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ソフトバンク、携帯電話サービス「LINEMO」の「ミニプラン基本料半年間å…

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LINEMOにて「ミニプラン基本料半年間実質無料キャンペーン」がパワーアップ!


ソフトバンクは30日、オンライン専用の携帯電話ブランド「LINEMO(ラインモ)」( https://www.linemo.jp )において実施している「ミニプラン基本料最大半年間実質無料キャンペーン」が2022年9月30日(金)10時から2023年1月31日(火)0時までの期間限定でさらに2カ月分追加されて最大8カ月無料とするとお知らせしています。

キャンペーンではこれまでLINEMOの料金プラン「ミニプラン」の月額利用料990円(金額はすべて税込)に相当するPayPayポイントを最大6カ月分の合計5,940ポイント還元していましたが、新たに最大8カ月分の合計7,920ポイント還元となりました。条件は新しい番号または他社から乗り換え(MNP)でLINEMOのミニプランを契約すればOKです。

ただし、キャンペーンは携帯電話サービス「SoftBank」や「Y!mobile」、「LINEモバイル」からの移行は対象外となります。特典は開通日の属する月の翌々月〜9カ月後までの8カ月間、毎月末に「My Menu」に登録しているメールアドレス宛にPayPayギフトカードが送付されるので、受け取り後、受取日を含めて30日以内にPayPayにチャージして利用します。

LINEMOはソフトバンクにてこれまでの携帯電話サービス「SoftBank」や「Y!mobile」に続くオンライン専用の新ブランドとして昨年3月より提供されており、従来は月間高速データ通信容量20GBで月額2,728円の「スマホプラン」が提供されてきましたが、昨年7月からは月間高速データ通信容量3GBで月額990円の「ミニプラン」も提供されています。

一方、同社では楽天モバイルが5月13日に1回線目で月間データ通信量が1GB未満だと0円となる料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」を廃止し、新しい「Rakuten UN-LIMIT VII」に移行することを発表した影響でLINEMOの新規契約(MNP含む)が急増しており、先週末と先月の同じ週末を比較すると、MNP全体で2倍以上に、特にミニプランでのMNPは2.6倍以上に増えたということです。

こうした状況を踏まえ、さらに多くの人にLINEMOを使ってもらえるようにミニプラン基本料半年間実質無料キャンペーンを実施してきましたが、今回、このキャンペーンがさらに追加で2カ月分がポイント還元されます。キャンペーンではミニプランの月額基本利用料に相当する990ポイントが最大8カ月間プレゼントされます。条件は以下の通り。詳細はキャンペーンWebページをご確認ください。

(1)キャンペーン対象申込期間中にLINEMOのミニプランに新規契約(新しい番号で契約)または他社から乗り換え(MNP)で申し込むこと
(2)LINEMOの利用を開始(開通)すること

※ SoftBankやY!mobile、LINEモバイルからの乗り換えの場合は対象外です。
※ 「スマホプラン」の申し込みは対象外です。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

インターナショナルシステムリサーチ、2022年新サービス発表会!さわか…

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2008年より日本国内企業向けクラウド型アイデンティティ管理サービスを提供する株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)は2022年9月8日(木)、2022年新サービス発表会を開催した。ISR 代表取締役社長 メンデス・ラウル氏は、「暗号化の進化、CloudGate証明書の紹介」と題した、プレゼンテーションを実施した。暗号化の歴史として、第二次世界大戦で活躍した「Enigma」を紹介。数学やスーパーコンピューターによりEgnimaの暗号を破ることで、戦勝の勝敗が決まった。

さわかみ投信株式会社は、東京証券取引所の市場区分再編から半年を迎え、また「投資の日」でもある2022年10月4日を見据え、前日の2022年10月3日より『#投機よりも投資を プロジェクト』を始動した。日本銀行が今年9月に公表した個人の現金・預金は1100兆円を超え、過去最高を更新。個人の金融資産2007兆円のうち、半分以上は預貯金として保有しており、まだまだ投資文化が根付いていないのが現在の日本だ ※1。その背景に日本人の多くが「投資はギャンブルに近いもの」というイメージを持っており、短期で売買を繰り返しリターンを求める「投機」的な意味合いで「投資」を理解している人が多く存在していることが挙げられる。

