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NTTドコモ、5G対応エントリースマホ「AQUOS wish2 SH-51C」にAndroid 13へのOSバヅ

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docomoスマホ「AQUOS wish2」がAndroid 13に!


NTTドコモは30日、同社が「2022年夏モデル」として昨年6月に発売した5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「AQUOS wish2 SH-51C」(Sharp製)に対して最新プラットフォーム「Android 13」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2023年3月30日(木)10時より提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G/Xi)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新時間は約30分。なお、更新ファイルサイズは明らかにされておらず、APN(アクセスポイント)をspモード(spmode.ne.jp)にした場合には通信料金はかかりませんが、ファイルサイズは大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されます。

更新後のビルド番号は「38JP_2_220」、Androidセキュリティパッチレベルは「2023年2月」となるとのことで、ビルド番号は「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」にて確認できます。主な更新内容は以下の通りとなっていますが、合わせてシャープの公式Webページ『Android 13対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』や『OSアップデート(ver.13) – よくあるご質問』もご確認ください。

○主なアップデート内容
・Android 13に対応
 詳細は下記ページをご確認ください。
 https://www.docomo.ne.jp/support/android_os_update/android_13.html

・Android 13以外の機能向上や操作性改善
 詳細は下記ページをご確認ください。
 http://k-tai.sharp.co.jp/support/osv/osv13/index.html

○改善される事象
・「QR読取」 アプリでWi-Fi接続用QRコードの読み取りに対応します。
・セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2023年2月になります。)

AQUOS wish2 SH-51Cはシャープがシャープが新たに展開している「シンプルで飾らないスマホ」をコンセプトに開発したエントリー向け「AQUOS wish」シリーズの第2弾「AQUOS wish2」のNTTドコモ版で、初代AQUOS wishはチップセット(SoC)がQualcomm製「Snapdragon 480 5G Mobile Platform」(2.0GHz×2+1.8GHz×6)でしたが、AQUOS wish2はQualcomm製「Snapdragon 695 5G Mobile Platform」(2.2GHz×2+1.8GHz×6)に強化されました。

それ以外はほぼ同様の仕様となっており、防水(IPX5およびIPX7)や防塵(IP6X)に加え、耐衝撃やアルコール除菌シートでの拭き取りをはじめとする米国国防総省基準(MIL-STD-810H、MIL-STD-810G)の18項目にも準拠し、おサイフケータイ(FeliCa)やNFC Type A/Bにも対応しているなど、機能的には充実しているスタンダードスマホとなっています。

主な仕様は約5.7インチHD+(720×1520ドット)TFT液晶および4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、3730mAhバッテリー、急速充電(PD3.0)、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、FMラジオ(ラジスマ対応)、位置情報取得(A-GPSなど)、側面指紋認証、Android 12など。カメラは以下の通り。

<フロントカメラ>
・約800万画素CMOS/広角レンズ(F2.0、焦点距離26mm相当、画角77°)

<リアカメラ>
・約1300万画素CMOS/広角レンズ(F2.0、焦点距離26mm相当、画角78°)

またAQUOS wishと同様に本体の筐体には再生プラスチック材を35%使用し、環境にも配慮しており、本体色はホワイトおよびチャコール、ブルー、コーラルの4色展開。サイズは約147×71×8.9mm、質量は約162g。SIMはnanoSIMカードスロット(4FF)が1つのシングルSIMで、携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通り。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・シャープ、新エントリースマホ「AQUOS wish2」を発表!SoCがSnapdragon 695 5Gにパワーアップ。NTTドコモからSH-51Cが発売 – S-MAX
・シャープの新スマホ「AQUOS wish2」を写真と動画で紹介!NTTドコモ版「SH-51C」が6月下旬に発売。デュアルSIM版も存在【レポート】 – S-MAX

5G NR: n77, n78(3.5GHz, 3.7GHz), n79
4G LTE: Band 1, 2, 3, 5, 7, 8, 12, 17, 18, 19, 39
3G W-CDMA: Band I(FOMA非対応), II, V, VIII
2G GSM: 850, 900, 1800, 1900MHz

発売時にはAndroid 12がプリインストールされていましたが、今回、最新のAndroid 13が提供開始されました。更新は「設定」→「システム」→「詳細設定」→「システムアップデート」を選択してから画面の案内に従って操作します。詳細は『「AQUOS wish2 SH-51C」端末本体によるソフトウェアアップデート手順書(PDF形式:228KB)』をご覧ください。更新に際しての注意事項は以下の通りです。

・アップデート手順をよく読み、お客さまの責任において実施してください。
・5G/Xiでのパケット通信(アクセスポイントをspmode.ne.jpに設定)をご利用の場合、ダウンロードによる通信料金は発生しません。
・国外でアップデートを行う場合は、Wi-Fi接続が必要です。
・ソフトウェアが改造されているときはアップデートができません。
・アップデート完了後は、以前のソフトウェアへ戻すことはできません。
・アップデート中、本端末固有の情報(機種や製造番号など)が当社のサーバーに送信されます。当社は送信された情報を、アップデート以外の目的には利用いたしません。
・アップデートには再起動が伴い、その間は電話の発着信を含めすべて機能をご利用いただけません。
・アップデートを行うと、一部の設定が初期化されることがありますので、再度設定を行ってください。
・PINコードが設定されているときは、書換え処理後の再起動の途中で、PINコードを入力する画面が表示され、PINコードを入力する必要があります。
・アップデートに失敗し、画面が動かなくなったり、再起動を繰り返すなどで、ホーム画面まで起動できない場合は、以前のソフトウェアに戻すことで、本端末を復旧できる場合があります。
《復旧操作手順》
(1)【電源キー】を8秒程度押す
(2)画面消灯後、電源キーから指を離す(電源が切れて画面が消灯した状態になります)
(3)【音量UPキー】+【音量DOWNキー】+【電源キー】を同時に長押し
(4)バイブレータが動作(長押しから約3秒後)したら、キーから指を離す
(5)成功した場合、バイブレータが動作した後に、自動的に端末が起動しますので、そのままお待ちください
 ※以前のソフトウェアで本端末が起動し、ホーム画面が表示されます。
 ※上記の操作を行っても復旧できない場合は、ご相談ください。お問い合わせ先については、ドコモのホームページ掲載の取扱説明書(PDFファイル)をご覧ください。
・アップデートは、本端末に保存されたデータを残したまま行うことができますが、お客さまの端末の状態(故障・破損・水濡れなど)によってはデータの保護ができない場合があります。必要なデータは事前にバックアップを取っていただくことをおすすめします。各アプリの持つデータについて、バックアップ可能な範囲はアプリにより異なります。各アプリでのバックアップ方法は、各アプリの提供元にご確認ください。
・以下の場合はアップデートができません。事象を解消後に再度お試しください。
・日付・時刻を正しく設定していないとき
・必要な電池残量がないとき
・内部ストレージに必要な空き容量がないとき
・国際ローミング中
・アップデート中は電源を切ったりしないでください。
・アップデート後にGoogle Playストアなどからアプリケーションをアップデートしてください。
 ※Android 12向けのアプリケーションはAndroid 13では正常に動作しない場合があります。
 ※Android 13に非対応のアプリによって端末の動作が不安定になる場合や、機能が正常に動作しなくなる場合があります。
 ※各アプリケーションのAndroid 13対応有無については、アプリケーションの提供元にご確認ください。
・アップデート後、スグ電は利用できなくなります。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・AQUOS wish2 関連記事一覧 – S-MAX
・AQUOS wish2 SH-51Cのソフトウェアアップデート | お客様サポート | NTTドコモ
・AQUOS wish2 SH-51Cサポート情報|サポート|AQUOS:シャープ
・AQUOS wish2 SH-51C | スマートフォン(5G) | 製品 | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、5G対応フラッグシップスマホ「AQUOS R6 SH-51B」にAndroid 13へのOSヅ

