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Year in Searchから見る3つの生活者動向!Googleトレンドで振り返る2022年

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Googleは2023年1月、中国を除くアジア太平洋地域(APAC)の2022 年の検索動向をまとめた『Google トレンドで振り返る 2022 年 –Year in Search から見る3 つの生活者動向』レポートを公開した。本レポートからの気付きは「人々が押し寄せる不確実性に向き合っている姿」であり、「生活者が検索する際に何を考えているか」に基づいて、重要なインサイトを特定している。そこで今回は、検索からわかった興味深い結果をいくつかピックアップしてみた。

■トレンド 1:アイデンティティの再考
コロナ禍の3年間で、人々は自分自身について再考するようになった。自国の文化や伝統に関心が高まり、異文化にも興味を持つようになった。人々は自分が最も自分らしくいられる方法を探求し、自分の幸福を重視し、自分を磨くために努力するようになった。

日本では、時間当たりの成果(タイムパフォーマンス)を意味する「タイパ」の検索が 100% 以上増加。無理をし過ぎず、最小限の労力でできる限り大きな成果をあげようとする姿勢がうかがえる。

本業を複数もつ働き方「複業」の検索が 60% 以上増加した。ワークライフバランスを見直すのと同様に、人々はスキルアップし、より柔軟な仕事を探し、独立を考えるようになってきた。

■トレンド 2:価値の探求
人々はインフレが進んだことで、価格だけでなく何が価値あるものかを見極めるようになった。このため、生活者はより現実的な買い物に集中し、欲しいものよりも必要なものを優先するようになっている。節約の中で、古着のような財布に優しい選択肢が、環境保護にも役立つことに気づいている。

ブランドへの信頼は、高品質で信頼できるサービスや製品を提供するかどうかの判断材料となっている。人々は単に安価なものよりも、総合的に判断して価値あるものを選ぶ傾向がある。

「円安」の検索が 500% 増加。「円安 いつまで」も 2,300% 以上増加し、「インフレとは」の検索も 120% 以上増加した。世界経済の不確実な状態が続く中、物価上昇の原因から新たな投資動向まで、重要な判断を下すための金融および経済のリテラシーを高めるための情報を探究しているのだろう。

■トレンド 3:楽しみの発見
人々は、不確実な日常を受け入れながらも、生活や趣味を我慢するのではなく、限られた時間やチャンスを最大限に生かすことで楽しむ方法を見つけている。その方法の1つは、ささやかなぜいたくや手頃な刺激を楽しむことだ。人々は高価な買い物を予算内に収める方法を探したり、買い物を先送りしたりすることもあるが、大多数は手頃な刺激を求めている。

「格安航空券」の検索が 80% 以上増加。また「オールインクルーシブ・リゾート」の検索も80% 以上増加した。Google と KANTAR が日本を含むアジア太平洋地域の 6 カ国で行った調査によると、ほとんどの国で、2022 年の旅行需要は感染症の拡大以前(2019 年)の水準を上回っている。

75% の人が近い将来にできるだけ多く旅行したいと言い、東南アジアの生活者の 29% は旅行をこれ以上先延ばしにしたくないと答えている。また Google と KANTAR による別調査では、旅行資金を捻出するために、日常生活での節約にも前向きであることがわかった。

Googleは検索から得た様々な情報を提供している。日頃からインターネットでの検索をマーケティングに活かしたいと考えている人は、「Think with Google」のサイトを覗いてみよう。

■Google トレンドで振り返る 2022 年 — Year in Search から見る 3 つの生活者動向

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(引用元:livedoor news)

どんなパソコンにも取り付け可能!ワンプッシュで既存のスロットサイã…

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エレコム株式会社は、1つのセキュリティワイヤーで既存のスロットサイズすべてに対応できる、マルチタイプのセキュリティワイヤーを3月下旬より発売する。

■シリンダー錠を採用したセキュリティワイヤーロック
薄型ノートパソコン・液晶モニター・タブレットに最適。セキュリティスロットにセットすることで、盗難から守るマルチスロット対応のセキュリティワイヤーロック。

シリンダー錠付きワイヤーと鍵×2本のセット

ワンプッシュでの簡単ロック、鍵を回すだけで簡単に解除ができるので、大量導入時の取り付けや、取り外し作業の場合におすすめだ。90度の首振り機能と、360度のヘッド部回転機能付き。デスクなどにも傷が付かないよう、ワイヤーにはコーティングを施している。

360度のヘッド部回転機能と 90度の首振り機能付き

ラックなどにワイヤーを固定して盗難を防止

ボタンをプッシュするだけで 簡単にロックできるシリンダー

■ボタンを使って3種のセキュリティスロットに対応可能
3段階の押し込みだけで、どのセキュリティスロットにも調整可能な一体型セキュリティワイヤーロックだ。

■鍵の管理方法が選べる3種類の製品をラインアップ
使用環境、管理方法に応じて豊富な鍵種を用意している。

〇通常仕様 製品型番:ESL-704E
複数の異なる鍵すべてを個別に管理する。パソコンそれぞれに、異なる鍵を取り付け、使用者などが個別に鍵を管理することができる。複数注文の場合は、注文数によって同じ鍵番号が含まれることがある。

