「『できない認定』していました」やたら電話をかけてくる人に八代弁護士がぶっちゃけ

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18日放送の「ひるおび!」(TBS系)で、弁護士の八代英輝氏が、電話で頻繁にやり取りしてくる人間を「できない認定」していた、と告白した。

番組では、電話をめぐるジェネレーションギャップを取り上げた。同日付の「東京新聞」によると、最近の若者は電話連絡はまれであり、ほぼメールで済ますという。「タイミングの悪いときの電話で相手を怒らせることもない」というのが、その理由なのだとか。電話をめぐる軋轢といえば、今年「不在着信だけ残す人」「いきなり電話してくる人」を「電話野郎」と批判した「はてな匿名ダイアリー」が投稿され話題となっていた。

スタジオでこの話題が議論となり、八代氏は「僕も『電話野郎』苦手ですね」と告白。電話でのやり取りが記録に残らないこともあり、弁護士は「メール文化の人」が多いのだという。

八代氏は「電話はだいたい自分のタイミングでかけてくるものなので、相手のタイミング分からないじゃないですか」「メールは、相手が自分の都合のいいときに、中身を理解してもらえる」と、電話のデメリット、メールのメリットを指摘。電話を頻繁にかけてくる人について「『できない認定』していましたね」とぶっちゃけていた。

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(引用元:livedoor news)