ホーム ブログ ページ 81

会議の生産性を高めるクリアな音質を追求!MAXHUB、360度集音スピーカーã…

0

テレビの基幹部品やディスプレイを提供する世界のリーディングカンパニーである广州視源電子科技股分有限公司の自社ブランド「MAXHUB(マックスハブ)」は、ワイヤレスマイクスピーカー「BM35」を2023年2月22日(水)に正規販売代理店ナイスモバイル株式会社を通じて発売した。

■360度全方位から集音できるスピーカーフォン
「BM35」は360度全方位から集音できるスピーカーフォン。8個のマイクで最大6メートルの範囲の音声を拾うことができるが、True Wireless Stereoで接続すれば、20名程度が収容できる広い部屋でも、相手に声をクリアに届けられる。

相手の声をはっきりと再生するHi-Fiグレードのスピーカーを搭載しており、音楽や動画鑑賞も没入感のある音で楽しむことが可能だ。接続方法はBluetooth/USB-C/NFCで、一度のフル充電で最大30時間使用することができる。

MAXHUBグローバルビジネス担当ゼネラルマネージャーであるダレン・リン(Darren Lin)はこのように語っている。
「BM35は、対面参加とオンライン参加が混在するハイブリッド会議で必要とされる、臨場感と没入感のある音を追求しています。発言者の音声から、参加者同士の些細なやりとりにいたるまで、全ての発言を捉えながら、深い会話を実現するためのリスニング体験を提供します。」

■MAXHUBブランド 公式HP

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■パソコンに関連した記事を読む
・裸眼3D立体視を実現する3Dゲームアプリケーション!「SpatialLabs TrueGame」に3D Ultraモードが登場
・手元や顔を明るく照らす!ノートパソコンライト用モニターライト
・ACコンセントプラグを直接挿せる!AC最大80Wの出力に対応したモバイルバッテリー
・最大3つのノートPC を同時に急速充電!卓上充電器「UGREEN Nexode 200W」
・マウスに近い感覚で使える!親指操作タイプのトラックボール3機種

(引用元:livedoor news)

シャオミ、ミッドハイレンジスマホ「Mi 11 Lite 5G」にAndroid 13/MIUI 14へのO…

0

SIMフリースマホ「Mi 11 Lite 5G」がAndroid 13に!


Xiaomi(以下、シャオミ)が日本のオープン市場向けメーカー版として2021年7月に発売した5G対応ミッドハイレンジスマートフォン(スマホ)「Mi 11 Lite 5G(型番:M2101K9R)」(Xiaomi Communications製)に対して最新プラットフォーム「Android 13」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2023年2月17日(金)より順次提供開始しています。

更新は本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話回線(5G・4G・3G)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法が用意されており、更新時間は案内されていませんが、更新ファイルサイズは約4.2GBで、ファイルサイズが大きいため、Wi-Fiでの実施が推奨されています。

今回、配信開始されたのはAndroid 13ベースの独自ユーザーインターフェース「MIUI 14」の安定版で、更新後のソフトウェアバージョンは「14.0.1.0.TKIJPXM」となっています。また主な更新内容は以下の通りだと案内されています。

MIUI 14
MIUIはより少ないメモリ消費で、より長い時間、迅速なレスポンスを維持します。
細部へのこだわりがパーソナライゼーションを再定義し、新たな次元に到達させます。

– 基本的な使用体験
MIUIはより少ないメモリ消費で、より長い時間、迅速なレスポンスを維持します。

– その他の機能
設定内の検索機能が進化しました。検索履歴や検索結果のカテゴリー表示によって、より明瞭に表示されるようになりました。

– システム
Androidのセキュリティパッチを2023年1月にアップデートしました。システムのセキュリティを強化しました。
Android13ベースのMIUI安定版
デバイスが新しいバージョンのAndroidにアップグレードされます。アップグレードする前に、重要なアイテムを忘れずにバックアップしてください。アップデートには通常より時間がかかる場合があります。アップデート後は発熱やその他のパフォーマンスの問題が発生することが予想されます。デバイスが新しいバージョンに適応するまでに時間がかかる場合があります。一部のサードパーティアプリはまだAndroid13と互換性がないため、正常に使用できない可能性があることに注意してください。ご理解いただきありがとうございます。

