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携帯電話サービス「LINEMO」にて+3GB/月の3カ月間データ増量キャンペー…

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ラインモにて3カ月間データ増量キャンペーンがスタート!


ソフトバンクは14日、オンライン専用の携帯電話ブランド「LINEMO(ラインモ)」( https://www.linemo.jp )において2023年4月14日(金)10:00から4月24日(月)23:59までの期間に新規契約や他社から乗り換え(MNP)で新たに契約した場合を対象に月当たりの高速データ通信容量を3GB増加する「3カ月間データ増量キャンペーン」を実施するとお知らせしています。

キャンペーンでは契約月の翌月から3カ月間に渡ってデータ追加購入(税込550円/1GB)を毎月最大3回まで割り引いて提供されます。対象の料金プランは「スマホプラン」および「ミニプラン」となっており、スマホプランなら通常20GBが23GBまで、ミニプランなら通常3GBが6GBまで使えます。なお、割引期間中に回線を解約した場合や初期契約解除(8日間キャンセル)によってキャンセルされた場合適用対象外です。

LINEMOはソフトバンクにてこれまでの携帯電話サービス「SoftBank」や「Y!mobile」に続くオンライン専用の新ブランドとして昨年3月より提供されており、従来は月間高速データ通信容量20GBで月額2,728円(金額はすべて税込)のスマホプランが提供されてきましたが、2021年7月からは月間高速データ通信容量3GBで月額990円のミニプランも提供されています。

またスマホプランにて新規契約なら3,000円相当、MNPなら10,000円相当がプレゼントされる「PayPayポイントあげちゃうキャンペーン」が実施されているほか、現在はスマホプランをMNPした場合に15,000円相当がプレゼントされる「フィーバータイム」、ミニプランを新規およびMNPで新たに契約した場合にPayPayポイントで990ポイントが最大6カ月間プレゼントされる「ミニプラン基本料最大半年間実質無料キャンペーン」も実施されています。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)

NTTドコモ、VoLTE対応の折りたたみ型フィーチャーフォン「DIGNO ケータイ ã…

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docomoが折りたたみ型フィーチャーフォン「DIGNO ケータイ カメラレス KY-43C」を4月17日発売!


NTTドコモは14日、同社が昨年10月に発表した「2022-2023冬春モデル」のうちの4GやVoLTEに対応した折りたたみ型フィーチャーフォン(ケータイ)「DIGNO ケータイ カメラレス KY-43C」(Kyocera製)を2023年4月17日(月)に発売すると発表しています。なお、主に法人向け製品ではありますが、個人でも購入可能です。

販路はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などで、価格はドコモオンラインショップなどの直営店では17,490円(485円/月×36回)となっており、購入施策「いつでもカエドキプログラム」は対象外です。ドコモオンラインショップでは事前予約受付は実施されず、発売に先立って4月14日(金)10時より購入手続きが開始されており、お届けは発売日以降順次となっています。

DIGNO ケータイ カメラレス KY-43Cは京セラが展開する「DIGNO」ブランドにおいて4G LTEやVoLTEに対応したフィーチャーフォン(従来型携帯電話、いわゆる「ガラケー」)「DIGNO ケータイ」シリーズの最新機種で、同時に発表された「DIGNO ケータイ KY-42C」からカメラを非搭載にすることでセキュリティーに厳しくカメラの持ち込みが禁止されている現場やオフィスなどの向けに投入されます。

従来通りにDIGNO ケータイシリーズで好評な防水(IPX5、IPX8準拠)および防塵(IP5X準拠)、耐衝撃性能などの米国国防総省(いわゆる「米軍」)が定める耐久試験「MIL-STD-810H」に準拠した13項目に耐久性能を有したタフネスモデルとなっており、さらにアルコール除菌シートでの拭き取りや泡タイプのハンドソープでの手入れができるため、清潔に使用することが可能でことができるようになっています。

これにより、飲食店や介護施設、医療施設などの衛生面に配慮が必要な職種や現場でも衛生的に利用できるほか、急な雨や水回り、ホコリの多い屋外や工場などでも安心して使え、さらに工事現場などの過酷なシーンでも活躍できるとのこと。また法人以外でも衝撃に強く、ポケットやカバンから取り出す際にうっかり落としても壊れにくくなっているので安心して使えます。