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docomoスマホ「AQUOS R6」がAndroid 13に!


NTTドコモは30日、同社が「2021年夏モデル」として2021年6月に発売した5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS R6 SH-51B」(Sharp製)に対して最新プラットフォーム「Android 13」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2023年3月30日(木)10時より提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G/Xi)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新時間は約44分。なお、更新ファイルサイズは明らかにされておらず、APN(アクセスポイント)をspモード(spmode.ne.jp)にした場合には通信料金はかかりませんが、ファイルサイズは大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されます。

更新後のビルド番号は「03.00.00」、Androidセキュリティパッチレベルは「2023年2月」となるとのことで、ビルド番号は「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」にて確認できます。主な更新内容は以下の通りとなっていますが、合わせてシャープの公式Webページ『Android 13対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』や『OSアップデート(ver.13) – よくあるご質問』もご確認ください。

○主なアップデート内容
・Android 13に対応
 詳細は下記ページをご確認ください。
 https://www.docomo.ne.jp/support/android_os_update/android_13.html

・Android 13以外の機能向上や操作性改善
 詳細は下記ページをご確認ください。
 http://k-tai.sharp.co.jp/support/osv/osv13/index.html

○改善される事象
・より快適にご利用いただけるよう品質を改善いたします。
・セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2023年2月になります。)

AQUOS R6 SH-51Bはシャープのフラッグシップスマホ「AQUOS R」シリーズの2021年モデル「AQUOS R6」のNTTドコモ版で、最大の特徴は「AQUOS」ブランドでは初のライカ監修のカメラ機能を搭載している点となります。

特にリアカメラはセンサーに高級コンパクトデジタルカメラなどに搭載されているのと同等の大判1型の約2020万画素CMOS/広角レンズ(35mm換算で24mm相当)を採用し、広角でも歪みの少ない1型専用7枚レンズも搭載し、合わせて暗所でのノイズ発生量が約40%低減されているとしています。またToFセンサーも搭載して暗所でのオートフォーカス(AF)精度も劇的に向上しているとのこと。

またディスプレイも自社開発の有機ELパネルを採用し、上部中央にパンチホールを配置したアスペクト比9:19.5の縦長な約6.6インチWUXGA+(1260×2730ドット)Pro IGZO OLED(約456ppi)で、最大240Hzのリフレッシュレートおよびタッチサンプリングレート、10億色表示「リッチカラーテクノロジー」、省エネ性能「アイドリングストップ」などに対応しています。

主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snadragon 888 5G Mobile Platform」や12GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、5000mAhバッテリー、急速充電、ダイレクト給電、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子、約1260万画素CMOS/広角レンズ(F2.3)フロントカメラ、顔認証、画面内指紋センサー、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、位置情報取得(A-GPS)など。

サイズは約162×74×9.5mm、質量は約207g、本体カラーはブラックとホワイトの2色展開。防水(IPX5・IPX8)および防塵(IP6X)、おサイフケータイ(FeliCa)、NFC Type A/Bにも対応。ワイヤレス充電には非対応。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・シャープ、5G対応の新フラッグシップスマホ「AQUOS R6」を発表!ライカ監修の1型センサーカメラや6.6インチPro IGZO有機ELを搭載 – S-MAX
・NTTドコモ、1型センサーLeicaカメラ搭載の5G対応フラッグシップスマホ「AQUOS R6 SH-51B」を発表!6月中旬発売、5月18日10時予約開始 – S-MAX
・写真で見る「AQUOS R6」。1インチセンサーのライカ監修カメラと高輝度&省電力の6.6インチOLEDが魅力【レポート】 – S-MAX
・NTTドコモの5G対応高性能スマホ「AQUOS R6 SH-51B」を写真と動画で紹介!ライカ監修の1型センサーカメラやPro IGZO OLEDなど【レポート】 – S-MAX
・ライカ監修の1型センサーカメラ搭載の新フラグシップスマホ「AQUOS R6 SH-51B」を購入!まずは同梱品や基本機能などを紹介【レビュー】 – S-MAX
・カメラ機能だけじゃもったいない!?シャープのフラグシップスマホ六代目「AQUOS R6」を実際に使って気が付いた点を紹介【レビュー】 – S-MAX

発売時にはAndroid 11がプリインストールされており、その後、2022年3月よりAndroid 12が提供されていましたが、今回、最新のAndroid 13が提供開始されました。更新は「設定」→「システム」→「詳細設定」→「システムアップデート」を選択してから画面の案内に従って操作します。詳細は『「AQUOS R6 SH-51B」端末本体によるソフトウェアアップデート手順書(PDF形式:222KB)』をご覧ください。更新に際しての注意事項は以下の通りです。