〇マスターキー仕様 製品型番:ESL-704EM
各パソコン使用者がキーを保管し、マスターキーでは1本の鍵で番号の異なる鍵を一括管理することができる。マスターキーは付属していない。別途ご購入ください(型番:ESL-MKEY)。複数注文の場合は、注文数によって同じ鍵番号が含まれることがある。

〇統一キー仕様 製品型番:ESL-704ES
全て同じ番号の鍵のため、複数のパソコンを同じ鍵で一括管理できる。パソコン使用者は鍵を持たず、管理者が一括して鍵を保管する。

■マルチタイプのセキュリティワイヤー「ESL-704E」

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(引用元:livedoor news)

ワイモバイルから初心者向け「かんたんスマホ3 A205KC」が発表!3月9日発…

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Y!mobileから「かんたんスマホ3 A205KC」が登場!安心のMade in Japan


ソフトバンクは2日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」向けの新商品として初心者用の5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「かんたんスマホ3(型番:A205KC)」(京セラ製)を発表しています。

発売日は2023年3月9日(木)で、発売に先立ってワイモバイルショップなどのY!mobile取扱店や公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」にて3月3日(金)より事前予約受付が実施され、価格(金額はすべて税込)はワイモバイルオンラインストアなどの直営店では本体価格が34,920円とのこと。

記事執筆:memn0ck

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・“ワイモバイル”、フレイル対策サポートアプリを搭載した5G対応の「かんたんスマホ3」を3月9日に発売 | 企業・IR | ソフトバンク
・「かんたんスマホ3」、ワイモバイルより登場 | ニュースリリース | ニュースルーム | 京セラ
・ワイモバイルは60歳以上国内通話し放題 1,760円でおトク!さらにフレイル対策サポートアプリ搭載スマホ「かんたんスマホ3」新登場!|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで
かんたんスマホ3を購入|オンラインストア|Y!mobile(ワイモバイル)
・サービス紹介|うごくま
・かんたんスマホ3|スマートフォン|製品|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで
・かんたんスマホ3 | 製品情報 | スマートフォン・携帯電話 | 京セラ

(引用元:livedoor news)

KDDI、衛星通信サービス「Starlink」をバックホール回線に利用する災害時ã…

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KDDIがStarlinkを活用した車載・可搬型基地局を導入!


KDDIおよびKDDIエンジニアリングは2日、衛星ブロードバンドサービス「Starlink」をバックホール回線として利用する携帯電話サービス「au」など向け車載型基地局と可搬型基地局を2023年春以降より全国に順次導入すると発表しています。

これにより、地震や台風などによる自然災害が発生した際に通信の圏外地域に対して本基地局を展開することで迅速に通信を復旧し、災害時においてもau回線における高速・低遅延な通信の提供をめざすほか、利用者や復旧作業に携わる人への安心・安全な環境作りを実現していくとしています。


Starlinkをバックホール回線として利用した車載型基地局(左)と可搬型基地局(右)

KDDIは2021年9月から日本国内にてStarlinkとau回線の音声通話やデータ通信のサービス品質を確保するためのau回線用基地局のバックホール回線として利用するための契約合意を行い、実際に昨年12月よりau回線用基地局のバックホール回線として運用開始しており、Starlinkをバックホールとして利用したau回線用基地局を全国約1200カ所に順次拡大しています。

そうした中で近年、自然災害の激甚化・長期化が増加しており、災害発生時の情報取得・情報発信には従来のニュースサイトなどだけでなくソーシャルメディア(SNS)を通じた動画も重要となっているため、被災地域におけるデータ通信の高速化・低遅延化が求められていることもあり、このような環境変化に対応するためにStarlinkをはじめとした新たな技術の活用や設備の増強を通じて被災地域などでも高速・低遅延なau通信の提供をめざすということです。


基地局の衛星通信機材


従来の可搬型基地局の衛星通信機材

新たに導入される車載・可搬型基地局はStarlinkの特長である低軌道衛星との通信によって従来の静止軌道衛星を利用した基地局と比較して高速・低遅延なau通信の提供が可能となるため、災害情報の収集・発信などでSNSや動画を活用できるようになるとのこと。

またこれらの基地局で使用する衛星通信機材は従来の車載型基地局・可搬型基地局で使用する衛星通信機材と比較して約5分の2の大きさ、約7分の1の重さとなっており、持ち運びや設置が容易となるため、エリア復旧時間の短縮につながり、さらに災害現場への運搬に必要な人員の稼働も低減するということです。なお、これらの基地局は2023年3月2日に神奈川県横浜市で実施した「2023 KDDI災害対策訓練」で公開したとしています。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
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・S-MAX – Facebookページ
・Starlinkを活用した車載・可搬型基地局を導入 | 2023年 | KDDI株式会社
・au

(引用元:livedoor news)

Google ストアで新生活応援キャンペーンが4月2日まで実施中!Pixel 6aが1万9…

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Google ストアの新生活に合わせたセールがスタート!Pixel 6aなどがお買い得に


