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Nubia、Snapdragon 8 Gen 2搭載の新ゲーミングスマホ「REDMAGIC 8 Pro NX729J」の日朅

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5Gゲーミングスマホ「REDMAGIC 8 Pro」の日本上陸が決定!


ZTE傘下のNubia Technology(以下、Nubia)は5日、同社が展開するゲーミングスマートフォン(スマホ)「REDMAGIC」シリーズの最新モデル「REDMAGIC 8 Pro(型番:NX729J)」を日本向けに発売することが決定したとお知らせしています。

詳細は後日案内する予定だとしていますが、同社では昨年発売した「REDMAGIC 7」以来の約1年ぶり日本向け製品だとしており、これまで通りに日本向けの認証(いわゆる「技適」)を取得して販売される見通しとなっています。

(引用元:livedoor news)

ソフトバンク、SoftBankの法人向け5G対応モバイルルーター「Pocket WiFi 5G A20…

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SoftBankの法人向け5G対応モバイルルーター「Pocket WiFi 5G A201NE」を1月10日に発売!


ソフトバンクは5日、携帯電話サービス「SoftBank」の法人向け新商品として5G(第5世代移動通信システム)のSub6に対応したモバイルルーター「Pocket WiFi 5G A201NE」(NECプラットフォーム製)を発表しています。発売日は2023年1月10日(火)とのこと。

販売拠点はSoftBankの法人向け窓口などとなっており、法人向けなので販売だけでなくレンタルにも対応しています。なお、ソフトバンクではNECブランドのモバイルルーターを販売するのは今回が初めてとなっています。

Pocket WiFi 5G A201NEはソフトバンクが展開するモバイルルーター「Pocket WiFi」シリーズの最新機種で、5G NR方式におけるSub6に対応した高速・大容量・低遅延なモバイルネットワークが利用でき、無線LAN(Wi-Fi)で16台、USBで1台の最大17台のテザリング同時接続が可能となっているほか、クレードル(型番:NEEBA1)を利用することで有線LANで1台接続できるようになっています。

なお、クレードルは別売で、クレードル利用時はUSBテザリングは利用できないのでご注意ください。付属品はUSBケーブル(試供品)およびクイックスタート(日・英)、お願いとご注意、SSIDシール。Wi-FiはWi-Fi 6に対応したIEEE802.11a/b/g/n/ac/ac準拠(2.4GHzおよび5.xGHz)で、USBはUSB Type-C端子(USB 3.0)となっています。

また電池パックは容量が4000mAhで、内蔵式で取り外しはできず、急速充電「Quick Charge 2.0」に対応しており、充電時間は約190分〜、連続待受時間(休止状態)は約400時間、連続通信時間は5G(Sub6)で約8時間、4G(FDD-LTEおよびAXGP)で約9時間、3G(W-CDMA)で約7.5時間。最大通信速度は測定中。サイズは128×65×14.5mm、質量は約167g、本体色はクリスタルブラックの1色のみ。

携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通りで、SIMはnanoSIMカード(4FF)が1つのシングルSIMに対応。ディスプレイは約2.4インチQVGA(320×240ドット)液晶を搭載し、画面にQRコードを表示してそれをスマートフォン(スマホ)などで読み込むだけで簡単に接続設定ができる機能や休止状態から約5秒で起動する機能に対応しています。表示言語は日本語と英語に対応。

5G NR: n3, n28, n77(3.4GHz, 3.7GHz), n78
4G LTE/AXGP: Band 1, 2, 3, 4, 8, 11, 12, 17, 28, 41, 42
3G W-CDMA: Band I, II, IV, VIII
2G GSM: –

記事執筆:memn0ck

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・“ソフトバンク”、NECの5G対応モバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 5G A201NE」を法人向けに1月10日に発売 | 企業・IR | ソフトバンク
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(引用元:livedoor news)

携帯電話サービス「mineo」にて2023年新春企画「マイネオ七福神」が1月31æ…

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格安SIMのマイネオで最大10GBのパケットをプレゼント中!


オプテージは5日、移動体通信事業者(MNO)から回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「mineo」( https://mineo.jp )において2023年新春企画「マイネオ七福神」を2023年1月5日(木) 〜 2023年1月31日(火)23時59分まで実施するとお知らせしています。

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、ミッドハイレンジスマホ「Galaxy A52 5G SC-53B」にAndroid 13へのOSヅ

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docomoスマホ「Galaxy A52 5G SC-53B」がAndroid 13に!


NTTドコモは5日、同社が「2021年夏モデル」として今年5月に発売したミッドハイレンジスマートフォン(スマホ)「Galaxy A52 5G SC-53B」(Samsung Electronics製)に対して最新プラットフォーム「Android 13」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2023年1月5日(木)に提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)によるネットワーク経由(OTA)のほか、スマホをUSBケーブルでパソコン(PC)に接続して実施する方法が用意されており、更新にかかる時間は本体のみで約34分、PCを用いる方法で約73分となっており、更新後のビルド番号は「TP1A.220624.014.SC53BOMU1CVK3」とのこと。

主な更新内容は以下の通りですが、合わせて独自ユーザーインターフェース「OneUI 5.0」となっており、OneUI 5.0についてはGalaxyの公式Webページ『One UI 5の主な機能 | Galaxy公式(日本)』も合わせてご確認ください。またNTTドコモの独自サービス「スグ電」が利用できなくなるほか、ウィジェット一覧から「ホーム切替ウィジェット」が削除されるということですのでご注意ください。

○主なアップデート内容
・Android 13に対応
 詳細は下記ページをご確認ください。
 https://www.docomo.ne.jp/support/android_os_update/android_13.html

・Android 13以外の機能向上や操作性改善
 詳細は下記ページをご確認ください。
 https://www.galaxymobile.jp/one-ui/features/

○改善される事象
・不在着信時に画面ロックが解除される場合があります。
・セキュリティパッチの更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2022年11月になります。)

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。

Galaxy A52 5G SC-53Bは「Galaxy」ブランにおいて価格を抑えながらも5Gに対応したミッドハイレンジモデル「Galaxy A52 5G」のNTTドコモ版で、チップセット(SoC)にQualcomm製「Snapdragon 750G 5G Mobile Patform」(2.2GHz Kryo 570 Goldコア×2+1.8GHz Kryo 570 Silver×6、Adreno 620 GPU)を採用したほか、ディスプレイは120Hzリフレッシュレートに対応しています。