・アップデート手順をよく読み、お客さまの責任において実施してください。
・5G/Xiでのパケット通信(アクセスポイントをspmode.ne.jpに設定)をご利用の場合、ダウンロードによる通信料金は発生しません。
・国外でアップデートを行う場合は、Wi-Fi接続が必要です。
・ソフトウェアが改造されているときはアップデートができません。
・アップデート完了後は、以前のソフトウェアへ戻すことはできません。
・アップデート中、本端末固有の情報(機種や製造番号など)が当社のサーバーに送信されます。当社は送信された情報を、アップデート以外の目的には利用いたしません。
・アップデートには再起動が伴い、その間は電話の発着信を含めすべて機能をご利用いただけません。
・アップデートを行うと、一部の設定が初期化されることがありますので、再度設定を行ってください。
・PINコードが設定されているときは、書換え処理後の再起動の途中で、PINコードを入力する画面が表示され、PINコードを入力する必要があります。
・アップデートに失敗し、画面が動かなくなったり、再起動を繰り返すなどで、ホーム画面まで起動できない場合は、以前のソフトウェアに戻すことで、本端末を復旧できる場合があります。
《復旧操作手順》
(1)【電源キー】を8秒程度押す
(2)バイブレータの動作開始後もそのまま押し続け、バイブレータ動作終了後すぐに電源キーから指を離す(電源が切れます)
(3)【音量UPキー】+【音量DOWNキー】+【電源キー】を同時に長押し(この後バイブレータが2回動作します)
(4)2回目のバイブレータが動作(長押しから約5秒後)したら、バイブレータ動作中にキーから指を離す
 ※以前のソフトウェアで本端末が起動し、ホーム画面が表示されます。
 ※上記の操作を行っても復旧できない場合は、ご相談ください。お問い合わせ先については、ドコモのホームページ掲載の取扱説明書(PDFファイル)をご覧ください。
・アップデートは、本端末に保存されたデータを残したまま行うことができますが、お客さまの端末の状態(故障・破損・水濡れなど)によってはデータの保護ができない場合があります。必要なデータは事前にバックアップを取っていただくことをおすすめします。各アプリの持つデータについて、バックアップ可能な範囲はアプリにより異なります。各アプリでのバックアップ方法は、各アプリの提供元にご確認ください。
・以下の場合はアップデートができません。事象を解消後に再度お試しください。
 ・日付・時刻を正しく設定していないとき
 ・必要な電池残量がないとき
 ・内部ストレージに必要な空き容量がないとき
 ・国際ローミング中
・アップデート中は電源を切ったりしないでください。
・アップデート後にGoogle Playストアなどからアプリケーションをアップデートしてください。
 ※Android 12向けのアプリケーションはAndroid 13では正常に動作しない場合があります。
 ※Android 13に非対応のアプリによって端末の動作が不安定になる場合や、機能が正常に動作しなくなる場合があります。
 ※各アプリケーションのAndroid 13対応有無については、アプリケーションの提供元にご確認ください。
・アップデート後、スグ電は利用できなくなります。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
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・AQUOS R6 SH-51Bのソフトウェアアップデート | お客様サポート | NTTドコモ
・AQUOS R6 SH-51Bサポート情報|サポート|AQUOS:シャープ
・AQUOS R6 SH-51B | スマートフォン(5G) | 製品 | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

シャープ、消費電力0Wのデジタルサイネージ向け42型モノクロ電子ペーパ…

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シャープとE Inkがデジタルサイネージ分野で協業!42型モノクロ電子ペーパーディスプレイ「ePoster」を発売


E Ink Holdings(以下、E Ink)およびシャープは29日、E Inkの電子ペーパー技術を応用してデジタルサイネージ市場における電子ポスター分野で協業すると発表しています。合わせてシャープが表示した画像を保持するための電力が不要な高い省エネ性能を実現した42型モノクロ電子ペーパーディスプレイ「ePoster(型番:EP-421)」を日本市場にて2023年4月上旬に発売します。

ePosterは電子ペーパー分野のパイオニアであり世界最大手のE Inkの電子ペーパー技術を搭載し、紙のように高い視認性と必要なときに表示を書き換えることのできる電子ディスプレイの特長を両立させ、“消費電力0W”での表示保持の実現しており、表示を書き換えるときのみ電力を必要とするため、一度表示すれば電源を抜いてもそのまま表示を維持することが可能です。

これにより、店舗やイベント会場などでのお知らせや広告用途、工場・倉庫での予定表掲示など、電子ポスターとして活用できるとのことで、カーボンニュートラル時代の表示保持時“消費電力0W”の新たな電子ポスターとして提案し、今後はサイズ展開やカラーモデルなどのラインアップ拡充に取り組んでいくとしています。

デジタルサイネージは豊富な情報をタイムリーかつ表現力豊かに発信できることから広告用途はもとより、公共空間やさまざまな施設におけるコミュニケーションツールとして普及が進んでいます。一方、電源のない場所や強度や耐荷重の問題からデジタルサイネージの設置が困難な場所があり、紙のポスターもいまだ多くのシーンで活用されています。

そうした中でE Inkの電子ペーパー技術は視認性や携帯性など、紙の特長を電子ディスプレイ上で実現し、表示の保持に電力を必要としない独自技術によってこれまで電子書籍リーダーや電子ノート、店舗用の棚札など、さまざまな市場において革命を起こしてきました。

またシャープは2005年にデジタルサイネージ事業へ参入して以来「街を変える・オフィスを変える」をテーマに電子ディスプレイの開発のみならず、設置場所に応じた企画・プロデュース、コンサルティング、システム構築から設置、保守メンテナンスまでをワンストップで担い、デジタルサイネージ分野のリーディングカンパニーとして市場をリードしてきました。

今回、両社は互いの強みを融合することで、カーボンニュートラルに貢献する電子ポスターの普及促進に取り組むことを目的に約3年前より協議を開始し、国内外の展示会にプロトタイプを出展するなど、マーケティング活動も実施して市場性・将来性を確認してきましたが、協業の第一段として42型モノクロ16階調2880×2160ドット電子ペーパーディスプレイのePosterを発売することになったということです。当初月産台数は100台とのこと。

電子ペーパーディスプレイはバックライトを搭載しておらず、表示保持時の“消費電力0W”を実現した上、外光の反射を利用して表示するので明るい環境下でも高い視認性を確保しており、サイズは約908.8×694.6×33.8mm(突起部を除く)、質量は約8kgと、薄型軽量も実現しているとのこと。また防水・防塵(IEC規格IP65相当)にも対応しているほか、音声出力端子として3.5mmイヤホンマイク端子も搭載しています。電源は専用ACアダプターを使用します。

さらにUSB Type-A端子(USB 3.0)×2やUSB Type-C端子×1を搭載しており、表示するコンテンツはUSBメモリーで簡単に更新できるほか、有線LAN端子(10BASE-T/100BASE-TX)×1やIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)の無線LAN(Wi-Fi)にも対応しており、シャープ独自のコンテンツ配信・表示システム「e-Signage S」にも対応(別売)しているため、ネットワーク経由での表示の更新などが可能で、管理・運用も円滑に行えます。

