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Sony、新フラッグシップスマホ「Xperia 5 IV」を発表!9月より順次発売。6.1…

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新コンパクトフラッグシップスマホ「Sony Xperia 5 IV」が登場!


ソニーは1日、オンラインにて「Xperia | 新商品発表 (2022年9月)」を行い、同社が展開する「Xperia」ブランドにおける新しい5G対応のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 5 IV(エクスペリア ファイブ マーク フォー)」を発表しています。販売国・地域および発売時期は日本を含む国・地域で今年9月以降に順次販売されるとのこと。

例年通りであれば、日本ではNTTドコモやKDDI・沖縄セルラー電話(au)、ソフトバンクから販売されると見られ、オープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリー」)の販売も期待されてます。なお、ドイツなどの欧州では9月中旬に発売され、価格は1,049ユーロ(約146,000円)となると案内されています。

Xperia 5 IVはXperiaブランドにおける高性能かつ小型な「Xperia 5」シリーズの最新機種で、昨年発売された「Xperia 5 III」の後継機として同様にノッチやパンチホールなどの切り欠きのないアスペクト比9:21の縦長な約6.1インチFHD+(1080×2520ドット)HDR有機EL(OLED)「シネマディスプレイ」を搭載し、新たに最新のチップセット(SoC)や5000mAhの大容量バッテリーなどを備えた充実の基本性能をコンパクトなサイズに凝縮したコンパクトハイエンドモデルです。

またディスプレイ120Hzリフレッシュレートや240Hzタッチサンプリングレート、残像低減技術「Motion Blur Reduction」によって240Hz相当のリフレッシュレートにも対応し、DCI-P3 100%や10億色色調、ITU-R BT.2020(REC.2020)をサポートし、標準光源・色温度からホワイトバランスを選択できる設定が追加されており、画面の色味を用途や好みなどに合わせて変更可能となっているため、D65に設定することで印刷した写真の色味をディスプレイで再現できるようになっているとのこと。

また新たに前機種のXperia 5 IIIと比べて輝度が50%向上し、晴れた屋外のような明るい環境でも画面がより見やすくなっています。さらにリアルタイムHDRドライブ対応によって視聴環境やコンテンツに応じてコンテンツ内の明暗部の視認性を向上させたほか、ソニーの映像制作用カメラやハイエンド映像制作機器のブランド「CineAlta」によってチューニングされた「Creator mode」や映像技術「X1 for mobile」にも対応しています。

外観はXperia 5 IIIを踏襲しており、ディスプレイを覆うガラスや背面パネルは新たに「Corning Gorilla Glass Victus」を採用し、サイズは約156×67×8.2mm、質量は約172g、本体カラーはブラックおよびエクリュホワイト、グリーンの3色展開。防水・防塵(IP68・IP65)に対応。OSはAndroid 12を搭載。本体にはUSB Type-C端子(USB 3.1 Gen1)のほか、3.5mmイヤホンマイク端子や側面指紋センサーも搭載。

機種 Xperia 5 IV Xperia 5 III
大きさ 156×67×8.2mm 157×68×8.2mm
重さ 172g 169g
本体色 Green、Ecru、Black Green、Pink、Black
SoC Snapdragon 8 Gen 1 Snapdragon 888 5G
電池容量 5000mAh 4500mAh
無線充電
前面カメラ 12MP(広角) 8MP(広角)

主な仕様はチップセット(SoC)はQualcomm製のハイエンド向け「Snapdragon 8 Gen 1 Mobile Platform」を搭載し、Xperia 5 IIIが搭載するSnapdragon 888 5G Mobile Platformと比べてCPUが20%、CPUが30%、全体の性能が最大30%向上しており、さらに電力効率が25%向上しています。また内蔵メモリー(RAM)は8GB LPDDR5、内蔵ストレージ(UFS)は128GBまたは256GB、外部ストレージはmicroSDXCカードスロット(最大1TB)とのこと。

バッテリーは容量がXperia 5 IIIの4500mAhから5000mAhに増え、最短30分で50%充電できる急速充電(USB PD)や電池消費を抑えて電池持ちを良くする「STAMINAモード」などに対応し、Xperia独自の充電最適化技術と「いたわり充電」によって充電時のバッテリーへの負荷を軽減して3年使っても劣化しにくいバッテリーの長寿命化を実現しているほか、新たにXperia 5シリーズとしては初めてワイヤレス充電(Qi)や他の機器をワイヤレス充電できる「おすそ分け充電」には対応しました。

ソニーにレンズ交換式デジタル一眼カメラ「α」シリーズで培った技術を取り入れた動きに強い以下の構成のトリプルレンズカメラを搭載し、すべてのレンズカメラにはデュアルフォトダイオードセンサーを搭載して高速・高精度・高追従なコンティニュアスAFを実現しているほか、Xperia 5シリーズとして初めてより高精度に任意の被写体を追従しAFを合わせ続ける「リアルタイムトラッキング」に対応しました。これにより、光学0.67〜2.5倍までに対応し、被写体にクローズアップした撮影ができるなど、構図の自由度がさらに広がります。

・1/1.7型の約1220万画素CMOS「Exmor RS for mobile」(1画素1.8μm)+広角レンズ(焦点距離24mm相当、画角82°、F1.7)
・1/3.5型の約1220万画素CMOS「Exmor RS for mobile」+望遠レンズ(焦点距離60mm相当、画角48°、F2.4)
・1/2.5型の約1220万画素CMOS「Exmor RS for mobile」+超広角レンズ(焦点距離16mm相当、画角124°、F2.2)

加えてリアカメラすべてがZEISS(ツァイス)レンズ搭載で、階調、色再現、透明感、立体感、ぼけ味など、被写体の微細な質感までを忠実に再現するほか、T*(ティースター)コーティングによって画質低下の原因ともなるフレアやゴーストを最小限に抑えてクリアな描写を実現。また新たに導入したAIにより解析した距離情報を用いて被写体が動いたり、被写体との間を別の物体が横切ったりしても指定の被写体を追従しながらフォーカスを合わせ続けることができます。Photography ProやCinematography Proにも対応するほか、さらにXperia 5シリーズとして初めて本格的な動画撮影ができる「Videography Pro(ビデオグラフィー プロ)」を搭載しています。

フロントカメラはXperia 5シリーズとしては初めて1/4型の約800万画素CMOS(1画素1.12μm)/広角レンズ(画角78°・F2.0)から強化されて1/2.9型の約1220万画素CMOS(1画素1.25μm)/広角レンズ(画角83°・F2.0)となり、Dolby Atmosやハイレゾ音源、ルステージフロントデュアルスピーカー、360 Reality Audio、360 Spatial Sound、DSEE Ultimate、HSパワーコントロール、オーディオイコライザー、Qualcomm Snapdragon Elite Gaming、PS4リモートプレイ、DUALSHOCK4コントローラー、ダイナミックバイブレーションシステムなどに対応。