ディスプレイは約3.4インチFWVGA(480×854ドット)TFT液晶(最大1677万色)を搭載し、画面の色彩を高めることができる「みやすさ調整」に対応しているため、画像や文字の色彩をON/OFFで簡単に設定して見やすく調整可能となっています。また背面には約0.9インチ36×128ドット有機ELサブディスプレイを搭載し、ブラックパネルに白文字だから直射日光化などの見づらい環境でも時間や日付が見やすくなっています。

さらに各種キーも文字色にコントラストがあって見やすく、押しやすいほか、数字キーなどのダイヤルキーは独立したキーを搭載しているのでメールなどの文字入力を快適に行え、よく使う機能などをワンタッチで起動できる「カスタマイズキー」を搭載し、連絡先やアプリなどを最大3つまで登録し、いつでもすぐに利用可能です。サイズや質量は未定で、本体色はブラックの1色のみ。

はっきりとした振動で着信に気がつきやすい「でかバイブ」や聞き取りやすい音質の「でか着信音」にも対応しており、大事な電話を逃しづらくなっており、さらには「通話後録音」で通話終了後に直前の通話内容を保存できるので大事な会話を後から聞き直すことが可能です。さらに保存した音声データはmicroSDカードに移すことも可能となっています。

また「VoLTE(HD+)」対応なのでクリアな音質の通話が利用でき、さらに「聞こえ調整」で事前にサンプル音から聞こえやすい音を選択することによって自分に合った聞こえやすさで通話ができるようになっています。万が一紛失や盗難にあった場合も「あんしんマネージャー」の遠隔ロックや初期化、利用中断/再開に対応しているため、情報漏えいのリスク軽減が期待できるとのこと。

加えて電話帳登録外の発着信制限や業務に不要な機能やアプリの利用を制限できる「機能制限ツール」対応し、本機とパソコン(PC)とをUSBケーブルで接続し、PCツール上で管理者がそれぞれの携帯電話の機能制限を行え、一度に最大10台の設定が可能なので大規模での機能制限に便利になっています。また携帯電話の操作だけで機能制限を設定できる「Device Controlアプリ」も搭載し、他の携帯電話に1台ずつ機能制限の設定を複製することも可能なため、小規模での機能制限に最適です。

他にもビジネス利用では嬉しい内線ソリューション「オフィスリンク」に対応しており、1台3役でケータイ番号、内線番号、会社番号をまとめることが可能で、さらに通話中に内線を転送できる機能や会社番号発信などの機能利用のために電話番号の先頭に短い番号(プレフィックス)を自動的に付与する機能も搭載しているため、便利で使いやすく業務の効率化が図れるようになっています。


オプション品。卓上ホルダは別売

基本仕様はチップセット(SoC)がMediaTek製「Helio A22(MT6761)」(2.0GHzクアッドコアCPU)を採用し、1GB内蔵メモリー(RAM)や8GB内蔵ストレージ、microSDHCカードスロット(最大32GB)、1500mAhバッテリー(取外可)、USB Type-C端子、IEEE802.11b/g/n準拠(2.4GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.1、ストラップホールなど。ただし、CPUはトリプルコアに制限して利用しているとのこと。

連続通話時間や連続待受時間、充電時間は測定中で、通信速度はLTE UE Category 4による下り最大150Mbpsおよび上り最大50Mbps、SIMカードはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つのシングルSIMとなっており、携帯電話ネットワークの対応周波数帯も確認中。その他、ワンセグやフルセグ、FMラジオは非搭載なほか、企画から設計・開発・試験・製造・アフターサービスまで、国内での一貫体制にこだわった「JAPAN MADE」製品となっています。

<ドコモ ケータイ「DIGNO ケータイ カメラレス KYー43C」の主な仕様>
本体 サイズ[高さ×幅×厚さ/mm] 約112×51×18.1mm
質量[g](電池含む) 約124g
チップセット(SoC) MediaTek Helio A22
CPU 2.0GHzクアッドコア
内蔵メモリー(RAM) 1GB
内蔵ストレージ 8GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDHCカード(32GB)
画面 メインディスプレイ パネル 約3.4インチFWVGA(480×854ドット)TFT液晶
HDR
サブディスプレイ 約0.9インチ36×128ドット有機EL
通信・通話 通信速度[受信時/送信時の最大速度] 5G
4G(LTE) 150Mbps/50Mbp
VoLTE/VoLTE(HD+) ○/○
SIM nanoSIM
テザリング同時接続数
[WiーFi/USB/Bluetooth
10台/1台/4台
Bluetooth(対応バージョン) ○(5.1)
スグアプ
WORLD WING
[対応ネットワーク:4G(LTE)/3G/GSM]
○/○/○
電池・充電 バッテリー容量 1500mAh
接続端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi)
その他 防水・防塵 ○/○
ワンセグ/フルセグ/FMラジオ ー/ー/ー
おサイフケータイ(FeliCa/NFC)
生体認証
ハイレゾ音源
OS Android
カラー ブラック
メーカー 京セラ

