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共通ポイントサービス「Tポイント」と「WAON POINT」が相互交換可能に!朅

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TポイントとWAON POINTの相互交換サービスが提供開始!


CCCMKホールディングス(以下、CCCMKHD)およびイオンマーケティングは5日、共通ポイントサービス「Tポイント」と「WAON POINT」の交換サービスを2023年4月5日(水)より開始すると発表しています。最少1ポイントから1:1のレートで相互にポイントを交換することが可能とのこと。

なお、WAON POINTからTポイントの交換はスマートフォン(スマホ)など向けアプリ「iAEONアプリ」から行え、TポイントからWAON POINTへの交換は公式Webサイト「Tサイト[Tポイント/Tカード]( https://t-point.tsite.jp/store/list/waon/ )」から行え、1カ月の交換上限はそれぞれ30,000ポイントで、交換したポイントは各提携店にて通常のポイントと同様に利用できるということです。

TポイントはCCCMKHD、WAON POINTはイオンマーケティングがそれぞれ運営する共通ポイントサービスで、両社では今回のTポイントとWAON POINTの交換サービスをはじめ、各社を利用する人にとって日ごろのショッピングや食事などをよりお得で楽しく過ごせるようにより生活に密着したポイントサービスとして今後も顧客価値の高いサービス創出をめざしていくとしています。

なお、ポイント交換期間は年中受付となっており、注意点としてはWAON POINTからTポイントへの交換はiAEONアプリと「iAEONのログインID」、TサイトのログインID(Yahoo! JAPAN IDまたはTカード)が必要で、TポイントからWAON POINTへの交換はTサイトのログインID(Yahoo! JAPAN IDまたはTカード)とiAEONのログインIDが必要だということです。


アプリ名:iAEON(アイイオン)
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:AEON Smart Technology
バージョン:3.1.1
Android 要件:5.0 以上
Google Play Store:https://play.google.com/store/apps/details?hl=ja&id=jp.co.aeonst.app.myaeon


アプリ名:iAEON(アイイオン)
価格:無料
カテゴリー:ファイナンス
開発者:イオンスマートテクノロジー株式会社
バージョン:3.1.1
互換性:iOS 11.0以降またはiPadOS 11.0以降、macOS 11.0以降とApple M1以降のチップを搭載したMacが必要です。
iTunes Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1565489157?mt=8


記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Tポイント、WAON POINTと相互のポイント交換サービスを開始|CCCMKホールディングス株式会社のプレスリリース
・Tポイント・WAON POINT ポイント相互交換
・Tサイト[Tポイント/Tカード]
・ポイントをためる・使う | 電子マネー WAON [ワオン] 公式サイト

(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、Android TV搭載STB「ドコモテレビターミナル02」にAndroid 12へのOSã…

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ドコモテレビターミナル02がAndroid 12に!


NTTドコモは5日、同社が2020年2月に発売したさまざまな映像サービスをテレビ(TV)の大画面で楽しめるセットトップボックス(STB)「ドコモテレビターミナル02」(住友電気工業製)に対してより新しいプラットフォーム「Android 12」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新の提供を2023年4月5日(水)に提供開始したとお知らせしています。

更新は本体のみで無線LAN(Wi-Fi)または優先LANによるネットワーク経由(OTA)で行う方法が用意されており、更新にかかる時間は約3分で、更新後のソフトウェアバージョンは「003001000」。ソフトウェアバージョンは「設定」→「デバイス設定」→「デバイス情報」→「バージョン」にて確認可能。主な更新内容は以下の通り。

○アップデート内容
・Android 12にアップデートいたします。

○改善される事象
・より快適にご利用頂けるよう品質を改善いたします。
・セキュリティパッチの更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2023年1月になります。)

ドコモテレビターミナル02はAndroid TVを搭載したSTBで、HDMIケーブルによってTVなどのディスプレイに接続して映像コンテンツなどを楽しめます。YouTubeなどのGoogleのサービスはもちろん、アプリ配信マーケット「Google Play」から好きなアプリをダウンロードして利用できます。

4K HDRに対応しており、迫力のあるきれいな映像を体験でき、dTVやdアニメストア、ひかりTV for docomoなどにも対応し、ひかりTV for docomoを契約している場合に光回線につなげば、アンテナ・チューナー不要で新たにBS4Kデジタル放送も視聴できます。

またスマートフォン(スマホ)など向け専用アプリ「ドコモテレビターミナルアプリ」でコンテンツを検索し、そのままスマホで視聴できるほか、簡単にTVでの視聴を開始でき、スマホがリモコンにもなるほか、多機能リモコンが付属し、ボタンによる操作が可能です。

発売時にはAndroid 9(開発コード名:Pie)を搭載していましたが、今回、より新しいAndroid 10が配信開始されました。また合わせて当初より対応予定だった3D音響技術「Dolby Vision」にも対応しました。

更新方法はホーム画面で「設定」→「デバイス設定」→「デバイス情報」→「ソフトウェアアップデート」と選択して画面の案内に従って操作を行っていきます。なお、更新は自動更新には非対応で、手動での更新となります。詳細な更新方法は『「ドコモテレビターミナル02 」端末本体によるソフトウェアアップデート手順書(PDF形式:354KB)』をご参照ください。更新に際する注意事項は以下の通り。

