福山雅治が小学生時代に起こした警察沙汰…結果的に母親からボコボコに

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1日放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日系)で、福山雅治が、小学生時代に警察沙汰を起こしていたことを明かした。

番組では、ゲストで登場した福山が、少年時代のエピソードなどを話した。福山が小学生だった1980年、日本がモスクワ・オリンピックをボイコットしている。父親がこの「ボイコット」について話しているのを聞き、福山は「ボイコット」という言葉を覚えたのだとか。

そこで福山は、友達と授業のボイコットをしてみたくなったのだそう。福山は教壇の下に隠れ、教室から姿を消したというのだ。だが、福山は隠れている間に寝てしまい、目が覚めると教室は大騒ぎに。学校には、母親や警察までも来ていたというのだ。

大変な騒ぎになったことに気づいた福山は、意を決して教壇の下から姿を現すことになる。すると福山の母親が、クラスメートもいる教室で福山を「ボコボコ」に殴ったというのだ。当時を振り返り、福山は「そうとう激昂したんでしょうね」と母親の気持ちを想像していた。

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(引用元:livedoor news)