音響面でも左右均等かつ前面に配列したフルステージステレオスピーカーを搭載しており、左右バランスのとれた迫力ある立体的なサウンドが楽しめます。また新構造のスピーカーユニットは音を再生する時に発生する筐体の振動を抑え、音圧を向上させつつクリアなサウンドを実現します。さらに最新のBluetooth LE Audioにも対応するなど、さまざまな音響を追求しているソニーならではの技術が音楽体験をより豊かにしてくれます。

他にも今夏に発売された「Xperia 1 IV」に新搭載されたプロレベルの録音を実現する音楽録音機能「Music Pro」を搭載しており、収録した音をクラウドにアップロードすることで音源分離技術を用いたノイズの除去を行ないます。これにより、音声と一緒に録音された屋外の騒音や室内の生活音などを消し、あたかもスタジオで専用のマイクを使って採録したかのような、繊細で良質な響きを再現し、弾き語りにおいてはボーカルとアコースティックギターの音を分離して任意の音量バランスでミックスすることができます。

専用アシスト機能「ゲームエンハンサー」はゲーム内の暗い部分を明るく表示し、隠れている敵や障害物を見つけやすくする「L-γ(ローガンマ)レイザー」や帯域ごとの音量調節を可能とし、他のプレイヤーが近づいてくる足音など、必要な特定の音を際立たせる「オーディオイコライザー」に対応しています。

その他の仕様では位置情報取得がA-GNSS(GSP、GLONASS、Galileo、BeiDou、QZSS)、無線LANはWi-Fi 6Eに対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4および5.xGHz、6GHz)、BluetoothはVersion 5.2に加え、NFCにも対応。携帯電話ネットワークは5G(NR方式)におけるSAおよびNSAをサポートし、nanoSIMカード(4FF)スロットが1つとeSIMのシングルSIMモデルと2つのデュアルSIMモデルが用意されています。対応周波数帯はイギリスなどの欧州向けは以下の通り。

5G NR: n1, n3, n5, n7, n8, n20, n28, n38, n40, n41, n77, n78
4G LTE: Band 1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 13, 17, 19, 20, 25, 26, 28, 29, 32, 34, 38, 39, 40, 41, 46, 66
3G W-CDMA: Band I, II, VI, V, VI, VIII, XIX
2G GSM: 850, 900, 1800, 1900MHz

なお、ソニーの持続可能な社会の実現に向けた取り組みの一環としてXperia 5 IVの個装パッケージ(個装の商品箱、箱内のトレイ、包装材、スリーブ)はプラスチック使用量ゼロを実現しているということです。またAndroid 13へのOSバージョンアップを予定しており、最新のBluetooth LE Audioにはソフトウェア更新によって対応予定となっています。

記事執筆:memn0ck

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・ソニー株式会社 | ニュースリリース | 高性能なAFに対応し多彩な映像表現が可能なプレミアムスマートフォン 『Xperia 5 IV』を商品化
・Kompaktes Premium-Smartphone fur Kreative: Das neue Xperia 5 IV von Sony
・Xperia 5 IV | 4K HDR Video Recording | Smartphones | Sony UK
・Xperia(エクスペリア)ホーム | Xperia(エクスペリア)公式サイト

(引用元:livedoor news)

HTC NIPPON、FeliCaや防水などに対応した5Gスマホ「HTC Desire 22 pro」を発表!10…

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新スタンダードスマホ「HTC Desire 22 pro」が日本で10月1日に発売!


HTC NIPPONは1日、都内にて「HTC新商品記者発表会」を開催し、5G対応ミッドレンジスマートフォン(スマホ)「HTC Desire 22 pro(型番:2QBK200)」(HTC製)を日本市場にて発表しています。発売日は2022年10月1日(土)より順次で、価格(金額はすべて税込)はオープンながら希望小売価格および公式オンラインストアで64,900円となっています。

オープン市場向け製品(いわゆる「SIMフリー」)として販売され、販路は公式オンラインストアの他に順次拡大され、すでに公式オンラインストアでは予約受付が開始されています。なお、本体色はチェリーブロッサムおよびダークオーク、サルサ・レッドの3色展開ですが、サルサ・レッドは10月末に発売予定とのこと。

またVRゴーグル「VIVE Flow」とのセットも販売され、価格は114,900円となっています。さらにHTC Desire 22 proの購入者にはHTCのメタバースサービス「VIVERSE」で利用できるマイルームPodをプレゼント(限定数配布次第終了)するとしており、発売日以降に製品詳細URLで公開されるキャンペーンWebページにて申し込みが必要だということです。

なお、HTCの日本市場でのスマホの発売は「HTC U12+」(2018年7月発売)以来の4年ぶりとなるものの、日本でニーズの高いおサイフケータイ(FeliCa)に対応するほか、NTTドコモが5Gで主に利用しているn79(4.5GHz帯)に対応しており、かなりしっかりと日本へのカスタマイズが行われています。

HTC Desire 22 proはHTCのエントリーからミッドレンジ向け「HTC Desire」シリーズの最新機種で、HTCのスマホとしてはグローバルでも約1年半ぶりの新製品となり、同社のメタバースプラットフォーム「VIVERSE」と連携して仮想空間との相互接続が行える没入型体験ができるように設計されているxRデバイスとなっています。

最適化されたパフォーマンスと5Gや無線LAN(Wi-Fi)、Bluetoothによるネットワーク接続によって仮想空間におけるナビゲーションが高速かつ簡単になっているほか、Webブラウザーを使ってVIVERSEのメタバースコミュニティーにアクセスするか、HTC Desire 22 proを超軽量小型VRグラス「VIVE Flow」と組み合わせてVRを利用します。

またスクリーンキャストを使用すると、プライベートシネマ体験に没頭してメディアをストリーミングしながらモバイルアプリにアクセスできるとのこと。これにより、仕事やプライベートなどにて新しい次元を追加でき、2Dだけでなく3Dで仮想世界を楽しめるようになっています。

ディスプレイは左上にパンチホールを配置したアスペクト比9:20の縦長な約6.6インチFHD+(1080×2414ドット)有機ELを搭載し、最大120Hzリフレッシュレートをサポートしており、VRヘッドセットやVRグラスがなくてもVIVERSEによってメタバースのリッチな表示が行えるようになっています。

パンチホール部分には約3200万画素CMOS/広角レンズ(F2.0)のフロントカメラを内蔵し、顔認証をサポートするほか、ビューティーモードやポートレートモードなどに対応しています。またディスプレイは強化ガラス「Corning Gorilla Glass」で覆われ、防水・防塵(IP67)に対応しており、生体認証としては指紋センサーも搭載しています。

