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グーグルの新スマホ「Pixel 7」や「Pixel 7 Pro」と初スマートウォッチ「Pixe…

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既報通り、Googleは6日(現地時間)、同社が展開する「Made by Google」の新製品として5G対応のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Pixel 7」および「Pixel 7 Pro」やスマートウォッチ「Pixel Watch」を正式発表しました。各製品ともに日本を含む1次販売国・地域では2022年10月13日(木)に発売され、すでに公式Webショップ「Google ストア」などにて10月7日(金)より予約注文が開始されています。

一方、これらの製品についてはGoogleからKDDI・沖縄セルラー電話やソフトバンクも取り扱うことが案内されていましたが、合わせてKDDIおよび沖縄セルラー電話は7日、携帯電話サービス「au」においてPixel 7とPixel 7 Pro、アクセサリーブランド「au +1 collection」においてPixel Watch(Wi-Fi+Cellularモデル)、ソフトバンクは7日、携帯電話サービス「SoftBank」においてPixel 7とPixel 7 Pro、Pixel Watch(Wi-Fi+Cellularモデル)を取り扱うと発表しています。

ともにGoogle ストアと同じく10月13日に発売され、発売に先立って10月7日より予約受付を開始しています。本記事ではGoogle ストアやau、SoftBankにおける価格(金額はすべて税込)やキャンペーンなどによる割引・特典などについてまとめて紹介します。なお、Pixel Watchは他にもAmazon.co.jpやエディオン、ケーズデンキ、上新電機、ノジマ、ビックカメラ、楽天ブックス、ヨドバシカメラ、ヤマダデンキといった量販店やECサイトでも販売されます。

Pixel 7とPixel 7 ProはともにGoogleブランドで展開している「Pixel」シリーズの最新フラッグシップモデルで、新たに独自開発されたチップセット(SoC)「Google Tensor G2」を搭載してさらに高性能化したほか、デザインも進化しているということです。またPixel WatchはPixelブランド初のスマートウォッチで、WearOS 3.5を搭載して傘下のFitbitの健康&フィットネス機能が利用できます。詳細は以下の記事をご覧ください。

・Googleの新しい5G対応フラッグシップスマホ「Pixel 7」と「Pixel 7 Pro」が正式発表!10月13日発売で予約販売開始。価格は8万2500円から – S-MAX
・Google、初のスマートウォッチ「Pixel Watch」を発表!WearOS搭載でFeliCa対応。日本でも10月13日発売&予約受付中。価格は3万9800円から – S-MAX

【Google ストア】

Google ストアではPixel 7の128GBと256GB(Obsidianのみ)、Pixel 7 Proの128GBと256GB(SnowとObsidianのみ)、Pixel WatchのWi-FiモデルとWi-Fi+Cellularモデルが販売されています。価格はPixel 7の128GBモデルが82,500円、256GBモデルが97,900円、Pixel 7 Proの128GBモデルが124,300円、256GBモデルが139,700円、Pixel WatchのWi-Fiモデルが39,800円、Wi-Fi+Cellularモデルが47,800円です。

販売される色はPixel 7がLemongrassおよびSnow、Obsidianの3色、Pixel 7 ProがHazelおよびSnow、Obsidianの3色、Pixel WatchがChampagne Goldケース+HazelアクティブバンドとMatte Blackケース+Obsidianアクティブバンド、Polished Silverケース+Charcoalアクティブバンド、Polished Silverケース+Chalkアクティブバンドとなっています。

またGoogle ストアでは2022年10月16日(日)までに購入するとPixel 7は21,000円分、Pixel 7 Proは35,000円分のGoogle ストア クレジットがプレゼントされるほか、さらに対象スマホが最大61,500円で下取りできるとのこと。さらにすでに紹介しているpovo利用者向けクーポンやGoogle ローカルガイドの一部利用者向けのクーポンなども活用できるようになっています。

・Google Japan Blog: Google Pixel 7 と Google Pixel 7 Pro が新登場
・Google Japan Blog: Google Pixel Watch が新登場 ~ Google の便利さと Fitbit ののヘルスケア機能が 1 つに~

Google グーグル Pixel Watch Polished Silver ステンレス ケース / Charcoal アクティブ バンド(Wifi)GA03305-TW
Google(グーグル)
2022-10-13


【au(KDDI・沖縄セルラー電話)】

KDDI・沖縄セルラー電話ではauからPixel 7の128GB(LemongrassおよびSnow、Obsidianの3色)、Pixel 7 Proの128GB(HazelおよびObsidianの2色)、au +1 collectionからPixel WatchのWi-Fi+Cellularモデル(Champagne GoldおよびMatte Black、Polished Silverの3色)が販売されます。販売拠点はauショップやau Style、量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」など。

・「Google Pixel 7 Pro」「Google Pixel 7」をauから10月13日に発売 | 2022年 | KDDI株式会社
・Google Pixel 7 | スマートフォン(Android スマホ)| au
・Google Pixel 7 Pro | スマートフォン(Android スマホ) | au

価格はPixel 7が87,310円、Pixel 7 Proが134,900円で、残価設定方式の販売方式「スマホトクするプログラム」の対象となっており、23ヶ月目に返却して特典を利用すると24回目の残価(Pixel 7:42,000円、Pixel 7 Pro:60,840円)が免除されて実施仏龕額はPixel 7が1,970円/月×23回(総額45,310円)、Pixel 7 Proが3,220円/月×23回(総額74,060円)となります。