グーグル(以下、Google Japan)は3日、同社が運営する日本向けGoogle公式Webショップ「Google ストア」( https://store.google.com/ )において春の新生活シーズンに合わせたセール「新生活応援キャンペーン」を2023年3月3日(金)0:00から4月2日(日)23:59まで実施するとお知らせしています。

新生活応援キャンペーンではまず5G対応スマートフォン(スマホ)「Pixel 6a」が10,920円OFFの42,980円となっているのに加え、次回以降のGoogle ストアでの買い物に使える「Google ストアクレジット」で10,000円分が還元され、対象スマホの下取りで最大32,980円が戻ってくるため、実質負担額0円からとなっています。

さらに「Pixel 7」を購入するとGoogle ストアクレジットで15,000円分が還元され、下取りで最大36,555円が戻ってきて実質負担額30,945円からに、「Pixel 7 Pro」を購入するとGoogle ストアクレジットで25,000円分が還元され、下取りで最大44,360円が戻ってきて実質負担額54,940円からになります。

さらにPixel 6aを購入した場合には「Google Play ギフトカード」の1,500円分がプレゼントされ、Pixel 7およびPixel 7 Proを購入した場合にはGoogle Play ギフトカードの5,000円分がプレゼントされるということです。

その他にもスマートスピーカー「Nest Mini(第2世代)」やスマートディスプレイ「Nest Hub Max」、マルチメディアストリーミングデバイス「Chromecast with Google TV (4K)」、スマートカメラ「Nest Cam(屋内、屋外/バッテリー式)」および「Nest Cam(屋内/電源アダプター式)」、スマートドアホン「Nest Doorbell(Battery Type)」が割引販売されています。

Google ストアでは各シーズンに合わせてセールを実施しており、今回は春の新生活をはじめる人を応援するための新生活応援キャンペーンが実施されています。新生活応援キャンペーンの主な内容は以下の通り。なお、Google ストアで実施しているPixel 7やPixel 7 Pro、Pixel 6aを購入する場合に次回のGoogle ストアで使える7,500円分のGoogle ストアクレジットがもらえる「紹介キャンペーン」も併用可能となっています。

製品 通常価格 割引・特典
Pixel 7 Pro 128GB 124,300円 ・25,000円分還元
・Google Play ギフトカード 5,000円分プレゼント
・対象スマホが最大44,360円で下取り
256GB 139,700円
Pixel 7 128GB 82,500円 ・15,000円分還元
・Google Play ギフトカード 5,000円分プレゼント
・対象スマホが最大36,555円で下取り
256GB 97,900円
Pixel 6a 128GB 53,900円 ・10,920円OFF
・10,000円分還元
・Google Play ギフトカード 1,500円分プレゼント
・対象スマホが最大32,980円で下取り
Pixel 6 Pro 128GB 116,600円 ・16,800円OFF
Pixel Watch 39,800円 ・6,500円分還元
Pixel Buds A-Series 11,900円 ・1,785円OFF
Pixel Buds Pro 23,800円 ・3,570円OFF
Chromecast with Google TV(4K) 7,600円 ・2,620円OFF
Chromecast with Google TV(HD) 4,9800円 ・1,000円OFF
Google Nest Hub(第2世代) 11,000円 ・5,520円OFF
Google Nest Mini(第2世代) 6,050円 ・2,570円OFF
Google Nest Cam(屋内、屋外対応/バッテリー式) 23,900円 ・4,920円OFF
Google Nest Cam(屋内用/電源アダプター式) 12,300円 ・2,320円OFF
Google Nest Doorbell(バッテリー式) 23,900円 ・4,920円OFF

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
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・S-MAX – Facebookページ
・Google ストアでは Google のデバイスやアクセサリをご購入いただけます

(引用元:livedoor news)

ソニー、スタンダードスマホ「Xperia 10 IV」のメーカー版「XQ-CC44」を日本…

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SonyからSIMフリースタンダードスマホ「Xperia 10 IV XQ-CC44」が登場!


ソニーは2日、同社が展開する「Xperia」ブランドにおける5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「Xperia 10 IV」のオープン市場向けメーカー版(SIMフリーモデル)となる「Xperia 10 IV(型番:XQ-CC44)」を日本で2023年3月10日(金)に発売すると発表しています。価格はオープンながら市場推定価格が61,000円(税込はすべて税込)となるとのこと。

販路はソニーの公式Webショップ「ソニーストア」やソニーの直営店「ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神」、またAmazon.co.jpやヨドバシカメラなどの量販店やECサイトなどとなっており、発売に先立ってすでに3月2日(目)より順次予約販売の受付を開始しており、ヨドバシカメラなどの量販店では60,500円の1%(605ポイント)還元で実質59,895円となっています。