記事執筆:S-MAX編集部

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(引用元:livedoor news)

Type-Cケーブル1本で、最大3画面出力できる!薄型ドッキングステーシã…

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、HDMIポート×2とDisplayPort×1で最大3画面出力可能なUSB Type-Cドッキングステーション「400-VGA020」を発売した。

■USB Type-Cケーブル1本でディスプレイ最大3台へ映像出力ができる
本製品は、USB Type-Cケーブル1本でディスプレイ最大3台(HDMI/DisplayPort)へ映像出力ができるUSB Type-Cドッキングステーション。映像出力の他に、各種USBデバイス、SD/microSDカードリーダー、有線LAN、オーディオの接続にも対応する。

自宅やオフィスなどではType-Cケーブル1本の接続で大画面ディスプレイとUSBデバイスで快適に操作し、外出や会議など移動時にはType-Cケーブル1本を抜くだけでさっとPCを持ち運ぶことができる。

USB Power Delivery(USB PD)規格の最大100W(20V/5A)の電源供給に対応し、本製品から映像出力、データ通信を行いながら同時に接続のノートパソコンへ給電を行うことができる。専用ACアダプタ付きで別途ACアダプタを用意する必要がなく、ドッキングステーションと接続したノートパソコンへ安定した電源供給を行える。

USB Type-C接続でのディスプレイ増設「DisplayPort Alternate Mode」に対応する為、ソフトウェアのインストールなしで簡単に使用することができる。

ディスプレイ1台出力時は最大4K/60Hz解像度に対応している。(DisplayPortのみ最大4K/30Hz)
ディスプレイを最大3台接続可能(HDMI×2+DisplayPort)で、3台接続時の最大解像度は1920×1080までサポートする。

Gigabit Ethernet(1000BASE-T)に対応しているので、Gigabitネットワーク環境にも対応でき、USB Type-Cケーブル1本で有線LAN接続をすることができる。前面にはUSBハブポート、SD/microSDカードリーダー、3.5mmステレオミニジャックを搭載し、抜き挿し頻度が高い機器の使用に便利だ。

本製品のサイズは、W207mm、D83mm、H19mm、重量は320g。

■USB Type-Cドッキングステーション「400-VGA020」

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(引用元:livedoor news)

2次元コード&1次元コード読み取りに対応!USB Type-C接続のバーコードリã…

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サンワサプライ株式会社は、2次元コード&1次元コード両方の読み取りに対応するUSB Type-C接続のバーコードリーダー「BCR-TC2D1BK」を発売した。

■USB Type-C接続のバーコードリーダー
「BCR-TC2D1BK」はUSB Type-C接続のバーコードリーダー。

USB Type-C搭載の機器で使用できる。パソコンだけでなく、iPadやスマートフォンなどに接続して使用することができる。接続した機器から電源供給されるので、専用の電源が不要だ。

■2次元・1次元バーコード両方の読み取りに対応
本製品では1次元コード(JAN・EAN・UPC・CODE39・GS1など)・2次元コード(QRコード・Data Matrixなど)の両方が読み取れます。QRやバーコードのついたチケットなどの読み取りに便利だ。

Shift-JISのエンコードに対応しており、漢字などが入っているQRコードの読み取りができる。CMOSセンサーを搭載しており、バーコードやQRなど、どのような向きからでも読み取りが可能だ。

■PCやスマートフォンの画面の読み取りに対応
画面読み取りにも対応しておりパソコンやスマートフォンの画面に表示されているコードの読み取りもできる。スマートフォンで決済をする際のQR決済の読み込みが可能なので、コンビニなどでの利用に最適だ。

製品サイズは、約幅73mm×奥行き102mm×高さ175mmで、重量が236gです。ケーブル長は約2m。
※QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標。

