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アップル、iPhoneやiPad、Apple Watchなどを円安の影響で一斉値上げ!量販店ã…

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Apple公式WebストアにてiPhoneやiPad、Apple Watchなどが一斉に値上げに!


Apple Japan(以下、アップル)は1日、同社の公式Webストア(公式Webサイト「Apple.com」および公式アプリ「Apple Store」)や直営店「Apple Store」におけるスマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズやタブレット「iPad」シリーズ、スマートウォッチ「Apple Watch」シリーズなどを値上げしています。

理由は説明されていませんが、恐らく急激な為替相場の変動による円安のためだと思われます。これにより、iPhone 13シリーズは最も安いiPhone 13 miniの128GBが86,800円(金額はすべて税込)から99,800円へと13,000円の値上げ、iPhone SE(第3世代)の64GBが57,800円から62,800円へと5,000円の値上げなどとなっています。

なお、現時点ではヨドバシカメラやビックカメラなどの量販店における公式Webストアでは旧価格で販売されていますが、Amazon.co.jpでは一部の製品は旧価格のままですが、多くの製品が在庫切れとなっており、恐らくこれらの量販店やECサイトでも順次値上げされた新価格に変更されると考えられます。

日本では最近、円安の影響によってさまざまな商品が値上げされており、スマホなどのデジタル機器においてもZTE傘下のNubia Technologyが今年4月に発売した最新ゲーミングスマホ「REDMAGIC 7(型番:NX679J)」を為替変動の影響によってすでに2回値上げしているほか、コストパフォーマンスが高いXiaomiでも円安の影響で新製品の価格が従来よりも高くなっているといった説明がされています。

そうした中で今回、アップルでも直営店におけるiPhoneやiPad、Apple Watchなどが一斉に値上げされました。値上げ幅はiPhoneでは最大40,000円(iPhone 13 Pro Max 1TBの場合)となっており、売れ筋のiPhone 13の128GBでも98,800円から117,800円へと19,000円の値上げ、最も安いiPhone SE(第3世代)の64GBでも57,800円から62,800円へと5,000円値上げされています。


ヨドバシ・ドット・コムでは記事掲載時点では旧価格のままだが……

一方、iPadでは値上げ幅は12.9インチiPad Pro(第5世代)のWi-Fi+Cellular
モデルの2TBが279,800円から346,800円へと67,000円値上げされているのが最も大きく、最も安いiPad(第9世代)のWi-Fi
モデルの64GBでも39,800円から49,800円へと10,000円値上げされています。またApple Watchも一番安いApple Watch Series 3が22,800円から28,800円へと6,000円値上げとなっています。各製品の旧価格と新価格は以下の通り。

製品 価格 値上げ幅
旧価格 新価格
iPhone 13 mini 128GB 86,800円 99,800円 13,000円
256GB 98,800円 114,800円 16,000円
512GB 122,800円 144,800円 22,000円
iPhone 13 128GB 98,800円 117,800円 19,000円
256GB 110,800円 132,800円 22,000円
512GB 134,800円 162,800円 28,000円
iPhone 13 Pro 128GB 122,800円 144,800円 22,000円
256GB 134,800円 159,800円 25,000円
512GB 158,800円 189,800円 31,000円
1TB 182,800円 219,800円 37,000円
iPhone 13 Pro Max 128GB 134,800円 159,800円 25,000円
256GB 146,800円 174,800円 28,000円
512GB 170,800円 204,800円 34,000円
1TB 194,800円 234,800円 40,000円
iPhone 12 mini 64GB 69,800円 87,800円 18,000円
128GB 75,800円 94,800円 19,000円
512GB 87,800円 109,800円 22,000円
iPhone 12 64GB 86,800円 102,800円 16,000円
128GB 92,800円 109,800円 17,000円
512GB 104,800円 124,800円 20,000円
iPhone 11 64GB 61,800円 72,800円 11,000円
128GB 67,800円 79,800円 12,000円
iPhone SE(第3世代) 64GB 57,800円 62,800円 5,000円
128GB 63,800円 69,800円 6,000円
256GB 76,800円 84,800円 8,000円

製品 価格 値上げ幅
旧価格 新価格
iPad
(第9世代)
Wi-Fi
モデル
64GB 39,800円 49,800円 10,000円
256GB 57,800円 71,800円 14,000円
Wi-Fi+Cellular
モデル
64GB 56,800円 69,800円 13,000円
256GB 74,800円 91,800円 17,000円
iPad mini
(第6世代)
Wi-Fi
モデル
64GB 59,800円 72,800円 13,000円
256GB 77,800円 94,800円 17,000円
Wi-Fi+Cellular
モデル
64GB 77,800円 94,800円 17,000円
256GB 95,800円 116,800円 21,000円
iPad Air
(第5世代)
Wi-Fi
モデル
64GB 74,800円 84,800円 10,000円
256GB 92,800円 106,800円 14,000円
Wi-Fi+Cellular
モデル
64GB 92,800円 106,800円 14,000円
256GB 110,800円 128,800円 18,000円
11インチ
iPad Pro
(第3世代)
Wi-Fi
モデル
128GB 94,800円 117,800円 23,000円
256GB 106,800円 132,800円 26,000円
512GB 130,800円 162,800円 32,000円
1TB 178,800円 222,800円 44,000円
2TB 226,800円 282,800円 56,000円
Wi-Fi+Cellular
モデル
128GB 112,800円 139,800円 27,000円
256GB 124,800円 154,800円 30,000円
512GB 148,800円 184,800円 36,000円
1TB 196,800円 244,800円 48,000円
2TB 244,800円 304,800円 60,000円
12.9インチ
iPad Pro
(第5世代)
Wi-Fi
モデル
128GB 129,800円 159,800円 30,000円
256GB 141,800円 174,800円 33,000円
512GB 165,800円 204,800円 39,000円
1TB 213,800円 264,800円 51,000円
2TB 261,800円 324,800円 63,000円
Wi-Fi+Cellular
モデル
128GB 147,800円 181,800円 34,000円
256GB 159,800円 196,800円 37,000円
512GB 183,800円 226,800円 43,000円
1TB 231,800円 286,800円 55,000円
2TB 279,800円 346,800円 67,000円

製品 価格 値上げ幅
旧価格 新価格
Apple Watch Series 7 48,800円〜 58,800円〜 10,000円
Apple Watch Series 3 22,800円〜 28,800円〜 6,000円
Apple Watch SE 32,800円〜 40,800円〜 8,000円

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

au&UQ mobile向け5G対応スタンダードスマホ「Xperia 10 IV SOG07」を7月8日に発å…

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auとUQ mobileから5Gスマホ「Xperia 10 IV SOG07」が7月8日発売!