また機種変更では「5G機種変更おトク割」で2022年11月30日(水)まで16,500円割引(通常は5,500円割引)、「au Online Shop お得割」で新規契約なら11,000円割引、他社から乗り換え(MNP)なら22,000円割引となります。なお、携帯電話サービス「UQ mobile」や「povo2.0」からの番号移行はMNPの割引額が適用されますが、「povo1.0」からの番号移行は機種変更となります。

さらに2023年5月31日(水)までは専用のキャンペーンWebページ( https://ponta-receipt.jp/article/14300 )から応募するともれなく「YouTube Premium」の6カ月分に相当する7,080ポイントをPontaポイントで還元します。なお、auからの加入でYouTube Premiumが3カ月無料となる特典( https://www.au.com/entertainment/youtubepremium/ )も提供しています。その他にも2023年5月31日までクラウドストレージサービス「Google One」を9カ月間無料で利用できるキャンペーン( https://www.au.com/mobile/campaign/googleone2022/ )も実施します。

・「Google Pixel Watch」4G LTE対応モデルをau +1 collectionから発売 | スマートフォン・携帯電話 | au
・Google Pixel Watch | au +1 collection | au

一方、Pixel Watchの価格はアクティブバンドとのセットで47,800円で、2022年12月31日(土)まで「Google Pixel Watch スタートキャンペーン」( https://www.au.com/mobile/campaign/pixelwatch-start/ )が実施されて購入して「ナンバーシェア」に新たに加入するとPontaポイントで3,000ポイントがもらえます。なお、auではナンバーシェアに新たに加入するとナンバーシェアの利用料(385円/月)が4年間無料になる「ナンバーシェア無料キャンペーン 2022」を実施しており、新たにPixel Watchが追加されています。

【SoftBank(ソフトバンク)】

ソフトバンクではSoftBankからPixel 7の128GBと256GB(ともにLemongrassおよびSnow、Obsidianの3色)、Pixel 7 Proの128GBと256GB(ともにHazelおよびSnow、Obsidianの3色)、Pixel WatchのWi-Fi+Cellularモデル(Champagne GoldおよびMatte Black、Polished Silverの3色)が販売されます。販売拠点はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」など。

・“ソフトバンク”、「 Google Pixel 7 」「 Google Pixel 7 Pro 」「 Google Pixel Watch 」を10月13日に発売 | 企業・IR | ソフトバンク
・Google Pixel 7 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
・Google Pixel 7 Pro | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
・Google Pixel Watch | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

価格はPixel 7の128GBが88,560円、256GBが102,960円、Pixel 7 Proの128GBが131,760円、256GBが146,160円、Pixel Watchが55,680円で、各機種ともに販売方式「新トクするサポート」の対象で25カ月目以降に返却して特典を利用した場合の実質負担額はPixel 7の128GBが44,280円、256GBが51,480円、Pixel 7 Proの128GBが65,880円、256GBが73,080円、Pixel Watchが27,840円からとなっています。

またPixel 7とPixel 7 Proはソフトバンクオンラインショップなどでは「【オンライン限定】web割」によってMNPなら21,600円割引となります。さらにPixel 7とPixel 7 Proを購入して専用のキャンペーンWebページ( https://vdpro.jp/googlepixel7_7Pro_softbank.lp/ )から応募すると5,000円分の Google Play ギフトコードがもれなくもらえる特典を提供します。

新たにPixel Watch(Wi-Fi+Cellularモデル)だけで通話やGoogle Pay、Google アシスタント などを使用することが可能になる「ウェアラブルデバイスモバイル通信サービス」(月額基本料385円)の提供を開始し、サービスの開始に合わせて月額基本料が4年間無料になる「4年無料キャンペーン」( https://www.softbank.jp/mobile/products/google-pixel-watch/service/data-com/ )も実施します。

加えて故障・破損・水濡れなどで故障したときは1年ごとに2回まで無料で交換修理が受けられる「あんしん保証パックミニ」(月額使用料550円)を新たに提供開始するということです。その他にもSB C&Sはアクセサリーブランド「SoftBank SELECTION」にて各製品の周辺機器を販売するとしています。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Google Pixel 7 関連記事一覧 – S-MAX
・Google Pixel 7 Pro 関連記事一覧 – S-MAX
・Pixel Watch 関連記事一覧 – S-MAX
・Google Pixel 7 – Google ストア
・Google Pixel 7 Pro – Google ストア
・Google Pixel Watch – Google ストア

(引用元:livedoor news)

新しいグーグルのスマホ「Pixel 7」や「Pixel 7 Pro」とスマートウォッチ「P…

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既報通り、Googleは6日(現地時間)、同社が展開する「Made by Google」の新製品として5G対応のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Pixel 7」および「Pixel 7 Pro」やスマートウォッチ「Pixel Watch」を正式発表しました。各製品ともに日本を含む1次販売国・地域では2022年10月13日(木)に発売され、すでに公式Webショップ「Google ストア」などにて10月7日(金)より予約注文が開始されています。

一方、これらの製品についてはGoogleからKDDI・沖縄セルラー電話やソフトバンクも取り扱うことが案内されていましたが、合わせてKDDIおよび沖縄セルラー電話は7日、携帯電話サービス「au」においてPixel 7とPixel 7 Pro、アクセサリーブランド「au +1 collection」においてPixel Watch(Wi-Fi+Cellularモデル)、ソフトバンクは7日、携帯電話サービス「SoftBank」においてPixel 7とPixel 7 Pro、Pixel Watch(Wi-Fi+Cellularモデル)を取り扱うと発表しています。