これにより、シャープが長年培ってきたデジタルサイネージの設置・運用に関わるノウハウや日本全国にまたがるサービス網を活用し、紙のポスターに替わる電子ポスターとしての提案やこれまでデジタルサイネージの設置が困難だった場所への提案を、積極的に推進していくということです。なお、協業に当たってE Inkの日本法人であるE Ink Japanの代表取締役を務める住田直樹氏とシャープの執行役員 スマートビジネスソリューション事業本部長の河村哲治氏は以下のようにコメントしています。

<E Ink Japan 代表取締役 住田直樹氏>
「電子ペーパー技術を搭載したシャープの『ePoster』の展開に協力できることを大変嬉しく思います。世界は、二酸化炭素の排出量削減を目指しています。E Inkは、持続可能な社会の実現に向け、電力網を必要としないソリューションの提供に取り組んでいきます。」

<シャープ 執行役員 スマートビジネスソリューション事業本部長 河村哲治氏>
「電子ペーパーの第一人者であるE Inkとタッグを組み、電子ポスター市場の発展に貢献できることを大変光栄に思います。長時間表示が求められるデジタルサイネージにおいて、表示保持時“消費電力0W”の実現は画期的なことであり、カーボンニュートラル時代に相応しい新たな市場形成に邁進してまいります」

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・E Inkとシャープが電子ペーパー技術を応用した電子ポスター分野で協業|ニュースリリース:シャープ
・42型モノクロ電子ペーパーディスプレイ『ePoster(イーポスター)』<EP-421>を発売|ニュースリリース:シャープ
・電子ペーパーディスプレイ eposter 42型「EP-421」:シャープマーケティングジャパン

(引用元:livedoor news)

焼肉きんぐ、「韓国フェア」開催!チュクミやプリンクルパウダーポテã…

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株式会社物語コーポレーションが全国で299店舗を展開する『焼肉きんぐ』は、2023年3月29日(水)より、春期間限定で「韓国フェア」を開催する。

■『焼肉きんぐ』の「韓国フェア」について
今回のテーマは「きんぐポチャ」。好評の「韓国フェア」をバージョンアップし、韓国の屋台居酒屋”ポチャ”をイメージしたラインナップを提供する。

辛味噌で炒めたぷりぷりのイイダコをチーズに絡めて食べる「とろ〜りチーズチュクミ」や、エビ・いか・あさりをふんだんに使用した「海鮮スンドゥブチゲ」など、”ポチャ”を堪能できるメニューが目白押し。さらに今回は、さつまいもと、のび〜るチーズがたっぷり入った「コグマ(さつまいも)チーズボール」も登場する。

・販売期間:2023年3月29日(水)より販売開始
・販売店舗:『焼肉きんぐ』全店
※一部店舗にて商品内容及び価格が異なる場合がある
※予告なく販売内容・販売期間が変更となる場合がある

■春期間限定「韓国フェア」メニュー一覧
​「とろ〜りチーズチュクミ(イイダコの辛味噌炒め)」ぷりぷりのイイダコと辛味噌の相性は抜群。チーズと一緒に食べればうまさ倍増!

とろ〜りチーズチュクミ(イイダコの辛味噌炒め)

「プルコギチャプチェ」具材たっぷりのチャプチェは韓国の定番料理。甘辛のタレはご飯が進む。

プルコギチャプチェ

「海鮮スンドゥブチゲ」​海老、いか、あさりをふんだんに使用した贅沢な逸品。旨味たっぷりのスープを楽しめる。

海鮮スンドゥブチゲ

「【チーズかけ放題】石焼マグマチャーハン」​チーズかけ放題のマグマチャーハン。旨辛ご飯×たっぷりチーズの背徳飯。

【チーズかけ放題】石焼マグマチャーハン

「bibigo 揚げ王マンドウ」豚肉、豆腐、韓国春雨が入った王マンドゥを揚げ餃子にした。絶品だ!

bibigo 揚げ王マンドウ

​「韓国発!!プリンクルパウダーポテト」ポテトに、誰もがやみつきになるプリンクルパウダーをたっぷりとまぶした。

韓国発!!プリンクルパウダーポテト

​「コグマ(さつまいも)チーズボール」​もちもちチーズボールの中身は、さつまいもとのび〜るチーズ。
※フードメニューは、食べ放題の「きんぐコース」「プレミアムコース」でも注文できる

コグマ(さつまいも)チーズボール

「すりおろし梨ジュース」韓国定番ドリンク。粗目にすりおろした梨のドリンク。

すりおろし梨ジュース

「コグマ(さつまいも)ラテ」さつまいものペーストをふんだんに使用したドリンク。甘いデザートの様なドリンクだ。
※ドリンクは飲み放題コースに含まれるほか、単品でも注文できる
※ランチのソフトドリンク飲み放題コースでは注文できない
※一部店舗では販売内容・日程が異なる。詳細は各店舗まで問い合わせのこと

コグマ(さつまいも)ラテ

■焼肉きんぐ 公式サイト

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(引用元:livedoor news)

VAIOが目指す「定番PC」とは?「VAIO F16」「VAIO F14」発表会を開催

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VAIOは2023年3月29日に都内の会場で発表会を開催し、新型PCとなる「VAIO F16」「VAIO F14」を発表した。

■Windowsの定番PCを作ることを目指した
今回の新VAIOのコンセプトは「定番」。ユーザーにいつまでも愛される「定番PC」として作られた製品だという。同社の代表取締役である山野正樹氏は昨年のPC販売状況が悪かったことに言及。

同社としても半導体不足によるキーデバイスの入手困難・価格上昇に加え、ウクライナ問題に伴う円安を起因とした減益となったものの、今年5月は昨年5月の約1.6倍の売上高になる見込みと語る。

営業体制を強化したほか、既存製品の本質的な価値追求をしたことで法人向けのPC事業が好調となった。

VAIO代表取締役社長 山野正樹氏

売上の推移

山野氏はVAIOの本質的価値として「カッコイイ」「カシコイ」「ホンモノ」の3つを挙げる。しかし製品に関わる課題としては、これまでのVAIOユーザーはPCに高い付加価値を求めるプロフェッショナルにとどまっていたとし、「開発戦略を抜本的に見直して、VAIOの価値をより多くの顧客に広げたい」と語り、そこからPCに本当に必要な性能を研ぎ澄まし、Windowsの定番PCを作ることを目指したのが今回の新VAIOだ。