サイズは約166.3×76.9×9.4 mm、質量は約205.5g。背面には以下の構成のトリプルレンズリアカメラを搭載し、メインの広角カメラは4つの画素を1つにまとめて明るく撮影できるビニング技術に対応し、AIシーン自動検出やHDR、プロモード、ナイトモード、モーションフォト、ポートレートモードなどに対応。

・約6400万画素CMOS/広角カメラ(F1.79)
・約1300万画素CMOS/超広角カメラ(F2.4)
・約500万画素CMOS/深度カメラ(F2.4)

主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 695 5G Mobile Platform」および8GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、USB Type-C端子、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPS、Galileo、GLONASS、BDS、QZSS)、加速度センサー・モーションGセンサー、環境光センサー、近接センサー、ジャイロセンサー、電子コンパス、Android 12など。

電池は4520mAhバッテリーを搭載し、急速充電「QuickCharge 3.0」(最大18W)やワイヤレス充電(Qi)、リバースワイヤレスチャージに対応。通信綿ではIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.1に対応するほか、携帯電話ネットワークは対応周波数帯が以下のようになっており、SIMはnanoSIMカード(4FF)が2つのデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応しています。

2G/2.5G GSM/GPRS/EDGE: 850/900/1800/1900MHz
3G W-CDMA: Band 1 ,2 ,4 ,5 ,6 ,8 ,19
4G LTE: Band 1, 3, 4, 5, 7, 8, 11, 12, 17, 18, 19, 21, 26, 2838, 39, 41, 42
5G NR: n3, n28, n77, n78, n79


VIVE Flowセットも販売

記事執筆:memn0ck

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・HTC NIPPON、新作スマートフォン「HTC Desire 22 pro」の予約販売開始。|HTC NIPPON株式会社のプレスリリース
・HTC Desire 22 pro | HTC 日本
・スマートフォン | VIVE 日本 | 想像を超えたバーチャルリアリティの体験
・HTC 日本

(引用元:livedoor news)

登録ユーザー数が5000万人突破!記念キャンペーン「超PayPay祭」が10月17æ—…

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5,000万人突破記念!超PayPay祭が10月17日〜12月28日に開催!


ソフトバンクグループおよびソフトバンク、Zホールディングスが出資するPayPayは18日、同社が2018年10月に提供を開始したキャッシュレス決済サービス「PayPay」の登録者数(アカウント登録を行ったユーザー数)が2022年8月18日(木)時点で5000万人を突破したと発表しています。

これにより、3年10カ月という短期間で日本の人口の約2.5人に1人が利用していることになり、日本のキャッシュレス決済を担う社会インフラとして成長し続けているとしています。合わせて同社では5000万人突破を記念したキャンペーンの実施を予定していることを案内しています。

これを受けてPayPayおよびヤフー(以下、Yahoo! JAPAN)、ソフトバンクは31日、全国のPayPay加盟店とオンラインショップでお得に買い物を楽しめる大規模キャンペーン「5,000万人突破記念!超PayPay祭」( https://paypay.ne.jp/event/paypay-matsuri202210/ )を2022年10月17日(月)から12月28日(水)まで実施すると発表しています。

詳細は後日案内するとしていますが、PayPayはPayPayあと払いでの支払いかつ本人確認実施済みの場合に最大3回抽選が行われて最大で決済金額の全額(100%)が還元される「日本全国全額チャンス!超ペイペイジャンボ」や「超PayPay祭 PayPayクーポン」をはじめとしたさまざまなお得なキャンペーンを実施するということです。

またYahoo! JAPANでは期間中に総合Webモール「Yahoo!ショッピング」や「Yahoo!ズバトク」、「Yahoo!プレミアム」、「ヤフオク!」、「PayPayフリマ」、「PayPayグルメ」、「ebookjapan」といった各サービスにおいてお得なキャンペーンを実施します。各キャンペーンの詳細は後日お知らせするとのこと。

さらにソフトバンクでは携帯電話サービス「SoftBank」および「Y!mobile」においてスマホを利用する人向けにYahoo!プレミアム会員限定の「PayPayクーポン」を提供するほか、SoftBankのスマホ利用者向けにさまざまな加盟店でお得に利用できる最大半額相当のPayPayポイントが戻ってくる「スーパーPayPayクーポン」を提供します。

PayPayはサービス開始以来、常に「ユーザーファースト」と「スピード」を徹底して年間約50回のアプリアップデートを行う中で利用者の要望をいち早く形にして利便性を追求してきており、サービス開始当初は支払いに特化した“決済アプリ”として誕生しましたが、今ではアプリ内で資産運用や保険、ローンなどの金融系のサービスやショッピング、映画の予約、フードデリバリーなどの幅広いサービスを提供する“スーパーアプリ”に進化しています。

これにより、PayPayの利用者は生活がより豊かで便利になり、PayPayではアプリの使い易さに加え、全国に22カ所ある営業拠点を中心とした地道な営業活動によって加盟店は374万カ所に拡大しており、実店舗やオンラインサービスなど幅広く利用できることを実感できるとしています。

また2018年12月に開催した「100億円あげちゃうキャンペーン」や大型キャンペーン「超PayPay祭」、地方自治体と連携して取り組んでいる「あなたのまちを応援プロジェクト」など、PayPay独自のインパクトの強いマーケティングを行っていることも登録者数の拡大に寄与しているとのこと。

そうした中でPayPayの強みである「プロダクト」と「営業」、「マーケティング」が生み出した成果として日本国内のコード決済におけるPayPayのシェアは決済取扱高および決済回数ともに約3分の2を占めるNo.1となっているということで、コード決済最大手として社会を支えるインフラを担う責任と自覚を持ち、セキュリティー強化はもちろん、常に安定したサービスの提供に注力しているということです。

さらにPayPayでは大規模キャンペーン 「超PayPay祭」を定期的に開催しており、今年7〜8月まで実施した「夏のPayPay祭」では全国の加盟店やオンラインショップ、サービスにてPayPayで支払うとPayPayポイントが通常時よりも多く付与され、PayPayを利用する人に大変好評となったということで、今回、そうした5000万人突破を記念して10月17日から超PayPay祭を開催することになりました。

今回の5,000万人突破記念!超PayPay祭でも買い物やPayPayアプリ、Yahoo! JAPANで提供しているサービスでお得に利用でき、PayPayでは日本全国全額チャンス!超ペイペイジャンボや超PayPay祭 PayPayクーポンをはじめとしたさまざまなお得なキャンペーンを実施します。各キャンペーンの対象加盟店やキャンペーン内容の詳細については後日キャンペーンWebページにて公表予定です。