KDDIおよび沖縄セルラー電話は30日、携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」向け新商品として5G対応のスタンダードスマートフォン(スマホ)「Xperia 10 IV(型番:SOG07)」(ソニー製)を2022年7月8日(金)に発売すると発表しています。なお、すでに事前予約受付を実施しています。

販路はauショップやau Style、UQスポット、量販店などのau取扱店およびUQ mobile取扱店、公式Webストア「au Online Shop」や「UQ mobileオンラインショップ」など。価格(金額はすべて税込)はauとUQ mobileともにそれぞれの直営店では本体価格が69,985円となっています。

またauではスマホトクするプログラム(残価31,920円)適用時の実質負担額は1,655円/月×23回(総額38,065円)となり、機種変更では「5G機種変更おトク割」で8月31日(水)までは16,500円割引(au Online Shopでは16,500円相当のau PAY残高による還元)、「au Online Shopおトク割」で新規契約なら11,000円割引、他社から乗り換え(MNP)なら22,000円割引となります。

一方、UQ mobileでもUQ mobileオンラインショップでは割引が適用され、割引適用後の販売価格は新規契約で増量オプションII加入時なら11,000円割引、加入なしで6,600円割引、MNPで増量オプションII加入時なら22,000円割引、加入なしで17,600円割引となり、機種変更およびauからの番号移行では割引なしとなっています。なお、割引は料金プラン「くりこしプラン +5G」に加入時に適用されます。

その他、au公式アクセサリー「au +1 collection」から安心して使える抗菌素材を使用した動画視聴に便利な開閉式のスリムなスタンドを搭載したソニー純正カバー「Style Cover with Stand for Xperia 10 IV」やCOACH屈指の人気を誇るシグネチャー柄のau限定ブックタイプケース「Xperia 10 IV COACHR ブックタイプケース」などが順次発売されます。

Xperia 10 IV SOG07はソニーの「Xperia」ブランドにおけるスタンダードモデル「Xperia 10」シリーズの最新機種「Xperia 10 IV」のau版およびUQ mobile版で、昨年発売された前機種「Xperia 10 III」に続いて5Gに対応しており、引き続いて上位モデルと同じ映画のスクリーンのアスペクト比2.35:1とほぼ同じ9:21のシネマワイドディスプレイやトリプルレンズカメラを搭載しています。

進化点としてはチップセット(SoC)がQualcomm製「Snapdragon 690 5G Mobile Platform」からQualcomm製「Snapdragon 695 5G Mobile Platform」に強化されたほか、バッテリー容量も4500mAhから5000mAhに増量され、ディスプレイはXperia 10 IIIから約1.5倍明るくなっているなどしています。

ディスプレイはXperia 10やXperia 10 II、Xperia 10 IIIと同様にノッチやパンチホールなどの切り欠きのない約6.0インチFHD+(1080×2520ドット)有機EL(OLED)「トリルミナスディスプレイ for mobile」で、HDRやDCI-P3 97%をサポートして際立つ迫力の映像体験ができるとのこと。なお、リフレッシュレートは60Hz、タッチサンプリングレートは120Hzとなっています。

主な仕様は6GB内蔵メモリー(RAM)および128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、5000mAhバッテリー、USB Type-C(USB 2.0)、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.1、おサイフケータイ(FeliCa)、NFC Type A/B、FMラジオ、ハイレゾ音源、位置情報取得(A-GPSなど)、Android 12など。

サイズは約153×67×8.3mm、質量は約161g、本体カラーはブラックおよびホワイト、ミント、ラベンダーの4色展開。また防水(IPX5およびIPX8)や防塵(IP6X)に対応。さらに背面にはトリプルレンズカメラを搭載し、光学0.6〜2倍に対応することでシーンに合わせて撮影を楽しめ、ノイズ低減技術とF値1.8の明るいレンズによって暗所でもノイズが少なく明るく撮影可能です。

・1/2.8型の約1200万画素裏面照射積層型CMOS「Exmor RS for mobile」+広角レンズ(画角79°・焦点距離27mm相当・F1.8)
・1/4型の約800万画素CMOS+超広角レンズ(画角120°・焦点距離16mm相当・F2.2)
・1/4.4型の約800万画素CMOS+望遠レンズ(画角43°・焦点距離54mm相当・F2.2)

フロントカメラは1/4型の約800万画素CMOS/広角レンズ(画角78°・焦点距離24mm相当・F2.0)で、生体認証としては側面指紋センサーを搭載。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つとeSIMのデュアルSIMで、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は確認中。連続通話時間はVoLTEで約2910分、連続待受時は4G LTEで約830時間、充電時間は約150分(Type-C 共通 ACアダプタ02使用時)。その他、詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・Sony、5G対応の新スタンダードスマホ「Xperia 10 IV」を発表!電池持ちの良い5000mAhバッテリーながら世界最軽量161g – S-MAX
・KDDI、au向け「Xperia 1 IV SOG06」、au・UQ mobile向け「Xperia 10 IV SOG07」と「Xperia Ace III SOG08」を発表!予約も開始 – S-MAX
・ソニーの5G対応スタンダードスマホ「Xperia 10 IV」を写真と動画で紹介!大容量5000mAhバッテリーで161gの軽量ボディー【レポート】 – S-MAX

<au・UQ mobile向け「Xperia 10 IV SOG07」の主な仕様>
機種名 Xperia 10 IV SOG07
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] 約153×67×8.3mm
質量[g](電池含む) 約161g
カラー ミント
ブラック
ホワイト
ラベンダー
SoC Qualcomm Snapdragon 695 5G Mobile Platform
CPU オクタコア(2.2GHz×2+1.8GHz×6)
内蔵メモリー(RAM) 6GB
内蔵ストレージ 128GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
SIM nanoSIM/eSIM(デュアルSIM)
画面 ディスプレイ 約6.0インチ有機EL「トリルミナスディスプレイ for mobile」
解像度[横×縦] Full HD+(1080×2520ドット)
アスペクト比 9:21
リフレッシュレート 60Hz
HDR
カメラ 有効画素数/F値 リア 約800万画素/F2.2
約1200万画素/F1.8
約800万画素/F2.2
フロント 約800万画素/F2.0
通信・通話 通信速度[受信時/送信時の最大速度] 5G 2.1Gbps/218Mbps
4G(LTE) 確認中
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/USB/Bluetooth]
10台/1台/4台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.1)
国際ローミング
[対応ネットワーク:4G(LTE)/3G/GSM]
○/○/○
電池・充電 バッテリー容量 5000mAh(18.9Wh)
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
連続待受時間(日本国内使用時) 約830時間
連続通話時間(VoLTE) 約2910分
充電時間 約150分〜
その他 防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ ー/ー
おサイフケータイ(FeliCa)/NFC ○/○
生体認証 ○(指紋)
ハイレゾ
OS Android 12
メーカー ソニー