■CloudGate証明書で、より厳密な端末制限を実現!インターナショナルシステムリサーチ、2022年新サービス発表会
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■「投資」とは何かを日本全体で考えるきっかけを創造したい!さわかみ投信「投資の日」に向けて『#投機よりも投資を プロジェクト』始動
さわかみ投信株式会社は、東京証券取引所の市場区分再編から半年を迎え、また「投資の日」でもある2022年10月4日を見据え、前日の2022年10月3日より『#投機よりも投資を プロジェクト』を始動した。日本銀行が今年9月に公表した個人の現金・預金は1100兆円を超え、過去最高を更新。個人の金融資産2007兆円のうち、半分以上は預貯金として保有しており、まだまだ投資文化が根付いていないのが現在の日本だ ※1。その背景に日本人の多くが「投資はギャンブルに近いもの」というイメージを持っており、短期で売買を繰り返しリターンを求める「投機」的な意味合いで「投資」を理解している人が多く存在していることが挙げられる。

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■2種類のUSBコネクタを搭載!SD/microSDカードリーダー
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■話題の最大7時間の食べ放題!焼肉ライク「メガホセット」
株式会社焼肉ライクが運営する焼肉のファストフードをコンセプトにした「焼肉ライク」は現在展開中のひとりでも気軽に、時間を気にせず食べ放題が出来る「メガホセット」を2022年9月27日(火)から展開店舗を20店舗から26店舗に拡大した。また、お値段そのままで、味変メニューとしてお肉2種、サイドメニューを2種追加して販売を開始した。

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモの8.4インチタブレット「dtab Compact d-52C」を写真と動画で紹介!5…

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およそ2年ぶりとなる新製品「dtab Compact d-52C」をチェック!


既報通り、NTTドコモは6日、「2022-2023冬春 新商品ラインアップ」を発表し、同社の8インチタブレットとしては初めて5G通信に対応した「dtab Compact d-52C(ディータブ コンパクト ディーゴニシー)」(Lenovo製)を2023年2月以降に発売すると発表した。

同時に発表された10.1インチタブレット「dtab d-51C(ディータブ ディーゴイチシー)」(シャープ製)と同じく、前機種にあたる「dtab Compact d-42A」から約2年ぶりに新製品が発売されることになる。販路は公式Webストア「ドコモオンラインショップ」やドコモショップおよび量販店をはじめとするドコモ取扱店。発表時点での販売価格は未定。

NTTドコモが事前に開催したメディア向けの体験会で実機を試すことができたため、外観や基本機能を中心に写真や動画を交えながらレポートする。


本体正面


本体背面。左がミスティ ブルー、右がストーム グレー

本体サイズは縦向きで約201(高さ)×129(幅)×8.3(厚さ)mm、重量は約318g。ディスプレイは約8.4インチ、解像度はWUXGA(1920×1200ドット)のTFT液晶を搭載する。

背面はガラスよりも透明性に優れたPMMAを採用しており、よく見るとガラスとは異なる透明感があり、手触りもつるつるとした質感でありながら指紋跡が付着しにくく目立ちにくいことも分かる。プラスチックとガラスの中間のような印象を受けた。本体のカラーバリエーションは「ミスティ ブルー」と「ストーム グレー」2色展開で、いずれのカラーもディスプレイ周辺のベゼルはブラック。


縦スタイルで正面向かって左側面(上)と右側面(下)(画像=上)、縦スタイルでの上部側面(上)と下部側面(下)(画像=下)

本体を縦向きで持った状態で正面向かって左側面にはmicroSDカードスロットを、右側面には上下の音量キーと指紋センサーを兼ねた電源(スリープ)キーを搭載している。上部側面には3.5mmイヤホンジャックを、下部側面にはUSB Type-C端子を備える。

既にレポート記事で紹介したdtab d-51Cと同様に、SIMは物理SIMではなくeSIMのみに対応しているため、カードスロットはmicroSDカードのみをセットできる仕様。最大512GBまでのmicroSDXCカードに対応する予定。


背面のアウトカメラ


本体正面のインカメラ


標準カメラアプリの画面。左がアウトカメラで「写真」モード、右がインカメラ(自撮り)で「ポートレート」モード


シャッターボタン下で「ビデオ」「写真」「ポートレート」の各撮影モード切替が可能


アウトカメラの「写真」モードでは最大6.0X(6倍)ズームに対応

背面のアウトカメラおよび本体正面のベゼルに搭載しているインカメラはいずれも約800万画素。標準カメラアプリでは、アウト/インそれぞれのカメラで「ビデオ」「写真」「ポートレート」の撮影モードに切り替えることが可能。

アウトカメラの「写真」モードでは最大6.0X(6倍)までのズームが可能。またアウト/インいずれも「ポートレート」では、ビューティーや背景のぼかしを調整できる機能も搭載している。