・アップデート手順をよく読み、お客さまの責任において実施してください。
・ソフトウェアアップデートはお客さまの責任において実施してください。
・ソフトウェアアップデートは手順をよくお読みいただき実施してください。
・ソフトウェアアップデートは、本製品に登録したデータを残したまま行えますが、お客さまの製品の状態(故障、破損、水濡れなど)によってはデータの保護ができない場合があります。
・アップデート中は、すべての操作が無効となります。アップデートを中止することもできません。
・アップデート中は絶対に電源を切らないでください。故障の原因となります。
・ソフトウェアアップデート中は本製品からACアダプタを抜かないでください。アップデートに失敗することがあります。
・本製品のソフトウェアアップデートが必要かを、自動的にネットワークに接続して確認します。
・アップデート可能なソフトウェアがある場合には、アップデート画面が表示されます。
・以下の場合はソフトウェアをアップデートできません。
・日付と時刻を正しく設定していないとき
・ソフトウェアアップデートに必要なメモリ空き容量がないとき
・ソフトウェアアップデート(ダウンロード、書き換え)には時間がかかる場合があります。
・ソフトウェアアップデート中は、各種通信機能、およびその他の機能を利用できません。
・ソフトウェアアップデートは電波状態の良い所で、移動せずに実行することをおすすめします。電波状態が悪い場合には、ソフトウェアアップデートを中断することがあります。
・ソフトウェアアップデートが不要な場合は、「ご利用のファームウェアは最新です。」と表示されます。
・ソフトウェアアップデートの際、お客さまの本製品の情報(機種やシリアル番号など)が、当社のソフトウェアアップデート用サーバーに送信されます。当社は送信された情報を、ソフトウェアアップデート以外の目的には利用いたしません。
・ソフトウェアアップデートに失敗した場合に、本製品が起動しなくなることや、一切の操作ができなくなることがあります。その場合には、大変お手数ですがドコモ指定の故障取扱窓口までお越しいただけますようお願いいたします。

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
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・ドコモテレビターミナル02のソフトウェアアップデート | お客様サポート | NTTドコモ
・ドコモテレビターミナル02 | docomo select | 製品 | NTTドコモ

(引用元:livedoor news)

8種具材のうま煮&タレカツ!かつや「タレカツとうま煮の合い盛り」

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アークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社、とんかつ専⾨店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて、期間限定メニュー「タレカツとうま煮の合い盛り」を2023年4月5日(水)より期間限定で販売中だ。

■今年のタレカツは8種具材のうま煮で合い盛り
新生活が始まるこの時期に、揚げ物だけでなく野菜も食べてお腹いっぱいで元気に過ごしていただきたいと考え誕生したのが、期間限定の新メニュー「タレカツとうま煮の合い盛り」。

オイスターソースが香る中華餡には、きくらげ/たけのこ/白菜/小松菜/人参/たまねぎ/うすらのたまご/豚肉など8種類の具材が入っている。期間限定メニューで人気のタレカツとの相性はもちろん、彩りや食感の良い野菜を楽しめる一杯に仕立てた。
「タレカツとうま煮の合い盛り」は、店内で丼と定食、お弁当として丼を用意している。

■商品概要
【店内メニュー】
〇タレカツとうま煮の合い盛り丼 690円(税込759円)

〇タレカツとうま煮の合い盛り定食 790円(税込869円)

【テイクアウトメニュー】
〇タレカツとうま煮の合い盛り丼弁当 690円(税込745円)

■その他メニュー

■とんかつ専⾨店「かつや」

■ITライフハック
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(引用元:livedoor news)

NTTドコモおよびau、楽天モバイルの新フラッグシップスマホ「Galaxy S23」ã…

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新フラッグシップスマホ「Galaxy S23」と「Galaxy S23 Ultra」の日本向け製品の価格をチェック!


既報通り、サムスン電子ジャパンは6日、東京・原宿にある旗艦店「Galaxy Harajuku」にて「Samsung国内新製品発表会」を開催し、同社が展開する「Galaxy」ブランドのスマートフォン(スマホ)やタブレットの2023年上半期に日本市場で販売開始する新製品として最新のフラッグシップスマホ「Galaxy S23」およびプレミアムスマホ「Galaxy S23 Ultra」、ミッドハイレンジスマホ「Galaxy A54 5G」(ともにSamsung Electronics製)を発表しました。

合わせて各製品を取り扱う移動体通信事業者(MNO)からも発表があり、NTTドコモから「Galaxy S23 SC-51D」および「Galaxy S23 Ultra SC-52D」、「Galaxy A54 5G SC-53D」、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」から「Galaxy S23 SCG19」および「Galaxy S23 Ultra SCG20」、auおよび携帯電話サービス「UQ mobile」から「Galaxy A54 5G SCG21」、楽天モバイルから「Galaxy S23(型番:SM-S911C)」が順次発売され、すでに各製品ともに4月6日(木)10時から事前予約受付が実施されています。

発売日はGalaxy S23およびGalaxy S23 Ultraが各社ともに4月20日(木)、Galaxy A54 5Gが5月下旬以降となっており、販路はNTTドコモではドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、auおよびUQ mobileではauショップやau Style、UQスポット、量販店などのau取扱店およびUQ mobile取扱店、公式Webストア「au Online Shop」や「UQ mobile オンラインショップ」など、楽天モバイルでは楽天モバイルショップや量販店などの楽天モバイル取扱店および同社の公式Webサイト( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )、スマホなど向けアプリ「my 楽天モバイル」、「楽天モバイル公式 楽天市場店」などとなっています。

本記事ではすでにGalaxy S23およびGalaxy S23 Ultraについては各製品ともに価格(金額はすべて税込)がされているため、割引やキャンペーンとともにまとめて紹介したいと思います。なお、Galaxy A54 5GについてはNTTドコモおよびau、UQ mobileともに現時点ではまだ価格は案内されておらず、後日お知らせするということです。