– パーソナライゼーション
新しいウィジェット形式により、より多くの組み合わせが可能になり、より便利な使い方ができるようになりました。
ホーム画面のフォルダーは、最も必要なアプリをハイライト表示し、ワンタップでアクセスできるようにします。

Mi 11 Lite 5Gは日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)に対応し、5Gに対応しながらもチップセット(SoC)にQualcomm製「Snapdragon 780 5G Mobile Platform」を採用して価格を抑えたミッドハイレンジスマホとなっており、サイズが約160.5×75.7×6.8mm、質量が約159gと薄型軽量なのも特徴です。

ディスプレイは左上にパンチホールを配置したアスペクト比9:20の縦長な約6.55インチFHD+(1080×2400ドット)有機ELで、リフレッシュレート90Hzやタッチサンプリングレート240Hz、10bitカラー表示、DCI-P3、HDR10+などとなっており、パンチホール部分にはフロントカメラが内蔵され、生体認証としては側面指紋センサーに対応しています。

主な仕様は6GB内蔵メモリー(RAM)および128GB内蔵ストレージ、4250mAhバッテリー、急速充電(33W)、USB Type-C端子、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPS)、デュアルスピーカー、ハイレゾ音源、赤外線リモコン、Android 11・MIUI 12など。リアカメラは以下のトリプル構成。

・約6400万画素CMOS(1画素0.7μm)/広角レンズ(F1.79)
・約800万画素CMOS(1画素1.12μm)/超広角レンズ(F2.2、画角119°)
・約500万画素CMOS(1画素1.12μm)/望遠マクロレンズ(F2.4、画角47°、35mm換算50mm相当)

本体カラーはミントグリーンおよびトリュフブラック、シトラスイエローの3色展開。携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通りで、SIMはnanoSIMカード(4FF)サイズのスロットが2つのデュアルSIMに対応。その他の詳細な製品情報は『シャオミ、薄くて軽い5G&FeliCa対応のSIMフリースマホ「Mi 11 Lite 5G」を日本で正式発表!7月2日発売で予約開始。価格は4万3800円 – S-MAX』をご覧ください。

5G NR:n1/n3/n5/n7/n8/n20/n28/n38/n40/n41/n77/n78/n66
LTE FDD:1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/26/28/32/66
LTE TDD:38/40/41
3G WCDMA:1/2/4/5/6/8/19
2G GSM:2/3/5/8

Xiaomi Mi 11 Lite 5G 6+128GB SIMフリー スマートフォン ミントグリーン 【日本正規代理店品】
シャオミ(Xiaomi)
2021-07-02


【4,000円OFF】Xiaomi Mi 11 Lite 5G 日本語版 6+128GB SIMフリー スマートフォン 90Hzリフレッシュレート 6400万画素 DCI-P3色域
価格:39800円(税込、送料別)

(引用元:livedoor news)

角度調整できるLEDバーライト!和洋中のお料理が楽しめる「ニラックスã…

0

サンワサプライ株式会社は、照らす場所に合わせて角度調整できるLEDバーライト「LED-BA7USV」を発売した。「LED-BA7USV」は、角度調整付きのLEDバーライト。角度調節が可能なアタッチメント付きで、照らしたい位置に角度を調整することができる。明るさも10段階調光できるため、集中ブースの中で明るさがほしい時や、デスクでの使用、ベッドで読書をする時など様々なシーンで活躍する。

食べ放題のテーマパーク、 ニラックス株式会社が運営する「グランブッフェ」などのニラックスブッフェ21店舗にて、2023年2月20日(月)より「45分間特別コース」が、価格そのまま『55分間』にて利用できる。ショートステイで、サクッと手軽に楽しめる『ニラックスブッフェ』で大好評の45分間特別コース。2023年2月20日(月)〜 2023年3月5日(日)までの期間限定にて、価格はそのまま55分間に拡大するキャンペーンを開催する。コース内容は、ドリンク、オーダーメニューとデザートを除く、和洋中の料理が全て食べ放題となる。

■ペット、子どもの安全やケーブルの断線防止に最適!巻き込み防止キャスターカバー
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、ペット、子どもの安全やケーブルの断線防止に最適な巻き込み防止キャスターカバー「150-CASTCV1GY」を発売した。本製品は、キャスターに取り付けて使用するキャスターカバー。ケーブルの巻き込みやペットの手足や尻尾を誤って踏むことを防ぐことができる。

