ペン入力だけでなく高性能スマホ「Galaxy Note9」はカメラ女子にもオススメ!イベント「Galaxy Sessions…

0

松井愛莉さんがスペシャルゲストのGalaxyイベントを開催!Galaxy Note9の魅力を訴求


サムスン電子ジャパンがペン入力に対応した高性能スマートフォン(スマホ)「Galaxy Note9」の機能を活用したイベントを昨年12月18日に六本木ヒルズ・ヒルズカフェで実施していた「Galaxy Studio Roppongi Hills」にて開催した。

イベントは「Galaxy Sessions 松井愛莉 Do×Lifestyle」と題して特別ゲストに女優・モデルの松井愛莉さんを迎えて、一般ユーザー50人とともに“SNS映え”する写真を体験するというもの。

現在、GalaxyのウェブCMに出演する松井さんは、3年前からGalaxyユーザーで「Galaxy S7 edge」や「Galaxy S9」を利用してきたという。そして発売前にGalaxy Note9を体験した松井さんは、Sペンを利用した新機能「リモートシャッター」を活用しているという。

今回は、そんな松井さんと体験するGalaxy Note9の新機能とSNS映えを狙った活用法についてのイベントレポートを写真と動画で紹介する。

イベントは1部・2部の2回行われ、松井さんのファンを中心として、それぞれ50名、合計100名が招待された。人数や会場の広さなどから松井さんに近い距離間のアットホームなイベントであった。

松井さんがGalaxyを使うきっかけは「CMを観た」ことなのだという。その後、ケータイショップに足を運んで、実際に触って気に入ったため、Galaxy S7 edgeに決めたと話した。

そしてGalaxy Note9のSペンを使った機能紹介では、すぐメモが取れる「画面オフメモ」を解説。松井さんは友だちにオススメされた映画などを忘れないようメモを取るときに便利だと紹介し、さらにSペンを使ったリモートシャッターも松井さん自ら自撮りをして楽しんでいた。

続いて、Galaxy Note9のカメラ機能について松井さんはパリで撮影した写真を紹介しつつ、画質の綺麗さが魅力であると話した。また、みんなでご飯の写真を撮影した際には「Galaxyで撮影した写真が一番綺麗だ」と周りにアピールするほどのファンであるようだ。

イベント後半は、松井さんをモデルに参加者がGalaxy Note9で撮影する時間が設けられた。

また撮影会終了後にお気に入りの写真に手書きでデコレーションをする方法を解説し、参加者は思い思いのメッセージを書き込むなどして、写真を仕上げていた。

松井さんは参加者1人1人に声を掛けながら写真の仕上がりをチェックしていたため、参加者との距離が一番近くなった瞬間であった。

松井さんも自撮りした写真にペンで加工し作品を仕上げていた。その作品がこちら。

イベントの最後には、参加者全員との記念撮影を行い、和気藹々とした雰囲気のなかイベントが終了した。

動画リンク:https://youtu.be/Ey8ueMO1CSI

今回のイベントはガジェット好きを対象としたイベントではなく、一般ユーザーにGalaxyを体験して良さを実感してもらうというものであった。

こういったことはさまざまなイベントでタッチポイントを設けているGalaxyらしいイベントの1つだったが、筆圧検知に対応したペンの書き味とスマホの画面に自由に描けるという体験は、果たしてどのような印象を与えられたのだろうか。

いよいよ、2月20日開催される「Galaxy UNPACKED 2019」で次の製品が発表となる。恐らく「Galaxy S9」シリーズの後継となる「Galaxy S10」シリーズが発表されると見られているが、日本での発売を含めてどのような製品が飛び出すのか楽しみに待ちたいと思う。

記事執筆:mi2_303

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Galaxy Note9 関連記事一覧 – S-MAX

(引用元:livedoor news)