ピクトエリアに5Gの表示

こちらも先のdtab d-51Cと同じく、前機種と大きく異なる点は5G通信に対応したことだ。dtab d-51Cの方が発売が早いため、ドコモのタブレット製品としては初めて5G対応することになるのはdtab d-51Cであり、dtab Compact d-52Cは2機種目の対応製品となる。ただし、8インチサイズのタブレット製品での5G対応はこのdtab Compact d-52Cが初めてとなる。

5Gの通信速度は受信時最大2.1Gbps、送信時最大218Mbps、5Gのミリ波には非対応。LTEの通信速度は受信時最大500Mbps、送信時最大75Mbps。

無線周りの仕様は、Wi-FiがIEEE802.11a/b/g/n(Wi-Fi 4)/ac(Wi-Fi 5)、BluetoothがVer.5.1に対応する予定。


キッズモードの設定画面


子どもの指紋を登録してキッズモードを起動させることができる

生体認証は、顔認証および指紋認証の両方に対応している。「キッズモード」を搭載しており、指紋認証を活用して、登録された指紋によってロック画面解除から通常モードを起動するか、キッズモードを起動するかの設定ができる。


左がアプリ一覧画面、右が「設定」画面


左が「セキュリティ」画面、右が「ストレージ」画面


「設定」内の「タブレット情報」画面


左右ともに「タブレット情報」の画面

OSはAndroid 12を、チップセット(SoC)はSnapdragon 695 5G(オクタコアCPU)を、内蔵メモリー(RAM)は4GB、内蔵ストレージ(ROM)は64GBを搭載している。

IPX3の防水性能とIP5Xの防塵性能を備え、バッテリーは5000mAhを内蔵している。おサイフケータイ(FeliCa)、ワンセグ、フルセグ、ハイレゾ、ワイヤス充電には対応していない。


専用のスタンドに本体を立てた状態


専用スタンド


専用スタンドの底面

こちらもdtab d-51Cと同様に、専用スタンドが同梱する予定だ。形状は丸形ではなく、角張ったスクエアなデザインで、角度調整や回転機能、折りたたみ機構は備わっていない。専用スタンドのため、USBケーブルや専用ケーブルによる充電機能やデータ転送機能などを搭載するいわゆるクレードルと呼ばれる仕様にはなっていない。

最後にメディア向け体験会での担当者に特徴などを聞いてみた動画と、2022-2023冬春 新商品ラインアップのプレゼンテーションおよび質疑応答の動画を紹介する。


S-MAX:待望の新機種で5G対応!NTTドコモの8インチタブレット「dtab Compact d-52C」の主な特徴などを聞いてみた!【レポート】


S-MAX:NTTドコモ 2022年〜2023年冬春モデルのラインアップおよび製品説明【プレゼン】


S-MAX:NTTドコモ 2022年〜2023年冬春モデルの事前体験会【質疑応答】

記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)

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・報道発表資料 : 2022-2023冬春 新商品を発売 | お知らせ | NTTドコモ
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・dtab Compact d-52C | タブレット | 製品 | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

新しいパーソナライズドリンクブランド「col.a.fruits(カラフル)」!スã…

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エンタメ業界にイノベーションを起こし続け、若年層から圧倒的な支持を得る史上最大級のファッションフェスタ「東京ガールズコレクション(以下:TGC)」を企画/制作する株式会社W TOKYOと「テクノロジーで食の未来をつくる」をミッションに掲げる株式会社フードテックキャピタルは、革新的な購買体験ができる新しいスイーツブランド「col.a.fruits(カラフル)」を2022年9月8日(木)に新宿マルイ 本館1階にオープンした。オープンに先駆けて2022年9月7日(水)に「col.a.fruits(カラフル)新宿マルイ店」にて事業戦略発表会並びに試食会を開催した。

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモの10.1インチタブレット「dtab d-51C」を写真と動画で紹介!約2å¹´ã…

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2年ぶりの新製品「dtab d-51C」をチェック!


既報通り、NTTドコモは6日、「2022-2023冬春 新商品ラインアップ」を発表し、約2年ぶりの新製品となる10インチタブレット「dtab d-51C(ディータブ ディーゴイチシー)」(シャープ製)を2022年11月中旬以降に発売すると発表した。

発売に先立ち、2022年10月6日(木)10時から事前予約受付を開始している。販路は公式Webストア「ドコモオンラインショップ」やドコモショップおよび量販店などのドコモ取扱店。発表時点での販売価格は未定。

NTTドコモが事前に開催したメディア向けの体験会で実機を試すことができたため、外観や基本機能を中心に写真や動画を交えながらレポートする。


本体正面


本体背面。左がホワイト、右がチャコールグレイ

本体サイズは横に持った状態で約246(幅)×170(高さ)×8.3(厚さ)mm、重量は約481g。ディスプレイは約10.1インチ、解像度はWUXGA(1920×1200ドット)のTFT液晶を搭載する。ディスプレイ周囲のベゼル(額縁)は狭額縁仕様ではなく、やや広さがある。