製品 販売拠点 内蔵ストレージ 本体価格
Galaxy S23 NTTドコモ(SC-51D) 256GB 136,620円
au(SCG19) 256GB 136,330円
楽天モバイル(SM-S911C) 256GB 147,700円
Galaxy S23
Ultra
NTTドコモ(SC-52D) 256GB 197,670円
512GB 236,500円
au(SCG20) 256GB 197,650円
512GB 225,120円
1TB 253,440円

<Galaxy S23>
・Samsung、新フラッグシップスマホ「Galaxy S23」と「Galaxy S23+」、「Galaxy S23 Ultra」を発表!S23とS23 Ultraは日本でも発売へ – S-MAX
・新フラッグシップスマホ「Galaxy S23」がNTTドコモとau、楽天モバイルから4月20日に発売!予約受付中。グリーンはなし – S-MAX

○NTTドコモ
 ・256GBモデル(クリームおよびファントム ブラック、ラベンダー)
  本体価格:136,620円(3,013円/月×23回+67,320円)
  実質負担額:69,300円(いつでもカエドキプログラム利用時)
  割引/還元:全購入方法 10,000ポイント還元、新規契約・MNP 20,000ポイント還元(ともに利用者が22歳以下の場合)
  キャンペーン:予約・購入・応募でもれなく完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds2」プレゼント
  →ドコモオンラインショップで予約・購入する

○au
 ・256GBモデル(クリームおよびファントム ブラック、ラベンダー)
  本体価格:136,330円(3,350円/月×23回+59,280円)
  実質負担額:77,050円(スマホトクするプログラム利用時)
  割引/還元:機種変更 16,500円OFF、新規契約 11,000円OFF(22歳以下なら22,000円OFF)、MNP 22,000円OFF
  キャンペーン:予約・購入・応募でもれなく完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds2」プレゼント
  →au Online Shopで予約・購入する

○楽天モバイル
 ・256GBモデル(クリーム、ファントム ブラック)
  本体価格:147,700円(6,154円/月×24回または3,077円/月×48回)
  割引/還元:6,000円OFF(Rakuten UN-LIMIT VII契約時)、初めてRakuten UN-LIMIT VII契約で3,000ポイント還元
  キャンペーン:予約・購入・応募でもれなく完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds2」プレゼント
  →楽天モバイル公式Webサイトで予約・購入する

<Galaxy S23 Ultra>
・Samsung、新フラッグシップスマホ「Galaxy S23」と「Galaxy S23+」、「Galaxy S23 Ultra」を発表!S23とS23 Ultraは日本でも発売へ – S-MAX
・新プレミアムスマホ「Galaxy S23 Ultra」がNTTドコモとauから4月20日に発売!予約受付中。オンライン限定で512GBや1TBも販売 – S-MAX

○NTTドコモ
 ・256GBモデル(グリーン、クリーム)
  本体価格:197,670円(4,347円/月×23回+97,680円)
  実質負担額:99,990円(いつでもカエドキプログラム利用時)
  割引/還元:全購入方法 10,000ポイント還元、新規契約・MNP 20,000ポイント還元(ともに利用者が22歳以下の場合)
  キャンペーン:予約・購入・応募でもれなく完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds2」プレゼント
  →ドコモオンラインショップで予約・購入する

 ・512GBモデル(ファントム ブラック)
  本体価格:236,500円(5,174円/月×23回+117,480円)
  実質負担額:119,020円(いつでもカエドキプログラム利用時)
  割引/還元:全購入方法 10,000ポイント還元、新規契約・MNP 20,000ポイント還元(ともに利用者が22歳以下の場合)
  キャンペーン:256GBモデルとの差額分(20,000円相当)のAmazonギフト券をプレゼント(全購入方法)
  →ドコモオンラインショップで予約・購入する

○au
 ・256GBモデル(グリーン、クリーム)
  本体価格:197,650円(4,670円/月×23回+90,240円)
  実質負担額:107,410円(スマホトクするプログラム利用時)
  割引/還元:機種変更 16,500円OFF、新規契約 11,000円OFF(22歳以下なら22,000円OFF)、MNP 22,000円OFF
  キャンペーン:予約・購入・応募でもれなく完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds2」プレゼント
  →au Online Shopで予約・購入する

 ・512GBモデル(ファントム ブラック)
  本体価格:225,120円(5,280円/月×23回+103,680円)
  実質負担額:121,440円(スマホトクするプログラム利用時)
  割引/還元:機種変更 16,500円OFF、新規契約 11,000円OFF(22歳以下なら22,000円OFF)、MNP 22,000円OFF
  キャンペーン:256GBモデルとの差額分(15,000円相当)のAmazonギフト券をプレゼント(機種だけ購入除く)
  →au Online Shopで予約・購入する

 ・1TBモデル(ファントム ブラック)
  本体価格:253,440円(6,000円/月×23回+115,440円)
  実質負担額:138,000円(スマホトクするプログラム利用時)
  割引/還元:機種変更 16,500円OFF、新規契約 11,000円OFF(22歳以下なら22,000円OFF)、MNP 22,000円OFF
  キャンペーン:512GBモデルとの差額分(17,000円相当)のAmazonギフト券をプレゼント(機種だけ購入除く)
  →au Online Shopで予約・購入する

記事執筆:memn0ck

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・Galaxy S23 関連記事一覧 – S-MAX
・Galaxy S23 Ultra 関連記事一覧 – S-MAX
・Samsung Galaxy S23(ギャラクシーS23) | Samsung Japan 公式
・Samsung Galaxy S23 Ultra(ギャラクシーS23ウルトラ) | Samsung Japan 公式
・Samsung Japan 公式 | Samsung(ギャラクシー)ホーム