記事執筆:memn0ck

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・Xperia 10 IV 関連記事一覧 – S-MAX
・「Xperia 10 IV」をauとUQ mobileから7月8日に発売 | スマートフォン・携帯電話 | au
・5G機種変更おトク割 期間限定!最新機種もおトクに! | キャンペーン | au
・Xperia 10 IV(エクスペリア テン マークフォー)SOG07 | スマートフォン(Android スマホ) | au
・Xperia 10 IV│格安スマホ/格安SIMはUQ mobile(モバイル)【公式】

(引用元:livedoor news)

夏はシビ辛で汗だく、丼と定食どちらでも!かつや「シビ辛麻婆チキンã…

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とんかつ専⾨店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて、期間限定メニュー「シビ辛麻婆チキンカツ」を2022年7月1日(金)より期間限定で販売する。

■夏はシビ辛本格麻婆で汗だくに!
夏の暑さものり越える、かつやのシビ辛メニューが新登場。
期間限定メニューで人気No.1のチキンカツ2枚に、たっぷりとかけたシビ辛麻婆豆腐は花山椒で仕上げた本格派。

タレが染み渡るご飯を味わう丼と、白いご飯にワンバンさせてマイペースに楽しむ定食を用意した。
「シビ辛麻婆チキンカツ丼」は、店内の飲食はもちろん、お弁当としてテイクアウトも可能だ。

■商品概要
【店内メニュー】
〇シビ辛麻婆チキンカツ丼 650円(税込715円)

〇シビ辛麻婆チキンカツ定食 750円(税込825円)

【テイクアウトメニュー】
〇シビ辛麻婆チキンカツ丼弁当 650円(税込702円)

〇シビ辛麻婆チキンカツ弁当 750円(税込810円)

〇その他メニュー

■とんかつ専⾨店「かつや」

■ITライフハック
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(引用元:livedoor news)

ソフトバンク、SoftBank向けスタンダードスマホ「Xperia 10 IV」を7月8日に発…

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SoftBankスマホ「Xperia 10 IV A202SO」が7月8日発売!


ソフトバンクは30日、携帯電話サービス「SoftBank」向け新商品として5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「Xperia 10 IV(型番:A202SO)」(ソニー製)を2022年7月8日(金)に発売すると発表しています。また発売に先立って7月1日(金)より事前予約受付を開始するとのこと。

販路はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などで、価格(金額はすべて税込)はソフトバンクオンラインショップなどの直営店では74,880円となっており、48回払いで「新トクするサポート」が利用して24ヶ月目以降に返却した場合の実質負担額は1,560円/月×24回(総額37,440円)となっています。

またソフトバンクオンラインショップなどでは他社から乗り換え(MNP)にてキャンペーン「【オンライン限定】web割」にて21,600円割引となる見込み。なお、NTTドコモ向け「Xperia 10 IV SO-52C」はnanoSIMカード(4FF)スロットが1つのシングルSIMですが、SoftBankではau・UQ mobile向け「Xperia 10 IV SOG07」と同様にnanoSIMカードスロットとeSIMのデュアルSIMに対応しています。ただし、SoftBankでは本体色にラベンダーがありません。

さらに発売に合わせてソニーマーケティングと共同でキャンペーンが実施され、SoftBankのXperia 10 IVを購入してキャンペーンWebページ( https://xperia.sony.jp/campaign/sb_paypay_2022summer/ )にて応募するともれなく5,000円相当のPayPayポイントがプレゼントされます。購入期間は発売日から2022年8月31日(水)まで、応募期間は発売日から2022年9月4日(日)まで。

Xperia 10 IV A202SOはソニーの「Xperia」ブランドにおけるスタンダードモデル「Xperia 10」シリーズの最新機種「Xperia 10 IV」のSoftBank版で、昨年発売された前機種「Xperia 10 III」に続いて5Gに対応しており、引き続いて上位モデルと同じ映画のスクリーンのアスペクト比2.35:1とほぼ同じ9:21のシネマワイドディスプレイやトリプルレンズカメラを搭載しています。

進化点としてはチップセット(SoC)がQualcomm製「Snapdragon 690 5G Mobile Platform」からQualcomm製「Snapdragon 695 5G Mobile Platform」に強化されたほか、バッテリー容量も4500mAhから5000mAhに増量され、ディスプレイはXperia 10 IIIから約1.5倍明るくなっているなどしています。

ディスプレイはXperia 10やXperia 10 II、Xperia 10 IIIと同様にノッチやパンチホールなどの切り欠きのない約6.0インチFHD+(1080×2520ドット)有機EL(OLED)「トリルミナスディスプレイ for mobile」で、HDRやDCI-P3 97%をサポートして際立つ迫力の映像体験ができるとのこと。なお、リフレッシュレートは60Hz、タッチサンプリングレートは120Hzとなっています。

主な仕様は6GB内蔵メモリー(RAM)および128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、5000mAhバッテリー、USB Type-C(USB 2.0)、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.1、おサイフケータイ(FeliCa)、NFC Type A/B、FMラジオ、ハイレゾ音源、位置情報取得(A-GPSなど)、Android 12など。

サイズは約153×67×8.3mm、質量は約161g、本体カラーはミントおよびブラック、ホワイトの3色展開。また防水(IPX5およびIPX8)や防塵(IP6X)に対応。さらに背面にはトリプルレンズカメラを搭載し、光学0.6〜2倍に対応することでシーンに合わせて撮影を楽しめ、ノイズ低減技術とF値1.8の明るいレンズによって暗所でもノイズが少なく明るく撮影可能です。

・1/2.8型の約1200万画素裏面照射積層型CMOS「Exmor RS for mobile」+広角レンズ(画角79°・焦点距離27mm相当・F1.8)
・1/4型の約800万画素CMOS+超広角レンズ(画角120°・焦点距離16mm相当・F2.2)
・1/4.4型の約800万画素CMOS+望遠レンズ(画角43°・焦点距離54mm相当・F2.2)