VAIOの本質的価値とは

2年後には出荷台数150%を目指す

■「当たり前」の見直し
同じく発表会に登壇した同社開発本部プロダクトセンター長の黒崎大輔氏は、定番の条件は多くがスペック表には現れなかったであることと語り、「見やすい大画面」、バッテリーが「長持ちする品質・安心」「快適キーボード・マウス」「快適なオンラインコミュニケーション」といったポイントについて解説。

バッテリー容量の劣化対策、摩耗と汚れに強いキートップ、いつまでも美しく使えるアルマイト処理された筐体、パネルを開くとヒンジ部が浮き上がり、キーボードが傾くことで疲れにくいタイピングを生み出すこと、どのような持ち方でも疲れないマウス、カメラが5度傾くことにより、顔の下まで写るインカメラや、特定の範囲だけ拾うことができるノイズキャンセリングマイクの搭載などを改善し、製品とした。

見直されたPCの「当たり前」

そして新しく登場したVAIO

発表されたラインアップ

なお今回の新VAIOは、発売されるのが6月になる。これについて山野氏は「クオリティを保つためにどうしても改善しなければならないことがあった」とし、「ユーザーのみなさまには少し待っていただく形となるが理解してほしい」と語った。

また声優の諏訪部順一さんを起用したスペシャルムービーも公開されることも発表された。

諏訪部順一さんを起用したスペシャルムービーも順次公開

テクニカルライター 今藤弘一

■VAIO 公式サイト

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(引用元:livedoor news)

キングコング 西野亮廣 原案!短編アニメーション『ボトルジョージ』ぅ

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株式会社CHIMNEY TOWNは短編アニメーション『ボトルジョージ』の製作を発表した。アニー賞を受賞した『ONI 〜 神々山のおなり』で注目を浴びているトンコハウスとストップモーションアニメーションを数多く手がけているドワーフ、CHIMNEY TOWNの三社共同で制作に取り組む。

■人の中に潜む光と闇を描く、ちょっと不思議な小さな物語
監督は、アニメーション界のアカデミーと呼ばれるアニー賞で作品賞(リミテッドシリーズ テレビ/メディア部門 )、プロダクションデザイン賞(テレビ/メディア部門)で最優秀作品に選ばれた『ONI 〜 神々山のおなり』の監督を勤めた堤大介で、脚本は堤大介と『えんとつ町のプペル』などの作品で知られるキングコング西野亮廣が共同で務めます。また、『どーもくん』やNetflix『リラックマ』シリーズなど、ストップモーションアニメーションを数多く手がけてるドワーフのプロデューサー松本紀子を迎え、制作を進めます。

〜ストーリー概要〜
瓶のなかに閉じ込められた毛虫のジョージと幼い人間の少女・チャコの関係を描いたコマ撮り短編映画。チャコはアルコール依存症の父親に怯えながらも、ネコと共に貧しくも強く生きている。人の中に潜む光と闇を描く、ちょっと不思議な小さな物語。

製作総指揮・原案・脚本:西野亮廣
監督・脚本:堤大介
プロデューサー:松本紀子
アニメーション制作:ドワーフ/ トンコハウス
製作:CHIMNEYTOWN

■『ボトルジョージ』の製作発表として、トークイベントを開催
トンコハウス・堤大介の『ONI展』の会場にて、短編アニメーション『ボトルジョージ』の製作発表・トークイベントが開催され、監督・脚本の堤大介、製作総指揮・原案・脚本の西野亮廣とプロデューサーの松本紀子が登壇し、誕生秘話や制作中の様子、今後の展開などが公開された。

<堤大介氏プロフィール>
東京都出身。スクール・オブ・ビジュアル・アーツ卒業。ルーカス・ラーニング、ブルースカイ・スタジオなどで 『アイス・エイジ』や『ロボッツ』などのコンセプトアートを担当。2007年ピクサーに招聘されアートディレクターとして 『トイ・ストーリー3』や『モンスターズ・ユニバーシティ』などを手がける。2014年7月ピクサーを去りトンコハウスを設立。初監督作品『ダム・キーパー』は2015年米アカデミー賞短編アニメーション賞にノミネート。2021年には日本人として初めて米アニー賞のジューン・フォレイ賞を受賞。2023年にはNetflixシリーズ『ONI ~ 神々山のおなり』が米アニー賞にて作品賞(リミテッドシリーズ テレビ/メディア部門 )、プロダクションデザイン賞(テレビ/メディア部門)をダブル受賞。一冊のスケッチブックに71人の著名なアーティストが一枚ずつ絵を描き、手渡しで世界中を巡るというプロジェクト『スケッチトラベル』の発案者でもある。

堤大介氏

<西野亮廣氏プロフィール>
1980年兵庫県生まれ。芸人・絵本作家。 著書は、絵本に『Dr.インクの星空キネマ』『ジップ& キャンディ ロボットたちのクリスマス』『オルゴールワールド』『えんとつ町のプペル』『ほんやのポンチョ』『チックタック〜約束の時計台〜』『みにくいマルコ』、小説に『グッド・ コマーシャル』、ビジネス書に『魔法のコンパス』『革命のファンファーレ』『バカとつき合うな』(堀江貴文氏と共著)『新世界』『ゴミ人間』などがあり、全作ベストセラーとなる。 2020年12月に公開された映画『えんとつ町のプペル』では脚本・制作総指揮を務め、大ヒットを記録。日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞受賞、アヌシー国際アニメーション映画祭長編映画部門ノミネートなど海外でも高く評価される。国内最大級のオンラインサロン「西野亮廣エンタメ研究所」を運営するなど、 芸能活動の枠を越えて様々なビジネスや表現活動を展開中。

西野亮廣氏

<松本紀子氏プロフィール>
合田経郎と共にドワーフ代表を務める。CM業界からキャリアをスタートし、どーもくん、こまねこの誕生を機に活動のフィールドをキャラクター/アニメーション業界へ移し、2003年、ドワ―フ設立に参加。日本のスタジオとしては、いちはやく配信のグローバル・プラットフォームとの仕事を始め、2016年に「こまねこ」がAmazon prime video original のパイロットシーズンに採用され、Netflixシリーズ「リラックマとカオルさん(2019)」が話題に。昨年、シリーズ第2作「リラックマと遊園地」がリリースされた。ストップモーションを中心に、ドワ―フだけでなく国内外のスタッフやスタジオとのコラボレーションも積極的に進めている。最新作はパイロット版でありながら、コマ撮り作品の常識を凌駕していると話題のThe Stop-Motion Samurai Film、「HIDARI」。
https://dw-f.jp/

松本紀子氏

■『ボトルジョージ』わくわくトークショー

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、iPhoneやiPadの「eSIM クイック転送」を提供開始!ahamoもOKなもの…

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docomoの携帯電話サービス(ahamo含む)でeSIM クイック転送が提供開始!