背面はシボ加工で汚れが付着しにくく指紋跡も目立ちにくい


ホワイトの背面


チャコールグレーの背面

高級感を持たせたシボ加工の背面は、指紋が付きにくくサラサラとした触り心地の良い質感を実現している。担当者によるとシボ加工を施すことでロゴプリントを綺麗に入れることが難しくなるとのことだが、中央の「NTTdocomo」のロゴや下部の「dtab」のロゴも綺麗にプリントされており、角度によって見え方にも変化がある。本体のカラーバリエーションは「ホワイト」と「チャコールグレー」2色の展開。いずれのカラーもディスプレイ周辺のベゼルはブラック。


横スタイルでの上部側面(上)と下部側面(下)(画像=上)、横スタイルで正面向かって左側面(上)と右側面(下)(画像=下)


左側面には電源ボタンや音量キーの他に指紋センサーを搭載する


横スタイルでの上部側面にあるmicroSDカードスロットを取り出した状態


microSDカードスロット

本体を横スタイルで持った状態の上部側面にはmicroSDカードスロットを搭載している。下部側面の左右にはスピーカー用の穴がありステレオスピーカーとなっている。正面向かって左側面には上下の音量キー、電源(スリープ)キー、指紋センサー、USB Type-C端子を、右側面には3.5mmイヤホンジャックを備える。

SIMは物理SIMではなくeSIMのみに対応しているため、カードスロットにSIMカードはセットできない。カードスロットは、microSDカードのみセットできる仕様で最大512GBまでのmicroSDXCカードに対応する予定。


背面のアウトカメラ


本体正面のインカメラ


標準カメラアプリの画面


標準カメラアプリの設定画面

背面のアウトカメラおよび本体正面のベゼルに搭載しているインカメラはいずれも約800万画素。標準カメラアプリの「設定」画面では、手ブレ補正やちらつき防止、連写撮影、解像度などの設定が可能。


優先ネットワークの設定


ピクト表示にも5G

2020年8月発売の前機種「dtab d-41A」(シャープ製)と比較して大きく異なるのは5G通信に対応した点だ。ドコモのタブレット製品としては初めての5G対応となる。5Gの通信速度は受信時最大1.9Gbps、送信時最大218Mbps、5Gのミリ波には非対応。なお、LTEの通信速度は受信時最大400Mbps、送信時最大75Mbps。

無線周りの仕様は、Wi-FiがIEEE802.11a/b/g/n(Wi-Fi 4)/ac(Wi-Fi 5)、BluetoothがVer.5.1に対応している。


アプリ一覧画面


「設定」画面


「設定」内の「タブレット情報」画面


「ストレージ」画面

OSはAndroid 12を、チップセット(SoC)はSnapdragon 695 5G mobile platform(2.2GHz+1.8GHz オクタコアCPU)を、内蔵メモリー(RAM)は4GB、内蔵ストレージ(ROM)は64GBを搭載している。

タブレット製品としては珍しく指紋認証に対応しているが、顔認証には対応していない。IPX5およびIPX8(お風呂防水対応)の防水性能とIP6Xの防塵性能を備える。また、バッテリーは6680mAhの大容量バッテリーを内蔵している。

おサイフケータイ(FeliCa)、ワンセグ、フルセグ、ハイレゾ、ワイヤス充電には対応していない。


専用のスタンド


3段階の角度調整が可能


底面に回転機能を備える

同梱する丸形の専用スタンドは、3段階の角度調整および回転機能を備え、折りたたみタイプの小型スタンド。USBケーブルや専用ケーブルによる充電機能やデータ転送機能などを搭載するいわゆるクレードルと呼ばれるものではなく、本体を立てるためのスタンドとなっている。

最後にメディア向け体験会での担当者に特徴などを聞いてみた動画と、2022-2023冬春 新商品ラインアップのプレゼンテーションおよび質疑応答の動画を紹介する。


S-MAX:約2年ぶりの新機種!5Gに対応したNTTドコモの10インチタブレット「dtab d-51C」の主な特徴などを聞いてみた!【レポート】


S-MAX:NTTドコモ 2022年〜2023年冬春モデルのラインアップおよび製品説明【プレゼン】


S-MAX:NTTドコモ 2022年〜2023年冬春モデルの事前体験会【質疑応答】

記事執筆:2106bpm(つとむびーぴーえむ)

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(引用元:livedoor news)

楽天モバイルがAndroid 13へのOSバージョンアップ予定のスマホ7機種を案内…

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楽天モバイルがAndroid 13へのOSバージョンアップ予定機種を案内!