フロントカメラは1/4型の約800万画素CMOS/広角レンズ(画角78°・焦点距離24mm相当・F2.0)で、生体認証としては側面指紋センサーを搭載。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つとeSIMのデュアルSIMで、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。5GはNR方式のスタンダードアローン(SA)にも対応します。連続通話時間はVoLTEで約2400分、連続待受時は4G LTEで約1020時間、充電時間は約150分(USB Type-C PD-PPS対応 ACアダプタ使用時)。その他、詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・Sony、5G対応の新スタンダードスマホ「Xperia 10 IV」を発表!電池持ちの良い5000mAhバッテリーながら世界最軽量161g – S-MAX
・ソフトバンク、SoftBank向け「Xperia 1 IV」と「Xperia 10 IV」、Y!mobile向け「Xperia Ace III」を発表!6月上旬以降に順次発売 – S-MAX
・ソニーの5G対応スタンダードスマホ「Xperia 10 IV」を写真と動画で紹介!大容量5000mAhバッテリーで161gの軽量ボディー【レポート】 – S-MAX

5G: n3, n28, n77(3.4GHz), n77(3.7GHz), n78
4G: Band 1, 3, 4, 8, 12, 18, 19, 41, 42
3G: Band I, IV, VIII
2G: 850, 900, 1800, 1900MHz

<SoftBank向け「Xperia 10 IV A202SO」の主な仕様>
機種名 Xperia 10 IV A202SO
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] 約153×67×8.3mm
質量[g](電池含む) 約161g
カラー ミント
ブラック
ホワイト
SoC Qualcomm Snapdragon 695 5G Mobile Platform
CPU オクタコア(2.2GHz×2+1.8GHz×6)
内蔵メモリー(RAM) 6GB
内蔵ストレージ 128GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
SIM nanoSIM/eSIM(デュアルSIM)
画面 ディスプレイ 約6.0インチ有機EL「トリルミナスディスプレイ for mobile」
解像度[横×縦] Full HD+(1080×2520ドット)
アスペクト比 9:21
リフレッシュレート 60Hz
HDR
カメラ 有効画素数/F値 リア 約800万画素/F2.2
約1200万画素/F1.8
約800万画素/F2.2
フロント 約800万画素/F2.0
通信・通話 通信速度[受信時/送信時の最大速度] 5G 1.8Gbps/159Mbps
4G(LTE) 500Mbps/46Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
Massive MIMO
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/USB/Bluetooth]
10台/1台/4台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.1)
国際ローミング
[対応ネットワーク:4G(LTE)/3G/GSM]
○/○/○
電池・充電 バッテリー容量 5000mAh(18.9Wh)
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
連続待受時間[5G/4G LTE/4G AXGP](静止時) 約855時間/約1020時間/約1050時間
連続通話時間[VoLTE] 約2400分
充電時間 約150分〜
その他 防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ ー/ー
おサイフケータイ(FeliCa)/NFC ○/○
生体認証 ○(指紋)
ハイレゾ
OS Android 12
メーカー ソニー

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

TVアニメ『SPY×FAMILY』より、ラバーマスコットバディコレのイラストを使…

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ホビー通販大手の「あみあみ」は、メーカー「メガハウス」の『缶バッジコレクション SPY×FAMILY バディコレ編 8個入りBOX』を現在、予約中だ。

■製品情報
〇缶バッジコレクション SPY×FAMILY バディコレ編 8個入りBOX
参考価格:3,520円(税込)
発売日:2022年9月下旬予定
メーカー:メガハウス
【セット】8個入り
【サイズ】直径55mm

全8種よりメーカー規定の比率に従い封入。

ラバーマスコットバディコレのイラストを使用した缶バッジコレクションです。
「アーニャ&ロイド&ヨル」のファミリーの組み合わせは缶バッジだけ!さらに新規描き下ろしで「ヨル&ユーリ」が登場します!

【ラインナップ】
(1) アーニャ&ロイド
(2) アーニャ&ヨル
(3) ロイド&ヨル
(4) アーニャ&キメラさん
(5) アーニャ&ペンギン
(6) アーニャ&ダミアン
(7) ヨル&ユーリ
(8) アーニャ&ロイド&ヨル


©遠藤達哉/集英社・SPY×FAMILY製作委員会

■缶バッジコレクション SPY×FAMILY バディコレ編 8個入りBOX

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(引用元:livedoor news)

お掃除ロボット収納家具3種!選挙に行って、とんかつ半額【まとめ記事】

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、お掃除ロボットを収納し、その上も収納スペースにできる収納家具を3種類「200-CB025WM」「200-CB026WM」「200-CB027WM」を発売した。
株式会社平田牧場は2022年7月10日(日)に投開票される参議院通常選挙を対象に、7月4日(月)から、選挙翌週末の7月18日(月・祝)の期間限定で、全国の直営店において「選挙割り」を実施する。※一部店舗を除く

■ノートパソコンやスマートフォンに挟んで取り付けできる!クリップ式LEDリングライト
サンワサプライ株式会社は、ノートパソコンやスマートフォンなどに挟んで取り付けできるクリップ式LEDリングライト「LED-CLP2UW」を発売した。「LED-CLP2UW」は、クリップタイプのLEDリングライト。クリップで挟んで簡単に取り付けられるので、挟める機器・場所があればどこでも使用できる。ライトを使うことで明るい印象になり、オンライン会議や面接でのイメージアップにつながる。スマートフォンに取り付けて物の撮影や自撮りで使用することで、被写体をキレイに撮影することも可能だ。

■岡山デニムを使用し豊岡で作った!日本製サコッシュバッグ2色
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、撥水コーティングした岡山デニムの生地を使っていて汚れや色落ちを防ぐので普段使いしやすいサコッシュバッグをブラックとネイビーの2色展開 で「200-BAG178」を発売した。本製品は、岡山デニムを使用し豊岡で制作した日本製のショルダーバッグ/サコッシュ。

■お掃除ロボット収納家具3種
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、お掃除ロボットを収納し、その上も収納スペースにできる収納家具を3種類「200-CB025WM」「200-CB026WM」「200-CB027WM」を発売した。本製品はケーブルや電源タップ、Wi-Fiルーターなどが綺麗に収納ができる木製の収納ボックス。またごちゃごちゃしがちなケーブルをキレイにし見た目もスッキリさせることができる。また組み立て方の一例としてロボット掃除機を下部に設置することが可能だ。