■照らす場所に合わせて、角度調整できる!LEDバーライト
サンワサプライ株式会社は、照らす場所に合わせて角度調整できるLEDバーライト「LED-BA7USV」を発売した。「LED-BA7USV」は、角度調整付きのLEDバーライト。角度調節が可能なアタッチメント付きで、照らしたい位置に角度を調整することができる。明るさも10段階調光できるため、集中ブースの中で明るさがほしい時や、デスクでの使用、ベッドで読書をする時など様々なシーンで活躍する。

■場所を選ばず、快適な会議を!エレコム、ヘッドセット応援購入サービスを開始
エレコム株式会社は、2023年2月17日より応援購入サービスMakuakeにおいて、周囲の騒音をカットし、クリアな音声のみを届けるWEB会議に便利なデュアルマイクノイズリダクションヘッドセットの先行発売を開始した。従来品の性能はそのままにより軽量化を図り、長時間でも快適に使用できる製品だ。

■超大作『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』より、「ジェイク・サリー」「ネイティリ」を壮大なジオラマとして立体化
株式会社プライム1スタジオのハイエンド・ブランド「PRIME 1 STATUE(プライム1スタチュー)」。そのアルティメットジオラママスターラインより、映画『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』の「ジェイク・サリー」と「ネイティリ」を2体同時にリリースした。現在予約受付中で、商品の発売は2024年5月〜8月を予定している。

■45分間特別コース税抜999円を55分間へ拡大!和洋中のお料理が楽しめる「ニラックスブッフェ」
食べ放題のテーマパーク、 ニラックス株式会社が運営する「グランブッフェ」などのニラックスブッフェ21店舗にて、2023年2月20日(月)より「45分間特別コース」が、価格そのまま『55分間』にて利用できる。ショートステイで、サクッと手軽に楽しめる『ニラックスブッフェ』で大好評の45分間特別コース。2023年2月20日(月)〜 2023年3月5日(日)までの期間限定にて、価格はそのまま55分間に拡大するキャンペーンを開催する。コース内容は、ドリンク、オーダーメニューとデザートを除く、和洋中の料理が全て食べ放題となる。

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■デジタル家電に関連した記事を読む
・すみっこのホコリを極細ノズルで強力吸引する!コンパクトハンディクリーナー
・大切な「思い出」のフィルム・写真をデータ化!HDMI出力対応フィルムスキャナ
・タブレットやスマートフォン、モバイルバッテリーの充電に対応!Type-Cポート搭載の充電器
・USB電源機器の切り忘れを防ぐ!USBタイマーケーブル
・ハイパワーが持続!AC電源の電動エアダスター

(引用元:livedoor news)

ドコモオンラインショップにて5G対応「あんしんスマホ KY-51B」が単体購å…

0

ドコモオンラインショップにてあんしんスマホ KY-51Bが3万800円OFFの大幅割引に!


NTTドコモは21日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて実施しているキャンペーン「オンラインショップ限定 機種購入割引」の対象機種に5Gに対応したシニアなど向けスマートフォン(スマホ)「あんしんスマホ KY-51B」(Kyocera製)を2023年2月23日(木)10時から2月28日(火)までの期間限定で追加するとお知らせていします。

これにより、単体(白ロム)購入を含めた新規契約および機種変更、契約変更、他社から乗り換え(MNP)といったすべての購入方法で30,800円(金額はすべて税込)が割り引かれ、ドコモオンラインショップにおけるあんしんスマホ KY-51Bの価格が41,976円であるため、割引後の販売価格は11,176円となります。

なお、合わせてこれまで実施していた「5G WELCOME割」におけるMNPでのあんしんスマホ KY-51Bの16,500円割引は2月22日(水)で終了となっています。その他、これらの割引施策の変更に伴ってドコモオンラインショップではシステムメンテナンスを実施してあんしんスマホ KY-51Bの購入ができないということです。

あんしんスマホ KY-51Bは企画から設計、開発、試験、製造、アフターサービスまで国内一貫体制の日本メーカーのスマホとして京セラが開発・製造する新しいNTTドコモのシニアなど向けシリーズで、コンセプトは「やさしい操作性と充実の機能、日本メーカーのあんしんスマホ。」となています。なお、京セラとしてはNTTドコモ向けでは初のスマホとなります。