<日本全国全額チャンス!超ペイペイジャンボ>
キャンペーン実施期間中にオンライン加盟店を含む対象店舗においてPayPayで対象の決済方法にて支払っていただいた際に4回に1回の確率で1等から3等のいずれかが当たる抽選を実施し、1等当選者には最大で決済金額の全額(100%)、2等当選者には最大で決済金額の5%、3等当選者には最大で決済金額の0.5%のPayPayポイントが付与されます。また支払方法などの条件によって抽選回数が追加され、当選確率が上がります。

 ・PayPayあと払いでのお支払い、もしくは本人確認実施済み:最大2回抽選(4回に2回の確率で当たる)
 ・PayPayあと払いでのお支払い、かつ本人確認実施済み:最大3回抽選(4回に3回の確率で当たる)

期間は2022年10月17日午前9時〜12月28日午後11時59分、対象店舗は全国のPayPay加盟店(オンライン加盟店を含む)ですが、一部対象外の店舗があります。詳細は以下のキャンペーンWebページをご覧ください。付与上限は10万ポイント/回、10万ポイント/期間。付与予定日は対象の支払い(注文の)翌日から起算して30日後で、原則として支払日の翌日から起算して30日後にPayPayポイントを付与しますが、利用状況やシステム上の都合により付与時期が遅くなることがあります。

日本全国全額チャンス!ペイペイジャンボ


店頭


オンライン

<超PayPay祭 PayPayクーポン>
超PayPay祭の期間中は「PayPayクーポン」の配布がパワーアップします。PayPayクーポンは利用者がPayPayアプリ上でクーポンを取得した後に対象店舗にてPayPayで支払うと自動的にお得になる機能です。キャンペーン対象店舗は決定次第、随時キャンペーンWebページにてお知らせするとのこと

期間は2022年10月17日〜12月28日。付与上限は配布されるPayPayクーポンの内容によって変動し、付与予定日は対象の支払い(注文の)翌日から起算して30日後ですが、原則として支払日の翌日から起算して30日後にPayPayポイントを付与しますが、利用状況やシステム上の都合により付与時期が遅くなることがあります。

対象金額や最大付与額など条件についてはアプリ内の各クーポン詳細画面をご確認ください。AlipayとLINE Payを除くすべてのPayPay決済が対象です。クーポンの付与総額が所定の金額に達した場合、利用可能期間を待たず終了する場合があります。

PayPayクーポン【毎週月曜日に更新中】

<5,000万人突破記念!フォロー&リツイートで5,000ポイントを20名様にプレゼント>
PayPayのTwitter公式アカウント( @PayPayOfficial )をフォローして対象の投稿をリツイート(RT)すると、抽選で計20人に5,000ポイントがプレゼントされます。期間は2022年9月1日15時〜9月11日23時59分までで、付与日は2022年11月下旬(予定)。なお、PayPayポイント付与にはPayPayのアカウント登録が必要となるため、アカウント登録が済んでいない場合はキャンペーン終了時までに登録しておく必要があります。


アプリ名:PayPay-ペイペイ(簡単、お得なスマホ決済アプリ)
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:PayPay Corporation
バージョン:3.42.1
Android 要件:6.0以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=jp.ne.paypay.android.app


アプリ名:PayPay-ペイペイ(簡単、お得なスマホ決済アプリ)
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:PayPay Corporation
バージョン:3.42.0
互換性:iOS 12.0以降が必要です。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1435783608?mt=8


記事執筆:memn0ck

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・PayPay(ペイペイ) – QRコードで支払うキャッシュレス決済のスマホアプリ

(引用元:livedoor news)

日本寄付財団 村主代表が語る支援活動のリアル!そうだ 京都、行こう々

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日本に寄付文化の構築を目指し、世界のあらゆる社会課題に取り組む一般財団法人 日本寄付財団 村主悠真氏(村主代表)に、同財団の活動について話を聞く機会を得たので、ここで紹介しよう。
「貴船神社」は、水の神様を祀る古社。参道のすぐそばを流れる貴船川のせせらぎに涼を感じることができる。

■万物の命の源である水の神を祀る!<風の涼>を楽しめる「貴船神社」【そうだ 京都、行こう。】
東海旅客鉄道株式会社は、観光キャンペーン「そうだ京都、行こう。」を展開している。2022年の夏は『京の涼さがし』をテーマに、この時期の京都だからこそ体験できる『涼』に触れられる旅行商品を2022年9月30日(金)まで展開中だ。「貴船神社」は、水の神様を祀る古社。参道のすぐそばを流れる貴船川のせせらぎに涼を感じることができる。

■昭和7年創業 老舗料理旅館!京都・貴船 「ひろや」の川床料理【そうだ 京都、行こう。】
京都・貴船 「ひろや」では、5月から9月までは貴船川の川床で、季節の京会席を楽しめる。京都・貴船「ひろや」では、四季折々の食材を活かした京会席を提供してくれる。見た目、味、風景の3つを同時に楽しめる贅沢な時間を過ごせる。

■日本から世界平和を目指す日本寄付財団 代表理事 村主悠真氏が語る支援活動のリアル
日本ファンドレイジング協会が発行した「寄付白書2021」によれば、個人寄付総額は、日本は1兆2,126億円(2020年)、米国は34兆5,948億円(2020年)、英国は1兆4,878億円(2018年)と、日本は寄付をしている人が多いように見える。しかし、名目GDPに占める割合は、日本0.23%、米国1.55%、英国0.47%と、寄付文化が根付いているとは言い難い。そんな中、ITライフハック編集部は、日本に寄付文化の構築を目指し、世界のあらゆる社会課題に取り組む一般財団法人 日本寄付財団 村主悠真氏(村主代表)に、同財団の活動について話を聞く機会を得たので、ここで紹介しよう。

■チーズボールやデジカルビなども登場!焼肉きんぐ、毎年好評の「韓国フェア」
株式会社物語コーポレーションが全国で285店舗を展開する『焼肉きんぐ』は、2022年8月24日(水)より、秋期間限定で「韓国フェア」を開催する。今回は、昨年大好評だった旨辛メニューやチーズボールはもちろん、韓国で人気のロゼトッポギやクァベギ(ねじり揚げドーナツ)なども期間限定で登場する。

■味わいも、鶏天の個数も、食べる場所も選べて楽しい!丸亀製麺『タル鶏天ぶっかけうどん』
株式会社丸亀製麺が展開する讃岐うどん専門店「丸亀製麺」は、『タル鶏天ぶっかけうどん』『辛(から)タル鶏天ぶっかけうどん』、『タル鶏うどん弁当』を2022年8月30日(火)から全国の丸亀製麺にて期間限定で販売する。

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(引用元:livedoor news)