■夏にぴったり!トロピカルな味わいが楽しめるドリンク3種

モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービスは、2022年7月13日(水)〜2022年9月中旬まで、全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)にて、「まぜるシェイク 南国パイン」「まるごと!レモンのジンジャーエールwith南国パインソース」「南国パイン ジンジャーエール」を期間限定で発売する。

■選挙に行って、とんかつ半額!平田牧場
株式会社平田牧場は2022年7月10日(日)に投開票される参議院通常選挙を対象に、7月4日(月)から、選挙翌週末の7月18日(月・祝)の期間限定で、全国の直営店において「選挙割り」を実施する。※一部店舗を除く

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(引用元:livedoor news)

「ファミマ・ザ・クレープ」誕生!ペン型ワイヤレスマウス【まとめ記ä…

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株式会社ファミリーマートは、昨年から取り組んでいる5つのキーワードの1つである「もっと美味しく」の一環として、2022年6月21日(火)より、「ファミマ・ザ・シリーズ」の”もちもち食感”にこだわった新商品「ファミマ・ザ・クレープ」2種類を、全国のファミリーマート約16,600店で発売する。
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、使い慣れたペンのように握ってパソコン操作を行えるペン型マウス「400-MAWBT186」を発売した。

■光コネクタ先端面を簡単にクリーニングできる!光ファイバコネクタクリーナー
サンワサプライ株式会社は、光コネクタ先端面を簡単にクリーニングできる光ファイバコネクタクリーナー「HKB-CLEAN1」を発売した。「HKB-CLEAN1」は、光ファイバコネクタクリーナー。光コネクタを接続する際にコネクタ先端面をクリーニングすることで、目に見えない細かい汚れを取り除くことができ、伝送特性を発揮することができる。光ファイバコネクタの先端面を本製品のクリーニング面に押し当ててスライドさせることで、簡単にクリーニングできる。

■ケースにスマホを入れたまま操作ができる!自転車用防滴スマートポーチ
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、スマートフォン、現金やカード類、家の鍵などの貴重品をまとめてコンパクトに収納でき、サイクルウェアの背面ポケットに入るサイクルポーチ「800-BYCP002」を発売した。本製品は、スマートフォン、現金やカード類、家の鍵などの貴重品をまとめて収納できる、自転車用防滴スマートポーチ。止水ファスナー、PVC製耐水素材の防滴仕様で、スマートフォンやお札などが、雨や汗で濡れるのを防いでくれる。

■使い慣れたペンのように握って使う!ペン型ワイヤレスマウス
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、使い慣れたペンのように握ってパソコン操作を行えるペン型マウス「400-MAWBT186」を発売した。本製品は、ペンのように握って使うペンマウス。接続方法の追加とボタン配置の見直しによって、従来品よりも使いやすくなっている。Bluetoothと専用レシーバー(USB AまたはUSB Type-C接続)によるワイヤレス接続に対応している。パソコンだけでなくスマートフォンやタブレットでも使用できる。

■TVアニメ『SPY×FAMILY』×極楽湯コラボ!「休日EXTRA MISSION お風呂でなかよし家族をアピールせよ」が開催
キャラクターグッズの商品企画・製作・販売を行う中外鉱業株式会社コンテンツ部は、TVアニメ『SPY×FAMILY』×極楽湯コラボ「休日EXTRA MISSION お風呂でなかよし家族をアピールせよ」にて新商品を販売する。本イベントは2022年7月1日(金)より極楽湯・RAKU SPA グループ20店舗にて開催する。

■もちっと進化、ぎゅっと贅沢!「ファミマ・ザ・クレープ」誕生
株式会社ファミリーマートは、昨年から取り組んでいる5つのキーワードの1つである「もっと美味しく」の一環として、2022年6月21日(火)より、「ファミマ・ザ・シリーズ」の”もちもち食感”にこだわった新商品「ファミマ・ザ・クレープ」2種類を、全国のファミリーマート約16,600店で発売する。

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(引用元:livedoor news)

フラッグシップ級なのに6万4800円からと価格を抑えた5Gスマホ「POCO F4 GT々

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ゲーミング機能も充実したハイエンドスマホ「POCO F4 GT」をフォト&ムービーレビュー!


既報通り、POCO Japanは23日、日本市場に新たに参入し、5G対応のフラッグシップ級のハイエンドスマートフォン(スマホ)「POCO F4 GT(型番:21121210G)」(Xiaomi Communications製)を2022年6月23日(木)に発売すると発表しました。販売される製品は内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージが8GB+128GBモデルと12GB+128GBモデルがあり、オンライン専売製品となっています。

販路は8GB+128GBモデルがMi.comおよびXiaomi公式 楽天市場店、12GB+128GBモデルがAmazon.co.jpといったECサイトとなっており、価格(金額はすべて税込)は8GB+128GBモデルが74,800円、12GB+256GBが84,800円で、6月23日(木)19:00〜6月26日(日)23:59までは「早割キャンペーン」が実施され、8GB+128GBモデルが64,800円、12GB+256GBが79,800円で、両モデルともにオープン市場向けのメーカー版(いわゆる「SIMフリー」)です。

また同社ではPOCO F4 GTを購入した人を対象に動画・音楽配信サービス「YouTube Premium」(通常1,180円/月)の無料トライアルを最大2カ月間延長できるキャンペーンが実施されるほか、購入後6カ月間は1回に限って画面修理サービスを無料で受け取るプレミアムスターサービスを提供するということです。

本記事ではそんなPOCO F4 GTの製品版をPOCO Japanよりお借りしたのでまずは開封して外観や同梱品、基本機能を写真や動画を交えて紹介したいと思います。なお、本体色は両モデルともにステルスブラックおよびナイトシルバー、サイバーイエローの3色展開で、お借りしたのは12GB+256GBモデルのステルスブラックとなります。


POCO F4 GTのパッケージ(箱)

POCO F4 GTはXiaomi傘下として展開されている「POCO」ブランドにおけるフラッグシップ「POCO F」シリーズ(Flagshipの「F」)の中でも特に上位機種となる「POCO F GT」の最新機種で、海外ではゲーミングスマホとして紹介されていたりもしますが、日本ではゲーミング機能も充実した普段使いができるフラッグシップ級の高性能なハイエンドスマホという位置付けで販売されます。