■次元コード&1次元コード両方の読み取りに対応するUSB Type-C接続のバーコードリーダー「BCR-TC2D1BK」

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(引用元:livedoor news)

新色ローズゴールドを追加!iPhone・iPad用バックアップカードリーダー

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、iPhone・iPadを充電しながらパソコンやクラウドストレージを使わずに写真・動画・連絡先のデータを自動バックアップできる機器、Qubii Pro(キュービー プロ)の新色(ローズゴールド)「400-ADRIP011P」を発売した。

■充電するたびに自動バックアップする機器
本製品は、iPhoneの写真や動画を充電するたびに自動バックアップする機器。AC充電器、本製品、iPhone/iPadをケーブルで接続し、専用アプリ「Qubii Pro」を使用して、接続するたびに自動でデータをバックアップできる。

AC充電器につなげて使用するため、iPhoneやiPadの動作が安定する。接続するだけで自動バックアップがとれるので、他のアプリを起動しながら使用できる。

iOSアプリ「ファイルアプリ」との連携に対応し、iPhone内にあるファイルを「Qubii Pro」アプリに移動することができる。

iPadの「2画面モード」でもっと便利に活用することができ、片方の画面で「Qubii Pro」アプリを開いておくことで、メールやメモアプリなどにデータを直接貼り付けできる。

PC用のmicroSDカードリーダーとしても使用できる。USBポートに挿して使用する際は、充電器としても使用できる。

Apple社 MFi認証(Made For iPhone/iPad)取得品。

筐体は、コンパクトサイズのため、持ち運びも便利だ。
本製品のサイズは約W25×D26×H28mm、 重量は約16g。

■Qubii Proローズゴールド「400-ADRIP011P」

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(引用元:livedoor news)

日本とタイの定番が融合、意外な相性に驚き!ごちとん「麦味噌のトムã…

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とんかつ専門店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の子会社、「東京たらこスパゲティ」などを運営するフィルドテーブル株式会社は、豚汁定食専門店「ごちとん」5店舗にて2023年4月12日(水)より「麦味噌のトムヤム豚汁」を期間限定で販売する。

■ほぼほぼ、トムヤム
汗ばむ陽気の春本番、気温が高くなるこの時期に恋しくなる”タイ料理”を、豚汁定食専門店「ごちとん」の豚汁で楽しめる「麦味噌のトムヤム豚汁定食」が期間限定で新登場。

和食の定番「豚汁」とタイ料理の定番「トムヤム」の意外な相性を味わう「麦味噌のトムヤム豚汁」は、麦味噌の優しい甘さとコクが、トムヤムの爽やかな酸味と辛味によく合う。北海道産大豆とよまさり100%の自家製汲み豆腐の甘味とパクチーやレモンの香りが驚くほどごはんのおかずにぴったりな豚汁だ。

■商品概要
〇麦味噌のトムヤム豚汁定食 950円(税込1,045円)
〇麦味噌のトムヤム豚汁単品 750円(税込825円)
麦味噌のトムヤム豚汁定食

〇店内メニュー

〇テイクアウトメニュー

■豚汁定食専門店「ごちとん」

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(引用元:livedoor news)

心拍計測機能で、トレーニングをサポート!CASIO、耐衝撃ウオッチ“G-SHO…

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カシオ計算機は、耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”のスポーツライン“G-SQUAD”の新製品として、初号機の角型フォルムを継承し、心拍計測が可能な光学式センサーを搭載した『DW-H5600』(5モデル)を2023年5月19日に発売する。

■スポーツシーンで便利な心拍計測機能を搭載
同社の“G-SHOCK”は、“落としても壊れないタフな時計を作りたい”という開発思想のもと1983年に誕生。以来、耐衝撃性能をベースに、機能や構造、デザインの進化を続けてきた。なかでも初号機「DW-5000C」の角型フォルムは、“G-SHOCK”の代表的なフォルムとして現在まで脈々と引き継がれており、「5600」のシリーズ名でその時代の最先端機能を採り入れて進化を続けている。


新製品の『DW-H5600』は、“G-SHOCK”初号機の角型フォルムを受け継ぎながら、さらなる機能進化として、スポーツシーンで便利な心拍計測機能を搭載した耐衝撃ウオッチ。

ランニング、ウォーキング、ジムワークアウト、インターバルトレーニングの4つのアクティビティに対応し、心拍計測が可能な光学式センサーに加え、加速度センサーを備えることで、心拍数や距離、消費カロリーなどを計測する。

さらに、業界のパイオニアとして、フィットネス、スポーツ、健康領域におけるパーソナライズされたアドバイス機能を50年近く研究開発してきたポラール・エレクトロ社のアルゴリズムを活用し、計測したデータを基にトレーニング分析や睡眠計測が可能だ。


■初号機の角型フォルムに心拍計測機能を搭載した“G-SHOCK”

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(引用元:livedoor news)

KDDI、au向け5G対応スタンダードスマホ「Xperia 10 III SOG04」にAndroid 13へのOSã…

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auスマホ「Xperia 10 III SOG04」がAndroid 13に!