(引用元:livedoor news)

ハンドルに引っ掛けて、すぐに使える!車載テーブル

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト「サンワダイレクト」は、ハンドルにひっかけるだけでPC作業や食事に便利なテーブルとして使える。好みの高さ、角度に調整できる車載テーブル「200-CARTB001」を発売した。

■使いたい時にサッと開いてすぐ使える折りたたみ車載テーブル
本製品は、使いたい時にサッと開いてすぐ使える折りたたみ車載テーブル。

車内で過ごす時間を有効活用することができる。

ハンドルやヘッドレスト部を利用して簡単設置できます。お好みの高さ・角度に調整でき、使いやすい位置にテーブルを持ってくることができる。

使いやすい高さ・角度に調整すると、その状態をキープしたまま折りたたんで収納できる。

14型程度のノートパソコンを置けるゆったりしたサイズの天板サイズ。

機器の落下を防止するストッパー付き。

スマホやタブレットも設置することができる。

ヘッドレストに取り付けて、後部座席でも使用可能だ。

本製品のサイズは約W360×D345×H360mm、 重量は約1.25kg。

■好みの高さ、角度に調整できる車載テーブル「200-CARTB001」

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(引用元:livedoor news)

新ミッドハイレンジスマホ「Galaxy A54 5G」がNTTドコモとau、UQ mobileから5月…

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新スマホ「Galaxy A54 5G」のNTTドコモ版「SC-53D」やau&UQ mobile版「SCG21」が登場!


既報通り、サムスン電子ジャパンは6日、東京・原宿にある旗艦店「Galaxy Harajuku」にて「Samsung国内新製品発表会」を開催し、同社が展開する「Galaxy」ブランドのスマートフォン(スマホ)やタブレットの2023年上半期に日本市場で販売開始する新製品として最新のフラッグシップスマホ「Galaxy S23」およびプレミアムスマホ「Galaxy S23 Ultra」、ミッドハイレンジスマホ「Galaxy A54 5G」(ともにSamsung Electronics製)を発表しました。

合わせて各製品を取り扱う移動体通信事業者(MNO)からも発表があり、NTTドコモから「Galaxy A54 5G SC-53D」、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」から「Galaxy A54 5G SCG21」が2023年5月下旬以降に順次発売されます。価格は各社ともに後日案内予定だとしています。

販路はNTTドコモではドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、auおよびUQ mobileではauショップやau Style、UQスポット、量販店などのau取扱店およびUQ mobile取扱店、公式Webストア「au Online Shop」や「UQ mobile オンラインショップ」などとなっており、発売に先立ってNTTドコモおよびau、UQ mobileともに4月6日(木)10時から事前予約受付を実施しています。

なお、日本向け製品となるGalaxy A54 5G SC-53DおよびGalaxy A54 5G SCG21はともに日本でニーズの高いおサイフケータイ(FeliCa)に対応しているほか、チップセット(SoC)はSamsung Electronics(以下、Samsung)製「Exynos 1380」、内蔵メモリー(RAM)は6GB、内蔵ストレージは128GB、本体色はNTTドコモ版がオーサム バイオレットおよびオーサム グラファイト、オーサム ホワイトの3色、au版およびUQ mobile版がオーサム バイオレットおよびオーサム グラファイトの2色、SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つとeSIMののデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)となっています。

Galaxy A54 5GはGalaxyブランドにおけるミッドレンジモデル「Galaxy A」シリーズのど真ん中製品となる「Galaxy A5*」の最新機種で、Galaxy A5*シリーズは日本でも昨年6月にNTTドコモやau・UQ mobileから発売された「[[Galaxy A53 5G]]」などが投入されており、10万円を超えるフラッグシップスマホは高すぎるものの、価格も性能も妥協したくない人などに向けた製品として販売されています。

新製品となるGalaxy A54 5Gも人気のGalaxy Aシリーズの中でも特に注目が高い機種となっているということで、2日以上持つバッテリーやより安定して綺麗な写真や動画が撮影できるカメラなどを搭載し、素晴らしいモバイル体験をユーザーにもたらす革新的なモデルとなっているとのこと。特に新たに搭載されたSoCのExynos 1380はCPUやGPUの性能が大幅に強化されています。

ディスプレイは上部中央にパンチホール(切り欠き)が配置された約6.4インチFHD+(1080×2340ドット)Super AMOLED(有機EL)で、120HzリフレッシュレートやVision Boosterに対応し、ノッチ部分には約3200万画素CMOS/広角レンズ(F2.2)のフロントカメラを搭載し、顔認証に対応しています。また生体認証としては他に画面内指紋センサーも搭載。

また改善された光学式手ブレ補正(OIS)とビデオデジタルイメージスタビライザー(VDIS)によって、手ブレやぼやけを低減し、驚くほど鮮明な動画を撮影できるほか、不安定な手や外出先での撮影でも自信を持って素晴らしい写真や動画が撮影でき、日が暮れた後の冒険や暗い場所でもナイトモードを使えば、撮影した写真を拡大して詳細を確認してもはっきりと綺麗なことがわかるとしています。リアカメラの構成は以下の通り。

・約5000万画素CMOS/広角レンズ(F1.8、OIS、AF)
・約1200万画素CMOS/超広角レンズ(F2.2、FF)
・約500万画素CMOS/マクロレンズ(F2.4、FF)