特長は4nmプロセスで製造されたQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 8 Gen 1」を搭載し、最大3.0GHzで動作するオクタコアCPUを備え、CPU性能が20%向上し、GPU性能が最大50%向上したことに加え、RAMは最大6400MbpsのLPDDR5、内蔵ストレージはUFS 3.1でロード時間を短縮して高速に動作してゲームだけでなく普段からさまざまな用途で快適に使え、それでいて価格が抑えたれている点でしょう。なお、microSDカードなどの外部ストレージスロットは非搭載です。


POCO F4 GTの箱を開けたところ

POCO JapanではPOCO F4 GTを他社のSnapdragon 8 Gen 1を搭載したフラッグシップスマホと比べて半額もしくは半額以下で購入できるとし、高性能機をより手軽に購入できるようにしたとしています。その理由は開発から販売まで一貫して無駄を省いたことにあるといい、その一例がプロモーションなどをせずに口コミを中心とし、オンライン専売にしたことにあるとのこと。さらに円安でなければ、もっと安くできたと説明されていました。

パッケージはXiaomiが展開する他の「Xiaomi(Mi)」ブランドや「Redmi」ブランドとはまた異なり、POCOのブランドカラーとなるビビットな色合いの黄色と黒色を合わせた箱で、白を基調とした非常にシンプルなRedmiブランドと比べると、無駄を省きつつもこだわりを感じるものとなっています。また箱はACアダプターなどが同梱されていることもあり、最近の製品としてはやや大きめです。


スリーブケースの下にPOCO F4 GTの本体が収納されています


POCO F4 GTの同梱品一覧。ローカライズのひとつとしてACアダプターの端子が日本向けになってます


POCO F4 GTの本体を保護している半透明のシートを外して背面に貼られているシールを剥がします

箱は上に開け、まずは紙類や保護ケース(透明)、SIMピン、USB Type-C to 3.5mmイヤホンマイク端子変換アダプターが入った黄色いスリーブケースがあり、その下にPOCO F4 GTの本体、さらに下にACアダプターとUSBケーブルが収納されています。付属するACアダプターはPOCOブランドでは初の120Wハイパーチャージに対応しており、USBケーブルもL字型端子を採用してゲームプレイ時や映像視聴時に充電しながらでも使いやすくなっています。

ディスプレイは上部中央にパンチホールを配置したアスペクト比9:20の縦長な約6.67インチFHD+(1080×2400ドット)有機EL「Flat AMOLED DotDisplay」を搭載し、最大120Hzリフレッシュレートや最大480Hzタッチサンプリングレート、コントラスト比500万:1、明るさ800nits、1億色表示、HDR10+、DCI-P3、?E ≈ 0.30、JNCD ≈ 0.18、DisplayMate A+、高周波PWM調光(1920Hz)に対応し、Sunlight ModeやReading Modeをサポートしています。


POCO F4 GTの前面。画面を消した状態


POCO F4 GTを持ったところ。200gオーバーではあるものの、そこまで重いとか持ちにくいという印象はありません


大きさ比較として左から5.8インチのiPhone X、POCO F4 GT、6.7インチのiPhone 13 Pro Max。iPhone 13 Pro Maxと比べると縦は若干だけPOCO F4 GTが長いものの、横幅はPOCO F4 GTの方が狭く、側面の形状も含めてPOCO F4 GTの方が持ちやすい

また画面を覆うのは強化ガラス「Corning Gorilla Glass Victus」で、パンチホール部分には約2000万画素CMOS(ソニー製「IMX596」)+広角レンズ(F2.4)のフロントカメラが内蔵され、AI顔認証に対応し、また生体認証としては側面指紋センサーも搭載しています。サイズは約162.5×76.7×8.5mm、質量は約210gで、画面が大きいのでさすがのサイズ感ではありますが、ゲーミングスマホとしてはゴツさは控えめとなっています。

背面のリアカメラは以下のトリプル構成で、リアカメラパーツ部分にRGB Lightを搭載しており、各種の通知やゲーム利用時に点灯させたりすることが可能となっています。またゲームや映像視聴などに向けて左右対称なクアッドスピーカー(ウーファー×2+ツイーター×2)や3つのマイクが搭載され、両手で横持ちしてもスピーカーやマイクの性能が劣化しないようになっており、Dolby Atmosやハイレゾ音源(ワイヤレス対応)に対応しています。

・約6400万画素CMOS(1/1.73型のソニー製「IMX686」、1画素0.8μm、4-in-1やPDAFに対応)+広角レンズ(F1.9)
・約800万画素CMOS+超広角レンズ(F2.2、画角120°)
・約200万画素CMOS+マクロレンズ(F2.4)


POCO F4 GTの背面。「POCO」ロゴや「5G」などが横向きにデザインされています


リアカメラモジュールのところに内蔵されたLEDライトを光らせているところ。通知用LEDを兼ねており、「設定」の「特別な機能」→「LEDライト」でゲーム時に光らせるなどの設定が可能

またゲームなど向けに磁気浮上技術によって設計された「マグネット式ポップアップトリガー」が本体右側面の上と下に搭載され、横持ちしたときに人差し指で「L」ボタンと「R」ボタンとして利用できるほか、通常利用時にも便利に使えるようにカスタマイズすることができ、カメラや録画、懐中電灯を起動するショートカットとして日常的にも使用できます。

なお、マグネット式ポップアップトリガーは利用しないときには間違って押してしまわないようにスライド式のオン・オフ機能も備わっており、L・Rボタンとして利用する場合は100以上の人気ゲームでテストされて操作の滑らかさと最高レベルの精度を提供し、150万回の押下に対応しており、安定性、応答性、耐久性に優れた性能を発揮するということです。

その他にもバイブレーターが他のXiaomi製品ではZ軸リニアモーターとなっているところを、振動方向を変えてより振幅が大きなX軸のリニアモーターを搭載しており、通知を知らせるだけでなく、ゲームプレイや映像視聴などでよりしっかりと体感できるフィードバックが得られるようになっています。


リアカメラの出っ張り具合。そこまでではないものの、背面を下にして置いた場合はカタカタするので、気になる人はケースを装着するなどで対処してください。付属のケースを装着すればカタカタはしなくなりました

バッテリーは4700mAh(2350mAh×2)の大容量電池を搭載しているほか、マルチプルタブワインディング(MTW)技術とデュアルチャージポンプ設計によって充電の効率化を図り、バッテリー寿命を最適に保つためにアダプティブチャージ機能にも対応し、バッテリーが80%から100%の充電範囲で過充電するのを防いでくれ、急速充電による電池パックへのダメージがほとんどないということです。また付属するACアダプターは120Wに対応しており、約17分で空の状態から満充電にすることが可能とのこと。