主な仕様は約6.5インチFHD+(1080×2400ドット)Super AMOLEDおよび6GB内蔵メモリー(RAM)および128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、4500mAhバッテリー、急速充電(最大25W)、USB Type-C端子(USB 2.0)、3.5mmイヤホンマイク端子、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0、NFC、デュアルステレオスピーカー、Dolby Atmos、FMラジオ、位置情報取得(A-GPSなど)。

リアカメラは以下のクアッド構成で、メインは4画素を1つにまとめて明るく撮影できるテトラセルテクノロジーに対応した約6400万画素CMOSとF値1.8の明るいレンズを組み合わせ、日中はもちろん低照度環境でも鮮明で美しい写真の撮影を可能にし、新たに光学手ブレ補正(OIS)に対応したほか、人の視野角とほぼ同じとなる超広角カメラや約4cmまで接写できるマクロカメラによって日常でのカメラの利用シーンが広がります。シングルテイク機能にも対応。

・約6400万画素CMOS(1画素0.8μm、PDAF)/広角レンズ(F1.8、OIS)
・約1200万画素CMOS(1画素1.12μm/超広角レンズ(F2.2、画角123°)
・約500万画素CMOS(1画素1.12μm)/マクロレンズ(F2.4)
・約500万画素CMOS(1画素1.12μm/深度測位カメラ(F2.4)

また日本向けはNTTドコモ版を含めておサイフケータイ(FeliCa)や防水・防塵にも対応しています。サイズは約160×75×8.4mm、質量は約188gで、本体カラーはAwesome VioletおよびAwesome Black、Awesome Whiteの3色展開。SIMカードスロットはnanoSIMカード(4FF)が1つのシングルSIM。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・NTTドコモ、Snapdragon 750G搭載スマホ「Galaxy A52 5G SC-53B」を発表!防水・防塵やFeliCaに対応。6月中旬発売 – S-MAX
・NTTドコモのミッドハイスマホ「Galaxy A52 5G SC-53B」を写真と動画で紹介!優しい手触りと色合いの背面デザインと充実の高機能【レポート】 – S-MAX

発売時にはAndroid 11をプリインストールしており、その後、2022年2月よりAndroid 12が提供されていましたが、今回、最新のAndroid 13が提供開始されました。更新方法は本体のみで手動で行うには「設定」→「ソフトウェア更新」→「ダウンロードおよびインストール」から画面の案内に従って操作します。詳細は『「Galaxy A52 5G SC-53B」端末本体によるソフトウェアアップデート手順書(PDF形式:1638KB)』または『「Galaxy A52 5G SC-53B」パソコン接続によるソフトウェアアップデート手順書(PDF形式:1350KB)』をご確認ください。ビルド番号は「設定」→「端末情報」→「ソフトウェア情報」→「ビルド番号」にて確認可能。更新に際しての注意事項は以下の通り。

・アップデート手順をよく読み、お客さまの責任において実施してください。
・アップデートは本端末に保存されているデータを残したまま行うことができますが、お客さまの端末の状態(故障・破損・水濡れなど)によってはデータの保護ができない場合があります。万が一のトラブルに備え、本端末内のお客さま情報やデータは、バックアップを取っていただくことをおすすめします。ただし一部バックアップが取れないデータがありますので、あらかじめご了承ください。
・アップデートの前に以下の準備を行ってください。
 ・本端末を充電し、電池残量を十分な状態にする
 ・本端末で実行中のすべてのプログラムを終了する
・アップデートは、電波状態(Wi-Fi接続)の良好な場所で行ってください。
・本端末で直接ネットワークに接続してアップデートを行う場合は、電波状態の良い所で、移動せずに実行することをおすすめします。電波状態が悪い場合には、アップデートを中断することがあります。
・アップデート(ダウンロード、アップデートファイルのインストール)には時間がかかる場合があります。
・アップデートファイルのインストール中は、電話の発着信を含めすべての機能を利用できません。
・アップデート中は、下記のような操作は絶対に行わないでください。
 ・本端末やパソコンの電源を切る
 ・Smart Switchを終了する
 ・接続ケーブルを取り外す
・国際ローミング中にアップデートを行う場合は、Wi-Fi接続(nanoUIM カード未挿入)で行ってください。
・国際ローミング中にアップデート、もしくは、圏外中に端末本体でのアップデートを実行すると「Wi-Fiの電波が受信できない場所ではインストール処理を開始できません」と表示されます。
・アップデートに失敗するなどして一切の操作ができなくなった場合は、ご相談ください。
 ・ahamoプラン以外をご契約のお客様
  取扱説明書裏表紙に記載のお問い合わせ先またはドコモショップへお問い合わせください。
 ・ahamoプランをご契約のお客様
  ahamo専用アプリまたはahamoのホームページよりチャットにてお問い合わせください。
・アップデート後にGoogle Playストアなどからアプリケーションをアップデートしてください。
 ※Android 12向けのアプリケーションはAndroid 13では正常に動作しない場合があります。
 ※Android 13に非対応のアプリによって端末の動作が不安定になる場合や、機能が正常に動作しなくなる場合があります。
 ※各アプリケーションのAndroid 13対応有無については、アプリケーションの提供元にご確認ください。
・アップデート実施後、ウィジェット一覧からホーム切替ウィジェットが削除されます。
 ※アップデート前にご利用中のホームウィジェットは引き続きご利用になれます。
・アップデート実施後、ウィジェット一覧からスマートウィジェットが非表示になります。スマートウィジェット機能は、ウィジェット同士を重ねることで引き続き利用することができます。
・アップデート実施後、緊急モードを利用するには、右記にて設定する必要があります。「設定>バッテリーとデバイスケア>バッテリー>省電力」から「アプリとホーム画面を制限する」をタップ
・アップデート実施後、スグ電は利用できなくなります。

記事執筆:memn0ck

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・Galaxy A52 5G 関連記事一覧 – S-MAX
・Galaxy A52 5G SC-53Bのソフトウェアアップデート | お客様サポート | NTTドコモ
・Galaxy A52 5G SC-53B | スマートフォン(5G) | 製品 | NTTドコモ
・Galaxy A52 5G(ギャラクシーA52 5G)|Galaxy公式(日本)

(引用元:livedoor news)

シャープ、スマホ接続型HMDのプロトタイプを発表!ハンドトラッキングæ…

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シャープがCES 2023にてスマホ接続型HMDのプロトタイプを参考出展!