発売されるXperia 10 IVのメーカー版は昨年7月に発売されたNTTドコモ向け「Xperia 10 IV SO-52C」やau向け「Xperia 10 IV SOG07」、SoftBank向け「Xperia 10 IV(型番:A202SO)」、楽天モバイルや一部の仮想移動体通信事業者(MVNO)向け「Xperia 10 IV(型番:XQ-CC44)」といった製品と同様におサイフケータイ(FeliCa)に対応しているほか、nanoSIMカード(4FF)スロットが1つとeSIMのデュアルSIMに対応しています。

その他、同社ではXperia 10 IV XQ-CC44のメーカー版ならではの特長やお得な情報をソニーストアのスタイリストが紹介する動画を掲載しているほか、ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神および一部の量販店などにて発売に先立って2023年3月9日(木)より展示予定だとしています。

Xperia 10 IV XQ-CC44はソニーの「Xperia」ブランドにおけるスタンダードモデル「Xperia 10」シリーズの最新機種「Xperia 10 IV」のオープン市場向けメーカー版で、前機種「Xperia 10 III」に続いて5Gに対応しており、引き続いて上位モデルと同じ映画のスクリーンのアスペクト比2.35:1とほぼ同じ9:21のシネマワイドディスプレイやトリプルレンズカメラを搭載しています。

進化点としてはチップセット(SoC)がQualcomm製「Snapdragon 690 5G Mobile Platform」からQualcomm製「Snapdragon 695 5G Mobile Platform」に強化されたほか、バッテリー容量も4500mAhから5000mAhに増量され、ディスプレイはXperia 10 IIIから約1.5倍明るくなっているなどしています。

ディスプレイはXperia 10やXperia 10 II、Xperia 10 IIIと同様にノッチやパンチホールなどの切り欠きのない約6.0インチFHD+(1080×2520ドット)有機EL(OLED)「トリルミナスディスプレイ for mobile」で、HDRやDCI-P3 97%をサポートして際立つ迫力の映像体験ができるとのこと。なお、リフレッシュレートは60Hz、タッチサンプリングレートは120Hzとなっています。

主な仕様は6GB内蔵メモリー(RAM)および128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、5000mAhバッテリー、USB Type-C(USB 2.0)、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.1、おサイフケータイ(FeliCa)、NFC Type A/B、ハイレゾ音源、位置情報取得(A-GPSなど)。

サイズは約153×67×8.3mm、質量は約161g、本体カラーはブラックおよびホワイトの2色展開。また防水(IPX5およびIPX8)や防塵(IP6X)に対応。さらに背面にはトリプルレンズカメラを搭載し、光学0.6〜2倍に対応することでシーンに合わせて撮影を楽しめ、ノイズ低減技術とF値1.8の明るいレンズによって暗所でもノイズが少なく明るく撮影可能です。

・1/2.8型の約1200万画素裏面照射積層型CMOS「Exmor RS for mobile」+広角レンズ(画角79°・焦点距離27mm相当・F1.8)
・1/4型の約800万画素CMOS+超広角レンズ(画角120°・焦点距離16mm相当・F2.2)
・1/4.4型の約800万画素CMOS+望遠レンズ(画角43°・焦点距離54mm相当・F2.2)

フロントカメラは1/4型の約800万画素CMOS/広角レンズ(画角78°・焦点距離24mm相当・F2.0)で、生体認証としては側面指紋センサーを搭載。SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つとeSIMのデュアルSIMで、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。連続通話時間はVoLTEで約2400分、連続待受時は4G LTEで約1025時間、充電時間は約150分。その他、詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・Sony、5G対応の新スタンダードスマホ「Xperia 10 IV」を発表!電池持ちの良い5000mAhバッテリーながら世界最軽量161g – S-MAX
・楽天モバイル、5G対応スタンダードスマホ「Xperia 10 IV XQ-CC44」を発表!7月8日発売で価格は5万9800円。最大8千ポイント還元 – S-MAX
・ソニーの5G対応スタンダードスマホ「Xperia 10 IV」を写真と動画で紹介!大容量5000mAhバッテリーで161gの軽量ボディー【レポート】 – S-MAX

5G: n3, n28, n77, n78, n79
4G: Band 1, 3, 4, 5, 8, 12, 18, 19, 21, 38, 41, 42
3G: Band I, IV, V
2G: 850, 900, 1800, 1900MHz

ソニー Xperia10? / SIMフリースマホ / 【日本正規代理店品】 / 防水/防塵/SnapdragonR 695 5G / ストレージ128GB / ブラック/XQ-CC44 B
ソニー
2023-03-10


記事執筆:memn0ck

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・Xperia 5 IV 関連記事一覧 – S-MAX
・5Gプレミアムスマートフォン『Xperia 5 IV』のSIMフリーモデルを国内向けに発売、本日1月19日(木)から予約販売を開始 | ニュースリリース | ソニー
・Xperia 5 IV(XQ-CQ44) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー
・Xperia 10 IV | Xperia公式サイト
・Xperia(エクスペリア)ホーム | Xperia(エクスペリア)公式サイト

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、スタンダードスマホ「AQUOS sense5G SH-53A」にAndroid 13へのOSバーゅ

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docomoスマホ「AQUOS sense5G SH-53A」がAndroid 13に!