NTTドコモは28日、Appleが昨年9月より提供しているスマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズやタブレット「iPad」シリーズにおいて同社が提供する「eSIM」(「ahamo」含む)を簡単に発行・再発行できる「eSIM クイック転送」を2023年3月28日(火)より提供開始したとお知らせしています。

対応製品はiPhone 11シリーズおよびiPhone 12シリーズ、iPhone 13シリーズ、iPhone 14シリーズ、11インチiPad Pro(第2世代、第3世代、第4世代)、12.9インチiPad Pro(第4世代、第5世代、第6世代)、iPad Air(第4世代、第5世代)、iPad mini(第6世代)となっています。

これらの製品で最新のiOS 16.4またはiPadOS 16.4にアップデートすると利用できるようになるとのこと。なお、日本国内で販売されているiPhoneおよびiPad以外では動作保証をしておらず、iPhone-iPad間での転送は非対応だということです。


iPhoneでの利用手順(Bluetoothの場合)

eSIM クイック転送はeSIMに対応したiOS 16搭載のiPhoneにて別のiPhoneへeSIMを切り替えるための再発行・登録(転送)に加え、通信事業者が対応している場合にはiPhoneに装着している物理SIMカードをeSIMへ切り替えるための発行・登録(変換)がiPhone・iPadのみで行える機能です。別のiPhone・iPadに移す場合にはBluetoothまたはiCloudが用いられます。

これまで日本ではeSIM クイック転送をKDDI・沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」や「UQ mobile」、「povo」(povo1.0およびpovo2.0)、楽天モバイルの携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VII」にて提供されてきましたが、新たにNTTドコモでも提供開始されました。なお、eSIM クイック転送の提供当初にNTTドコモのほか、ソフトバンクでも対応を検討しているものの、具体的な今後の対応予定は現時点ではない」としていました。

eSIMはiPhone XSやiPhone XS Max、iPhone XR、iPhone SE(第2世代)以降で対応していますが、NTTドコモではeSIM クイック転送に対応しているのは以下のiPhoneおよびiPadだと案内しています。受付時間は終日ですが、毎週火曜日22:30〜翌水曜日7:00まではメンテナンスにより受付できないとのこと。またeSIM クイック転送後に元々利用していた製品におけるSIMは無効となるのでご注意ください。

・iPhone 11
・iPhone 11 Pro
・iPhone 11 Pro Max
・iPhone 12
・iPhone 12 mini
・iPhone 12 Pro
・iPhone 12 Pro Max
・iPhone 13
・iPhone 13 mini
・iPhone 13 Pro
・iPhone 13 Pro Max
・iPhone 14
・iPhone 14 Plus
・iPhone 14 Pro
・iPhone 14 Pro Max
・11インチiPad Pro(第2世代)
・11インチiPad Pro(第3世代)
・11インチiPad Pro(第4世代)
・12.9インチiPad Pro(第4世代)
・12.9インチiPad Pro(第5世代)
・12.9インチiPad Pro(第6世代)
・iPad Air(第4世代)
・iPad Air(第5世代)
・iPad mini(第6世代)

なお、未成年契約の回線を使用している場合や法人契約の子回線を使用している場合、WEB利用可否設定が拒否となっている場合はeSIM クイック転送が利用できないとのことです。その他、eSIM クイック転送についてはすでに紹介している『iOS 16にてiPhoneのみでeSIM再発行ができるクイック転送が提供開始!物理SIM→eSIM発行も可能。auやUQ mobile、povo、楽天モバイルが対応 – S-MAX』をご覧ください。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
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・S-MAX – Facebookページ
・eSIMクイック転送について | お客様サポート | NTTドコモ
ahamo

(引用元:livedoor news)

グーグル、Android向け決済サービス「Google ウォレット」を日本で提供開姅

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Android向け決済サービス「Google ウォレット」が日本でも提供開始!


グーグル(以下、Google Japan)は29日、Googleが提供する決済サービス「Google ウォレット」を日本市場にて提供開始したとお知らせしています。これまで提供していた「Google Pay」から今後数週間をかけてGoogle Pay アプリからGoogle ウォレット アプリへ順次切り替わるとのこと。

なお、アプリ配信マーケット「Google Play ストア」の自動更新がオンになっている場合にはGoogle Pay アプリはGoogle ウォレットへと自動的にアップデートされますが、自動更新がオフの場合はGoogle Play ストアにてGoogle Pay アプリを手動で更新するように案内しています。対応OSはAndroid 7.0以上。

Google ウォレットはGoogleの新しい決済サービスとして2022年5月に発表され、その後、順次提供する国・地域を拡大してきましたが、今回、ようやく日本でも提供開始されました。既存のGoogle Payとの違いはクレジットカードやデビットカード、プリペイドカード(以下、カード)、パスの保存と使用が簡単になるなど、軽微となっています。

そのため、 Google Payにしてある既存の電子マネーや交通系IC カード(SuicaおよびPASMO)、カードはそのままGoogle ウォレットに自動的に引き継がれます。新たにカードを登録する場合にはGoogle ウォレットのスマートフォン(スマホ)など向けアプリではホーム画面右下の「ウォレットに追加」から行います。

登録はこれまで通りにカードをカメラで読み取るほか、必要な情報を入力して簡単に追加できます。対応する決済サービスはGoogle Payと同様に電子マネー(おサイフケータイ対応機種)がSuicaおよびPASMO、楽天Edy、WAON、nanaco、カードのかざす決済(NFC対応機種)がQUICPayおよびiD、VISAのタッチ決済、MasterCard タッチ決済となっています。

またGoogle ウォレットでは日本航空(JAL)をはじめとした対応する世界の航空会社のデジタル搭乗券を数回タップするだけで簡単に追加することができるようになり、例えば、航空会社の公式Webサイトで航空券を購入すると、「Google ウォレットに追加」というボタンが表示され、それをタップすると搭乗券のデジタル版がGoogle ウォレットに表示されるようになります。

