込)はauとUQ mobileともにそれぞれの直営店では本体価格が33,415円となっています。

またauではスマホトクするプログラム(残価7,080円)適用時の実質負担額は1,145円/月×23回(総額26,335円)となり、機種変更では「5G機種変更おトク割」で5,500円割引(au Online Shopでは5,500円相当のau PAY残高による還元)、「au Online Shopおトク割」で新規契約なら11,000円割引、他社から乗り換え(MNP)なら22,000円割引となります。

一方、UQ mobileでもUQ mobileオンラインショップでは割引が適用され、割引適用後の販売価格は新規契約で増量オプションII加入時なら22,415円、加入なしで26,815円、MNPで増量オプションII加入時なら11,415円、加入なし15,815円となり、機種変更およびauからの番号移行では割引なしの33,415円となっています。なお、割引は料金プラン「くりこしプラン +5G」に加入時に適用されます。

その他、au公式アクセサリー「 au +1 collection」から安心して使える抗菌素材を使用し、動画視聴に便利な開閉式のスリムなスタンドを搭載したソニー純正カバー「Style Cover with Stand for Xperia Ace III」などの機能的でスタイリッシュなアクセサリーが販売されます。

Xperia Ace III SOG08はソニーの「Xperia」ブランドにおけるエントリーモデル「Xperia Ace」シリーズの最新機種「Xperia Ace III」のau版およびUQ mobile版で、昨年発売された前機種「Xperia Ace II」と同様にコンパクトサイズで持ちやすくなっており、新たにチップセット(SoC)がQualcomm製「Snapdragon 480 5G Mobile Platform」となり、Xperia Aceシリーズとしては初の5Gに対応しました。

ディスプレイはXperia Ace IIに続いてXperiaとしては珍しく画面上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)が配置されており、アスペクト比9:18.7の縦長な約5.5インチHD+(720×1496ドット)TFT液晶を搭載し、ノッチ部分には約500万画素CMOS/広角レンズ(F2.2)のフロントカメラを内蔵しています。リアカメラは約1300万画素CMOS/広角レンズ(F1.8、35mm換算で25mm)のシングル構成。

主な仕様は4GB内蔵メモリー(RAM)および64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、4500mAhバッテリー、USB Type-C(USB 2.0)、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.1、おサイフケータイ(FeliCa)、NFC Type A/B、FMラジオ、位置情報取得(A-GPSなど)、防水(IPX5およびIPX8準拠)、防塵(IP6X準拠)、側面指紋認証、Android 12など。

サイズは約140×69×8.9mm、質量は約162g、本体色はauおよぶUQ mobileともにグレーとブルーの2色展開。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つとeSIMに対応したデュアルSIMで、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は確認中。連続通話時間はVoLTEで約2690分、連続待受時は4G LTEで約730時間、充電時間は約150分(Type-C 共通 ACアダプタ02使用時)。

・Sony、5G対応の新エントリースマホ「Xperia Ace III」を発表!小型な5.5インチサイズながら大容量4500mAhバッテリー搭載 – S-MAX
・KDDI、au向け「Xperia 1 IV SOG06」、au・UQ mobile向け「Xperia 10 IV SOG07」と「Xperia Ace III SOG08」を発表!予約も開始 – S-MAX

<auおよびUQ mobile向け「Xperia Ace III SOG08」の主な仕様>
機種名 Xperia Ace III SO-53C
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] 約140×69×8.9mm
質量[g](電池含む) 約162g
カラー グレー
ブルー
SoC Qualcomm Snapdragon 480 5G Mobile Platform
CPU オクタコア(2.0GHz×4+1.8GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
SIM nanoSIM/eSIM(デュアルSIM)
画面 ディスプレイ 約5.5インチTFT液晶
解像度[横×縦] HD+(720×1496ドット)
アスペクト比 9:18.7
リフレッシュレート 最大60Hz
HDR
カメラ 有効画素数/F値 リア 約1300万画素/F1.8
フロント 約500万画素/F2.2
通信・通話 通信速度[受信時/送信時の最大速度] 5G 1.9Gbps/218Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/USB/Bluetooth]
10台/1台/4台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.1)
WORLD WING
[対応ネットワーク:4G(LTE)/3G/GSM]
○/○/○
電池・充電 バッテリー容量 4500mAh(17.0Wh)
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
連続待受時間[4G LTE](静止時) 約730時間
連続通話時間[VoLTE] 約2690分
その他 防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ ー/ー
おサイフケータイ(FeliCa)/NFC ○/○
生体認証 ○(指紋)
ハイレゾ
OS Android 12
メーカー ソニー

記事執筆:memn0ck

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・Xperia Ace III 関連記事一覧 – S-MAX
・「Xperia Ace III」をauとUQ mobileから6月10日に発売 | スマートフォン・携帯電話 | au
・Xperia Ace III(エクスペリア エース マークスリー)SOG08 | スマートフォン(Android スマホ) | au
・Xperia Ace III│格安スマホ/格安SIMはUQ mobile(モバイル)【公式】

(引用元:livedoor news)

au&UQ mobile向け5G対応エントリースマホ「Xperia Ace III SOG08」を6月10日に発å…

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auとUQ mobileから5Gスマホ「Xperia Ace III SOG08」が6月10日発売!