NTTドコモは2日、同社が「2020-2021冬春モデル」として2021年2月に発売した5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense5G(型番:SH-53A)」(シャープ製)に対して最新プラットフォーム「Android 13」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2023年3月2日(木)10時に提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話回線(5G・4G)によるネットワーク経由(OTA)による方法が用意されており、更新にかかる時間は約40分で、更新ファイルサイズは不明で恐らくファイルサイズは大きいと思われますが、同社ではアクセスポイントをspmode.ne.jpに設定した場合はダウンロードによる通信料金は発生しないとしています。

更新後のビルド番号はNTTドコモ向けが「03.00.01」。主な更新内容は以下の通りとなっていますが、合わせてシャープの公式Webページ『Android 13対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』や『OSアップデート(ver.13) – よくあるご質問』もご確認ください。なお、NTTドコモの独自サービス「スグ電」が利用できなくなると案内しているのでご注意ください。

○主なアップデート内容
・Android 13に対応
詳細は下記ページをご確認ください。
https://www.docomo.ne.jp/support/android_os_update/android_13.html

・Android 13以外の機能向上や操作性改善
詳細は下記ページをご確認ください。
https://www.galaxymobile.jp/one-ui/features/

○改善される事象

改善される事象
・より快適にご利用いただけるよう品質を改善いたします。
・セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2023年1月になります。)

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。

AQUOS sense5G SH-53Aはシャープが展開している「AQUOS」ブランドにおけるスタンダードモデル「AQUOS sense」シリーズにおいてはじめて5Gに対応した「AQUOS sense5G」のNTTドコモ版で、ともにQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 690 5G mobile platform」を採用することで5Gに対応しながらも価格を抑えたコストパフォーマンスの高い製品です。

主な仕様は約5.8インチFHD+(1080×2280ドット)IGZO液晶4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、4570mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.1、約800万画素CMOSフロントカメラ、顔認証、指紋センサーなど。リアカメラは以下のトリプル構成を搭載。

・1/2.8型の約1200万画素裏面照射型CMOS/広角カメラ(F2.0、画角83°、焦点距離24mm相当)、電子式手ブレ補正
・1/2.8型の約1200万画素裏面照射型CMOS/超広角カメラ(F2.4、画角121°、焦点距離18mm相当)、電子式手ブレ補正
・1/4.0型の約800万画素裏面照射型CMOS/望遠カメラ(F2.4、画角45°、焦点距離53mm)、電子式手ブレ補正

サイズは約148×71×8.9mm、質量は約178gで、防水(IPX5/IPX8)や防塵(IP6X)に加え、米軍が採用する「MIL-STD-810H」規格19項目の耐衝撃性能に対応したアルミユニボディーを採用してます。またおサイフケータイ(FeliCa)やFMラジオ(ラジスマ対応)に対応し、ワンセグやフルセグは非対応。

本体色はNTTドコモではライトカッパーおよびオリーブシルバー、ニュアンスブラック、ライラックに加え、ドコモオンラインショップ限定カラーのコーラルレッドおよびスカイブルー、イエローゴールドの全7色展開で販売されていました。なお、すでに各色ともに生産を終了しています。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・NTTドコモ、5Gに対応したスタンダードスマホ「AQUOS sense5G SH-53A」を発表!来春発売で、公式Webストア限定カラーも販売 – S-MAX
・ソフトバンク、SoftBank向け5G対応スマホ「AQUOS sense5G A004SH」を発表!2月10日発売で、価格は4万3200円。3000円相当還元も – S-MAX
・NTTドコモの5G対応スタンダードスマホ「AQUOS sense5G SH-53A」を写真と動画で紹介!大容量電池や限定色含む7色展開【レポート】 – S-MAX

発売時にはAndroid 11がプリインストールされており、その後、2022年2月よりAndroid 12が提供されてきましたが、今回、最新のAndroid 12が提供開始されました。更新は「設定」→「システム」→「詳細設定」→「システムアップデート」を選択して画面の案内に従って操作します。詳細は『「AQUOS sense5G SH-53A 」端末本体によるソフトウェアアップデート手順書(PDF形式:221KB)』をご確認ください。更新に際しての注意事項は以下の通り。