ともにGoogle ストアと同じく10月13日に発売され、発売に先立って10月7日より予約受付を開始しています。本記事ではGoogle ストアやau、SoftBankにおける価格(金額はすべて税込)やキャンペーンなどによる割引・特典などについてまとめて紹介します。なお、Pixel Watchは他にもAmazon.co.jpやエディオン、ケーズデンキ、上新電機、ノジマ、ビックカメラ、楽天ブックス、ヨドバシカメラ、ヤマダデンキといった量販店やECサイトでも販売されます。

Pixel 7とPixel 7 ProはともにGoogleブランドで展開している「Pixel」シリーズの最新フラッグシップモデルで、新たに独自開発されたチップセット(SoC)「Google Tensor G2」を搭載してさらに高性能化したほか、デザインも進化しているということです。またPixel WatchはPixelブランド初のスマートウォッチで、WearOS 3.5を搭載して傘下のFitbitの健康&フィットネス機能が利用できます。詳細は以下の記事をご覧ください。

・Googleの新しい5G対応フラッグシップスマホ「Pixel 7」と「Pixel 7 Pro」が正式発表!10月13日発売で予約販売開始。価格は8万2500円から – S-MAX
・Google、初のスマートウォッチ「Pixel Watch」を発表!WearOS搭載でFeliCa対応。日本でも10月13日発売&予約受付中。価格は3万9800円から – S-MAX

【Google ストア】

Google ストアではPixel 7の128GBと256GB(Obsidianのみ)、Pixel 7 Proの128GBと256GB(SnowとObsidianのみ)、Pixel WatchのWi-FiモデルとWi-Fi+Cellularモデルが販売されています。価格はPixel 7の128GBモデルが82,500円、256GBモデルが97,900円、Pixel 7 Proの128GBモデルが124,300円、256GBモデルが139,700円、Pixel WatchのWi-Fiモデルが39,800円、Wi-Fi+Cellularモデルが47,800円です。

販売される色はPixel 7がLemongrassおよびSnow、Obsidianの3色、Pixel 7 ProがHazelおよびSnow、Obsidianの3色、Pixel WatchがChampagne Goldケース+HazelアクティブバンドとMatte Blackケース+Obsidianアクティブバンド、Polished Silverケース+Charcoalアクティブバンド、Polished Silverケース+Chalkアクティブバンドとなっています。

またGoogle ストアでは2022年10月16日(日)までに購入するとPixel 7は21,000円分、Pixel 7 Proは35,000円分のGoogle ストア クレジットがプレゼントされるほか、さらに対象スマホが最大61,500円で下取りできるとのこと。さらにすでに紹介しているpovo利用者向けクーポンやGoogle ローカルガイドの一部利用者向けのクーポンなども活用できるようになっています。

・Google Japan Blog: Google Pixel 7 と Google Pixel 7 Pro が新登場
・Google Japan Blog: Google Pixel Watch が新登場 ~ Google の便利さと Fitbit ののヘルスケア機能が 1 つに~

Google グーグル Pixel Watch Polished Silver ステンレス ケース / Charcoal アクティブ バンド(Wifi)GA03305-TW
Google(グーグル)
2022-10-13


【au(KDDI・沖縄セルラー電話)】

KDDI・沖縄セルラー電話ではauからPixel 7の128GB(LemongrassおよびSnow、Obsidianの3色)、Pixel 7 Proの128GB(HazelおよびObsidianの2色)、au +1 collectionからPixel WatchのWi-Fi+Cellularモデル(Champagne GoldおよびMatte Black、Polished Silverの3色)が販売されます。販売拠点はauショップやau Style、量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」など。

・「Google Pixel 7 Pro」「Google Pixel 7」をauから10月13日に発売 | 2022年 | KDDI株式会社
・Google Pixel 7 | スマートフォン(Android スマホ)| au
・Google Pixel 7 Pro | スマートフォン(Android スマホ) | au

価格はPixel 7が87,310円、Pixel 7 Proが134,900円で、残価設定方式の販売方式「スマホトクするプログラム」の対象となっており、23ヶ月目に返却して特典を利用すると24回目の残価(Pixel 7:42,000円、Pixel 7 Pro:60,840円)が免除されて実施仏龕額はPixel 7が1,970円/月×23回(総額45,310円)、Pixel 7 Proが3,220円/月×23回(総額74,060円)となります。

また機種変更では「5G機種変更おトク割」で2022年11月30日(水)まで16,500円割引(通常は5,500円割引)、「au Online Shop お得割」で新規契約なら11,000円割引、他社から乗り換え(MNP)なら22,000円割引となります。なお、携帯電話サービス「UQ mobile」や「povo2.0」からの番号移行はMNPの割引額が適用されますが、「povo1.0」からの番号移行は機種変更となります。

さらに2023年5月31日(水)までは専用のキャンペーンWebページ( https://ponta-receipt.jp/article/14300 )から応募するともれなく「YouTube Premium」の6カ月分に相当する7,080ポイントをPontaポイントで還元します。なお、auからの加入でYouTube Premiumが3カ月無料となる特典( https://www.au.com/entertainment/youtubepremium/ )も提供しています。その他にも2023年5月31日までクラウドストレージサービス「Google One」を9カ月間無料で利用できるキャンペーン( https://www.au.com/mobile/campaign/googleone2022/ )も実施します。

・「Google Pixel Watch」4G LTE対応モデルをau +1 collectionから発売 | スマートフォン・携帯電話 | au
・Google Pixel Watch | au +1 collection | au