楽天モバイルは26日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VII」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )に対応する製品として販売しているAndroidスマートフォン(スマホ)において最新プラットフォーム「Android 13」へのOSバージョンアップを提供する予定の機種一覧をお知らせしています。

対応予定なのは「AQUOS sense6(型番:SH-RM19)」および「AQUOS sense6s(型番:SH-RM19s)」、「AQUOS wish(型番:SH-M20)」、「AQUOS zero6(型番:SH-RM18)」、「Galaxy Z Flip4(型番:SM-F721C)」、「Redmi Note 11 Pro 5G(型番:2201116SR)」、「Xperia 10 IV(型番:XQ-CQ44)」の7機種のスマートフォン(スマホ)となっています。

なお、当初は「OPPO Reno7 A(型番:CPH2353)」が含まれていましたが、2022年9月27日(火)時点で一覧が更新されてオウガ・ジャパンからの情報修正によって削除されています。ただし、必ずしもOPPO Reno7 AにAndroid 13へのOSバージョンアップが提供されないわけではないとのこと。

なお、これらのOSバージョンアップ予定機種は2022年9月27日時点における情報だのことで、各製品のOSバージョンアップ開始時期や実施方法などの詳細は公式Webサイト内の「ソフトウェアアップデートのお知らせ | 楽天モバイル」ページにて順次案内するとしています。

Android 13はGoogleが開発・提供するスマホなど向けプラットフォームの最新バージョンで、正式版は今年8月15日にリリースされ、オープンソースで公開されている「AOSP(Android Open Source Project)」に加え、Googleの「Pixel」シリーズ向けにOSバージョンアップやファクトリーイメージが提供されています。

日本でもPixelシリーズの「Pixel 4」および「Pixel 4 XL」、「Pixel 4a」、「Pixel 4a (5G)」、「Pixel 5」、「Pixel 5a (5G)」、「Pixel 6」、「Pixel 6 Pro」、「Pixel 6a」にAndroid 13へのOSバージョンアップが提供されています。

さらに日本でも10月13日に発売される「Pixel 7」と「Pixel 7 Pro」にはプリインストールされています。そうした中で今回、楽天モバイルから同社が販売する製品のうちのAndroid 13へのOSバージョンアップ予定機種が案内されました。

比較的新しい機種のみとなっており、人気のOPPO Reno5 AやXperia 10 III Liteなどが含まれておらず、特にXperia 10 III Liteについては同世代のNTTドコモ版「Xperia 10 III SO-52B」はAndroid 13へのOSバージョンアップが予定されているだけに残念なところです。

<Android 13へのOSバージョンアップ予定機種(2022年9月27日時点)>
・AQUOS sense6
・AQUOS sense6s
・AQUOS wish
・AQUOS zero6
・Galaxy Z Flip4
・Redmi Note 11 Pro 5G
・Xperia 10 IV

記事執筆:memn0ck

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楽天モバイル

(引用元:livedoor news)

ソニーの新フラッグシップスマホ「Xperia 5 IV」が日本で10月中旬以降に順…

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ソニーは29日、今年9月1日に発表した最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 5 IV(エクスペリア ファイブ マークフォー)」の日本市場向け製品の情報を公式Webサイトに掲載しています。合わせてNTTドコモおよびKDDI、沖縄セルラー電話、ソフトバンク、楽天モバイルは29日、Xperia 5 IVを取り扱うと発表しています。

NTTドコモでは「Xperia 5 IV SO-54C」を2022年10月中旬以降に発売、KDDIおよび沖縄セルラー電話は携帯電話サービス「au」にて「Xperia 5 IV SOG09」を2022年10月下旬以降に発売、ソフトバンクは携帯電話サービス「SoftBank」にて「Xperia 5 IV(型番:A204SO)」を2022年10月下旬以降に発売、楽天モバイルは「Xperia 5 IV(型番:XQ-CQ44)」を2022年10月下旬以降に発売し、発売に先立ってNTTドコモやau、楽天モバイルでは9月29日(木)より事前予約受付を実施しています。

販路はNTTドコモではドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、auではauショップやau Style、量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」など、SoftBankではソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」など、楽天モバイルでは楽天モバイルでは楽天モバイルショップや量販店などの楽天モバイル取扱店および同社の公式Webサイト( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )、スマホなど向けアプリ「my 楽天モバイル」、「楽天モバイル公式 楽天市場店」などです。