・アップデート手順をよく読み、お客さまの責任において実施してください。
・5G/Xiでのパケット通信(アクセスポイントをspmode.ne.jpに設定)をご利用の場合、ダウンロードによる通信料金は発生しません。
・国外でアップデートを行う場合は、Wi-Fi接続が必要です。
・ソフトウェアが改造されているときはアップデートができません。
・アップデート完了後は、以前のソフトウェアへ戻すことはできません。
・アップデート中、本端末固有の情報(機種や製造番号など)が当社のサーバーに送信されます。当社は送信された情報を、アップデート以外の目的には利用いたしません。
・アップデートには再起動が伴い、その間は電話の発着信を含めすべて機能をご利用いただけません。
・アップデートを行うと、一部の設定が初期化されることがありますので、再度設定を行ってください。
・PINコードが設定されているときは、書換え処理後の再起動の途中で、PINコードを入力する画面が表示され、PINコードを入力する必要があります。
・アップデートに失敗し、画面が動かなくなったり、再起動を繰り返すなどで、ホーム画面まで起動できない場合は、以前のソフトウェアに戻すことで、本端末を復旧できる場合があります。
《復旧操作手順》
 ?【電源キー】を8秒程度押す
 ? バイブレータが動作したら、すぐに電源キーから指を離す(電源が切れます)
 ?【音量UPキー】+【音量DOWNキー】+【電源キー】を同時に長押し
 ? 2回目のバイブレータが動作(長押しから約5秒後)したら、キーから指を離す
 ※以前のソフトウェアで本端末が起動し、ホーム画面が表示されます。
 ※上記の操作を行っても復旧できない場合は、ご相談ください。お問い合わせ先については、ドコモのホームページ掲載の取扱説明書(PDFファイル)をご覧ください。
・アップデートは、本端末に保存されたデータを残したまま行うことができますが、お客さまの端末の状態(故障・破損・水濡れなど)によってはデータの保護ができない場合があります。必要なデータは事前にバックアップを取っていただくことをおすすめします。各アプリの持つデータについて、バックアップ可能な範囲はアプリにより異なります。各アプリでのバックアップ方法は、各アプリの提供元にご確認ください。
・以下の場合はアップデートができません。事象を解消後に再度お試しください。
 ・日付・時刻を正しく設定していないとき
 ・必要な電池残量がないとき
 ・内部ストレージに必要な空き容量がないとき
 ・国際ローミング中
・アップデート中は電源を切ったりしないでください。
・アップデート後にGoogle Playストアなどからアプリケーションをアップデートしてください。
 ※Android 12向けのアプリケーションはAndroid 13では正常に動作しない場合があります。
 ※Android 13に非対応のアプリによって端末の動作が不安定になる場合や、機能が正常に動作しなくなる場合があります。
 ※各アプリケーションのAndroid 13対応有無については、アプリケーションの提供元にご確認ください。
・アップデート後、スグ電は利用できなくなります

記事執筆:memn0ck

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・エスマックス(S-MAX)
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・AQUOS sense5G 関連記事一覧 – S-MAX
・AQUOS sense5G SH-53Aのソフトウェアアップデート | お客様サポート | NTTドコモ
・AQUOS sense5G SH-53A サポート情報 | お客様サポート | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、エントリースマホ「Galaxy A22 5G SC-56B」にAndroid 13へのOSバージヅ

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docomoスマホ「Galaxy A22 5G SC-56B」がAndroid 13に!


NTTドコモは2日、同社が「2021-2022冬春モデル」として2021年12月に発売した5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「Galaxy A22 5G SC-56B」(Samsung Electronics製)に対して最新プラットフォーム「Android 13」を含むソフトウェア更新を2023年3月2日(木)10時に提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法のほか、パソコン(PC)に接続して行う方法が用意されており、更新時間は本体のみで約35分、PCを用いて約64分となっています。なお、更新ファイルサイズは明らかにされていませんが、大きいと思われるのでWi-Fiでのダウンロードが推奨されます。

更新後のビルド番号は「TP1A.220624.014.SC56BOMU1CWA3」となるとのこと。ビルド番号は「設定」→「端末情報」→「ソフトウェア情報」→「ビルド番号」から確認可能。主な変更内容は以下の通りですが、合わせて独自ユーザーインターフェース「OneUI 5.0」となっているため、Galaxyの公式Webページ『One UI 5の主な機能 | Galaxy公式(日本)』も合わせてご確認ください。

○Android 13に対応
詳細は下記ページをご確認ください。
https://www.docomo.ne.jp/support/android_os_update/android_13.html

○Android 13以外の機能向上や操作性改善
詳細は下記ページをご確認ください。
https://www.galaxymobile.jp/one-ui/features/

○改善される事象
・不在着信時に画面ロックが解除される場合があります。
・セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2023年1月になります。)

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。

Galaxy A22 5G SC-56Bは「Galaxy」ブランドにおけるエントリーモデル「Galaxy A2x」として初めて5Gに対応した最新機種「Galaxy A22 5G」のNTTドコモ版で、チップセット(SoC)にMediaTek製「Dimensity 700(MT6833V)」を採用することで価格を抑えて購入しやすくなっています。

ディスプレイは画面上部中央に水滴型ノッチ(切り欠き)のあるアスペクト比9:19.5の縦長な約5.8インチHD+(720×1560ドット)TFT液晶を搭載し、ノッチ部分には1/5.0インチ約500万画素裏面照射型CMOS/広角レンズ(F2.0)のフロントカメラを内蔵しており、生体認証として顔認証に対応しています。

主な仕様は4GB内蔵メモリー(RAM)および64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大1TB)、4000mAhバッテリー、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、約1300万画素CMOSリアカメラ、FMラジオ、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0、NFC Type A/B、位置情報取得(A-GPSなど)、nanoSIMカード(4FF)スロット×1、Android 11。