一方、Pixel Watchの価格はアクティブバンドとのセットで47,800円で、2022年12月31日(土)まで「Google Pixel Watch スタートキャンペーン」( https://www.au.com/mobile/campaign/pixelwatch-start/ )が実施されて購入して「ナンバーシェア」に新たに加入するとPontaポイントで3,000ポイントがもらえます。なお、auではナンバーシェアに新たに加入するとナンバーシェアの利用料(385円/月)が4年間無料になる「ナンバーシェア無料キャンペーン 2022」を実施しており、新たにPixel Watchが追加されています。

【SoftBank(ソフトバンク)】

ソフトバンクではSoftBankからPixel 7の128GBと256GB(ともにLemongrassおよびSnow、Obsidianの3色)、Pixel 7 Proの128GBと256GB(ともにHazelおよびSnow、Obsidianの3色)、Pixel WatchのWi-Fi+Cellularモデル(Champagne GoldおよびMatte Black、Polished Silverの3色)が販売されます。販売拠点はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」など。

・“ソフトバンク”、「 Google Pixel 7 」「 Google Pixel 7 Pro 」「 Google Pixel Watch 」を10月13日に発売 | 企業・IR | ソフトバンク
・Google Pixel 7 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
・Google Pixel 7 Pro | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
・Google Pixel Watch | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

価格はPixel 7の128GBが88,560円、256GBが102,960円、Pixel 7 Proの128GBが131,760円、256GBが146,160円、Pixel Watchが55,680円で、各機種ともに販売方式「新トクするサポート」の対象で25カ月目以降に返却して特典を利用した場合の実質負担額はPixel 7の128GBが44,280円、256GBが51,480円、Pixel 7 Proの128GBが65,880円、256GBが73,080円、Pixel Watchが27,840円からとなっています。

またPixel 7とPixel 7 Proはソフトバンクオンラインショップなどでは「【オンライン限定】web割」によってMNPなら21,600円割引となります。さらにPixel 7とPixel 7 Proを購入して専用のキャンペーンWebページ( https://vdpro.jp/googlepixel7_7Pro_softbank.lp/ )から応募すると5,000円分の Google Play ギフトコードがもれなくもらえる特典を提供します。

新たにPixel Watch(Wi-Fi+Cellularモデル)だけで通話やGoogle Pay、Google アシスタント などを使用することが可能になる「ウェアラブルデバイスモバイル通信サービス」(月額基本料385円)の提供を開始し、サービスの開始に合わせて月額基本料が4年間無料になる「4年無料キャンペーン」( https://www.softbank.jp/mobile/products/google-pixel-watch/service/data-com/ )も実施します。

加えて故障・破損・水濡れなどで故障したときは1年ごとに2回まで無料で交換修理が受けられる「あんしん保証パックミニ」(月額使用料550円)を新たに提供開始するということです。その他にもSB C&Sはアクセサリーブランド「SoftBank SELECTION」にて各製品の周辺機器を販売するとしています。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

名刺やクレジットカード用ポケット付き!iPhone SE 第3世代対応手帳型ケヅ

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、PUレザー製で、カード収納ポケットや簡易スタンド機能が付いたiPhone SE 第3世代/第2世代、iPhone8/7にも使用できる手帳型ケース「200-SPC031BK」を発売した。

■iPhone SE 第3世代/第2世代、iPhone 8、iPhone 7を保護できる手帳型ケース
本製品は、iPhone SE 第3世代/第2世代、iPhone 8、iPhone 7を保護できる手帳型ケース。

クレジットカードや免許証、ポイントカードなどを収納できるカードポケットが2つ、お札や切符を入れることができる内ポケットが1つの計3つのポケット付き。

素材は、質感がよく、手になじむPUレザーを使用している。

ケースを装着した状態のままカメラやボタン、コネクタ部分を使用することができ、立てて設置することで、簡易スタンドとしても使用できる。

本製品のサイズは約W70×D15×H140mm、 重量は約50g。

■iPhone SE 第3世代/第2世代、iPhone8/7にも使用できる手帳型ケース「200-SPC031BK」

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(引用元:livedoor news)

福山ゆかりの武将たちが目の前で動き出す《お絵かき武将》を展示!「ã…

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アート集団チームラボが、広島県福山市の福山城にて、12月2日(金)から期間限定で開催する、福山城400年博-FUKUYAMA CASTLE EXPO 2022- RCC開局70年「チームラボ 福山城 光の祭」。2022年10月8日(土)から、RCCオンラインチケット、各種プレイガイド等でチケット販売を開始する。今年、築城400年を迎えた福山城の石垣や伏見櫓、本丸などを、人々の存在、そして自然のふるまいによって変化する光のアート空間に変える展覧会で、会期は、2023年1月29日(日)まで。

会場では、来場者が紙に描いた武将たちが目の前の巨大な草原で動き出す《お絵かき武将》の展示も決定。福山にゆかりのある歴史上の武将たちを描くことができ、福山藩の初代藩主で福山城を築いた水野勝成を始め、勝成が15年間の放浪中に仕えた織田信長、豊臣秀吉、黒田長政、勝成と従兄弟にあたる徳川家康、福山藩の藩校の誠之館を設立した阿部正弘など、福山城に関する理解が深まる有名武将たちが登場する。武将たちに触ると、その人物の名言が吹き出しで現れる。