さらにSnapdragon 8 Gen 1の性能を最大限に引き出すために通常は長時間に渡ってゲームなどの高負荷な処理を続けるとパフォーマンスが低下する可能性がありますが、POCO F4 GTでは発熱の元であるSoCやICチップを分散して搭載しており、さらにそれらを4860mm2のデュアルベイパーチャンバー(VC)や複数のグラファイトシートなどによる業界で最も先進的な冷却システム「LiquidCool Technology 3.0」で高負荷な処理でも長時間安定して利用できるように設計されているということです。


POCO F4 GTの上下側面。上側には外部スピーカーとマイク、3.5mmイヤホンマイク端子、下側には外部スピーカーとマイク、USB Type-C端子が配置されています


POCO F4 GTの左右側面。左側にはnanoSIMカード(4FF)カードスロット、音量上下キー、マイク、右側面にはポップアップトリガーおよび電源キーが配置されています


カードスロットを付属のSIMピンを刺して引き出したところ。NTTドコモ回線やau回線、ソフトバンク回線、楽天モバイル回線で利用可能

その他の仕様ではWi-Fi 6Eに対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4GHzおよび5GHz、6GHz)の無線LANやBluetooth 5.2、NFC Type A/B、赤外線リモコン、位置情報取得(デュアルバンド対応のA-GPSやGLONASS、Galileo、BDS、QZSS)、近接センサー、環境光センサー、色温度センサー、ジャイロセンサー、加速度センサー、フリッカーセンサー、SARセンサー、電子コンパスなど。

SIMはnanoSIMカード(4FF)が2つのデュアルSIMデュアル5Gに対応し、携帯電話ネットワークは5G NR方式のSAとNSAをサポートしており、対応周波数帯は以下の通り。なお、特に日本市場向けに大きくはカスタマイズはされておらず、おサイフケータイ(FeliCa)やワンセグやフルセグ、FMラジオ、ワイヤレス充電には対応しておらず、防水・防塵はIP53準拠の生活防水・防塵となっています。

5G NR: n1/3/5/7/8/20/28/38/40/41/77/78
4G LTE: B1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/26/28/38/40/41(2545〜2650MHz)
3G W-CDMA: B1/2/4/5/6/8/19
2G GSM: 850/900/1800/1900MHz


付属のケースは比較的柔らかめながら装着したら簡単には取れないと思われます


Xiaomi製品の付属ケースはUSB Type-C端子部分に蓋があったりしますが、POCO F4 GTの付属ケースは蓋はありません


付属ケースを装着した状態でもポップアップトリガーを含めてきちんと利用でき、付属のL字型USBケーブルもしっかりとどちらの向きでも装着できます

OSはAndroid 12ベースの独自ユーザーインターフェース「MIUI13」をプリインストールしており、RAM拡張やゲームターボ、サイドバーなどの機能が利用できます。個人的にはWi-Fiを親回線にしたWi-Fiテザリング(他社では「Wi-Fiブリッジ」などと呼称)や通話の自動録音に対応していないのが気になりますが、多くのAndroidスマホではこれらは対応していませんし、大抵の人には問題ないかと思われます。


通知(画像=左)とコントロールパネル(画像=右)。MIUI13なので最近のiOSのように画面の左半分で上から下になぞると通知、右半分で上から下になぞるとコントロールパネルが表示され、通知とコントロールパネルは左右になぞることで表示が切り替えられます


アプリ切り替え(画像=左)とロック画面(画像=右)。アプリ切り替えでは「✕」ボタンを押すとまとめて消せます


音量調節メニュー(画像=左)と電源オフメニュー(画像=右)。電源オフメニューは電源キーの長押しで表示され、電源キーの長押しをGoogle アシスタントの起動に設定していてもさらに長く押し続けることで表示されます


初期状態のアプリ一覧(ドロワー)。POCO F4 GTではMIUI13ではあるものの、ドロワーがあるタイプのホームアプリが設定されています


左からプリインストールされているアプリ一覧(システムアプリを除く)、そのうちのアンインストールできるアプリ一覧、設定の第1階層目


設定の「デバイス情報」(画像=左)とデバイス情報の「すべての仕様」(画像=右)。MIUIバージョンは「MIUI Global 13.0.3 安定版」となる「13.0.3.0(SLJMIXM)」で、MIUI for POCOとなっています


ストレージ容量は初期設定直後で256GBのうちの27.5GBを使っています。日本向けの認証(いわゆる「技適」)の番号は電波法に基づく工事設計認証(R)「018-220047」、電気通信事業法に基づく技術基準適合認定(T)が「ADF210233003」


メモリ増設は初期状態でオンになっており、3GBが追加され、12GB+256GBモデルでは合計15GB RAMとなります。リフレッシュレートは初期状態で動的に可変させる「デフォルト(推奨)」となっており、手動で「カスタム」に設定して120Hzに優先させることが可能です


設定の「特別な機能」にてアプリのショートカット機能「サイドバー」や「フローティング・ウィンドウ」、「セカンド・スペース」、「LEDライト」、「ポップアップトリガー」の設定が行えます


ポップアップトリガーはゲーム以外でもショートカット機能として利用でき、各トリガーにそれぞれ「2回押す」と「長押し」にカメラやビデオ録画、画面録画、録音、懐中電灯、サイレントモード、ヴァイブレーションを割り当てられます


設定の「追加設定」にて「ジェスチャーショートカット」や「クイックボール」、「スクリーンレコーダー」、「片手操作モード」、「ユーザー補助」、「メモリ増設」などの設定が行えます


設定の「アプリ」では「デュアルアプリ」も利用できます。また「ゲームターボ」では「Mi WiFiスピードブースト」や「ボタンとジェスチャーを制御」などのより集中してゲームを楽しめる機能が搭載されています。なお、POCO F4 GTではゲームなどをするときに横持ちで本体を両手で塞いでも通信環境が悪くならないようにWi-Fiや4G・5Gなどのアンテナを複数搭載しているということです


標準カメラアプリのファインダー(撮影)画面。グリッド線は6分割のみ。初期状態で「写真」の他に「ビデオ」や「プロ」、「ポートレート」がタブに設定されています


さらにタブ「もっと見る」にて「ショートビデオ」や「Vlog」、「ムービー効果」、「クローン」、「64MP」、「ドキュメント」、「タイムラプス」、「デュアルビデオ」、「夜景」、「パノラマ」、「モーション」、「長時間露光」といったモードが利用でき、設定で独立したタブにすることも可能です