価格はNTTドコモおよびau、SoftBankでは未定で、楽天モバイルでは119,900円(税込)で最大19,000ポイント還元とのこと。また各社で販売される本体カラーはNTTドコモではエクリュホワイトおよびブラック、グリーンに加え、ドコモオンラインショップ限定カラーとしてブルーとパープルを合わせた5色、auではエクリュホワイトおよびブラック、グリーンの3色、SoftBankと楽天モバイルではエクリュホワイトおよびブラックの2色です。

なお、日本市場向けのXperia 5 IVは各社向けともに日本でニーズの高いおサイフケータイ(FeliCa)に対応し、内蔵メモリー(RAM)が8GB、内蔵ストレージが128GBで、SIMはnanoSIMカード(4FF)とeSIMのデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応しています。一方、NTTドコモ版とau版、SoftBank版はFMラジオに対応していますが、楽天モバイル版は非対応となっています。

またNTTドコモではXperia 5 IV SO-54Cと対象のソニー製イヤホンまたは純正ケース(Style Cover with Stand)を期間内に購入・応募でdポイントを最大13,000ポイントプレゼントするキャンペーン( https://xperia.sony.jp/campaign/dcm-22autumn5m4/ )を実施します。購入期間は2022年11月30日(水)まで、応募期間は2022年12月7日(水)まで。

auではXperia 5 IV SOG09を予約・購入・応募で5,000円相当(不課税のPontaポイント コードをプレゼントするキャンペーン( https://xperia.sony.jp/campaign/au_reserve5m4/ )を実施するほか、さらにau Online ShopでXperia 5 IV SOG09を購入・応募すると5,000円相当(不課税)のソニーポイントを還元するキャンペーン( https://xperia.sony.jp/campaign/au_ols5m4/ )を実施します。期間はともに11月30日まで。

その他、ソニーでは直営店(ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)にてNTTドコモ向けXperia 5 IV SO-54Cおよびau向けXperia 5 IV SOG09、SoftBank向けXperia 5 IV A204SOを2022年10月8日(土)より先行展示するということです。

Xperia 5 IVはソニーが展開する「Xperia」ブランドにおける高性能かつ小型な「Xperia 5」シリーズの最新機種で、昨年発売された「Xperia 5 III」の後継機として同様にノッチやパンチホールなどの切り欠きのないアスペクト比9:21の縦長な約6.1インチFHD+(1080×2520ドット)HDR有機EL(OLED)「シネマディスプレイ」を搭載し、新たに最新のQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 8 Gen 1」を備えたコンパクトハイエンドモデルです。

また瞳AFをはじめとする高性能AFを備え多彩な映像表現が可能なカメラ、左右バランスのとれた迫力ある立体的なサウンドが楽しめる新構造のスピーカー、5000mAhの大容量バッテリーなど、充実の基本性能をコンパクトなサイズに凝縮した5G対応のプレミアムな製品に仕上がっています。その他の詳細な製品情報は『Sony、新フラッグシップスマホ「Xperia 5 IV」を発表!9月より順次発売。6.1型有機ELやSnapdragon 8 Gen 1、5000mAh電池、無線充電など – S-MAX』をご確認ください。

<「Xperia 5 IV」の主な仕様>
機種名 Xperia 5 IV
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] 約156×67×8.2mm
質量[g](電池含む) 約172g
カラー エクリュホワイト、ブラック、グリーン、ブルー、パープル
SoC Snapdragon 8 Gen 1
CPU オクタコア(2.9GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)
内蔵メモリー(RAM) 8GB
内蔵ストレージ 128GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
SIM nanoSIM/eSIM(デュアルSIM)
画面 ディスプレイ 約6.1インチ有機EL
解像度[横×縦] FHD+(1080×2520ドット)
アスペクト比 9:21
リフレッシュレート 最大120Hz
HDR
カメラ 有効画素数/F値 リア 約1220万画素/広角(F2.2)
約1220万画素/超広角(F1.7)
約1220万画素/望遠(F2.4)
フロント 約1220万画素/広角(F2.0)
通信・通話 通信速度[受信時/送信時の最大速度] 5G 4.2Gbps/218Mbps
4G(LTE) 1.7Gbps/131.3Mbps
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/USB/Bluetooth]
10台/1台/4台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.2)
スグアプ/スグ電 ○/○
国際ローミング
[対応ネットワーク:4G(LTE)/3G/GSM]
○/○/○
電池・充電 バッテリー容量 5000mAh
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
その他 防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ ー/ー
おサイフケータイ(FeliCa)/NFC ○/○
生体認証 ○(指紋)
ハイレゾ音源
OS Android 12
メーカー ソニー