京都最古の禅寺!<影の涼>を楽しめる「建仁寺」!こまい亭、近江牛ã…

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建仁寺は、鎌倉時代に栄西禅師によって開かれた京都最古の禅寺。風通しが良く、しんとした堂内は、夏場でも心地良く拝観できる。境内には、どの方向から眺めても美しい「潮音庭」や、禅宗の四大思想を象徴したと言われる「〇△□乃庭」、白砂に緑苔と巨石を配置した枯山水「大雄苑」などがある。
1日目の夕食は、こま井亭で近江牛のすき焼きを楽しんだ。雌特有のやわらかな旨味を堪能でき、割下を使わない白粗目と醤油のみを使用した京都ならではのすき焼きだ。ツアー時は小雨日和で室内での食事だった。晴天であれば、鴨川の納涼床で食事を楽しめる。小さな横丁に入って行くだけでも、ワクワク感がハンパない。

■USB Type-C搭載のノートパソコンに充電ができる!USB PD60W出力対応モバイルバッテリー
サンワサプライ株式会社は、USB Type-Cポート搭載のノートパソコンに充電ができるUSB Power Delivery規格60W出力対応モバイルバッテリー「BTL-RDC24」を発売した。「BTL-RDC24」は、USB Power Delivery(USB PD)規格による最大60Wの出力に対応した、容量20000mAh(並列換算値)のモバイルバッテリー。USB Type-Cポートからの給電に対応したノートパソコンからタブレット・スマートフォンまで、本製品1台で充電可能だ。USB Type-CポートとUSB Aポートを搭載し、同時に2台の機器を充電することもできる。

■圧迫感がない!コンパクトゲーミングチェア
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、オフィスでも自宅でも使えるゲーミングチェア「150-SNCL028」を発売した。本製品は、圧迫感の少ないミドルバック背もたれのゲーミングチェア。生地はソフトレザー(PUレザー)を使用しているのでしっかりと体を包んでくれる。170度まで傾斜させることが出来るリクライニング仕様で、座りながら仮眠をとることができる。リクライニングのレバーは座面の横についているので操作しやすい。ミドルバックのため、テレワークやオンライン授業の際に背もたれが映らない。スライド式オットマンが内蔵されているので使いたいときにさっと引き出すことができる。

■京都最古の禅寺!<影の涼>を楽しめる「建仁寺」【そうだ 京都、行こう。】
建仁寺は、鎌倉時代に栄西禅師によって開かれた京都最古の禅寺。風通しが良く、しんとした堂内は、夏場でも心地良く拝観できる。境内には、どの方向から眺めても美しい「潮音庭」や、禅宗の四大思想を象徴したと言われる「〇△□乃庭」、白砂に緑苔と巨石を配置した枯山水「大雄苑」などがある。

■割下を使わず、白粗目と醤油のみ!こまい亭、近江牛の「すき焼き」【そうだ 京都、行こう。】
1日目の夕食は、こま井亭で近江牛のすき焼きを楽しんだ。雌特有のやわらかな旨味を堪能でき、割下を使わない白粗目と醤油のみを使用した京都ならではのすき焼きだ。ツアー時は小雨日和で室内での食事だった。晴天であれば、鴨川の納涼床で食事を楽しめる。小さな横丁に入って行くだけでも、ワクワク感がハンパない。

■快適な部屋&豪華な朝食が魅力!「THE GATE HOTEL 京都高瀬川 by HULIC」【そうだ 京都、行こう。】
1日の疲れを癒す宿として、一昨年7月に開業したばかりの「THE GATE HOTEL 京都高瀬川 by HULIC」に宿泊した。「そうだ 京都、行こう。」の過去のプレスツアーの中でも、いちにを争う素晴らしい部屋。

■「そうだ 京都、行こう。」特設サイト

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(引用元:livedoor news)

Motorola、4Gスマホ「moto g32」を発表!Snapdragon 680や90Hz対応6.5インチ液晶、5…

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Snapdragon 680搭載の4Gスマホ「moto g32」が登場!日本でも発売へ


Motorola Mobility(以下、Motorola)がオールラウンドな機能を追求する「moto g」ファミリーにおいて新たに4G対応の低価格なAndroidスマートフォン(スマホ)「moto g32(型番:XT2235-*)」を発表しています。すでに欧州の一部の国・地域などで発売しており、欧州での価格は229.99ユーロ(約32,000円)。

またすでに紹介しているようにmoto g32の型番の1つである「XT2235-3」が日本向けの工事設計認証(いわゆる「技適」)を通過しているため、日本でも発売する予定だと思われ、現在販売されている「moto e32s」の上のクラスとしてオープン市場向けにて販売されると見られます。

moto g32はモトローラのミッドレンジモデル「moto g」ファミリーの最新モデルで、日本でも今年1月に発売された「[[moto g31]]」の後継機種となり、チップセット(SoC)には新たにQualcomm製「Snapdragon 680(型番:SM6225)」を搭載しています。日本で発売された場合は同じSnapdragon 680搭載機となる「[[Redmi Note 11]]」の競合となりそうです。

ディスプレイは上部中央にパンチホール(切り欠き)が配置されたアスペクト比9:20の縦長な約6.5インチFHD+(1080×2400ドット)液晶(約405ppi)を搭載し、パンチホール部分には約1600万画素CMOS(1画素1.0μm、4in1)/広角レンズ(F2.4)を内蔵し、顔認証に対応するほか、生体認証としては本体右側面に指紋センサーを備えています。

指紋センサーは触れるだけで画面ロック解除ができるほか、ダブルタップすると設定したアプリを素早く起動できるショートカット機能に対応しています。また画面占有率(Active Area-Touch Panel:AA-TP)は89.8%に達し、画面の周りのベゼル(縁)は狭いデザインとなっており、背面パネルはプラスチックで生活防水・防塵(IP52)に対応しています。

リアカメラは以下の構成のトリプルカメラで、リアカメラのメインセンサーとフロントカメラは4つの画素を1つにまとめて暗所でも鮮明な写真を撮影することができるクアッドピクセルテクノロジーによって光量が少ない環境でも被写体を明るく写すナイトビジョンに対応しています。またマイクロカメラを搭載してマクロビッションに対応するほか、ポートレートモードやプロモード、デュアルキャプチャーなども利用できます。

・約5000万画素CMOS(1画素0.64μm、4in1、PDAF)/広角レンズ(F1.8)
・約800万画素CMOS(1画素1.12μm)/超広角レンズ(F2.2、画角118°)
・約200万画素CMOS(1画素1.75μm)/マクロレンズ(F2.4)