チームラボ《お絵かき武将》©チームラボ ※参考画像

福山城は、江戸時代初期(1622年)、天下平定後に築城され、近世城郭においては、最後の大規模な新規築城だった。初代藩主は、徳川家康の従兄弟である水野勝成。当時、西国には外様大名が多く治めており、福山城築城には彼らを牽制し、再び戦を起こさないようにする役割があった。明治時代に入り、廃城令を免れた天守は昭和初期に国宝に定められたが、第二次世界大戦の空襲によって焼失、その後1966年に御湯殿・月見櫓とともに再建された。そして、築城400年を迎えた2022年8月、天守には全国唯一といわれる北側鉄板張りが復元された。

チームラボ《石垣に住まう花と共に生きる動物達》©チームラボ ※参考画像

チームラボは「Digitized City」というアートプロジェクトを行っている。非物質的であるデジタルテクノロジーによって、建造物や場を物理的には一切変えることなく、場がそのままアートになるというプロジェクトだ。

長い時間をもつ福山城が作品空間となり、その作品空間は、自然の中で吹く風や雨、その場所にいる人々のふるまいの影響を受けながらインタラクティブに変容し、人々を自然とともに作品の一部、そして、長い時間の一部にしていきる。それにより、作品と人々と自然、自分と他者、現在と過去が境界なく連続していく。

「チームラボ 福山城 光の祭」では、福山城の空間を、人々の存在、そして自然のふるまいによって変化させ、現在と過去が交差するアート空間に変える。

チームラボ《忘却の礎石にたちつづけるものたち》©チームラボ ※参考画像

<詳細情報>
福山城400年博-FUKUYAMA CASTLE EXPO 2022-RCC開局70年
「チームラボ 福山城 光の祭」
fukuyamacastle.teamlab.art
#チームラボ福山城光の祭 #DigitizedFukuyamaCastle
2022年12月2日-2023年1月29日
福山城(広島県福山市丸之内一丁目8番)

開催時間: 17:30-21:30(最終入場 21:00)
チケット料金:
大人(高校生以上)1,500円 
子ども(小学生、中学生)600円
未就学児無料
前売りペアチケット 2000円(限定2000枚、売切れ次第終了)

※前売りペアチケットは、12月2日(金)-12月23日(金)の平日(月−金)のみ使用可
※障がい者手帳を持っている人は本人のみ無料(チケットの購入不要)。付き添いの方のチケットは必要となる。

チケット販売: 10月8日(土)〜
RCCオンラインチケット(http://www.cnplayguide.com/rcc/)
セブンチケット(http://7ticket.jp/)
ローソンチケット(https://l-tike.com/)Lコード:62415
ぴあ(https://t.pia.jp/)Pコード:993-948
アソビュー!(https://www.asoview.com/)
福山観光案内所
福山城博物館ミュージアムショップ
ふくやま美術館友の会
ふくやま芸術文化ホール リーデンローズ 
エディオン
福屋広島駅前店
生活協同組合ひろしま

主催: 中国放送
共催: 福山城築城400年記念事業実行委員会
特別協賛: 福山通運株式会社、公益財団法人渋谷育英会
後援: 広島県、一般社団法人広島県観光連盟(HIT)、中国新聞備後本社

■RCCオンラインチケット

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(引用元:livedoor news)

照射サイズを最大4倍まで調整できる!エメラルドグリーンレーザーポイ…

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サンワサプライ株式会社は、照射サイズを最大4倍まで調整できるエメラルドグリーンレーザーポインター「LP-GL1019BK」を発売した。

■照射サイズを4倍まで調整できるエメラルドグリーンレーザーポインター
「LP-GL1019BK」は照射サイズを4倍まで調整できるエメラルドグリーンレーザーポインター。

515nm波長のエメラルドグリーンレーザーを採用しており、赤色光よりも視覚的に見やすい。照射サイズは最大4倍まで無段階で可変できるので、使用する環境やシチュエーションに合わせて調整できる。

照射中は手元のLEDが点灯するので、暗い場所でも照射しているかどうかが一目でわかる。

夜間・暗所であれば約200m先までレーザー光線を照射でき、講義室・展示会などの大きな会場でプレゼンを行う場合に便利だ。
約50時間連続照射できる長寿命設計で、電池を頻繁に交換する必要がないため、経済性にも優れている。

クリップが付いているため胸ポケットにしっかりと収められ、必要なときに素早く取り出して使用できる。

消費生活用製品安全法に基づきPSCマークの認証を受けており、安全に使用できる製品。

■エメラルドグリーンレーザーポインター「LP-GL1019BK」

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(引用元:livedoor news)

インテリアに馴染む!木目柄の10個口電源タップ 2色

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、インテリアに馴染む木目調のコンパクトな10個口電源タップ「700-TAP051-3シリーズ」を発売した。

■インテリアに馴染む木目調の10個口電源タップ
本製品は、インテリアに馴染む木目調の10個口電源タップ。正面と側面の2方向から電源プラグを差せる構造によって、従来の10個口タップよりも全長が短いコンパクトサイズとなっている。


隣り合う差込口との間隔が45mmあり、iPadなどのタブレット用USB-ACアダプタ(USB充電器)も無理なく差し込める。

電源コードの長さは約3mです。壁コンセントから離れた場所でも使える。

接続した機器の電源をまとめてON・OFFできる一括集中スイッチと正面・側面の2個口ごとにON・OFFできる個別スイッチを使って無駄な待機電力をカットできる。


スチール机やキャビネットなどに固定できるマグネット付き。

電源プラグはコンセントに差したときに出っ張りが少ないスイングプラグ式。プラグ根元にはトラッキング火災を予防する絶縁キャップが付いてる。

その他にも、落雷による電子機器の故障を防ぐ雷ガードやブレーカーなどの安全機能が付いているため安心して使える。

本製品のサイズは約W288×D56×H35mm(ケーブル除く)、 重量は約530g(ケーブル含む)です。 ダークブラウンとライトブラウンの2色がある。従来品としてコード長が2m、ホワイトの「700-TAP051」もある。

