あやまん監督が一世を風靡した芸の後遺症を告白「慢性的に体が痛くて」

0

27日放送の「もしかしてズレてる?」(フジテレビ系)で、あやまんJAPANのリーダー・あやまん監督が、持ち芸の後遺症を明らかにした。

番組では、「なぜ結婚しない? 30代独身女に密着」と題し、2010年にシングル「ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー」でデビューしたあやまん監督の現在を紹介した。

【一世を風靡したあやまんJAPANの1stシングル「ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー」】

当時の派手な格好とは違い、清楚な服装で登場したあやまん監督は現在38歳。2014年にあやまんJAPAN株式会社を設立し、メンバー約50人を抱えて宴会で芸を披露しているそうだ。

仕事終わりに、会社近くの中華料理屋で一人で食事を済ませるとアロママッサージを受ける。マッサージが唯一の生き甲斐だそうで、「痛い! そこめっちゃ痛い!」と言いながら施術を受けていた。

番組スタッフは、自宅まで同行し、寝室でスタッフが棚に湿布薬がおいてあるのを見つける。すると、あやまん監督は「慢性的に体が痛くて」とバッグから筋肉スプレーや11種類の湿布薬を取りだしたのだ。

首、肩、背中、腰など痛めているらしく、その原因を「多分『ぽいぽい』のやりすぎ」「後遺症」だと明かし、「何なんでしょうね、すっごい疲れる」とぼんやりしながら語っていた。

【関連記事】
・あやまんJAPAN・あやまん監督の現在の生活…貯金を切り崩して独身生活
・あやまん監督の現在が明らかに…年商数千万円の会社を経営
・長嶋一茂 モンゴル人力士同士の飲み会に意見「ハッキリ言うとしらける」

(引用元:livedoor news)

0