一方、シニア向けとしてはらくらくスマートフォンとは異なる商品性となっており、らくらくスマートフォンではディスプレイサイズをなるべく変えずに変わらない操作性を保っているのに対し、あんしんスマホではより大画面な6.1インチでより見やすくなっています。さらにらくらくスマートフォンが対応してないOSバージョンにも対応しています。

主な仕様は約6.1インチFHD+(1080×2400ドット)有機ELやQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 480 5G Mobile Platform」、4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、4500mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、指紋認証、顔認証、FMラジオ、防水・防塵、おサイフケータイ(FeliCa)など。

カメラは背面が約4800万画素CMOS/広角カメラ(F1.8)のリアカメラ、前面が約800万画素CMOS/広角カメラ(F2.0)のフロントカメラを搭載。サイズは約161×71×8.9mm、質量は約171g、本体カラーはピンクゴールドおよびネイビーの2色展開。

通信面ではWi-Fi 5やBluetooth 5.1に対応するほか、携帯電話ネットワークでは5G NR方式におけるSub6に対応し、最大通信速度は5Gで下り1.9Gbpsおよび上り218Mbpsとなっており、SIMカードはnanoSIMカード(4FF)が1つのシングルSIMとなっています。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・NTTドコモ、5G対応のシニア向け「あんしんスマホ KY-51B」を発表!6.1インチ大画面とやさしい操作性で京セラが開発。2022年2月以降に発売 – S-MAX
・京セラ製スマホがNTTドコモから初登場!超縦長画面と独自サポート機能を満載したシニア向け「あんしんスマホ KY-51B」を写真で紹介【レポート】 – S-MAX

今回、そんなあんしんスマホ KY-51Bがドコモオンラインショップにおいてすべての購入方法で30,800円割引となります。システムメンテナンスは新規契約およびMNP、単体購入では2月22日0時〜2月23日10時および2月28日0時〜3月1日10時、機種変更および契約変更では2月23日0〜10時および3月1日0〜10時となっています。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・あんしんスマホ KY-51B 関連記事一覧 – S-MAX
2月23日以降の割引変更について | 販売情報 | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
あんしんスマホ KY-51B | オンラインショップ | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

オウガ・ジャパン、5G対応スタンダードスマホ「OPPO Reno7 A」にAndroid 13へã…

0

人気の5Gスタンダードスマホ「OPPO Reno7 A」のAndroid 13へのOSバージョンアップは今夏を予定!


オウガ・ジャパン(旧:オッポジャパン)は21日、同社の公式Twitterアカウント( @OPPOJapan )において昨年6月に発売した5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno7 A」(OPPO Mobile Telecommunications製)に対して今年の夏にAndroid 13ベースの独自ユーザーインターフェース「Color OS 13」へのOSバージョンアップを提供するとお知らせしています。

(引用元:livedoor news)

ソフトバンク、携帯電話サービス「LINEMO」のスマホプランを他社から乗ã…

0

ラインモにてキャンペーン「新生活応援!スマホプランフィーバータイム」が実施中!


ソフトバンクは22日、オンライン専用の携帯電話ブランド「LINEMO(ラインモ)」において2023年2月22日(水)12:00から2月28日(火)23:59までの期間限定で料金プラン「スマホプラン」を他社から乗り換え(MNP)で申し込むと14,000円相当のPayPayポイントをプレゼントするキャンペーン「新生活応援!スマホプランフィーバータイム」を実施するとお知らせしています。

キャンペーンはLINEMO公式Webサイト( https://www.linemo.jp )にあるキャンペーンWebページから申し込む必要があり、条件としては開通日が属する月の4カ月後(特典付与対象判定月)までにスマホプランからプラン変更をしていないこととなっており、特典判定月までに一度でもミニプランにプラン変更している場合は特典付与の対象外となります。

LINEMOはソフトバンクにてこれまでの携帯電話サービス「SoftBank」や「Y!mobile」に続くオンライン専用の新ブランドとして昨年3月より提供されており、従来は月間高速データ通信容量20GBで月額2,728円の「スマホプラン」が提供されてきましたが、2021年7月からは月間高速データ通信容量3GBで月額990円の「ミニプラン」も提供されています。