KDDIおよび沖縄セルラー電話は3日、携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」向け新商品として5G対応のエントリースマートフォン(スマホ)「[[Xperia Ace III(型番:SOG08)]]」(ソニー製)を2022年6月10日(金)に発売すると発表しています。なお、すでに事前予約受付を実施しています。

販路はauショップやau Style、UQスポット、量販店などのau取扱店およびUQ mobile取扱店、公式Webストア「au Online Shop」や「UQ mobileオンラインショップ」など。価格(金額はすべて税込)はauとUQ mobileともにそれぞれの直営店では本体価格が33,415円となっています。

またauではスマホトクするプログラム(残価7,080円)適用時の実質負担額は1,145円/月×23回(総額26,335円)となり、機種変更では「5G機種変更おトク割」で5,500円割引(au Online Shopでは5,500円相当のau PAY残高による還元)、「au Online Shopおトク割」で新規契約なら11,000円割引、他社から乗り換え(MNP)なら22,000円割引となります。

一方、UQ mobileでもUQ mobileオンラインショップでは割引が適用され、割引適用後の販売価格は新規契約で増量オプションII加入時なら22,415円、加入なしで26,815円、MNPで増量オプションII加入時なら11,415円、加入なし15,815円となり、機種変更およびauからの番号移行では割引なしの33,415円となっています。なお、割引は料金プラン「くりこしプラン +5G」に加入時に適用されます。

その他、au公式アクセサリー「 au +1 collection」から安心して使える抗菌素材を使用し、動画視聴に便利な開閉式のスリムなスタンドを搭載したソニー純正カバー「Style Cover with Stand for Xperia Ace III」などの機能的でスタイリッシュなアクセサリーが販売されます。

Xperia Ace III SOG08はソニーの「Xperia」ブランドにおけるエントリーモデル「Xperia Ace」シリーズの最新機種「Xperia Ace III」のau版およびUQ mobile版で、昨年発売された前機種「Xperia Ace II」と同様にコンパクトサイズで持ちやすくなっており、新たにチップセット(SoC)がQualcomm製「Snapdragon 480 5G Mobile Platform」となり、Xperia Aceシリーズとしては初の5Gに対応しました。

ディスプレイはXperia Ace IIに続いてXperiaとしては珍しく画面上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)が配置されており、アスペクト比9:18.7の縦長な約5.5インチHD+(720×1496ドット)TFT液晶を搭載し、ノッチ部分には約500万画素CMOS/広角レンズ(F2.2)のフロントカメラを内蔵しています。リアカメラは約1300万画素CMOS/広角レンズ(F1.8、35mm換算で25mm)のシングル構成。

主な仕様は4GB内蔵メモリー(RAM)および64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、4500mAhバッテリー、USB Type-C(USB 2.0)、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.1、おサイフケータイ(FeliCa)、NFC Type A/B、FMラジオ、位置情報取得(A-GPSなど)、防水(IPX5およびIPX8準拠)、防塵(IP6X準拠)、側面指紋認証、Android 12など。

サイズは約140×69×8.9mm、質量は約162g、本体色はauおよぶUQ mobileともにグレーとブルーの2色展開。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つとeSIMに対応したデュアルSIMで、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は確認中。連続通話時間はVoLTEで約2690分、連続待受時は4G LTEで約730時間、充電時間は約150分(Type-C 共通 ACアダプタ02使用時)。

・Sony、5G対応の新エントリースマホ「Xperia Ace III」を発表!小型な5.5インチサイズながら大容量4500mAhバッテリー搭載 – S-MAX
・KDDI、au向け「Xperia 1 IV SOG06」、au・UQ mobile向け「Xperia 10 IV SOG07」と「Xperia Ace III SOG08」を発表!予約も開始 – S-MAX

<auおよびUQ mobile向け「Xperia Ace III SOG08」の主な仕様>
機種名 Xperia Ace III SO-53C
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] 約140×69×8.9mm
質量[g](電池含む) 約162g
カラー グレー
ブルー
SoC Qualcomm Snapdragon 480 5G Mobile Platform
CPU オクタコア(2.0GHz×4+1.8GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
SIM nanoSIM/eSIM(デュアルSIM)
画面 ディスプレイ 約5.5インチTFT液晶
解像度[横×縦] HD+(720×1496ドット)
アスペクト比 9:18.7
リフレッシュレート 最大60Hz
HDR
カメラ 有効画素数/F値 リア 約1300万画素/F1.8
フロント 約500万画素/F2.2
通信・通話 通信速度[受信時/送信時の最大速度] 5G 1.9Gbps/218Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/USB/Bluetooth]
10台/1台/4台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.1)
WORLD WING
[対応ネットワーク:4G(LTE)/3G/GSM]
○/○/○
電池・充電 バッテリー容量 4500mAh(17.0Wh)
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
連続待受時間[4G LTE](静止時) 約730時間
連続通話時間[VoLTE] 約2690分
その他 防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ ー/ー
おサイフケータイ(FeliCa)/NFC ○/○
生体認証 ○(指紋)
ハイレゾ
OS Android 12
メーカー ソニー

記事執筆:memn0ck

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・Xperia Ace III│格安スマホ/格安SIMはUQ mobile(モバイル)【公式】

(引用元:livedoor news)