シャープは6日、アメリカ・ラスベガス(ネバダ州)にて2023年1月5日(木)から1月8日(日)まで開催されている世界最大級のテクノロジー見本市「CES 2023」に出展し、スマートフォン(スマホ)を装着する“スマホ接続型”のVR(仮想現実)用ヘッドマウントディスプレイ(HMD)のプロトタイプを開発したと発表しています。

同社はCES 2023にて「ESGに重点をおいた経営」を具現化する先進の技術や商品を「New Energy」および「Automotive」、「AR/VR」、「TV」の4つのテーマで展示しており、スマホ接続型HMDのプロトタイプもAR/VRとして参考出展されているとのこと。

なお、同社では現時点でこのスマホ接続型HMDを販売するかどうかについては明らかにしていません。その他、シャープのCES 2023におけるブースはウィン・ラスベガス ホテルのボールルーム「Petrus」(3131 Las Vegas Blvd. Las Vegas, NV 89109, U.S.A.)となっています。

シャープが発表したスマホ接続型HMDのプロトタイプはVR用超軽量ディスプレイや超薄型で明るい接眼用レンズなどのシャープ独自の最先端デバイスを採用しているほか、スマホの開発で培った小型化技術・ノウハウの活用によって約175g(接続用ケーブルを除く)の超軽量ボディーを実現しています。

そのため、長時間使用しても疲れにくく、コンパクトに折りたためるので外出先などへの持ち運びにも便利となっており、ディスプレイは4K(片眼2K×2)高精細映像と120Hz駆動による滑らかな表示を実現しており、リアリティー(現実感)の溢れる映像で高い没入感を体験できるとしています。

さらにポリマーレンズの採用で超高速オートフォーカスに対応したシャープ独自のRGBカラーカメラモジュールを搭載し、現実世界の周囲の様子を映像として取り込んでカラー表示する「カラースルー映像表示機能」やVR空間上の一部に現実世界の周囲の映像をウインドウ表示する「POPUP映像表示」機能に対応しています。

ポリマーレンズの厚みを変化させることでピントを合わせるため、一般的なカメラよりも素早くピント合わせができるだけでなく、ピントの位置が動いても画角(映る範囲)が変わらないので映像に酔いにくく快適に使えます。

加えて2つのモノクロカメラを搭載し、装着者の手の動きを認識してVR上の操作に反映する「ハンドトラッキング機能」にも対応しており、操作用のコントローラーがなくても直感的な操作が可能となっています。

シャープではこのスマホ接続型HMDの開発を皮切りに現実世界と仮想世界を融合した新しい体験の創出を加速していくとしており、CES 2023のAR/VR関連では他にもアイトラッキングなどのセンシング用途に活用可能な高さ2mm以下の世界最薄を実現した超小型カメラモジュールやHMD装着者の人や物への衝突抑制に役立つ小型ToF型距離センサーなども展示されているということです。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・スマートフォン接続型VR用ヘッドマウントディスプレイのプロトタイプを開発|ニュースリリース:シャープ
・米国のテクノロジー見本市「CES 2023」に出展|ニュースリリース:シャープ
・AQUOS公式サイト シャープのスマホ・携帯電話 最新機種を紹介

(引用元:livedoor news)

おでん『すぎる』!豚汁定食専門店ごちとん「赤だし おでん豚汁」

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とんかつ専門店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の子会社、フィルドテーブル株式会社は、豚汁定食専門店「ごちとん」5店舗にて2023年1月11日(水)より「赤だし おでん豚汁」の販売を期間限定で開始する。

■おでん”すぎる”豚汁
冬の寒さが一層厳しくなる1月、ありそうでなかったおかずになる豚汁「赤だし おでん豚汁」が豚汁定食専門店「ごちとん」に期間限定で新登場。

コクの深い赤だし味噌でじっくりと煮込んだ5種類の自家製おでん。しみしみの大根と人参、ほくほくの煮たまご、ぷりぷりのこんにゃく、豚汁のうま味をたっぷり吸いこんだ餅巾着を、大豆本来の風味と甘味が味わえる自家製汲み豆腐と合わせて最後の一滴まで飲み干せる具だくさんな豚汁に仕立てた。

『豚汁定食専門店「ごちとん」は、2023年も他では味わえない豚汁定食を通して新しい感動をお届けします。』

■商品概要
〇赤だし おでん豚汁定食 900円(税込990円)
〇赤だし おでん豚汁単品 700円(税込770円)

赤だし おでん豚汁定食

〇店内メニュー

〇テイクアウトメニュー

■豚汁定食専門店「ごちとん」

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(引用元:livedoor news)

歴代FIFA ワールドカップの記憶・興奮ふたたび!

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日本スポーツ振興センター(JSC )は日本サッカー協会( JFA)の協力のもと、国立競技場(東京都・新宿区)の選手ロッカールーム内に、サッカー日本代表( SAMURAI BLUE )のユニフォームやボールを展示する。

■国立競技場 スタジアムツアー で見学可能
展示は 2022 年4 月からスタートしている「国立競技場 スタジアムツアー( https://kokuritu-tours.jp/ )」 で見学可能となっている。

国立競技場(東京都・新宿区)

歴代のワールドカップや話題となった試合のサイン入りのユニフォームやボールを見ることができる貴重な機会だ。気になる人は、この機会にスタジアムツアーに参加しよう。

サッカー日本代表 SAMURAI BLUEサイン入りボール

<​実施概要>
・展示期間 :2023 年 1 月 10 日〜 2023 年 3 月末日 予定・展示場所 :選手ロッカールーム
・展示場所 :選手ロッカールーム
・展示物  :サッカー日本代表 SAMURAI BLUEサイン入りユニフォーム&ボール