KDDIは12日、携帯電話サービス「au」向けに2021年6月に発売した5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「Xperia 10 III SOG04」(Sony製)に対して最新プラットフォーム「Android 13」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新の提供を2023年4月13日(木)18時より順次提供するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)または携帯電話ネットワーク(5G・4G)によるネットワーク経由(OTA)で実施する方法が用意されており、更新にかかる時間は約30分で、更新ファイルサイズは約900MBとなっており、ファイルサイズが大きいため、Wi-Fiでの更新が推奨されています。

更新後のビルド番号は「62.2.C.0.387」、Androidセキュリティパッチレベルは「2023年3月1日」。更新内容は以下の通りとなっていますが、Android 13へのOSバージョンアップに関してはソニーの公式Webページ『Android 13対応 OSバージョンアップ | Xperia(エクスペリア)公式サイト』も合わせてご確認ください。

<アップデート内容>
・Android 13による機能・操作性の向上

○Android 13共通の特長について、詳細は下記よりご確認ください。
 OSアップデートとは?
○Android 13モデル共通機能対応表
 特長1 Material You:○
 特長2 アプリごとの言語設定:○
 特長3 メディアコントロール:○
 特長4 Wellbeing:○
 特長5 アプリの通知許可:○

Xperia 10 III SOG04はSonyが展開する「Xperia」ブランドにおける2021年のスタンダードモデル「Xperia 10 III」のau版で、前機種「Xperia 10 II」と同様にアスペクト比9:21の約6.0インチFHD+(1080×2520ドット)有機ELによるシネマワイドディスプレイやトリプルレンズカメラを搭載し、さらに5Gに対応しました。

主な仕様はチップセット(SoC)に最新のハイエンド向け「Snapdragon 690 5G Mobile Platform」を搭載し、microSDXCカードスロットや4500mAhバッテリー、急速充電(USB PD)、USB Type-C端子(USB 3.1 Gen1)、3.5mmイヤホンマイク端子、防水・防塵(IP65・IP68)、側面指紋センサー、FMラジオ、約800万画素CMOS/広角レンズのフロントカメラなど。リアカメラは以下のトリプル構成。

・1/2.8型の約1220万画素裏面照射積層型CMOS「Exmor RS for mobile」/広角レンズ(画角75°・焦点距離27mm相当・F1.8)
・1/4型の約800万画素CMOS/超広角レンズ(画角120°・焦点距離16mm相当・F2.2)
・1/4型の約800万画素CMOS/望遠レンズ(画角45°・焦点距離54mm相当・F2.4)

サイズは約154×68×8.3mm、質量は約169g、本体カラーはauではブラックおよびホワイト、ブルー、ピンクの4色展開。携帯電話ネットワークの対応周波数帯は以下の通りで、SIMはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つのシングルSIMとなっています。また音声通話はVoLTEおよびVoLTE(HD+)に対応。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。

・Sony、5G対応の新スタンダードスマホ「Xperia 10 III」を発表!日本などで初夏に発売。Snapdragon 690やトリプルレンズカメラを搭載 – S-MAX
・KDDI、au向け5G対応スタンダードスマホ「Xperia 10 III SOG04」を発表!6月中旬以降発売予定。おサイフケータイに対応 – S-MAX
・写真で見るソニー製スタンダードスマホ「Xperia 10 III」。人気ミドルクラスの座を奪えるか?NTTドコモやauから6月中旬以降に発売【レポート】 – S-MAX
・NTTドコモの5G対応スタンダードスマホ「Xperia 10 III SO-52B」を写真や動画で紹介!価格は5万1480円とライバル機よりお高い?【レポート】 – S-MAX
・NTTドコモの5G対応スタンダードスマホ「Xperia 10 III SO-52B」をファーストインプレッション!無難に使えるけど、ちょっとお高い?【レビュー】 – S-MAX