主な仕様は4GB内蔵メモリー(RAM)および128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、5000mAhバッテリー、急速充電「TurboPower 30」(最大30W)、USB Type-C端子(USB 2.0)、3.5mmイヤホンマイク端子、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPS、GPS、Glonass、Galileo、LTEPP、SUPL)、デュアルステレオスピーカー、マイク×2、Dolby Atmosなど。本体色はMineral GreyおよびSatin Silver、Rose Goldの3色展開で、サイズは約161.78×73.84×8.49mm、質量は約184g。

機種 moto g32 moto g31 moto g30
大きさ 161.78×73.84×8.49mm 161.9×73.9×8.55mm 165.22×75.73×9.19mm
重さ 184g 181g 200g
画面 6.5型FHD+液晶
中央パンチホール
90Hz
6.4型FHD+有機EL
中央パンチホール
60Hz
6.5型HD+液晶
中央U字ノッチ
SoC Snapdragon 680 Helio G85 Snapdragon 460
CPU 2.4GHz×4+1.8GHz×6 2.0GHz×2+1.8GHz×6 1.8GHz×8
GPU Adreno 610 Mali-G52 Adreno 610
電池容量 5000mAh 5000mAh 5000mAh
充電 最大30W 最大10W 最大10W
背面カメラ 50MP(広角)
8MP(超広角)
2MP(マクロ)
50MP(広角)
8MP(超広角)
2MP(マクロ)
48MP(広角)
8MP(超広角)
2MP(マクロ)
2MP(深度)
前面カメラ 16MP(広角) 13MP(広角) 8MP(広角)

通信面ではIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4GHzおよび5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)およびBluetooth 5.2、携帯電話ネットワークは4G(LTE方式)および3G(W-CDMA方式)、2G(GSM方式)をサポートし、対応周波数帯はグローバル向け以下の通り。SIMカードはnanoSIMカード(4FF)のスロットが2つあり、デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応していますが、片方のスロットはmicroSDカードと共有となっています。

4G LTE: Band 1/3/5/7/8/20/28/38/40/41
3G W-CDMA: Band 1/2/5/8
2G GSM: Band 2/3/5/8

なお、日本で利用する携帯電話ネットワークの対応周波数帯は工事設計認証を取得している4G LTE方式のBand 1および3、8、18、19、26、28、41(AXGP含む)、3G W-CDMA方式のBand IおよびVI、VIII、XIXとなります。その他、加速度センサーおよび近接センサー、環境光センサー、ジャイロスコープ、電子コンパス、SARセンサー、センサーハブ。OSはAndroid 12をプリインストール。同梱物はACチャージャーおよびUSB Type-C ケーブル、保護ケース、SIM取り出しピン、クイックスタートガイドなどの紙類となっています。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

Unihertz、背面ディスプレイ搭載の新スマホ「TickTock-E」の投入を予告!2022…

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背面ディスプレイ搭載スマホ「Unihertz TickTock-E」が登場!


Uhihertz(ユニハーツ)は26日、同社が展開する背面ディスプレイを搭載した「Unihertz TickTock」シリーズの新機種「Unihertz TickTock-E」の投入を予告しています。2022年9月に発売されるとし、現在は通常価格から30ドルを割り引くEarly Bird特典の申し込みを受け付けているほか、Facebookグループが開始されています。

なお、TickTock-Eはすでに紹介しているように米連邦通信委員会(FCC)に加え、日本向けの工事設計認証(いわゆる「技適」)もモデル名「UNIA62_S01」として通過しており、日本向けにも販売されると見られます。スペックは明らかにされていませんが、TickTockに比べて薄く軽くお手頃価格になっているということです。

Unihertz TickTock-EはUnihertz TickTockと同様に背面ディスプレイを搭載しており、外観もほぼ同じとなっており、少なくとも6000mAhバッテリーなどの一部仕様はUnihertz TickTockと同じとなっていますが、サイズはUnihertz TickTockが約176×85.6×14.9mmなのに対し、Unihertz TickTock-Eは約170×80mmと小型化しているほか、薄型化&軽量化もされているということです。

Unihertz TickTock-Eの日本において利用できる携帯電話ネットワークの対応周波数帯は4G LTE方式のBand 1および3、8、18、19、26、28、41、3G W-CDMA方式のBand IおよびVI、VIII、XIXとなっており、Unihertz TickTockは同社初の5Gに対応していましたが、Unihertz TickTock-Eは5Gには対応していないようです。また外観などはFCCにて公開されています。

なお、Unihertz TickTockは背面に約1.3インチ360×360ドットのタッチ操作対応ラウンドサブディスプレイが搭載され、メインディスプレイは上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)が配置されたアスペクト比9:19.5の縦長な約6.5インチFHD+(1080×2340ドット)TFT液晶を搭載し、ノッチ部分には約800万画素CMOS/広角レンズのフロントカメラが内蔵され、生体認証として顔認証をサポートしています。

主な仕様は8GB内蔵メモリー(RAM)および128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、USB Type-C端子、約4800万画素CMOSリアカメラ、指紋センサー、防水・防塵(IP68)、FMラジオ、赤外線リモコン、位置情報取得(A-GPSなど)、NFC Type A/B、大音量スピーカー、Android 11など。その他の詳細な製品情報は『Unihertz、背面ディスプレイ搭載の5Gタフネススマホ「TickTock」のクラウドファンディングを12月7日に開始!最大35%OFF – S-MAX』をご覧ください。


FCCにて公開されているUnihertz TickTock-Eの外観

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

総務省、スマホなどの割引条件を制限するなどの電気通信事業法第27条ぅ

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電気通信事業法第27条の3の規定の適用を受ける事業者にNTTレゾナントが追加!


総務省は26日、情報通信行政・郵政行政審議会にて今年6月にまとめられた「電気通信事業法第27条の3の規定の適用を受ける電気通信事業者の指定」(諮問第3152号)について2022年6月25日(土)から7月25日(月)までに実施した意見募集の結果などを踏まえて答申を受けたと発表しています。

これにより、同省ではこの答申などを踏まえて現行の告示(総務省告示第344号)を廃止して新たな告示の制定を速やかに行う予定とし、新たにNTTレゾナントが追加され、合併吸収などによって消滅しているウィルコム沖縄およびLINEモバイル、SBパートナーズを除いた32社を指定するとしています。

総務省では携帯電話市場における通信料金と端末代金の完全分離や不当な囲い込みの禁止を内容とする電気通信事業法第27条の3の規定の適用を受ける事業者を指定しており、指定された事業者は通信契約とセット購入時の端末代金の値引き等の利益の提供を上限2万円に制限されるなどの対策が求められています。今回、NTTコミュニケーションズから個人向け事業を引き継いたNTTレゾナントが追加されました。