NTTドコモ版「Galaxy A54 5G SC-53D」のカラーバリエーション


au版およびUQ mobile版「Galaxy A54 5G SCG21」のカラーバリエーション

サイズは約158×77×8.2mm、質量は約201g、本体カラーは海外ではAwesome LimeおよびAwesome Graphite、Awesome Violet、Awesome Whiteの4色展開ですが、日本ではNTTドコモ版がAwesome GraphiteおよびAwesome Violet、Awesome White、au版およびUQ mobile版がAwesome GraphiteおよびAwesome Violetとなっており、Awesome Limeは現時点では日本ではラインナップされていません。

一方、日本向け製品では前述通りにおサイフケータイに対応しており、さらに日本向け製品はこれまで背面のロゴが「GALAXY」となっていましたが、新たに「SAMSUNG」となりました。なお、NTTドコモ版だけは背面の中央に「docomo」ロゴも記載されています。携帯電話ネットワークの対応周波数帯は確認中です。その他の詳細な製品情報は『Samsung、ミッドレンジスマホ「Galaxy A54 5G」と「Galaxy A34 5G」を発表!A54は日本でもNTTドコモやau・UQから発売へ – S-MAX』をご覧ください。

【Galaxy A54 5Gの主な仕様】
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] 約158×77×8.2mm
質量[g](電池含む) 約201g
カラー NTTドコモ:オーサム バイオレット、オーサム グラファイト、オーサム ホワイト
au/UQ mobile:オーサム バイオレット、オーサム グラファイト
SoC Samsung Exynos 1380
CPU オクタコアCPU
2.4GHz Cortex-A78×4+2.0GHz Cortex-A55×4
GPU Mali-G68 MP5
内蔵メモリー(RAM) 6GB
内蔵ストレージ 128GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXCカード(1TB)
ディスプレイ サイズ/パネル 約6.4インチ/Super AMOLED(有機EL)
解像度[横×縦] FHD+
1080×2340ドット
カメラ 有効画素数/F値 リア 約5000画素/F1.8
約1200万画素/F2.2
約500万画素/F2.4
フロント 約3200万画素/F2.2
通信・通話 5G通信速度[受信時/送信時の最大速度] NTTドコモ:2.6Gbps/1.1Gbps
au:2.5Gbps/218Mbps
SIM nanoSIMカードスロット×1+eSIM
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/USB/Bluetooth]
10台/1台/3台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.3)
電池・充電 バッテリー容量 5000mAh
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
その他 防水/防塵 ○(IPX5・IPX8)/○(IP6X)
ワンセグ/フルセグ ー/ー
おサイフケータイ
[FeliCa/NFC]
○/○
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
OS Android 13
メーカー Samsung Electronics

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX – Facebookページ
・Galaxy A54 5G 関連記事一覧 – S-MAX
・【ドコモ】「Galaxy A54 5G」国内発売決定 | Samsung Japan 公式
・【au/UQ mobile】「Galaxy A54 5G」国内発売決定 | Samsung Japan 公式
・【ドコモ】「Galaxy A54 5G」専用純正アクセサリー発売決定 | Samsung Japan 公式
・【au】「Galaxy A54 5G」専用純正アクセサリー発売決定 | Samsung Japan 公式
・報道発表資料 : 5G対応ドコモ スマートフォン「Galaxy S23 SC-51D」「Galaxy S23 Ultra SC-52D」「Galaxy A54 5G SC-53D」を発売 | お知らせ | NTTドコモ
「Galaxy S23 SC-51D」「Galaxy S23 Ultra SC-52D」「Galaxy A54 5G SC-53D」のご予約・ご購入手続きについて | 販売情報 | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
・Galaxy A54 5G SC-53D | スマートフォン(5G) | 製品 | NTTドコモ
Galaxy A54 5G SC-53D | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
・「Galaxy S23」「Galaxy S23 Ultra」「Galaxy A54 5G」を4月20日以降順次発売 | 2023年 | KDDI株式会社
・Galaxy A54 5G(ギャラクシー エーフィフティフォー ファイブジー)SCG21 | スマートフォン(Android スマホ) | au
Galaxy A54 5G SCG21 通販 | au オンラインショップ | 価格・在庫情報

(引用元:livedoor news)

新プレミアムスマホ「Galaxy S23 Ultra」がNTTドコモとauから4月20日に発売!ä…

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新スマホ「Galaxy S23 Ultra」のNTTドコモ版「SC-52D」やau版「SCG20」が登場!


既報通り、サムスン電子ジャパンは6日、東京・原宿にある旗艦店「Galaxy Harajuku」にて「Samsung国内新製品発表会」を開催し、同社が展開する「Galaxy」ブランドのスマートフォン(スマホ)やタブレットの2023年上半期に日本市場で販売開始する新製品として最新のフラッグシップスマホ「Galaxy S23」およびプレミアムスマホ「Galaxy S23 Ultra」、ミッドハイレンジスマホ「Galaxy A54 5G」(ともにSamsung Electronics製)を発表しました。

合わせて各製品を取り扱う移動体通信事業者(MNO)からも発表があり、Galaxy S23 UltraはNTTドコモから「Galaxy S23 Ultra SC-52D」、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」から「Galaxy S23 Ultra SCG20」が2023年4月20日(木)に発売され、発売に先立って各製品ともに4月6日(木)10時より事前予約受付が開始されています。

販路はNTTドコモがNTTドコモではドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、auではauショップやau Style、量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」など。