※着用したり、手を触れることはできない。
※写真撮影は可能だ。
※展示内容は予告なく変更となる場合がある。

<展示予定品>
〇ユニフォーム
 FIFAワールドカップ
 ・1994 年 第 15 回/アメリカ アジア地区予選他  (日本代表/レプリカ)
 ・1998 年 第 16 回/フランス          (日本代表/サイン入り)
 ・1998 年 第 16 回/フランス           (#9 NAKAYAMA)
 ・2002 年 第 17 回/日本・韓国         (日本代表/サイン入り)
 ・2006 年 第 18 回/ドイツ           (日本代表/サイン入り)
 ・2010 年 第 19 回/南アフリカ         (日本代表/サイン入り)
 ・2014 年 第 20 回/ブラジル          (#4 HONDA)
 ・2018 年 第 21 回/ロシア           (日本代表/サイン入り)

 キリンチャレンジカップ
 ・2014 年                    (日本代表/サイン入り)
 ・2022 年                    (日本代表/サイン入り)

〇ボール
 FIFAワールドカップ
 ・1998 年 第 16 回/フランス          (公式試合球)
 ・2002 年 第 17 回/日本・韓国         (サイン入り)
 ・2006 年 第 18 回/ドイツ           (サイン入り/使用球 :第 3 戦)
 ・2014 年 第 20 回/ブラジル          (サイン入り/練習球)

 キリンチャレンジカップ
 ・2010 年                    (サイン入り)
 ・2018 年                    (サイン入り)

 日本代表国際親善試合
 ・2022 年                    (サイン入り)

■「国立競技場 スタジアムツアー」公式サイト

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・耐久性と耐水性に優れる!日本製の薄型ビジネスリュック
・リクライニング角度調節42段階!細かい設定ができる座椅子

(引用元:livedoor news)

2023年のスマホはどうなる?スマホ価格高騰や障害対策など。NTTドコモや…

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2023年はどうなる!?携帯電話会社などの年頭所感を紹介


昨年「2022年」は日本では急激な為替変動(いわゆる「円安」)の影響によって食品や日用品などの値上げが続き、中でも長引く半導体の供給不足もあってスマートフォン(スマホ)やタブレットでは高性能な高価格帯製品を中心に価格高騰が印象に残った年となりました。

これにより、一昨年「2021年」に起きたいわゆる“官製値下げ”による通信料金の引き下げがあったものの、スマホなどを新たに購入した場合には携帯電話会社へ支払うトータルの支出が増えてしまうという現象が起きました。

一方、その通信料金も楽天モバイルが0円から利用できる料金プランを廃止したほか、NTTドコモのオンライン専用プラン「ahamo」ではより大容量の高速データ通信が利用可能な“ahamo大盛り”を提供開始するなど、2021年の値下げの反動とも言えるARPU(1契約当たりの平均売り上げ)を上げる傾向となったように思われます。

その他に2022年の携帯電話市場において印象に残ったのはやはり今年7月に起きたKDDIのau通信障害でしょうか。近年の携帯電話網における通信設備が複雑になったことも影響し、結果として障害時間61時間25分、影響が日本全国の音声(VoLTE)で約2278万人、データ通信のみで765万人以上となり、非常に大規模な障害となってしまいました。

この障害では緊急通報を含む音声通話も長時間に渡って利用できなかったことや配送業などの業務用に使われていたこともあり、サブ回線の重要性が多くの人に認識されることになったほか、さらに障害時などにおける“事業者間ローミング”の提供に向けた議論が総務省でも活発化されるなど、かなり影響が大きかったように思われます。

これらの楽天モバイルの0円からの料金プランの廃止やサブ回線の重要性の認識などによって昨年は移動体通信事業者(MNO)の値下げの影響でシェアを落としていた“格安SIM”を提供する仮想移動体通信事業者(MVNO)が再び全体としてはシェアを伸ばした1年となりました。

そういった中で今年は0円からはじまる料金プランを廃止して契約者数が純減となってる楽天モバイルがエリアでは今年中に日本全国の人口カバー率99%超えをめざしており、楽天経済圏を活用したお得感で巻き返せるのか勝負の年となりそうです。また楽天モバイルでは2023年以降にAST&Science(AST)による衛星通信を利用したサービスを提供開始するとしています。

これに対し、衛星通信サービスでは昨年に日本でSpace Exploration Technologies(SpaceX)による「Starlink」が提供開始され、SpaceXと提携しているKDDIが僻地などのau通信網のバックホール回線として利用開始するなど、携帯電話のエリア競争も新たな展開がはじまってきています。

そんな「2023年」に各携帯電話事会社がどのような心づもりでサービスを提供していくのか、まずは各社の新年の挨拶、年頭所感をチェックしてみたいと思い、今回はNTTドコモやKDDI(au・UQ mobile・povo)、ソフトバンク(SoftBank・Y!mobile・LINEMO)、楽天グループ、インターネットイニシアティブ(以下、IIJ)などの年頭所感や年頭挨拶などを以下にまとめて紹介します。

■NTTドコモ

年頭にあたって

株式会社NTTドコモ
代表取締役社長
井伊 基之

新年、明けましておめでとうございます。
2023年の年頭にあたり、ご挨拶を申し上げます。

新ドコモグループとしてのスタートを切り、1年が経過しました。NTTドコモ、NTTコミュニケーションズ、NTTコムウェアが連携して変革に向けて前進することの成果が、各事業において確実に表れてきています。

私はこの2023年を「変革のNEXTステージ」と位置づけています。ドコモが次の時代の新しいビジネスを創出し、牽引する。そして、産業のDXやイノベーションの創出を通じて様々な分野で社会の役に立ち、日本や世界をワクワクさせる。そのような仕事を通じてお客さまとともに喜び合える。このようなドコモグループをめざし、前進する1年とします。

次世代のインターネットビジネスであるメタバースやWeb3へドコモが進出すると昨年宣言をいたしました。これらの領域は、多くの可能性を秘めており、今はまだ想像もつかないサービスやビジネスが今後生まれるだろうと予想されます。この新しい成長市場を開拓するために、積極的な投資を行い、将来の収益の柱として育てていきます。