5G NR: n28, n77, n78
4G LTE: Band 1, 3, 18, 41
3G W-CDMA: Band I
2G GSM: 850, 900, 1800, 1900MHz

発売時にはAndroid 11がプリインストールされており、その後、2022年5月よりAndroid 12が提供されていましたが、今回、最新のAndroid 13が提供開始されました。更新は「設定」→「システム」→「システムアップデート」を選択して画面の案内に従って操作してください。詳細は『ソフトウェアアップデートガイド(PDF)』をご確認ください。またビルド番号は「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」にて確認できます。更新に際しての注意事項は以下の通り。

・OSアップデートはお客さまの責任において実施してください。
・OSアップデートを行うとAndroid 12に戻すことはできません。
・OSアップデートにより、お客さまのauスマートフォンはAndroid 13に更新され、画面操作や機能が変更されます。
・OSアップデートは更新のための通知が表示されOKを押すと更新が始まりますが、更新前に必ずauホームページ記載の更新内容と注意事項をご確認の上実施してください。
・端末の再起動中は110番、119番、118番への電話も含め、メール送受信などすべての機能は操作できません。
・OSアップデートは所要時間が最大30分となりますので、本体を充電しながら、または本体の電池残量が十分な状態で実施してください。
・モバイルデータ通信を利用して本製品からインターネットに接続する時、ご利用の回線のご契約内容に応じたデータ通信料が発生します。ご契約内容によっては、データ通信量が月間データ容量を超えると、当月末までの通信速度が送受信最大128kbpsとなりますのでご注意ください。(通信速度の制限は、翌月1日に順次解除されます。)
・OSアップデートを行う際は通信が切断されないよう、電波が強く安定している状態で、移動せずに実施してください。
・OSアップデート中は、絶対に本体の電源をOFFにしないでください。故障の原因となる場合があります。
・OSアップデートにて本体に登録された各種データや設定情報が変更されることはありませんが、お客さまの端末の状況などによりデータが失われる可能性がありますので、連絡帳やEメールなどの大切なデータは必ずバックアップを取ってから実施してください。
 Xperia 10 III SOG04取扱説明書
 データお預かりアプリ
・アップデート実施後に初めて起動した時は、データ更新処理のため、数分から数十分間、動作が遅くなる場合があります。(所要時間は本端末内のデータ量により異なります。通常の動作速度に戻るまでは電源を切らないでください。)
・OSアップデート実施後に初めてauメールアプリ(@au.com/@ezweb.ne.jp)を起動した時は、数分から数十分程度データ更新処理を行うため、メールの閲覧、送受信ができません。(所要時間はメールの保存件数や容量により異なります。データ処理完了まで電源を切らないでください。)
・海外利用中はソフトウエア更新の機能を利用できない場合があります。
・Android 12で動作しているアプリケーションのAndroid 13上での動作は保証できません。アプリケーションの対応OSなどをご確認の上、OSアップデートを実施してください。

記事執筆:memn0ck

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・Xperia 10 III 関連記事一覧 – S-MAX
・Xperia 10 III(エクスペリア テン マークスリー)SOG04 OSアップデート情報 | 製品アップデート情報 | au
・バージョンアップ情報 | Xperia(エクスペリア)公式サイト

(引用元:livedoor news)

KDDI、auの個人向けでも5G SAを提供開始!専用契約&SIMが必要で変更に手故

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auにて5G SAが個人契約でも利用可能に!Galaxy S23・S23 Ultra・S22・S22 Ultra・Z Fold4・Z Flip4やXperia 1 IV・5 IVが対応


KDDIおよび沖縄セルラー電話は11日、携帯電話サービス「au」においてスタンドアローン(SA)方式による第5世代移動通信システム(5G)を個人向けにも2023年4月13日(木)より提供開始すると発表しています。なお、auでは2022年2月から提供している法人向けに続いてとなります。

合わせて5GのSA方式(以下、5G SA)に対応するソフトウェア更新をフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S22 SCG13」および「Galaxy S22 Ultra SCG14」(ともにSamsung Electronic製)に2023年4月12日(水)より提供開始しています。ただし、5G SAを利用するには5G SA契約に変更の上で専用のSIMカードを利用して5G SA通信機能をオンにする必要があるとのこと。