Galaxy S23 Ultraの日本向けの各製品はおサイフケータイ(FeliCa)に対応しているほか、内蔵メモリー(RAM)は12GB、内蔵ストレージは256GBとなっており、SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットとeSIMによるデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応し、本体カラーはNTTドコモとauともにグリーンおよびクリームの2色が販売されます。

またオンライン限定でドコモオンラインショップにて12GB RAM+512GBストレージのファントム ブラック、au Online Shopにて12GB RAM+512GBストレージと12GB RAM+1TBストレージのファントム ブラックも販売されます。

価格(金額はすべて税込)は直営店でNTTドコモ向けGalaxy S23 Ultra SC-52Dの256GBが197,670円(4,347円/月×23回+97,680円)、512GBが236,500円(5,174円/月×23回+117,480円)、au向けGalaxy S23 Ultra SCG20の256GBが197,650円(4,670円/月×23回+90,240円)、512GBが225,120円(5,280円/月×23回+103,680円)、1TBが253,440円(6,000円/月×23回+115,440円)となっています。

また割引はNTTドコモでは22歳以下が利用する場合には「5G WELCOME割」によって新規契約および他社から乗り換え(MNP)ならdポイントで20,000ポイント還元、さらにドコモオンラインショップでは「オンラインショップおトク割」によって機種だけ(白ロム)購入を含めたすべての購入方法でdポイントで10,000ポイントが還元されます。

一方、auでは「5G機種変更おトク割」で16,500円割引、「au Online Shop お得割」で新規契約なら11,000円割引(22歳以下なら22,000円割引)、MNPなら22,000円割引となっています。なお、NTTドコモおよびauともに残価設定方式の販売施策「いつでもカエドキプログラム」と「スマホトクするプログラム」の対象で、返却すると24回目の支払いが免除されます。

また合わせて「Galaxy S23 | Galaxy S23 Ultra(256GB)予約&購入キャンペーン」が実施され、NTTドコモおよびau、楽天モバイルのGalaxy S23およびGalaxy S23 Ultra(256GB)を予約・購入して応募するともれなく完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds2」(色は選択不可でバイオレットのみ)がもらえます。さらに200種類以上から選べるBudsケースももらえるとのこと。予約期間は2023年4月6日(木)から2023年4月19日(水)まで、購入・応募期間は2023年4月20日(木)から2023年5月14日(日)まで。

また「Galaxy S23 Ultra(512GB・1TB)Wストレージキャンペーン」も実施され、NTTドコモおよびauのGalaxy S23 Ultra(512GB・1TB)を予約・購入して応募するともれなく512GBモデルは256GBモデルからの差額相当分、1TBモデルは512GBモデルからの差額相当分がAmazonギフト券で還元されます。予約期間は2023年4月6日(木)から2023年4月19日(水)まで、購入・応募期間は2023年4月20日(木)から2023年5月14日(日)までとなっています。

Galaxy S23 UltraはSamsungが展開するGalaxyブランドにおけるフラッグシップモデル「Galaxy S」シリーズの最上位となるプレミアムな最新機種で、日本では昨年のNTTドコモやauから発売された「Galaxy S22 Ultra」に続いての投入となると見られ、大まかなデザインや製品コンセプトはGalaxy S22 Ultraを継承しつつも着実なスペックアップが施されています。

これまで通り、SペンやUWBにも対応し、新たにチップセット(SoC)には最新のQualcomm製「Snapdragon 8 Gen 2 for Galaxy」を搭載したほか、リアカメラには約2億画素CMOSセンサー「ISOSELL HP2」を採用してGalaxyが誇る革新的なAIを搭載した最先端のカメラ機能によってまるで映画のようなクオリティーで夜間撮影ができる「ナイトグラフィー機能」などを備え、創造性をより自由に発揮することが可能となります。

またこれまでの日本向け製品では6GHz帯の無線LANであるWi-Fi 6Eには非対応でしたが、Galaxy S23 Ultraでは日本市場向け製品では初めて発売時点で対応しています。その他の仕様はワイヤレス充電やワイヤレス給電、5000mAhバッテリー、防水・防塵(IP68)、画面内指紋センサー、顔認証、240Hzタッチサンプリングレート、NFC Type A/B、Bluetooth 5.3、Android 13/One UI 5.1など。リアカメラの構成は以下の通り。

・約2億画素CMOS(1画素0.64μm、Dual Pixel AF)/広角レンズ(F1.7、画角85°、焦点距離23mm、OIS)
・約1200万画素CMOS(1画素1.4μm)/超広角レンズ(F2.2、画角120°、焦点距離13mm)
・約1000万画素CMOS(1画素1.0μm)/望遠レンズ(F2.4、画角36°、焦点距離69mm、OIS、光学3倍)
・約1000万画素CMOS(1画素1.0μm)/超望遠レンズ(F4.9、画角11°、焦点距離230mm、OIS、光学10倍)


NTTドコモ版「Galaxy S23 Ultra SC-52D」のカラーバリエーション


au版「Galaxy S23 Ultra SCG20」のカラーバリエーション

サイズは約163×78×8.9mm、質量は約234g、本体カラーは海外ではPhantom BlackおよびGreen、Cream、Lavenderの4色展開ですが、日本ではNTTドコモ版およびau版ともにGreenおよびCream、Phantom Blackの3色と、Lavenderが発売されません。また海外ではSamsung.comなどにて限定カラーLimeおよびGraphite、Sky Blue、Redといった4色が販売されていますが、これらも現時点では日本ではラインナップされていません。