さらに大量のポイントカードなどを財布の中の整理が大変だと感じている人にもGoogle ウォレットはオススメで、Gmailのパーソナライズ設定で許可されている場合にはポイントカードは自動的にGoogle ウォレットに取り込まれるほか、Google ウォレット アプリのホーム画面から「ウォレットに追加」ボタンからポイントカードを手動で追加することも可能です。

他にもGoogle PlayやYouTube、Google ストアなどのGoogleのサービスで支払いに使えるほか、Google ウォレットに対応しているアプリやECサイトでの支払いにも使えます。なお、対応しているアプリやECサイトは https://pay.google.com/intl/ja_jp/about/where-to-use/ をご参照ください。

加えてGoogle ウォレットは業界標準のカードの暗号化を含んだ強固なセキュリティーを搭載し、プライバシーを守ることを最も大切にしており、Google ウォレットを使えば、代替カード番号(トークン)を用いて取引が行われるため、トークンは利用製品固有であり、取引ごとに変化する動的なセキュリティーコードに関連付けられているので決済時に実際のカードの番号が店舗などに共有されることはありません。

またGoogleでは情報について透明性を持ち、利用者自身で管理できる設定を提供しており、Google ウォレット内のデータの管理やプライバシーの設定はGoogle ウォレット アプリまたは myactivity.google.com/product/wallet から更新することが可能です。さらに製品の紛失や盗難が発生した場合は「デバイスを探す」機能を使ってどこにいても即座にロックして新しいパスワードで保護することができます。

その他、Google ウォレットは必要な時に素早くかつ安全に、そして便利に使えるデジタル ウォレットとなることをめざしており、あらゆる Android搭載製品にGoogle ウォレットを展開できるように、また支払いだけでなく生活に必需なサービス(チケットや証明書や、車のデジタルキーなど)をデジタル化できるように開発者へウォレット共通のプラットフォームやAPIを提供しています。


アプリ名:Google ウォレット
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:Google LLC
バージョン:2.183.518340605
Android 要件:Android 7.0 以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=com.google.android.apps.walletnfcrel


記事執筆:memn0ck

■関連リンク
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・Google Japan Blog: Google Pay アプリが Google ウォレット に
・Googleウォレット ヘルプ
・Google Wallet – Your Fast and Secure Digital Wallet

(引用元:livedoor news)

JR東日本、自動走行モビリティの実証実験を実施!折りたたみキャリーヅ

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東日本旅客鉄道株式会社は2023年3月10日(金)、ゲキダンイイノ合同会社の協力のもと、ウォーターズ竹芝にて、「自動走行モビリティおよび移動体験を通した街の回遊性の向上についての実証実験を実施した。当日は、レストランやショップの多いアトレ竹芝タワー棟と、エンターテインメント施設の多いアトレ竹芝シアター棟とを結ぶ約300m間の移動を実施した。

サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、プロジェクタースクリーンやカメラ三脚など長い物を乗せられる開閉式パネルを備えた、折りたたみキャリーワゴン「100-CART015」を発売した。

■10.9インチiPad(第10世代)の操作をより快適にする!ショルダーベルト付き多機能ケース
サンワサプライ株式会社は、10.9インチiPad(第10世代)専用ショルダーベルト付き多機能ケース「PDA-IPAD1912BK」を発売した。「PDA-IPAD1912BK」は、10.9インチiPad(第10世代)専用の多機能ケース。ショルダーベルトが付属しており、立ったままiPadを操作したり肩にかけて持ち運ぶ際に便利だ。パッドが付いているため、首や肩への負担を軽減する。

■長尺物をラクに運べる!折りたたみキャリーワゴン
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、プロジェクタースクリーンやカメラ三脚など長い物を乗せられる開閉式パネルを備えた、折りたたみキャリーワゴン「100-CART015」を発売した。

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■春の一皿、期間限定!チェントペルチェント「富山県産ホタルイカと白魚のブロッコリーソース キタッラ」
とんかつ専門店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の子会社、フィルドテーブル株式会社は、ホームセンターを中心に出店し本格イタリアンを楽しめるカジュアルレストラン「チェントペルチェント」にて、春の新作「富山県産ホタルイカと白魚のブロッコリーソース キタッラ」と「北海道産生クリームのブディーノ」の販売を2023年3月20日(月)より開始した。

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(引用元:livedoor news)

Xiaomi、高コスパスマホ「Redmi Note 12」や「Redmi Note 12 5G」、「Redmi Note 12 Pro…

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シャオミが高コスパうスマホ「Redmi Note 12」シリーズをグローバル向けに発表!


Xiaomi(シャオミ)は23日(現地時間)、同社のコストパフォーマンスの高い「Redmi」ブランドにおいて新たにグローバル向けスマートフォン(スマホ)「Redmi Note 12」および「Redmi Note 12 5G」、「Redmi Note 12 Pro 5G」、「Redmi Note 12 Pro+ 5G」(ともにXiaomi Communications製)を発表しています。

これらの製品はすでに中国本土では販売されており、グローバル市場では各機種ともに今春より順次発売され、欧州における価格はRedmi Note 12が199ユーロ(約28,000円)から、Redmi Note 12 5Gが299ユーロ(約42,000円)から、Redmi Note 12 Pro 5Gが399ユーロ(約56,000円)から、Redmi Note 12 Pro+ 5Gが499ユーロ(約70,000円)からとなっています。

現時点において日本でのRedmi Note 12シリーズの販売については明らかにされていませんが、これまでにもRedmi Noteシリーズは日本でも「Redmi Note 11」や「Redmi Note 11 Pro 5G」が発売されましたし、Redmi Note 12シリーズも何らの形で日本でも投入されるのではないかと期待されます。

Redmi Note 12シリーズは全世界で3億台の売上を達成した人気モデルであるRedmi Noteシリーズにおける最新機種で、日本でも1つ前のRedmi Note 11シリーズは前述通りにRedmi Note 11やRedmi Note 11 Pro 5Gが投入されましたが、Redmi Note 12シリーズではディスプレイやカメラ、チップセット(SoC)、充電速度といったあらゆる面でさらに強力なスペックと機能を備えているということです。

特に上位機のRedmi Note 12 Pro+ 5GとRedmi Note 12 Pro 5Gはアッパーミッドレンジクラスをめざしており、Dolby VisionとDolby Atmosに対応した非常に明るく鮮やかな120Hzリフレッシュレートに対応した約6.67インチFHD+(1080×2400ドット)Flow AMOLEDディスプレイを搭載し、よりスリムなベゼルを可能にする柔軟なP-OLED素材と合わせて優れた没入型の視覚体験を可能にしています。