そうしたLINEMOにおけるスマホプランにて新規契約なら3,000円相当、MNPなら10,000円相当がプレゼントされる「PayPayポイントあげちゃうキャンペーン」が実施されていますが、これとは別に新たに期間限定ではあるものの、スマホプランをMNPで契約した場合に14,000円相当がプレゼントされるフィーバータイムが開始されました。なお、PayPayポイントあげちゃうキャンペーンとは併用できません。

【「新生活応援!スマホプランフィーバータイム」キャンペーン】
<概要>
キャンペーン期間中にキャンペーンWebページを経由してLINEMOのスマホプランにMNPで契約した場合にPayPayポイントを14,000円相当プレゼントします。なお、MNPには携帯電話サービス「SoftBank」や「Y!mobile」、「LINEモバイル」からの番号移行はキャンペーン対象外なのでご注意ください。

<特典付与条件>
(1)キャンペーン対象申込期間中にLINEMOのスマホプランにMNPで申し込むこと
(2)LINEMOの利用を開始(開通)すること
(3)キャンペーンWebページを経由して申し込みしていること
(4)対象プランの開通日が属する月の4カ月後(特典付与対象判定月)までに対象プランを変更していないこと

※ SoftBankやY!mobile、LINEモバイルなどのソフトバンク回線のMVNOからの移行は対象外です。
※ 特典付与対象判定月までに、一度でも「ミニプラン」にプラン変更している場合は、特典付与の対象外となります。
※ 申込時に「現在ご利用中の携帯電話会社」の入力を誤って選択した場合、特典付与の対象外となる場合があります。
※ ミニプランは対象外です。

特典のPayPayポイントは開通日の属する月の5カ月後の上旬にLINEMOのオンラインサポート「My Menu」に登録してあるメールアドレス宛にPayPayギフトカードが送付されるので、受け取り後に受取日を含めて30日以内にPayPayにチャージして利用します。その他、キャンペーンの詳細な条件や注意事項は公式Webサイトをご確認ください。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・LINEMO 関連記事一覧 – S-MAX
・新生活応援!スマホプランフィーバータイム|【公式】LINEMO – ラインモ
LINEMO – ラインモ|格安SIM|ソフトバンクのオンライン専用ブランド

(引用元:livedoor news)

Nothing Technology、独創的な光るバックパネル搭載スマホ「Nothing Phone (1)」ぅ

0

5G対応のSIMフリースマホ「Nothing Phone (1)」がAndroid 13に!


Nothing Technologyは21日(現地時間)、同社が展開する「Nothing」ブランド初のスマートフォン(スマホ)「Nothing Phone (1)」(型番:A063)に対して最新プラットフォーム「Android 13」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、フラッグシップスマホ「Galaxy S20 5G SC-51A」と「Galaxy S20+ 5G SC-52…

0

docomoスマホ「Galaxy S20 5G SC-51A」と「Galaxy S20+ 5G SC-52A」がAndroid 13に!


NTTドコモは22日、同社が「2020年春モデル」として発売した5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S20 5G SC-51A」(ahamo版含む)および「Galaxy S20+ 5G SC-52A」(ともにSamsung Electronics製)に対して最新プラットフォーム「Android 13」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2022年2月22日(水)に提供開始したとお知らせしています。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Galaxy S20 5G 関連記事一覧 – S-MAX
・Galaxy S20+ 5G 関連記事一覧 – S-MAX
・Galaxy S20 5G SC-51Aのソフトウェアアップデート | お客様サポート | NTTドコモ
・Galaxy S20+ 5G SC-52Aのソフトウェアアップデート | お客様サポート | NTTドコモ
・「NTTドコモGalaxy S20 5G(SC-51A)/S20+ 5G(SC-52A)の製品のアップデート情報」のお知らせ | Galaxyサポート
・「ahamo Galaxy S20 5G(SC-51A)の製品のアップデート情報」のお知らせ | Galaxyサポート

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、エントリースマホ「Galaxy A23 5G SC-56C」にAndroid 13へのOSバージヅ

0

docomoスマホ「Galaxy A23 5G SC-56C」がAndroid 13に!