記事執筆:memn0ck

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Xperia 5 IV | Android | 製品 | 楽天モバイル
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(引用元:livedoor news)

グーグル、決済サービス「Google Pay」にPASMOを追加!Android・iPhone向けPASMOã…

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グーグル(以下、Google Japan)は28日、Googleが展開している決済サービス「Google Pay」において新たに非接触IC機能「FeliCa」を用いた電子マネー/かざす決済(タッチ決済)「PASMO」が追加されたとお知らせしています。

これにより、これまでもAndroidでは「モバイルPASMO」アプリにてPASMOによる電子マネーや鉄道、バスなどの交通機関への支払いが利用できていましたが、新たにモバイルPASMOに登録されているPASMOカードもGoogle Payに紐づけることができるようになっています。

Google PayのPASMOはこれまでのPASMOカードと同様に全国に140万以上ある店舗にてかざす決済で支払いができます。なお、Google Japanではどこでも安全に支払いができるように今後も Google Payのサービスの拡大を予定しているということです。

Google Payは2016年の日本での提供開始以降、Suicaやnanaco、楽天Edy 、WAON などの主要な電子マネーに加え、QUICPayやiD、Visaタッチ決済も使えるようになるなどと進化してきました。また今年からはMastercardのタッチ決済も加わり、便利な支払いサービスとして拡大し続けています。

<Google Payの特徴 >
・必要なあらゆる情報がひと目でわかる新しいデザイン
有効な交通機関カードの切り替え、定期券、残高、取引の履歴、チャージ機能が一画面にまとめられています。また駅で切符として利用するときも街なかで買い物するときもさらに簡単に利用できます。

・定期券の継続も残高のチャージも簡単
Google Payで残高を確認してGoogle アカウントに登録されている支払方法を使用していつでもすぐにチャージ可能です。定期券の継続も有効期限が近づいたらGoogle Payから直接更新できます。

・全国で利用できるキャッシュレス決済
Google Payが対応するSuicaやnanaco、楽天Edy 、WAON、QUICPay、iD、Visaタッチ決済、Mastercardのタッチ決済が利用できる店舗などで手軽にキャッシュレス決済で支払えます。


アプリ名:Google Pay
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:Google LLC
バージョン:2.153.469766798
Android 要件:Android 5.0 以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.google.android.apps.walletnfcrel


記事執筆:memn0ck

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・10月12日から、PASMOアプリから通学定期券のお申し込みができるようになります!(10月7日更新) |PASMO(パスモ)
・Google Pay(日本)- ポイントも支払いもこれ 1 つで

(引用元:livedoor news)

HTC NIPPON、発売延期していた5Gスマホ「HTC Desire 22 pro」のチェリーブロッゅ

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5Gスマホ「HTC Desire 22 pro」のチェリーブロッサムが10月12日発売!


HTC NIPPONは7日、今年9月に発表した5G対応ミッドレンジスマートフォン(スマホ)「HTC Desire 22 pro(型番:2QBK200)」(HTC製)のうちで発売を延期していた本体色「チェリーブロッサム」(99HATD001-00)を2022年10月12日(水)に発売すると表しています。チェリーブロッサムは当初、10月1日(土)に発売予定でしたが、生産の都合によって発売時期が10月中旬に変更されていました。

他の本体色は当初の予定通りに「ダークオーク」(99HATD002-00)がすでに10月1日に発売されており、残りの「サルサ・レッド」(99HATD003-00)も10月末に発売が予定されています。価格(金額はすべて税込)は各色ともにオープンながら希望小売価格および公式オンラインストアで64,900円となっています。

オープン市場向け製品(いわゆる「SIMフリー」)として販売され、販路は公式オンラインストアの他に順次拡大され、すでに公式オンラインストアでは予約受付が開始されています。またVRゴーグル「VIVE Flow」とのセットも販売され、価格は114,900円。さらにHTC Desire 22 proの購入者にはHTCのメタバースサービス「VIVERSE」で利用できるマイルームPodをプレゼント(限定数配布次第終了)するキャンペーンを実施します。

HTC Desire 22 proはHTCのエントリーからミッドレンジ向け「HTC Desire」シリーズの最新機種で、HTCのスマホとしてはグローバルでも約1年半ぶりの新製品となり、日本市場でのスマホの発売は「HTC U12+」(2018年7月発売)以来の4年ぶりとなっており、その間に注力しているメタバースプラットフォーム「VIVERSE」と連携して仮想空間との相互接続が行える没入型体験ができるようになっています。