また5G SA契約以外で5G SA通信機能をオンにした場合には最適な通信を利用できないことがあるため、5G SA契約以外では5G SA通信機能をオフのまま利用するように案内されています。なお、既存の利用者が5G SA契約にする場合には事務手数料がかかり、2023年4月19日(水)までは3,300円(金額はすべて税込)、2023年4月20日(木)以降は3,850円となっています。

さらに公式Webストア「au Online Shop(エーユー オンライン ショップ)」では5G SA対応SIMの契約が可能となるとのことですが、サービス開始の4月13日時点ではau ICカード(物理SIMカード)のみの提供となり、eSIMについては4月20日以降に受付開始を予定しているということです。

その他の5G SA対応製品は最新フラッグシップスマホ「Galaxy S23 SCG19」および「Galaxy S23 Ultra SCG20」がそれぞれ発売時時点から対応しており、既存製品では「Galaxy Z Fold4 SCG16」および「Galaxy Z Flip4 SCG17」、「Xperia 1 IV SOG06」、「Xperia 5 IV SOG09」には2023年5月以降に5G SAに対応するためのソフトウェア更新が配信される予定となっています。

5G SAはコア設備や基地局なども含めて5G専用の技術と設備で構成した5Gサービスで、5G SAによって5Gの高速・大容量の通信に加えて将来的にネットワークスライシングなどの機能を活用した新たなサービスを利用できるようになります。料金プランは現在受付中のauの5G向け料金プラン同等のプランで利用することができます。

ただし、auでは5G SAを今後任意加入の有料サービスとして提供する場合があるとしており、有料サービスとして提供する場合には5G SAの有料サービスに未加入では5G SA機能を利用できなくなる可能性があるとしています。有料サービスとして提供する場合はauの公式Webサイトにて改めて案内するということです。

auでは対応機種を今後、順次拡大していく予定だとのこと。KDDIおよび沖縄セルラー電話では5G SAを活用した映像伝送の実証実験などを通じて新たなユースケースの創出と体験価値の向上を目指してきましたが、今後も利用者の体験価値の向上をめざし、5G SAを活用した新たなサービスの創出に取り組んでいくとしています。

記事執筆:memn0ck

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・au、「5G SA」サービスを提供開始 | 2023年 | KDDI株式会社
・5G SA | サービス・機能 | au
【4/13〜】5G SAサービス対応SIMのご提供開始について | au Online Shop
・Galaxy S22(ギャラクシー エストゥエンティツー)SCG13 アップデート情報 | 製品アップデート情報 | au
・Galaxy S22 Ultra(ギャラクシー エストゥエンティツー ウルトラ)SCG14 アップデート情報 | 製品アップデート情報 | au
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(引用元:livedoor news)

携帯電話サービス「IIJmio」のMNP予約番号を発行した一部利用者で意図せã…

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IIJmioで一部利用者に意図せず解約または音声通話・データ通信が利用できない障害!


インターネットイニシアティブ(以下、IIJ)は7日、同社が移動体通信事業者(MNO)から携帯電話回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「IIJmio」( https://www.iijmio.jp )における一部の利用者において会員専用ページで「解約済み」と表示される場合または音声通話およびデータ通信が利用できない場合がある不具合が2023年4月7日(金)22:40頃より発生しているとお知らせしています。

対象はIIJmioモバイルサービス(ギガプラン)およびIIJmioモバイルサービスのタイプD(NTTドコモ回線)における音声機能付きSIMの契約者が携帯電話番号ポータビリティー(MNP)の予約番号を発行(払い出し)した場合となっており、対象者には意図せずにMNP転出完了通知メールが送信されているとしています。

現在発生している不具合は本来ならMNP予約番号を発行しても他社の携帯電話サービスを契約するまでは解約とはなりませんが、、同社では機器にソフトウェア障害が発生していることが原因で実際には解約されていないものの、解約されていることになってしまったり、音声通話やデータ通信が利用できなくなってしまったりしているということです。同社では現在、対応作業中だとしています。

なお、タイプDのSMS機能付きSIMやデータ通信機能付きSIM、タイプA、eSIMについては不具合は発生していないとのこと。また音声通話やデータ通信が利用できない場合については利用するスマートフォン(スマホ)などの製品の再起動を試すとネットワークに接続できるようになり、再び音声通話やデータ通信が利用できるようになる場合があると案内しています。

記事執筆:memn0ck

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(引用元:livedoor news)