また日本市場でニーズが高い防水(IPX5およびIPX8)や防塵(IP6X)、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応しています。サイズは約150×71×8.9mm(最厚部9.3mm)、質量は約168g、本体カラーはブラックおよびレッド、ホワイトの3色展開。5GはSub6のみに対応し、ミリ波には非対応。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・NTTドコモ、新スタンダードスマホ「Galaxy A22 5G SC-56B」を発表!12月中旬発売予定で予約開始。5.8型液晶やDimensity 700、FeliCaなど – S-MAX
・NTTドコモの5G対応エントリースマホ「Galaxy A22 5G SC-56B」を写真と動画で紹介!使いやすい機能を搭載した低価格帯の5Gモデル【レポート】 – S-MAX

発売時にはAndroid 11がプリインストールされており、その後、2022年7月よりAndroid 12が提供されてきましたが、今回、最新のAndroid 13が提供開始されました。更新は本体のみで行う方法は「設定」→「ソフトウェア更新」→「ダウンロードおよびインストール」を選択して画面の案内に従って操作し、PCを用いて行う場合には専用の連携ツール( https://www.galaxymobile.jp/apps/smart-switch/ )を利用して行います。

詳細はそれぞれ『「Galaxy A22 5G SC-56B」端末本体によるソフトウェアアップデート手順書(PDF形式:1634KB)』または『「Galaxy A22 5G SC-56B」パソコン接続によるソフトウェアアップデート手順書(PDF形式:1347KB)』をご確認ください。更新に際しての注意点は以下の通り。

・アップデート手順をよく読み、お客さまの責任において実施してください。
・アップデートは本端末に保存されているデータを残したまま行うことができますが、お客さまの端末の状態(故障・破損・水濡れなど)によってはデータの保護ができない場合があります。万が一のトラブルに備え、本端末内のお客さま情報やデータは、バックアップを取っていただくことをおすすめします。ただし一部バックアップが取れないデータがありますので、あらかじめご了承ください。
・アップデートの前に以下の準備を行ってください。
 ・本端末を充電し、電池残量を十分な状態にする
 ・本端末で実行中のすべてのプログラムを終了する
・アップデートは、電波状態(Wi-Fi接続)の良好な場所で行ってください。
・本端末で直接ネットワークに接続してアップデートを行う場合は、電波状態の良い所で、移動せずに実行することをおすすめします。電波状態が悪い場合には、アップデートを中断することがあります。
・アップデート(ダウンロード、アップデートファイルのインストール)には時間がかかる場合があります。
・アップデートファイルのインストール中は、電話の発着信を含めすべての機能を利用できません。
・アップデート中は、下記のような操作は絶対に行わないでください。
 ・本端末やパソコンの電源を切る
 ・Smart Switchを終了する
 ・USB Type-Cケーブルを取り外す
・国際ローミング中にアップデートを行う場合は、Wi-Fi接続(nanoUIM カード未挿入)で行ってください。
・国際ローミング中にアップデート、もしくは、圏外中に端末本体でのアップデートを実行すると「Wi-Fiの電波が受信できない場所ではインストール処理を開始できません」と表示されます。
・アップデートに失敗するなどして一切の操作ができなくなった場合は、ご相談ください。
 ・ahamoプラン以外をご契約のお客様
  取扱説明書裏表紙に記載のお問い合わせ先またはドコモショップへお問い合わせください。
 ・ahamoプランをご契約のお客様
  ahamo専用アプリまたはahamoのホームページよりチャットにてお問い合わせください。
・アップデート後にGoogle Playストアなどからアプリケーションをアップデートしてください。
 ※Android 12向けのアプリケーションはAndroid 13では正常に動作しない場合があります。
 ※Android 13に非対応のアプリによって端末の動作が不安定になる場合や、機能が正常に動作しなくなる場合があります。
 ※各アプリケーションのAndroid 13対応有無については、アプリケーションの提供元にご確認ください。
・アップデート実施後、ウィジェット一覧からホーム切替ウィジェットが削除されます。
 ※アップデート前にご利用中のホームウィジェットは引き続きご利用になれます。
・アップデート実施後、ウィジェット一覧からスマートウィジェットが非表示になります。スマートウィジェット機能は、ウィジェット同士を重ねることで引き続き利用することができます。
・アップデート実施後、緊急モードを利用するには、右記にて設定する必要があります。「設定>バッテリーとデバイスケア>バッテリー>省電力」から「アプリとホーム画面を制限する」をタップ
・アップデート実施後、スグ電は利用できなくなります。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
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・Galaxy A22 5G 関連記事一覧 – S-MAX
・Galaxy A22 5G SC-56Bのソフトウェアアップデート | お客様サポート | NTTドコモ
・Galaxy A22 5G SC-56B サポート情報 | お客様サポート | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

DX推進の鍵となるビジネス部門のデジタルリテラシーを強化!トレノケヅ

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人材育成のトレノケート株式会社は、全てのビジネスパーソンが持つべきデジタルリテラシーとして経済産業省が推奨するDi-Liteに対応する研修コースを2023年2月より順次提供を開始している。Di-Liteは3つの領域を定義しており、3月22日より開始するIT・ソフトウェア領域のコースを加えることで、その全てに対応する。