一方で久しぶりの日本市場向けのスマホですが、日本でニーズの高いおサイフケータイ(FeliCa)に対応するほか、NTTドコモが5Gで主に利用しているn79(4.5GHz帯)に対応しており、かなりしっかりと日本へのカスタマイズが行われています。ディスプレイは最大120Hzリフレッシュレートしし、左上にパンチホールを配置したアスペクト比9:20の縦長な約6.6インチFHD+(1080×2414ドット)有機ELを搭載しています。

ディスプレイは左上にパンチホールを配置したア
またパンチホール部分には約3200万画素CMOS/広角レンズ(F2.0)のフロントカメラを内蔵し、顔認証をサポートするほか、ビューティーモードやポートレートモードなどに対応しています。またディスプレイは強化ガラス「Corning Gorilla Glass」で覆われ、防水・防塵(IP67)に対応しており、生体認証としては指紋センサーも搭載しています。

サイズは約166.3×76.9×9.4 mm、質量は約205.5g。背面には以下の構成のトリプルレンズリアカメラを搭載し、メインの広角カメラは4つの画素を1つにまとめて明るく撮影できるビニング技術に対応し、AIシーン自動検出やHDR、プロモード、ナイトモード、モーションフォト、ポートレートモードなどに対応。

・約6400万画素CMOS/広角カメラ(F1.79)
・約1300万画素CMOS/超広角カメラ(F2.4)
・約500万画素CMOS/深度カメラ(F2.4)

主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 695 5G Mobile Platform」および8GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、USB Type-C端子、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPS、Galileo、GLONASS、BDS、QZSS)、加速度センサー・モーションGセンサー、環境光センサー、近接センサー、ジャイロセンサー、電子コンパス、Android 12など。

電池は4520mAhバッテリーを搭載し、急速充電「QuickCharge 3.0」(最大18W)やワイヤレス充電(Qi)、リバースワイヤレスチャージに対応。通信綿ではIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.1に対応するほか、携帯電話ネットワークは対応周波数帯が以下のようになっており、SIMはnanoSIMカード(4FF)が2つのデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応しています。

2G/2.5G GSM/GPRS/EDGE: 850/900/1800/1900MHz
3G W-CDMA: Band 1 ,2 ,4 ,5 ,6 ,8 ,19
4G LTE: Band 1, 3, 4, 5, 7, 8, 11, 12, 17, 18, 19, 21, 26, 2838, 39, 41, 42
5G NR: n3, n28, n77, n78, n79

HTC Desire 22 pro ダークオーク SIMフリースマートフォン 99HATD002-00 MP019
HTC
2022-10-01


記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

『もちまる』がタンスのゲン公式アンバサダーに就任!もち様監修の“ã…

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家具・EC事業を展開するタンスのゲン株式会社は、人気YouTube 『もちまる日記』のもちまる(以下、もち様)がタンスのゲン公式アンバサダーに就任し、第1弾として「もち様」監修の“もちとろ生地”を使用した商品を発売したことを発表した。

■“もちとろ生地”を採用した寝具、こたつ布団、ラグなど6製品を展開
今回、“もちとろ生地”を採用した寝具、こたつ布団、ラグなど6製品を展開する。


■販売情報
10月5日より、以下の販売サイトで購入できる。各製品情報ついては、各商品ページを参照のこと。
本店:https://www.tansu-gen.jp/pages/motimaru
楽天:https://www.rakuten.ne.jp/gold/tansu/event/mochimaru.html
ヤフーショッピング:https://shopping.geocities.jp/tansu/event/2022mochi/mochimaru_tansunogen.html
dショッピング:https://tansu-gen.co.jp/shop/dshoping/event/mochimaru.html

■YouTubeチャンネル「もちまる日記」紹介
スコティッシュフォールドの愛称「もち様」こと、「もちまる」と飼い主『下僕』氏との何気ない日常を配信しているYouTubeチャンネル「もちまる日記」は、登録者数190万人を超える国内最大級の猫YouTubeチャンネル。猫なのにお手をしたり、人間みたいなリアクションをしたりと毎日様々な表情を見せる「もち様」に多くの方が癒されている。今回、こだわりの強い「もち様」が気に入ってくれるような、より良い肌触りの生地を求め飼い主である『下僕』氏と「タンスのゲン」が素材から共同開発し、“もちとろ生地”を開発した。

「もちまる日記」:https://www.youtube.com/channel/UCplhkHsYKxXjTde1lq8F-4w

また「もち様」が今回発売の“もちとろ生地”を堪能する様子は、こちらの動画で観ることができる。
https://youtu.be/wyuSEnaZhz8

■アンバサダー『もちまる』との新商品発売

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(引用元:livedoor news)