一方、W TOKYO は、TGCで培った独自のプロデュースノウハウを軸に、新しいコンテンツやプロモーションを継続的に創出し、基幹事業の東京ガールズコレクションでは、来場者数とオンライン視聴者数を合計した総体感人数はのべ約420万人を記録、“エンターテインメント”における発信力を持っている。またフードテックキャピタルは、「焼肉ライク」や「七宝麻辣湯」など多数のDX業態の店舗設計や顧客体験の開発・フランチャイズ展開を行い、“テクノロジー”を活用しながら“飲食”の分野で数多くのヒットを生み出してきた。
株式会社フードテックキャピタル 代表取締役 兼 CEO 鈴木大徳氏が語る!パーソナライズ可能な新スイーツブランド「col.a.fruits」の魅力
YouTube:https://youtu.be/QTMICp_NGM0
W TOKYOは、地方創生事業との連携として、2015年に「TGC地方創生プロジェクト」を立ち上げ、北九州市や静岡市などの地方都市でのTGCを開催し、今後も地方での開催を予定している。こうした地方自治体との協業を通じて、col.a.fruitsの店舗誘致を進め、地方でも都市部で体験されているような新しい店舗体験を提供していく。さらにTGCの開催都市の自治体に限らず、地方の特産フルーツなどの魅力的な発信に加え、オリジナル商品の開発等を実施する構えだ。
株式会社W TOKYO プロデューサー 田嶋康弘氏は、「若い人たちに楽しく知ってもらって、行動をうながせるように。TGCプラットフォームをすべて使って、まさに共同事業ですので、支援を推進したいと考えております。」と語った。
株式会社W TOKYO プロデューサー 田嶋康弘氏
株式会社W TOKYO プロデューサー 田嶋康弘氏が語る!「col.a.fruits」事業と地方創生への想い
本体サイズは横に持った状態で約245.1(幅)×154.8(高さ)×6.9(厚さ)mm、重量は約440g。厚みはかなりの薄型を実現しており、同社がラインナップしているスマートフォン(スマホ)と比較しても薄い。ちなみにOPPOのスマホ「OPPO Reno7 A」の厚みは約7.6mm、「OPPO Reno5 A」は約8.2mm、今回OPPO Pad Airと同時に発表された「OPPO A77」は約8mmといずれのスマホよりもOPPO Pad Airの方が薄い。
メインのディスプレイは約10.36インチ 2K(2000 x 1200)IPS液晶(225ppi)を搭載しており、画面占有率は83.5%。リフレッシュレートは最大60Hz、タッチサンプリングレートは最大120Hzに対応。色域はNTSC TYP 71%、表示色は10億色、輝度は360nit。
インカメラは元々左右反転している画像が正常な向きではあるのだが、それだと文字が読みにくかったり、デザインが左右逆になってしまい違和感を抱くことになる。そのため、見た目を正常にするために反転処理をする必要があるというわけだ。今どきのスマホにはたいてい搭載されている機能だが、OPPO Pad Airでもサポートされている。
S-MAX:「OPPO Pad Air(オッポ パッド エア)」および「OPPO A77」メディア向け説明会【質疑応答】
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記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)
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主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 695 5G Mobile Platform」および8GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、USB Type-C端子、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPS、Galileo、GLONASS、BDS、QZSS)、加速度センサー・モーションGセンサー、環境光センサー、近接センサー、ジャイロセンサー、電子コンパス、Android 12など。
オウガ・ジャパン(旧:オッポジャパン)は26日、10.3インチサイズのAndroidタブレット「OPPO Pad Air(オッポ パッド エアー)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を日本にて発表しています。日本市場で販売されるのはWi-Fi版(型番:OPD2102A)で、2022年9月30日(金)より順次発売されるとのこと。
OPPOでは海外でも今年に入ってからタブレットを展開しており、OPPO Pad Airは初代「OPPO Pad」に続いてより薄く軽く安くなっており、チップセット(SoC)にはOPPO PadがQualcomm製「Snapdragon 870」を搭載するのに対し、OPPO Pad AirはQualcomm製「Snapdragon 680」を搭載し、日本でも手頃な価格ながらもしっかりと使えるミッドレンジモデルとなっています。