<指定事業者(32者)>
・NTTドコモ
・KDDI
・沖縄セルラー電話
・UQコミュニケーションズ
・ソフトバンク
・楽天モバイル
・インターネットイニシアティブ
・NTTコミュニケーションズ
・NTTビジネスソリューションズ
・NTT PCコミュニケーションズ
・NTTブロードバンドプラットフォーム
・NTTメディアサプライ
・NTTリミテッド・ジャパン
・NTTレゾナント
・大分ケーブルテレコム
・オプテージ
・ケーブルネット下関
・ジェイコムウエスト
・ジェイコム九州
・ジェイコム埼玉・東日本
・ジェイコム札幌
・ジェイコム湘南・神奈川
・ジェイコム千葉
・ジェイコム東京
・ソラコム
・中部テレコミュニケーション
・土浦ケーブルテレビ
・ドコモCS
・ビッグローブ
・ヤフー
・横浜ケーブルビジョン
・楽天コミュニケーションズ

競争を行う際の最低限の基本的なルールとして携帯電話事業者・代理店に対して以下の規律を規定のため、違反した場合には業務改善命令の対象となります。指定される事業者は想移動体通信事業者(MNO)とそのMNOの特定関係法人(移動電気通信役務を提供している者)および仮想移動体通信事業者(MVNO)では移動電気通信役務の利用者の数の割合が0.7%(100万契約)を超える者となっています。

<通信料金と端末代金の分離>
(1)端末の購入などを条件とする通信料金の割引を禁止
(2)通信契約とセット購入時の端末代金の値引きなどの利益の提供を上限2万円に制限(先行同型機種の買取価格を下回ることも不可)
(3)端末代金の値引きなどの利益の提供の例外
 ・廉価端末
  → 0円以下とならない範囲で利益提供可
 ・通信方式変更/周波数移行に対応するための端末
  → 0円未満とならない範囲で利益提供可
 ・不良在庫端末
  → 製造が中止されていない端末については最終調達から2年で半額までの利益提供可
  → 製造が中止された端末については製造中止から12か月で半額まで、24か月で8割までの利益提供可

<行き過ぎた囲い込みの禁止>
(1)期間拘束契約の期間の上限2年
(2)期間拘束契約の違約金の上限1,000円
(3)期間拘束のない契約の提供の義務付け
(4)期間拘束の有無による料金差の上限170円/月
(5)更新を伴う契約が満たすべき条件
 [A]契約締結時に契約期間満了時に期間拘束を伴う契約で更新するどうかを利用者が選択可能
 [B][A]の選択によらず料金その他の提供条件が同一
 [C]契約期間満了時に期間拘束を伴う契約で更新するかどうかを利用者が改めて選択可能
 [D]違約金なく契約を解除可能な更新期間が少なくとも3か月間設けられている(自動更新なしの場合は1か月)
(6)継続利用割引時の利益の提供(1か月分の料金/年)

記事執筆:memn0ck

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・総務省|報道資料|電気通信事業法第27条の3の規定の適用を受ける電気通信事業者の指定に関する 意見募集の結果及び情報通信行政・郵政行政審議会からの答申

(引用元:livedoor news)

Samsung、新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip4」を発表!Snapdragon 8+ Gen 1や370…

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新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip4」が登場!価格はアメリカでは約13万円から


既報通り、Samsung Electronics(以下、サムスン電子)は10日(現地時間)、同社が展開する「Galaxy」ブランドにおいて新しいフォルダブルスマートフォン(スマホ)「Galaxy Z Fold4」および「Galaxy Z Flip4」、スマートウォッチ「Galaxy Watch5」および「Galaxy Watch5 Pro」(「Galaxy Watch5 Pro Golf Edition」含む)、完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds2 Pro」を発表しました。

各製品ともにアメリカや韓国などの1次販売国・地域で8月26日(金)に発売され、アメリカでの価格はGalaxy Z Fold4が1,799ドル(約239,000円)から、Galaxy Z Flip4が999ドル(約133,000円)から、Galaxy Watch5が279ドル(約37,000円)から、Galaxy Watch5 Proが449ドル(約60,000円)から、Galaxy Buds2 Proが229ドル(約30,000円)からとなるとのこと。

また8月10日(水)より予約受付が実施され、予約購入した場合にはプレミアムサポートサービス「Samsung Care+」にて1年間の保証を受けられるとのこと。現時点で各機種ともに日本での販売については明らかにされていませんが、すでに紹介しているようにGalaxy Z Fold4やGalaxy Z Flip4は日本向けと見られる製品型番が確認されており、日本にも投入される見込みです。

また日本法人のサムスン電子ジャパンでは9月8日(木)に「Galaxy Z Fold4 | Z Flip4のタッチ&トライイベント」を開催することを「Galaxy Member」アプリにて告知しており、これがGalaxy Z Fold4とGalaxy Z Flip4の日本国内向け製品であることが明記されているため、9月8日に日本向け製品が発表されるのだと思われます。

なお、Galaxy Z Fold4とGalaxy Z Flip4は製品型番から日本ではNTTドコモ向け「Galaxy Z Fold4 SC-55C」および「Galaxy Z Flip4 SC-54C」、au向け「Galaxy Z Fold4 SCG16」および「Galaxy Z Flip4 SCG17」、楽天モバイル向け「Galaxy Z Flip4 SM-F721C」が発売されると推察されます。本記事ではこのうちのGalaxy Z Flip4(型番:SM-F721*)の製品情報についてまとめます。

Galaxy Z Flip4はSamsungの折り畳めるディスプレイを搭載したフォルダブルスマホのうちの縦折り型「Galaxy Z Flip」シリーズの第3弾で、昨年の「Galaxy Z Flip3」が同時に発表された「Galaxy Z Fold3」に合わせて第3世代フォルダブルスマホとして“2”を飛ばしたため(Galaxy Z Flip 5Gを別製品とすれば3製品目ではありますが)、Galaxy Z Fold4と同様に第4世代製品となっています。

Galaxy Z Flip3が世界初の防水(IPX8準拠)に対応したほか、画面サイズはそのままに小型&スリム化していたのに対し、Galaxy Z Flip4では引き続いて防水(IPX8準拠)に対応しているものの、そういった大きな変更点はありませんが、チップセット(SoC)が最新のQuacomm製「Snapdragon 8+ Gen 1」となったほか、バッテリー容量がGalaxy Z Flip3の3300mAhから3700mAhと増えるなど、確実にスペックアップしています。

メインディスプレイは完全に開いた状態でかなり縦に長いアスペクト比22:9の約6.7インチFHD+(1080×2640ドット)有機EL(AMOLED)「Dynamic AMOLED 2X Display」かつ「Infinity Flex Display」(約425ppi)となっており、新たに120Hzリフレッシュレートに対応し、明るさは平均900nits(最大1200nits)となっています。