■インテリアに馴染む木目柄の10個口電源タップ「700-TAP051-3LM」

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(引用元:livedoor news)

Googleの新しい5G対応フラッグシップスマホ「Pixel 7」と「Pixel 7 Pro」が正弅

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Googleは6日(現地時間)、アメリカ・ニューヨークのウィリアムズバーグにて新製品発表会「Made by Google Event ’22」を開催し、同社が展開する「Made by Google」の新製品として独自開発したチップセット(SoC)「Tensor G2」を搭載する新しい5G対応のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「pixel 7」および「Pixel 7 Pro」を正式発表しています。

日本を含む1次販売国・地域では2022年10月13日(木)に発売され、すでに同社の公式Webショップ「Google ストア」では予約注文が開始されており、価格(金額はすべて税込)はPixel 7の128GBモデルが82,500円、256GBモデル(Obsidianのみ)が97,900円、Pixel 7 Proの128GBモデルが124,300円、256GBモデル(SnowとObsidianのみ)が139,700円となっています。

また2022年10月16日(日)までに購入するとPixel 7は21,000円分、Pixel 7 Proは35,000円分のGoogle ストア クレジットがプレゼントされます。さらに対象スマホが最大61,500円で下取りできるとのこと。なお、アメリカでの価格Pixel 7が599ドル(約86,800円) から、Pixel 7 Proが899ドル(約130,300円)からとなっています。

日本で販売されるモデルはPixel 7が「G03Z5」、Pixel 7 Proが「GFE4J」となっており、ともにおサイフケータイ(FeliCa)に対応し、G03Z5は5GのSub6のみ、GFE4Jは5GのSub6およびミリ波(mmWave)に対応しています。SIMはnanoSIMカード(4FF)とeSIMのデュアルSIMで、Google ストアで販売されるのはメーカー版でいわゆる「SIMフリー」となります。

本体カラーはPixel 7がLemongrassおよびSnow、Obsidianの3色、Pixel 7 ProがHazelおよびSnow、Obsidianの3色で、純正ケース(3,999円)に加えて「Case-Mate Tough Clear Case」(2,899円)や「Bellroy Leather Case」(6,800円)も販売されます。なお、充電ケーブルやSIMピン、クイック スイッチ アダプターが付属しているとのこと。

新たに最低5年間のセキュリティーアップデートが実施されることが案内されました。その他、日本ではGoogle ストア以外にもPixel 7はKDDIとソフトバンクから、Pixel 7 Proはソフトバンクからも販売され、純正ケースなどのアクセサリーもKDDIとSB C&Sから販売される予定となっています。KDDIおよびソフトバンクにおける価格などについては各社から発表される見込みです。

Pixel 7とPixel 7 ProはともにGoogleブランドで展開している「Pixel」シリーズの最新フラッグシップモデルで、昨年に発売された「Pixel 6」および「Pixel 6 Pro」ではじめて搭載された自社開発のSoCであるTensorの次世代版「Tensor G2」を搭載し、さらに高性能化するほか、デザインも進化しているということです。

Pixelシリーズ向けに独自設計されたTensorは最も革新的なAIやML(機械学習)を提供できるモバイル用SoCで、これまで同社が注力してきた音声による操作や文字起こし(ディクテーション)、自動字幕(キャプション)、翻訳などの処理性能が向上するほか、Titan M2チップを内蔵して高いセキュリティーも確保されています。

機種 Pixel 7 Pixel 7 Pro
画面 6.3型OLED(416ppi)
FHD+(1080×2400ドット)
最大90Hz
6.7型LTPO OLED(512ppi)
QHD+(1440×3120ドット)
最大120Hz
大きさ 155.6×73.2×8.7mm 162.9×76.6×8.9mm
チップセット(SoC) Google Tensor G2 Google Tensor G2
内蔵メモリー(RAM) 8GB(LPDDR5) 12GB(LPDDR5)
内蔵ストレージ 128GB、256GB(UFS3.1) 128GB、256GB、512GB(UFS3.1)
電池容量 4355mAh 5000mAh

[Pixel 7 – G03Z5]
GSM / EDGE: クアッドバンド(850、900、1,800、1,900 MHz)
UMTS / HSPA+ / HSDPA: 対応バンド 1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
LTE: 対応バンド B1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 12 / 13 / 14 / 17 / 18 / 19 / 20 / 25 / 26 / 28 / 29 / 30 / 32 / 38 / 39 / 40 / 41 / 42 / 46 / 48 / 66 / 71
5G Sub-6: 対応バンド n1 / 2 / 3 / 5 / 7 / 8 / 12 / 14 / 20 / 25 / 28 / 30 / 38 / 40 / 41 / 48 / 66 / 71 / 75 / 76 / 77 / 78

[Pixel 7 Pro – GFE4J]
GSM / EDGE: クアッドバンド(850、900、1,800、1,900 MHz)
UMTS / HSPA+ / HSDPA: 対応バンド 1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
LTE: 対応バンド B1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 12 / 13 / 14 / 17 / 18 / 19 / 20 / 25 / 26 / 28 / 29 / 30 / 38 / 39 / 40 / 41 / 42 / 46 / 48 / 66 / 71
5G Sub-6: 対応バンド n1 / 2 / 3 / 5 / 7 / 8 / 12 / 14 / 20 / 25 / 28 / 30 / 38 / 40 / 41 / 48 / 66 / 71 / 77 / 78
5G mmWave: 対応バンド n257 / n258 / n260 / n261