また、デジタル田園都市国家構想の実現に向けて、地域のICT強化への貢献を一層進め、デジタルを活用した地方の活性化や課題解決に寄与してまいります。ドコモ、コミュニケーションズ、コムウェアの3社が一丸となり、お客さまや社会に寄り添い、地域の個性を活かした顧客体験を創出してまいります。

本年が皆さまにとって豊かな1年となることを祈念して、年頭のご挨拶とさせていただきます。

■KDDI

https://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2023/01/01/6476.html

KDDI株式会社
代表取締役社長 橋誠
2023年1月1日

2023年の年頭にあたり、謹んで新年のご挨拶を申し上げます。

さて、世界情勢を見るに、長期化する新型コロナウイルス感染症、ロシアによるウクライナ軍事侵攻、米中問題などに端を発する経済安全保障などの地政学リスクの存在、不安定なエネルギー需給や円安の急速な進行に伴う物価高など、憂慮すべきことが数多くあります。
また、気候変動や脱炭素社会に向けたカーボンニュートラルへの対応も喫緊の課題であり、グローバル基準での着実な実行が求められています。
一方、個人の生活様式やビジネススタイルは大きく変化しつつあり、価値観の多様化を前提に対応していくことも大変重要なテーマになってきています。
このように企業経営を取り巻く環境は振れ幅が極めて大きく、また、従来とは比較にならないスピードで変化しており、少し先をみた「機を見るに敏」なる行動が求められています。

当社は、こうした環境のもと、昨年、KDDI VISION 2030として、「『つなぐチカラ』を進化させ、誰もが思いを実現できる社会をつくる。」を新たに掲げ、長期的な視点に立ち、KDDIグループの総力を結集し、社会の課題解決および持続的成長に貢献していくことを宣言いたしました。
また、これを踏まえ、2022年から3カ年の中期経営戦略として、企業価値の向上と社会の持続的成長の循環を目指す「サステナビリティ経営」と、その実行を支える事業戦略の「サテライトグロース戦略」と「経営基盤強化」を公表しております。

まず、「サテライトグロース戦略」についてです。
通信を核として、注力領域 (DX、金融、エネルギー、ライフトランスフォーメーション、地域共創) からなる成長領域の拡大を「サテライトグロース戦略」と位置づけ、推進しています。通信事業においては、昨年7月の通信障害の教訓を踏まえ、社会インフラを支え”安定したサービス提供”を行うべく、AIやスマート監視による運用の高度化・仮想化を進めてまいります。そして、お客さまの多様なニーズに応えるべく、5Gエリアの拡充はもちろんのこと、衛星通信「Starlink」など新しい技術を活用したネットワークの整備、5Gの特性を生かしたお客さまの体験価値向上に引き続き取り組んでまいります。

注力領域においては、お客さま企業のDX加速による法人事業の成長、エンベデッド・ファイナンス (組み込み型金融) の推進による金融事業の成長、再生エネルギービジネスの加速によるエネルギー事業の成長を目指していきます。また、次なる成長に向けた取り組みとして、行政やパートナー企業さまと連携したメタバースやデジタルツインの取り組みを通じ、未来社会の新たな体験価値創造に貢献していきます。
通信の「つなぐチカラ」を進化させ、あらゆるシーンに通信を溶け込ませることによって、人々の生活・体験・行動に、企業行動にイノベーションを起こせるよう、パートナー企業さまとの共創を一層進めてまいります。

次に、「経営基盤強化」についてです。
当社の事業戦略を着実に実行していくためには、社員一人ひとりがプロフェッショナル化し、適材適所で活躍できる環境を整備することが不可欠です。これまで人財戦略として推進してきました三位一体改革は、「KDDI版ジョブ型人事制度の導入」から「多様な人財の活躍と組織の成長・D&Iの実現」へ、「社内DXの推進」から「DX人財育成の拡大とリスキル教育への対応」へ、「新働き方宣言」から「ニューノーマル時代の新しい働き方の浸透」へと次のフェーズへ進化させます。当社はこの取り組みを全力で支援し、人財ファースト企業への変革をより一層推進してまいります。

2023年は、現中期経営戦略の2年目となります。
引き続き環境変化が激しいなか、機敏な先読みと未来への投資により、「企業価値の向上」と「社会の持続的成長」の好循環を目指す「サステナビリティ経営」を実践し、お客さまに信頼いただける5Gネットワークのもと、今までの常識にとらわれないワクワクするサービスをご提案し続けてまいります。

なお、おかげさまで、みなさまにご好評をいただき、8年連続でCM好感度No.1を受賞しましたauの「三太郎」シリーズの新年版を、元日からオンエアしています。
テーマは「ココロ、オドルほうで。」です。
人生は選択の連続。どっちが正しいか。どっちが得か。どっちが常識か。そんな風に考えるのはちょっとお休みして、どっちが「ココロ、オドルか」で選んでみてはどうでしょう。結果はどうであれ、きっとそっちの未来のほうがおもしろいはず。というのがコンセプトです。みなさまと共に「ココロ、オドルほうで。」おもしろいほうの未来に向かって進んでいきたいと思います。是非ご覧ください。

■ソフトバンク

https://www.softbank.jp/corp/news/press/sbkk/2023/20230101_01/

年頭所感

2023年1月1日
ソフトバンク株式会社
代表取締役 社長執行役員 兼 CEO
宮川 潤一

あけましておめでとうございます。

2023年は「V字回復」の年にしたいと考えています。PayPayの子会社化に伴う再測定益を除いて、2022年度の連結営業利益から2023年度には反転させたいということです。これまで携帯電話の料金値下げの影響を大きく受けてきましたが、今年はどれだけ攻めの姿勢を貫けるかが重要です。今年は勝負の年であり、グループ一丸となって「V字回復」に取り組んでいきます。