マクロカメラを搭載していますが、モードではなく設定から「マクロ」は利用します。また設定では他に「ムービーフレーム」や「チルトシフト」、「タイムバースト」なども行えます


標準カメラアプリの詳細な設定。写真は保存形式にHEIF形式(拡張子は「.heic」)にも対応しています


ベンチマークアプリ「Geekbench 5」と「3DMark」の結果。Geenbench 5はCPUのシングルコアが1228、マルチコアが3663、3DMarkのWild Life Extreme(Vulkan)が2602(平均15.60fps)。それぞれ3回測定した中央値を掲載

このようにPOCO F4 GTは非常に高性能ながらも価格を抑えていることが大きな魅力となっており、また高性能製品にありがちな熱問題にもゲーミング機能を強化していることもあってしっかりとした冷却システムを搭載して安定動作が可能なのも特にSnapdragon 8 Gen 1では発熱が大きいようなので嬉しいところではないでしょうか。最後にPOCO F4 GTを開封して外観や同梱品、基本機能を紹介している動画を掲載しておきます。


https://youtu.be/tPCxyFyalgE

POCO F4 GT 12+256G 日本語版 Simフリースマートフォン 4nm Snapdragon 8 Gen 1 120Hz 有機EL クアッドスピーカー (ステルスブラック)
シャオミ(Xiaomi)
2022-06-22


【新発売】POCO F4 GT 8 GB + 128 GB 日本語版 SIMフリースマートフォン 4nm SnapdragonR 8 Gen プロセッサー搭載 120W 急速充電 120Hzフラットディスプレイオクタコア QualcommR Kryo™ CPU DCI-P3 広色域 10 億 7,000 万色 4,700mAhバッテリー 6400万画素カメラ


Xiaomi公式 楽天市場店

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
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・POCO F4 GT 関連記事一覧 – S-MAX
・POCO F4 GT – Xiaomi Japan | スマートフォン | Xiaomi 公式サイト | シャオミ・ジャパン
・POCO新製品発表

(引用元:livedoor news)

焼肉の和民、夏季限定!最高級A5ランクの仙台牛カルビが390円(税込429内

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ワタミ株式会社は全国で展開する、高品質な焼肉をリーズナブルな価格で提供する「焼肉の和民」は2022年6月22日(水)から8月23日(火)までの期間限定で「夏のオススメ」メニューとして「最高級A5ランクの仙台牛カルビ」を390円(税込429円)で提供する。

■「ワタミ史上最大の値下げ」を実施
「焼肉の和民」は2022年3月末より「ワタミ史上最大の値下げ」を実施。カルビやロース、ハラミといった焼肉メニューそしてビールやハイボールなどアルコールメニューまでも全品390円(税込429円)以下での販売という大幅なメニュー改訂をした。最大の値下げであってもひとつひとつの商品へはこれまで以上に美味しさにこだわり、かつコスパ抜群のボリューム感で心もお腹も満たされるラインナップは「安くて美味しい和民」への原点回帰となっている。

長引くコロナ禍の制限も徐々に緩和されつつあるが、値上げの夏と言われるほどの原材料・燃料価格の高騰による様々な値上げが人々の生活に直面し始めている。だからこそ「もっと気軽に!もっと楽しく!」焼肉を楽しんでほしいという思いで、最高級A5ランクの仙台牛カルビをはじめ、「トントロホイコーロー」「オニペッパー角切りハラミ」「パクチーの奴」「韓国レーメン」「手作りタコキムチ」「焼きパイナップルとバニラアイス」の夏にピッタリな全7種の「夏のオススメ」メニューを全品390円(税込429円)以下で提供する。

『激減してしまった外食の機会に「だからこそ出来る事」を捉え、特急レーンや配膳ロボットなど最先端のフードテックを駆使することで従業員のお客様との接触を削減し、また3分で店内の空気がすべて入れ替わる換気システムやすべてのテーブルがそれぞれ仕切られているボックス席仕様といった感染症対策が徹底された安心の食空間で、大切な人との「リアル」な時間を楽しみ尽くす機会として、ワタミのDNAを継承するからこそ提供できる低価格・高コスパの期間限定販売商品を、是非この機会にお楽しみください。』

仙台牛カルビ〜和風出汁〜
トントロ回鍋肉
オニペッパー角切りハラミ

《 「夏のオススメ」メニュー 》 概要
【期間】 2022年6月22日(水)〜8月23日(火)※予告なく販売終了となる場合がございます
【対象店舗】 「焼肉の和民」全26店舗 ※実際の営業時間は各店舗にご確認ください
【商品】
・A5ランク仙台牛カルビ 〜和風出汁〜  ・・・390円(税込429円)
・トントロホイコーロー   ・・・390円(税込429円)
・オニペッパー角切りハラミ   ・・・390円(税込429円)
・パクチーの奴   ・・・390円(税込429円)
・韓国レーメン   ・・・390円(税込429円)
・手作りタコキムチ   ・・・290円(税込319円)
・焼きパイナップルとバニラアイス   ・・・290円(税込319円)
詳しくは、ホームページを確認のこと:https://yakiniku.watamishopsearch.jp/

■「焼肉の和民」公式サイト

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(引用元:livedoor news)

江戸前汽船船、夏の浴衣イベント開催!映えるフォトスポットも登場、å…

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浜友グループの江戸前汽船株式会社が運営する屋形船「江戸前汽船もんじゃ屋形船」は、2022年7月1日(金)よりお得で楽しい夏の浴衣イベントを開催する。浴衣で乗船する人は更に楽しめる。

■浴衣で乗船の人へお得なサービス
2022年7月1日(金)〜9月30日(金)の期間限定で、浴衣で乗船の人へお得なサービスを開始する。

1. 出航待合室に浴衣にピッタリなフォトスポットが登場、みんなで写真を撮って楽しめる
2. 選べるノベルティをプレゼント、かわいい巾着に入れて用意している ※子どもを除く
3. 子どもには駄菓子詰め合わせプレゼント

乗船料:大人5,500円〜 小学生2,900円 幼児1,200円(すべて税込)
周遊コース:新木場発着お台場周遊コース
出航場所:新木場桟橋 ※各線新木場駅より無料送迎バスあり
周遊時間:2時間
提供メニュー:月島もんじゃ焼きやお好み焼き、焼きそばなど全11品食べ放題、ビールやハイボール、ソフトドリンクなど全18種類飲み放題

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(引用元:livedoor news)