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

Google、初のスマートウォッチ「Pixel Watch」を発表!WearOS搭載でFeliCa対応々

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Googleは6日(現地時間)、アメリカ・ニューヨークのウィリアムズバーグにて新製品発表会「Made by Google Event ’22」を開催し、同社が展開する「Made by Google」の新製品として初のスマートウォッチ「Pixel Watch」を発表しています。日本を含む1次販売国・地域では2022年10月13日(木)に発売され、すでに日本の公式Webショップ「Google ストア」では予約受付を開始しています。

価格(金額はすべて税込)は日本ではWi-Fiモデルが39,800円、Wi-Fi+Cellularモデルが47,800円となっており、サイズはなく色はChampagne Goldケース+HazelアクティブバンドとMatte Blackケース+Obsidianアクティブバンド。Polished Silverケース+Charcoalアクティブバンド、Polished Silverケース+Chalkアクティブバンドが販売されます。

どちらのモデルも「Fitbit Premium」の6カ月分と「YouTube Music Premium」の3カ月分が無料で利用可能となるとのこと。なお、アメリカでの価格はWi-Fiモデルが349ドル(約50,600円)、Wi-Fi+Cellularモデルが399ドル(約57,800円)。販路はGoogle ストアのほか、Fitbit.comや携帯電話会社となっており、日本では対応する携帯電話会社としてKDDIとソフトバンクが掲載されているため、KDDI・沖縄セルラー電話やソフトバンクでも取り扱われ、さらにAmazon.co.jpやエディオン、ケーズデンキ、上新電機、ノジマ、ビックカメラ、楽天ブックス、ヨドバシカメラ、ヤマダデンキといった量販店やECサイトでも販売されます。

またアクセサリーとしてアクティブバンドが6,300円から、ストレッチバンドが7,800円から、ウーブンバンドが7,800円から、クラフトレザーバンドが10,300円から、ツートンレザーバンドが10,300円から、USB-C 磁気充電ケーブルが3,800円、USB-C 充電器(30W)が2,970円で販売されます。同梱品はPixel Watch本体の他にアクティブ バンド(大小2種類)とUSB-C 磁気充電ケーブル、クイック スタートガイドとなっており、USB-C 充電器は含まれていません。

Pixel WatchはGoogleブランドとしては初のスマートウォッチで、Googleが開発を進めるスマートウォッチ向けプラットフォーム「WearOS」のVersion 3.5(WearOS 3.5)を搭載してGoogle マップやGmail、Google アシスタント、YouTube Musicなどの各種Googleサービスが利用できるほか、Google傘下のFitbitによる健康&フィットネス機能に対応しています。

また日本でもようやく解禁された決済サービス「Google Pay」にも対応し、非接触IC機能「NFC」や「FeliCa」によるかざす決済/タッチ決済が利用でき、日本ではSuicaなどについて対応しています。他にもメッセージや通知、緊急SOS、国際緊急通話に対応し、さらに今冬には転倒検出(最大32重力加速度)にも対応予定となっています。

ディスプレイは320ppiの丸形AMOLED(有機EL)を採用し、DCI-P3カラーや常時点灯機能(Always on Display)をサポートしており、独自にカスタマイズされた3Dラウンド強化ガラス「Corning Gorilla Glass」で覆われ、5気圧防水(5ATM)に対応しています。サイズは約41×41×12.3mm、質量は約36g(バンド除く)。

ケースは80%にリサイクルステンレスを用い、付属するアクティブバンドはソフトタッチ コーティング加工フルオロエラストマーとなっており、付属する2種類の大きさは手首周りが130〜175mmの人向けの「S」と165〜210 mmの人向けの「L」です。バッテリーは容量が294mAhの充電式リチウムイオン電池を内蔵し、通常の利用方法で最大24時間持つとのこと。充電は30Wなら約30分で50%、約55分で80%、約80分で100%。

主な仕様はチップセット(SoC)がサムスン電子製「Exynos 9110」(Cortex M33コプロセッサー内臓)、2GB SDRAM内蔵メモリー、32GB eMMC内蔵ストレージ、光学式心拍数センサー、血中酸素センサー、多目的電気センサー、高度計、電子コンパス、加速度センサー、周囲光センサー、ジャイロスコープ、内蔵マイク、内蔵スピーカー、IEEE802.11b/g/n準拠(2.4GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0など。

操作は画面のタッチ操作のほか、ケース本体に搭載されているサイドボタンと触覚式リューズで行い、高性能な触覚技術にも対応しています。連携させるスマートフォン(スマホ)の対応OSはAndroid 8.0以降。Wi-Fi+Cellularモデルの携帯電話ネットワークにおける対応周波数帯は確認中ですが、対応する携帯電話会社は日本では前述通りにKDDI・沖縄セルラー電話とソフトバンクとなっています。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

沖縄本土復帰50年×モスバーガー創業50周年の記念バーガー!「オキナワB…

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モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービスは、2022年10月5日(水)から、沖縄県のモスバーガー全21店舗、沖縄本土復帰50年を記念した「オキナワBBQバーガー」を数量・地域限定で発売を開始した(なくなり次第終了)。