昨年を振り返ると、厳しい事業環境の中でも明るい話題がいくつもありました。スマホの純増数の回復トレンド、5Gの人口カバー率90%超の達成、MECやネットワークスライシングなどを低コストで実現する「SRv6 MUP」の開発の成功、「PayPay」の登録ユーザー数の5,000万人突破、SBペイメントサービス・SB C&S・PayPayの3社によるマルチ決済端末の共同展開、中小企業のDX推進を支援するアスクルとの新事業「ビズらく」の開始、健康相談やオンライン診療利用支援などを行うヘルスケアテクノロジーズの「HELPO」の個人向けサービスの提供開始などが挙げられます。また、人流・気象データなどを活用した小売・飲食業界向けAI需要予測サービス「サキミル」の提供、メタバース・プラットフォーム「ZEPETO(ゼペット)」におけるソフトバンクショップの開設、慶應義塾大学SFC研究所と立ち上げた次世代情報インフラを研究する「デジタルツイン・キャンパス ラボ」の始動など、デジタルの社会実装に向けた新たな挑戦も始めています。こうした多角的な取り組みにより、グループシナジーの創出とデジタルの社会実装の実現に向けて一歩ずつ前進を続けています。

PayPayの子会社化に伴い、当社の事業セグメントに「金融」を追加したことは大きな転機となるでしょう。デジタルの社会実装で社会変革を目指す当社にとって、金融事業は大きな武器になると確信しています。PayPayやSBペイメントサービス、PayPay証券などのグループの金融サービスのベクトルを合わせることで、通信・インターネットに次ぐ新たな事業の柱に成長させていきます。

ウクライナ情勢や新型コロナウイルス感染症の影響の長期化などにより、世界情勢と事業環境が大きく変動し、将来予測が一層難しい時代となりました。このような変化を目の当たりにし、どのような環境下でもサステナブルに通信インフラを維持して運用することの重要性と責務を再認識しました。また、電気料金の値上がりは、電力の消費量が多い当社のような電気通信事業者にとって大きな影響を受ける出来事であり、サプライチェーン全体のリスク管理の重要性を改めて実感しています。一方、社会のあらゆる分野でデジタル化・DXの流れがより加速しており、スマホを通じた日常生活の利便性向上や、事業成長・ビジネスモデル構築のためのデータの利活用、自然災害や事故などのリスクに対する備えや予防などのニーズが高まっています。こうした社会ニーズを取り込むための事業展開や、関連するテクノロジーの研究開発を引き続き推進していきます。

人生にも会社の業績にも、良い時と悪い時があります。苦しい時も順調な時も種をまき続け、常に新たなチャンスを狙っていくことが重要です。今年も時の流れを適切に読み、それを正しく理解し、いつか芽吹くと信じて未来へ向けた種まきを続けます。そして常に時をつくる側に立ちながら、デジタルの社会実装に挑戦し、世界で最も必要とされる会社となれるよう努力していきます。

■楽天グループ

https://rakuten.today/blog-ja/new-year-speech-2023-j.html

世界は、ダイナミックなテクノロジーの進化と社会的変化の中にあり、歴史的にも大きなトランスフォーメーションを迎えています。2023年は私たちにとっても、さらなるイノベーションへのチャレンジが求められる年となるでしょう。

楽天グループは、2022年の年間グローバル流通総額が前年比23%増の33兆円超となり、グローバルメンバーシップも約17億人と成長を続け、世界最大規模のインターネット企業の一つとなっています。売上高・流通総額ともに二桁成長を続ける国内ECなど、引き続きインターネットサービス事業は堅調に推移しています。そしてフィンテックサービス事業においては、とりわけ楽天カード発行枚数、楽天銀行口座数、楽天証券口座数の成長が業界を大きくリードしています。世界的に見ても類のない、独自の楽天エコシステム(経済圏)を通じて、幅広い分野で新しい価値を創出してきました。

このエコシステムはユーザー数や流通総額において、携帯キャリアサービスの「楽天モバイル」とのシナジーにより、急拡大フェーズへと入っています。2023年は、このモバイル事業において、さらなる自社回線エリアの拡大を進め、よりお得で便利で充実したサービスを届けていくことでエコシステムの進化が加速していくでしょう。また、世界に先駆けて実現したエンドツーエンドの「完全仮想化クラウドネイティブモバイルネットワーク」を軸にした、通信プラットフォーム事業の世界展開が本格化する年となるでしょう。

楽天グループは今後も、グローバル イノベーション カンパニーであり続けるというビジョンのもと、楽天エコシステムのさらなる進化、100カ国・地域以上からの多様な人材からなる強い組織とテクノロジーを通じて、社会に新たな価値を届けていきたいと考えています。

私たちはこれまでも未来を見据え、常に挑戦を続けてきました。未来に向けて、イノベーション力とオペレーション力、クリエイティビティを発揮してさらなる成長へと社員一丸となって挑んでまいります。

2023年1月4日
代表取締役会長兼社長
三木谷 浩史

■IIJ

https://www.iij.ad.jp/news/pressrelease/2023/0104.html

2023年 年頭挨拶

2023年1月4日
株式会社インターネットイニシアティブ
代表取締役社長 勝 栄二郎

新年あけましておめでとうございます。

IIJは昨年の12月に創立30周年を迎えました。創業当初から鈴木(代表取締役会長)は、「すべてのものがインターネットに繋がり、すべてのものがインターネット上に構築される時代になる」と予想していました。まさにその言葉通りの時代となり、世界は大きく変化しています。これからのインターネットは、単なる情報通信の基盤ではなく、データを利活用するための基盤としてさらに重要な役割が求められています。この先のデジタル社会の時代においては、様々なデータを集め、正しく守りながら活用することが企業成長の重要な条件であり、私たちIIJには信頼性の高いインターネット接続環境に加えて、データを適切かつ安全に活用するためのサービスを提供し、安定的に運用する責務があると考えています。

そうした認識のもと、これまで培ってきた高い技術力を最大限に活かし、高品質なインターネット接続サービスを中心に、ネットワークサービス・クラウドサービスをさらに拡充することで、お客様がデータの収集・蓄積・分析をより容易で円滑に進めることができる環境を提供していきます。さらに、フルMVNOの強みを活かした個人向け・法人向けの各種モバイルサービスやeSIMを活用したIoTサービス、そして安全にシステムやデータを利用するためのセキュリティサービスの更なる強化にも取り組んでいきます。また、こうしたサービスをお客様システムと統合的に活用するためのシステムインテグレーションにも注力し、お客様ビジネスのデジタル化に包括的な支援ができる事業体制を確固たるものにしていきたいと考えています。

