キリンビール株式会社は、9月に発売するクラフトビール「スプリングバレー」ブランドの第二弾となる新商品「SPRING VALLEY シルクエール<白>」の発売に合わせ、一般向け試飲イベント「スプリングバレー おいしさ感動体験会 〜 HELLO! THE NEW WORLD OF BEER 〜」を2022年9月10日(土)と11日(日)の2日間限定で開催した。開催に先立ち、メディア向け内覧会を9月9日(金)に実施。ビールの新しい飲み方を学ぶことができた。
■フードペアリングで、ビールの新しい飲み方を提案!「スプリングバレーおいしさ感動体験会 〜 HELLO!THENEWWORLDOFBEER 〜」 キリンビール株式会社は、9月に発売するクラフトビール「スプリングバレー」ブランドの第二弾となる新商品「SPRING VALLEY シルクエール<白>」の発売に合わせ、一般向け試飲イベント「スプリングバレー おいしさ感動体験会 〜 HELLO! THE NEW WORLD OF BEER 〜」を2022年9月10日(土)と11日(日)の2日間限定で開催した。開催に先立ち、メディア向け内覧会を9月9日(金)に実施。ビールの新しい飲み方を学ぶことができた。
■3Dアニメ新作やハリウッド実写映画なども公開!TVアニメ35周年『聖闘士星矢』グッズはeBayでも大人気 1985年に「少年ジャンプ」で連載を開始した漫画『聖闘士星矢(セイントセイヤ)』は、この世にはびこる悪と戦う少年たちの友情と闘いを描いた人気作品で、翌86年にはTVアニメ化もされた。『聖闘士星矢』は『KNIGHTS OF THE ZODIAC(ナイツ・オブ・ザ・ゾディアック)』のタイトルでアメリカ、ヨーロッパ、アジアなど海外でも人気を集めており、今年7月からは3Dアニメの最新作として、作品の中で最も人気の高い、黄金聖闘士たちと闘いを描いた「バトル・サンクチュアリ」が世界配信されている。また、新田真剣佑主演による実写版ハリウッド映画も来年公開を控え、TVアニメ放映から35周年たった今も勢いが止まらない。
Android 13はGoogleが開発・提供するスマホなど向けプラットフォームの最新バージョンで、正式版は今年8月15日にリリースされ、オープンソースで公開されている「AOSP(Android Open Source Project)」に加え、Googleの「Pixel」シリーズ向けにOSバージョンアップやファクトリーイメージが提供されています。
比較的新しい機種のみとなっており、人気のOPPO Reno5 AやXperia 10 III Liteなどが含まれておらず、特にXperia 10 III Liteについては同世代のNTTドコモ版「Xperia 10 III SO-52B」はAndroid 13へのOSバージョンアップが予定されているだけに残念なところです。
<Android 13へのOSバージョンアップ予定機種(2022年9月27日時点)> ・AQUOS sense6 ・AQUOS sense6s ・AQUOS wish ・AQUOS zero6 ・Galaxy Z Flip4 ・Redmi Note 11 Pro 5G ・Xperia 10 IV
またNTTドコモではXperia 5 IV SO-54Cと対象のソニー製イヤホンまたは純正ケース(Style Cover with Stand)を期間内に購入・応募でdポイントを最大13,000ポイントプレゼントするキャンペーン( https://xperia.sony.jp/campaign/dcm-22autumn5m4/ )を実施します。購入期間は2022年11月30日(水)まで、応募期間は2022年12月7日(水)まで。
auではXperia 5 IV SOG09を予約・購入・応募で5,000円相当(不課税のPontaポイント コードをプレゼントするキャンペーン( https://xperia.sony.jp/campaign/au_reserve5m4/ )を実施するほか、さらにau Online ShopでXperia 5 IV SOG09を購入・応募すると5,000円相当(不課税)のソニーポイントを還元するキャンペーン( https://xperia.sony.jp/campaign/au_ols5m4/ )を実施します。期間はともに11月30日まで。
その他、ソニーでは直営店(ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)にてNTTドコモ向けXperia 5 IV SO-54Cおよびau向けXperia 5 IV SOG09、SoftBank向けXperia 5 IV A204SOを2022年10月8日(土)より先行展示するということです。
Xperia 5 IVはソニーが展開する「Xperia」ブランドにおける高性能かつ小型な「Xperia 5」シリーズの最新機種で、昨年発売された「Xperia 5 III」の後継機として同様にノッチやパンチホールなどの切り欠きのないアスペクト比9:21の縦長な約6.1インチFHD+(1080×2520ドット)HDR有機EL(OLED)「シネマディスプレイ」を搭載し、新たに最新のQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 8 Gen 1」を備えたコンパクトハイエンドモデルです。
また瞳AFをはじめとする高性能AFを備え多彩な映像表現が可能なカメラ、左右バランスのとれた迫力ある立体的なサウンドが楽しめる新構造のスピーカー、5000mAhの大容量バッテリーなど、充実の基本性能をコンパクトなサイズに凝縮した5G対応のプレミアムな製品に仕上がっています。その他の詳細な製品情報は『Sony、新フラッグシップスマホ「Xperia 5 IV」を発表!9月より順次発売。6.1型有機ELやSnapdragon 8 Gen 1、5000mAh電池、無線充電など – S-MAX』をご確認ください。
Google PayのPASMOはこれまでのPASMOカードと同様に全国に140万以上ある店舗にてかざす決済で支払いができます。なお、Google Japanではどこでも安全に支払いができるように今後も Google Payのサービスの拡大を予定しているということです。
Google Payは2016年の日本での提供開始以降、Suicaやnanaco、楽天Edy 、WAON などの主要な電子マネーに加え、QUICPayやiD、Visaタッチ決済も使えるようになるなどと進化してきました。また今年からはMastercardのタッチ決済も加わり、便利な支払いサービスとして拡大し続けています。
主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 695 5G Mobile Platform」および8GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、USB Type-C端子、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPS、Galileo、GLONASS、BDS、QZSS)、加速度センサー・モーションGセンサー、環境光センサー、近接センサー、ジャイロセンサー、電子コンパス、Android 12など。