■沖縄県の店舗オーナーやスタッフの意見をもとに考案した商品
沖縄が本土に復帰した50年の節目に、モスバーガーも同じく創業50周年を迎える。沖縄1号店の「モスバーガー コザ店」は、1976年と創業後早い段階にオープンした。46年を経た現在、沖縄県では21店舗を展開しており、1店舗あたりの売上平均は全国トップとなっている。今回は、沖縄初出店から長きにわたりご愛顧いただいた沖縄県の皆さまへの日ごろの感謝の気持ちをこめて、沖縄県限定商品「オキナワBBQバーガー」を販売する。
沖縄県限定商品の販売は、2016年に「琉球クラシックバーガー」を販売して以来、6年ぶりとなる。

今回の商品は、地域の方とのかかわりを大事にしていきたいという思いのもと、沖縄県の店舗オーナーやスタッフの意見をもとに考案した商品。地域限定商品の販売を機に、今後もお客さまの声を大切にし、ご当地の特色を生かした魅力ある商品を提供していく予定。

〇「オキナワBBQバーガー」(550円)
グリーンリーフにパティ(お肉)を乗せ、マヨネーズタイプと輪切りのトマト、スライスしたオニオンを重ねた上に、牛バラ肉を乗せて独特の味と風味のバーベキューソースをかけた。牛バラ肉は赤身と脂味のバランスが良いことが特長の部位で、食感とジューシーさの残る程よい厚みにスライスした。お肉の味を堪能できながらも、野菜ともバランスのとれた贅沢なハンバーガーだ。

〇「スパイシーオキナワBBQバーガー」(580円)
「オキナワBBQバーガー」にハラペーニョを追加した。燻製とスパイスの香るソースにハラペーニョの辛さがマッチし、より刺激的な味わいとなっている。

<新商品概要>
商品名・価格:「オキナワBBQバーガー」(550円)、「スパイシーオキナワBBQバーガー」(580円)
販売期間  :2022年10月5日(水)〜 *数量限定・無くなり次第終了
販売店舗  :沖縄県のモスバーガー全21店舗 *地域限定

■モスバーガー

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(引用元:livedoor news)

理想の老後が明らかに!メットライフ生命保険「老後を変える全国47都遅

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メットライフ生命保険株式会社は2022年9月2日、「老後を変える全国47都道府県大調査2022」の結果を発表した。全国の18歳〜70代までの男女14,900人を対象にして、老後や人生観について調査した。同社は「老後を変える」をテーマとして、明るく豊かな老後を思い描くヒントを探るために2018年から毎年、本調査を実施しており、今年が5回目となる。今回は、今年4月に新成人となった18〜19歳の男女800人を新たに調査対象に加えたほか、テレビのコメンテーターや慶應義塾大学特任准教授などとして活躍している若新雄純氏が監修した。

■8割以上が老後に不安、お金、健康、認知症が5年連続トップ3
分自身の将来に不安があるか聞いたところ、8割以上(84.4%)が、自らの老後に不安を感じており、特に50代で最も高い傾向が見られた。
老後の不安について聞くと、全体では「お金」が58.6%のトップで、この傾向は調査開始の2018年から5年間続いている。

■自らの介護の準備をしていない人が約7割
自分の介護の心配をしている人が約7割だったが、ここでは自らの介護費用の準備をどの程度しているか聞いたところ、「準備していない」が74.2%となった。60~70代では準備している人が約半数近くで、平均金額も300万円に迫っている。また、どのように介護してもらいたいか、についてはスコア、順位ともに変化は見られないが、男性で「どんな介護も受けたくない」と回答する割合が高いのも特徴的だ。

■後に必要な金額は前年よりも大幅にアップ
老後の備えに必要だと思う金融資産は、全体では平均「3,150万円」で、「2,000万〜2,999万円」の割合が最も高くなった。2021年と比較してみても、全体では300万円ほど増加、特に30代では500万円ほど増加した。20代と30代以降の間で必要だと感じる金額に大きな開きが見られる。

■ある程度のお金と老後への軽やかな姿勢が必要 – 若新雄純氏
老後に向けた資産形成への関心はどんどん高まってるようです。生涯の活動資金として選択の幅を広げたり、自由を追求する楽しみを見出せたら、人生観を瑞々しくできるんじゃないかと期待しています。面白かったのは、新成人は「つながり」を重視するのに対し、歳を重ねると一人の時間や自己決定を尊重し、究極の自由を求めようとする傾向。人間の老いには、単に枯れていくことだけではなく、熟成させていく奥深さのようなものがあるのかもしれません。だけどそこには、ある程度のお金と老後への軽やかな姿勢が必要でしょう。

株式会社NEWYOUTH 代表取締役 若新雄純氏

<若新雄純氏のプロフィール>
株式会社NEWYOUTH 代表取締役
慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特任准教授 国立福井大学 産学官連携本部 客員准教授
人・組織・社会における、「創造するコミュニケーション」を研究。日本全国の企業・団体・学校等において実験的な政策や新規事業を多数企画・実施し、ビジネス、人材育成・組織開発、就職・キャリア、生涯学習、学校教育、地域・コミュニティ開発などさまざまな現場でフィールドワークを行う。

メットライフ生命保険は、日々の暮らしから利用者と家族の変化に寄り添い、いつでも頼れるパートナーであり続けたいと考えている。2023年2月には日本での営業開始から50年の節目を迎えるが、この想いは変わらない。人生100年時代を迎えると言われる日本において、常に世の中のニーズに合った商品やサービスを提供し、利用者のよりたしかな未来に向けて継続的な責任を果たすことを目指している。

老後に向けた資産形成は今や、必要不可欠であり、保険に加入していれば何かと心強いだろう。数ある保険会社の中でも、本気で老後を考えた保険を提供している同社は、頼れるパートナーと言えるだろう。

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(引用元:livedoor news)