デジタル化の進展とともに、ITの利活用ニーズは今後も加速していくことが予想されます。私たちはこの30年、インターネットのイニシアティブを執り続けてきました。そして、次の30年もインターネットに携わる技術者集団として、挑戦し続け、IIJのビジネスを発展させることで、この国のデジタル社会の発展に貢献していきます。

■オプテージ

https://king.mineo.jp/staff_blogs/2122

mineo・マイネ王をご利用の皆さま
mineoの責任者をしております福留康和です。皆さま、明けましておめでとうございます。
旧年中はmineo・マイネ王をご愛顧いただき、誠にありがとうございました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

2022年の振り返り
2021年の春以降、MVNO・MNO・サブブランド各社は従来よりも低廉な新料金プランを開始するとともに、解約金撤廃やキャリアメール持ち運び、SIMロックの原則禁止など、事業者間の乗換えの円滑化に向けた各種取組みも推し進められてきました。その結果、今までよりも多様なサービスの中からご自身のライフスタイルに合った料金プランをお客さまはお選びいただけるようになるとともに、昨今の物価高騰・円安を背景にした節約志向の高まりと相まって、事業者の乗換えや料金プラン見直しの動きは従来よりも活発になっていると考えております。
その一方で、MVNOとMNOとの料金差は縮まっており、我々、MVNO事業者 にとりましては、競争は厳しくなっているとも認識しております。また、今後もこの傾向は継続すると想定しています。

そのような中、我々、mineoとしては、『ファンの皆さんと一緒に世の中を面白くすること』や『ファンの皆さんと一緒に楽しみワクワクすること』をなにより大切に、やりたいことや想いを『共有して、共感して、一緒に創っていくこと』を常に主眼を置いて各種取組みを進めてまいりました。以前はコロナ禍ということでオンラインでの取組みが中心でしたが、行動制限の緩和を踏まえてオフラインに徐々に戻しながら、ファンの皆さんとほぼ毎月のように会話をさせていただき、お客さまのニーズに即した、他社には無い独自のサービスという、独自価値の追求に力点を置いて、サービスに磨きをかけてまいりました。

例えば、2022年3月からは、使い放題系のサービスをもっとおトクな価格で利用したいというご要望にお応えするため、新たに『マイそく』というサービスを開始いたしました。我々、MVNO事業者は、MNOから通信帯域を借りてサービスを提供しておりますので、一度に通信できる量が決まっており、通信が混雑をする月〜金曜日の12〜13時につきましては、他の時間帯に比べるとどうしても通信速度が遅くなります。勿論、利用者の増加に応じて日々帯域の増強は図っておりますが、同じ時間帯に利用が集中することで起こってしまう混雑を解決するほどの増強は、価格に大きな影響を与えてしまうので難しいという実態があります。そこで混雑する月〜金曜日の12時〜13時は通信量を制御させていただきつつ、それ以外の時間帯の空き帯域を有効活用した、よりおトクなサービスということで『マイそく』を開始いたしました。マイそくには、最大通信速度が1.5Mbpsのスタンダードと3Mbpsのプレミアム、300kbpsのライトがありますが、いずれのサービスにつきましても月〜金曜日の12〜13時は使えなくても大丈夫という方が対象であり、利用者が限定されるサービスとなりますので合計で4万契約程度を目標として見込んでおりましたが、僅か5か月で目標を達成するとともに12月末時点ですでに約8万契約となっており、自分にあったプランをおトクに使いたいという方々のニーズをとらえることができたのかなと思っております。
また、同じく2022年3月からは、料金気にせず安心して電話を使いたいという声などを踏まえて、mineoでんわアプリ(専用アプリ)が不要な、業界最安水準の『10分かけ放題』と『時間無制限かけ放題』をトリプルキャリアで開始いたしました。『10分かけ放題』については既存サービスを上回る約12万契約、また時間無制限かけ放題については約2万契約を目標として見込んでおりましたが、12月末時点でそれぞれ約7万契約と約2万契約となっており、大変ご好評いただいております。また、本サービス開始以前の新規回線加入時における通話オプション同時契約率は1割程度でしたが、本サービス開始後は3割程度まで押し上げられており、回線獲得の押上げにも寄与していると考えております。
また、出張先・旅行先でパケットが枯渇してしまった場合など、もしもの時に備えて自分のためにパケットを貯めておきたい、という多数の声を踏まえて、パケットを無期限に、また最大10PBということで事実上無制限に貯めておくことができる、『パスケット』というサービスも2022年4月から開始いたしました。さらに2022年11月にはパケットボーナス機能や、ルーレット機能を搭載するなど、より楽しくおトクにパケットを貯めていただけるサービスとしてバージョンアップも実施しております。
その他にも、2022年8月からはeSIMの提供も開始いたしました。最近はeSIM対応の端末や複数SIMを挿すことができる端末が当たり前になりつつあります。また、ご自身のライフスタイルにあった通信環境の実現や、災害時・通信障害時のリスク分散といった観点で、他社回線を含めた複数SIMでの組合せで通信環境をご利用される方が増えてきており、より柔軟な組合せが実現できるよう、eSIMの提供を開始しております。現在はAプランのみですが、新規お申込みのお客さまのうち、約2割はeSIMとなっており、新規獲得にも寄与するサービスとなっております。また、本年2月にはDプランについても提供を開始する予定です。

おかげさまで、激動のモバイル市場にあっても契約数は着実に増加しており、昨年末には約123万回線となっております。また、社外評価や表彰につきましても、『総合満足度』や『NPS(おススメ度)』といった幅広い観点で、2021年に引続き第1位を受賞することができました。これも一重に、ファンの皆さんのご愛顧と共創の賜物と、あらためて感謝申し上げます。本当にありがとうございます!