■Di-Lite の3つの領域に対応した3つの研修コースを開発
ITを活用して事業を変革する「DX(デジタルトランスフォーメーション)」の推進は企業の成長において重要なファクターの1つだ。ITの活用はエンジニアなどの専門家の存在に加え、自社のビジネスを深く理解するビジネス部門が専門家に的確に要望を伝えられるレベルの知識を備えておくことが最も重要となる。

しかし、現在提供されている教育サービスの多くは、専門的なエンジニアの育成を目的としている。トレノケートにおいてもDXへの注目の高まりに応じて、「IT部門以外の社員に対するデジタルスキル教育」に関するご相談が増加していた。

そうした背景から、「デジタルを使う人材」として全てのビジネスパーソンが身につけるべきデジタルリテラシー範囲である Di-Lite の3つの領域に対応した3つの研修コースを開発し、2月より順次提供を開始した。3月22日より開始するIT・ソフトウェア領域の「ビジネスパーソンのためのITリテラシー入門」を加えることで、その全てに対応する。

同社は今後も、各分野の活用をより深めることができるコースの開発・提供を検討するとしている。

※「Di-Lite」は現在、デジタルリテラシー協議会により「IT・ソフトウェア領域」「AI・ディープラーニング領域」「数理・データサイエンス領域」の3領域として定義され、その学習すべき範囲として、「ITパスポート試験」「G 検定」「データサイエンティスト検定」の3つの試験のシラバス範囲が推奨されている。

出典:https://www.dilite.jp/

■提供開始コース
各コースとも1日または2日の短期集中となっており、自己学習ではつまずきやすい理論等の知識分野も含め、専門家の指導により効率的に学習が可能だ。各領域のリテラシーレベルの知識習得を重視した内容になっており、試験対策に特化したコースではない。

〇IT・ソフトウェア領域
ビジネスパーソンのためのITリテラシー入門 〜ITパスポート試験対応〜 (2日間、88,000円)
〇AI・ディープラーニング領域
ビジネスパーソンのためのAIリテラシー入門 〜G検定対応〜 (1日間、55,000円)
〇数理・データサイエンス領域
ビジネスパーソンのためのデータリテラシー入門 〜データサイエンティスト検定対応〜 (1日間、55,000円)
※価格は全て税込み

各試験の概要
〇ITパスポート試験
ITに関する基礎的な知識が証明できる国家試験。ITを正しく理解し、業務に効果的にITを利活用することのできる“IT力”が身につく。独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が実施する。
〇G検定
AI・ディープラーニングの活⽤リテラシー習得のための検定試験。AIに関する技術的な⼿法やビジネス活⽤のための基礎知識を有しているかを確認できる。一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)が実施する。
〇データサイエンティスト検定
データサイエンティストに必要な実務能力や知識の中でも、入門やリテラシーレベルを有していることを確認する試験。一般社団法人データサイエンティスト協会が実施する。

■トレノケート株式会社

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(引用元:livedoor news)

実際に試して買える!EcoFlowが二子玉川にポップアップストアを開設

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EcoFlowのポップアップストア
ポータブル電源を販売しているEcoFlowが、東京・世田谷区にある二子玉川ライズ・ショッピングセンター内にポップアップストアをオープンした。

■製品のデモを体験できる
二子玉川ライズ・ショッピングセンターは東急田園都市線・大井町線の二子玉川駅に直結したショッピングモール。そのタウンフロント1階にポップアップストアは位置する。ガレリアという通りに面しており、すぐに入り口は分かるだろう。

ストア内にはEcoFlowが販売する「Delta 2」や「River Pro」といった同社の主力製品だけでなく、重量約3.5kgと軽い「River 2」や、大容量の電源となる「Delta Max 2000」まで取りそろえるというラインアップだ。特に注目するのがソーラーパネルで、製品は家電量販店でも扱っているが、ソーラーパネルはスペースの都合からなかなか展示できなかった。今回は自社販売スペースということで展示してあり、実際に設置したイメージをつかみやすい。

ポータブル電源のラインアップ

ソーラーパネルが並ぶ

ストアにはこの他、オフグリッド内をすべてEcoFlowのバッテリーでまかなうデモや、家電製品にポータブル電源で供給するデモなどを体験できる。

製品だが、River 2はストアに在庫があるので持ち帰りが可能。その他の製品については、店頭で受注してから2〜3日で届くようになっている。

住宅内の電源をポータブル電源でまかなうデモ

冷蔵庫や電子レンジをポータブル電源に接続して利用するデモ

テレビにも使えるポータブル電源

<EcoFlow Store 開催概要>
店舗名:EcoFlow Store 二子玉川ライズ S.C.店
所在地:東京都世田谷区玉川二丁目21番1号 二子玉川ライズ S.C. タウンフロント 1F イベントスペース
開催期間:2023年3月2日(木)〜4月16日(日) 10:00〜20:00
販売商品:EcoFlowのポータブル電源・ソーラーパネル・アクセサリ

■EcoFlow

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(引用元:livedoor news)