NTTドコモは22日、同社が「2022-2023冬春モデル」として昨年10月に発売した5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「Galaxy A23 5G SC-56C」(Samsung Electronics製)に対して最新プラットフォーム「Android 13」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2023年2月22日(水)に提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)によるネットワーク経由(OTA)のほか、スマホをUSBケーブルでパソコン(PC)に接続して実施する方法が用意されており、更新にかかる時間は本体のみで約35分、PCを用いる方法で約65分となっており、更新後のビルド番号は「TP1A.220624.014.SC56COMU1BWB3」とのこと。

主な更新内容は以下の通りですが、合わせて独自ユーザーインターフェース「OneUI 5.0」となっており、OneUI 5.0についてはGalaxyの公式Webページ『One UI 5の主な機能 | Galaxy公式(日本)』も合わせてご確認ください。またNTTドコモの独自サービス「スグ電」が利用できなくなるほか、ウィジェット一覧から「ホーム切替ウィジェット」が削除されるということですのでご注意ください。

○主なアップデート内容
・Android 13に対応
 詳細は下記ページをご確認ください。
 https://www.docomo.ne.jp/support/android_os_update/android_13.html

・Android 13以外の機能向上や操作性改善
 詳細は下記ページをご確認ください。
 https://www.galaxymobile.jp/one-ui/features/

○改善される事象
・より快適にご利用いただけるよう品質を改善いたします。
・セキュリティパッチの更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2023年2月になります。)

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。

Galaxy A23 5G SC-56Cは「Galaxy」ブランドのエントリーモデル「Galaxy A2x」の最新機種「Galaxy A23 5G」のNTTドコモ版で、前機種「Galaxy A22 5G」チップセット(SoC)にと同じくチップセット(SoC)にMediaTek製「Dimensity 700(MT6833V)」(オクタコアCPU「2.2GHz×2+2.0GHz×6」)を採用し、5Gに対応しつつも低価格を維持し、購入しやすい5Gスマホとなっています。

ディスプレイはGalaxy A22 5Gと同様に画面上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比9:19.5の縦長な約5.8インチHD+(720×1560ドット)TFT液晶を搭載し、大きすぎずに持ちやすく操作しやすいサイズ感に仕上がっています。ノッチ部分には1/5.0インチ約500万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(F2.0)のフロントカメラを内蔵し、顔認証に対応しているほか、生体認証として新たに側面指紋センサーも搭載しています。

主な仕様は4GB内蔵メモリー(RAM)および64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、4000mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、約5000万画素CMOSリアカメラ、FMラジオ、Wi-Fi 5(2.4および5.xGHz)、Bluetooth 5.2、おサイフケータイ(FeliCa)、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPSなど)。

サイズは約150×71×9.0mm(最厚部9.6mm)、質量は約168gで、本体カラーはレッドおよびホワイト、ブラックの3色展開。5GはSub6のみに対応し、ミリ波には非対応で、携帯電話ネットワークの日本国内で利用できる対応周波数帯は以下の通り。SIMはnanoSIMカード(4FF)とeSIMのデュアルSIMをサポート。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・新エントリースマホ「Galaxy A23 5G」が発表!NTTドコモ版「SC-56C」とau・UQ mobile版「SCG18」が10月下旬発売予定で予約開始 – S-MAX
・NTTドコモ、新エントリースマホ「Galaxy A23 5G SC-56C」を10月27日に発売!価格は3万3440円。返却で1万1880円が支払い不要に – S-MAX
・新エントリースマホ「Galaxy A23 5G」を写真で紹介!NTTドコモ版「SC-56C」やau・UQ・J:COM版「SCG18」が本日発売【レポート】 – S-MAX

5G NR: n3, n28, n78(3.5GHz, 3.4-3.5GHz), n79
4G LTE: Band 1, 3, 5, 8, 12, 18, 19, 21, 26, 28, 38, 39, 41, 42
3G W-CDMA: Band I, V
2G GSM: 850, 900, 1800, 1900MHz

発売時にはAndroid 12をプリインストールしていましたが、今回、最新のAndroid 13が提供開始されました。更新方法は本体のみで手動で行うには「設定」→「ソフトウェア更新」→「ダウンロードおよびインストール」から画面の案内に従って操作します。詳細は『「Galaxy A23 5G SC-56C」端末本体によるソフトウェアアップデート手順書(PDF形式:1631KB)』または『「Galaxy A23 5G SC-56C」パソコン接続によるソフトウェアアップデート手順書(PDF形式:1347KB)』をご確認ください。ビルド番号は「設定」→「端末情報」→「ソフトウェア情報」→「ビルド番号」にて確認可能。更新に際しての注意事項は以下の通り。