ファンファーストを徹底し、mineoにしかできないサービスのさらなる追求
2023年も、昨年に引続き、MVNOとMNO・サブブランドとの間で熾烈な価格競争は継続すると考えております。

mineoは、これまで、『お手頃な価格』や『必要十分な通信品質』は備えたうえで、『譲り合い・助け合い』、『ファンの皆さんとの繋がり』、『ファンの皆さんとともに創っていく(共創戦略)』といったmineoらしさを追求することで、mineoならではの独自の価値を生み出して、他社との差別化を図ってまいりました。『ファンの集い』、『オフ会』、『マイネ王国イベント』『アンバサダー座談会』をはじめ、『マイネ王でのコミュニケーション』など、ファンの皆さんと常日頃から想いを共有し、共感して、一緒に創り上げてきたことで、『フリータンク』、『災害支援タンク』、『ゆずるね。』、あるいは『mineo green project』など、他社には無い、独自のサービスを実現してまいりました

今後も一般的な機能やその価格といったベースの価値と、独自の価値の、双方を追い求めていくというスタンスに変わりはありませんが、サービスのコモディティ化(同質化)が進み、激しい価格競争が起きている現況を踏まえますと、mineo としては、ファンファーストの徹底を通じて、mineoにしかできないサービス(独自価値)の、より一層の追求が不可欠と考えております。

そこで、2023年は、ファンの皆さんの声を引続きしっかり聴きながら、ファンの皆さん自身も自覚していなかったり、気付けていなかったりする、潜在的な不満を解決するサービスの提供に力点を置いて、取組みを進めたいと考えております。例えば、『データ通信で困らない』、『通話で困らない』、『スマホ生活で困らない』など、様々な体験軸でファンの皆さんに本当に喜んでいただける価値を提供することで、お客さまの生活に、今まで以上の感動と安心感をお届けしたいと考えております。ファン、社内の仲間、そして社外のパートナーの皆さんと一緒に、他社には無い、次の新しいサービスを創ってまいります。『mineoらしさ』を徹底的に追求することで、50年後、100年後も愛されるブランドとして存在することを目指してまいります。

mineo・マイネ王を引続きご愛顧いただきますよう、2023年もどうぞよろしくお願いいたします。皆さまのご健勝とご多幸を心からお祈り申し上げます。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

北陸のおいしい料理を食べに行こう!「冬の北陸美食フェア」を開催

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富山、石川、福井県とJR西日本金沢支社などでつくる北陸三県誘客促進連携協議会は2022年11月29日、主な旅行会社と共催で、「冬の北陸美食フェア」を開催した。今年で7回目となる同フェアは、北陸の食の魅力をPRし冬季の誘客に繋げることを目的にしており、報道関係者や旅行会社の販売担当者などを招いて、福井県の越前がに、石川県の加能ガニ、富山県の寒ぶりなど、旬を迎える北陸のブランド食材のプレゼンテーションや試食会を実施した。

■北陸の美食を堪能
第1部のプロモーション会議では、富山県、石川県、福井県、それぞれの担当者による冬の北陸の美食についての紹介があった。
第2部の試食会では、北陸の美食を堪能した。またブリの解体ショー、カニのさばき方と食べ方についてのレクチャーがあった。

「冬の北陸の美食」
「地酒」
「ブリの解体ショー」
「香箱がに」
「ブリの刺身」
「加能ガニ」
「富山湾鮨」
「香箱ガニちらし炊込ご飯」

限られた時間だったが、北陸の美食を堪能することができた。「冬の北陸美食フェア」の対象旅行会社 は、JTB、近畿日本ツーリスト、日本旅行、名鉄観光サービス、JR東日本びゅうツーリズム&セールス、東武トップツアーズ、クラブツーリズムなどだ。気になった人は、これらの会社の旅行プランを調べてみるとよいだろう。

■JR西日本

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(引用元:livedoor news)

「サントリー天然水スパークリングレモン」の映画館広告!身体への負æ…

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サントリー⾷品インターナショナル株式会社は、「サントリー天然⽔スパークリングレモン」をイメージした架空の遊園地「スパークリングパーク」の世界観を伝える動画の4DX映画館広告上映を期間限定で実施する。⼀般上映に先駆け、2022年12⽉13⽇(⽕)、都内 ユナイテッド・シネマアクアシティお台場にて、メディア向け体験会を開催した。

サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、手動で上下昇降することができ、市販のフックやマグネットを取り付け可能で、工具やねじなど細かいものを収納可能な手動昇降作業台とペグボードと引き出しのセット品「100-ERD035LM」を発売した。

■タブレットやスマートフォン、モバイルバッテリーの充電に対応!Type-Cポート搭載の充電器
サンワサプライ株式会社は、タブレットやスマートフォン、モバイルバッテリーの充電に対応したType-Cポート搭載の充電器「ACA-IP92BK」を発売した。「ACA-IP92BK」は、USB Type-Cポート搭載の充電器。

■ランナーがより速く走るための新メソッド!「SIXPAD RUNNING METHOD」 記者会見
株式会社MTGが展開する、EMSを中心としたトレーニングブランド『SIXPAD(シックスパッド)』はランナーがより速く走るための「SIXPAD RUNNING METHOD」を日本ランニング協会マスターインストラクター園原 健弘氏と共同開発いたした。開発を記念し、「SIXPAD RUNNING METHODメディア発表会」を2022年12月14日(水)に新豊洲Brilliaランニングスタジアムにて開催した。

■最大3つのノートPC を同時に急速充電!卓上充電器「UGREEN Nexode 200W」
UGREENは、独自GaN II技術を搭載し、「Nexode」シリーズで最高出力となる200W出力に対応した卓上充電器「UGREEN Nexode 200W」(PSE認証済み)を、総合オンラインストア「Amazon.co.jp」にて販売中だ。新発売を記念して、amazonで利用可能な35%OFFの特別割引クーポンを期間限定 12/30 23:59まで配布する。

■総耐荷重約230kg!作業がしやすい高さに調整、身体への負担を軽減できる手動昇降デスク
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、手動で上下昇降することができ、市販のフックやマグネットを取り付け可能で、工具やねじなど細かいものを収納可能な手動昇降作業台とペグボードと引き出しのセット品「100-ERD035LM」を発売した。

■「サントリー天然水スパークリングレモン」の映画館広告を4DXで公開 !架空の遊園地「スパークリングパーク」を風や水しぶきなどでリアルに体感
サントリー⾷品インターナショナル株式会社は、「サントリー天然⽔スパークリングレモン」をイメージした架空の遊園地「スパークリングパーク」の世界観を伝える動画の4DX映画館広告上映を期間限定で実施する。⼀般上映に先駆け、2022年12⽉13⽇(⽕)、都内 ユナイテッド・シネマアクアシティお台場にて、メディア向け体験会を開催した。

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(引用元:livedoor news)