また両機種ともに光学手ブレ補正(OIS)を備えたフラッグシップクラスのメインカメラに加え、超広角カメラとマクロカメラのトリプルリアカメラを搭載し、暗い場所でも印象的な撮影が可能なほか、AI(人工知能)を利用した強力なソフトウェアアルゴリズムと高速化された画像処理速度、その他の便利なユーティリティー機能によって全体的なカメラの使用体験がさらに充実しており、優れた写真体験を提供します。

<Redmi Note 12 Pro+ 5G>
・約2億万画素CMOS「Samsung ISOCELL HP2」(1/1.4型、1画素0.56μm、16-in-1)+広角レンズ(F1.65、7P、OIS)
・約800万画素CMOS+超広角レンズ(F2.2、画角119°)
・約200万画素CMOS+マクロレンズ(F2.4)

<Redmi Note 12 Pro 5G>
・約5000万画素CMOS「Sony IMX766」(1/1.56型、1画素1.0μm、4-in-1)+広角レンズ(F1.88、6P、OIS)
・約800万画素CMOS+超広角レンズ(F2.2、画角119°)
・約200万画素CMOS+マクロレンズ(F2.4)

さらにどちらもフラグシップクラスの充電速度に対応し、Redmi Note 12 Pro+ 5Gでは最大120Wの「HyperCharge」、Redmi Note 12 Pro 5Gでは最大67Wの高速充電が可能で、バッテリー容量はともに長持ちする5000mAhで、MediaTek製SoC「Dimensity 1080」による高性能かつ省電力性とともにスムーズで信頼性の高い性能が備わっているということです。


Redmi Note 12 Pro+ 5G


Redmi Note 12 Pro 5G

一方、Redmi Note 12 5GとRedmi Note 12はどちらも象徴的なエンターテイメント体験を提供する強化された性能を備え、非常に滑らかな120Hzリフレッシュレートに対応したAMOLED ディスプレイによって非常に美しい表示に対応し、それぞれ最新のQalcomm製SoC「Snapdragon 4 Gen 1」と「Snapdragon 685 」を搭載して操作はスムーズかつ滑らかで電力効率が向上した簡単なマルチタスクが可能になっています。

また両機種ともに最大33Wの高速充電に対応し、長持ちする大容量5000mAhのバッテリーを搭載しているため、電池残量を気にすることなくより多くの機能を使えるほか、堅牢なAIトリプルリアカメラによって魅力的なナイトモード機能で暗い場所でもより明るい写真が撮れるなど、かつてフラッグシップモデルに限定されていたようなカメラ機能を手頃な価格でより多くの人に提供し、より楽しく多くの写真を撮ることができます。

<Redmi Note 12 5G>
・約4800万画素CMOS「Samsung JN1」(1/2.76型、1画素0.64μm、4-in-1)+広角レンズ(F1.8、5P)
・約800万画素CMOS「OMNIVISION OV08D」(1/4型、1画素1.12μm)+超広角レンズ(F2.2、5P、画角118°)
・約200万画素CMOS+マクロレンズ(F2.4、3P)

<Redmi Note 12>
・約5000万画素CMOS「Samsung JN1」(1/2.76型、1画素0.64μm、4-in-1)+広角レンズ(F1.8、5P)
・約800万画素CMOS「OMNIVISION OV08D」(1/4型、1画素1.12μm)+超広角レンズ(F2.2、5P、画角120°)
・約200万画素CMOS+マクロレンズ(F2.4、3P)


Redmi Note 12 5G


Redmi Note 12

機種 Redmi Note 12 Pro+ 5G Redmi Note 12 Pro 5G Redmi Note 12 5G Redmi Note 12
サイズ 約162.9×76×8.98mm 約162.9×76×7.9mm 約165.88×76.21×7.98mm 約165.66×75.96×7.85mm
質量 約210.5g 約187g 約189g 約183.5g
本体色 Polar White
Midnight Black
Sky Blue
Polar White
Midnight Black
Sky Blue
Onyx Gray
Ice Blue
Forest Green
Onyx Gray
Ice Blue
Mint Green
画面 約6.67インチFlow AMOLED
FHD+(1080×2400ドット)
最大120Hzリフレッシュレート
明るさ最大900nits
コントラスト比500万:1
DCI-P3
Dolby Vision
Corning Gorilla Glass 5
約6.67インチDot AMOLED
FHD+(1080×2400ドット)
最大120Hzリフレッシュレート
最大240Hzタッチサンプリングレート
明るさ最大1200nits
コントラスト比450万:1
DCI-P3
SoC MediaTek Dimensity 1080 Qualcomm Snapdragon 4 Gen 1 Qualcomm Snapdragon 685
CPU オクタコア
(2.6GHz Arm Cortex-A78×2+2.0GHz Arm Cortex-A55×6)
オクタコア
(2.0GHz Arm Cortex-A78×2+1.8Ghz Arm Cortex-A55×6)
オクタコア
(2.8GHz Arm Cortex-A73×4+1.9GHz Arm Cortex-A55×4)
GPU Arm Mali-G68 MC4 Adreno 619 Adreno 610
内蔵メモリー(RAM)+内蔵ストレージ 8GB+256GB
(LPDDR4X+UFS2.2)
6GB+128GB
8GB+128GB
8GB+256GB
(LPDDR4X+UFS2.2)
4GB+128GB
6GB+128GB
8GB+256GB
LPDDR4+UFS2.2)
4GB+128GB
6GB+128GB
8GB+128GB
LPDDR4X+UFS2.2)
外部ストレージ microSDXCカードスロット
背面カメラ 200MP(広角)
8MP(超広角)
2MP(マクロ)
50MP(広角)
8MP(超広角)
2MP(マクロ)
48MP(広角)
8MP(超広角)
2MP(マクロ)
50MP
8MP(超広角)
2MP(マクロ)
前面カメラ 16MP(広角) 13MP(広角)
電池容量 5000mAh 5000mAh 5000mAh 5000mAh
急速充電 最大120W 最大67W 最大33W 最大33W
外部接続・充電端子 USB-C USB-C USB-C USB-C
スピーカー デュアルステレオ
(Dolby Atmos)
モノラル
3.5mmイヤホンマイク端子
Wi-Fi Wi-Fi 6 Wi-Fi 6 Wi-Fi 5 Wi-Fi 5
Bluetooth 5.2 5.2 5.1 5.0
NFC
赤外線リモコン

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)