・アップデート手順をよく読み、お客さまの責任において実施してください。
・アップデートは本端末に保存されているデータを残したまま行うことができますが、お客さまの端末の状態(故障・破損・水濡れなど)によってはデータの保護ができない場合があります。万が一のトラブルに備え、本端末内のお客さま情報やデータは、バックアップを取っていただくことをおすすめします。ただし一部バックアップが取れないデータがありますので、あらかじめご了承ください。
・アップデートの前に以下の準備を行ってください。
 ・本端末を充電し、電池残量を十分な状態にする
 ・本端末で実行中のすべてのプログラムを終了する
・アップデートは、電波状態(Wi-Fi接続)の良好な場所で行ってください。
・本端末で直接ネットワークに接続してアップデートを行う場合は、電波状態の良い所で、移動せずに実行することをおすすめします。電波状態が悪い場合には、アップデートを中断することがあります。
・アップデート(ダウンロード、アップデートファイルのインストール)には時間がかかる場合があります。
・アップデートファイルのインストール中は、電話の発着信を含めすべての機能を利用できません。
・アップデート中は、下記のような操作は絶対に行わないでください。
 ・本端末やパソコンの電源を切る
 ・Smart Switchを終了する
 ・USB Type-Cケーブルを取り外す
・国際ローミング中にアップデートを行う場合は、Wi-Fi接続(nanoSIM カード未挿入)で行ってください。
・国際ローミング中にアップデート、もしくは、圏外中に端末本体でのアップデートを実行すると「Wi-Fiの電波が受信できない場所ではインストール処理を開始できません」と表示されます。
・アップデートに失敗するなどして一切の操作ができなくなった場合は、ご相談ください。
 ・ahamoプラン以外をご契約のお客様
  取扱説明書裏表紙に記載のお問い合わせ先またはドコモショップへお問い合わせください。
 ・ahamoプランをご契約のお客様
  ahamo専用アプリまたはahamoのホームページよりチャットにてお問い合わせください。
・アップデート後にGoogle Playストアなどからアプリケーションをアップデートしてください。
 ※Android 12向けのアプリケーションはAndroid 13では正常に動作しない場合があります。
 ※Android 13に非対応のアプリによって端末の動作が不安定になる場合や、機能が正常に動作しなくなる場合があります。
 ※各アプリケーションのAndroid 13対応有無については、アプリケーションの提供元にご確認ください。
・アップデート実施後、ウィジェット一覧からホーム切替ウィジェットが削除されます。
 ※アップデート前にご利用中のホームウィジェットは引き続きご利用になれます。
・アップデート実施後、ウィジェット一覧からスマートウィジェットが非表示になります。スマートウィジェット機能は、ウィジェット同士を重ねることで引き続き利用することができます。
・アップデート実施後、緊急モードを利用するには、右記にて設定する必要があります。「設定>バッテリーとデバイスケア>バッテリー>省電力」から「アプリとホーム画面を制限する」をタップ

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Galaxy A23 5G 関連記事一覧 – S-MAX
・Galaxy A23 5G SC-56Cのソフトウェアアップデート | お客様サポート | NTTドコモ
・「NTTドコモGalaxy A23 5G(SC-56C)の製品のアップデート情報」のお知らせ | Galaxyサポート
・Galaxy A23 5G SC-56C | スマートフォン(5G) | 製品 | NTTドコモ
Galaxy A23 5G SC-56C | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
・Galaxy A23 5G(ギャラクシーA23 5G)|Galaxy公式(日本)

(引用元:livedoor news)

「今後の観光DX 戦略」セミナーも実施!「地域振興プロジェクト~つなã…

0

一般社団法人日本能率協会は、公益社団法人国際観光施設協会のスマートシティ研究会プロジェクト「LINKED CITY」と共に推進する「地域振興プロジェクト〜つなぐ、つながる、まちづくり」を、2023 年2 月9 日(木)〜10 日(金)の2 日間、東京ビッグサイト東展示棟8 ホールにて開催した。

■地域振興は3つのDXで実現
「地域振興プロジェクト」では、地域振興は3つのDX(観光DX・人材DX・都市DX)によって実現できると定義し、『地域振興マネジメントモデル』を考えた。

『地域振興マネジメントモデル』
地域振興は3つのDX(観光DX・人材DX・都市DX)によって実現できる

今回は、38社が出展し3つのDXの構成要素や推進方法について、未来のサテライトオフィスや新時代の平家住宅などの製品を交えて紹介していた。今回は、展示の一部を紹介する。