また画面上部中央にはパンチホールが配置され、約1000万画素CMOS(1画素1.22μm)/広角レンズ(画角80°、F2.4)のフロントセルフィーカメラが搭載され、 開いた状態のときには顔認証が利用でき、他にも生体認証としては本体側面に搭載された指紋認証にも対応しています。引き続いて折り畳む途中でL字型にして置いて使う「FlexCam」に対応。

折り畳んで閉じた状態では背面にサブディスプレイとして明るさ平均935nitsの約1.9インチ260×512ドット有機EL「Super AMOLED Display」(約302ppi)で時間や着信などの通知、カメラで自撮りをするときのファインダーなどとして使えます。サイズは開いた状態で約166.6×72.2×6.9mm、閉じた状態で約86.4×72.2×15.9〜17.1mm、質量は約183g。

製品 Galaxy Z Flip4 Galaxy Z Flip3
大きさ 165.2×71.9×6.9mm
84.9×71.9×17.1mm
166.6×72.2×6.9mm
86.4×72.2×17.1mm
重さ 187g 183g
SoC Snapdraon 8+ Gen 1 Snapdragon 888 5G
電池容量 3700mAh 3300mAh
背面カメラ 12MP(広角、1画素1.8μm)
12MP(超広角)
12MP(広角、1画素1.4μm)
12MP(超広角)
前面カメラ 10MP(広角) 10MP(広角)

メインディスプレイは強化ガラス「Corning Gorilla Glass Victus」に覆われ、外装のフレームやヒンジは「Armor Aluminium」と呼ばれる素材が採用されています。本体カラーはBora PurpleおよびGraphite、Pink Gold、Blueの4色に加え、前面パネルと背面パネル、フレームが自分好みにできる「Bespoke Edition」としてパネルがYellowおよびWhite、Navy、Khaki、Redから、フレームがSilverおよびBlack、Goldから選べます。


通常モデルは4色展開


Bespoke Edition


自分好みにカスタマイズできるのが楽しいGalaxy Z Flip4

またGalaxy Z Flip4では真のハンズフリーを実現するために進化しており、閉じたままでも発信やメッセージ返信、車のロック解除、さらにSmartThingsのシーンウィジェット制御などがカバー画面から操作可能となりました。一方、リアカメラは以下のデュアル構成で、メインセンサーは1画素が1.4μmから1.8μmに大型化したことにより約65%明るくなったことで昼夜を問わずに写真やビデオをより鮮明により安定した状態で撮影することができるようになっているとのこと。

・約1200万画素CMOS(1画素1.8μm、Dual Pixel AF)/広角レンズ(画角83°、F1.8、OIS)
・約1200万画素CMOS(1画素1.12μm)/超広角レンズ(画角123°、F2.2)

主な仕様は4nmプロセスで製造されたQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 8+ Gen 1」(オクタコアCPU「3.2GHz×1+2.8GHz×3+2.0GHz×4」)、8GB内蔵メモリー(RAM)、128GBまたは256GB、512GB内蔵ストレージで、外部ストレージスロットは搭載しておらず、音響面ではDolby Atomosに対応したデュアルステレオスピーカーとなっています。なお、3.5mmイヤホンマイク端子は非搭載で、Galaxy Z Fold3 5Gが対応したSペンにも非対応です。

バッテリーは電池パックが2つに別れていて合計3700mAh(取外不可)で、充電・外部接続端子はUSB Type-Cで、急速充電「Super Fast Charging」(最大25W)に対応して30分で半分まで充電可能となっています。またWPC(Qi)およびPMA規格互換のワイヤレス充電「Fast Wireless Charging」(最大10W)にも引き続いて対応しているほか、他の製品を充電できる「ワイヤレスパワーシェア」(最大4.5W)にも対応しています。

携帯電話ネットワークは5G NR方式におけるNSAおよびSAをサポートし、Sub6だけでなくミリ波(mmWave)にも対応しており、4G LTE方式ではEnhanced 4×4 MIMOや7波CA、LAAなどをサポートしたLTE Category 20に対応しています。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つとeSIMに対応していますが、販売する国・地域によって異なるとのこと。OSはAndroid 12をプリインストールしています。

その他、Wi-Fi 6に対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.2、NFC Type A/B、MST、位置情報取得(GPS、GLONASS、Galileo、BDS、QZSS)、加速度センサー、気圧センサー、ジャイロセNンサー、近接センサー、地磁気センサー、ホールセンサー、光センサーなど。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

秋もパワーチャージ!ランチタイム『コスパランチ』がフルリニューアル

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中華料理店「れんげ食堂Toshu」「中華東秀」を展開しているイオングループのオリジン東秀株式会社は、8月25日(木)より、ランチメニュー「コスパランチ」をフルリニューアルする。

■涼しさを感じる秋に向けて!あったかメニューの定食&麺が登場
『コスパランチ』は、毎日オープンから17時まで限定で、お得な価格で提供するランチメニュー。今回、『コスパランチ』のメニューがフルリニューアルし、涼しくなる秋に向けて定食&麺メニューが登場。
・ニラを中心に野菜たっぷり豚バラ肉もしっかり入った「ランチ肉ニラ炒め定食」
・うまみととろみでボリューム満点、豆腐がとろっと美味しい「ランチ肉豆腐うま煮定食」
・野菜たっぷり生姜が効いたあっさりスープの「ランチあんかけ生姜たんめん」
・麺1.5玉使用。ガッツリ食べる「ランチ油そば」
・まぜそばの太麺に麻婆豆腐を豪快にかけた「ランチ自家製辣油の麻婆まぜそば」
の5品。

「ランチ肉ニラ炒め定食」「ランチ肉豆腐うま煮定食」には、プラス税込価格154円で餃子3個をお得に食べられるセットを、「ランチあんかけ生姜たんめん」「ランチ油そば」「ランチ自家製辣油の麻婆まぜそば」には、プラス税込価格121円で半ライスをお得に食べられるセットを用意している。
『平日でも土日でも、お得な『コスパランチ』をご利用ください。』

■商品概要
〇ランチ肉ニラ炒め定食 本体価格630円(税込価格693円)

〇ランチ肉豆腐うま煮定食 本体価格630円(税込価格693円)

〇ランチあんかけ生姜たんめん 本体価格600円(税込価格660円)

〇ランチ油そば 本体価格600円(税込価格660円)

〇ランチ自家製辣油の麻婆まぜそば 本体価格600円(税込価格660円)

■販売概要
販売店舗:れんげ食堂Toshu・中華東秀全店
販売開始:2022年8月25日(木)より
販売時間:各店舗の開店時間から17時まで
店舗情報:https://pkg.navitime.co.jp/toshu/

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(引用元:livedoor news)