一方、日本向け製品では前述通りにおサイフケータイに対応しており、さらに日本向け製品はこれまで背面のロゴが「GALAXY」となっていましたが、新たに「SAMSUNG」となりました。なお、NTTドコモ版だけは背面の中央に「docomo」ロゴも記載されています。携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下のようになっており、5G SAにも対応しています。その他の詳細な製品情報は『Samsung、新フラッグシップスマホ「Galaxy S23」と「Galaxy S23+」、「Galaxy S23 Ultra」を発表!S23とS23 Ultraは日本でも発売へ – S-MAX』をご覧ください。

[Galaxy S23 Ultra SC-52D]
5G NR: n3, n5, n28, n41, n77, n78, n79, n257
4G LTE: Band 1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 13, 18, 19, 20, 21, 26, 28, 38, 39, 40, 41, 42, 66
3G W-CDMA: Band I, V
2G GSM: 850, 900, 1800, 1900MHz

[Galaxy S23 Ultra SCG20]
今後公開予定

【Galaxy S23 Ultraの主な仕様】
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] 約163×78×8.9mm
質量[g](電池含む) 約234g
カラー グリーン
クリーム
ファントム ブラック
SoC Snapdragon 8 Gen 2 for Galaxy
CPU オクタコアCPU
3.36GHz Kryo Prime(Cortex-X3)×1+2.8GHz Kryo Gold(Cortex-A715)×2+2.8GHz Kryo Gold(Cortex-A710)×2+2.0GHz Kryo Silver(Cortex-A510)×3
GPU 719MHz Adreno 740
内蔵メモリー(RAM) 8GB
内蔵ストレージ NTTドコモ:256GB、512GB
au:256GB、512GB、1TB
外部ストレージ(最大対応容量)
ディスプレイ サイズ/パネル 約6.8インチ/Dynamic AMOLED(有機EL)
解像度[横×縦] WQHD+
1440×3088ドット
カメラ 有効画素数/F値 リア 約2億画素/F1.7
約1200万画素/F2.2
約1000万画素/F2.4
約1000万画素/F4.9
フロント 約1200万画素/F2.2
通信・通話 5G通信速度[受信時/送信時の最大速度] NTTドコモ:4.9Gbps/1.7Gbps
au:4.2Gbps/886Mbps
SIM nanoSIMカードスロット×1+eSIM
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
テザリング同時接続数
[Wi-Fi/USB/Bluetooth]
10台/1台/3台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.3)
電池・充電 バッテリー容量 5000mAh
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
その他 防水/防塵 ○(IPX5・IPX8)/○(IP6X)
ワンセグ/フルセグ ー/ー
おサイフケータイ
[FeliCa/NFC]
○/○
生体認証 ○(指紋、顔)
ハイレゾ
OS Android 13
メーカー Samsung Electronics

記事執筆:memn0ck

■関連リンク
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(引用元:livedoor news)

April DreamパートナーDREAMS COME TRUEが夢を発表!4月1日を夢の日にするプロゅ

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株式会社 PR TIMESは、4月1日に夢を語る文化を提唱する「April Dream(エイプリルドリーム)」において、2023年4月1日(土)東京夢の島で全国から集まった2200人超の夢とパートナーであるDREAMS COME TRUEの夢を展示する。

■「夢見」をしよう! 実施コンテンツ
〇ドリカムと2000人の夢を展示
世界中から集まった夢2000枚の夢の桜として展示。パートナーのドリカムの夢も。

〇あなたの夢で桜を咲かせよう
来場者は誰でもその場で、手書きで自分の夢を桜に描いて展示できる。

〇リアルタイム夢ビジョン
夢の島には大型ビジョンが出現。特設サイトから発信された夢がリアルタイムで映し出される。

夢の島に展示される夢イメージ

■DREAMS COME TRUEがパートナーに
今回、世代を超えて愛されるDREAMS COME TRUEがApril Dreamを応援するDreamパートナーに決定した。

メンバーの中村正人さんによる夢を発信することや発信した方への応援メッセージ動画を3/27と4/1に公開する。さらに、ドリカムの夢も直筆で桜に書いて夢の島に展示される。

4月1日にはDREAMS COME TRUEの夢を発信する動画も公開された。

DREAMS COME TRUE 中村正人氏からの応援メッセージ

YouTube:https://youtu.be/CjSNVbqAE54

■April Dreamとは
PR TIMESは、2020年より4月1日に夢を発信することをApril Dreamという新たな発信文化により提唱してきた。2022年までの3年間で1500を超える企業・団体・自治体、3000人以上の個人の方が夢を発信してきた。

2023年は日本全国から集まった2000超 の夢を「夢が咲く、桜の花」にして、全国8地域の主要駅と東京の夢の島に展示する。

また、April Dreamに賛同し、夢の発信などをともに推進いただけるDreamパートナーも集まり、大阪府・大阪市万博推進局、横浜マリンタワー、有明ガーデンなどでそれぞれ取り組みを実施する。

​<夢を見上げて「夢見」をしよう!イベント 実施概要>
開催日時 2023年4月1日(土) 9時00分〜17時00分
会  場 夢の島公園アーチェリー場(東京都江東区夢の島2-1-4)
アクセス 東京メトロ有楽町線・JR京葉線・りんかい線「新木場駅」徒歩7分

■April Dream 特設サイト

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(引用元:livedoor news)

「Web3 Night in JOYPOLIS」レポート!「ソイシーバーガー ~ソイのおさかな颅

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CAセガジョイポリス株式会社は2023年3月18日(土)、BuzzOneファウンダーである、たぬきち氏と協働し、同社が運営する東京ジョイポリスにて、「Web3 Night in JOYPOLIS」を開催した。

モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービスは、2023年3月24日(金)から、全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)にて、大豆たんぱくを主原料とする代替魚を使用した「ソイシーバーガー 〜ソイのおさかな風フライ〜」を新発売した。発売に先立ち、3月16日(木)、報道関係者向けに発表会&試食会が開催された。

■DXに取り組んでいる中堅中小企業は19.1%!業務デジタル化の”カギ”は人材・知識不足をサポートする「アナログな相談相手」
株式会社リコーと、リコージャパン株式会社は、リコージャパンのお客様約2700人を対象に、DX(デジタルトランスフォーメーションに関する“ホンネ”を聞くアンケート調査を実施した。その結果からは、『DXは必要と感じながらも、実際には取り組めていない』という中堅中小企業の実態だけではなく、その背景や課題も多く見えてきた。

■Z世代が考えたキャッチコピー“#あなたは幸せな?に騙される”とは?!「ソイシーバーガー 〜ソイのおさかな風フライ〜」発表&試食会
モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービスは、2023年3月24日(金)から、全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)にて、大豆たんぱくを主原料とする代替魚を使用した「ソイシーバーガー 〜ソイのおさかな風フライ〜」を新発売した。発売に先立ち、3月16日(木)、報道関係者向けに発表会&試食会が開催された。

■CloneXアイドル Lee Ting Tingさん、CLONE GIRLS、CloneGamersがパフォーマンスを披露!「Web3 Night in JOYPOLIS」レポート
CAセガジョイポリス株式会社は2023年3月18日(土)、BuzzOneファウンダーである、たぬきち氏と協働し、同社が運営する東京ジョイポリスにて、「Web3 Night in JOYPOLIS」を開催した。

■社運をかけた大勝負!バーガーキング『BigBet(ビッグベット)』
株式会社ビーケージャパンホールディングスは、社運をかけて大勝負する新商品『BigBet (ビッグベット)』を発売中だ。バーガーキングの100%ビーフパティは、独自のブロイラーでじっくりと“直火焼き”することで、余分な油が落ち必要な肉汁をため込んだ、ジューシーでスモーキーなおいしさに仕上がる。このバーガーキング自慢の直火焼きの100%ビーフパティと相性抜群の新開発「特製オーロラソース」を使用した、社運をかけて大勝負する新商品『BigBet (ビッグベット)』を新発売した。

■「鷹の爪団」の公式NFTプロジェクト「​​鷹の爪団NFT」!全てのNFTで遊べる世界を目指す『NFTWars』へ参画
全てのNFTで遊べる世界をつくるPlay to Earnゲーム『NFTWars』の開発を行うCryptoGames株式会社は、ビジネスメタバース、NFT、AIアバターなど、キャラクターIPの知見を活かしたWEB3ビジネスへのチャレンジを続ける株式会社ディー・エル・イーが展開する「鷹の爪団」の公式NFTプロジェクト「TAKANOTSUME DAN NFT」の参画を発表し、「鷹の爪団NFT」のNFTが『NFT Wars』内でのゲームプレイに対応することを明らかにした。

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(引用元:livedoor news)

KDDI、携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」、「povo」の事務手数料を…

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auやUQ mobile、povoの事務手数料が4月20日に値上げ!


KDDIおよび沖縄セルラー電話は31日、携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」、「povo」(povo1.0およびpovo2.0)における新規契約や機種変更などの各種手続きの事務手数料を2023年4月20日(木)から改定すると発表しています。

改定によってauやUQ mobileにおける新規契約や機種変更、SIMカードの再発行・eSIMからの切替、eSIMの再発行・SIMカードからの切替、電話番号の変更、一時休止、譲渡における事務手数料が3,850円(金額はすべて税込)へ値上げされます。

またpovoにおいても過去1年以内に同一名義でpovo2.0を累計5回線以上を新規契約で申し込む場合の事務手数料やSIMカードの再発行・eSIMからの切替における事務手数料を3,850円へ値上げします。ただし、povo2.0におけるSIMカードの再発行・eSIMからの切替は当面無料のまま。

なお、この改定に伴って改定以前の申し込み分で改定後に手続きが完了した場合は改定後の手数料を一旦請求し、改定前の手数料との差額を翌月以降に精算することがあるとのこと。

両社ではサービスの多様化や説明事項の増加などへの対応に当たってこれまで事務手数料を据え置いてきましたが、今回、手続きに係る各種費用を踏まえて事務手数料を改定することにしたとしています。

<au・UQ mobile>
手続き内容 事務手数料
改定前 改定後
新規契約 3,300円 3,850円
機種変更 3,300円、2,200円※1
SIMカードの再発行・eSIMからの切替 3,300円、2,200円※1
eSIMの再発行・SIMカードからの切替※2 3,300円、2,200円※1
電話番号の変更※3 2,200円
一時休止※3 2,200円
譲渡※3 2,970円

※1 通信方式の変更を伴わない場合の手数料です。UQ mobileのくりこしプラン+5G以外の料金プランをご利用の場合、SIMカードの再発行は3,300円です。
※2 My auおよびMy UQ mobileでの手続きかつ通信方式の変更を伴わない場合を除きます。
※3 UQ mobileでは受け付けていない手続きです。

<povo>
手続き内容 事務手数料
改定前 改定後
新規契約
※過去1年以内に同一名義でpovo2.0を累計5回線以上申し込んだことある場合のみ
3,300円 3,850円
SIMカードの再発行・eSIMからの切替 2,200円
※当面無料
3,850円
※povo2.0は当面無料

記事執筆:memn0ck

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・事務手数料の改定について | 2023年 | KDDI株式会社
au

(引用元:livedoor news)