展示の様子

〇新時代の平屋住宅「GXホーム」を展示
株式会社タカショーは住宅の「脱炭素・防災レジリエンス・DX」の実現に向け、株式会社パークホームズとの連携により、IoT、庭、屋外照明、家具がパッケージセットとなった新時代の平屋住宅「GXホーム」を展示していた。

新時代の平屋住宅「GXホーム」の外観

「GXホーム」はローコストかつ、短い工期で納品可能なため建築資材の高騰による住宅購入の課題を解決。自由な時間を楽しむことができる「Well-Beingな暮らし」の実現を目指している。

リビングルーム

今後は住宅利用に加え、宿泊、店舗、事務所、地域コミュニティ施設として活用でき、地域活性化・持続可能な経済社会の実現に貢献する構えだ。

洗面所と風呂

〇セルフチェックイン管理システム「MujInn(ムジン)」
MujInn(ムジン)とは、株式会社ユナイテッドコーポレーションと株式会社ゴールドバリュークリエーションが共同開発したセルフチェックイン管理システムであり、株式会社クレアスが運営する。フロント業務を無人・省人化することにより、宿泊施設運営者と民泊者の利便性を向上させることができる。

セルフチェックイン管理システム「MujInn(ムジン)」

宿泊業の大きな課題は、人材不足とインバウンド対応だ。
「MujInn」を導入すれば、チェックイン対応の効率を上げ、施設の管理・運用の効率化が図れる。

「MujInn」の概要

また日本語、英語・中国語(繁体・簡体)・韓国語・タイ語に対応。リアルタイム翻訳ビデオチャット「Smart Front MujInn」を利用すれば、ビデオ通話をしつつ、翻訳機能によりチャット形式での問い合わせが可能となり、外国人とのコミュニケーションの円滑化が図れる。

日本語、英語・中国語(繁体・簡体)・韓国語・タイ語に対応

■セミナーで地域振興の事例を紹介
2023年2⽉9⽇(⽊)に実施されたセミナーでは、地域振興の事例を紹介した。

〇「観光DX の推進による観光・地域経済活性化について」
新型コロナウイルス感染症の蔓延等を経て、観光地では、これまで以上にDX の機運が⾼まっている。本講演では、観光分野における各種課題の解決に資するDX について、事例を交えて紹介するとともに、政府における今後の観光DX戦略についても解説した。

〇「下呂市における観光DX の取り組みについて」
地域DMOである⼀般社団法⼈下呂温泉観光協会では、宿泊施設のデータを収集・分析して、地域としてプロモーションを検討する体制を構築。また、Google Analytics や下呂温泉郷公式アプリ(CRM)などの動向調査・宿泊データ分析システムと連携した産業連関表といった様々なツールを活⽤することで、変化の早い観光市場に対し現状把握をして効果的なプロモーションによる実績をつんでいる。

セミナーの様子

「成長と分配の好循環」と「コロナ後の新しい社会の開拓」をコンセプトとした経済政策である「新しい資本主義」では、地方・地域を象徴として捉え、デジタル技術の活用により、地域の持つ個性を磨きながら活性化してくことを目指している。一方で、地域が抱える課題である人口減少、高齢化、産業空洞化などを解決していくことが求められている。

そうした状況を踏まえ「地域振興プロジェクト」では、日本全国各地における地域課題の解決ならびに、各地域の持つ潜在的な魅力や経済力を最大限に発揮していくための地域のあり方を、全国の自治体・DMOに向けて発信していくとしている。

■一般社団法人日本能率協会

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

■カルチャーに関連した記事を読む
・テーブルの上で仕上げる、とろーりデザート&カクテル!DANCING CRABのバレンタイン&ホワイトデーフェア
・都内に第1号店オープン決定!コストコ専門ネットスーパー「SocToc」
・いつものチェアで足を伸ばしてリラックスできる!キャスター付きのオットマン
・期間限定で新登場!天丼はま田「あおり烏賊とせりのミニかき揚げ丼と半そばセット」
・「ひんやりドルチェ なめらかショコラ 」のバレンタイン・デコレーションも体験!モスバーガー「ハニマスのとり竜田バーガー」発表&試食会

(引用元:livedoor news)